AKB48の推しメンをセンターにできちゃうかもしれない!? >>

長方形の花壇をつくったのですが、センスも知識もない為、いったいどんな花を植えたらいいか分からず悩んでいます。
ホームセンターへ行って見てきたのですがたくさんあってまったくイメージがわかず結局買わずに帰ってきてしまいました。

希望として、
野良猫がいるので、花壇への侵入を防止できるようなものを花壇の中に縁取りのようにして植えたいです。(ホームセンターではコニファー系を勧められましたが、忙しそうでそれ以上のことが聞けませんでした。)

そしてその中に花(1年草ではないもの)を植えたいと思っています。

何かおすすめのものや方法があったらぜひ教えてください。
よろしくお願いします。

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A 回答 (3件)

猫よけには、とげとげ系で囲うのもいいですが、グランドカバーで周りを覆った方が花壇としての見た目もいいし効果的かと思います。


あまり背の高いのは、中心部の花が見えなくて格好悪いので、タイムで縁取りするというのはどうでしょう。タイムはたくさん種類があって、葉色が緑のほかシルバーや黄色の斑入り種もありますので、配置次第で美しい縁取りになるかと。
中の花については好みもありますが、花だけでなくギボウシやコリウスなどのカラーリーフ植物も組み合わせてみたらいかが。花色はあんまりたくさんの色を使わず同系色でまとめる方が綺麗に見えます(これも好みですが(;^_^A アセアセ…))。
1年草でないものということで、比較的ポピュラーなものを思いつくままあげてみます(植え付け適期はばらばらです。またお住まいの地域によって冬越しできるか要確認)
球根系 チューリップ、水仙、ムスカリ、アッツザクラ
宿根草、多年草 マーガレット、宿根バーベナ、マツバギク、シレネ、シバザクラ、デルフィニウム、ベゴニア、プリムラ
花木類 サツキ、ツツジ、コデマリ、アジサイ
ただ、全部こうしたものを植えるより、花壇では手前に1年草のスペースを作って季節によって植えかえると変化があって楽しめます。
例えば、パンジー、ビオラ、スイートアリッサム、ノースポール、ニチニチソウ、ペチュニア、カンパニュラ、サルビアなどなど。これらは苗の値段も比較的安いです。
以上、とりとめのないアドバイスですが参考になれば。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。
タイムで縁取りというのがとても気に入ってさっそく買ってきて植えました!
中に植える花はまだ迷っていますが、バーベナがかわいいなーと思っています。
また花屋さんにいってみます。

お礼日時:2007/05/14 20:23

 こんにちは。


 まずは花壇の場所ですが、西日がキツイ場所にあると植物の種類は限られてきます。日照時間も関係してきます(日陰を好む植物と日当たりを好む植物は基本一緒に植えられません)。
 イメージですが、和風、イングリッシュガーデン等ありますので、そのイメージふくらませます。
 それが決まったら植物の選択です(これが一番楽しいですよね)。基本は後ろに背の高いものを植えます(背の順ですね)。前は垂れるタイプの植物だったらボリューム感が増します。自分で紙に書いてみて設計してみると具体的なイメージがわきやすいと思います。
 植物はお好みになるので、雑誌では「園芸ガイド」主婦の友社や老舗雑誌「趣味の園芸」NHK出版等がいいと思います。「園芸ガイド」は比較的多く庭の例が載っています。
 また猫ちゃんブロック用には竹酢液又は木酢液が有効な場合もあります(全くきかないフテブテシイ猫ちゃんもいますが(^_^;))よ。


 
 

参考URL:http://www.hanaippai.com/,http://www.engeinavi.jp/
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
そういう雑誌があること知りませんでした。読んで勉強してみます。
教えて頂いた木酢液さっそく買ってきてまいてみました!

お礼日時:2007/05/14 20:27

図書館にいろいろな本が置いてあるので、自分がどんな花・葉物がすきかいろいろ参考にしてはどうかと思います。

最初のイメーイが肝心です。
1年草・コニファーガーデン・今はギボウシの季節ですね。うちは冬でも見栄えがするコニファー・ヘデラでまとめています。手入れが簡単なもんで。。成長が遅い物でまとめると簡単です。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
本で勉強するというのは思いつきませんでした(恥ずかしい・・・)
いろんな写真を見て勉強してみます!

お礼日時:2007/05/14 20:24

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Q植えた後、放置していても咲き続ける花を探しています

植えた後、放置していても咲き続ける花を探しています


職場の空いたところに花壇を設置することになりまして
そこに何を植えるか検討中です

植木等の世話にマメではないので、植えた後も元気で生育してくれて
出来れば翌年(あるいは毎年)も花を咲かせてくれるようなものを探しています
見た目は二の次です

こういう都合のいい花はあるでしょうか

Aベストアンサー

 こんにちは。趣味で園芸を楽しんでいますので良かったら参考にして下さい。
 お住まいの地域が分からないので関東または関東以西の平野部に会社があると想定させて下さい(園芸は地域も重要になります)。
 毎年咲くという事はまあ植えっぱなしという事ですよね?多分球根を掘り上げたり、地上部は枯れていますが、地下茎は生きていますというのは花壇が寂しくなるので嫌だと思います。とすればずっと枯れずにいて、花の咲くときだけ華やかになるみたいな感じを想定してみました。
【日当たりの良い所】
●ローズマリー
 すっごく丈夫でまさしく植えっぱなしOK。日当たりさえ良ければ乾燥にも強いので水やりもマメに行う必要はありません。花も咲きますが大きな花ではありません。でもまあ見た目重視でないならこちらは職場である程度ほったらかしにできる植物としてはぴったりです。
http://www.yasashi.info/ro_00002.htm
●ドウダンツツジ
 低木です。冬は落葉しますが枝が密生しているので寂しい感じにはなりません。春にはベルのような可愛い花が咲きますよ。こちらも丈夫です。
http://www.yasashi.info/to_00008.htm
●ランタナ
 小さい密生した花を沢山咲かせます。暑さには大変強く、丈夫で育てやすいですが、毎年積雪のある所では無理かもしれません。
http://www.yasashi.info/ra_00001g.htm
●セージ
 ハーブのセージです。様々な種類がありますが、大きくなるのはラベンダーセージやアメジストセージ。チェリーセージは比較的コンパクトです。丈夫ですが花はアメジスト以外は地味です。
http://yasashi.info/se_00005.htm
●マツバギク
 一転して丈の低い植物です。グランドカバーといって芝生のような役割をします。マツバギクは多肉ですので乾燥に非常に強く、寒さに若干弱いもののほぼ植えっぱなしでOKです。よく似た仲間にマツバボタン、ハナスベリヒユ(ポーチュラカ)、リビングストンデージーがありますが、これらは一年草ですので秋の終りには枯れます。
http://www.yasashi.info/ma_00015.htm
●宿根ガザニア
 花は非常に綺麗で密生して咲くととても綺麗です。真夏の太陽にも耐えて非常に丈夫です。ただし寒さには若干弱いので関東以北は厳しいかもしれません。
http://yasashi.info/ka_00012.htm
●オキザリス
 写真以外にも非常に沢山の種類があり、お好みのものが見つかると思います(我が家はピンク色のオキザリスがあります)。丈夫で育てやすいので植えっぱなしOKです。

【日当たりが悪い】
●クリスマスローズ オリエンタリス種
 本来は落葉樹の下に植えるのがベストなんですが、日当たりが悪くても耐えます。株は大きくなりますので株間は30センチ以上は開けてください。小さな苗を買うと咲くのは再来年になります。
http://www.yasashi.info/ku_00006.htm
●ツルニチニチソウ
 日当たりが強烈でも日陰でもどっちでもOK(我が家は西日が当たる所で生息中)。名前の通りつる性です。
http://www.yasashi.info/tu_00002.htm

 他にも四国、九州の平野部でしたらユリオプスデージーやマーガレット、ゼラニウム、アロエベラなども屋外の地植えで育てる事が出来ますので、こちらもご検討下さい。どれも育てやすいです。

 こんにちは。趣味で園芸を楽しんでいますので良かったら参考にして下さい。
 お住まいの地域が分からないので関東または関東以西の平野部に会社があると想定させて下さい(園芸は地域も重要になります)。
 毎年咲くという事はまあ植えっぱなしという事ですよね?多分球根を掘り上げたり、地上部は枯れていますが、地下茎は生きていますというのは花壇が寂しくなるので嫌だと思います。とすればずっと枯れずにいて、花の咲くときだけ華やかになるみたいな感じを想定してみました。
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●ロー...続きを読む

Q暑さに強く、生命力のある草花

去年、家を購入したことをきっかけに、プランターにいろいろ植えましたが、
夏バテをして、水やりをあまりしなかったせいで、ほとんど死んでしまいました。
もともと、体調を崩しやすく、きっと来年もそんな状態になると思います。
そのため、あまり水やりしなくても大丈夫な草花を探しています。
できれば、毎年花を咲かせてくれるものがいいです。
あとハーブや葉っぱものでもかまいません。

今、ちゃんと咲いているのはサザンクロスと、かろうじて生きているニオイザクラ。あとウインターコスモスです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 こんにちは。趣味で園芸を楽しんでいますので良かったら参考にして下さい。
 質問者様の場合は暑さと乾燥に強い花という事ですよね。加えて多年草、または宿根草を御希望という事ですのでなかなか条件は厳しくなると思います。ハーブ類は暑さは実はそんなに強くありません。乾燥には強いですが多湿に弱いので、夏の暑さは弱いです。元々地中海原産のものが多いので、カラッとした季候を好みます。多くのものが多湿による蒸れで痛んだりする事が多いです。まあ北海道などの梅雨のない所にお住まいの方でしたら適していると思います。
 それから暑さが強いという事は関東かそれ以西にお住まいの方でしょうか?宿根や多年草の場合越冬できるかが鍵になりますので、寒さの厳しい所でしたら条件にあてはまらない場合がありますので、予め御了承下さい。
【宿根草、多年草】
●ベゴニアセンパフローレンス
 道路の植栽に植えられるぐらい丈夫で乾燥にも強いです。安価で100円ぐらいで売られています。ただし冬は室内に取り込むか軒先などに置いてください。霜に当たるとグッタリして一度に駄目になります。
http://yasashi.info/he_00002.htm
●カランコエ
 今頃から花屋さんに並び始めます。多肉(サボテンの仲間)ですので、乾燥には強いです。ただしベゴニアセンパと同じで霜には当てられません。
http://yasashi.info/ka_00005.htm
●ゼラニウム
 花が綺麗な昔からのゼラニウムと、匂いが特徴的なセンテッドゼラニウムがあります。こちらも冬は室内に取り込んでください。暖地なら戸外越冬可能です。
http://yasashi.info/se_00002.htm
http://yasashi.info/se_00008.htm
●ローズマリー
 寒さに強く乾燥にも強い丈夫な花です。ただし成長が早いので、プランターに植えても2年に一度ぐらいは植え替えの必要があります。乾燥には強いですがハーブですので、蒸れに弱いです。蒸れないように若干風通しを良くしてあげて下さい。
http://yasashi.info/ro_00002.htm
●ミント
 ミント類は丈夫で手間いらずで、ティーやバスにも使え重宝します。冬は地上部が枯れますが、春には芽吹いてきます。ただし相当成長力がありますので、1つのプランターには1種類しか植えてはいけません。他の植物を侵食します。また1つのプランターに2種類のミントを植えると雑種化しますので、必ず同じ種類のものを植えて下さい。成長が著しいので1~2年に一度は植え替えの必要があります。蒸れには弱いので(蒸れたからといって枯れませんが、見栄えが悪くなります)、梅雨入り前にバッサリ刈り取ってやると良いです。刈り取った物はティーやバスに使えます。
http://yasashi.info/mi_00003.htm
●メキシコマンネングサ
 相当強い植物ですが、プランターにコレだけ植えるというのは何となく華がないです。ただし多肉ですので乾燥には強く手間はかかりません。
http://www.yonemura.co.jp/zukan/zukan-k/naiyou/mannengusa0.htm
●マツバギク
 暖地なら越冬します。こちらも多肉ですので暑さと乾燥には強いです。
http://aoki2.si.gunma-u.ac.jp/BotanicalGarden/HTMLs/Matubagiku.html
●アイビー
 割と強いですが、地味です。2年に1度は植え替えが必要です。
http://yasashi.info/he_00008.htm←こちら以外も色々な種類があります。
●オリズルラン
 暖地なら越冬できますが関東や西日本でも山間部なら難しいかもしれません。
http://yasashi.info/o_00009.htm
●アロエ
 乾燥には相当強いです。また花も咲きます。我が家では地植えですが、越冬基準はオリズルランと同じです。
http://yasashi.info/a_00020.htm

 多年草、宿根草でも丈夫なものは大抵成長も早くどのみち植え替えは必要です。そうしたら暑くなる前の6月頃に夏の乾燥に強く丈夫な花を植えて12月頃まで楽しむというのもテだと思います。
【1年草】
●ポーチュラカ
 カラフルで安価な夏の花です。乾燥には相当強いです。
http://www.yasashi.info/ha_00021.htm
●マツバボタン
 代表的な夏の花です。
http://yasashi.info/ma_00002.htm
●リビングストンデージー
 上の3つと同じ多肉系で丈夫で乾燥に強く、華やかです。
http://yasashi.info/ri_00006.htm
●ガザニア
 我が家では西日が当たる所に植わっていますが、元気に花を咲かせます。暖地なら越冬します。
http://yasashi.info/ka_00012.htm
●メランポジウム
 小さなヒマワリといった感じで単植でも見栄えがします。
http://www.yasashi.info/me_00001.htm

 これらの花達は今は終りですので、売られていません。またこの時期は夏の花と冬~春の花の境目の時期ですので、花屋さんに行ってもあまりないです。中旬から下旬ぐらいに行くとパンジー、デージー、アリッサム、ノースボール、ムルチコーレなどの丈夫で花期の長い花達が店頭に並び始めます。それまでにプランターを洗って太陽光線に当てて乾かし、土と鉢底石を買って準備をしておけば、苗を一気に買って一日で準備が終わります。
 また夏にある程度楽をしたいなら
(1)西日には当てない
(2)下がコンクリやアスファルトならレンガなどで下からの熱を防ぐ
などの対策が必要です。特に夏の西日は相当強烈ですので、これにも負けずに尚且つ多年草、宿根草というのはハーブではまずありませんし、乾燥に強いものでも越冬が難しかったりすると思います。

 ご参考までにm(__)m。

 こんにちは。趣味で園芸を楽しんでいますので良かったら参考にして下さい。
 質問者様の場合は暑さと乾燥に強い花という事ですよね。加えて多年草、または宿根草を御希望という事ですのでなかなか条件は厳しくなると思います。ハーブ類は暑さは実はそんなに強くありません。乾燥には強いですが多湿に弱いので、夏の暑さは弱いです。元々地中海原産のものが多いので、カラッとした季候を好みます。多くのものが多湿による蒸れで痛んだりする事が多いです。まあ北海道などの梅雨のない所にお住まいの方でしたら...続きを読む

Q南向き庭で植えっぱなしでOKのお花は・・・?

すみません、園芸初心者です。
環境は南向きで直射日光あり、(夏は高温になります)
家族全員が忙しい日が多いので、水をやり忘れる日があり、
(忘れないのは土日祝・・・)
こんな状態でも露地で植えっぱなしで毎年育って花を咲かせてくれる球根植物(宿根草でもOK)
はありますでしょうか。(なるべく大きな花がいいと家族は言います・・・)
なんかわがままな話かもしれませんが
情報よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

こんにちは^^
雨水だけで育つお花はたくさんありますよ。
私が畑に植えているお花を紹介しますね^^
(水道が通っていない畑なので苗の植えつけ時以外は雨水のみで育てています。)

春-ワスレナグサ(1年草ですがこぼれダネで毎年勝手に生えます。種まきも可)
  シャスターデージー(こちらもこぼれダネで増え、夏を越します)
  ヒアシンス、ムスカリ、ダッチアイリス、ジャーマンアイリス、水仙各種、花ニラ(以上球根)
初夏-アガパンサス、グラジオラス(以上球根)
   ラベンダー(耐暑性品種)、ローズマリー、カモミール(以上ハーブ)
   ガウラ、三尺バーベナ、エリゲロン(宿根草、晩秋まで咲き続けます)
夏-ヒャクニチソウ(1年草ですがこぼれダネで毎年勝手に生えてきます。種まきも可)
  センニチコウ、ストロベリーフィールズ(晩秋まで咲き続けます)
秋-ダイヤモンドリリー、ヒガンバナ(白)、ゼフィランサス(以上球根)
  ニラ(案外可愛い花ですよ、春や初夏はおいしくいただけますし)、小菊(以上宿根草)
冬-冬知らず(黄色の小花、こぼれダネで毎年勝手に生えてきます。)
  ノースポール(こぼれダネで毎年勝手に生えてきます。種まきも可)

おすすめ低木(冬1回の剪定で小さく育てられます)
八重咲き芙蓉、コバノランタナ、ブッドレア(バタフライブッシュ)
落葉樹のほどよい木陰があればクリスマスローズや高砂ユリ、アジュガ、ギボウシなども
植えっぱなしにできます。

以上、全く水遣りをしなくても毎年咲く花を紹介しましたが、週に1回水遣りができるのであれば
選択肢はさらに広がると思います。
1年草は花付きの苗を買ってくるよりも、種から育てて小さいうちに定植したものの方が水遣りなしで上手に育ちます。こぼれダネで生えたものに関しては一切水遣りなしでもOKです(笑)
いろいろな植物を上手に組み合わせて春夏秋冬お花が咲きみだれる、素敵な花壇を作ってくださいね^^

こんにちは^^
雨水だけで育つお花はたくさんありますよ。
私が畑に植えているお花を紹介しますね^^
(水道が通っていない畑なので苗の植えつけ時以外は雨水のみで育てています。)

春-ワスレナグサ(1年草ですがこぼれダネで毎年勝手に生えます。種まきも可)
  シャスターデージー(こちらもこぼれダネで増え、夏を越します)
  ヒアシンス、ムスカリ、ダッチアイリス、ジャーマンアイリス、水仙各種、花ニラ(以上球根)
初夏-アガパンサス、グラジオラス(以上球根)
   ラベンダー(耐暑性品種)、ロー...続きを読む

Qコニファー(ゴールドクレスト)を小さいままにする

こんばんは


寄せ植えに、コニファー(ゴールドクレスト)を使ってみようかと思ったのですが、
買った時の小さなまま育てるには、どのようにすればよいでしょうか(植え方、剪定法など)


よろしくおねがいします

Aベストアンサー

こんばんは

我が家も小さいままにしていますよ
http://www.oz-plants.jp/FBData/GoldCrest.html

Q写真の八重咲きインパチェンスの手入れ方法について

 本日、ホームセンターにいったところ、展示品のインパチェンスが500円で販売されていました。
 鉢は、底面給水タイプのものです。
 鉢だけでも500円近くするものだと考え、購入しました。これが、写真中央の八重咲きインパチェンスです。
 よく見ると、葉が黄色くなっているものがあります。株全体的に乱れて元気がありません。
 どのような手入れをすれば、株全体が元気になるよでしょうか。
 私としては、とりあえず、直射日光を避けて、日陰の風通しのよい場所において、1週間に1度、液体肥料を与えようと考えています。
 よろしくアドバイスお願いします。

Aベストアンサー

元々底面給水タイプの鉢に入っていたということは、水切れ防止のためです。
インパチェンスは乾燥を嫌います。
湿った状態が好きな植物なので、葉が黄色くなったのは乾燥しすぎたためかもしれません。
ただし、乾燥が嫌いと言っても、水のやり過ぎもよくありませんから、水やりは鉢の表面が乾いたらやってください。

>葉が黄色くなっているものがあります。株全体的に乱れて元気がありません。

まずは黄色くなった葉を取り除き、全体に切戻しをしてください。
直射日光を避けて、日陰の風通しのよい場所に置かれることは正解です。
元気がない状態のときは、無理させずに、しばらく養生させてください。
インパチェンスにとっては、日向の乾燥よりは日陰の方がいいです。
これからの西日は特に乾燥するので、この花にとっては好ましい環境ではありません。
できれば、木漏れ日があるような場所、半日蔭と言われる環境が望ましいです。

それから、インパチェンスに限らず八重咲きのものは、花を咲かせるのによりパワーを必要とします。
液体の即効性のある肥料もいいですが、もしも花付きが悪いようだったら、緩やかに効き目が持続する固形肥料、特に花付きをよくする成分が入った肥料をお勧めします。
(お店に置いてありますから店員さんにお尋ねになってください。)
※ただし、株が弱っているときの肥料は逆効果になる場合もありますから、様子を見ながら管理してください。また、肥料の与えすぎもよくありませんから、その点もご注意ください。
ご参考まで。

元々底面給水タイプの鉢に入っていたということは、水切れ防止のためです。
インパチェンスは乾燥を嫌います。
湿った状態が好きな植物なので、葉が黄色くなったのは乾燥しすぎたためかもしれません。
ただし、乾燥が嫌いと言っても、水のやり過ぎもよくありませんから、水やりは鉢の表面が乾いたらやってください。

>葉が黄色くなっているものがあります。株全体的に乱れて元気がありません。

まずは黄色くなった葉を取り除き、全体に切戻しをしてください。
直射日光を避けて、日陰の風通しのよい場所に置か...続きを読む

Q細長い花壇に寄せ植えは難しい?

150*20cmくらいの細長い花壇があり、これまではただパンジーや日々草をずらっと並べて植えてきました。
本などに載っている寄せ植えは大体が丸い鉢にしていることが多く、うちのような細長い花壇には寄せ植えはむいていないのでしょうか。玄関横のよく目に付くところにあり何とかおしゃれな花壇にしたいのですが今の時期にできる素敵なえ植え方の案があれば教えて下さい。

Aベストアンサー

細長くても、寄せ植えはできますよ。
うちはベランダガーデニングなので、細長いコンテナに思いきり寄せ植えしています。
狭いですが、基本的に奥と手前に分けてレイアウトします。
これから冬なので、冬に楽しめるものがよいですよね。
たとえば、
●定番ですが、コニファーとビオラとパンジー。
小さめで細めのコニファー(ゴールドクレストなど)を2~3本、等間隔に奥に植えます。コニファーの間はシロタエギクとパンジーを植えます。手前にビオラを植えます。2色のビオラを飛び飛びに植えると華やかです。飛び飛びではわからないですよね…、黄色と紫のビオラなら、黄色・紫・黄色・紫と植えていくということです(汗)。
春になったら、ビオラをロベリアなどに変えます。
●モッコウバラ(初夏咲き)とノースポール(早春咲き)
奥側にトレリスが立てられるなら、モッコウバラを植え(これは初夏に咲きますが)、高さを出します。手前は、丈夫なノースポール(別名クリサンセマム/小さめのマーガレットのような白い花です)などを植えます。さらにノースポールの間は、アイビーやヘリクリサム(よく増え、伸びるので段差がある花壇に向いている)などを植えてもよいです。

細長くても、寄せ植えはできますよ。
うちはベランダガーデニングなので、細長いコンテナに思いきり寄せ植えしています。
狭いですが、基本的に奥と手前に分けてレイアウトします。
これから冬なので、冬に楽しめるものがよいですよね。
たとえば、
●定番ですが、コニファーとビオラとパンジー。
小さめで細めのコニファー(ゴールドクレストなど)を2~3本、等間隔に奥に植えます。コニファーの間はシロタエギクとパンジーを植えます。手前にビオラを植えます。2色のビオラを飛び飛びに植えると華やかで...続きを読む

Q花壇に植える、お勧め常緑の植物

まだ庭をもって一年半の初心者です。
花壇には、一年草を中心に、種から苗を育てて花をたくさん植えています。(クレマンサリム、パンジー、コスモス、マリーゴールド)
でも、育苗中は、土が見えてみっともないし、少し高さなどに変化をつけたりセンスのある植栽スペースにしたいと思います。
気候は、夏は最高35度くらいで乾燥、冬は、0度くらいで時にはマイナス5度くらいにもなります。
宿根草でマーガレットは枯れてしまいました。

冬も葉っぱが楽しめる常緑の多年草、宿根草の植物でお勧めがありましたら教えてください。

Aベストアンサー

思い当たるところでは、
低草丈:バーベナ、オキザリス、アリッサム、シバザクラ、オトメギキョウ
中草丈:ナデシコ(セキチク)
高草丈:ヒマラヤユキノシタ、ユリオプスデージー、ジキタリス(2年草)
ハーブ:フレンチラベンダー、ローズマリー(木)
でしょうか。草丈は花期のものです。思い違いもあるかもしれませんので、本などでお調べ下さい。一応、瀬戸内地方で大丈夫だったものです。気温は似たような感じだと思います。

Q木の根元に植えられるのは?

花壇に1m間隔でシマトネリコを何本か植えています。
まだ小さめですが、寒い冬も乗り切ってなんとか育っていってくれそうです。

ところで、その根元はただの土でしかないので、もう少しきれいにしたいのです。

※色とりどりのお花
※芝生
※つる性植物
などが思い浮かびましたがどうでしょうか。
あまりしっかりと根が張るものだとシマトネリコの根にも絡むでしょうか。

シマトネリコの成長をジャマしないものだとどんなものが良いでしょうか。
こういうものは絶対だめ、というものもあったら教えてください。

ぜひぜひお願いいたします♪

Aベストアンサー

こんにちは。

木の株元にツル性植物を植えるのは絶対お勧めできません。うちの庭ではアイビーを地植えしてしまったのですが、木からは離れているところに植えたもののあっという間にツルが伸びる伸びる・・・ちょっと庭の手入れを怠っている間にドウダンツツジの生け垣やコノテガシワにからみついて、ひどい状態になってしまいました。

アイビーはツルの途中からどんどん地面に根を下ろして、さらに四方八方に伸びていきますので、地植えしたことを本当に後悔しています。

ということで、ツル性植物はやめておいて、ペチュニアとかインパチエンスなどの育てやすい花を植えたらいかがでしょうか?

それと、私は北海道ですのでシマトネリコという木とは縁がないのですが、ちょっとネットで調べてみたら5m近くの高木になるようですね。庭ではシンボルツリーとしてもお勧めと書いてましたが、そういう大きくなる木なのに1m間隔で何本か植えているというのが気になります。

その辺のことをもう少し調べてみてはいかがでしょうか。間隔を離さなくてはならないのなら、木がまだ小さいうちにやった方がいいでしょうから。

こんにちは。

木の株元にツル性植物を植えるのは絶対お勧めできません。うちの庭ではアイビーを地植えしてしまったのですが、木からは離れているところに植えたもののあっという間にツルが伸びる伸びる・・・ちょっと庭の手入れを怠っている間にドウダンツツジの生け垣やコノテガシワにからみついて、ひどい状態になってしまいました。

アイビーはツルの途中からどんどん地面に根を下ろして、さらに四方八方に伸びていきますので、地植えしたことを本当に後悔しています。

ということで、ツル性植物はや...続きを読む

Q木の根元に花を植えるとき

庭に木を植えようと思っています。
ご近所のお宅を見ると木の根元にお花を植えてたりして、とってもかわいいのですが・・・ 
植え替えるときに木の根元を傷めてしまったりしないのでしょうか?手で引っこ抜いて、途中で切れたり抜けない根っこはそのまま・・・なのでしょうか?
あるいは植え替えないのでしょうか?宿根草ならそのままでいいのですか?

あと気をつけるポイントなどなにかありましたらお願いします。わからないことばかりですみません。

Aベストアンサー

2番です。関係情報を
>木の根もとの乾燥を防ぐため
これは園芸品種草類でやるものではないです(木を守るか.草を守るかの判断を迷うときがある。雑草ならば無条件に木を選択できますから)。木をうえたらば.根元から30cm程度話して.土の堤防をトーナツ状につくります。ドーナツの中に降った雨が流れ図に土の中に染み込むようにして間奏を防ぎます。2-5年縦は.根が半径1m以上横に広がりますから必要なくなりますが。

木の場合葉がしおれてきたら水をまきます。注意点として.水を流さないこと(ドーナツの中に水をためる)。必ず染み込ませること。夏は.日が差している(=朝露が乾く間では可)期間の水撒きは原則として避けてください。木がゆだって枯れます。
冬は主に凍結による下ん層です。凍結するふかさよりも深く根が張るまでは.敷き藁・盛り土などで根の周りの凍結による間奏を防いでク多彩・。

日本の温暖気候の場合には雨水を有効利用(干す威力)することを考えてください。

Qコニファーを巨大化しないための植え方

昨年庭に植えたコニファー(ボールバード)があるんですが,植えた時20cmほどがぐんぐんと成長してこのままでは巨大化してしまうので,対策を考えています。
植えるときに鉢に入れたままで植えると成長をコントロールできると聞きましたが,今からほりあげて再度庭に埋め戻しても枯れたりしませんか?
また,その際はやはり素焼きの鉢植えがベストでしょうか?
このような育て方をする際の注意点があれば教えて下さい。

Aベストアンサー

基本的に、植物の根も呼吸しながら成長しているので、プラスチックの鉢よりも通気性があり保湿力もある素焼きの鉢がお勧めです。

植物の大きさは根の長さ(成長度合い)によってかわってきます。大きく育てたい場合は、大きめの鉢に植え、植え替える際は、根をよくほぐして、土に早くなじみ、根がのびやすいように気をつけますが、逆に大きくしたくない場合は、根を小さく保つようにするわけです。一度土からぬいて、根を一回り小さく切りそろえて植えなおします。
ただ、根にはさみをいれるということは、植物に対してダメージが大きいので、その後のケアが大切です。
植え替えたらしっかり水をあげて、日陰でやすませてあげてください。
いずれにせよ、寒い時期は根も冬眠状態ですし、さむさでいきなりダメージをうけて弱ってしまうことも考えられるので、あまり動かさないほうがいいでしょう。

鉢に入れたまま植えるという方法は、植物自体にあまりよくないのではないかと思います。
カットして大きさを整えるという方法ではだめでしょうか?

ちなみに、コニファーは「嫌金性」です。はさみなどの金属で枝をきるとそこからかれてしまうことがあるので、茶色になっている部分をとるときは、手袋をした手で摘むなどして、はさみは使わないようにしましょう。

ひょろひょろと力なく伸びているようだと、日光不足も考えられますが、お日様は大丈夫ですか?

基本的に、植物の根も呼吸しながら成長しているので、プラスチックの鉢よりも通気性があり保湿力もある素焼きの鉢がお勧めです。

植物の大きさは根の長さ(成長度合い)によってかわってきます。大きく育てたい場合は、大きめの鉢に植え、植え替える際は、根をよくほぐして、土に早くなじみ、根がのびやすいように気をつけますが、逆に大きくしたくない場合は、根を小さく保つようにするわけです。一度土からぬいて、根を一回り小さく切りそろえて植えなおします。
ただ、根にはさみをいれるということは、植...続きを読む


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