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お世話になります。
同じような質問を検索してみたのですが、まだよくわからなかったので
質問させていただきます。
今回、自動車保険の更新にあたり、証書を良く見てみると
被保険者の欄に、車両所有者はディーラー名になっていました。
賠償使用者の欄は空白で、記載のない場合は契約者(契約者名は
主人の名前です)と書いてありました。
これってどういう意味なのですか?
使用者(賠償)が主人名義なので、保険の効力には問題は
ありませんよね?
無知ですみませんが、どなたか詳しい方、お教えいただけると
嬉しいです。よろしくお願いします。

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A 回答 (5件)

保険加入の際 ポイントは3つ


契約者→保険料払う人
記名被保険者(賠償被保険者)→その車を主に運転する人 等級継承権利者 限定割引を含め補償はこの人を中心に考えます。
車両所有者→車検証上の名義がディラーの場合(所有権留保)使用者となります。
>被保険者の欄に、車両所有者はディーラー名になっていました。
ここは、継続更新の際にでもご主人に書き換えしていたほうが良いでしょうね。このままでもとりたててデメはないとは思いますが・・・。

あなたの場合 記名被保険者欄が空欄ですから契約者=記名被保険者(ご主人)となりなんら問題ありません。
保険料算出は契約者ではなく、記名被保険者により計算されます。

ローン返済後は車検証上の名義はきちんと変更すべきです。車検の際にされれば、多少手間が省けるのでは・・・・。
そのままにしていた場合のデメは、勝手に処分できません。
個人売買 譲渡されるときに名義上の所有者の印鑑が必要かと思います。
また不幸にして、名義人の車屋が倒産した場合に名義変更に手間がかかると思います。
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この回答へのお礼

お返事が遅くなり、申し訳ありません。
とてもわかりやすい説明をありがとうございます。

来年ローンが完済するので、その際には手続きをとりたいと思います。

お礼日時:2007/05/24 10:15

ローンを監査したらローン会社に名義変更の書類をもらって下さい。

車検の時にでも同時に変更可能です。
保険の名義(所有者)は完済後の車検証を添付して保険会社に申し入れして下さい。これも、満期の時に一緒に手続きすればよいでしょう。
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この回答へのお礼

ご回答、ありがとうございます!
ローン会社に名義変更の書類をもらうのですか!
それから保険会社へ申し入れるのですね。わかりました。

お礼日時:2007/05/23 11:20

車両所有者


 原則として、車検証に記載されている通りです。しかしローンでの購入やリースの場合はディーラーだったりローン会社だったりします。こういった場合、自動車保険の世界では車検証記載のほかに「実態上の所有者」といった表現で、実際に車を使用・管理している人の所有とみなして契約等をすることになります。車両入替時等の車両所有者の判断もそれらをもとに行われます。質問の事例では、実態上の所有者はご主人のようです。

記名被保険者
 自動車保険の証券には3つの名前が記載されることになっています。ひとつは契約者です。保険会社と契約しているのは契約者です。唯一自由に契約内容を変更したり解約する事ができます。次に車両所有者です。これは先述とも重複します。車両入替時には旧車両と新車両の所有者が一定の関係でなければならないなどの制約もあり、そういったときの判断に用いられます。最後に質問にある記名被保険者です。いわゆる「メインドライバー」を指すと思ってもらえばいいでしょう。契約における運転者の限定等はこの人を中心に判断されます。
 例えば家族限定や配偶者限定を同居の父親と息子で考えて見ます。記名被保険者が父親の場合、家族限定されていても息子は補償されます。しかしはい数社ではないので配偶者限定では補償されません。一方記名被保険者が息子の場合も家族限定では父親も補償されますが、配偶者ではないので配偶者限定では補償されません。ここまでは割と理解しやすいのですが…問題は「別居の未婚の子」の場合です。こちらは家族の範囲に入ります。父親から見れば「別居の未婚の子」なので家族限定であっても大丈夫です。しかし息子から見た場合は父親は子ではありません。だから家族限定では補償されません。

質問の案件では、契約者=記名被保険者=ご主人とされています。ご主人が運転されている場合は保険の効力には問題が無いと思われます。あとは各種限定がご主人を注進して範囲が判断されることになります。
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この回答へのお礼

詳しい回答をありがとうございます。
我が家の保険は主人が契約者で、限定運転者の特約をつけています。
主人と、私になります。
この2人以外の誰かが運転していて、何か事故があった場合は
保険は使えないのですよね。

お礼日時:2007/05/23 11:18

車検証をご覧になって下さい。


所有者がディーラー名になっていませんか?ローンで購入した場合は所有者はディーラー名(ローン会社名とか)、使用者がご主人のお名前になります。保険契約者がご主人ですので、保険に何の問題も無いと思います。
ローンを完済しても使用者から申し入れが無いと所有者欄はディーラー名のままですので、完済した場合は名義変更の書類をもらい陸運事務所で所有者変更の手続きをして下さい。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
車検証は、今、手元にありません(車内にあるため。今、通勤で使ってて自宅に車がありません)
多分、車検証も所有者はディーラーになっていると思います。
こういう仕組みになってるとは全然知りませんでした!

ローンを完済したら保険会社に言って名義変更の書類をもらったら
いいのですね!
すみませんが、もうひとつ聞いてもいいでしょうか。
もしローンが終ってもそのまま手続きせずにいたら(所有者は
ディーラーもまま)
なにか不利益がありますか?

お礼日時:2007/05/23 11:00

>車両所有者はディーラー名になっていました



ローンで買った為払い終わるまで変えられない。

>記載のない場合は契約者(契約者名は
主人の名前です

実質の所有者。

>使用者(賠償)が主人名義なので、保険の効力には問題は
ありませんよね?

問題なし。

ローンが終わったら変更してもらって下さい。
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この回答へのお礼

簡潔にわかりやすい回答、ありがとうございました。
そうです、書くのを忘れていましたがローンで買いました。
ローンで買うと、所有者はディーラーになるのですか?

保険の効力には何の問題もないということで、安心しました。

お礼日時:2007/05/23 10:47

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Q実態上の所有者の定義について

自動車保険加入時に車検証に記入する「実態上の所有者」について
質問があります。

「実態上の所有者」の定義を教えていただけないでしょうか?
何をもって所有者と主張・一筆記入できるのでしょうか?

たとえば、車検証上の所有者が、ローン会社またはディーラで、
使用者が、契約者個人Aが勤める会社名となっていたとします。

この場合、「実態上の所有者はAである」とするためには
どういった条件を満たしておくことが必要でしょうか?

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

文字道理実態上の所有者ということです。
通常マイカーを所有しているかたと同じように使用・管理していることです。

保険上では同居の親族に内縁関係も含むとありますが、この内縁関係とは籍が入っていなくても通常の夫婦として生活してれば書類上の有無は関係なく、その実態上の形態が重要なこととして位置づけて実務上にそった判断であると考えています。

等級継承の為に別居であるにもかかわらず、紙の上で住民票だけ移して、同居してますという形だけの形態が妥当なものでしょうか?これこそコンプライアンス違反

どういった条件などありません。ペーパー上所有者がちがっていても、実態はまさに使用 管理 占有している状態が条件です。

Q車検証の所有者が、なぜかディーラー。 使用者は私。

最近気が付いたのですが、車検証の所有者がディーラーになっていました。所有者は私です。
もちろん、お金は購入時に全て払い込みました。

1.このままトラブルなど起こらないのでしょうか?
2.所有者を私に変更するための手続き方法とは?
全く急がないので、お願いいたします。

Aベストアンサー

すでにたくさんの回答ありますが、私も一言。

>車検証の所有者がディーラーになっていました。所有者は私です。
◎「所有権留保」による登録です。
所有者は自分であるのに、車検証上自分は使用者となっている。
これは、
ローン購入などで、車両引渡し時に支払が済まない状態の場合で、支払が済むまでの登録方法です。
完済するまで勝手に車を処分できないようにするのが主目的。
所有者はディーラーで、車検証上の使用者に使用権があるというわけです。

>お金は購入時に全て払い込みました
◎前金をいくらか払うなど購入時の約束次第。
通常、登録(ナンバーが付く)と納車までの時間的ズレがあります。
すなわち厳密には、
登録する=車検証とナンバープレートが交付される=この時点で所有者が決まるわけです。
ところが、
いざ納車時に、購入者が何らかの事情で約束どおり全額支払しない場合、納車できないことになってしまいます。
万が一このようなことが起きても、納車できるように考慮すると、ご質問のような登録が有効であると考えることもできます。
ディーラーによっては、このような登録の考えを採用するところもあるようです。
要は、無用なトラブルを避けるためと解釈することも可能です。

>1.
◎すでに他の回答者さんご指摘どおりです。
(1)ディーラーの「倒産」などが心配。
といっても、法的には差し押さえられると言うことはありません。
なぜなら、使用者は完済しているので事実上の所有者だからです。
ただし、わけの分からない「債権者」と称するヤカラが来ないとは限りません。
(2)乗り換えや廃車時に面倒。
「所有権解除手続」を、そのディーラーへお願いする必要が発生します。

上記以外の何らかのデメリットは考えられません。
もちろん車検受には一切関係ありません。

>2.
◎簡単です。
ディーラーへその旨申し入れれば、一切の手続を無料でしてもらえます。

※いずれにしても、所有者変更しておくべきです。
上記は、良い方へ解釈した考えです。
悪く考えれば、
ディーラーが納車希望日に関係なく自社の登録実績を増やすために、購入者の印鑑証明等を待たずに登録してしまったなどもあり得る話ですが。
まずはディーラーへ連絡してみましょう。
万が一、そこで何らかのトラブルが発生すれば、またご質問下さい。

すでにたくさんの回答ありますが、私も一言。

>車検証の所有者がディーラーになっていました。所有者は私です。
◎「所有権留保」による登録です。
所有者は自分であるのに、車検証上自分は使用者となっている。
これは、
ローン購入などで、車両引渡し時に支払が済まない状態の場合で、支払が済むまでの登録方法です。
完済するまで勝手に車を処分できないようにするのが主目的。
所有者はディーラーで、車検証上の使用者に使用権があるというわけです。

>お金は購入時に全て払い込みました
◎前金を...続きを読む

Q自動車保険の任意保険の車両所有者について

自動車保険の任意保険の車両所有者についてお聞きしたいのですが、例えば、自動車保険の任意保険の車両所有者が、私からみて別居の親族(私からみて両親、配偶者、兄弟、子供ではない、6親等以内の親族)であり(この別居の親族が新車の車を購入し、車検証上に当該車の所有者として記載されている)、その別居の親族の承諾の下、実質的に所有権が私にある場合、そしてその別居の親族は車を全く使用せず、私の家族がその車を使用する場合、車両所有者を、任意保険を契約しようとしている私にして、任意保険を契約することは、契約違反にあたってしまいますでしょうか?
つまり、形式的にみると、車両所有者は任意保険を契約しようとしている私ではなく別居の親族のため、契約違反と考えられますが、実質的には車両所有者の承諾の下、私が使用しているため、そういった面を考えれば、契約違反にあたらない可能性もありうるのではないかなぁと、思ったため、質問させていただきました。
どなたか教えてくださいませ。

Aベストアンサー

通販型の自動車保険ではそういう縛りがあるかもしれませんが、代理店を通す従来型の自動車保険では、実態上の車両所有者を記入すれば良いことになっています。
つまり、車検証上の車両所有者と必ずしも一致しなくて良いというわけです。
登録の関係で、車検証上の所有者と実態上の所有者が異なるケースはよくあります。
例えば、車庫証明をおろす関係とか、ローンを組む関係で身内の名前を借りたり、プライベートで使う車を、自分が経営している会社名義で購入するなどということは結構皆さんやられます。

自動車保険の世界では、「実態に合わせる」というのが基本的な考え方です。(通販は知りませんが)
車検証上の所有者が実態と異なる場合は、車検証写しの余白部分にその旨一筆書き添えて、申込書に添えて提出すれば良いことになっています。

車両所有者が間違っていたことで保険金が支払われないケースは、車両保険金の支払い以外では聞いたことがありません。
自動車保険で一番重要なのは「記名被保険者」です。
この部分が間違っていると、告知義務違反により契約が解除され、保険金が支払われないことがあります。

通販型の自動車保険ではそういう縛りがあるかもしれませんが、代理店を通す従来型の自動車保険では、実態上の車両所有者を記入すれば良いことになっています。
つまり、車検証上の車両所有者と必ずしも一致しなくて良いというわけです。
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例えば、車庫証明をおろす関係とか、ローンを組む関係で身内の名前を借りたり、プライベートで使う車を、自分が経営している会社名義で購入するなどということは結構皆さんやられます。

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Qオートローンで所有者がディーラーの場合の保険加入・・・

車を購入し、自動車保険に加入しようと思っています。
購入代金の半分をディーラーのローンにしたので、
ローン支払いの間、所有者はディーラーになるそうです。

その際、自動車保険には普通に加入できるのでしょうか?
所有者と保険の契約者(私自身)が異なる場合、加入できなかったり
保険の掛け金が高くなったり、それも保険会社によって違ったりするのでしょうか?

納車間近で保険加入を急いでいるのでどなたか教えていただけると
助かります。宜しくお願いいたします!

Aベストアンサー

こんにちはm(__)m

普通に出来ますよ
って使用者に御自身の名前入っているでしょ?

車両名義と保険加入者の名義は一致しなくても平気です
その車両に保険を掛けるのですから
車両番号や車台番号などで照会します

基本的に車両名義は使用者になります
所有権の掛かる事項は大抵ディーラーか
債権者ですので問題はありません

それで保険料の差はありません
基本的に保険料は各社同一では無いので
元々の差はありますが
それは見積もりを取って比較するしかないでしょう

Q自動車名義人と保険の契約者は同一人物でないといけないのか?

この度、車を購入しようかと考えているのですが、今使用しているのが私自身の名義の車で保険も私名義です。これから購入予定の車の名義を主人の名前にしたいのですが、保険は私の名義のままでも大丈夫でしょうか?

Aベストアンサー

夫婦間なので、現契約での車両入替処理は出来ます。
問題ありません。

自動車保険では次の3つの名義を設定します。

1.契約者・・・契約を交わす人です。誰でも(赤の他人でも)OKです。

2.記名被保険者・・・主にその車を使う人であり、等級の継承者です。
名義の中では最も重要で、これが実態と異なる場合は、約款の規定により契約が解除されることがあります。
解除された場合は、事故が起こっても保険金が支払われません。
記名被保険者は、同居の親族間に限って変更することができます。(夫婦に限っては別居でもOK)

3.車両所有者・・・その車を実態上所有する人。
車検証上の所有者と同一でなくてもかまいません。

Q自動車の使用者名と実際に乗る人の違いについて

結婚して半年。
主人が体調を壊して仕事を辞めた矢先に、主人の車が壊れてしまい、買いかえることになりました。
中古車を買うことにして、契約をしたのですが、
主人が働いていないため、私がローンを組むことになりました。(私は正社員です)

結婚後に新しい実印を登録していなかったため
所有者は車の販売店、使用者はローンを組んだ私になります。
(私は自分用の車があるため、主たる乗り主は主人です)

車の変更に伴い、自動車保険の変更が必要になりますが
今の主人の保険では、車検証の名義の使用者が主人の状態で登録したものです。
今回、新たに買う車では使用者が妻である私の名前になりますが、
このような場合、以前から使っていた主人の保険をそのまま引き継ぐ(車種の変更のみ)が出来るのでしょうか?
使用者が変わると、また新たに入り直す必要があるのでしょうか?

Aベストアンサー

今回の自動車保険は「車両入替」という承認請求となります。
車両入替では、基本的に車検証上の「所有者」が保険上でも「車の所有者」と見なしますが、クレジット購入の場合所有権が発生する場合があり(これを所有権留保といいます)、このような形式上所有者は保険上では別扱いとなり、「実質的な所有者」が必要となります。

難しく書きましたが、自動車保険で大切なのは「実質的な所有者」、つまり「現実的に車を管理使用している人」が誰か分からなければなりません。実際に、自動車保険の申込書や上記「承認請求書」には「車両所有者」という記名欄があるはずです。

では、なぜ自動車保険で「所有者」が関係してくるの?
という疑問が発生する場合もありますが、自動車保険では賠償責任に対し、その因果関係が明記されている車両に関係している事が前提(対人賠償や対物賠償など。例外として他者運転危険担保特約など有り)のため、そのモノの所有者が被保険者と同一でないと保険として成り立たないため、自動車保険では「賠償被保険者の所有する車両」に対して自動車保険をかける、という考えになります。

長くなりましたが、自動車保険では、車検証上の所有者や使用者に関係なく「この車は私が所有管理している!」と言えばそれでOKです。これを「契約者(賠償被保険者)の告知義務」と言い、この告知があれば保険会社は告知が全てと判断します。
つまり、車検証のコピーに「○○が実質的所有者です」と一筆し印鑑(認め印OK)を捺印すれば、それで立派な告知となりますので、今回の場合は、旦那様が実質的な使用者(管理者)ということですので、旦那さまが車検証のコピーに一筆を添えれば、それで車両入替が完了します。

別件のアドバイスですが、
車検証の所有者欄は販売店ですよね。これって、ローンのために販売店の所有権がついているのでしょうか?そうであれば、ローン完済後、直ちに所有権解除の依頼を行い、(この場合は)奥様の所有にしてください。もしも、単に印鑑証明が無くて販売店の印鑑証明を利用したのであれば、直ちに印鑑証明(実印)を作って所有権解除してください。名義は出来るだけ自分の名義にした方が、あとあと面倒な事が起きなくて済むと思いますから。

今回の自動車保険は「車両入替」という承認請求となります。
車両入替では、基本的に車検証上の「所有者」が保険上でも「車の所有者」と見なしますが、クレジット購入の場合所有権が発生する場合があり(これを所有権留保といいます)、このような形式上所有者は保険上では別扱いとなり、「実質的な所有者」が必要となります。

難しく書きましたが、自動車保険で大切なのは「実質的な所有者」、つまり「現実的に車を管理使用している人」が誰か分からなければなりません。実際に、自動車保険の申込書や上記「...続きを読む

Q所有者ホンダファイナンスでの任意保険

よろしくお願い致します。

ホンダのディーラで残価クレジットを利用し、車を買ったのですが、
車検証を見ると所有者が株式会社ホンダファイナンスとなっております。

任意車両保険には車の所有者でなければ入れないと記憶してたのですが
上記のような場合、どのようにして任意保険に加入出来るのでしょうか。

お答えお願い申し上げます。

Aベストアンサー

任意保険は誰でも契約できますよ。
(契約自体は赤の他人でも出来ます)
(被保険者は、主にその車を運転する人物が原則です)

所有者欄は
留保と記載すればオッケーです。

Q車を買い替えましたが、所有者使用者ともに私名義ではないのですが?

先日ディーラーより新車を購入しました。最初の1年間はその会社からリースという形です。実際の車検証を見ると所有者欄は「○○自動車販売」、使用者欄は「佐藤A男(自動車屋さんの個人名と住所)」となっております。この状態ですと私の名義でないので私の自動車保険に車両を入れ換える事は不可能でしょうか?おしえてください。

Aベストアンサー

可能です。
現在、車両入替の手続きや新規契約のときは、車検証の写しが必要です。
その際、車検証の余白や専用の用紙に「自認証」というかたちで、自分の
所有物に間違いないということを一筆入れ署名・捺印すれば例え他人名義の
車であっても可能です。
加入の保険会社の窓口、代理店さんの所へ車検証をコピーしたものと印鑑を
持っていけばすぐにやってくれますよ。

--------------------------------------------------------
自認証フォーム
上記の車の所有者は○○○となっておりますが、実際の所有者は×××で
間違いありません。           日付  名前  印

Q父の名義の車と自動車保険の契約者の関係

今私が乗っている車は私の父の名義です。私が結婚してその車をそのまま乗っていて、今回主人の転勤に伴い主人の車を処分して、私の車を二人で使うことにしました。

今までの自動車保険は契約者が父の名前で使用者が私になっています。私が契約者になると等級がなくなるので、主人の保険を引き継ぎたいと思います。

すると、車の名義人と保険の契約者の関係は、「別居の親族」となるのですが、これは何か問題があるのでしょうか?(オンライン見積もりをしようとすると、「同居の親族」または「その他」しか選べず、その他を選ぶと見積もりできる会社がなくなってしまいました。)

ややこしい質問で申し訳ありませんが、保険会社に問い合わせるにも何のことやらよく分からないので、ご存知の方いらしたら教えてください。

Aベストアンサー

 どうも、ご質問者さんと回答者の皆さんとの間で微妙に論点がずれているようなのですが。少し整理してみましょうか。

 車の名義がお父様の名義ということは、車検証上の所有者がお父様の名前なのですね。それを、貴方が結婚して、既に住所も異なるにも関わらず使用し続けていたもの。更に、現在の自動車保険の契約者はお父様の名前で、その契約の記名被保険者(賠償被保険者)に貴方の名前が入っているということなのですね。

 それを今回、貴方のご主人の車を処分して、ご主人が今まで入っていた自動車保険の方へ、貴方の自動車(所有者はお父様)を登録したい。

 このような流れでいいでしょうか。
 でしたら、可能です。

 手順は、貴方のご主人の自動車保険について、ご主人の車を処分すると同時に車両入替を行います。名義は貴方のお父様の名義が残りますが、これを「名義残り」といいます。貴方のご主人の契約している保険会社へは、貴方のお父様の名前が入った車検証の写しを提出することになりますが、車検証の余白などに「車検証上の所有者は○○(お父様の名前)ですが、実際の所有者は○○(貴方のご主人の名前)です」と記入して判を押します。保険会社によっては「所有者確認書」という別紙に記載することもあります。
 そして、貴方のお父様の契約は、対象となる車が手元になくなるわけですから、そこで解約して保険の「中断証明書」を発行してもらえばよいでしょう。中断証明書はノンフリート等級が7等級以上で対象になります。

 さて、この手続きで問題が生じないか心配されるかもしれませんが、お父様の保険契約については、同居の親族間で異動がある場合に確認されるので、既に住所が異なる場合は不都合はありません。
 ご主人の契約ではどうでしょう。ご主人の保険会社は車検証の名義を見れば、住所の異なる者が所有していた車に過ぎませんから、単なる「名義残り」となり、奥さんが普段使用していた実態を知っていても指摘されません。
 すこし分かりにくいですが、使用していたのが奥さんであっても、保険会社から見れば他人の所有していた車であって、それをご主人が新たに取得した車として車両入替するのですから、保険契約において問題となる点はありません。結果的に貴方にしてみれば今までどおり車に乗れるので、「本当に大丈夫なのだろうか」と奇妙に思うかもしれません。

 もし不安でしたら、ご主人の保険会社へ確認してみてください。「新しい車の車検証の名義は住所の異なる私の父ですが、夫が譲り受けることになりました。夫の今までの車は処分します」と。そうすれば、「車両入替ですね」と言って手続きをしてくれます。

 それと、贈与税の話がでているようですが、これは自動車が新車取得後5年を経過していないので、自動車取得税がかかることをディーラーさんは言っているのではありませんか?

 どうも、ご質問者さんと回答者の皆さんとの間で微妙に論点がずれているようなのですが。少し整理してみましょうか。

 車の名義がお父様の名義ということは、車検証上の所有者がお父様の名前なのですね。それを、貴方が結婚して、既に住所も異なるにも関わらず使用し続けていたもの。更に、現在の自動車保険の契約者はお父様の名前で、その契約の記名被保険者(賠償被保険者)に貴方の名前が入っているということなのですね。

 それを今回、貴方のご主人の車を処分して、ご主人が今まで入っていた自動車...続きを読む

Q自動車保険の申告ミスで保険がおりない

私の母が交通事故にあいました。
自動車保険は「そん○2○」です。
加入の際、母は自分がゴールド免許だと思い込んで、ロクに
確かめずにゴールドと申告して割り引き適用を受けていたの
ですが、実際は青免許だったことが判明しました。

そのため、保険会社から申告に虚偽があったので保険はおり
ないと言われました。また、保険も解約になるとのことです。
このことについて、非常に厳しい対応であるとの印象を受け
ました。

思い込みで確認を怠った母に最大の落ち度がある事は重々承知
しています。しかし、加入の際に母の口頭申告のみで免許証の
確認も何もしなかった保険会社には、何の落ち度もないと言い
切れるのでしょうか。

母はそそっかしい人で、申告ミスに悪意があったわけではない
のです。悪意のある・なしなんて保険会社は確認できないから、
申告と違っていたら保険はおりない、という事なのでしょうか。

しかし、母のような思い込みのほかに、違反や誕生日の関係で
「ゴールドだと思ってたのに・・・」という事は結構ありそうな
気がします。走行距離の割引については、申告ミスがあっても
多少であれば差額の保険料を支払うことによって保障を受けら
れる場合も多いと聞きました。

ゴールド免許の申告ミスの場合は泣き寝入りするしかないので
しょうか。何かよい知恵や知識があればご教授願います。

私の母が交通事故にあいました。
自動車保険は「そん○2○」です。
加入の際、母は自分がゴールド免許だと思い込んで、ロクに
確かめずにゴールドと申告して割り引き適用を受けていたの
ですが、実際は青免許だったことが判明しました。

そのため、保険会社から申告に虚偽があったので保険はおり
ないと言われました。また、保険も解約になるとのことです。
このことについて、非常に厳しい対応であるとの印象を受け
ました。

思い込みで確認を怠った母に最大の落ち度がある事は重々承知
しています...続きを読む

Aベストアンサー

ご質問の自動車保険は
インターネットにてご契約いただく方法と、
ダイレクトアドバイスセンターへお電話いただく方法
ですね

保険の自由化に伴い保険商品販売(契約)方法に
新たな方式が生まれました
従来の対面販売に加えて、非対面販売です

非対面販売商品は代理店が介在しないため、
契約者の「告知・入力がすべて」となります
保険会社が告知の裏付け等確認作業を行う訳にも
行きません  (#2さんのとおりです)
法廷で争っても見込みはないと思われます
告知事項は「自己責任」であり「消費者保護」の
対象にはなり得ませんね

もしも 契約の修正や按分補償が可能になってしまったら
「事故になったら追加すれば良い」との考えが
蔓延してしまいませんか・・


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