奈良県の近鉄けいはんな線の白庭台とか、登美ヶ丘駅付近で住宅を探しています。奈良県の活断層はこの辺りはどのようなものでしょうか。
地震が気になっております。美鹿の台というあたりを見ているのですが、教えてください。

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A 回答 (2件)

はじめまして 



下記URLの左リストより「地図から検索」に進み、該当エリアの活断層をクリックしてみて下さい。

http://www.aist.go.jp/RIODB/activefault/cgi-bin/ …

場所によっては、「長期評価結果」が閲覧できます。

また、下記の都市圏活断層図整備範囲内であれば大きめの図書館や市町村で閲覧可能だと思います。↓

http://www1.gsi.go.jp/geowww/bousai/published.html

購入も可能です。↓

http://www1.gsi.go.jp/geowww/bousai/purchase.html

ご質問の地名と活断層をキーワードにヒットしたため、参考までに・・・
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#1です。

追記します。

1番目の活断層をクリックしたのち、「電子国土版へ」のボタンがあります。これで、地図上の活断層位置が見られます。(地図の拡大、縮小もできます。)

もし地図表示が上手くいかない場合は、下記URLで動作確認して下さい。

http://watchizu.gsi.go.jp/
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Q【日本の活断層の話】日本海に活断層が少ないのではなく人家が少ないので調査されていないだけで人家が多い

【日本の活断層の話】日本海に活断層が少ないのではなく人家が少ないので調査されていないだけで人家が多い太平洋側の活断層の調査が多いので多く見えるだけの話って本当ですか?


本当は日本海側もいっぱい活断層がある?

というか山=活断層だから日本は山だから全部が活断層じゃん!

Aベストアンサー

>山だから全部が活断層
これは間違い、たしかに太平洋プレートがユーラシアプレートに潜り込むのが元々の原因ですが、火山にもなるし、潜り込みの際潜り込み方向と垂直の大きさの異なる多くの断層にわかれます。東南海沖地震ばかり待っているのは大間違いで、潜り込むときにその方向と垂直に出来る上記の断層の方が余程危険です。だから東日本大震災が起きたとき日本地震学会は「地震学の敗北宣言」まで出したのです。

Q活断層

私が20年程前、家を買うとき活断層の無いところを選ぼうと思い、一部上場のゼネコンに勤めていたので、設計部で活断層が詳細に載っている本を見せてもらいました。20年前で横浜市は活断層だらけでした。とても住めないと思い、いろいろみて埼玉県の某所にしました。設計部の人もとても横浜市には住めないねと話してました。現在公開されてる活断層マップでは横浜市に活断層ないようです。一部上場のゼネコンの設計部にあった20年前の活断層マップの本が間違えていたのでしょうか。詳細知ってる人教えて下さい。ゼネコン、今は知り合いもいないので聞けないので。

Aベストアンサー

活断層については、現状においてもその存在が正確に把握されてはいない(というよりも、わかっている活断層は圧倒的に少ない)ようですから、20年前の資料に活断層が記録されていなかったからと言って、埼玉県のその場所に活断層は存在しないと保証されているわけではないだろうと思います。
横浜市のその場所に活断層が多く記録されているのは、過去の地震の記録、建築工事や土木工事によって「偶然」断層が発見された、崖面に断層が現れている、等々が影響しているのだと思います。
過去の地震の記録や地表面に断層が表出している場合などを除くと、断層の有無は、偶然の掘削によらなければ存在を知ることが難しいでしょう。
その意味では、大型建物の建設が多い地域や土木工事の多い地域は、断層の存在が判明しやすいかもしれません。
そしてそれがさらに「活断層」となると、その評価は専門家の手にゆだねる必要があるでしょうし、この国のどこに活断層が存在するのか、あるいは、どの場所ならば活断層が存在しないのか?について確定するには、日本全土をくまなく掘り起こして、まずは断層の有無を調査した上で、それらが単なる断層であるか、それとも今後いつかまた動く可能性のある、活きた断層であるのかについて、各々の断層毎に専門家による詳細な調査の必要に迫られるでしょう。
ですがそれは現実的な話ではなさそうです。

活断層については、現状においてもその存在が正確に把握されてはいない(というよりも、わかっている活断層は圧倒的に少ない)ようですから、20年前の資料に活断層が記録されていなかったからと言って、埼玉県のその場所に活断層は存在しないと保証されているわけではないだろうと思います。
横浜市のその場所に活断層が多く記録されているのは、過去の地震の記録、建築工事や土木工事によって「偶然」断層が発見された、崖面に断層が現れている、等々が影響しているのだと思います。
過去の地震の記録や地表面に断...続きを読む

Q活断層の判断

大飯、敦賀、東通
3つの原発で活断層調査が行われ、
いずれも、9.5~13万年前にずれた跡が見つかっています。

敦賀、東通については、活断層と認定されました。
東通については、写真、図から、誰がみても逆断層であることは間違いないように思われます。
大飯も、写真から、海側がせり上がっており、断層であり、地すべりでないことは明らかです。

いつ動いたかで、活断層なのか、死断層なのかを区別しようとしているように見えますが、
力のかかり方が変われば、一度ずれた跡は他の場所に比べて弱いので、
死断層も活断層に変わるように思われます。

ずれた跡があれば、原因にかかわらずアウトにすれば簡単に決着がつくものを、
活断層なのか、死断層なのか、という不毛な議論をするのでしょうか?

Aベストアンサー

日本中に活断層がある。活断層を気にしていたらどこにも原発を造れなくなってしまう。だから活断層を活断層ではない事にして無理やり原発を造ってしまう。

これが今までの日本の原発政策。
その余韻がまだ残っていて、

------------------
 東北電力東通原発(青森県東通村)敷地内の亀裂(破砕帯)について、原子力規制委員会の専門家調査団は26日、2回目の評価会合を開いた。会合には東北電の担当者が出席し、問題の破砕帯は活断層ではないと反論したが、専門家からは疑問視する意見が続出。調査団は前回に続き、活断層の可能性があるとの見解を示した。(2012/12/26-16:33)
http://www.jiji.com/jc/eqa?g=eqa&k=2012122600616
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これが原発利権に群がっていた原発ゴロの実態です。

なので解決策は、
活断層であろうが死断層であろうが、全てを活断層と「見なして」、そこには原発を造らずにおく。
既に造ってしまっていたら速やかに廃炉手順に移行すること。

日本中が断層だらけなら、ならば日本のどこにも原発を造らずにおけばよい。
この原則を無視して電力アブクにまみれていた者は今後苦しみぬけばよい。← いまココ

1.電力アブクを享受する者
2.電力アブクを享受しつつ、原発の危険性と共存する者

この2種の人々が存在していたが、2の類型の人々は反原発の意向が強い。
1の類型のモノドモは悦楽の日々を満喫したいがために原発推進主張をする。これらのモノドモは原発立地から遠く離れて生活し、原発の危険性を微塵も感ぜず、ただただ己の欲望にまみれて生きるただのゴロツキ。

日本中に活断層がある。活断層を気にしていたらどこにも原発を造れなくなってしまう。だから活断層を活断層ではない事にして無理やり原発を造ってしまう。

これが今までの日本の原発政策。
その余韻がまだ残っていて、

------------------
 東北電力東通原発(青森県東通村)敷地内の亀裂(破砕帯)について、原子力規制委員会の専門家調査団は26日、2回目の評価会合を開いた。会合には東北電の担当者が出席し、問題の破砕帯は活断層ではないと反論したが、専門家からは疑問視する意見が続出。調査団は前...続きを読む

Q活断層の上のお家

マスコミは活断層の上に原発を造っちゃ危ないってことは
大きな記事で取り扱いますが、活断層の上に建っている
お家やマンションオフィスビルも活断層が動くと建物が
壊れて中の人がお亡くなりになる可能性が高いという
事実は伝えません。(マスコミのビルも活断層の上だったり・・・)

活断層直近に住むってことは、その断層が動いたときに
死んでも仕方ないってことだとなぜ言わないのでしょうか?

少なくとも今の建築基準法は活断層直近の建物が崩壊しない
ことまでは保証していませんし、それは出来ないことです。

上町断層直近に住んでいるみなさん、なぜ自分の心配をせずに
原発の心配なんかするのですか???

Aベストアンサー

 No.2、5です。

 >極めてまれな地震動の大きさの2倍以上のものです
 何が何に対して2倍なのですか。内容を明確にしてください。
 推進派の人は、こういうイメージ戦略でいかにも超巨大地震に耐えることができたような言い方をしますが、別にそれほどのものではありませんでした。
 確かに地震加速度などは局部的には大きく、阪神淡路地震以前の指針の2倍に近かった数値もありますが。震度としては、局部的に7と推定されています。

 >安全にシャットダウンできるなんてすばらしいの一言です。
 こんなことは当たり前です。揺れが大きくなる前に当然緊急停止しています。
 しかしシャットダウン(スクラムと言います)をしたから安全とは言えないことが、福島の事故で分かったではありませんか。
 想定外のことが起きると言い方を変え、福島の事故以前は、原発は緊急停止するから大丈夫、5重の防御があるから大丈夫と言っていたのに、福島以後は専門家が確認したから大丈夫と言い方を変えています。
 想定外のことは必ず起きるのです。人間は神ではありません。自然災害に対して謙虚でなければなりません。すべて分かっているなど夢にも思ってはいけません。

 原発施設の個々の耐震性にも危惧がありますが、施設の間が断層で分断されると、たとえ非常電源が確保されていても、放射性物質が噴出したり、冷却系統が運転できなくなりメルトダウンに至るおそれは十分にあります。

 考えるまでもないように思いますが。

 No.2、5です。

 >極めてまれな地震動の大きさの2倍以上のものです
 何が何に対して2倍なのですか。内容を明確にしてください。
 推進派の人は、こういうイメージ戦略でいかにも超巨大地震に耐えることができたような言い方をしますが、別にそれほどのものではありませんでした。
 確かに地震加速度などは局部的には大きく、阪神淡路地震以前の指針の2倍に近かった数値もありますが。震度としては、局部的に7と推定されています。

 >安全にシャットダウンできるなんてすばらしいの一言です。
 こ...続きを読む

Q活断層と、活断層以外の断層を分ける意味は?

昔、火山は、活火山と、休火山と、死火山に分けられていましたが、
今は火山だけです。
火山の噴火のサイクルに比べてれば、人類の知っている火山の歴史はほんのわずかです。
休火山とか、いわれていても噴火することがあります。

断層についても、活断層とか、死断層とかは、火山とおなじで、動くサイクルは長いです。
断層、破砕帯があれば全て活断層として動くものとすれば、
大飯とか、敦賀、東通の、破砕帯が将来動くとか動かないとかの不毛の議論をする必要がありません。

なぜ、断層を、活断層と、活断層以外の断層に分けるのでしょうか?

Aベストアンサー

 私は断層については門外漢ですので、ご質問に対する回答はできませんが、質問者さんに近い感覚を持っているところでしたので一言。

 他の回答者さんが「過去数万年の間に活動した形跡のある断層で、今後も動くと考えられるものを指す」と書かれていますが、学者さんが「今後も動くと考えられる」と判断している根拠がどうもうさんくさいと感じています。

 数年前であれば、「今後動く可能性は小さい」と判断していたのに、昨今の社会情勢から、そう判断すると何か起こったときに責任を問われる、あるいは下した判断に対して「電力会社寄りの判断だ」と批判される可能性があるので「今後も動く可能性がある」と言っているような気がしてなりません。
 そもそも、No.3さんの回答にある「数万年という枠が、3万年から10万年超に延びた」というのも、なんかあやしい基準のように感じます。
 つまり、「学問的正しさ」ではなく、単なる「自己保身」または「責任回避」からの判断なのではないか、と。

 一昔前は、国是である「原子力推進」に反対すると、学界から批判されて冷や飯を食わされることになるので、やはり自己保身から「今後動く可能性は小さい」と言っていたのでしょうけれど・・・。

 悲しいかな、専門家でもないので、本当はどちらがより正しいのか、自分で判断することはできませんが・・・。
 学問の世界も、世間の風潮や学界の主流を気にする「事なかれ主義」「風見鶏」が多いのかな、と思う今日この頃です。

 私は断層については門外漢ですので、ご質問に対する回答はできませんが、質問者さんに近い感覚を持っているところでしたので一言。

 他の回答者さんが「過去数万年の間に活動した形跡のある断層で、今後も動くと考えられるものを指す」と書かれていますが、学者さんが「今後も動くと考えられる」と判断している根拠がどうもうさんくさいと感じています。

 数年前であれば、「今後動く可能性は小さい」と判断していたのに、昨今の社会情勢から、そう判断すると何か起こったときに責任を問われる、あるいは下...続きを読む

Q活断層

原発の真下の活断層の有無が話題になっています

しかし、新幹線軌道真下にあちこちにある活断層についての話題は見受けられません

満員の新幹線が高速で走行中に、真下の活断層から直下型の大地震が発生したら、地震初期波による緊急ブレーキも間に合わず、脱線転覆、未曾有の被害が想定されます

にもかかわらず、新幹線軌道真下の活断層についての話題が無いということは、この程度のリスクは容認しているということなのでしょうか?

Aベストアンサー

 日本にはA級活断層に認定されている断層が6か所ありますが、その半分が神奈川/静岡、残りが岐阜県にあります。

 活断層が引き起こす直下型地震はP波とS波の間隔が2秒以内でなので、交通機関の対応は極めて難しい。

 したがって、ご指摘のように走行中に直下型地震に遭遇すれば大災害は免れがたいと思われます。

 しかし、たとえば国府津ー松田断層帯の場合、予測される規模はM8クラスなので、被害は新幹線だけではありません。地域全域での減災計画が重要で、新幹線だけ注目するわけにはいかないでしょう。

 一番簡単で安上がりな対策は、乗客を後ろ向きに座らせた上にシートベルトを強制することですが、果たして納得するでしょうか。

 この乗客の反応は健全だと思われます。つまり、人びとにはそれぞれリスク判定の基準があり、それに基づいて行動しています。ご指摘は正しく、この程度のリスクは他のリスクに比べ軽微であると考えているのでしょう。

 

Q活断層形地震のエネルギーの源

地震にはプレート形地震と活断層形地震があるそうです。
プレート形地震のメカニズムはよく解説されていますが、活断層形がよくわかりません。
活断層形地震のエネルギーの源は何なのでしょう。

Aベストアンサー

http://www.gsi.go.jp/bousaichiri/explanation.html

ここ凄い分かり易かった。。。。

Q原子力発電所地盤の活断層調査について

 原子力発電所敷地の活断層が大きな問題になっていますが、活断層調査方法がたかだか10mほどのトレンチ(溝)を掘って肉眼目視で調べているようですが活断層というものは地表から10mほどの深さしかないものでしょうか。

 また専門の地質学者でも意見が割れていますが地表から10mほどほじくった穴では判断が割れるのはしかたないと思います。なにか布団に包まれたぬいぐるみを『パンダです』、『いやキリンです』、『ぬいぐるみでなく枕です』と言っているようなものです。誰が見ても判定の合う調査方法はないでしょうか。

Aベストアンサー

「つまみ食い」で利用される地震学
http://shima3.fc2web.com/201106seikatsusha.htm
を、ご覧ください。

地震学は「地震予知」にも「将来の地震確率」にも「活断層調査」にも解決には遠い問題があるレベルでしかない
ことがお分かりいただけます。

地震学の現状は、特定の活断層が十万年後に地震を起こすかどうかは分からないし、特定の地層が活断層かどうかを判定することも難しいというレベルなのです。

そんなレベルの地震学を利用して、活断層調査をし、原発稼働を邪魔するのは、大陸や半島の意を受けた政治的陰謀なのです。

Q原発の活断層

今さら、なぜ原発敷地内の活断層が問題になるのでしょうか。
そもそも、原発建設の計画時に徹底調査が行われなかったのでしょうか?

それとも、福島原発事故後、わずかな期間で、活断層が発生するものですか。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

断層の有無は調査で確認できっるが、広大な面積の地面を全部剥いで調査する事も出来ないので
一定の範囲内でサンプル調査をしたり、地中に振動やレーダーなどを当てて反響で推定するしかない

そうなると、断層がこの辺にありそうだという調査結果が出るのだが、その調査結果をどのように判定するのかは、大学の先生や専門家に頼ることになる

断層には活断層と活動を終えたモノとがあるが、その判別は容易ではないし
その断層が大きな断層の一部なのか?別々の小さな断層なのか?という判定は難しい

結果、どちらとも断定できないから多分大丈夫と考える人もいれば、ハッキリしないから危険性があると考える人もいる

事業者としては、どちらの考え方を取る専門家に調査を依頼するかと言えば、当然事業者に好意的な判断をする方だねえ

そういう専門家には、当然研究費用なんかの寄付も行われるし、卒業生の就職にも有利だったりする
もしかしたら政府系の何とか委員会で委員に任命されて、色んな便宜が図られるかも知れない

震災後には風向きが変わって、より広範囲大規模に調査をしたり色んな意見を持つ専門家を調査メンバーに加えたことで、今まで問題にならなかったような部分で新たな問題が現れたりしている


この様な状況になっているのは、確かに事業者も悪いけど

無関心によってそう言う状況を許した、我々自身の責任でもあるんだけどね

断層の有無は調査で確認できっるが、広大な面積の地面を全部剥いで調査する事も出来ないので
一定の範囲内でサンプル調査をしたり、地中に振動やレーダーなどを当てて反響で推定するしかない

そうなると、断層がこの辺にありそうだという調査結果が出るのだが、その調査結果をどのように判定するのかは、大学の先生や専門家に頼ることになる

断層には活断層と活動を終えたモノとがあるが、その判別は容易ではないし
その断層が大きな断層の一部なのか?別々の小さな断層なのか?という判定は難しい

結果、どち...続きを読む

Q【日本の都市計画の歴史の不思議】日本の活断層マップを見ていて思ったんですが、 日本って太平洋側は活断

【日本の都市計画の歴史の不思議】日本の活断層マップを見ていて思ったんですが、

日本って太平洋側は活断層だらけで確実に将来地震が起こる確率は100%ですよね?

一方の日本海側は活断層がなくて今後将来地震が起こる確率は高く見積もっても20%で、よほどのことがない限り0%です。

ということは今後の日本の発展においては日本海側に首都を置き、都市発展させていく方が今後の日本の将来において1000年ベースで見ると絶対に日本海側に首都を置くべきですがなぜ日本海側を発展させようとしなかったのでしょう?

というか今もしてませんけど太平洋側を都市発展させても確実に地震が起こるので経済危機がわざわざ100%起こるのが分かっている太平洋側で国を発展させようとしているのが全く理解出来ないんですがなぜ日本海側じゃダメなんですか?

活断層マップ見たら地震が起こる確率は100%って分かりますよね?

政治家ってバカなんでしょうか?

Aベストアンサー

相変わらず根拠のない前提で持論を述べる質問者の方がバカ。

「一方の日本海側は活断層がなくて今後将来地震が起こる確率は高く見積もっても20%で、よほどのことがない限り0%です」
 はぁ?関東大震災以降の大地震として、戦争直後の福井大地震、東京オリンピックの頃に起こった新潟地震は学校で習ったし、30年くらい前には秋田沖の地震で100人ぐらいが津波で死んだ。20年くらい前にも北海道の日本海側で地震が起こり、奥尻島で200人ぐらい死んだ。
 日本海側で地震が起こる確率がゼロって、ソースが知りたいわい。


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