前の会社で開発業務を行っていました。
2つ特許申請する技術(特殊なプログラム)をつくったんですが。
会社の知的財産部の業務の関係や予算の関係で、1ヶ月に会社で2件ほどしか特許申請はできないから、あなたのは、公開技術として申請しますね。って言われた気がします。確か「公開」だったと思う。

特許と公開技術の違いって?
こういうことって良く企業はするもんなんですか??
正式名称は?? 「公開特許」って言うんですか??
この僕の公開してる技術インターネットで見れないんですか??
再就職するのに、自己PRに公開特許2つ所得しました!!って書こうか悩んでいるですけど、特許じゃないし、自慢するほどのことでもないんでしょうか?

詳しい方教えてください!!

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A 回答 (2件)

>2つ特許申請する技術(特殊なプログラム)をつくったんですが。


>再就職するのに、自己PRに公開特許2つ所得しました!!って書こうか悩んでいるですけど、特許じゃないし、自慢するほどのことでもないんでしょうか?

もしかしたらsisimaru123さんは特許出願することと特許を取得することの違いをよく理解されていないのではないだろうか?と心配になりましたので、私にも発言させてください。

特許は出願するだけでは取得できません。出願審査請求をして特許庁の審査官に発明が特許すべきものであるのかどうかの審査をしてもらい、それにパスし、登録料を支払って初めて特許になります。この点は理解されていますか?

もしもまだ出願しただけで審査にパスしていないのだったら、「特許を取得しました!!」と言うのは勇み足ですし、この点については知ってる人が調べればすぐにばれてしまうことですので、慎重に行動した方がよろしいです。

http://www7.ipdl.inpit.go.jp/Tokujitu/tjkta.ipdl …
上記リンク先で、左側の検索項目選択を「発明者」にして、右側の検索キーワードにsisimaru123さんのお名前を記入して検索してみてください。本当に発明者として出願がされていればヒットします(ヒット件数 xx件と表示されます)。そこで一覧表示をすれば、公開番号がわかります。

http://www1.ipdl.inpit.go.jp/RS1/cgi-bin/RS1P001 …
次に、上のリンク先で、番号種別を「公開番号」にして、照会番号に上記公開番号を記入して検索実行すると、特許になっているのかどうかがわかってしまいます。

ただ出願しただけで特許になっていないのに「特許を取得しました!」なんて言ってしまえば、「この人は特許制度のことを何もわかっていないな。」とばれて、再就職の際のPRどころか、逆に評価が下がるだけですのでご注意を。

参考URL:http://www7.ipdl.inpit.go.jp/Tokujitu/tjkta.ipdl … http://www1.ipdl.inpit.go.jp/RS1/cgi-bin/RS1P001 …
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発明協会が実施している「公開技報」のことでしょう。


https://www.hanketsu.jiii.or.jp/giho/Menu01.jsp

大手メーカーが、他社に権利取得されないように利用することが多いです。
公開技報は、再就職時のPRにはならないかと思います。

参考URL:https://www.hanketsu.jiii.or.jp/giho/Menu01.jsp
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この回答へのお礼

なるほど!!
それのような気がします!!
>公開技報は、再就職時のPRにはならないかと思います。
率直な意見大変参考になりました!!
ありがとうございました。

お礼日時:2007/05/23 23:59

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ご存知の方いらっしゃいますか。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

マイマップの機能にはありませんね。
制御したいなら、「Google Maps Api」というjavascriptの
プログラムをご自身で作成する必要があります。
「初歩的なjavascriptの知識が必須となります。」
公式ページ
http://code.google.com/intl/ja/apis/maps/
入門的なページ
http://googlemaps.googlermania.com/
GMarkerManagerというクラスを使うとお望みの事ができます。
http://googlemaps.googlermania.com/google_maps_api_v2/map_example_gmarkermanager_with_labeldmarker.html

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Aベストアンサー

 ご質問内容からは貴方の立場が判らないのですが、貴方が何の後ろ盾もない、全くの個人であるという前提で回答をさせていただきます。

 一般に、一個人が、出願公開前に出願された発明の情報を企業に持ち込むのは極めて危険と言わざるを得ません。
 情報を持ち込まれた企業の中には、貴方の発明を見て画期的な優れたものだと判断しても、貴方の前ではおくびにも出さず、影でこっそりと、貴方の発明の内容に若干の変更(特許庁が、貴方の発明と同一であると判断できない程度の変更)を後付けして、貴方の出願が公開される前に出願する、アンフェアなところが出てくる危険性があるからです。

 もし、貴方の出願が公開された後に、その企業が出願をしたのであれば、特許庁による審査の結果、貴方の出願は特許になり、他方、その企業による後付け部分は、特許庁の審査で進歩性なしと判断され、特許法第29条第2項の規定で拒絶されることがありえます。

(29条第2項についての詳細はコチラ↓をご覧下さい。
http://www.geocities.co.jp/Bookend-Kenji/5046/patentlaw29-2.html)

 しかしながら、もし、貴方の出願が公開される前に、その企業が出願をしたとなると、特許法第29条第2項の進歩性に関する規定は適用されず、特許法第29条の2が適用されることになり、貴方の出願が特許になる一方で、若干の変更を付加した、その企業の出願も特許になることもありえます。
 この場合、その企業は、貴方から無料で仕入れた情報を元に、若干の後付けをするだけで特許権を得ることができるので、楽してオイシイ思いができる訳ですね。

(29条の2についての詳細はコチラ↓をご覧下さい。
http://www.geocities.co.jp/Bookend-Kenji/5046/patentlaw29-02.html)

 貴方が、特許出願された発明について企業とライセンス契約を締結して、ビジネスを進めたいとお考えなら、できるだけ速やかに、審査請求の手続きをして審査を受け、特許を取得する道を選ぶことをお勧めします。
とは言いましても、普通に審査請求の手続きをとっても、現在、特許庁には膨大な数の審査待ちの出願があり、2~3年は待たされる事になるでしょう。
 特許庁では、すでにその発明を実施している出願や、我が国以外にも出願している出願、中小企業、大学等や個人の出願に対して、要請に応じて他の出願に優先して早期に審査・審理を行う制度「早期審査」という制度を設けています。
 この制度は、審査請求料以外の手数料を必要とせず、所定の書式の事情説明書を提出するだけで利用をすることができます。
まず、このような制度を利用して、できるだけ速やかに特許を取得することを検討されては如何かと思います。

(早期審査についての詳細はコチラ↓をご覧下さい。
http://www.kyushu.meti.go.jp/under/tokkyo/soukisinsa.htm)

 なお、貴方の出願が公開された後で未だ特許取得していない時に、他者が公開内容を無断で模倣した場合、その時期の分の補償金を、貴方が特許を取得した後で請求することもできます。(これを「補償金請求権」と呼んでいます。)
 この点を考えても、早期に特許取得することをお考えになった方が賢明かと思います。

(「補償金請求権」についての詳細はコチラ↓をご覧下さい。
http://www.geocities.jp/gibsccn/patentlaw64-65-1.html)

 ご質問内容からは貴方の立場が判らないのですが、貴方が何の後ろ盾もない、全くの個人であるという前提で回答をさせていただきます。

 一般に、一個人が、出願公開前に出願された発明の情報を企業に持ち込むのは極めて危険と言わざるを得ません。
 情報を持ち込まれた企業の中には、貴方の発明を見て画期的な優れたものだと判断しても、貴方の前ではおくびにも出さず、影でこっそりと、貴方の発明の内容に若干の変更(特許庁が、貴方の発明と同一であると判断できない程度の変更)を後付けして、貴方の出...続きを読む

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Aベストアンサー

難しい質問なので的を射ていない答えなら無視してもらっても結構です。
プロセス技術が1つ進むと、同じ構成のチップなら面積が半分で済むそうです。
ですから1枚のウエハーから取れるチップの数も単純に倍になるわけです。
同じ値段で売れば利益としては大きいと思います。
又、プロセス技術を競っているのはインテルやIBMといった巨人だけだと思うのですがインテルは全てのFABで同時にプロセス技術を進めているわけではありません。
いくつもあるFABのうち、いくつかだけ先行して進めているようなので、全てのFABで同時に同じプロセス技術備えているわけではなさそうです。
その辺はやはり莫大なコストがかかるのでローテーション的に進めているのではないでしょうか。
性能向上については一概に言えませんが、半導体はトランジスタ数である程度性能を判断できます。
プロセス技術が進めば高集積化が出来るので、当然トランジスタ数も増えます。単純に倍積めば倍の性能ではないですけどね。
それ以外にもプロセス技術が進めば、消費電力を抑えることも出来ますからその点も性能アップといえばそうでしょう。
リーク電流等の問題もあってそう簡単には行かない場合もありますが、この分野は微細化へ向かうしか進歩が無いのも事実でしょう。

難しい質問なので的を射ていない答えなら無視してもらっても結構です。
プロセス技術が1つ進むと、同じ構成のチップなら面積が半分で済むそうです。
ですから1枚のウエハーから取れるチップの数も単純に倍になるわけです。
同じ値段で売れば利益としては大きいと思います。
又、プロセス技術を競っているのはインテルやIBMといった巨人だけだと思うのですがインテルは全てのFABで同時にプロセス技術を進めているわけではありません。
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Aベストアンサー

> あたしがじぶんでやったら、漫画になってしまうと思います。(笑)
> それでも大丈夫でしょうか?

それで大丈夫です。特許図面は、アートではないので、発明の説明に必要なことが伝われば十分です。
みてくれが良いかどうかなんて特許図面としてよいかどうかには無関係です。
もし最終的に誰かに清書してもらう(例えば、弁理士さんなんと打ち合わせしているうちに絵を清書させましょう、ってなることはあるかも)
としても、絶対に元絵は発明者本人が描いたほうがいいですよ。
結局の所、他人には発明者の頭の中身はわかりませんから、いくら専門家と言えども発明者の本当の意図通りの絵は絶対に描けません。

特許というのは、クレームで明確に言及されているもの以外にも、
発明者本人がきちんと認識していなかったor重要だと思っていなかった(当然だと思っていた等)の隠れた発明がひそんでいて、
実はそっちのほうが重要だった、なんてことはよくあるんですが、
この場合でも明細書や図面にその隠れた発明が表現されていれば、後から分割出願して権利を主張できます。
で、図面には、文の10倍くらいの情報がつまっています。
また、文は書いた人が書いた時点で重要だと思っている部分しか書かれないのにたいして、図には頭の中で当然視している事柄も含めて図示されますから、
基本的には、発明の本質は図面に表れることになります。

> あたしがじぶんでやったら、漫画になってしまうと思います。(笑)
> それでも大丈夫でしょうか?

それで大丈夫です。特許図面は、アートではないので、発明の説明に必要なことが伝われば十分です。
みてくれが良いかどうかなんて特許図面としてよいかどうかには無関係です。
もし最終的に誰かに清書してもらう(例えば、弁理士さんなんと打ち合わせしているうちに絵を清書させましょう、ってなることはあるかも)
としても、絶対に元絵は発明者本人が描いたほうがいいですよ。
結局の所、他人には発明者の頭の...続きを読む

QNIS2008のネットワークマップ

Norton Internet Security 2008のネットワークマップの表示をクリックすると以下のエラーが出ます。修復方法を教えていただけますか。

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知りたいと考えています。
官公庁資料をを幾つか見てみましたが、10年後のICT技術を予測しているものは意外に無いですね。。。。和文、英文の両方で探しておりますので、詳しい方、ご支援をよろしくお願いいたします。

下記2冊は読んだので、下記以外で参考になるものがあれば教えてください。

書名:「ITロードマップ2010年版」
著者:野村総合研究所 技術調査部
出版社:東洋経済新報社

書名:「これから情報・通信市場で何が起こるのか」
IT市場ナビゲーター2010年版
著者:野村総合研究所 情報・通信コンサルティング部
出版社:東洋経済新報社

Aベストアンサー

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私は工学部の3年次に在籍していますが、弁理士になりたいと思ってます。大学の学部を卒業してすぐに特許事務所または企業の知財部に就職するか、大学院まで進学してメーカーで何年間開発、設計の仕事を経験してから特許の仕事をするかを悩んでますが、弁理士、特許技術者にとってはどっちのほうがいいですか?

Aベストアンサー

なにはともあれ、霞ヶ関で霞を食べながら、飯の種を育てるのが、手っ取りばやいのでは、とにかくあの辺は人材募集中でないですかね。
世界に伝えられるだけの言葉が使える人材は、必須ですね。オートマンにまかせちゃったけど、あれで、繊細な日本人の発明心って伝わるような気がしないのです。(分からないなぞの国日本の煙にまいちゃってあとで困るのは日本そのものだったりしたら困りますね。)
大学院まで進学してメーカーで何年間開発、設計の仕事を経験してから特許の仕事をするのがいいのは間違いないですが、自分の特許で精一杯になってしまうかも。
両方できるのが楽しいか。
特化するのがいいのか。
種を作るのではなく、その種を魔法で大木まで育てられる仕事ではありますね。
弁理士さんや審査官さんはそういう意味では、うらやましい仕事です。

Q京都議定書と、Co2排出削減に関する日米の技術力

 こんにちは。

 13日に、ポスト京都議定書に関するロード・マップについて話し合う会議が終わりましたが、前々から気になっていることがありましたので、質問させていただきます。

 京都議定書、ポスト京都議定書ともに重要視されるのはCo2のエミッション・コントロールだと思うのですが、例えば、現在稼動している古い工場などの二酸化炭素排出量(特に煤煙・汚染物処理)を減らそうとするとき、その装置の技術はどの国のものが使われているのでしょうか? 世界の工場やオフィスで使われている、排出削減に貢献する装置がどこの国の技術が使われているのかが知りたいのです。

 その理由は、もしその技術が日本やアメリカのものだとしたら、COP13で削減数値の目標を定めることに反対したこの2国にも、ある種の正当な言い分(技術が削減に転化されない=経済力の強さの不評価)が建つと考えたからです。

 よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。はじめまして。

排出削減に貢献する装置がどこの国の技術か、という問いですが、それは日本はもちろん、環境破壊に敏感な欧州の国々を中心とした技術が使われているでしょう。特定の国の技術しか使われていない、と言うことはありません。
もちろん反対した国の技術も使われていると思います。

また、COPで定められた温室効果ガス削減の手法としてクリーン開発メカニズムというものがあります。クリーン開発メカニズムとは、先進国が発展途上国に技術や資金などで援助を行い、温室効果ガスの削減に効果を与えたならば、削減した排出量の一部を援助した先進国の削減分に当てることができる、といった制度です。
これはLiliy-whiteさんがおっしゃっている通り(技術が削減に転化されない=経済力の強さの不評価)を補うためのメカニズムです。

つまり自国が開発した削減の装置等を他国が使用し、一定の削減量が表れたらその一部が自国の削減量として賄えるのです。

このシステムがあるのに反対している国があるということは、この程度の制度では補えないほどガスを出しているということでしょうね。

こんにちは。はじめまして。

排出削減に貢献する装置がどこの国の技術か、という問いですが、それは日本はもちろん、環境破壊に敏感な欧州の国々を中心とした技術が使われているでしょう。特定の国の技術しか使われていない、と言うことはありません。
もちろん反対した国の技術も使われていると思います。

また、COPで定められた温室効果ガス削減の手法としてクリーン開発メカニズムというものがあります。クリーン開発メカニズムとは、先進国が発展途上国に技術や資金などで援助を行い、温室効果ガスの削...続きを読む

Q特許申請業務

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特許庁へ行き実務的に申請をすることまで私が処理することはありませんが民法等を含め特許関係の知識を得たいと思っています。
そこで、どの様な参考書(インターネットのサイト等)をみたらいいものか分かりませんので経験された方で、これなら初心者でも分かりやすいと言うのがあればご教授願います。

Aベストアンサー

特許庁で「知的財産権制度説明会(初心者向け)テキスト」と「知的財産権制度説明会(実務者向け)テキスト」を公開しているので、それを読んではいかがですか?

特許庁HP「広報」の「説明会テキスト」のコーナーにあります。

参考URL:http://www.jpo.go.jp/index/kouhou.html


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