2000年終わり頃に出た本だと思うのですが、タイトルが【ジャンプ】という本です。漫画雑誌ではありません。男の人が書いた本です。彼女は飛び降りたっていう見出しを見た記憶があります。ご存知の方よろしく!

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A 回答 (3件)

佐藤正午(しょうご)の「ジャンプ」ではないですか?昨年9月に光文社から出ています。



ファンサイトはこちら
http://member.nifty.ne.jp/rain/shogo/

参考URL:http://www.kobunsha.com/book/HTML/bng_92324_0.html
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この回答へのお礼

ありがとうございました。早速明日、本屋に走ります。

お礼日時:2001/01/20 02:14

JUMP! かな?



プランタン出版;フランス書院 (2000-10-10出版)

・高崎 ともや【著】
NDC分類:913.6 本体価格:\514 県立藤森高校の2年生・吉野輔は
小柄ながらもバレー部のエースアタッカーだ。
新入部員の挨拶で、長身の川崎郁実にバカにされたと思った吉野は、川崎を
目の敵にするようになった。
ところが練習試合で同じチームになった川崎のプレーに一目惚れ。
試合後、初めて自分から川崎に話しかけた吉野は体育館の陰に引きずりこまれて、
キスされてしまった!!
さらに、セマられても無下にしないと約束までさせられて―。

違ったらすいません。

osapi124でした。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。探してたのは佐藤正午さんのジャンプでした。が教えていただいたJAMPも面白そうなので読んでみようと思います。お手数お掛けしました

お礼日時:2001/01/20 02:17

佐藤正午さんの『ジャンプ』でしょうか?


光文社から2000年9月20日に発売されているのですが・・・
違っていたらゴメンナサイ。

参考URL:http://www.kobunsha.com/book/HTML/bng_92324_0.html
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この回答へのお礼

ありがとうございました。明日早速本屋に行ってきます。

お礼日時:2001/01/20 02:19

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Q探している本があるんです!(小さい頃に読んだ本でタイトルがわからない)

幼い頃に読んで、もう1度読みたい本があるんです。
手がかりは、
・1989年以前に出版された
・主人公は「杏奈(あんな)」という名前で、明るく活発な女の子
・ストーリーは冒険ものだったはず

あまりにも手がかりが少ないのですが・・・。ご存知の方、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

> ・漫画である
> ・キャッツ・アイやシティーハンターを書いた北条司さんが書いた
> ・読み切りだったらしいので単行本になっていない可能性がある

ということで、北条司さんの「天使の贈り物」ではないでしょうか?
短編集としてコミックにもなっています。

参考URL:http://www.hojo-tsukasa.com/portfolio/portfolio.html

Q村上春樹さん本「世界の終わりと~」の中古価格

村上春樹さん本「世界の終わりとハートボイルドワンダーランド」が、数年前のネットオークションで高価格(1万円程度であったと記憶しています。今ではそのようなことはないようですが、なぜ当時、高価だったのか、知っている方、教えてください

Aベストアンサー

2006年フランツ・カフカ賞の受賞直後ではないでしょうか?

2001年創設のフランツ・カフカ賞は、比較的新しい賞ですが、
2004年エルフリーデ・イェリネク、2005年ハロルド・ピンター、
カフカ賞の受賞者が、2年連続、その年のノーベル文学賞を
受賞したので、「ノーベル文学賞の前哨戦」と言われました。

村上氏は海外で有名なので、ノーベル文学賞を期待されて
いましたが、その翌年のカフカ賞を村上氏が受賞したので、
村上氏が2006年のノーベル文学賞を受賞するのでは、と
一気に期待が高まりました。

そして、ノーベル文学賞受賞を見越して,神保町ではサイン
入り初版など稀少本に高値がつき始めているという記事が
出ました。

Q小学生の頃に読んだ本で・・・

小学校の図書館で借りた本が今でも心に残っていて、もう一度読みたいと思っています。
残念ながらタイトルを思い出すことができません。
あらすじからどなたかタイトルが認識できたら、教えてください。
よろしくお願いします。

一冊目、
小さい男の子が主役。物心ついたとき、自分の家が他人の家に比べて非常にお金持ちなことに気づく。いろいろと調べているうちに、彼のお父さんが戦車や銃器を作り外国に送って収入を得ていることを知る。そこで彼は、銃器や戦車の代わりに花や木を作ればいいと、父親に相談するのだが・・・
外国の小説だったような気がします。

二冊目、
小学生の男の子の視点で書かれている。お姉ちゃんはなぜか彼に意地悪ばかりする。(どんな意地悪かは思い出せないけど、リアリティあふれた幼心に恐怖を抱く描写だった)あるとき、ふとしたきっかけで、お姉ちゃんが不治の病に冒されていることを知る。お姉ちゃんの意地悪は、そのストレスを発散させるためのものだということを知る。
最後のシーンは、男の子が工場(火葬場?)の煙突から煙が出ているのを見つめている・・・所だったと思います。

小学生の頃たくさん読んだので、それらがごちゃ混ぜになっている可能性もあります。心当たりのある方、よろしくお願いします。

小学校の図書館で借りた本が今でも心に残っていて、もう一度読みたいと思っています。
残念ながらタイトルを思い出すことができません。
あらすじからどなたかタイトルが認識できたら、教えてください。
よろしくお願いします。

一冊目、
小さい男の子が主役。物心ついたとき、自分の家が他人の家に比べて非常にお金持ちなことに気づく。いろいろと調べているうちに、彼のお父さんが戦車や銃器を作り外国に送って収入を得ていることを知る。そこで彼は、銃器や戦車の代わりに花や木を作ればいいと、父親に...続きを読む

Aベストアンサー

1冊目は、モーリス・ドリュオンの「みどりのゆび」だと思います。
フランスのお話です。どことなく「星の王子さま」に雰囲気が似ている、と私は思っています。
岩波少年文庫に入っていて、今でも入手できるはずですよ。

参考URL:http://www.iwanami.co.jp/.BOOKS/11/9/1141010.html

Q読み終わった本、雑誌について

先日、部屋の掃除がてら本をブックオフに売りにいきました。
2千円くらいで買い取ってくれましたが、みなさんも、やはり、古本屋さんに売りにいかれてますか?

Aベストアンサー

本当なら「売りたくない」というのが本音ですが、置き場がなかったりしてやむを得ず古本屋へ持ち込むことがあります。
最近は売らずに済んでますが、次に売らねばならない状況になった場合、ネットオークションに出す可能性もあります。
(地元の古本屋より「この本が欲しい」と思ってくれる人が買ってくれる方が本にとっても良いかと思いまして)

でも出来るなら買った本はすべて手元に置いておきたいです。
だってどの本も読みたくて(欲しくて)買った本なんです。
それに手元にあればいつだって好きなときに読み返せますし。
一度手放してしまうと、なかなか手に入らない本もあったりしますしね(古くなると絶版になっちゃうし)。

本を売るときはまさに我が身を切り売りする気分です。

Qこんな感じの本、ご存知でしたら教えてください

コバルト文庫、電撃文庫のようにイラストが可愛らしい本で
次のような雰囲気の本をご存知でしたらぜひ教えてください。
・「王宮ロマンス革命」のような時代や場所での恋愛物
・「マリア様がみてる」のようなあまり過激な表現のない百合物
・和風、もしくは中華風恋愛物
・「嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん」のような重い話
上記のような系統にひとつでも当てはまるものがあれば教えてください。
当てはまらなくてもこれはお勧めという本があればお願いします。
できれば文庫本がいいです。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

>・「マリア様がみてる」のようなあまり過激な表現のない百合物
>・和風、もしくは中華風恋愛物
 上記二つがあてはまる作品として、「夢の宮 月下友人」(上下)(今野緒雪・集英社コバルト文庫)をおすすめします。
 恋愛ものでありつつ、べったりな友情もあり、という美味しい作品です(笑)。
 舞台は、どことなく中華風な世界でのある国。後宮が「夢の宮」と呼ばれていて、この「夢の宮」を舞台とした、ほぼ続いていない話がこのシリーズになっています。他の巻は読まなくても話が通る作品がほとんどで、この作品もそうです。
 幼なじみで性格は反対だけど仲の良い女友達が、王宮に仕えることになってさみしくなった主人公が、王宮にある図書室で働こうとするところから話が始まります。


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