夭逝されたアイドル、岡田有希子さんに最近興味があります。
デビュー当初は清純を絵に描いたような楽曲が多かったのに、
キャリア後半は、遺作となった「花のイマージュ」も含めて
何だかエッチな歌詞が多いのが妙に気になります。
「Love Fair」「くちびるNetwork」「花のイマージュ」と
何故立て続けにエッチな歌詞のシングルをだしたのでしょうか‥‥?
恐らく当時のアイドルとしては、かなり異色だったと思います。
彼女自身がアイドル路線からセクシー路線に傾いていたのでしょうか?

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A 回答 (5件)

事務所の意向というか戦略だったのでは?


あの頃はアイドル激戦の頃でしたし、今と違って歌唱力のある人多かったですからね。
今みたいに下手でも、売れていれば誰でも歌える時代じゃなかったのです。
今の芸能界に、歌手と名乗れる人が何人いるか。

それに、彼女は頭が良かったですよね。
優等生イメージを脱却させようとしていたのかなと思います。
どうであれ、誰が歌おうと良い歌は良い歌ですよ。
少年時代の私も、くちびるNetworkは好きでしたよ。
詩の内容を理解していたかは覚えていませんが・・・
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この回答へのお礼

アドバイスありがとうございます。
たしかに事務所の戦略だったと思うんですが、一体何の戦略だったの・・・?
と思わずにはいられないんですよね。
デビュー当時の清純派路線がこけていたんでしょうか・・・・?
彼女にはそっちの方が合ってた気がするんだけどなあ。
事務所も、本人も優等生イメージを脱却したかったのかもしれませんね。
それがあのセクシー路線だったのかなあ??

お礼日時:2007/05/15 12:50

同年代です。

あれからずいぶん経ちました・・。
あの頃はもうアイドル=清純って時代ではなかった。
アイドルなんてのは作られたものだと皆認識しておりました。
リアルタイムで聴いていた者として、彼女の歌がエッチだとは特に思わなかったなあ。
路線変更ってのは当たり前にありましたからねえ。
今の方がむしろ、「キャラクターを演じる」みたいな部分があって、
あまり路線変更をしないような気がするのですが(特にハロプロ系)。
#1様の言うように、単に事務所の方針だと思いますよ。

私なりに「エッチだな」と思う曲を調べました。
山口百恵の「ひと夏の経験」が1974年。
柏原芳恵の「No.1」が1980年。
中山美穂の「C」が1985年でした。
とくに彼女が「異色」だとは思わないでしょ?

この回答への補足

回答ありがとうございます。
すでにアイドルの存在感も変わっていた時代なんですねえ。
自殺云々はともかく、そんな時代に超正統派アイドルとしてデビューした
彼女はやはり悲劇的な存在だったといえると思います。
いわれてみると、アイドルの歌ってエッチなのが多いですね。

補足日時:2007/05/15 13:16
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No.3です。


補足、訂正させてください。
「放課後の部活のような軽さ」と書きましたが、それでは一生懸命に部活をやっている生徒さんに対して失礼でした。
夕方5時から、「夕焼けニャンニャン」というレギュラー番組がほぼ毎日放送されていましたが、放課後の暇つぶしに来ているかのような番組でした。
今でこそ元おニャン子で活躍している人もいますが、当時はそんな状態でした。
度々失礼しました。

この回答への補足

seitotさんの発言の意図はわかりますよ。
恐らく見ている方も意図は汲み取ってくださると思います。
夕焼けニャンニャンは見たことがないんですけど、どんな番組だったかは
聞いたことがあります。

補足日時:2007/05/15 13:12
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以下、亡くなった頃にワイドショーなどで報道されていた話です。


その当時は、「おニャン子クラブ」の全盛期。
真面目な彼女は、階段を一段一段上がるようにやってきたのに、突如現れたシロウト(?)集団の存在に困惑していたと聞きました。
「おニャン子クラブ」は、まるで放課後の部活のような軽さがありましたから。

“今まで自分がやってきたのは何だったのだろう、
 これからどうやっていけばいいのだろうか”
プロ意識が強い彼女には、そんな葛藤があったようです。
自ら命を絶ったのもそのようなことも関係しているのでは?と推測されていました。

「くちびるNetwork」は、松田聖子の作詞ですよね。
松田聖子と彼女では、かなりイメージがかけ離れています。
彼女自身の心の葛藤がそうさせたのではないでしょうか?
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この回答へのお礼

おニャン子は岡田有希子さんの自殺によく出てくるテーマですね。
彼女自身も相当な葛藤があったのかもしれません。
同期のアイドルも、ずいぶん個性的な人が増えていましたからね。
「くちびるNetwork」が聖子さん作詞だったのは、時期が時期だけに
事務所の戦略が何となく窺い知れますね。

お礼日時:2007/05/15 13:10

岡田由希子さんといえば きゃしゃな イメージが残っています(^・^)


当時 自ら 命を絶ったという報道がされた時は すごく ビックリ!!!したのを 覚えています・・・
主演された 昔のドラマの「禁じられたマリコ」(確かこんな題名だったとおもいますが・・・)を ふっと 思い出してしまいました(^^)
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この回答へのお礼

アドバイスありがとうございます。
確かに何だかきゃしゃなイメージがありますね。
けっこう巨乳だったって話もありますが。
ドラマ主演っていうのは、事務所が今後は女優として売っていこうっていう
路線だったからっていうのも聞いたことがあります。

お礼日時:2007/05/15 13:04

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小林旭主演、鈴木則文監督、1978年東映映画「多羅尾伴内」で間違いないと思います。

角川映画「犬神家の一族」(1976)以降、一連の東宝金田一シリーズの大ヒットにあやかって、東映が復活させた往年の探偵活劇です。

小林旭版は、金田一シリーズと同様に、当時流行っていた「スプラッタ(血しぶき)」描写などグロ表現が加わっているのが特長で、多羅尾の基本設定は旧作を踏襲しているものの、ストーリー自体は全くのオリジナルものです。

片岡千恵蔵版「多羅尾伴内」シリーズは、戦後しばらく時代劇が撮れなかった時期に、苦肉の作として考えられた探偵もので、変装が得意な『弁護士』多羅尾伴内が、七つの顔を持つ男として事件に介入し、最後は犯人たちに向い、「ある時は片目の運転手、又ある時は手品好きの紳士…」とそれまで変装して来た身分を変装を解きながら明かして行き、「その実体は、正義と真実の人、藤村大造だ!」と大見得を切った後、二丁拳銃で悪者をやっつけると言うのがパターンでした。

つまり、主役のヒーローの名前は藤村大造、多羅尾伴内と言うのは、すでに『風采のあがらないおじさん弁護士に変装した仮の姿の名前』なのですが、この姿での登場が一番多い上に、肝心の藤村大造は最後の方に出て来るだけなので、このシリーズに馴染みがない人は、藤村大造ってだれ?と疑問を持ったまま終わってしまいます。

彼は、もともと「怪盗紳士」として世間を騒がせていた義賊で、つまりは「日本版ルパン」だったのですね。

松川と言う刑事に諭されて、ある時期から改心し、変装の特技を生かして弁護士兼探偵になったと言うのが元々の話なのですが、大映で4本作られ、その後、東映に移って作られるようになってからは、その辺の背景も曖昧になり、どんどん荒唐無稽化していったので、いつの間にか、大人よりも子供客に人気が集まり、後年「七色仮面」と言うテレビ仮面ヒーローの原点となった作品でもあります。

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ちなみに、1978年版に登場している江木俊夫は、元アイドルのフォーリーブスの一員としても知られていますが、子役時代は「大草原の渡り鳥」(1960)で小林旭と共演しており、その時も1978年版「多羅尾伴内」同様、「アイヌ」がテーマになっていました。

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http://www.geocities.jp/genkitsushinsha/

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たくさんのご回答お待ちしております!!!

Aベストアンサー

80年代のアイドルが歌っていた歌は、大物の職業作曲家、作詞家
により量産されていたものが多く、それがヒット曲を連発していた時代です。

逆にアイドル歌手からでなく、誰によって作られた曲かというところから
見ていくと、80年代全体をざっと見渡せるかもしれません。

作曲家では、筒美京平、芹澤廣明、後藤次利、馬飼野康二、林哲司...
作詞家では、松本隆、売野雅勇、康珍化、秋元康...
曲を提供したアーティストでは、来生たかお、尾崎亜美、細野晴臣、財津和夫、松任谷由美...

大ヒットした曲をたくさん持っている人からはいって、その作り手からひろげて
いくとわかりやすいかと思います。

すでに名前があがっていますが、
女性では松田聖子、中森明菜、小泉今日子、男性ではチェッカーズ、あたりから聞けば
いい曲ばかりだし、80年代のアイドル歌謡の王道を感じることができます。

Qかわいい画像加工について

こんにちは。
いろいろなサイトやブログ、HPなどで見かけるかわいい画像(周りに枠があったり星やハートなどがある画像)は一体どうやって加工しているのか分かりません。できれば文字のフォントがたくさんあるのがいいのですがオススメの物とかはありますか??
それと、そういう物にはお金がかかってしまうのでしょうか??

お返事お待ちしています。

Aベストアンサー

>どうやって加工
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&lr=lang_ja&q=%E7%94%BB%E5%83%8F%E5%8A%A0%E5%B7%A5

>オススメ
人の良い悪いの判断は当人にしか判らない。
検索で探して良さそうなのを片っ端から収集していくしかない

>お金がかかってしまうの
素材提供元に書かれている。

Q「路線バスで寄り道の旅」で流れた曲の曲名が知りたい

2013年9月29日(日)にテレビ朝日系列で放送された「路線バスで寄り道の旅(徳光和夫出演)」の中で、BGMで流れた曲の曲名が知りたいです。時間的には番組の初めのくらいで、大田市場から横浜に向かう時に流れていました。女性ボーカルで、歌の最後が確か「思い出してね~、思い出してね~」と繰り返しだったと思います。旅にとても合う歌で、曲調は山本コータローの「岬めぐり」のような感じです。当方46歳で、小学生ぐらいの時に聴いて子供ながらに「ほのぼのして、いい歌だなぁ~」と思った記憶があります。どなたかよろしくお願いします。

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はしだのりひことエンドレスの「嫁ぐ日」かもしれません。
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試聴はこちらでどうぞ。
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