福岡市内か近郊で護身術(セルフディフェンス)の教室を教えてください。もしくはそのような事を有る程度内容的に含んでいる武道教室を。

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A 回答 (12件中1~10件)

福岡市中央区の護国神社横の護国道場で黒田藩に伝わる《為勢(いせい)自得天真流柔術》の稽古が16代宗家・三船先生の直接指導であっています。

毎週二回・日曜の朝10時からと水曜夜7時からです。くわしくはホームページを見てください。

参考URL:http://www5c.biglobe.ne.jp/~kitibee/jyuujutu.htm
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こちらが参考になると思います。


http://www.okweb.ne.jp/kotaeru.php3?q=100529
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私はdeadpoolさんと似た考え方です。


少しは少林寺拳法を経験して、そう考えるようになりました。
あまり、回答になっていませんが、各都道府県の警察署の婦人警官に相談するか、紹介してもらった方がいいです。
案外良く知っていると思います。また、自分が何故、護身術をしたいかの答えが出ると思います。
(^^
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 もし、本当に護身を考えているなら、逃走と予防に力を入れることが一番です。

金を出して逃げる、隙をついて逃げる。危険なところには近づかない。
 この方法なら、習う必要もなく、修得ができます。
 道場を教えてくれと言う質問の答えにはなりませんが、護身術を習いたいなら、いい方法ではないでしょうか。
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みんなが言うように少林寺拳法がいいのではないでしょうか?


私は今少林寺拳法を趣味でならっていますが、ある程度の自信がつくと思います。
ちなみに芸能人では、鈴木あみや矢部(99)、hyde(ラルク)もやっていた
らしいです。
 福岡市内にはたくさん習える場所がありますよ。
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護身術として習うのなら、(ルールなしであらゆる場面に対応するなら)やはり古武術の方がお奨めでしょう。


初見良昭師が開いている武神館道場では、相当実戦的な戸隠流忍法体術が習えます。
(Yahooその他でbujinkan(半角)で検索してみて下さい。海外道場のHPも本部道場へのアクセスもヒットします)

ただし、少しかじった程度では「生兵法は大怪我の元」になる可能性が大ですし、暴漢などに襲われた際に、咄嗟に使い物になる強さを身に着けようと思ったら、10年単位の修行が必要なはずです。
また、修行を積んで技を身に着けたとしても、実戦技は相手を「殺す」覚悟がなければ使えません。
一番簡単確実な護身術は「君子危うきに近寄らず」、そして「三十六計逃げるが勝ち」だと思います。
少なくとも私は、誰かに襲われたらまず全力で逃げます。
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 私は極真空手を約15年ほど学んでいる者です。

大きい声では言えませんが、若い頃は喧嘩なんぞも大分致しました。さて、セルフディフェンスと言うことですが、世の中には色々な格闘技や武道・体術ありますよね。基本的にその技や体のさばきが出来たからといって、実戦という緊迫しせっぱ詰まった状況で、それが使えるかは全く別問題なのです。技と体力はもちろんですが、簡単な話心の問題です。昔の古武道や剣術のように命のやり取りが如何に出来るか難しいところです。中途半端な反撃はそれこそ刺されたりしかねません。
 まずは心身を鍛えるつもりで何か始められたら如何でしょうか。その中で如何に実戦を想定して修行するかだと思います。個人的には稽古は厳しいですが、古武道の大東流合気柔術が一番のお勧めです。
 まあ、私なら相手の死命を制してもという時以外は走って逃げますが・・・
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私もおすすめは少林寺拳法ですね。


中学1年から高校を卒業するまで続けていましたがやめてから10年経った今でも「護身」という意味では重宝しています。

ただ、道場によって「護身術」を重視するか「体力作り」を重視するか、「大会での成績」を重視するか・・・・けっこういろいろです。
(どうやら先生によって得意分野があるみたいです)

私のいた道場は大阪でしたが、年に数回「護身術を学ぼう」と興味のある女性を集めて(道場生以外の一般の方)
「映画館で手を握られたら・・」とか
「後ろからいきなり抱きつかれたら・・」とか
いろいろな想定から「力を使わずに」逃げる方法を教えていました。

もちろん、実際にはパニックになってそれどころではなくなるので知識だけではどうにもならないですけど、
すこしでも興味をもって「護身」によって自分の身を守ることの重要性を知ってもらいたい・・と、実施されていました。(もちろん無料でね)

ところで、ナイフをもってる相手との喧嘩を想定しての練習は恐かったですよー、練習なのでナイフではなく短い木刀でしたが・・・ナイフ持ってる手の手首を手刃で打つのですが、狙うのも難しいし数センチ違えば木刀打ってしまうし(^^;;

良い道場、良い先生にめぐり合えるといいですね。
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少林寺拳法の各地のリンクがあります。

参考にしてください。

参考URL:http://www.shorinjikempo.or.jp/
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Q護身術

護身術でキックボクシングを習おうと思います。
キックボクシングは護身術で使えますか?そして強くなれますか?

Aベストアンサー

格闘技経験者です。打撃・柔術・護身術を20年ほどの経験です

格闘技は護身の基礎にはなるけど格闘技は「実戦による応用が効かない無い場合が多い」のであくまで基礎でしかありません。技に関しての体の使い方とか間合いの取り方などは基礎としては使えます。ただし本来ルールで競い合うため護身術から見るとスポーツのような物と言えるのです。

護身術は実戦(ルールが無い状態)での技の使い方と考え方を教える物ですので格闘技と違って禁止されてる技がありません。ナイフを持った相手に対していきなり目突きを入れるなども普通に練習しますし、多数相手の練習なども行われます。勿論ですが不意打ちに対する方法などもやります。

はっきり言いまして普通の人が抱いている実戦イメージにあるようなTVや漫画でやるような悠長なことは一切しないですね。勿論ですが練習ではそれなりの危険が付きまとうので生半可な気持ちでやってると大怪我します。

キックボクシングで強くなるかといえば強くはなります。但し「きっちりと取り組み、長く続ければ」の話です。

Q格闘技、武道、護身術などの選択について

自分の身を守り、誰かの身を守る、ということを重点において、その術を身につけたいと
考えています。

今私が考えているのは、クラヴマガと合気道の二つです。

クラヴマガは、武器の対処法や対複数人など、まさに今やりたいものという感じだからです。
合気道は以前から興味があり、集中力が重要と聞いたので、これは私の
性格上あっているかなと思ったためです。

実際強くなるのは、日々の修練で体得した動きや技術や力だと思うので、何を選んでも
それぞれの世界で練習を積んでいる人はみんな強いのだろうと思います。

選んだ2つはもちろんやった経験はないのですが、少し調べた印象と、目的に向いていそうだということです。

私の考えを書いてみたのですが、何かを始める選び方について、詳しい方のご意見をお聞きしたいです。

Aベストアンサー

合気道は総合格闘技と対戦してるの見ましたが合気道だと武道やってる人と戦闘するとききつそうなイメージあります

システマあたりとかかなり強そうですが(素手で人殺せるぐらいの武術ではありますが)人を殺さないにしても守る力はとてもありそうです

Q武道と護身術は同じ動きをしますか?

ボクシングや空手などの格闘技と自分の身を守る
護身術は同じ動きをしますか?


格闘技=護身術
と↑解釈してもよろしいですか?


実は自分は自分の身を守るために護身術を習おうか考えて
います。
 子供の頃空手を習っていたので(やり方は同じかな)


…と思っていますが実際のところは、どうなっていますか?

Aベストアンサー

違います。
ボクシングとキックボクシングや総合格闘技のようなスポーツはルールが違うのでもちろん動きも違います。
空手のような武道も型が違えば動きが違います。
例えば合気道と琉球唐手の柔法は似たような事をしてますが動きは全然違います。

昔何かをやっていたからと余計な事を考えずに、まずは先生の言う事を聞いて理解することが大事です。

Q護身術・格闘術を覚えて強くなりたい!

僕はあまり喧嘩の経験がなく
今後生きてく上で戦闘技術を身につけたいと思いました
それで護身術を身に着けるには
具体的にどのようなことをすればよいでしょうか?

独学では限界があるかもしれませんが
独学でできる範囲のことを教えていただきたいのです

もしくは誰かに教わったりするにしても
どんな方につけばよいのかなど
アドバイスをいただきたいです

よろしくお願いします

Aベストアンサー

独学で学ぶと言っても基盤が必要です。
基盤は、先の回答者様達が上げられているとおり、人並み以上の体力です。筋力トレーニングは本でも勉強できるから可能でしょう。

そこから先の格闘技術は、やはり相手をしてくれる人が必要です。自分がかけられて初めてその技を理解できます。本当に格闘技術を学びたいなら、どこかの道場なりジムに入るべきでしょう。マンガのように高名な先生のところで教わることも考えられているのかもしれませんが、よほどのスキルが無いと相手にしてもらえませんよ。
私も、#1さんに同じく柔道、キックボクシング、ボクシングなどをお奨めします。普通、見学くらいは気軽にさせてくれるので、一度覗いて見たら如何ですか?

Q護身術について

初めて質問します。非常に抽象的な質問で申し訳ありませんが、今何か護身術を身につけようかと思っています。
最近の凄惨なニュースを目にすると、格闘技経験のない私ですが、何か身を守る術を身に付けておかないと、
と切に感じます。
そこで質問ですが、齢40にまもなく手の届く私でも出来る護身術(格闘技)はどんなものが
あるでしょうか?先にも述べたように、格闘技経験はありません。(学生時代は陸上を少しやってました。)
ちなみに先日、護身術という観点から、近くにある少林寺拳法の道場に見学に行きました。
実際に護身術として通用するかは、素人の私では全く分かりません。
経験者の方、同じような悩みをお持ちの方、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

ちょっと格闘技をやった事が有るものです。何か身の危険を感じていらっしゃるのでしょうか?

回答から言えば、一般的な格闘技と護身術は全くの別物です。大抵の格闘技は心身を鍛える事を目的としています。
その為、稽古や試合をしてもらえる相手にも礼を尽くします。(*1.下記に合気道の指導者が護身術か否かという質問を受けた時のページが有りましたのでご覧下さい)

一方、護身術の相手は不意に襲ってくる相手から自分の身を守るのが目的です。ですから、通常の格闘技では禁じ手である目潰しや急所を狙ってでも、相手がひるんだ時に逃げたり助けを呼ぶのだったと思います。(護身術はやった事が無いので、本などの受け売りです)

ですから、本当に護身術として身に付けたいのであれば、「護身術」を謳い文句にした道場に入門されるのが良いと思います。(*2.下記に検索にヒットした護身術道場のURLを載せておきます。)

ただ、練習するなら近い方が便利で長続きしますから、お近くの少林寺拳法の道場でも良いと思います。入門したい理由を言われれば、通常の練習のほかに、暴漢に対する対処の方法も少しは教えてもらえると思います。

いずれにせよ、少しくらい練習しても簡単には強くなったり、暴漢を追い払えるようになる訳では有りません。また、練習によって怪我をして、仕事を休む事になるかもしれません。

脅かすようなコメントをしましたが、個人的にはどんな流派でも良いから入門してみるのが良いと思います。練習では声を出したり、ストレッチをしたりと、日頃のストレス解消にはもってこいです。是非、チャレンジしてみてください。

あー、私もやり直そうかなー!(^o^)

参考URL
*1.合気道は護身術か?
http://isweb26.infoseek.co.jp/diary/spsasa/gosinn.html

*2.護身術 正拳道
http://www8.plala.or.jp/seikendo/index.html

ちょっと格闘技をやった事が有るものです。何か身の危険を感じていらっしゃるのでしょうか?

回答から言えば、一般的な格闘技と護身術は全くの別物です。大抵の格闘技は心身を鍛える事を目的としています。
その為、稽古や試合をしてもらえる相手にも礼を尽くします。(*1.下記に合気道の指導者が護身術か否かという質問を受けた時のページが有りましたのでご覧下さい)

一方、護身術の相手は不意に襲ってくる相手から自分の身を守るのが目的です。ですから、通常の格闘技では禁じ手である目潰しや急所を...続きを読む

Qこんなとき、どう護身すればいいのでしょう。また、格闘技を習得しなければ「護身術」は無理ですか?

こんばんは。
今回は、護身術についてお聞きしたいのですが、お願いします。
このカテゴリーで果たして適当なのかは少々?ですが・・・。

最近、第三者を無差別に狙う犯罪が多発していて、ニュースを見ながら、「明日は我が身かも・・・。」と不安になります。
もし、本当にそのような場面に遭遇して、危機的状況に陥ったとして、自分がなすすべもなくやられてしまうのはイヤです。
 まあ、犯罪に巻き込まれる、というのはまずそんなにないことなのでそれは置いておいて、僕の歳(10代)で巻き込まれそうで心配なのは恐喝などです。
例えば、不良2人に路地の行き止まりで囲まれたとします。
ここでホイホイお財布をだしてなめられて、財布を取られたあげくに暴行を受けては、たまったものではありません。
 そこで、威嚇の意味も込めて、どうにかしてその中の1人(いずれの者も格闘・武道を心得ていないと仮定します)をノックアウトさせたいのですが、具体的にどうやっつければいいのでしょう。やはり、タマ金を狙った金的攻撃でしょうか。思いっきり接近して肘打でしょうか。
 僕としては、できるだけあでやかな方法(相手をあぜんとさせるため)が良いのですが・・・。
 手順などを細かく教えていただけると大変うれしいです。
 また、護身術には、格闘技(ボクシングなど)・武術(柔道・剣道・空手など)を習得しておく必要はあるのでしょうか。
(僕は、格闘技・武術と護身術は別物と考えています。)
よろしくお願いします。

こんばんは。
今回は、護身術についてお聞きしたいのですが、お願いします。
このカテゴリーで果たして適当なのかは少々?ですが・・・。

最近、第三者を無差別に狙う犯罪が多発していて、ニュースを見ながら、「明日は我が身かも・・・。」と不安になります。
もし、本当にそのような場面に遭遇して、危機的状況に陥ったとして、自分がなすすべもなくやられてしまうのはイヤです。
 まあ、犯罪に巻き込まれる、というのはまずそんなにないことなのでそれは置いておいて、僕の歳(10代)で巻き込まれそ...続きを読む

Aベストアンサー

昨年25歳にしてオヤジ狩りに遭いました。
深夜自転車に乗った二人組に(こちらも自転車)行く手を阻まれ一人がいきなりこちらの顔面に膝蹴りをいれてきて歯が欠けてしまいました。
しばらくもみあいになり、対峙する形になりましたが
相手は刃物を所持していたので走って逃げました。
結果的に普段から走りこみをしていたのが幸いしました。
もし走りこみすらしていなかったらどうなったことやら…、逃げ切ることもできず、蹴られて動けなくなったかもしれません。
それ以来体鍛えることに必死です。柔道を習い始め、ボクシングも研究しています。
背筋と肩を強化していかついシルエットにもなりました。
これもぱっと見でなんかやってるなと相手に判らせることで威嚇効果があるでしょう。
また鍛えていれば相手を制圧、まで行かなくても体力向上により怪我をしない、ことには繋がるでしょう。
どの格闘技を選ぶかは総合格闘技出身者で強いのは柔道出身者だったこととと(もみあいになったときの対策にもなる)、実戦では顔面の急所を殴るのが一番早いと思ったのでボクシングを選びました(スタミナアップもできる)。
格闘技は何をやってもいいと思います。
絶対やらないよりやった方がいい。
君の考えは正しい。

昨年25歳にしてオヤジ狩りに遭いました。
深夜自転車に乗った二人組に(こちらも自転車)行く手を阻まれ一人がいきなりこちらの顔面に膝蹴りをいれてきて歯が欠けてしまいました。
しばらくもみあいになり、対峙する形になりましたが
相手は刃物を所持していたので走って逃げました。
結果的に普段から走りこみをしていたのが幸いしました。
もし走りこみすらしていなかったらどうなったことやら…、逃げ切ることもできず、蹴られて動けなくなったかもしれません。
それ以来体鍛えることに必死です。柔道を...続きを読む

Q護身術について★

学校で護身術について調べていますが
護身術は、実際
誰が、どういう時に使っているのでしょうか?
メリット・デメリットはあるのでしょうか?
教えてください!!!

Aベストアンサー

誰が、どういう時に使っているのか?
現在のところは、要人警護の仕事や軍、警察関係の人が、格闘技の一部に護身術の技を取り入れているというところでしょう。
護身術そのものとしては合気道等がありますが、これはその技を武道の一つとして特別に訓練しているということで
どの職業や誰とは言えません。

メリットは?
その技を使って身を護るという点の他に、危険な状況になってもパニック状態に陥らないことです。
つまり、より冷静に対処できることです。
女性が後ろから抱きつかれた場合、大多数の人はパニック状態に陥り体が金縛り状態になると言われてます。護身術の心得が有ると、
そんな状況でも退避行動に付いて考える余裕が有ります。自分の周囲で他の人に予想外の事が起こっても同じです。

デメリットは?
自分の護身術に対する過信から自分自信で危険な状況に陥ることがあることです。
私も、君子危うきに近寄らずをモットーにしていながら、好奇心が強い為、時々危険な状況に陥りました。反省しきりです。

とかく物騒な今日、習っていて損は無い術だと思っています。

誰が、どういう時に使っているのか?
現在のところは、要人警護の仕事や軍、警察関係の人が、格闘技の一部に護身術の技を取り入れているというところでしょう。
護身術そのものとしては合気道等がありますが、これはその技を武道の一つとして特別に訓練しているということで
どの職業や誰とは言えません。

メリットは?
その技を使って身を護るという点の他に、危険な状況になってもパニック状態に陥らないことです。
つまり、より冷静に対処できることです。
女性が後ろから抱きつかれた場合、大多数の...続きを読む

Q愛知県で、クラブマガやシステマなど、護身術が習える場所はないでしょうか

愛知県で、クラブマガやシステマなど、護身術が習える場所はないでしょうか?
自分は将来自衛隊を目指しています。なので、格闘技に精通しようと思い、日本拳法を始めました。

Aベストアンサー

システマであれば、システマ・ジャパンHPに東海グループの情報があります。

また、情報は掲載されていませんが、今後豊橋付近での活動の予定もあるようです。こちらに関しては、直接システマ・ジャパンに問い合わせてみてはどうでしょうか。

参考URL:http://www.systemajapan.jp/index.php/japanese/training_locations/other_groups

Q護身術について

カテゴリーが違っていたらすみません。
映画SPのような護身術を学びたいのですが、格闘技ではなく、護身術に特化した技などを教えてくれるスクール教室などはあるのでしょうか?
アクション映画のように、複数人やナイフなどの武器を持った相手に対処することはできるのでしょうか。また、運動神経が良い人,体格が良い人でないとあまり護身術は役立たないのでしょうか。
護身術を習いたい理由は、以前、暴行や傷害などの犯罪予告を受けた事があるからです。幸い今まで何もありませんでしたが、用心に越したことはないと思いました。不意打ちや、襲撃現場から逃走、警察が到着するまでの一時しのぎに活用出来たら良いと思いました。警備会社に警護を依頼するのは費用が掛かりますし、確実に襲撃されるとは限りませんので現実的ではないと思いました。
某広島の事件もありましたし、何かと物騒な世の中ですので、護身術を学びたいと思っております。

Aベストアンサー

女性向けの護身術教室をやっているところもあります。キックボクシングを習ったことがあるのですが、習って分かったのは、「素人を相手に格闘技をやると相手に大ケガをさせる可能性があり、格闘技経験者に生兵法を見せると『ああ、こいつは格闘技をやっているから容赦しなくていいな』と思われて大ケガをする」ということでした。でもまあおかげでK-1もより楽しく見ることができたので楽しかったでしたけどね。

私はそういうのを習うのは賛成です。それは、「反撃する」ためではなく、「その場から逃げる」ためです。そういう心得があれば、まずは今身に降りかかった火の粉を払ってその場から離れることもできるでしょう。格闘ゲームじゃないんだから「勝つまで戦わなければならない」と誰が決めたんだ。相手のキンタマ蹴り上げて、近くのコンビニまで逃げ切れればとりあえず身は守れるはずです。

>アクション映画のように、複数人やナイフなどの武器を持った相手に対処することはできるのでしょうか

これは無理ね。あれはもう最初から俳優さんがお互いどう動くというのがすべて決まって、さらに本番前に散々練習しますからね。当たり前といえば当たり前の話ですよね。
特に相手が武器を持ってたらアウト。ナイフを持ってたら逃げられるなら速やかに逃げます。銃を持っていたら両手を挙げて逆らいません。

格闘家の須藤元気さんが現役時代にナイフを持った男に切られてケガをしたことがありました。なんか薬か何かで頭がおかしくなったやつに無差別に暴れたとき、たまた居合わせたそうです。で、須藤さんはどうしたのかというと、速やかに逃げたそうです。ちょっと切られてしまったそうですけどね。賢明な判断でしょうね。ただ須藤さんも追い詰められたら戦わざるを得なかったとは思いますが、逃げられるなら逃げると思いますし、逃げるという手段をとることにおいて格闘技の心得が何か役に立つ可能性はあると思います。
「とっさに動く体を作っておく」という意味はあるんじゃないでしょうか。とっさに動けないと逃げることもできませんものね。

女性向けの護身術教室をやっているところもあります。キックボクシングを習ったことがあるのですが、習って分かったのは、「素人を相手に格闘技をやると相手に大ケガをさせる可能性があり、格闘技経験者に生兵法を見せると『ああ、こいつは格闘技をやっているから容赦しなくていいな』と思われて大ケガをする」ということでした。でもまあおかげでK-1もより楽しく見ることができたので楽しかったでしたけどね。

私はそういうのを習うのは賛成です。それは、「反撃する」ためではなく、「その場から逃げる」ためで...続きを読む

Q護身術

何か身につけたいと思っているのですが、どんなものがいいですか?

Aベストアンサー

Gです。 私にもこの三つについて書かせてくださいね。

>(1)精神的・肉体的強化

これは私には今の日本の武道・格闘技で本当にこの二つを一緒に教えてくれるところを見つけるのは非常に難しいと思います。 非常に残念な事です。 護身術での精神的・肉体的強化はまったく違う観念から訓練をします。

まったく違う観念と言う事は護身術に必要な精神的・肉体的強化と言う事はどういうことなのか、分からないと無理だと言う事でもあります。

今の日本での武道・格闘技で確かにスポーツ的精神的・肉体的強化はアスレチックトレーニングの視点から見ても良く出来ていると思います。 しかし、あくまでも「運動神経の素質を持った人」に対してのトレーニングとしか思えません。 スポーツ的である以上それは仕方ない事で私がとやかく言うことではありません。  なぜなら私はスポーツとしての武道・武術・格闘技と言うものをまったくのスポーツと見ているからです。 つまり、ボクシングの変形とまでいえると思います。

しかし、昔からの武道・武術として教えているところはスポーツ的肉体的強化をしていません。 なぜなら、実践的要素をまったく無視したトレーニングをしているからなのです。

護身術での精神的・肉体的強化とは自分を守るための全ての精神力と体力を持たせるトレーニングをしなくてはならないのです。 しかも、運動神経の素質があるかどうかはまったく関係ありません。 人間誰もが使える護身術、を教えなくてはならないからですね。

50kgあるかないかの体で相手からの攻撃を防ぎ(もちろん攻撃される前でもありますし攻撃されてからでもあります)、一度しかないかもしれない反撃するタイミングを見極める事を教えなくてはならないのです。

(2)危険な状況においての落ち着いた対処法の取得
これは全ての危険性への可能性に対する知識も含みます。 護身術に精神的・肉体的強化のほかに知識と言うものがどれだけ大切な事なのか、どれだけの知識の広さと深さを生徒に教える事が出来るのか、を知らないで、薄っぺらい知識のもとでは、いくら自分が護身術が出来てもそれを生徒に「身につける」技術をも持っていなくてはインターネットや本を呼んで自分では知っていると思い込んでいるのと同じなのです。

教える事の難しさは私は身にしみて知っているつもりです。 しかし、知らないで教えるような事は私としては出来ません。 無責任この上ないと言う事になります。 これは、(3)につながる事なのです。

(3)一種の自信にしたい
自信の怖さを知ってください。 自信と実力とはまったく関係ないものなのです。 この自信と言うものを相手に一瞬にして作りあげる事が護身術のひとつであると言う事を知ればこの事が分かると思います。

なぜなら、自信が隙を無意識に作ると言う事が上に書いた「精神力強化の必要性」のひとつなのです。

自分にはできないと言う非自信が自分の護身術のレベルを高めるトレーニングを常に欲し、一度しかないかもしれない反撃の有効性を100%まであげる意思にもつながるわけです。

つまり、自信とは「自分でももっとできるようになる」と言う事であって、「できるんだ」に頼る護身術はありえないと教えてくれるところを探さなくてはならないと言う事でもあります。

自信は言い換えると「自殺行為」につながる可能性をたくさん持っているということなのです。 これを教えてもらえなかった有段者がいかに実践において有段者としての実力を発揮できず一人の相手にいとも簡単に殺されたり重傷を負うことになるわけなのです。 

昨日より今日、今日より明日、がより良くなるように自分を護身術訓練をする必要があるわけですね。 そうする事でいつか必ず、ナイフや拳銃を使った攻撃に対しても、そして複数の相手に対しても自分もそして一緒にいる人をも守れる護身術が身につくことになるのです。

そして私の弟子でこのカテで質問した人を教えた人がナイフを持った複数の相手から一度は人を救えた人が去年殺されてしまいました。 その人自身でも何百人もの人の命を使える護身術を教える事が出来たのです。 それだけ、護身術とは無責任な事を教えられないものなのです。 だからこそ、私は自称護身術教師がこのカテでも、アメリカ全国でも使えない護身術を教えて「生徒に要らぬ自信」を植え付けるような言動に対して「怒り」とも言える感情を持つわけです。

自信を持ってはいけないという前に、自信を植え付けるような教えは無責任以上のものであるし、教えた人の命を教えたから短くする、と言う事への認識がどれだけ大切なものなのか、そして、去年の末にどれだけ私を精神的にどん底に陥れたかどうぞ分かってください。

Gです。 私にもこの三つについて書かせてくださいね。

>(1)精神的・肉体的強化

これは私には今の日本の武道・格闘技で本当にこの二つを一緒に教えてくれるところを見つけるのは非常に難しいと思います。 非常に残念な事です。 護身術での精神的・肉体的強化はまったく違う観念から訓練をします。

まったく違う観念と言う事は護身術に必要な精神的・肉体的強化と言う事はどういうことなのか、分からないと無理だと言う事でもあります。

今の日本での武道・格闘技で確かにスポーツ的精神的・肉体的...続きを読む


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