海外のオークションサイトである商品を落札して、国際為替を送付。その後「受け取ったから,商品を送るよ」と言ったっきり、なしのつぶて。
金額そのものよりもお互いを信用して取引をしているオークションで、その詐欺行為が許せません!!
もちろんそういったリスクを承知で参加していることが前提なのでしょうが、それは金銭的に損害をこうむっても仕方がないという部分があるということ。
しかし、出品者が行った裏切り行為は、決して許すことはできません。
当然のことながら、オークション主催者は関知しない範囲のこと。(保健はありますが、それはあくまでも金銭的な保証にすぎません)
「甘い」「あきらめるしかない」という言葉が聞こえてきそうですがですが、私はその「人の信頼を裏切った」という行為を決して許せません。
海外(アメリカ)居住者に対して、このような詐欺行為を追及する方法をご教示ください!!徹底的に追求するつもりです!
尚,相手の住所と名前はわかっています。(少なくとも、国際為替を受け取った住所氏名が偽りでなければ)
慰めの言葉や諦めを促す言葉はいりません。
ぜひとも具体的な手段をお教えください。
よろしくお願い申し上げます。

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A 回答 (3件)

あんたは女性だと思うからあまり薦められはいないが、俺なら相手の住所を頼りに直接会うね。

弁護士がどうのなんてやってりゃ金額は嵩むは時間はかかるはで、そんな回りくどい事をやってると金額が戻ったところでストレスが残るだけだ。知り合いにアメリカ人の友人がいればその人にいきさつを話して一緒に同行してもらうなりするといいよ。距離が離れてたらその人のまた知り合いが近くに住んでいるだろう。出し抜けに相手に来られたら支払うしかなくなると思うよ。
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オークションも売買契約ですから,商品の引き渡しを求める訴訟であれば,国内法に基づいて日本で提訴することも可能でしょう。



ただ,実際の訴訟書類の送達や判決後の強制執行には現地へ出向いて動ける体制が必要なので,相手の住所地の弁護士を依頼する必要があり,費用的には相当な覚悟が要求されます。

刑事事件は,基本的に各国とも属地主義が原則なので,相手の住所地の捜査当局へ告訴することになりますが,当然相当の語学力と,現地の法律に習熟していないといけません。もちろんそれ自体に弁護士を依頼することは可能ですが,どうやって探すかが難問ですね。
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Mail fraud は犯罪なので追求できるとおもいます。


相手の住所がわかるのなら、そこの週の弁護士をやとって
成功報酬で訴訟おこすのが手かも。

以前、アメリカ人が国内で詐欺に遭った時この手を
使って商品代金+慰謝料を回収できましたとnet news
で書いていました。

# 日本で米国の弁護士探すというのが面倒なのが難点かも。
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