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お恥ずかしい話ですが、パート勤めをしようと思い面接試験を受けたのですが、電卓での消費税の計算の仕方が間違っていたらしく落ち込んでしまいました。家族に相談すると「そんな計算も出来ないんなら受けるだけ無駄」と馬鹿にされておりますが、受かる受からないは別としても、どうしても自分できちんと人並みに計算出来るようになりたいので、どうか皆さんわかりやすく教えてください。
ちなみにパート面接試験では以下のような問題が出ました。
[6090円(税込み)の商品を15%引きで5個、3360円(税込み)の商品を20%引きで3個買い求めた時の合計金額と、その消費税を求めなさい。]
*私は、まず、合計金額を求めるために、
 6090×0.85×5=25882.5
 3360×0.8×3=8064として、 25882.5+8064=33946.5 としました。
 小数点は繰り上げて合計金額を33947円としました。
 そして消費税を求めるために、
 33947×0.05=1697.35 で、小数点切捨てで答えを1697円としてしまったのです。
 後から聞くと、33947×0.05÷1.05=1616.52 とし答えは1617円だと間違いを指摘されてしまったのですが、本当にこういう長い計算をしないと[税込み商品合計額の消費税]は出て来ないのでしょうか。
もっと簡単な計算方法はないのですか?
 また、上記の様に合計金額が33946.5のように端数になってしまった場合、どの様に訂正して回答すればいいのでしょうか。
 もともと算数に弱いので本当にお恥ずかしい質問をしておりますが、ご指導よろしくお願いいたします。

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A 回答 (5件)

質問者さんの計算だと、「消費税」にも「消費税」かかっています。


33,947円は税込みの値段ですので、いったん税抜きの金額に戻します。
33,947÷1.05≒32,330.5
この金額の消費税を計算するので、
32,330.5×0.05=1,616.5円
になるのです。これを一つの式で表すと
33,947÷1.05×0.05
掛け算と割り算は順番を入れ替えても答えは変わらないので、
33,947×0.05÷1.05
になります。

因みに、
金額に1.05を掛けると税込み、1.05で割ると税抜き金額になります。
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この回答へのお礼

消費税に消費税をかけていたなんて・・・(泣)
それもわからなかった私が本当に恥ずかしいです。
わかりやすい解説ありがとうございました。

あと、答えが小数点で出た場合の回答の仕方も知りたいです・・・

お礼日時:2007/05/06 08:52

税込価格から消費税を求めるなら、税込価格÷21


だけでも求められます。
税抜き価格:消費税=1:0.05=20:1
なので、全体を21等分すれば1にあたる消費税ぶん
が求められるという 比で分ける計算 です。
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この回答へのお礼

21で割ったら出るんですか!?
実際に計算してみたら本当に出ました!!!!


たくさんのご親切な回答を下さった皆様
本当にありがとうございました。
頭はいつまでたっても悪いですが、馬鹿にされてもめげずに頑張ります。

お礼日時:2007/05/06 11:44

電卓を選ぶのも一つの手だと思いますよ


税込み、税抜きボタンが付いているのを購入すればボタン一発で計算できますので時間短縮になります。税額も出てきますよ
http://dentaku.casio.co.jp/lineup/trade.html
http://cweb.canon.jp/calc/lineup/business-point. …

自分にあった計算機をよく選んで購入されるのが良いと思います。
計算機の使い方も練習しておいた方が良いでしょう
http://www.itmedia.co.jp/bizid/articles/0701/29/ …
http://allabout.co.jp/career/clerk/closeup/CU200 …
http://allabout.co.jp/career/clerk/subject/msub_ …
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この回答へのお礼

そうですね。
ありがとうございました。
頑張ります^^

お礼日時:2007/05/06 11:46

>後から聞くと、33947×0.05÷1.05=1616.52 とし答えは1617円だと間違いを指摘されてしまった



33947÷1.05×0.05=1616.52 ・・・って、教えてもらえばわかりやすかったかもしれませんね。
課税前の価格を求めて(33947÷1.05)、そこから消費税を求める(×0.05)としてもらったほうが、理解しやすかったかも・・

なお、1円未満の扱い(切捨て、切り上げ、四捨五入)は、事業者の裁量に任せられているようです。そのあたりは、面接試験の際の説明や注意書きなどにあったのではないでしょうか。
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この回答へのお礼

全く頭が悪くてお恥ずかしい限りです^^;
端数の処理の仕方ですが、今まで3社受験しましたが一社(某デパート)はなんと筆記での計算で、二社目は渡された電卓での計算でしたが端数についての補足はありませんでした。
三社目は端数が出ない金額での問題でしたので・・・
今度の試験で端数が出たらどうしようかとちょっと不安に思っています。

お礼日時:2007/05/06 11:51

>本当にこういう長い計算をしないと[税込み商品合計額の消費税]は出て来ないのでしょうか。



残念ながら、そう思います。0.05÷1.05の部分だけを予め計算しておき、33947に掛けるという手もありますが、0.047619・・・という複雑な数値のため、覚えるのが面倒ですし、消費税率が変わるたびに覚えなおす必要があります。

あと、33947×0.05÷1.05=1616.52 の計算ですが、普通は、33947÷1.05×0.05=1616.52とやるんだと思います。 33947÷1.05でまず税抜き価格を算出し、それに0.05を掛けて消費税を求めた方が自然です。

あまり落ち込まないでください。私は理科系の大学院を出ていますが、「税込価格から税抜き価格を算出するには1.05で割ればよい」ことが自家薬籠中の物となったのは、大学院を出てしばらく経ってからです。
それまでは、「税抜き価格×1.05=税込み価格」という方程式をいちいち立てて解いていました。

端数の取り扱いについては詳しくないので他の方にお任せします。(客とのトラブル回避のために、消費税は切り上げるような気がしますが・・・) 
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この回答へのお礼

そうなんですね。
まず1.05でわって税抜き価格を算出してから0.05をかけて消費税をだせばよかったんですね。
店内の人は、いとも簡単にパチパチと電卓で計算されていたので、もっと簡単な計算方法があるのかと思っていました。上記の計算をいともあっさりと計算されていたのですね・・・(恥)
いくつか例題を作って練習してみます。

お優しいアドバイスありがとうございました^^=

お礼日時:2007/05/06 09:07

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こんばんは、消費税の計算で過去の回答見てると、1000円の商品を買った時の計算方法に、1000X1.05=1050円と回答がありました。
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教えてくださいよろしくお願い致します。

Aベストアンサー

No2です。パーセントは百分率ともいい、1パーセントが100分の1で、100パーセントが1です。ですから、もともとの価格100パーセントに消費税分の5パーセントを加えて105パーセントになります。もともとの(税抜きの)本体価格が100パーセントなので、105÷100=1.05(倍)になります。

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(ちなみに電卓の取説もってないので調べられない)

¥2980の税抜き金額¥2839(消費税金額¥141)を
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Aベストアンサー

こんばんは!
早速ですが税込み操作の逆の操作は税抜き操作になります。ということは、計算方法もまったく逆にするだけです。

簡単な例で言いますね。
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Aベストアンサー

丁寧で細かい説明が希望とのことなので、ちょっと長くなりますが書いてみます。
数学的には無駄の多い説明ですが、分かりやすく説明したつもりですので読んでみてください。

1000円の50%は500円、30%は300円であることは分かりますね?
これは以下計算をしていることになります。
 1000×(50÷100)=500
 1000×(30÷100)=300
●%ってのは●÷100のことです。
で、▲円の●%を求める場合、▲×(●÷100)で計算します。

次、1000円の30%オフって場合ですが、「オフ」=値引きです。
つまり、1000円の30%分を値引きします、ということですよね。
だから、元の値段1000円から1000円の30%分である300円を引いた
残りである700円が答えです。
でもそれを計算するのは面倒なので、ちょっとテクニックがあります。
30%オフということは、元の値段の70%分を求めればよいと考えます。
つまり、1000円の70%なので700円、となります。
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次、達成率の計算ですが、、
目標100万円に対して売り上げも100万円だったら達成率は100%なのは
感覚的に分かりますよね?
つまり、達成率=(実際の値÷目標値)です。
%で表現する場合はこれに100を掛けます。(●%=●÷100だから)
たとえば目標50万円で売り上げ35万であれば35÷50×100なので70%になります。

最後、消費税。前述のオフとは逆で、消費税5%分を上乗せする、と考えます。
つまり、税抜き●円であれば、●円と●円の5%を足した金額が税込み金額です。
式にすると●+(●×5÷100)です。
これが基本ですが、先程のオフの計算のテクニックと同じ考え方が適用できます。
5%上乗せした額ってことは、元の値段の105%分を求めればよいと考えます。
ですから●×(105÷100)です。
ここで出てくる(105÷100)は1.05ですよね。
つまり、元の値段●に1.05を掛ければよいのです。

おまけ。暗算を早くするためのテクニック初級編として3つだけ書いておきます。
1.計算式に掛け算と割り算しかない場合、もしくは足し算と引き算しかない場合、
  順番を無視しても答えは一緒です。
  上の例でいくと35÷50×100は35×100÷50でも答えは一緒です。
  で、100÷50を先に計算して、それに35を掛けます。
  これならすぐに暗算できますね。

2.割り算の場合、前後の数字に同じ値を掛け算しても答えは一緒です。
  たとえば35÷50であれば、前後に2を掛けて(35×2)÷(50×2)でも
  答えは一緒です。
  35÷50の暗算は一瞬悩むけど、70÷100なら簡単ですよね。

3.掛け算の場合、前後の数字を分解して細かく掛け算しても答えは一緒です。
  たとえば25×32を計算する場合、32は4×8なので25×4×8を計算しても
  答えは一緒です。
  25×4は100、100×8で800ということで25×32=800です。
  これなら暗算できそうですよね。

丁寧で細かい説明が希望とのことなので、ちょっと長くなりますが書いてみます。
数学的には無駄の多い説明ですが、分かりやすく説明したつもりですので読んでみてください。

1000円の50%は500円、30%は300円であることは分かりますね?
これは以下計算をしていることになります。
 1000×(50÷100)=500
 1000×(30÷100)=300
●%ってのは●÷100のことです。
で、▲円の●%を求める場合、▲×(●÷100)で計算します。

次、1000円の30%オフって場...続きを読む

Q割引の計算の仕方を教えて下さい。

5980円の60%オフ、30%オフ、25%オフを電卓で出したいのですが、計算の仕方を教えて下さい。
分かりやすく教えていただけたら嬉しいです!!
よろしくお願いいたします!!

Aベストアンサー

まず100%=1なので
60% = 0.6
30% = 0.3
25% = 0.25
としてこれが割引かれる分ですから

実際の価格はそれぞれ1から引いた残りを掛ければ良いです。
5980*(1-0.6)=5980*0.4
5980*(1-0.3)=5980*0.7
5980*(1-0.25)=5980*0.75

ではでは。

Q消費税の計算方法(小数点以下)について

とても無知な質問でスミマセン…(汗)
今まで気にしていなかったのですが、仕事で急遽知りたくて質問させていただきます。

消費税の計算をした場合に小数点以下の部分は四捨五入なのか切り捨てになるのかどちらなのでしょう?
少し検索してみたのですが、決定的なものが見当たらず(焦っているので見つけれないだけかもしれませんが…)

これは必ずしもどちらかに決まっていないのでしょうか?
もし決まっていないとしたら普通はどちらが多いのですか?

ご存知の方、教えて下さい!!

Aベストアンサー

取引のときということでいいのでしょうか。それとも申告書の書き方?
申告の場合は端数はそれぞれの箇所で切捨てに関する規定があって、基本は切り捨てみたいですが、端数処理しないというところもあります。

参考URLは消費者向けの価格表示に関するものですが、
> なお、総額表示の義務付けに伴い税込価格の設定を行う場合において、 1円未満の端数が生じるときは、当該端数を四捨五入、切捨て又は切上げのいずれの方法により処理しても差し支えなく、また、当該端数処理を行わず、円未満の端数を表示する場合であっても、税込価格が表示されていれば、総額表示の義務付けに反するものではないことに留意する。

となっています。これは事業者向けでも同じだろうと思います。

普通はどうかといわれると、あくまで個人的な感触ですが、普通は切捨てじゃないかと・・・。そうあってほしい。
ただ、EXCELなどで請求書を作ると、端数処理せず、端数の表示もしない設定だと、自動的に四捨五入した数値が表示されるので、四捨五入の場合も結構あるのではないかと思います。

参考URL:http://www.nta.go.jp/category/tutatu/kobetu/syouhi/2323/01.htm

取引のときということでいいのでしょうか。それとも申告書の書き方?
申告の場合は端数はそれぞれの箇所で切捨てに関する規定があって、基本は切り捨てみたいですが、端数処理しないというところもあります。

参考URLは消費者向けの価格表示に関するものですが、
> なお、総額表示の義務付けに伴い税込価格の設定を行う場合において、 1円未満の端数が生じるときは、当該端数を四捨五入、切捨て又は切上げのいずれの方法により処理しても差し支えなく、また、当該端数処理を行わず、円未満の端数を表示する...続きを読む

Q消費税8%の簡単な消費税計算方法

例えば金額が1050円で5%の場合
÷21で計算できます
1050÷21=50

8%の場合はどのように計算すれば
簡単に計算できますか?

Aベストアンサー

No.1さんの補足になってしまいますが、質問文にある5%の場合の÷21というのは105/5が元の式になりますので、8%の場合は108/8=13.5になります。

Qパーセンテージの出し方

パーセンテージの出し方をおしえてください

Aベストアンサー

主人公÷母体×100

Q割引の計算方法

こんな質問しにくいのですが、よく分からなくなったので宜しくお願いします。
例えば1000円の商品が30%割引の計算と、3割引になったときの計算方法を教えてもらいたいです。

Aベストアンサー

♯2の者です。

>元の値段が例えば1525円など中途半端な場合も、それを100%として計算することであっているでしょうか?
その通りです!

金額がどんな金額であろうとも、それを100%として考えてOKです。

>1525円から30%割引なら
>1525円×70%=  になるでしょうか?
1,525×70%=『1067.5』が支払う金額です。

割引とは、上記金額を例にしてご説明すると、
『1,525円から30%分だけ値引きしますよ』という意味です。
よって、1,525×30%=『457.5』が値引きをされる金額です。
これらから、支払う金額は、元値の1,525から30%分の457.5を引いて…
 1525-457.5=1067.5
『1067.5』が支払う金額となるのです。

ただ、これをしていると『割引される金額』・『支払う金額』と、
2回も計算しなくてはならなく面倒ですよね?

よって、割引される30%を算出するのではなく、
支払う70%を元値(1,525)に掛けることで、1回の計算で算出できることになります。

ちょっと、説明が長くなりましたが、分かりますでしょうか?
お役にたてば・・・

♯2の者です。

>元の値段が例えば1525円など中途半端な場合も、それを100%として計算することであっているでしょうか?
その通りです!

金額がどんな金額であろうとも、それを100%として考えてOKです。

>1525円から30%割引なら
>1525円×70%=  になるでしょうか?
1,525×70%=『1067.5』が支払う金額です。

割引とは、上記金額を例にしてご説明すると、
『1,525円から30%分だけ値引きしますよ』という意味です。
よって、1,525×30%=『457.5』が値引きをされる金額です...続きを読む

Q電卓で3割引とかの計算の仕方

3割引とかを電卓で計算するときはどうやってすればいいのでしょうか?
26800円の3割引の計算をしたいのですが、やり方がわからずに困っています。

Aベストアンサー

1、0.7を掛ける。3割引、ということは元の値段の7割、ということですよね。
 268,000×0.7=

2、0.3を掛けた答えを、元の数字から引く。
 268,000-(268,000×0.7)=
メモリ機能(”M+”とか)がある電卓なら、0.7を書ける計算の答えをメモリにいれ(M+キーを使う)、引き算を行うときにMR(メモリ内容を戻す)キーを使うことで一時的に計算結果を覚えさせることができます。

Q税込額→税抜額(電卓での計算方法)

税ボタンのない電卓があります。これで税込の金額を税抜きで計算したいのですがうまくできません。

例えば、10,000円の税込み金額を算出するには
「10000」「×」「5」「%」「+」「=」で「10,500」と税込金額が出せます。
ところが、同じように10,000×5%の算式で税抜き価格が知りたいとき
10,000×5%-=9,500となります。
10,000の消費税が500となります。しかし、9,500の5%は475。税込9,975で計算が合いません。
そこで、
10,000÷105×100=9,523.809…の答えから小数点以下四捨五入で算出していますが他に簡単な計算方法はないでしょうか?

Aベストアンサー

整数表示、小数点以下四捨五入で設定。

10,000÷1.05=9,524

検算
9,524X1.05=10,000


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