住民参加型の市民農園を創りたいと思っています。自然との共生についての学びや、環境教育の場に出来たらと思っています。
 参考書か誰かすでにやっておられる方がいましたら教え下さい。
 また、具体的には徳島県内で作ろうと思っています。協力していただける人、団体はいませんか?お教え下さい。

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A 回答 (1件)

管理者より:


同等の質問があるのでそちらをご参照下さい

参考URL:http://www.okweb.ne.jp/kotaeru.php3?q=30080
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Qカラスとの共生

反対の方は多いと思いますが、人に害を与えるから駆逐する、という論理にはどうしても納得がいきません。
どうにかして、共生できないかと思っています。
たとえば、一羽でもいいからどこかの学校で飼育してもらい、
子供達に命の大切さを教えられないかと考えたりしております。ご意見をお聞かせください、またそれを行うにあたっても問題点なども、ご提示いただければ、勉強となります。宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

私は、野生動物を害獣のレッテルを貼って駆除すると言うことに絶対反対です。猿、鹿、猪、熊そして今回の烏、まずほとんどが人間がこれらの動物の生活圏を侵害した、あるいは、人間の社会生活状況の悪化が招いた自己責任であり、これらの野生生物は被害者であると思います。
 ですから、即、捕まえて駆除と言うのはもってのほかだと思います。段階を踏んで、彼らのもともとの生活圏に戻す、可能であれば彼らの元々の生活環境を復元するべきだと思います。
 今回の質問は烏との共生ということですが、都内で問題になる、ハシブトガラスは元々は都心郊外にすんでいる鳥でした。しかし、人間の溢れている特に都内では、ごみを無造作に捨てて山積みされるようになり、雑食性で頭の良い烏は都心に住処を移してきました。人間の側が規則を守り、生活環境を大切にすると言う気持ちが先行してきたならば、烏も以前のような自然で緩やかな繁殖力に戻り、いずれは、超集団生活を解消し、都心の烏の密集は見られなくなると思います。
 今の都知事は烏駆除に熱心ですが、命の尊さをないがしろにしていると思います。まずは、永い眼で見て、烏の駆除ではなく、烏の共存、烏本来の生活圏に戻すことを考えてほしいと思います。
 
 今回の話とは違いますが、山里で、農家の生産物の被害をテレビなどで放送されますが、戦後の政策で、山林(元々は広葉樹林)を杉、檜などの針葉樹林にしてきたのが今になって、猿、鹿、猪、熊の被害が増大してきたのが原因であり、彼らを害獣とするのは人間のエゴだと思います。今、少しづつですが、里に出てきても彼らを即殺害してしまうのではなく、元の生活環境に返していこうと言う運動が出てきたのは大変良いことだと思います(これは、アメリカで取り入れられている方式で、悪さをした熊でも元の生活圏に帰す試みが広がっています。日本では今までは猟友会が出てきて即射殺でした)。

私は、野生動物を害獣のレッテルを貼って駆除すると言うことに絶対反対です。猿、鹿、猪、熊そして今回の烏、まずほとんどが人間がこれらの動物の生活圏を侵害した、あるいは、人間の社会生活状況の悪化が招いた自己責任であり、これらの野生生物は被害者であると思います。
 ですから、即、捕まえて駆除と言うのはもってのほかだと思います。段階を踏んで、彼らのもともとの生活圏に戻す、可能であれば彼らの元々の生活環境を復元するべきだと思います。
 今回の質問は烏との共生ということですが、都内で問...続きを読む

Qアルジェリアの事件はすでに忘れましたか?

ついこの間、凄惨な事件、アルジェリアで起きたテロで日本人がとうとう巻き込まれました。


こんなことがあっても、今ではそんなことなかったかのような忙しい毎日になっていますね。


やはり、こうした事件も忘れ去られるのでしょうか?
みなさまはいかがですか?


すでに忘れた。
まだ記憶にこびりついて離れない。
もう切り替えた。
いくら考えても故人は帰らない。考えても仕事に追われそれどころではない。
なかったことにしたい。
日揮に花を手向けに訪れた。
忘れてしまうからたびたび動画などで確認する。
政府もあまり知らないような国になぜ企業がたくさん進出しているのか?そこに着眼点がある。


いろいろあると思いますが、いかがでしょうか。


筆者は、アルジェリアなどというあまり知らない土地に500人も日本人が行っているのをはじめて知り驚きました。
花を手向けにいこうかと考えましたが、東京へは若干遠く二の足を踏みました。
政府もあまり知らないような国になぜ企業がたくさん進出しているのか?
現地に働きにいく人にしっかりそういうことを伝え、了解得ているのか?
疑問に思いました。

ついこの間、凄惨な事件、アルジェリアで起きたテロで日本人がとうとう巻き込まれました。


こんなことがあっても、今ではそんなことなかったかのような忙しい毎日になっていますね。


やはり、こうした事件も忘れ去られるのでしょうか?
みなさまはいかがですか?


すでに忘れた。
まだ記憶にこびりついて離れない。
もう切り替えた。
いくら考えても故人は帰らない。考えても仕事に追われそれどころではない。
なかったことにしたい。
日揮に花を手向けに訪れた。
忘れてしまうからたびたび動画などで確認する...続きを読む

Aベストアンサー

>アルジェリアの事件はすでに忘れましたか?
やはり、こうした事件も忘れ去られるのでしょうか?
みなさまはいかがですか?


◇忘れてはいないし、忘れてはいけないと思います。
◇しかし、それは、グアムの日本人観光客の3名の犠牲となられた事件や国内の凶悪事件の中に連想し、秋葉原通り魔事件、浅間山荘事件、ペルー日本大使館人質事件等と一緒に想い起したり、また刻々と起こる事件事故の中に埋没する。



>政府もあまり知らないような国になぜ企業がたくさん進出しているのか?
現地に働きにいく人にしっかりそういうことを伝え、了解得ているのか?
疑問に思いました。

◇同感です!
しかし、国際化の中で、国境も低く成り、情報化や交通網の発展で、世界の何処にも現地に働き学び居住する邦人、観光客としての同胞が居られます。
更には、国や地方によっては宗教・民族・貧困・飢餓の対立や格差による紛争と治安の悪い所も多い。

◇地政学上その他の事由で治安・環境の劣悪な所にはリスクの大きさや対策と心構えの情報徹底、万一の場合の邦人保護や救出への法整備とシステム&体制の備えが、後手に回り、その場しのぎで、毎度の如く、想定外・異常な事態として苦く辛い体験が政府も企業も国民も喉元過ぎれば・・・と忘れ易い、言霊信仰のように不吉な事は検討準備しない国民性が有ると思います。
それは、和を尊び性善説を実践し誠実寛容な日本人の美風ではあるが、グローバル化が犯罪やテロにも及んでおり、リスク管理の面では未整備、遅れていると思います。

◇再発防止や新規の凶悪事件の予防には、自己責任とか自主判断とか、憲法&政府依存だけでは覚束ない事態も起こります。
一方的な精神論や話し合い万能主義では相手によっては無力・不十分であり、「過ちを改めざる、これを過ちと言う」「後悔先に立たず」「良い準備が良い結果を創る」であり、官民挙げて国民一人一人が安全安心安寧への備えとシステムの構築に、具体的な駐在武官・自衛隊法の改正・渡航先情報の徹底・危機対応マニュアル等を不断から徹底すべく、英知と関心を持ち、より現実的・効果的なシステムや体制や危機対応マニュアル&訓練を策定・実行したいものです。

>アルジェリアの事件はすでに忘れましたか?
やはり、こうした事件も忘れ去られるのでしょうか?
みなさまはいかがですか?


◇忘れてはいないし、忘れてはいけないと思います。
◇しかし、それは、グアムの日本人観光客の3名の犠牲となられた事件や国内の凶悪事件の中に連想し、秋葉原通り魔事件、浅間山荘事件、ペルー日本大使館人質事件等と一緒に想い起したり、また刻々と起こる事件事故の中に埋没する。



>政府もあまり知らないような国になぜ企業がたくさん進出しているのか?
現地に働きにいく人にしっか...続きを読む

Q海外の植林への協力方法

温暖化について気になっています。
日々の生活の中でできること--なるべく自動車を使わない、
割り箸をつかわない、電気をこまめに消す、なるべくお湯を使わない、
マイバッグをもつ--など、小さなことですが、実践できることから
はじめていますが、なんとなくもどかしいような気もしています。
温暖化防止のために、大規模な植林が効果的では、という記述を読みま
した。まだ小さい子どもを抱えているので、家にいながら、一主婦の私
でも(海外の)植林に協力できる活動や組織などないかしら、と思い投
稿しました。募金などありましたらおしえてください。

Aベストアンサー

もどかしいかもしれませんが、普段実践してる小さな事の積み重ねが
募金よりも重要だと思います。
加えて言うと、
・木製品は国内産のものをつかう
・割り箸の積極利用(ただし、スギの割り箸のみ!)
・これらのことをご近所や友達にも勧めていく

Q妙見山、歌垣山、野間あたりの捨て犬保護団体をご存知の方

先日妙見山で、とても可愛そうな捨て犬を見ました(日蓮宗の参拝所のような星型の施設へと上る階段途中)。
とても臆病な感じの白っぽい犬で痩せており、とても寒い中不安そうに歩いており、ずっと気になっています。
私は四月からマンション暮らしで新社会人となるため、その犬を飼える状況ではありませんが、調べてみたところ、妙見山(歌垣山?)から野間という地域あたりで捨て犬を保護して下さる団体があるという情報にたどりつきました。
その団体の連絡先やホームページをご存知の方、いらっしゃいましたら、教えてください。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

ここにその施設の名前、住所等を掲載するととたんに犬を持ち込む人、捨てにいく人が殺到し、たいへんなことになります。
基本的にこの施設も個人からのペットは受け付けていないし、そういう情報による、いわゆる徘徊犬の保護も行っていません。
動物愛護団体はみんな同じ悩みを抱えています。

ずっと同じ場所で見るなら近所の人が食事を与えているのではないでしょうか?まず飼い主、あるいはそれに相当する人がいるのかいないのかを確かめる必要があるでしょう。

Q燃料電池って本当に市民生活レベルまで実用化されるの?

 そもそもそれだけ大量の水素をどこからもってくるんですか?

天然ガスからが基本となる、、のような話を聞きましたが
本末転倒の様な気がします
まさか、電気分解で抽出しないでしょうし、、
(化学素人ですいません)

先日、首相官邸に送られた初の燃料電池車は一億円以上だと言う話も聞きますし、実際市民レベルまで実用化されるのは相当先のような気がしてなりません。

詳しい方お願いします。

Aベストアンサー

燃料電池の基本は、
「クリーンなエネルギー保存方法」にあります。

様々なエネルギー源により水素を取り出して、電気(動力)を必要とする場所に運び使用します。

水素を取り出すには、電気分解が一般的ですが、天然ガスのように、水素の含有が多いものから取り出す事も出来ます。
天然ガスから取り出せば、大気汚染なしで発電できます。
ただ、天然ガスがクリーンと言われている理由に、水素が多く含まれているからで、これを取り出してしまうとと、たしかに本末転倒になりますね。

電気分解には、エネルギー消費されますが、エネルギー源の多様化、集中化による効率の向上・大気汚染の防止が容易などのメリットがあります。

発電時には、水しか排出されず、使用場所での大気を汚染しない事が最大のメリットです。

まだ、車もかなり高額ですが、将来的には必要な技術です。今までは、効率化と実用化を目差した研究が主体でしたが、今後、普及のためにコストを下げる研究がすすめられています。


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