イギリス文学”マグナカルタ”はどのように成立したか?12条、39条を知っている方いませんか?

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A 回答 (1件)

下記URLが参考になるでしょうか。



第12条 
いかなる軍役免除金または御用金も、王国全体の協議によるのでなければ、朕の王国において課せられるべきでない。

第39条
いかなる自由人も、彼と同輩の者の判決によるか、または国法による以外には、逮捕され、監禁され、また自由を奪われ、また法の保護外におかれ、また追放され、またいかなる方法にてもあれ侵害されることはなく、また朕は彼に敵対することなく、彼に対して軍勢を派遣することはない。

あとこんなサイトもありました。
http://www.uknow.or.jp/uk_now/what/docs/politics …

参考URL:http://www.sqr.or.jp/usr/akito-y/tyusei/118-euro …
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Q心理学に触れたイギリス文学作品を探しています。 イギリス文学 心理学 イギリス文学を用いて心理学

心理学に触れたイギリス文学作品を探しています。

イギリス文学 心理学

イギリス文学を用いて心理学の論文を書こうと思っています。
特にサスペンスやミステリーが好きなので、犯罪心理学の路線で行こうかなと考えていますが、未定です。
集団心理、思い込み(幻想、幻聴など)、多重人格でも何でも、何か心理学的なヒントが見つかりそうなイギリス文学作品があれば教えて頂きたいです。時代は問いません。
和訳されていない作品でも大丈夫です。英語で論文を書くので、むしろそっちがやりやすいかもしれないです。

どんどん挙げてくれたら嬉しいです!
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

シャーロック・ホームズはコカイン中毒だったとのことですから、病理心理学はダメですか?
ルイス・キャロルは幼児性愛者だったそうですが、これも病理心理学として使える?

Qフランス文学とイギリス文学の違いについて

フランス文学とイギリス文学の主な特徴の違いって何ですか?

Aベストアンサー

 
 二都物語 ~ Dickens, Charles《A Tale of Two Cities 1859 London》
 
 フランスで《百科全書》、イギリスに《英語辞典》が完成した。
 フランスに“自然主義”、イギリスに“経験主義”が隆盛した。
 フランスに“デカルト”、イギリスに“ベーコン”が登場した。
 
 デカルトは《方法序説》、ベーコンは《知識は力なり》を主唱した。
 フランス「百科全書派」は、ベーコンの「体系構想」を継承した。
 シェイクスピアを、ベーコンの筆名とみる説もある。
 
 フランスの国民文学は、ユゴー《レ・ミゼラブル》である。
 イギリスの国民文学は、デフォー《ロビンソン・クルーソー》である。
 フランスのロマン主義はバルザック、英国はバイロンで終った。
 
 フランスの最長文学は、プルースト《失われた時を求めて》である。
 イギリスの最長文学は、ジョイス《ユリシーズ》である。
 前者は過去の自己を見つめ、後者は未来の社会を見つめている。
 
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/4721219.html (No.2)
 ↑名著の条件 ↓わたしの世界十大小説
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/4742123.html (No.2)
 

 
 二都物語 ~ Dickens, Charles《A Tale of Two Cities 1859 London》
 
 フランスで《百科全書》、イギリスに《英語辞典》が完成した。
 フランスに“自然主義”、イギリスに“経験主義”が隆盛した。
 フランスに“デカルト”、イギリスに“ベーコン”が登場した。
 
 デカルトは《方法序説》、ベーコンは《知識は力なり》を主唱した。
 フランス「百科全書派」は、ベーコンの「体系構想」を継承した。
 シェイクスピアを、ベーコンの筆名とみる説もある。
 
 フランスの国民文学は、ユゴー《レ・ミゼラブ...続きを読む

Qおすすめのイギリス文学を教えてください!

こんにちは。

大学の課題で「世紀の違うイギリス文学を2つ選んで読んで比較しろ」というのがでたのですが、
文学については疎く、ネットや本屋でいろいろ探したのですが、どの本を選んだら良いかわかりません。
なかなか適当な本が決められず、提出期限も迫ってきてものすごく焦っています。。。

どなたか、初心者でも読みやすく、なるべく短めの内容のイギリス文学を
教えていただけないでしょうか?
(都合よすぎるかもしれませんが、5巻とか続くのは時間的に厳しいので…)

よろしくお願いします!(><)

Aベストアンサー

個人的な趣味がだいぶ入ってしまいますが・・・
デビッド・ロッジの「交換教授」「素敵な仕事」などはどうでしょう。ちゃんとした文学なのに、爆笑に次ぐ爆笑で読み出したら止まりません。しかもよーく読むと構成や叙述・視点の取り方などがイギリス古今の名作のパロディになっていたりして、レポートのツボになりそうなところもたくさんありますよ。
 あと、カズオ・イシグロの「日の名残り」も、信頼できない語り手を使っていてとても面白い作品です。後半に行ってからのぼろぼろ皮がめくれていくような快感! たまりませんねー。
 2作とも、十九世紀の作品群と比較しやすい技法を割合はっきりと使っているので、その意味でもオススメです。
 がんばれー☆

Q初心者に最適なイギリス文学史(邦語)

初心者に最適なイギリス文学史を探しています
(日本語で書かれたもので,できれば著者は日本人が望ましい)。

手許の本によると,

  吉田健一『英国の近代文学』岩波文庫(購入決定済み)

のほかに,


(1)平井正穂『イギリス文学史』筑摩

(2)内田能嗣『イギリス文学史』大阪教育図書

が推薦されていました。

“著者ならこの人! 著作ならこの1冊!”というのが
英(米)文学を専攻された方でお心にあれば,
どうか哀れな経済学部出身者にお教え願えませんか?
# (^^)/

# 複数著作をご推薦戴く際,最大の特徴を素人にもわかり易く,
  一言添えていただけると重宝すると思います。

Aベストアンサー

川崎寿彦「イギリス文学史入門」(研究社出版)でしょうか。

アマゾンの解説にある通り、読みやすい。
おかげでイギリス文学を鑑賞する楽しさを知りました。

この本、新刊だと2300円!するけど、
今ならアマゾンのユーズドストアで700円で出ています。

Qイギリス文学で見える女性像

日本とイギリスの女性論についてレポートを書くのですが、今のところ考えているのは
・18世紀辺りと現代のイギリス文学を読んで、昔と現代の歴史的背景と女性像についての比較
・現代のイギリス、日本の女性について比較
のどちらにするか悩んでる段階なのですが、どちらもジェンダーを扱ったテーマなので、それに関する資料を幾つか目を通して決めようかと思ってます
そこで

・18世紀頃と現代のイギリス文学で、当時の女性が描かれている作品(ジェーン・オースティンのエマ等)のお薦め作品
・日本文学で女性像が描かれている作品(「負け犬の遠吠え」等
・そのほか新書なので女性論が語られているもの
・回答者さんの意見

このうちのどれか是非教えて下さい
よろしくお願いいたします

Aベストアンサー

こんなのがありました。↓
http://www.happycampus.co.jp/pages/data/6/D5198.html

イギリス女性に関する小説はまだ読んだことがありませんが、最近私の下記質問で聞いたイギリス女性の実態につき是非確かめてみたく、是非近々読んでみたいと思います。

<私の関連質問>
日本の女性って挑発しすぎ?
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa3087717.html?check_ok=1
(タイトルが少し過激ですが、私は男女のジェンダーに関しては極めて淡白な人間だと自負しています。)


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