タイトル通りなんですが、緒形拳さんが演じた必殺仕掛人の藤枝梅安がモデルとなったキャラクターが登場するゲームソフトを探しています。
そこで質問なんですが、

1、そのゲームソフトのタイトルは?
2、藤枝梅安をモデルとしたキャラクターの設定は?
3、どの機種のゲームでできるのか?
4、そもそもどんなゲームなのか?
5、そのゲームには他にも「必殺シリーズ」に出てくる登場人物をモデルとしたキャラクターは出てくるのか?

どんな些細な情報でもかまわないのでご回答を下さい。
よろしくお願いします。

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A 回答 (2件)

必殺ファンとはうれしいですね



1、天誅 参です

2、始末人です(笑)緒形拳さんのはよく知らないのですが
こないだやってたドラマを見る限りは性格がかなり勝気な感じですね

首を針でさす、心臓をレントゲンで握りつぶす、糸でつるす(勇次)などができます

3、PS2です、、PSP天誅忍大全ってのもあります、鉄舟のムービーも渋いです

4、忍者ゲームです、隠れて敵を倒すと言う必殺を意識した難易度の高いゲームですが
後半は妖怪などの化け物を相手をして、悪代官を天誅すると言う本来の趣旨からかけはなれていきます

また天誅、天誅弐を作ったアクワイアが大人の事情ではずれたので
本来の自由度のあるゲームではなく、なぜか普通の屋敷が迷路になっていて一本道で進んでいくゲーム性になり、かなり不評です
アクワイアの「忍道」のほうがはるかにおもしろいです
鉄舟は隠しキャラなのでだすには遠い道のりですが、熱いです
それだけの目的で買う価値はあります

5、参はおまけ程度なので期待できません
続編の天誅紅は始末人の話になっているので、妖怪はでてきません
仕事人対仕事人が好きだったなら楽しめる作りになってます
鉄舟が使えた技をかわいい女の子がだいたい使えます、が鉄舟は使えません
主人公が女二人になってしまってるので、これも残念な出来です

必殺裏家業と言うゲームがあり、これは新規の必殺シリーズと言えるモロな出来です(喜)
京本政樹が涼太の声をあててそのままです
ヒデ、マサ的なキャラがいないのは残念ですが、その他は揃ってます
音楽も殺しのシーンもけっこう盛り上がる出来ですが・・・

殺しのシーンはちょびっとだけで
ほとんど町で聞き込みするゲームなのでディスクを叩き割りたくなるくらいおもしろくないです
主人公が医者なのは良いですが、やけにいい人物でヒーローっぽいので
それは必殺ではないだろとイライラしてしまいました
いまふたつなげームで300円で売られてます。
 
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この回答へのお礼

詳しいご回答ありがとうございました。
話を聞いてみると梅安と念仏の鉄が混ざったようなキャラですね(元々鉄も梅安がモデルになっていることもあり、かなり似ているのですが)。針だけでなく鉄が使うような技もできるとは魅力です。早速買ってみようかなと思います。

お礼日時:2007/05/20 13:29

PS2の『天誅・参』でしょうか。



『藤岡鉄舟』というキャラが藤枝梅安に近いと思います。

詳細は↓ご確認下さい。

http://www.fromsoftware.jp/top/soft/tenchu3/
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この回答へのお礼

早速の回答ありがとうございます。
噂には聞いていましたが予想以上に似ているので驚きました。

お礼日時:2007/05/19 23:10

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宜しくお願いします。

Aベストアンサー

「紫煙立ち上る時」
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人には誰も一度や二度は朝焼けに思い出す人がいるのさ~

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あと、殺し方では同じく必殺仕置屋稼業の怪力坊主「印玄」の屋根から突き落とし技(ヤメテトメテw)必殺仕事人の「畷 左門」後半の人体二つ折り、少ない回でしたが、新・必殺からくり人の「噺し家 塩八」の催眠術で屋根から落とす技、これくらいですかね。えぐい殺し方が基本好きなのでw(追加,やいとや又右衛門の針も良かったです。)

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hinebot さん、こんにちは~☆♪

> 秀(三田村邦彦さん)の殺しのシーンに使われていた曲です。

新・必殺仕事人に使われた『対決仕事人2』だと思うのですが。

『新・必殺仕事人』
昭和56年5月8日~57年6月25日 全55回

勇次 - 「対決仕事人1」
秀  - 「対決仕事人2」
主水 - 「中村主水のテーマ」


これでしたら、『必殺仕事人 THE BEST!』に入っております。

http://www.jidaigeki-web.com/softdata/hissatu_cd.htm

少しでもご参考になれば、幸いです。


ではでは☆~☆~☆        - by パピヨン -

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いや、かなり曖昧ではありますが…。

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必殺シリーズ第10弾   新必殺仕置人

巳代松(中村嘉葎雄)です。
4間・3間・2間とカウントダウンして行き
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紙芯で筒にして人を見るとカウントダウンしていた奴が居まして・・・

参照URLから抜粋
最終回で辰蔵と結託した与力・諸岡(清水紘治)に捕まり、激しい拷問を受けて廃人と化す。
物言わぬ肉塊となった巳代松だが、おていと正八の助けを借りて寅の会の裏切り者を倒し、おていに連れられて江戸を去る。
http://www.geocities.co.jp/HeartLand/7770/hissatu/hissstory1.html

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%96%B0%E3%83%BB%E5%BF%85%E6%AE%BA%E4%BB%95%E7%BD%AE%E4%BA%BA#.E6.AE.BA.E3.81.97.E6.8A.80

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やはり藤沢周平や山本周五郎、池波正太郎レベルの作品があれば是非お薦め下さい。
あればそのどういう点が優れているのかのコメントも頂ければ幸いです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 「仕事人と仕掛け人梅安はどう違うのでしょうか?」ということですが、簡単に説明いたします。
 
 『必殺仕掛人』は池波正太郎の「仕掛人・藤枝梅安」を原作とした必殺シリーズ第一作です。(『仁義なき戦い』で大ブレイクする前の)深作欣二らが製作にかかわり、その斬新さでヒットしました。
 シリーズ第二弾として出てきたのが『必殺仕置人』でおなじみの中村主水初登場作でもあります。

 この後必殺シリーズは中村主水が登場するシリーズとそれ以外(以下、非主水シリーズと表現します)とがほぼ入れ替わりで続いていきます。
 非主水シリーズとしては『助け人走る』『必殺必中仕事屋稼業』『必殺からくり人』などがあります。
 主水シリーズとしては『暗闇仕留人』『必殺仕置屋稼業』『必殺仕業人』『新必殺仕置人』『江戸プロフェッソナル必殺商売人』と続いたあとやっと『必殺仕事人』となります。『仕事人』の時代はその後かなり長く続いたため「必殺=仕事人」という印象が強いです。

 殺し屋の出てくる時代劇という基本設定は同じですが、シリーズ第一作の『仕掛人』と中盤になってからの『仕事人』ではいろいろと雰囲気が異なります。たとえば仕事料、仕掛人一人の仕事料は仕事人全員のものより更に高額です。また依頼人と関わることも仕事人のほうが多いですし、出陣~殺しという流れも仕掛人のころには不安定でした。

 くわしくは参考URLであげた本を一通り読むと各作品の特徴などがわかってくると思います。
 レンタルできるテレビスペシャル『仕事人大集合』も過去の仕事師たちが大集合するので楽しいですよ。
 

参考URL:http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/search-handle-url/index=books-jp&field-author=%E5%BF%85%E6%AE%BA%E5%85%9A/250-151945

 「仕事人と仕掛け人梅安はどう違うのでしょうか?」ということですが、簡単に説明いたします。
 
 『必殺仕掛人』は池波正太郎の「仕掛人・藤枝梅安」を原作とした必殺シリーズ第一作です。(『仁義なき戦い』で大ブレイクする前の)深作欣二らが製作にかかわり、その斬新さでヒットしました。
 シリーズ第二弾として出てきたのが『必殺仕置人』でおなじみの中村主水初登場作でもあります。

 この後必殺シリーズは中村主水が登場するシリーズとそれ以外(以下、非主水シリーズと表現します)とがほぼ...続きを読む

Q必殺シリーズの殺し技

必殺シリーズでよく登場する殺し技として、鋭く先端が尖った針を用いるというものがあります。。。

かんざしやノミなどで、延髄や眉間を突いて殺すのですが、実際の場合も、ここを突けば即死するものでしょうか?

それとも実際には、長時間悶絶した後、出血多量でようやく死亡する、ということになるのでしょうか?

Aベストアンサー

延髄は生命維持に必要な神経が集中していますので、ここを深く傷つけられれば短時間で死に至ると思います。いわゆる「盆の窪」と呼ばれるところは柔らかいですし。ドラマの中でみたいに、刺された後えんえんと殺し屋に語ったりはできないのではないかと。

眉間は確かに脳に傷が至れば死ぬでしょうけれど、頭蓋骨をぶち破って深く刺さねばならないので、けっこう難しそうですね。政さんの花枝では無理だろー(笑)。

真面目に知りたければ医学系のカテゴリをどうぞ。

Q必殺シリーズの殺しの手口

必殺シリーズにはいろいろな殺し方が登場していますがその中には「本当にこれで死んでしまうのか?」と疑問に思う手口が2つあります。
一つは夜鶴の銀平(出門英)の手口、「竿に取り付けた銀製の折り鶴の先端に針を仕込んで飛ばし、針を相手の喉に突き刺す」。
でも、頸動脈を切るわけでもないのに死ぬのでしょうか?

もう一つは「影同心」という必殺のパクリ番組。「蛤の貝殻による睾丸潰し」という手口が登場しています。確かに男性の急所といえる部分ですが、これで人が死ぬなんて考えにくいと思うのですが・・・?

Aベストアンサー

こんにちは。
一応医学の心得があるので(医者ではありません。m(__)m)医学的な検討を。(^^ゞ

喉に針の方は、

針に毒、若しくは声帯まで針が届けば、声帯が刺激で痙攣して締まってしまい呼吸困難という事が考えられます。
でも針の長さと、そこまで指すには飛んできた折り鶴の威力で刺さるかどうか・・・少なくとも声帯を取り巻く甲状軟骨を貫通しないといけませんし。

睾丸潰し・・・は死にません。切り取ったって潰したって死にません。
失神させることはできます。
ありうるのは激痛によるショック死(心停止)する人もいる・・・くらいでしょうかね。
でも非常に不確実な方法で殺し屋が用いる事はありえないでしょう。

というわけで、折り鶴で針に毒というパターンが一番可能性が高いと思われます。

Q『必殺シリーズ』マニアの方に質問です。

現在放送中の『必殺仕事人2009』内で、殺す相手のことを「的 (まと)」と呼んでいますね。
これはもともと、池波正太郎先生が「仕掛人藤枝梅安」ほかの「裏の世界もの」で作った言葉だと記憶しています。なのでもしかしたら「藤枝梅安」を原作とする『必殺仕掛人』では使われていたかもしれません。

私自身も、必殺の話を人とするときは、自然にこの「的」という言葉を使っているのですが、考えてみたら、シリーズ2作目『必殺仕置人』以降では、「的」という表現を聞いた覚えがどうもないのです。

あるいは『必殺仕事人』以降のシリーズの中で、原点回帰ということで使われた作品があったのかなあ、とも思っています。
そこで、『必殺仕置人』~『必殺仕事人 激突!』までの間で、「殺す相手=的」という言葉を常用している作品というのがあれば教えてください。
常用でなくとも「この作品の第○話で使用している」という情報でもけっこうです。単発的にはあったような気もしているのですが、ちょっと思い浮かばず、小骨が引っかかったような気分になっています。
どうぞよろしくお願いいたします。

現在放送中の『必殺仕事人2009』内で、殺す相手のことを「的 (まと)」と呼んでいますね。
これはもともと、池波正太郎先生が「仕掛人藤枝梅安」ほかの「裏の世界もの」で作った言葉だと記憶しています。なのでもしかしたら「藤枝梅安」を原作とする『必殺仕掛人』では使われていたかもしれません。

私自身も、必殺の話を人とするときは、自然にこの「的」という言葉を使っているのですが、考えてみたら、シリーズ2作目『必殺仕置人』以降では、「的」という表現を聞いた覚えがどうもないのです。

あるいは...続きを読む

Aベストアンサー

知人と相談した結果ですが、
結論から言うと、まず私はシリ-ズの先駆となった劇場版仕掛人3部作・TV必殺シリ-ズ(仕掛人~最終作・仕事人・激突)を見ていた限り殺す相手=的という表現はしていない、おそらく皆無?と記憶しています。
第一作仕掛人では『仕掛ける相手』といった表現をしています。
以降、仕置人・新 仕置人・ 仕置屋稼業・商売人では『仕置きにかける・仕置きする』
仕留人では『仕留める』 助け人に至っては『人助けのための殺し』が大義名分でしたから『助ける』という表現をしていました。
仕事人シリ-ズから、いつ頃からか、『やる=殺る相手』という表現がパタ-ン化されました。
その頃、仕事人IVから劇場版必殺がシリ-ズ化されました。 
その劇場版第4作『恨み晴らします』で初めて的という表現を(岸田今日子演じる弁天の元締めが殺しの競りで)使ったのを、聞いたと記憶しています。
以降、最終作『主水死す』まで的という表現があったか記憶していませんが、仕事人2009ではあえて、的という表現を最初から使用していますね。


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