推理小説が好きなんですが、、、最近おもしろいのを見つけられません。
私は気に入った作者を見つけてその人の本を全て読むタイプなんですが・・・
寝るのも忘れちゃうくらいの物を探してます。
ので、おすすめの作家さん教えて下さい。

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A 回答 (12件中11~12件)

私のおすすめは、個人的にクラシックが好きなので



・コナン=ドイル
・アガサ=クリスティ
・エラリー=クイーン

などでしょうか。
最近の作家さんの作品を思い浮かべて、
あぁこのネタがあの作品のヒントになってるのかも、
なんて考えるのも楽しいですよ。
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国内の作家だったら、都筑道夫さんがわたしは好きです。



http://hp.vector.co.jp/authors/VA000819/tuduki/n …

海外の作家だったら、パトリシア・コーンウェルかな・・・

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/tg/feature/- …

もし興味を持たれたら、お読みになってください♪
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Qお勧めの女性作家の推理小説を教えてください

女性作家の推理小説はあまり読んだことが無かったのですが、最近よく読むようになりました。なにかお勧めのものがあれば教えてください。
最近読んだものは、近藤史恵・篠田真由美・若竹七海・松尾由美などの本です。
推理小説家ではないかも知れませんが、女性作家では恩田陸や三浦しをん、高村薫、五條瑛などの作品をよく読みます。お願いします。

Aベストアンサー

皆さんが薦めていない女性作家をご紹介します

永井するみ 農業ミステリー『枯れ蔵』や最近文庫化した『ランチタイムブルー』 最近はミステリーより女性心理物が多いです(『ボランティアスピリット』など)

畠中恵 時代物『しゃばけ』や少年ミステリ『百万の手』、今後が期待される新進作家

光原百合 『十八の夏』や『時計を忘れて森へいこう』、暖かい作風が心に染み入ります

青井夏海 寡作ながら『赤ちゃんを探せ』『赤ちゃんがいっぱい』の助産婦シリーズはNHKドラマ化されました

矢口敦子 家族問題や医療ミステリ等幅広い作風の作家です。最近、久し振りに新作が出た作家です

雨宮町子 ホラー系が多い作家ですが『私鉄沿線』『殺される理由』等の短編はオススメ

桐生裕狩 ファンタジー系の『夏の滴』、ノベル探偵の作品もある、これも今後注目の作家(作風は女性っぽいのですがもしかしたら男性かも)

最後にまとめてホラー系女性作家を名前のみご紹介

和田はつ子、春口裕子、新津きよみ、森真沙子

毛色の変わった作家をご所望なら、ピンクのぶたシリーズの 矢崎存美、科学系記憶ミステリの 北川歩美

PS.今回あえてご紹介しませんでしたが(既読だろうとの勝手な判断)、ミステリ・SF・ファンタジー等幅広い作風の 柴田よしき は全作品オススメです

皆さんが薦めていない女性作家をご紹介します

永井するみ 農業ミステリー『枯れ蔵』や最近文庫化した『ランチタイムブルー』 最近はミステリーより女性心理物が多いです(『ボランティアスピリット』など)

畠中恵 時代物『しゃばけ』や少年ミステリ『百万の手』、今後が期待される新進作家

光原百合 『十八の夏』や『時計を忘れて森へいこう』、暖かい作風が心に染み入ります

青井夏海 寡作ながら『赤ちゃんを探せ』『赤ちゃんがいっぱい』の助産婦シリーズはNHKドラマ化されました

矢口敦子 ...続きを読む

Q超おもしろい本格推理ミステリーは?

本格ミステリー(本格推理小説)が好きです。
特に、欧米の翻訳ものが好き。
ですが、あまりにも読みすぎて、最近おもしろい小説がなくなってきました。
なにかオススメの本はありませんか?
エラリー・クイーンの「ギリシア棺の謎」やアントニイ・バークリーの「毒入りチョコレート事件」のような小説を探しています。

なお、私は、
エラリー・クイーン
ディクスン・カー
アガサ・クリスティー
クロフツ
クレイトン・ロースン
アントニイ・バークリー
クリスチアナ・ブランド
ドロシー・L・セイヤーズ
コリン・デクスター
の翻訳ものは全て読んでいます。
また、ホームズやルパンものも同様です。

以前流行った日本の新本格は好みに合わず、最近の評判の
宮部みゆき、東野圭吾の諸作や「謎解きはディナーのあとで」、「傍聞き」も
個人的にはおもしろいと思えませんでした。
北村薫も駄目でした。
おそらくおもしろいと感じる人も多いだろうな、とは思うのですが、
私とは感性が合いません。

日本人作家で好みなのは、樋口有介くらいでしょうか。
ただ、樋口有介も読みつくしています。

なかなか偏った好みで恐縮ですが、オススメの本をご紹介いただけると嬉しいです。
よろしくお願いいたします。

本格ミステリー(本格推理小説)が好きです。
特に、欧米の翻訳ものが好き。
ですが、あまりにも読みすぎて、最近おもしろい小説がなくなってきました。
なにかオススメの本はありませんか?
エラリー・クイーンの「ギリシア棺の謎」やアントニイ・バークリーの「毒入りチョコレート事件」のような小説を探しています。

なお、私は、
エラリー・クイーン
ディクスン・カー
アガサ・クリスティー
クロフツ
クレイトン・ロースン
アントニイ・バークリー
クリスチアナ・ブランド
ドロシー・L・セイヤーズ
コリン・...続きを読む

Aベストアンサー

お礼ありがとう! 鋼鉄都市 と 裸の太陽 は、エラリー・クィーンぽい内容なので、面白いですよ。

さて、本格派ばかりが挙がっているので、さらに追加しておきます。これも有名どころですが。

コリンズ 月長石

最長の推理小説で、いまだに実家の本棚で文庫本の癖に威喝感を放っています。文庫本なのに、辞典よりも厚いですから。こういう持ち歩きにくいヤツが電子書籍になるべきだと思うんですよね。

Q現代の海外の本格推理小説でおすすめを教えて

日本の推理小説もいいのですが、たまには海外の推理小説、とくに本格ものを読みたいと思っています。

先日ネットで調べて、評判のよかったYの悲劇やアクロイド殺しなどを読んでみたのですが、どうにもしっくりきませんでした。半分くらい読むと、なんとなくトリックがわかってしまうのです。

たぶん古典の本格推理は、のちの推理小説の基礎となっているのだろうと思います(独断&偏見ですが)。現代日本の推理小説をある程度読んでしまうと、二度刷り、三度刷りのトリックをどうしても見かけてしまうわけで、元祖の古典本格推理のトリックにだまされなくなってしまう気がするのです。そう思うと魅力に欠けてしまいます(違っていたなら、ご指摘お願いします^^;)

あと、正直、読みづらいなとも感じました。
時代がかっているのもイヤなんです(じゃ読むなという謗りはごもっとも)

そこで、古典ではなく現代、海外ではどんな本格推理小説があるのか(もしくは本格推理自体マイナーなのかもしれませんが)おすすめ作品を教えてください。
あくまで現代(70年代以降くらい)の本格モノでお願いします。

ちなみに、私の好きな日本の作家は、笠井潔、法月綸太郎、京極夏彦など。爆発力のあるトリックで一撃必殺(占星術殺人事件など)といった作風よりも、地味だけれども網の目のような構成で(パズラー的な)、探偵の推理のキレで魅せてくれる種類のほうがいいです。登場人物が格好いいとなおいいですけれども。

では、お願いします。

日本の推理小説もいいのですが、たまには海外の推理小説、とくに本格ものを読みたいと思っています。

先日ネットで調べて、評判のよかったYの悲劇やアクロイド殺しなどを読んでみたのですが、どうにもしっくりきませんでした。半分くらい読むと、なんとなくトリックがわかってしまうのです。

たぶん古典の本格推理は、のちの推理小説の基礎となっているのだろうと思います(独断&偏見ですが)。現代日本の推理小説をある程度読んでしまうと、二度刷り、三度刷りのトリックをどうしても見かけてしまうわけで...続きを読む

Aベストアンサー

警官を主人公にするなど現実味を加えた分
本格推理的な要素が若干減退しているのが、
現代の推理小説かと思います。
その意味では、笠井、法月あたりを期待するのはちょっと難しい。

1970年代以降で考えると……

コリン・デクスター
いろんな仮説を比較検討するところが面白いというやや特異なタイプです。
駄目だとわかった場合は、一から別の仮説を組み直します。
『ウッドストック行き最終バス』『キドリントンから消えた娘』あたり。

P・D・ジェイムズ
地味です。重厚です。でも結構トリッキーな面もあります。
『わが職業は死』『ナイチンゲールの屍衣』『黒い塔』あたり。

レジナルド・ヒル
結構分厚いですが、読みにくくはなくユーモアもあります。
『薔薇は死を夢見る』『子供の悪戯』あたりは楽しめると思います。

この他に、1960年代ですが、
ハードボイルドの皮をかぶった本格推理的な小説として
ロス・マクドナルドがあります。
『さむけ』『ウィチャリー家の女』『一瞬の敵』あたり。

さらに時代を遡って1940~50年代になりますが、
きっちりした伏線で切れ味の鋭い作家に
クリスチアナ・ブランドがいます。
『はなれわざ』『ジェゼベルの死』なんていいですよ。
別に古典ほどの古さは感じさせません。

警官を主人公にするなど現実味を加えた分
本格推理的な要素が若干減退しているのが、
現代の推理小説かと思います。
その意味では、笠井、法月あたりを期待するのはちょっと難しい。

1970年代以降で考えると……

コリン・デクスター
いろんな仮説を比較検討するところが面白いというやや特異なタイプです。
駄目だとわかった場合は、一から別の仮説を組み直します。
『ウッドストック行き最終バス』『キドリントンから消えた娘』あたり。

P・D・ジェイムズ
地味です。重厚です。でも結構トリッキ...続きを読む

Q有名推理作家の最後の作品は?

松本清張氏、横溝正史氏、高木彬光氏、山村美紗女史などなどの有名推理作家の最後の作品を知りたいのですが、そのようなことを調べるサイトをご存知ないでしょうか。

また、それらの作品名をご存知の方、教えてくださると助かります。

最後の作品というと「絶筆」とか「遺稿」と言うのか(?)未完成のものだったりするようですが、未完成ではなく完成して最後に発表された作品が知りたいので、よろしくお願いします。

山村女史の場合、確か西村京太郎さんが続きを補足して完成させた、というのを聞いたことがありますが、出来ればその前の作品が知りたいと思います。

Aベストアンサー

ミステリー・推理作家の経歴や著作リストが載っているサイトです。
それによると、横溝正史は『悪霊島』
高木彬光は『仮面よ、さらば』みたいです。
残りのふたりは載ってないですね・・・山村美紗は「キャサリン・ターナー・シリーズ」の最後の作品なら調べられるみたいですが。

一応調べてみたところ、松本清張は『直弧文の一解釈』というものが最後の完成作品みたいですが、
色々書いてる作家ですし、タイトルからして推理小説じゃなさそうですね。
ちなみにこちらは下のサイトの「発表年代別目録」で調べました。
http://www.aurora.dti.ne.jp/~drkmytms/index.html

参考URL:http://www.aga-search.com/

Qアッと驚く結末の日本の推理小説、作家を教えてください。

こんにちは。
私は推理小説、特に「驚愕の結末」や「大どんでん返し」
「読者が書き手にまんまと騙される」といったものが大好きです。

いろいろ読みましたが、そういったジャンルでは、
綾辻行人さんの館シリーズが一番好きです。
昔では小泉喜美子さんの「弁護側の証人」もよかったです。
ちなみに、折原一さんのはちょっと叙述が複雑すぎて、
かえってインパクトが薄いかなと思いました。

皆様オススメの、アッと驚く結末の日本の推理小説、
作家を教えてください。
(社会的弱者や貧しい人を扱った暗くて悲しい話以外で
お願いします。)

Aベストアンサー

文庫本の帯にも「驚愕の結末」「大どんでん返し」とかかれているのでご存知かもしれませんが、貫井徳郎さんの「慟哭」。
「どんでん返し」を十分に念頭において、注意深く呼んでいったので納得のいく結末ではありましたが、十分楽しめました。彼の他の長編作品もそれぞれ少しずつパターンを替えた「どんでん返し」を味わえました。

Qおもしろそうな推理小説

最近、読んだ中でおもしろい推理小説をご推薦ください。宜しくお願い致します。文庫本の方がよいのですが、単行本でも構いません。

Aベストアンサー

こんばんは。

『謎解きはディナーのあとで』
3冊小学館より発売されています。
文庫化されているのは最初の作品だけです。
ドラマにもなりましたしご存知でしょう。
物事の捉え方は人それぞれですが、私にとっては
『面白そう』ではなく『面白い』作品です。

Qある推理小説の名称と作家名

 ある推理小説?の名称及び作家名を教えてください。内容は次の通りです。
「殺人者が殺人を犯すと必ず自分の犯した行為を恐れ、食事ものどを通らず、夜も眠れないと我々は通常想像する。しかし、それは殺人者の心を想像する我々の心が弱いからである。実は本当の殺人者は殺人を犯した後、いつもと変わらずおいしく食事を摂り、夜も健やかに眠り、朝もいつもと変わりなく目覚めるものだ。…」
 今から30年ほど前読んで記憶に強烈に残っているのですが、作家名と作品名を思い出せません。ある推理小説の文庫本で短編集の一つだった思います。フランス?のバーグ?とか言ったのか?再度読み直したいと思って、本屋とかカタログ、インターネット等で調べても全くわかりません。お願いします。どうか教えてください。
 

Aベストアンサー

実はこの質問が気になって登録しました。私もそういう文章をどこかで読んだ気がします。
補足を読んで、「世界」「短編」「バーグORバーク」というキーワードで一つ思い浮かんだ短編があります。
トマス・バークの「オッタモール氏(オッターモール氏)の手」です。
創元推理文庫の『世界短編傑作集4』と光文社文庫のエラリイ・クイーン編『世界傑作推理12選&ONE』に収録されています。
ただ、この短編の名前を思いついても、ストーリーはおぼえているのですが本が手元にないし、断言できないんですよね…。でも内容的にはそういう文章がありそうなミステリです。
週末にでも図書館にあれば調べてきたいと思います。気になる~。
http://homepage1.nifty.com/ta/sogen/an.htm#m1
http://homepage1.nifty.com/ta/sfq/queen2.htm#104

Qおもしろい推理小説を教えてください。

私、最近読書をし始めたばかりで(今まではまったく本は読みませんでした。)どんな本がおもしろいのかわかりません。
とくに推理小説が大好きなんですがたくさんありすぎてなにがおもしろいのかわかりません。
最近読んだ推理小説はすぐに犯人がわかってしまったので今度は最後までわからないようなおもしろい推理小説を読んでみたいんです。
みなさんが読んでこれはおすすめという推理小説を教えてくれませんか?

Aベストアンサー

東野圭吾の「私が彼を殺した」なんかはどうでしょうか? 犯人が誰か書かれていないちょっと変わった小説です。確か袋とじで解説がありそこに犯人を推測できるヒントがあったような・・・。これの前作に当たる「どちらかが彼女を殺した」もあります。こっちはまだ読んでいません。m(__)m

ほかにも、島田荘司もいいんじゃないでしょうか?
少年マガジンの金田一少年の事件簿のトリックの元ねたになっています。(? パクるには有名すぎる。気になったので質問してみます。)

Q自分がハマッている作家の推理小説はありますか?

こんにちは。

最近、無性に推理小説を読みたくなっています。

前は、下の作家の方中心に読んでいました。

東野圭吾
宮部みゆき
綾辻行人
西村京太郎
松本清
横溝正史

上の作家以外の作品でオススメはありますでしょうか?

NGなのは、ラブコメ、ファンタジー、怪奇現象の要素があるもの。


しばらくブランクがあって読まなくなっていたので
最近人気の作家さんも知らないので

もしよろしければ
ご自身の注目している方の小説もオススメがあればヨロシクおねがいします。

Aベストアンサー

有栖川有栖  柴田よしき  大倉崇裕  石持浅海  似鳥鶏  坂木司  法月倫太郎  恩田陸  北森鴻  北村薫  森村誠一  連城三紀彦  竹本健二
など。
もちろん上記の作家の中にも、ものによってはSFやファンタジー要素の入ったものもあるので、それらは自分でより分けてください。

Qおすすめの推理小説

私は、滞在歴一年弱の中国人留学生ですが、日本語の勉強をかねて初めてミステリーを読んで
みたいと思っています、私にふさわしい本を教えてください、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

gaolairongerさん、こんにちは。

北村薫の
「空飛ぶ馬」「冬の蝉」
は短編集で読みやすく、女子大生や落語の師匠が登場し日本人の心根もわかる名作です。(特に「冬の蝉」の表題作)

「私たちの日常にひそむささいだけれど不可思議な謎のなかに、貴重な人生の輝きや生きてゆくことの哀しみが隠されていることを教えてくれる」と宮部みゆきが絶賛する通り、これは本格推理の面白さと小説の醍醐味とがきわめて幸福な結婚をして生まれ出た作品である 
とのこと。
出版社: 東京創元社 文庫本もあり安価です。

日本語の勉強頑張ってください! そして日本を楽しんでくださいね。


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