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お願いします。家を新築し、1階の窓に防犯ガラスを入れました。確認すると ペヤグラスセキュリティー+防犯+CPのステッカーと省エネ等級★2つのステッカーが張ってあります。しかし、出窓のガラスには、防犯+CP ラミセーフセキュリティー 中空層無結露の保障期間2017・・・ と刻印されていますが、掃きだし窓には、ラミセーフSG30 ペアグラス の刻印(刻印は他にもありますが、重要なのはそれだけみたいです)しかありません。二つのガラスは性能的に違いがありますか。防犯、断熱、無結露に関して対応してますでしょうか?
ネット調べてもいまいちわかりません。業者も下請け任せではっきりしません。お願いします。

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A 回答 (1件)

こんにちは、設計業です。



http://www.asahiglassplaza.net/kaiteki/catalogue …ご参考に。

簡単に申し上げますとペヤグラスセキュリティーはラミセーフセキュリティーを使用したペアガラス。
防犯性能に特化してますね。

掃きだし窓のラミセーフSG30は、ラミセーフセキュリティーよりは防犯性に「やや」劣るとは思います。
安全性能に特化した商品ですから、ただ防犯性能も高いですよ。

文章から3種類のガラスが使われている様な印象を受けますが、掃き出しと出窓に書いてある表示の2種類と考えて宜しいのでしょうか。

厚み等詳細が解らないので憶測になりますが、
>防犯、断熱、無結露に関して対応してますでしょうか?
していると言ってさしつかえ無いでしょう。

防犯性に「やや劣る」とは書きましたがラミセーフSG30も「旭硝子」の防犯機能マーク付ですし。

唯一の疑問はなぜ「ラミセーフセキュリティー」で統一しなかったか。
防犯性能の高い物を望まれた訳ですよね。
サッシにより対応できない場合もあるそうですが、コストを抑えたいが為だとすればちょっと納得行かないですよね。
せめて説明が欲しいところです。
下請けにぶっちゃけ聞いてみては如何でしょうか。

なんか質問文咀嚼し切れてない様な気がして不安ですが、ご参考まで。
 

この回答への補足

アドバイスありがとうございました。出窓と掃き出しと2種類のガラスです。質問に誤りがあり、出窓の刻印はラミセーフセキュリティーではなくペヤグラスセキュリティーでした。まとめると出窓はペヤグラスセキュリティー、掃きだしはラミセーフSG30 ペアグラスの刻印です。そうなると、掃きだしのペヤグラスセキュリティーの防犯ステッカーはウソということですかね?

補足日時:2007/05/20 18:46
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Q旭硝子ラミセーフについて

お願いします。一戸建てを建てています。一階窓を防犯ガラスに変える予定です。建売業者に防犯ガラス変更を依頼したところ、旭硝子ラミセーフを見積もってきましたが、旭硝子のHPを見ると、ラミセーフは飛散防止、防犯ガラスはラミセーフセキュリティーのような印象です。ラミセーフの防犯性能はどうでしょうか?価格は、掃出し+出窓で17万くらいです。アドバイスお願いします。

Aベストアンサー

住宅用ラミセーフは、合せガラスです。住宅防犯用のラミセーフセキュリティ、セキュレも合せガラスです。合せガラスとは、2枚のガラスで樹脂膜をサンドイッチして整形したものです。
両者が異なる点は、構成する2枚のガラスの厚みと、なにより中間樹脂膜の厚みです。国内の防犯基準に当たるCP規格では、その厚みが30ミル以上が防犯用途に向くとされています。1ミル=約0.025mmですから、30ミルは0.75mmということになります。しかし、海外規格をみると、30ミルは最低ラインで、60ミル以上の商品でなければ暴力的な犯罪には耐久できないとされています。

厚みが異なることで何が違うかというと、攻撃された場合にガラスがある程度砕けても、そのままガラス面に残存するとういうことと、その奥に樹脂膜があり、それをうまく切断しないと貫通ができない=手を入れてクレセントを開放したり、ましてや人間が貫通するほどの大きな穴を開けるのに非常に時間がかかるということです。その点、中間膜が薄ければ、簡単に裂け、穴が開きやすいということです。

そもそもラミセーフは、人間がぶつかっても、落下した破片で怪我しないとか、台風などで飛来物が来ても、ぶつかっても穴が開かないのでしばらくはそのまま生活できるという用途のもので、あの手この手を執拗に駆使する犯罪者に対応できるものではありません。価格は防犯用より安いのですが、効果が薄いという時点で、そのようなものを勧めるということがそもそもわかってないという印象です。
なお、ラミセーフセキュリティにお見舞金制度が付いたものが、セキュオという商品ですが、中間膜の厚みが同等であれば、効果は同じです。

なお、防犯ガラスを設置しても、適切な補助錠がなければ、開放は簡単です。(マイナスドライバーなどの細いものの貫通は容易なため)ガラス交換の際はその設置も同時に行ってください。

なお、他の方がググってるのは、工業用の合せガラスとしてのラミセーフです。30ミル相当の商品ですが、住宅用とはあまり関係ありません。名称が同じなので混同されますが。

住宅用ラミセーフは、合せガラスです。住宅防犯用のラミセーフセキュリティ、セキュレも合せガラスです。合せガラスとは、2枚のガラスで樹脂膜をサンドイッチして整形したものです。
両者が異なる点は、構成する2枚のガラスの厚みと、なにより中間樹脂膜の厚みです。国内の防犯基準に当たるCP規格では、その厚みが30ミル以上が防犯用途に向くとされています。1ミル=約0.025mmですから、30ミルは0.75mmということになります。しかし、海外規格をみると、30ミルは最低ラインで、60ミル以上の商品でなければ...続きを読む


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