メール書くときの宛先の下のCcってなんですか?
誰か教えてください!!

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A 回答 (8件)

参考にしてください。



参考URL:http://village.infoweb.ne.jp/~yngwie/do/mail.html
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この回答へのお礼

ありがとうございました!!

お礼日時:2001/01/23 03:34

カーボンコピーのことです。


通常はメールのメインの送信先はOutlook Expressの
場合[宛先]に入力しますよね。 
これで送信した場合は、いわば[あなたのために
送りました]的な意味合いです。
[CC]の場合は、カーコンコピーですから、[あなたには
ついでに送っときました]てな具合です。

# ちょっと言葉が悪いですが・・・

つまり相手側に返信を求めないとか、いらないよと
いうメッセージをこめたものになってるんです。

あと[BCC]ていうのもありますけど、基本的には
[CC]といっしょです。
違いは、あなたが一つのメッセージを複数の人に送る
場合、[宛先]と[CC]を使用した時はそのメールを受信
した人が、いっしょにどこの誰に送信されているか
わかってしまうのが、わからなくなるというところです
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この回答へのお礼

わかりやすかったです!
ありがとうございました!!

お礼日時:2001/01/23 03:33

TOのところにAさんのアドレスを書きます。


CCのところにBさんのアドレスを書きます。
BCCのところにCさんのアドレスを書きます

そしてメールを送信します。
TOにアドレスを書かれたAさんは、CCのところにBさんのアドレスがあるから、
このメールのコピーをBさんも見ているな!と思います。
CCにアドレスを書かれたBさんも、TOにAさんのアドレスが書いてるので、
このメールはAさん宛てのメールのコピーだな!と思います。
このように、CCにはTOにアドレスを書いた人(ここではAさん)のメールのコピーを送る人のアドレスを書く欄なんです。
また、上記のように、TOやCCにアドレスを書かれた人がメールを受け取ると、
他のだれがメールを受け取ったかわかるのです。

さて、上でCさんは出てきませんでしたよね。
つまりBCCに書かれたアドレスの人は他の人にはばれないようになってるんです。

メールを複数の人に送る場合、その中に「メールアドレスが他の人に知られるのがいやだ」という人がいますが、そういった人のアドレスをBCCに入れるといった使い方をします。

ちなみに、僕が複数の人にメールを送る場合はTOに自分のメールアドレスを書いて、
その他の人をすべてBCCにかいて
本文の最初にに「このメールは複数の人におくっています。」とかいてます。
参考までに~
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この回答へのお礼

こんなに詳しく、ありがとうございました!!

お礼日時:2001/01/23 03:32

企業などで部長に報告のメールを出し、同じ内容を課長にも送り、かつ、課長に、部長にも出したことを知らせるといった場合に、宛先(To:)に部長のアドレスを入れ、CC:に課長のアドレスを入れます。



このように、「CC:」は主な宛先(To:)に送ったメールの内容を従な宛先にも送る場合に使用します。
つまり、主な宛先の人も、従な宛先の人も、このメールが誰と誰に送られているのかが解ります。

これに対し、同一内容のメールを、複数の人に、誰に同時に送ったかが解らないように送信するには、「BCC:」欄を使用します。
「BCC:」欄を使用すると、ここに書かれたアドレスの人には、他のどのような人に送信されているかがわかりません。
この場合、宛先(To:)には自分のアドレスを入れておくといいでしょう。

複数のお客様などに、同一内容のメールを送るなど、受信者同士がお互いにメールアドレスがわかると困る場合に、BCC:欄を使用します。

メールアドレスは、電話番号みたいなもので、知らない人に教えるのはマナー違反となりますので、相手同士が知らない人へ同一内容のメールを送る場合は、BCC:欄を使用するのがエチケットです。
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この回答へのお礼

ありがとうございました!!
詳しく教えていただいて参考になりました!

お礼日時:2001/01/23 03:31

このメールは、直接的にはAさんに宛てたもの……


でも、Bさんにも興味のある話題だから、Bさんも是非見て見て!っていうこと、
haijiさんにはありませんか?

そんな時に、宛先をAさん、CC(カーボンコピー)をBさんにしておくと、
“Aさん宛だけど、Bさんにも同時に知らせたんだな”って、
2人ともに(内容と共に)伝わりますよ。

あるいは…仕事で言うと…自分とCさんの2人で仕事してるとして…
お客さんとか業者さんとかにメールを出すとき、
その内容を、当然Cさんにも伝えておかなくては、
自分が不在の時の対応その他に、後々困る。
そんな時、CさんをCCに入れておき、
あらかじめメールの内容に一応目を通しておいてもらう。
そんな使い方もできますね。
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この回答へのお礼

ありがとうございました!!
わかりやすくてよくわかりました!

お礼日時:2001/01/23 03:30

普通のあて先が「TO」ですが、


CCは「カーボンコピー」と言って、同じメールを他の方にも
参考で送るときに使います。カーボン紙で複写した「写し」と
思ってくださいね。

またBCCは「ブラインドカーボンコピー」と言って、あて先の
人にはその人に送ったことがわからないようにしながら、写しを
送るときに使います。窓のブラインドも「目隠し」ですね。

たとえば変なお客さんから苦情のメールが来て、返事を打つと
しますよね。
あて先はそのお客さんですが、念のため顧客サービス部にも
同じメールを送っておこう、なんてときに、「なに!そんな
部署にも同報してるのか!」って言われないようにするには
BCCですね。

なお、こっちは知ってるけどお互いはしらない友達に複数の
メールを送るようなときは、全員をあて先にせず、全員を
BCCにする方がいいですよ。友達同士は全然知らないのに
お互いのアドレスが知れ渡っちゃいますから。

osapi124でした。
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この回答へのお礼

ありがとうございました!!
BCCなんて言うのは初めて聞きましたよ。

お礼日時:2001/01/23 03:29

カーボンコピーのことです。


メールを送るとき 参考として他の人(複数可能)にも送っておきたい・・・という場合に使います。CC:にメールアドレスを入れると誰に送っているのかメールアドレスがすべて表示されますので すべての人が知り合いの場合には有効でしょう。

メールアドレスを表示しないで 複数の人に送る場合は BCC:を使います。
BCC:は 新規メール作成画面で「宛先」か「CC:」をクリックすると入力画面が出ますよ。

最初に聞くべきでしたが OutlookExpressですよね(^◇^;)
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この回答へのお礼

ありがとうございました!!
はい、outlookexpressです!

お礼日時:2001/01/23 03:27

「カーボンコピー」の略です。


意味は、「カーボン紙」のように、同じ内容のメールを他の人にも送信する。という意味です。ただし、CCで送った相手が読むとき「宛先」のところに、相手のアドレスが入りません。

ちなみに、BCCは「ブラインドカーボンコピー」の略です。
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この回答へのお礼

ありがとうございました!!
カーボンコピーって言うんですね~

お礼日時:2001/01/23 03:25

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