【先着1,000名様!】1,000円分をプレゼント!

35歳
草野球をはじめました
中学まで野球(軟式)をやっていました
久しぶりにやりましたが、肩が弱くなって
思うようにボールが投げられません

肩を強くする方法を教えてください

筋トレを行ったほうがいいのでしょうか
宜しくお願いします

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (8件)

初めまして。


ソフトボール部に所属していました。
強肩になるためには、それなりの努力が必要かもしれません。元々強肩であったならば、戻るのは多少なりとも早いと思いますが。。。

筋力トレーニングはそれなりにしてください。草野球といえども試合などで、打ったり捕ったりなどの見せ場を作るには普段からの努力が必要となるでしょう。
また、フェンスなどにゴムチューブ(簡単に引っ張れないような物)を丸く巻きつけ、チューブを掴み投げるフォームを何度もやるとなかなか力がつきましたよ。

頑張ってくださいね。
    • good
    • 4
この回答へのお礼

もともと強肩ではありませんが、そんなに弱くもなかったんですが
体型も変わりましたし、運動不足でもありますし・・・

地道にトレーニングしてみます

お礼日時:2007/05/14 15:03

当方、36歳にて大学まで野球をしておりました。


現在は地元のソフトボールチームに所属しております。

足腰の重要性などについては、ほかの方が既にお書きになっていますので
割愛いたします。

残りの要素で重要と思われることは、ボールの回転だと思います。
ソフトボール、特に3号球のように大きなボールでは、
垂直にきちんとした回転をかけたボールを投げることが難しいです。
ボールにサインペンなどでマークを付けてみれば分かりますが、
野球経験者でも、大きくスライダー回転やシュート回転をしている
プレイヤーが多いことに気づきます。

垂直に素直な回転のボールを投げられるように矯正することで
ソフトボールでも伸びのある送球をすることができるようになります。
野球経験者なら尚のことです。

人差し指と中指でのボールのリリースに気を遣いながら、
印を付けたボールで正しい回転を取り戻せるようにすると、
筋力トレーニングの効果も、より大きく得られることと思います。
    • good
    • 5
この回答へのお礼

たしかに時折シュート回転します
その時、肩に違和感有ります。無理な投げ方なんでしょうね
リリースポイントがバラバラでコントロールもイマイチです
2~3年前まではコントロールだけはよかったんですが・・

お礼日時:2007/05/22 10:22

37歳、甲子園経験者です。


遅くなりましたが、参考のアドバイスです。
私も、現在でも軟式野球を続けていますが、
毎年、毎年肩と足の衰えを感じています。
その衰えを抑える意味で、キャッチボールの
遠投と塁間のダッシュを試合前に欠かしません。
日ごろ仕事や家庭で、練習時間が取れませんので
必ず試合前にしっかりやっています。
(私のチーム全員が、そうしています。)
その為か、我がチームのエースは60歳の還暦を
迎える年齢にして、20代30代のチーム相手に
抑える力を今でも持っています。

是非、遠投を必ず試合前に実践し続けて
楽しい野球人生を送って下さい。
    • good
    • 4
この回答へのお礼

キャッチボール・遠投で肩が痛くなってしまいます
やはり継続しないとダメですね
下半身強化も同時に・・・

お礼日時:2007/05/22 10:20

壁に向かって投げて捕るを繰り返せば


無理のないフォームも染み付きますし、肩も出来て行きます。
ケガをしやすい年頃なので、ムリのないトレーニングを。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ストレッチやりながら、運動したいと思います

お礼日時:2007/05/22 10:17

とにかく走りこむことが1番です。


無理に筋トレするより土台をしっかり作ることにより余分な肉が落とされ必要な筋肉がつきます。その後筋トレ(特に背筋)をすることをおすすめします。
    • good
    • 2
この回答へのお礼

現在、走っています
少しですが・・
「継続が力」かなと思います

お礼日時:2007/05/16 11:46

筋トレよりも、正しい力(回転)を、


いかに上手にボールに伝達するか。だと思います
    • good
    • 0
この回答へのお礼

いいフォームでということでしょうか

お礼日時:2007/05/16 11:45

同じく草野球をするものです。



35歳というと、毎日ボールを投げるプロの選手でも肩に衰えが出てくるころです。
増して、20年近くのブランク後に強肩になるとするとかなりの無理が生じると思います。

筋トレよりも、たくさんキャッチボールをして正しいフォームを取り戻す方がよいと思います。

中学生のころと比べると、太ったり体が硬くなってたりして、自分の思っているフォームで投げてないんではないでしょうか?
    • good
    • 1
この回答へのお礼

運動会でのお父さんといっしょで
自分の思っている、(昔のイメージ)フォームで出来てないでしょう(>_<)

お礼日時:2007/05/14 15:06

私は小学生のころ、軟式野球をやっていました。


(小学生でしたので、これが合うかはわかりません)

まずは何をするにも肩慣らしはしないといけないと思いますが・・・
それは置いておき、、、

ピッチャーをやると自然と肩は強くなります。
一番、球を投げるのはピッチャーですからね。

コントロール云々、球速云々はさておき、
強肩にするにはピッチャーが近道ではないでしょうか。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

経験者があまりいないため
一応、ピッチャーをしています

スピードがでない・・・
コントロールはソコソコですが

お礼日時:2007/05/14 15:00

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qボールを投げると肩が痛い・・・

年に数回、遊びの草野球に参加しているのですがボールを投げると肩に激痛が走り、キャッチボールもままなりません。遠投なんてもってのほかです。

10年ぐらい前、部活などでバリバリ野球をやっている時は、肩の痛みなど当然ありませんでした。部活引退の時まで痛みなどは全く無かったので、ブランクが長いからだと思います(ここ数年は、何の運動もしていなかったので)。

現在28才ですが、昔の様にとはいかないまでも、痛み無く野球できるようになりたいです。

これは一種の病気なのでしょうか?そともトレーニング次第では克服できるのでしょうか?

アドバイス御願い致します。

Aベストアンサー

私も全く同じ経験をしました

私は病院嫌いだったので日体大卒の友人に相談しながら克服しました

まずは柔軟から始めました
1週間、風呂上りに30分間じっくりやります
この時肩だけでなく全身の柔軟をします
(投げる時に使う筋肉は肩だけではないので)
内容はよくある柔軟に加え、物にぶら下がるだけの柔軟をしていました

その後1週間、タオルを使ってピッチング練習をしました
これはなるべく食事前に50~100球程度行いました
(運動後10分以内に炭水化物を摂取する事で効率よく筋肉がつく為)

この時に時間が許せば風呂上がりの柔軟も合わせてやっていました
また、この2週間は1球もボールを投げませんでした

そして2週間ぶりの野球にはやる気持ちを抑え
短い距離でじっくり、フォームを気にしながら
キャッチボールを行いました
全く肩に違和感はありませんでした

その後も柔軟はなるべく続け
キャッチボールもじっくりやるようにはしてますが
いまだに肩が痛くなったことはありません

この方法が確実にいいとは言えませんが
良かったら試してみてください

私も全く同じ経験をしました

私は病院嫌いだったので日体大卒の友人に相談しながら克服しました

まずは柔軟から始めました
1週間、風呂上りに30分間じっくりやります
この時肩だけでなく全身の柔軟をします
(投げる時に使う筋肉は肩だけではないので)
内容はよくある柔軟に加え、物にぶら下がるだけの柔軟をしていました

その後1週間、タオルを使ってピッチング練習をしました
これはなるべく食事前に50~100球程度行いました
(運動後10分以内に炭水化物を摂取する事で効率よく筋肉がつく為)
...続きを読む

Q弱肩のキャッチャー

こんばんわ… 

中学の時の友人と一緒に草野球をやっている高校生ですが、今ポジションがキャッチャーです。 

パスボールがあんまりなく、捕球が上手く、リードもそこそこなので、スタメンマスクをかぶらせていただいています。

ですが、題名の通り、弱肩で、セカンドまでツーバウンドしてしまいます。 勿論、ランナーをアウトに出来ません。

元々、地肩が弱いほうですし、フォームも綺麗ではありません。

どうすれば良いでしょうか?

Aベストアンサー

大学野球でキャッチャー経験のある者です。
監督、コーチが選手個々のポジションを決めるにあたっては、その選手に、そのポジションに合った能力があるかどうかを見極めて選択するわけですが、キャッチャーの場合、インサイドワークに関しては経験で養われるものと思いますので、まず第一は地肩の強さが必須条件かと思います。
ですから弱肩を自負する質問者さん(失礼)には厳しいポジションかもしれません。
プロ野球のキャッチャーの中でも「肩が弱い」と言われる選手がいますが、最高ステージのプロとしてプレーしているわけですから、100%フリーパスで盗塁を許す選手など無く、キャッチャーとしての最低限の肩は持っているはずです。
しかしながら、肩が弱い(失礼)質問者さんがキャッチャーをやらなければならないチーム事情があるのでしょうから、今できることを考えると、投球動作を早くすることでしょうか。
経験的に一番大事なのは、足の運びだと思います。
送球動作は下半身から始まります。
右足はピッチャープレートと平行の向き、つまり右足内側くるぶしをピッチャー側にいち早く向けることで踏ん張りが利いて、ボールに力が加わります。
投げ方は大きくなっていませんか?
ランナーがいる時は片膝を地面に付けたり尻を極端に落とさず構え、両手でボールをキャッチすることを心がけ、ボールを取ったら他の野手のような大きなテークバックを取らず、モーションを小さくボールを直ぐ右耳辺りに持ってきて、ピッチャーの頭にぶつける感覚で投球します。
この時、ひじは両肩を結ぶ線よりも下がってはいけません。(これ大事)
ツーバウンドは論外ですが、ワンバウンドでセカンドへのストライクを確立高く投げられればOKだと思います。
肩を強くするトレーニングとして、他の回答者さんもあげている「遠投」もありますが、一番効果が高いのは原始的と思われるかもしれませんが、腕立て伏せが効果絶大です。

まずは正しいキャッチャーの投げ方になっているかをチェックしましょう。

大学野球でキャッチャー経験のある者です。
監督、コーチが選手個々のポジションを決めるにあたっては、その選手に、そのポジションに合った能力があるかどうかを見極めて選択するわけですが、キャッチャーの場合、インサイドワークに関しては経験で養われるものと思いますので、まず第一は地肩の強さが必須条件かと思います。
ですから弱肩を自負する質問者さん(失礼)には厳しいポジションかもしれません。
プロ野球のキャッチャーの中でも「肩が弱い」と言われる選手がいますが、最高ステージのプロとして...続きを読む

Q肩が弱い&痛めやすいのを直したい。

 昔から肩が弱くて困っています。キャッチボールの時も肩が痛いので、無意識にかばうような投げ方になってしまって、やまなりのボールしか投げれません。

 ピッチングマシンでも70キロくらいしか球速が出ません。

 なんとか長く投げても肩が痛くならない方法と肩が強くなって球速アップ出来る方法を教えてください。

Aベストアンサー

肩を痛める原因はインナーマッスル(内部の細い筋肉)が鍛えられていないからだと考えられます。
インナーマッスルは骨と骨の間にあり、投げるという動作の基本である関節の動きを助けます。よってインナーマッスルが弱いと肩の関節や骨が痛みやすいのです。
これはアメリカの野球の中では常識で、日本でも最近ようやく取り入れられるようになりました。
現に、僕もインナーを鍛えたら肩の痛みが激減しました。
http://www.tekipaki.jp/~baseballers/training/column_inner.php
(↑ここのサイトわかりやすいです)
http://www.globetown.net/~igarasi/t_innar.html
(↑インナーマッスルのトレーニング法など)
決して辛いトレーニングではないので毎日少しづつやることをお勧めします。

球を速くするには後背筋と背筋を鍛えるといいです。
背中方向(身体の後ろ)の筋肉はパワーやスピードを出す効果があります。
でも、球を速くする一番の近道は正しい投げ方を身に付けることです。特に下半身の使い方を意識すると良いと思います。下半身は上半身のなんと6倍!!の力を持っているからです。投げることで重要なのは足腰と腹筋背筋です。
しかも下半身をうまく使えれば肩の負担が減って肩痛の防止にもなります。
正しい投げ方を勉強すれば飛躍的にアップすることもあるかもしれませんよ!!

肩を痛める原因はインナーマッスル(内部の細い筋肉)が鍛えられていないからだと考えられます。
インナーマッスルは骨と骨の間にあり、投げるという動作の基本である関節の動きを助けます。よってインナーマッスルが弱いと肩の関節や骨が痛みやすいのです。
これはアメリカの野球の中では常識で、日本でも最近ようやく取り入れられるようになりました。
現に、僕もインナーを鍛えたら肩の痛みが激減しました。
http://www.tekipaki.jp/~baseballers/training/column_inner.php
(↑ここのサイトわかりやすい...続きを読む

Q遠投が出来ません。

たまに野球をするのですが、初心者なので中々ボールが遠くへ投げられません。体が大きいので力はあると思うのですが、20メートルくらいしか投げられません。
どなたか遠くへ投げられるようになるコツやフォームを教えて下さい。もう試合で恥をかきたくありません(笑)お願いします。

Aベストアンサー

なんとなく投げているのでよく分かりませんが

最初はまず相手に対して横を向きます。足は肩幅より少し広めにします。

(1)次に腕を地面と水平になるまで上げます。(ボールの方を右、グローブの方を左とします)このとき思いっきり胸を張ってください。これはずっと意識していてください。

(2)左腕は内側にひねります。(コークシュクリューパんちの終わりみたいにする)

(3)そして右腕を力こぶを作るように曲げます。
その時手の甲を相手に向けます。

(4)左腕を胸に抱え込む(胸にてのこうが当たる)

(5)つぎに右腕を肘から耳のそばを通るのをイメージして投げます。
(耳のそばを通るまで肘を動かすつもりでもちろんこのとき体を回転させます。これはかなり難しいと思います。)

(6)最後に右肩が左足のつま先の真上に来るようにする。(おろそかにしない)

この6個の手順を自分で数えながらやります。
始めは1,2,3、4,5,6を一定のリズムで確実に行います。
(大げさなくらいやった方が良いです。あと最初は力んでやっても言いと思います。徐々に力を抜いてできるようにする。力を入れるのは(5)の耳のそばを通り過ぎてから)
慣れてきたら12まで同じように一定のリズムで3,4を同時に行います。(最初は横を向いていて良いですが慣れたら少し斜め(回転させると言うこと)になるようにします)

さらに慣れてきたら12一定リズム34を同時にこのとき抱え込む途中くらいで
力こぶを作り(もちろん体は少し斜めにする)それで(4)が終わる時に
肘が耳の横を通るように((5))します。そして(6)このとき右足が浮くくらい左足に体重を乗せます。

自分で読んでみてこれでできるようになる人はたぶん天才だと思います。

ようはラケットを上から振るのと同じだと思います。テニスをやったことがあるのならサーブの時のボールが当たる位置を前にすればいいとイメージすればいいと思います。
今思いついた(当てにならないと思います)のですがバレーボールの上からやるサーブあれができれば投げれるようになるんじゃないですか?

後肘と手首の動きを体に覚えさせるのに良いトレーニングで寝っ転がって
右肘を地面につけて肘から浮かしてボールを真上に投げます。
動きが分かっていないと中々自分の手の届く範囲にボールが落ちてきません。
なるべく自分の胸に帰ってくる位を目指してやって下さい。

非難するようで嫌なのですがスナップを利かすと言うのは始めは意識しない方が良いと思います。(意識するとたいてい変なフォームになる。猫パンチ(?)みたいになる)
スナップを意識する(リリースポイントを意識することと私は認識しています)ことのできる人ってほんとに限られた人だと思います。自分のレベルが低いだけですが私には分かりません。
(おそらくそのほとんどはピッチャーをやっている人でしょう。私はピッチャーでしたが、球は速いけどコントロールなし。)


ボールを投げたりするのって子供の頃に覚えるもんじゃないですか。
だから脳味噌で考えてもできそうにないような気がします。
なんのスポーツでも同じだと思いますが考えないでプレーするのとは違いますけど
考えて投げたり打ったりできないと思います。ようは慣れです。

あまりあてにならないのでいろいろ試してください。
(当てにならないのに長々書いてすいません。良いと思うところがあったらそこだけ抜粋してください。)

なんとなく投げているのでよく分かりませんが

最初はまず相手に対して横を向きます。足は肩幅より少し広めにします。

(1)次に腕を地面と水平になるまで上げます。(ボールの方を右、グローブの方を左とします)このとき思いっきり胸を張ってください。これはずっと意識していてください。

(2)左腕は内側にひねります。(コークシュクリューパんちの終わりみたいにする)

(3)そして右腕を力こぶを作るように曲げます。
その時手の甲を相手に向けます。

(4)左腕を胸に抱え込む(胸にてのこうが当た...続きを読む

Q強肩になる為のトレーニング

20代♂です。
去年から会社の草野球チームに所属し、楽しい野球を満喫してます。
楽しくやる野球もいいのですが、ランナーをさすというようなプロ野球で見るようなプレーもしてみたいと思うようになり、それには、強肩になる為のトレーニングが必要と考えています。何か自宅等で効果的に鍛えられる方法はありますでしょうか??

Aベストアンサー

No.2の再入場です。

1980年、日本で世界アマチュア野球選手権が開かれました。 日本代表チームの売りは、サード原辰徳、ショート石毛という黄金コンビでした。 この大会の優勝候補はキューバで、キャッチャーのデルガドが注目されていました。 

彼は座ったまま、二塁に矢のような送球をして盗塁を刺す凄い強肩のキャッチャーだったのです。 東芝とキューバとの練習試合があり、バックネット裏の席に陣取り、彼の送球を目を凝らして見ました。 

体格は182cm、83kgと、それほど大きな選手ではありません。 ただ、彼のスローイングは腕の絞りに特徴がありました。 ちょうど、砲丸投げの選手のように腕を内側に絞って、耳にボールをつけるようにして投げるフォームでした。 

実に基本に忠実な投球フォームだったことを覚えています。 それに加えて、ミットを持った左手も、内側にしっかりと絞っています。 基本をしっかりと守っているのです。 両腕の絞りが解ける時のエネルギーを、実に巧く使って軽く投げており、しかも速く正確なスローイングでした。 

Q草野球のピッチャーのレベルはどれくらい?

草野球のピッチャーの投げる球って、平均でどのくらいなんでしょうか?
球種は普通はどんななんでしょうか?
フォークやシュートとかって、あまり投げないんでしょうか?
速い人で何キロくらいでるんでしょうか?

Aベストアンサー

自分は大学の体育会で硬式野球の投手をやりつつ、助っ人で日曜日に草野球に参加したりしています。自分はMAXが140km位なので、草野球の試合で140kmを投げるわけにはいかず、軽く投げて120km~125km位で投げていますが、それでも自分の他に草野球で120km以上を投げるのは元プロの投手や大学野球をやっていた選手が卒業してすぐに草野球をはじめたような投手くらいです。
平均球速は草野球のリーグにもよりますが、おじさんの集まっているような草野球であれば平均90km位。本格的にやっている草野球チームで105km位だと思います。
球種はやはり一番多いのは「ストレート」と「チェンジアップ」のようです。
ストレートを投げておき、たまに抜いた球を投げます。まぁ変化球というよりは「緩急」というのが一般的のようです。
フォークやシュートは投げる人はいない事はないのですが、フォークが落ちるような球速のボールを投げるといえばやはり120kmは超えてこないとフォークが空気抵抗で落ちることはほとんど無いので、あまり効果がないようです。
シュートに関してはやはり草野球で肘を痛めたくはないので皆投げないようです。
ただ、自分の経験によると草野球では100kmのボールを確実にストライクゾーンに投げられれば、投手としてやっていけるのではないかと思います。

自分は大学の体育会で硬式野球の投手をやりつつ、助っ人で日曜日に草野球に参加したりしています。自分はMAXが140km位なので、草野球の試合で140kmを投げるわけにはいかず、軽く投げて120km~125km位で投げていますが、それでも自分の他に草野球で120km以上を投げるのは元プロの投手や大学野球をやっていた選手が卒業してすぐに草野球をはじめたような投手くらいです。
平均球速は草野球のリーグにもよりますが、おじさんの集まっているような草野球であれば平均90km位。本格的...続きを読む

Qボールが上手くなげられません。43歳です。

43歳で、娘と息子3人の子供を持っております。

キャッチボールが上手くできないのです。
現在は、末っ子の小5年生の少年野球チームの練習のお手伝いをしておりますが、
力を入れて投げると、指が引っかかりすぎて、ボールが狙った相手の胸元にはいかず、
地面をたたきつけてしまいます。
逆に指の引っかかり具合を少なくしようとすると、
力の加減を少し調整したつもりですが、相手の頭の上をはるかオーバーしてしまいます。

いまは、キャッチボールの相手をするときには、
どうしても、子供のためにコントロール重視で投げるため、
山なりのボールでなんとか相手が取りやすいように投げています。
(山なりだと何故か、少し距離感がつかめて相手の胸元近くにいきます。)

私が子供の頃は、どちらかと言いますと、
運動神経は良い方でして、野球は、打つのも、投げるのも得意でした。
部活動はやっていませんでしたが、
小学校6年生の時にはかったスピードガンで111km/h
でした。
大学生のころには、よくソフトボールや、野球サークルで、ふつうにキャッチボールはできていました。
しかし気になる点というのは、
子供のころから、コントロールをつけるためには、スピードボールを投げないと、
思ったところにいかないタイプでした。
「よく手加減して投げろ」と良く言われました。
プロ野球や高校野球などをみて、ピッチャーが一塁送球を難しそうに投げるのをみると、
「わかる、わかる」なんて思っていました。

腕の力はたぶんまだ衰えていないと思います。
いろんな飲み会などで腕相撲をしたりしますが、学生時代に一度柔道選手とやって負けて以来、
今のところふつうの人との腕相撲は負けないです。
両腕ともリストが自分は強いなと感じます。

(もちろん、腕相撲大会に良く出る人にはたぶん負けると思いますけど。)

(ノックをしますと、やはり強い打球になるので、
子供の金属バットで右手一本で力を加減、調節しながらノックしています。
一度、子供のバットで両手を使ってノックをしましたら、左肘の関節が抜けそうになりましたので、
両手でノックはやらないようにしました。)

ですから、「投げるときに強く握りすぎ」なのかなとも思っていますし、
また、腕や肩の筋肉のバランスが悪いのかなとも思っております。

そういうことがわかっていながらも、
力の調整具合がわからなくて、
コントロールを重視すれば山なりボールになってしまいますし、
ある程度力を入れて投げようとすると、地面をたたきつけるか、ホームランボールを投げてしまいます。

あるとき、「近い距離から、徐々にやってみる」とあったので、
最近はこれを実行しています。
でも、やはり近い距離は、ほとんど指に力がないまま投げますので、
相手の胸元にいきますが、距離が離れるにつれ、指の力を入れると、
コントロールがつかなくて(地面か、あいての頭上)、
指の力を調節すると、いわゆるチェンジアップのようなボールに自然となっております。

これでも、正直自分の中では解決になっていません。

普通に、ボールに回転を与えて、普通に相手の胸元にいくようになりたいです。

今でも毎週土日の夜はシャドーピッチングを軽くはやっています。

40歳をすぎた今となっては、自分のためにキャッチボールの練習をする時間がなくて、
少年野球のお手伝いでは、球拾いやバッティングのトスや小学校1~2年生のゴロ取り練習相手です。
やはり、小学校の高学年生相手に、たまには、かつての自分の球筋を見せて、
「このくらい投げられるようになってみろ」と言ってみたいです。

みなさん、上手く投げられるようになる、練習方法など、
教えていただけたらと思っております。

虫のいい話だと思っておりますが、
なるべく、効率よく、できる方法を、よろしくお願い申し上げます。
(せいぜい、少年野球チームの練習の休憩時間くらいしかなく、限られた時間しかありませんので。)

(蛇足ですが、どっかの地方公務員で、勤務時間中にキャッチボールをしていたのを見たときには、
ほんとにうらやましかったです。平日は仕事でボールを握ることなんてまずありませんので。)

40過ぎのわがままですが、どうぞよろしくお願い申し上げます。

43歳で、娘と息子3人の子供を持っております。

キャッチボールが上手くできないのです。
現在は、末っ子の小5年生の少年野球チームの練習のお手伝いをしておりますが、
力を入れて投げると、指が引っかかりすぎて、ボールが狙った相手の胸元にはいかず、
地面をたたきつけてしまいます。
逆に指の引っかかり具合を少なくしようとすると、
力の加減を少し調整したつもりですが、相手の頭の上をはるかオーバーしてしまいます。

いまは、キャッチボールの相手をするときには、
どうしても、子供のためにコントロ...続きを読む

Aベストアンサー

基本的な投フォームの確認をしてください。
手甲が耳に触れて、そして、前方への振り出し動作が開始され、リリース(球離れ)ポイントは、理想的には「眼の高さ」です。そういう適正なフォーム獲得には、スナップスローの形を理解することが肝心です。それには、ワンバウンドキャッチボールを繰り返すことが最良で、上ではなく下に投げることで、正しい形が身に付きます。

つまりね、もっと具体的に言えば、捕手や内野手なら、このスナップスローで良いのですが、投手や外野手は、それではいけませんよね。では、どうするのかと言いますと、最終的な「(右投げの場合)右耳に(手首を内屈させた)右手甲を触れさせる形」以降の動作は、あくまでも変更せずに、まず、

(1)手首を内側に折ってボールを軽く持ち、「肘」から上に、真っ直ぐに、引き上げます。肘から先は脱力します。すると、やがて右手甲が右耳に触れる位置がやってきます。その時の肘の高さを終始、保つよう努力します。

(2)下半身(腰)の前方移動に伴なって、右耳横にあったボールは、上肢を脱力していることで、後方に大きく残されます。肘もその高さを保ったまま、ボールを持つ手に引っ張られるように、後ろに残されます。右耳からは、遠く離れてしまいます。これがバックスイングの開始です。脱力していれば、この時、肘の外旋角度も最大を示します。即ち、ボールが後方に残れば残るほど、強い投球(送球)になります。

(3)腰の前方移動がほぼ終わって、腰の回転運動が開始される頃、再び、右の手甲が右耳に接近します。で、あとは、全ての投動作は同様になります。ここからは、捕手も、内野手も、外野手も、投手も、同じなのだと考えてください。

要するに、右耳に、右手甲が一度接近するのが、捕手と内野手の投げ方であり、二度接近するのが、投手と外野手の投げ方ということです。いずれにせよ、右手甲と右耳の接近ということを意識的に行なうことで、常に一定の投フォームができるようになるわけです。フォームが一定なら、制球も容易になります。一定のフォームが身に付けば、故障も低減できます。ポイントは、肘の高さと手甲と右耳の接近、言葉を代えれば、右耳(右手甲)・右肘・右肩でつくる三角形の形を常にイメージし、時々、目視確認をして見ましょう。この三角形の形成時、肘だけは、目一杯に高くする努力をしてください。楽することを決め込んでいますと、無意識に、肘が肩より下に下がってしまいますからね。

なお、ボールは軽く握り、最後のリリースで指先に力が加わる感じになりますね。そういう感覚も、スナップスローの習得で早期に身に付きます。

基本的な投フォームの確認をしてください。
手甲が耳に触れて、そして、前方への振り出し動作が開始され、リリース(球離れ)ポイントは、理想的には「眼の高さ」です。そういう適正なフォーム獲得には、スナップスローの形を理解することが肝心です。それには、ワンバウンドキャッチボールを繰り返すことが最良で、上ではなく下に投げることで、正しい形が身に付きます。

つまりね、もっと具体的に言えば、捕手や内野手なら、このスナップスローで良いのですが、投手や外野手は、それではいけませんよね。では、ど...続きを読む

Q肩を強くして良い送球をしたいのですが、そのための練習方法を教えて下さい

小生、60歳になる元野球少年です。還暦を迎え再び野球を始めました。しかし、サード、ショートを守ってファーストに送球しても山なりのボールしか投げられない肩になってしまいました。
少年時代の矢のような送球とまでは望むべくもないと思いますが、せめてダイレクトの送球をしたいと思います。
衰えた肩を多少なりとも復活させるために、どんな練習をしたら良いか是非アドバイスお願いします。
ちなみに、腕立て伏せが良いとの噂を耳にしましたが、如何なものでしょうか?

Aベストアンサー

ストレッチと投げ方のトレーニングです。

腕で投げては、肩を壊しますし
トレーニングで筋力をつけても、投げ方が悪いと意味はないです。

まずは、ストレッチにて全身をやわらかくしてください。
その際に、腕で体温計を振るような動作も行って下さい。
投げ方は、腕を振らずに 
→ 背骨を軸として意識した腰の回転 と 体温計を振る動作 とを
同時に行ってみてください。
→勝手に腕が振られて、ボールを投げていると思います。
力加減は、ステップ時の右足のけり(右利きの場合)と腰の回転力で行います。

※ダブルスピン投法を簡素化したものです、ネットで検索するか、
手塚一志さんの「ピッチングの正体」を読んでいただければと思います。

質問と違う答えですが、筋力をつけるよりも、この動作をマスターした方が故障もなく、スローイングもスムーズにできると思いましたので
投稿させて頂きました

Q肩を強くするには?

少年野球をしている子を持つものですが、肩を強くすることができる練習方法ってありませんか?
って子どもに聞かれたのですが、両親とも野球をしたことがないので、なんとも答えようがありませんでした。

やっぱり肩っていうのは持って生まれたもので、なんともしようがないのでしょうか?

Aベストアンサー

こんにちは。

>やっぱり肩っていうのは持って生まれたもので、なんともしようがないのでしょうか?
確かに「はやく走る」・「遠くまで飛ばす」・「速く投げる」の様に、「肩が強い」も天性の才能によるものが大きいのは事実でしょう。
しかし、「練習」によって今以上の肩を作る事も可能と思われます。
(1)腕立て伏せ等の腕の筋力アップ
(2)ランニング(下半身強化)
(3)「遠投」
でしょうか?但し「遠投」に関しては「少年野球」を想定すればいきなり100m!では無理がありますので
最初は10m次は20m・・・と正確に相手の胸元のミットに返せる様な「繰り返し練習」が効果的かと・・・
いくら肩が強くなっても相手(捕球者)が取れなくては「実戦」では意味がありませんから・・・

Q正しい投げ方教えて下さい

 社会人になって野球を始めました。
  子供の頃からボールを投げるのは苦手で、はじめは20mもろくに投げられませんでした。キャッチボールをしてても暴投が多かったし、10球くらい投げただけでも肘や肩が痛くなって大変でした。
 まずボールの握り方から勉強し、肘を上げて後ろから投げるということも知りました。だいぶ肘を上げて投げられるようになり、ボールもまっすぐ飛ぶようになりました。肘や肩も痛くないです。
 でも、練習前のキャッチボールで、最初のうちは普通に相手のところに届くのですが、少しずつ距離を伸ばしていきますが、その距離がマックスになったとき、思い切り投げてもワンバウンドになってしまいます。元々足には自信があるので外野手をさせてもらっていますが、こんな感じなので、監督からは内野(ファースト)に回って、と言われています。確かに内野もできればいいんですがね。いち早くボールに追いついても返球が遅いんです・・・。
 それで、あんまりチームメートに手をかけさせたくないので自分で本やネット(この教えてgooも)も参考にして勉強してるんですが、なかなか糸口が見えません。自己分析すると経験者の投げ方と比べてまだまだフォームが素人っぽい、あと下半身も使え、と言われますが、どう使っていいかわかっていない、その2点が挙げられると思います。肩だけでなく、下半身はもちろん、胸筋や腹筋、背筋もジムで鍛えています。
 で、今回の質問なのですが、糸口となるようなコツや、投球フォームを図解してるようなサイトはないでしょうか?よくピッチャーの投球フォームを紹介してるのは見かけますが、遠投を前提としたようなのがあまりないように思います。
 少しでも早く、チームの戦力になりたいです。このような質問ですが、よろしくお願いします。

 社会人になって野球を始めました。
  子供の頃からボールを投げるのは苦手で、はじめは20mもろくに投げられませんでした。キャッチボールをしてても暴投が多かったし、10球くらい投げただけでも肘や肩が痛くなって大変でした。
 まずボールの握り方から勉強し、肘を上げて後ろから投げるということも知りました。だいぶ肘を上げて投げられるようになり、ボールもまっすぐ飛ぶようになりました。肘や肩も痛くないです。
 でも、練習前のキャッチボールで、最初のうちは普通に相手のところに届くので...続きを読む

Aベストアンサー

中高大と野球をしてきて、今は少年野球を教えていますが、
その中でもいちばん難しい質問です。

投げることは無意識のうちに覚えて自然に投げられるようになっている方が殆どです。
それを意識して・・・子どもに肘はこう、肩の回転はこうで・・と教えると間違いなくぎこちなくなって肩・肘を痛めます。

投げる動作は、足を踏み出して、腰を廻し、腹筋背筋の力で肩を廻し、
肘・・手首のスナップへと力が伝わります。
それを一連の動作としてスムーズに行えることは
覚えることではなく楽しんでいるうちに自然と身に付くのがいいと思いますので、
まず、頭で考える前にキャッチボールを楽しんでやってください。
相手の居ないときなどは壁当てといってコンクリートの壁などに当てて
帰ってきたボールをまた投げるような動作を繰り返すと
そのうち無駄な動作が省けて俊敏な運動ができるようになると思います。

速いボールを投げようとすると、身体全体を使うようになりますし、
素早い動作で投げることはスナップを使うことを覚えます。

あまり堅苦しく、杓子定規に考えないで
子どもだってやっているんですからできないわけがない!
と思って楽しんでやってください。

中高大と野球をしてきて、今は少年野球を教えていますが、
その中でもいちばん難しい質問です。

投げることは無意識のうちに覚えて自然に投げられるようになっている方が殆どです。
それを意識して・・・子どもに肘はこう、肩の回転はこうで・・と教えると間違いなくぎこちなくなって肩・肘を痛めます。

投げる動作は、足を踏み出して、腰を廻し、腹筋背筋の力で肩を廻し、
肘・・手首のスナップへと力が伝わります。
それを一連の動作としてスムーズに行えることは
覚えることではなく楽しんでいるう...続きを読む


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング