アレルギー対策、自宅でできる効果的な方法とは?

バブル後の不況の時には消費者金融が業績を伸ばしました。

他に伸びた企業または業種があれば教えて下さい。
もしもこれからまた不況が来たときの予想でもいいです。

回答よろしくお願いします。

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A 回答 (3件)

不況のときといっても、時代によって伸びる企業分野は変わっていくようです。

とくに将来の不況に強いのは、変わっていくのでしょうが見通すのは大変です。そのようなことが事前に分かれば勝ち組になれるのでしょうが。

例えば、30数年前までは、公共事業(道路工事等、公共建物建設)や、地方自治体が発注してくれる分野(例えば研究用の機械とか)がいいと言われました。不況時対策として、国や、地方自治体が民間に金を回すために不景気対策として意識的にそのようにしたわけです。でも1974年オイルショック不景気以降、自治体がどこも厳しくなりそのような傾向は落ち込みました。
一頃パチンコや競馬のようなギャンブル業界が、不況に強いとも呼ばれましたが、今は駄目のようです。
現状の分析や、将来のことはよく分かりません。
一般には食い物の関係がいいと言いますね。どんな不景気でも人はだべないと生きていけないので。ただその中でもはやり廃れはあります。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

お礼日時:2007/05/26 22:23

株で言えばいわゆるディフェンシブ・ストックです。


業種だと、食品、医薬品、公益(電力、ガズ)などです。つまり、景気にあまり左右されない業種です。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます

お礼日時:2007/05/26 22:23

従業員の創意工夫を大事にする企業は、どんな時代でも成長を続けます。

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この回答へのお礼

>従業員の創意工夫を大事にする企業は、どんな時代でも成長を続けます。
勿論そのことは十分理解しています。
ただ不況時に強い一般的な傾向が知りたいです。

お礼日時:2007/05/13 00:18

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対策 景気」に関するQ&A: 景気対策について

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こんなところしか思い浮かばないのですが、実際は具体的にどんな業種のどんな製品が良くなるのか教えていただけないでしょうか?

Aベストアンサー

リチウムイオン電池メーカーが儲かるのは当然ですので、ここはリチウムイオン電池の素材メーカーに注目してはどうでしょうか。
現在のリチウムイオン電池は、大きく分けて4つのパーツで出来ています。
正極剤     日亜化学 日本化学
負極剤     日立化成 三菱化学 日本カーボン JFEケミカル
セパレーター  旭化成  宇部興産
電解液     宇部興産 三菱化学

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チンピラもミカジメ料を要求してきますかね?
でも掴まりたくないのであくまで合法な会社をやるつもりなんですが

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知人から聞いた人の話では、闇金で100万で起業?(この場合はこういいたくないですが、ビジネスと仮定して)したそうです。
十分、儲かっているようですが・・・

今の大手街金の多くは創業者です。
彼らの手法を真似てみるのもいいかもしれません。
(時代背景や、法律も考慮してください)

ミカジメ料の要求は普通の会社でもありますよ。
金融自体でトラブルになることがなければ、払わなくてもいいんじゃないんでしょうか?
こういうこというと、あっちゃこっちゃからクレームがきそうですが
綺麗ごとでは済まされないこともありますからねー

貸し倒れ率をよく考えてくださいね。
税務署は同一年度に貸し倒れ=計上可とはなりませんからね。
経理上のテクはあると思いますが、難しいと思います。
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優秀なところは回収がうまいそうです。

Q全業種一覧がcsvで欲しい

1、マーケティングのため、日本の全業種一覧が欲しいです。

FAX番号とかじゃなくて、
大工
漫画家
ピザ屋
歯医者
弁護士
みたいな、すべての業種一覧表です。できれば細かく。

2、ほか、日本のすべての企業の情報、すべての個人事業主の屋号情報もほしいです。

Aベストアンサー

(1)業種に名前を付けたら、定義しないといけないので
日本標準産業分類を使うのが現実的では?

総務省統計局のHPからエクセル等にコピペして
加工(VBA使えればちと楽できる)。
http://www.stat.go.jp/index/seido/sangyo/19-3.htm
またはCD-ROMを手に入れるか、国会図書館に行く(閲覧だけかも)。
CD-ROMからcsv取り出せたかは覚えてないです。
数年前は大きな書店で手に入れられました。
http://rnavi.ndl.go.jp/books/2009/04/000007597213.php

(2)全ては無理でしょうし、そんな必要もないと思いますが。
有料ですが、D&BのTSR企業データベースとかが現実的でしょうか。
場所によっては閲覧できます。プリントアウトは有料だったと思います。
例えば都立図書館など。
http://www.dnbtsr.com/database/index.html

Q金融企業を起業するにあたってのメリット、デメリット

こんにちは。高校1年の男子です。
私は将来、金融企業を起業したいと思っているのですが、金融企業を起業するにあたってのメリット、デメリットは何でしょうか?
ご回答宜しくお願いします。

Aベストアンサー

将来起業するためには、自分でメリットとデメリットが判断できるようにならなければいけません。そこで、その判断の方法をお教えします。



会社を経営するためには4つの要素が必要です。

1)ヒト(人材)
2)モノ(設備、素材など)
3)カネ(資金)
4)ノウハウ

この4つは経営資源と呼ばれています。
企業はこの4つの資源を事業に投入して利益を生み出します。少ない資源で大きな利益が得られる事業ほどメリットがある事業だ、ということになります。

したがって、この4つを持っているかどうか。あるいは入手しやすいかどうかと、利益が得やすいかどうか、がメリット、デメリットになるわけですね。



ところが、「一般論として」ほかの業種よりメリットのある業種、というのは実は存在しません。

なぜなら、ある業種がほかの業種より利益が大きいと、利益を求めてその業種に新規参入する会社が増加して競争が生じ、その結果得られる利益が少なくなってしまい、メリットが失われてしまうからです。

このような状況を回避するためには、自社にとっては利益になるけれど他社にとっては利益にならないような状況を作り出せば良いわけです。あるいは自社をそういう企業、つまり他社は利益を得ることができない環境であっても、自社は利益を生み出すことができる、そんな会社に自社を育て上げることです。

そうするとその業種は、自分にとってはメリットがあるけれど、ほかの人にとってはメリットがない業種になりますから、ほかの人がその業種には参入せず、そのメリットを享受し続けることができるわけです。



たとえば、青色発光ダイオードを開発した中村修二氏は、研究を始めるに当たって次のようなことを考えたのだそうです。

当時、青色発光ダイオードに使えそうな素材が3種類ありました。

素材Aは最も有望視されており、いろいろな人が研究をし論文を発表していたので、これから研究を始める中村氏にとって、参考資料が集めやすく、研究を始めやすい素材でした。

素材Bは、あまり有望ではなく、研究者も少なく、中村氏にとって参考資料を集めづらい、研究を始めづらい素材でした。

素材Cは、光は出ることは出るけれども有望性は「ゼロ」まったく使い物にならない素材だ、と考えられていました。したがって世界中で研究している人は誰もいませんでした。ですから、この素材について調べたいと思っても参考資料そのものが存在しません。誰かに教わろうにも教えるだけの知識を持っている人は誰もいません。
中村氏にとってはデメリットだらけの最悪の素材です。

この3種類の素材について、中村氏はこう考えました。

素材Aは、研究を始めやすい。しかしこれは逆に考えると競争相手が沢山いるということだ。もしわたし(中村)が素材Aを使って青色発光ダイオードの実用化に成功したとしても、競争相手には大企業が沢山いる。大企業には素材Aの研究者(ヒト)が大勢いるし、設備(モノ)もそろっているし、研究資金(カネ)が豊富にあり、素材Aをあつかうノウハウも持っている。だからすぐに自分に追いついてしまう。自分の会社(日亜化学)は人材がいないし設備もないし資金が少なくてノウハウもないから、実用化に成功しても市場に販売するだけの生産設備を作るのに時間がかかり、その間に大手の他社が先に青色発光ダイオードを販売して市場を独占してしまい、日亜化学が生産体制を整えた頃にはもう売れなくなっているだろう。

実用化競争で勝っても市場競争では負けてしまう。
だからこの素材を研究しても自社にとっては役に立たない。

素材Bでもおそらく同じようなことが起きるに違いない。

しかし、素材Cは世界中で誰も研究していない。もしかりに自分が5年がかりで素材Cによる青色発光ダイオードの実用化に成功すると、自社は5年間で人材を育て、設備を作り、5年分のノウハウを蓄積できる。これに対して競合大手は、素材Cを扱ったことがある人材は「ゼロ」、素材Cを作るための設備も「ゼロ」資金だけはあるがノウハウが「ゼロ」。だから日亜化学に追いつくのに数年かかる。数年間の期間があれば自社は大規模な生産設備を作り、市場を独占してしまい、他社が追いついてきた頃には他社は売ることができないような状況を作ることができる。
これなら勝てる。

このように中村氏は考えました。
つまり素材Aは一見するとメリットがたくさんあるように見えますが、競争相手を考えるとデメリットだらけの素材なのです。
これに対して素材Cは一見するとデメリットだらけのように見えますし、実際にも現状ではデメリットだらけなのです。しかし、数年間の時間をかけると、自分にだけメリットがあり他社にはデメリットだらけの素材にすることができるのです。
こう考えて中村氏は素材Cを研究対象に選びました。そして成功したのです。




このように、ある業種を自分にとってだけはメリットがたくさんあるが他社にとってはデメリットがたくさんあるような状況を作り出すことが重要なのです。



金融業にはどんな経営資源(ヒト、モノ、カネ、ノウハウ)が必要か考えてみましょう。
そしてあなたはどの経営資源を今もっているか、今後手に入れることができる経営資源は何か、その経営資源を競争相手が手に入れることができないようにする方法はないか、を考えてみましょう。競争相手に対して有利な位置に立てるような経営資源を持つことができれば、それがあなたにとってのメリットなのです。そういう経営資源を持つことができなければ、それがあなたにとってのデメリットです。

まずあなたが持っている、あるいは手に入れることができる経営資源は何か考えてみましょう。

将来起業するためには、自分でメリットとデメリットが判断できるようにならなければいけません。そこで、その判断の方法をお教えします。



会社を経営するためには4つの要素が必要です。

1)ヒト(人材)
2)モノ(設備、素材など)
3)カネ(資金)
4)ノウハウ

この4つは経営資源と呼ばれています。
企業はこの4つの資源を事業に投入して利益を生み出します。少ない資源で大きな利益が得られる事業ほどメリットがある事業だ、ということになります。

したがって、この4つを持っているかどうか。あるい...続きを読む

Q労働保険の業種コード

労働保険に加入する際、業種コードを報告しないといけないと思います。この業種コードについてですが、簡単に調べるにはどうしたらいいでしょうか?このような業種コードが載っている一覧の本があれば教えて頂きたいです。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

業種コードの一覧としては「労災保険適用事業細目の解説」というものが「労働新聞社 刊 厚生労働省労災管理課 編著」からでています。
ただ、あまり一般の書店では見たことがありません。
ご質問の「労働保険に加入する」際の届出書類に記入するだけで必要ということでしたら、空欄のまま直接届出の時に窓口で(労働基準監督署の)確認すれば調べて記入してくれるはずです。

Q2年間の消費税免税時の販売価格

9月にネットショップを開店するつもりですが、最初は開業届けを出さないつもりです。
さて、この様な場合、ある一定の条件で2年間は消費税免税事業者となるということを他の方のQ&Aで勉強しましたが、
一方で、その2年間は販売価格をどのようにすれば宜しいのでしょうか。
例えば、本体価格10,000円とすれば、
(1)お客様には10,500円(税込み)で販売することになるのでしょうか、
それとも
(2)お客様には10,000円(本体価格)で販売することになるのでしょうか。
教えていただきたく。

Aベストアンサー

2年間消費税免税というのは、個人事業の場合2年前(今年の例で言いますと15年)の課税売上高1000万円以上の事業者はその年(17年)の消費税を申告納税しなければいけないということで、事業開始年(15年)とその翌年(16年)は消費税の申告納税しなくても良いのですが、その間(15、16年)の販売価格については、消費税を徴収してもしなくてもどちらでも良いことになっているとおもいます。しかし当然3年目(17年)からは、課税事業者であれば消費税を納めなければいけないので、そのときに消費者から消費税を徴収すると値上げをしたという印象を受けてしまい、商売上はあまり良くないと思われます。したがって、最初から消費税は徴収して販売したほうが良いと思います。それに、あなたが仕入れる商品には当然消費税がかかっているのですからね。できればその間の消費税(受取消費税と支払消費税の差額)は別段の納税預金などに積んでおくと良いでしょう。
それよりも、最初の『開業届けは出さない』ということが問題だと思います。いくらネットショップであろうが、どんな小さな商売であろうが、開業届けは出されたほうがいいと思いますよ。

2年間消費税免税というのは、個人事業の場合2年前(今年の例で言いますと15年)の課税売上高1000万円以上の事業者はその年(17年)の消費税を申告納税しなければいけないということで、事業開始年(15年)とその翌年(16年)は消費税の申告納税しなくても良いのですが、その間(15、16年)の販売価格については、消費税を徴収してもしなくてもどちらでも良いことになっているとおもいます。しかし当然3年目(17年)からは、課税事業者であれば消費税を納めなければいけないので、そのときに消費者から...続きを読む

Q業種と職種

業種と職種はどう違うのでしょうか。例えば販売職から事務職に転職した場合、業種が変わったのか職種が変わったのかどちらの言葉がふさわしいのでしょうか。

Aベストアンサー

ご質問者様が書かれた例は、職種がかわったといいます。

【例:業種】
製造業
運送業
農業

【例:職種】
事務職
営業職
技術職

こんな感じ。製造業にも運送業にも事務職、営業職がいますよね?
業種とは、組織(会社が何をやっているか)の事。
職種とは、その組織の中の役割・・と思えばわかりやすいかな?

Q会社を業績不振で畳んだ経営者のその後の社会的評価を教えてください

起業そのものの質問ではありませんが、起業が失敗した場合の質問です。
ケースバイケースだとは思いますが、倒産ではなく、赤字続きのため、会社業務を
閉鎖した経営者は一般的にはどんな社会的評価をされるのでしょうか?
経営の経験があるということで、キャリアとして評価されるのでしょうか?
それとも業務不振で会社を畳んだということで、デメリットとなるのでしょうか?

ご教授よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

ご質問の意図が汲みにくいのですが、「キャリア」という単語をお使いですので、
将来、別の会社を設立する際に銀行や取引先から見た評価、あるいはサラリーマンに逆戻りして就職活動する時の応募先企業から見た評価としてお答えします。

もちろんケースバイケースには違いありませんが、
「会社を畳んだ」という事実よりも、
「なぜ閉鎖することを選択したか」、「閉鎖にあたって取引先にどの程度迷惑を掛けたか(掛けなかったか)」、「会社経営とその閉鎖という経験を、今後の自分の生きかたにどう活かしていくつもりか」と言ったことのほうが評価ポイントになると思います。

学歴にせよ、職歴にせよ、その他の経験にせよ、
それをプラスにするのもマイナスにするのも、その人の受け止め方次第、というところでしょうか。

Q業界 業種 職種の分類がいまひとつハッキリせず困っています。

業界 業種 職種の分類がいまひとつハッキリせず困っています。

 職種の場合では 総務 経理 などどちらかというと 会社内の担当で表したり、医師 美容師など職業で表す違いがありますが 雇用形態や自営の形態によっておのずと分かれるようなので こちらの方はなんとなくわかる気がします。 

用語の使い方として ある業種+業界 で その世界を表すなど 
たとえば
マスコミ業界ということはあっても マスコミ業種とはいわない。
というだけで
Q.業界と業種は具体的に分類すると同じ地図になるものでしょうか?

Q.業種などの分類を見ても 教育 製造など 「営業活動内容」で表示するものもある一方 不動産 など 「とり扱う商品」で表示する業種があったりと まちまちなのはなぜですか?

産業構造自体が細分化 変化しているために 直線を引くのは無理としても どなたか よりわかりやすい 分類のアプローチ法を教えてください。

Aベストアンサー

業界>業種>職種 ですよ。明確でしょ。

Qこれから注目の業種って・・・?

こんにちは。
将来起業を考えている学生です。
ベンチャービジネスについて調べたところ、
ITや、リサイクル、携帯コンテンツビジネスなど
ある人はこれからだといい、ある人はもうだめだといいます。
本当にこれから注目できる業種は何なのでしょうか。

私は環境、人材、ITはまだまだ入り込む余地があると思います。
どうでしょうか。お教えください。

Aベストアンサー

これから注目できる業種が判っていたら他人に教えず自分でやります。(笑)

・・・と言うのは冗談として、人材・ITは小規模事業者が入り込む余地は少ないかも知れませんね。

既に悪徳業者もかなり増えているため、スケールメリットと他業種での知名度を持っていないと信用を得ることが難しいのではないかと思います。

特に人材関係は「○○年の上場を目指します」なんて言うコトを謳った悪徳業者もありますので、既に上場済みの会社か、業界内での知名度が高くないと難しいでしょう。

具体的な業種を言えるほど世知に長けていませんが、キーワードは「音を出す物・光る物」と「人間を甘やかす物」でしょう。


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