募集人にすすめられ、妻が女性保険「フェミニーヌ」の加入を検討していますが、この保険は、女性特有の病気だけでなくすべてのがんも保障してくれるので、「診断給付金がないがん保険」という見方も出来ると思っているのですが、逆に欠点はないのでしょうか。
玉女性用保険に比べたらどうでしょうか。
保険料とかは割高ではないでしょうか。
お教えいただけると幸甚です。

アンサープラス

女性保険は女性特有の病気に対する入院への上乗せ保障があるなどの違いがありますね。


女性保険を選ぶポイントなどについては、下記サイトの記事が参考となるかもしれませんね。

【女性専用の医療保険を選ぶポイント [保険特集] All About】
https://allabout.co.jp/gm/gc/397433/

A 回答 (2件)

この保険はただの掛け捨て定期保険に生存給付特約と入院の特約が付いているだけのもので、それ以外に特長的なところはありません。



通常の入院特約に「女性疾病特約」が付加されているわけですが、この「女性疾病特約」にはもともと殆どの会社で全てのガンの保障が付いており、そこでは一部の良性のものも対象になっています。別に「フェミニーヌ」だから保障されるわけではありません。
http://www.hoken-erabi.net/seihoshohin/goods/959 …
女性疾病の手術などが上乗せされるのであればよいですが、それもありません。本当にただの「入院特約+女性疾病特約」です。敢えて言うと、手術の上乗せと退院祝金でしょうか。が、それも特約に色を付けたものなので、決定的な判断材料にはならないように思います。

また、「生存給付特約」というのは「無事給付特約」とは違い、生存していた時に払われる特約なので、これも「入院しても3年後とにもらえる」のは当たり前で、少しも特長的ではありません。
総括すると、可もなく不可もない、ただのパッケージ保険です。
こんなフレーズがある自動販売機が置いてあってもあまり特長的とは思いませんよね。
「この自動販売機は代金を入れたらジュースが出る」
(わざわざそんなこと書いてあること自体、別の意味で特長的ですが・・。)

で、保険料については少しだけ割高の印象を受けます。
20歳の場合ですと「250万の定期保険と入院特約、女性疾病保障部分等」、つまり掛け捨て部分はボーナス15万コースで月4100円ほどですので。通常なら4000円しないくらいで可能なはずです。ですが、これもそれほどマイナスにはならないと思われます。
結論的には入院保険としては検討に値するだけのものだとは言えますが、「診断給付金のないガン保険」として比べるなら、やはり専門のガン保険のほうに内容的には軍配が上がりそうです(そもそも、ガン保険の最大のセールスポイントは診断給付金です)。
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この回答へのお礼

なるほど、ありがとうございます。
それにしても保険て難しいですね。

お礼日時:2007/06/15 23:29

長所 1入院180日型と珍しく長期入院対応型。


   手術見舞金(条件付き)や退院祝金がある
   3年ごと(計5回)に生存給付金をもらえる。

短所 15年ごとに保険料があがる。
   最長80歳までしか保障が継続できない。
   ボーナス受け取り分が保険料に入ってるので支払い保険料が高くなる。
  (長所に思える点が実は短所なのです。)

コンビニ保険なのと女性向きとのうたい文句に簡単に加入できそうで しかもお小遣いが3年ごとにもらえる!のでおいしい保険のように思えます。
 終身医療保険と女性疾病そして死亡保障は他で探せると思います。
わざわざ保険の中で貯金しなくてもよいですし保険料的にも得はほとんどないです。
 例ですがアフラックのガン保険にMAX1万、女性疾病と死亡保障は定期特約で200万か300万付加して準備したほうが内容的にもよいでしょう。
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この回答へのお礼

なるほど、ありがとうございます。
それらしても保険て難しいですね。

お礼日時:2007/06/15 23:28

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Q保険の比較サイトを教えてください

生命保険の見直しを考えています。
保険の比較サイトが数多くありますが、偏りを感じずにいられません。
まずは比較サイトを比較するところから始めたいと思うので、
皆さんがご存知の比較サイトを教えていただきたいです。
またこのようなサイトを使った場合のデメリットも教えてください。

Aベストアンサー

保険の資料を請求すると電話やDMがウザかったり(^^;
単なる資料請求サイトは避けたいですよね。

http://www.hoken-erabi.net/
http://www.bang.co.jp/
http://www.insweb.co.jp/
http://www.hokende.com/

Q35歳独身女性、生命保険(医療重視)と個人年金保険加入を検討しています

35歳独身女性、生命保険(医療重視)と個人年金保険加入を検討しています。
結婚の予定はありません。生命保険は病気になった時の補償を重視したいです。
個人年金は将来の老後のためです。
二つ合わせて月々2万円~3万円の支払い位でおさめたいです。
友人に生命保険は外資系ではなく、つぶれなそうな日本の生命保険会社を選んだ方がいいよと言われました。
とりあえず、三井住友海上と明治安田生命に見積もりをお願いしました。
近いうちに担当の方にお話を聞こうと思っております。

私は間もなく誕生日を迎えるのですが、35歳で加入するのと36歳で加入することに大きな違いはありますでしょうか?
生命保険はじっくり考えて自分にあったものをと思っています。
上記の保険会社以外におすすめな保険会社はありますでしょうか?
みなさまの意見をおきかせください。

Aベストアンサー

>生命保険は病気になった時の補償を重視したいです。
病気になっただけでは医療保険が役に立つかどうか分かりません。
具体的にどのように保障してもらいたいのですか?
いつまで保障してもらいたいのですか?
治療費のためなら健康保険や高額療養費を使えば、
医療保険がなくてもそんなに困りません。
70歳以上になれば自己負担限度額が大きく下がるので
医療保険がなくても年金や自己資産(加入する個人年金など)から
治療費ぐらいは十分に払えると思いますので一生涯もいらないでしょう。
収入の補填のためなら勤務先の福利厚生を調べてください。
以外と手厚い保障がある場合もあります。
収入の補填のためなら一生涯はいらないでしょう。

このような話をすると「それじゃ医療保険はいらないじゃないか!」
と言われる方が少なくありませんが、その通りです。
ただしこれは短期入院保障型の医療保険を選んだ場合です。
例えば人気の1入院が60日や120日の医療保険を選んだとしましょう。
60日の治療費の自己負担限度額は一般所得の方で約20万円です。
120日の治療費の自己負担限度額は一般所得の方で約30万円です。
20万円や30万円の自己負担を保障してもらうのに、
いったいいくらの保険料を支払うことになりますか?
ということから、短期入院型の医療保険を選んでも大したメリットはなく、
保険料の払いすぎによるデメリットの方が圧倒的に大きいのです。

入院して最も困ること、それは「予期せぬ長期入院」です。
短期入院を繰り返して結果として長期入院なると、
預貯金が目減りし、社会復帰もできずに収入の減少につながります。
このような長期入院をすることは滅多にありませんが、
なったら困るときにこそ役に立つのが保険であるべきです。

ということから医療保険は、
支払う保険料以上の保障を確保するために1入院は365日以上。
保険期間は最長70歳まで。
短期入院保障型の終身医療保険は保険として入る意味がありません。

>友人に生命保険は外資系ではなく、つぶれなそうな日本の生命保険会社を選んだ方がいいよと言われました。
つぶれるかどうかはどこの金融機関でも分かりません。
人のうわさほどあてにならないものはありません。
ご自身の判断で決断してください。

>生命保険は病気になった時の補償を重視したいです。
病気になっただけでは医療保険が役に立つかどうか分かりません。
具体的にどのように保障してもらいたいのですか?
いつまで保障してもらいたいのですか?
治療費のためなら健康保険や高額療養費を使えば、
医療保険がなくてもそんなに困りません。
70歳以上になれば自己負担限度額が大きく下がるので
医療保険がなくても年金や自己資産(加入する個人年金など)から
治療費ぐらいは十分に払えると思いますので一生涯もいらないでしょう。
収入の...続きを読む

Q住宅保険の比較できるサイト

現在火災保険しか入っていませんが、
自然災害もカバーできる保険に入ろうと思います。
各保険会社の保険の内容や掛け金を比較できるサイトはありますでしょうか。

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火災保険で補償されるのは火災だけではありませんよ。
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葬式代とか、死後整理資金に関してお考えですね。これに関しては、終身、300万円を確保できる形で用意した方がいいです。ただし、その方法は、下にも書きますが、終身保険だけではありません。

一度、保険料を計算してみられたらいいと思います。

・ソニー生命さんとかで、変額終身保険 300万加入
・低解約返戻金型終身保険(東京海上あんしん の長割終身とか)60歳払い済みで、300万加入
・終身保険 60歳払い済みで、300万の保障を加入
・60歳までの定期保険 保障額300万と、個人年金保険 60歳の時点で一時金受け取りで、300万位もらえる形で加入(300万円の死後整理資金は、常時確保出来る形になります。)
・60歳までの定期保険 保障額300万と、銀行に、60歳までに300万貯まるように貯金

解約しない前提でしたら、変額終身保険が一番安いです。60歳までに、解約する可能性を考慮したり、一時的に、貯まっている資金を使う可能性を考慮したら、下にいくほど、自由がききます。(解約返戻率がいいと言うことです。 銀行の預金は、返戻率100%+利息です。)
また、銀行預金だと、向こう30年で、金利が上がったら、貯蓄性商品に預け替え、という手もありますし。

で、総払込額とか、期中返戻金、60歳過ぎてからの返戻金などを考慮して、ご要望に沿う商品に加入なさるといいでしょう。

葬式代とか、死後整理資金に関してお考えですね。これに関しては、終身、300万円を確保できる形で用意した方がいいです。ただし、その方法は、下にも書きますが、終身保険だけではありません。

一度、保険料を計算してみられたらいいと思います。

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Q積立貯金と比較したいので学資保険の金利を導き出したい

皆さん、宜しくお願いします。

現在、学資保険の見直しを考えており、乗り換えの対象に積立貯金を考えております。
ただ、学資保険の年金利が分からず比較ができません。

そこで学資保険の年金利の導き方を教えて頂ければと思います。
学資保険で分かっているのは「年払いの金額」「支払期間」「支払総額」「受取総額」です。
これらからの計算方法を教えてください。

また、年金利以外でも比較できる方法があればそちらも教えて頂けるとありがたいです。

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

「学資保険と積立貯金と比較したい」ならば、
「学資保険の金利」を計算するのではなく、
いくら払って、いくらもらえるかという
受け取りの率で比較されてはいかがですか?

金利は単純な加減乗除の計算では算出できません。
さらには、税金が異なるなど、金利が高ければ良いという
単純な問題ではありません。

さらには、学資保険の場合、中途解約の時期によって、戻り率が
ことなるという問題もあります。

税金
積立預金=利息に20%課税。
学資保険=一時所得として計算。
(受取金額)-(支払金額)-50万円がプラスならば、
その2分の1を他の所得と合算して課税。

ご参考になれば、幸いです。

Q貯蓄性のある各種終身保険の長所・短所について教えてください。

お世話になります。

貯蓄性のある各種終身保険の特徴と、
長所・短所について教えて頂けないでしょうか?

今の時代、保険に貯蓄を求めてはいけないのかもしれませんが、
「税金の繰り延べなどで、貯蓄として有利なものも、中にはありますよ。」
と、保険屋より次の4種の保険を紹介されました。

(1)変額終身
(2)外貨建て終身
(3)低解約返戻金型終身
(4)積立利率変動型終身

たとえば、生活保障の一部にこれら終身保険を組み入れ、
将来的に解約して教育資金や老後資金に充てるとした場合、
皆様はどれを選択しますか?

各商品の長所・短所を織り交ぜながら、アドバイス頂けたら幸いです。

「(1)・(2)はリスクが高く、解約時期が明確な教育資金の貯蓄には向かない。不景気で目減りしたら、学校行かせないつもり?」
という答えでも構いません。

保険の仕組みを勉強し始めたばかりですので、
ざっくばらんなご回答を、お待ちしております。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

一般的なお話になりますけど、終身保険そのものに配当金を多く求める事そのものがイレギュラー的な感覚だと私は思います。
終身保険加入への1番の目的を考えてみて下さい。
(貯蓄が1番の目的ではありませんよね?)

教育資金が目的なのでしたら学資保険というものがBESTですね。
従いまして、それぞれ個別に分けて考えるのが最善です。

将来的に終身保険で後の配当金を優先で考えるのであれば、終身保険と個人年金とを分けて加入をするのも普通です、当然ながら、貯蓄を優先で考えている場合には個人年金への資金を増額します、死亡した時のことを優先で考えるのであれば、終身保険への資金を少し増額しておき、がん保険などの医療保険は無駄になるケースも多く、毎月の支払金額も比較的割高なので省略をするとか、さまざまなパターンが、人それぞれの価値観で選択されております。

ちなみに、生命保険そのものは、そのほとんどが不幸な出来事でも無い限りはやがて損をするシステムですので、最低限度のものを選択することの方が一般的には正解です。

保険の営業担当のお話が全てではありませんし、パンフレットが全てではありません、それらは良い事ばかりしか書いてはいないからです。
自分で詳しく調べてみたら今までに気がつかなかった部分がとても多くわかって行きます、長期加入をしていればやがてはそれにも気がつきます、少なくとも契約の時の支払条件などには必ず目を通されることをおすすめ致します。

一般的なお話になりますけど、終身保険そのものに配当金を多く求める事そのものがイレギュラー的な感覚だと私は思います。
終身保険加入への1番の目的を考えてみて下さい。
(貯蓄が1番の目的ではありませんよね?)

教育資金が目的なのでしたら学資保険というものがBESTですね。
従いまして、それぞれ個別に分けて考えるのが最善です。

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Q保険商品の比較検討ってどうやっていますか?

保険に入ろうと思っていますが、膨大な商品の中から比較検討する必要がありますよね。

複数保険会社と契約している代理店の営業マン等にプラン計画を練ってもらうのもありかと思いますが、個人的にはもっと保険商品についての知識を得た上でならその方法もありかと思うのです。

皆様はどのようにして保険商品を比較検討・決定されたのでしょう?

また、保険商品に関して詳しくなる方法はありますか?
書籍等オススメあれば教えてください。

Aベストアンサー

外資の保険会社で働いてるものです。うちに限らず、外資はオーダーメイドという所が多いと思いますが、
うちの場合はオーダーメイドで設計する前に、保険に詳しくなってもらいます。オーダーメイドでオーダーしてもらう為です。

その時話す話として・・・
生命保険はシンプルに考えてもらいます。

・定期保険(掛け捨て)・・・小さな負担で大きな保証 でも期限付き
・養老保険(貯蓄保険)・・・貯金機能付き定期保険 (老後を養う)
・終身保険(色々便利)・・・保証は一生涯 キャッシュバリュー(貯蓄機能あり)

ちょっと雑な言い方ですが、生命保険は上記3種類しかありません。
この3つを色々組み合わせて設計します。

文章にすると長くなるので割愛しますが、要するに上記3つをまず知るところから始めてみては如何でしょうか?

保険商品個別でみたら、会社毎に多少の違いはあれほとんど変わりません。
一番の違いはその保険のセールスマンです。

保険は基本的に一生の付き合いになるものですから、本当に信頼できると思える人から入るのが一番なのは間違いないです。もしその保険を使う時が来てしまった時を考えてください。本当に困った時に力になってくれる、と思う人から入るべきだと思います。

外資の保険会社で働いてるものです。うちに限らず、外資はオーダーメイドという所が多いと思いますが、
うちの場合はオーダーメイドで設計する前に、保険に詳しくなってもらいます。オーダーメイドでオーダーしてもらう為です。

その時話す話として・・・
生命保険はシンプルに考えてもらいます。

・定期保険(掛け捨て)・・・小さな負担で大きな保証 でも期限付き
・養老保険(貯蓄保険)・・・貯金機能付き定期保険 (老後を養う)
・終身保険(色々便利)・・・保証は一生涯 キャッシュバリュー(貯蓄機...続きを読む

Q生命保険か医療保険への加入を検討しています

現在保険への加入を検討しています。20代半ばで、未婚、過去に病気はしたことがありません。
まだ調べ始めたばかりなのですが、人に聞いたり、webを読んだりしたのですが、とりあえず気になった点が何点かありますので、アドバイスを頂ければ幸いです。
なお事情で貯金をつかってしまったこともあり、2、3年は経済的にあまり余裕がありません。なるべく保険料は安くしたいと考えています。

1・会社が契約している会社にしたほうがいいのか
 会社で契約している保険会社が数社あるようです。最初は団体割引がきくから会社で契約しているところがいいだろうと思っていたのですが、少し詳しい人にきいてみると、団体割引でもそんなに安くなるわけではないし、今は外資のア○○などがかなり安いプランを出しているので、自分が若かったらそうしたかもしれないとのことでした。実際、会社で契約している保険会社に入るとどの程度のメリットがあるのでしょうか? 外交員の方はみなさん感じがいい方ばかりだったので、その面では安心できますが・・。

2・生命保険に入るか医療保険だけにするか
 とりあえず生命保険は結婚してからにして、医療保険だけに入ろうかと考えています。
しかし保険は若いほど料金が安くなるようなので、今から入っておいたほうがいいのかという気もするのですが、どうでしょうか。結婚は5年後を一応のめどに考えています。

3・終身にするか定期にするか
 生命保険に入るならば掛け捨ての終身にすると思うのですが、医療保険だけにした場合、どちらにするか迷っています。医療保険を終身で入ってしまうと、あとで医療保険もセットになった生命保険に入った時に損になるでしょうか?

以上3点です。文字数制限があったこともありまた改めてお聞きするかもしれませんが、どうぞよろしくお願いいたします。

現在保険への加入を検討しています。20代半ばで、未婚、過去に病気はしたことがありません。
まだ調べ始めたばかりなのですが、人に聞いたり、webを読んだりしたのですが、とりあえず気になった点が何点かありますので、アドバイスを頂ければ幸いです。
なお事情で貯金をつかってしまったこともあり、2、3年は経済的にあまり余裕がありません。なるべく保険料は安くしたいと考えています。

1・会社が契約している会社にしたほうがいいのか
 会社で契約している保険会社が数社あるようです。最初は...続きを読む

Aベストアンサー

男性ですか、女性でしょうか。
基本的には、保険料が何歳まで負担できるのでしょうか。
男性なら、退職まで。女性ならご主人が退職されるまでと思います。

保険会社の決定について
希望する保障が得られるのなら、勤務先の保険会社でもいいでしょう。また、外務員が気に入らない場合は、同じ会社でも別に加入されることをお勧めします。
どんな、保険も外務員で決まると思います。

生命保険か医療保険かついて
男性の場合、扶養家族が増えるまでは、医療保険のみでいいでしょう。
質問の中にア○○が保険料が安いことを書いておられましたが、10年更新で保険料はだんだん高くなり、一定の年齢になると保障がなくなります。退職後に保険料の負担ができるか、確認してください。
医療保険を決めるときには、保障は何歳まで必要か。(終身・60歳・70歳いくつまで)
保険料の支払は、いつまでできるか。(退職まで・定年後も十分負担できる。)

終身か定期か。
私は、入院保障と死亡保障は、別々にしたほうがいいと思います。
入院保障は、医療保険で終身保障の保険料を退職時に払い込みが終了し。死亡保障は、終身保険と子供が成人するまでの定期保険で 三本立てで作り上げることをお勧めします。入院保障は、セットになっていますが、保障内容的には、医療保険の方が充実していると私は思います。

加えて、余裕があるのなら、損害保険の傷害保険にも加入を勧めます。傷害保険は、ケガの場合 入院を伴わない通院も保険金の支払の対象になるからです。

男性ですか、女性でしょうか。
基本的には、保険料が何歳まで負担できるのでしょうか。
男性なら、退職まで。女性ならご主人が退職されるまでと思います。

保険会社の決定について
希望する保障が得られるのなら、勤務先の保険会社でもいいでしょう。また、外務員が気に入らない場合は、同じ会社でも別に加入されることをお勧めします。
どんな、保険も外務員で決まると思います。

生命保険か医療保険かついて
男性の場合、扶養家族が増えるまでは、医療保険のみでいいでしょう。
質問の中にア○○が保...続きを読む

Q保険を比較したい

各社の保険を比較したいのですが、
全各社からパンフレットを請求したり、
全社の営業に設計書を作成してもらう以外に、
一目瞭然に比較検討できるものはないのでしょうか。

みなさんはどのように比較検討されているのでしょうか。

生命保険は住宅の次に大きな買い物といわれています。
そう簡単には決めたくはありませんが、
何ヶ月もかけて決めたくもありません。
生保の外交員の方でさえ自分の社の商品すら満足に理解していないという方もみえるとか…。

どうかよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

前回の質問にお答えするのが遅くなり申し訳有りません 信頼できるライフプランナーの探し方ですがこればかりはアドバイスのしようが有りません 私自身が設計するもしくは私の知人の代理店の人間を紹介することなら出来ますがまったく面識の無い代理店をこの人は信頼できますよとお勧めする訳にもいきませんし前にも言いました通り会社に所属するライフプランナーは当たり前ですが自社商品を強く押してきます 単純に商品比較でしたら下に載せたサイトに現在販売されているほとんどのものが載っていますから参考にして下さい ただ一般の方の保険比較というとどうしても値段の比較になってしまいがちです 最近週刊誌に良く載っている保険診断や比較も明らかに素人が書いたと思われる極めてお粗末なものが多いです seihoさんがおっしゃられているように保険というのは大変大きな買い物です 保険料の安いものには安い理由が高いものには高い理由が必ず有りますのでそれも考慮した上でじっくりと比較検討なさって下さい

参考URL:http://www.hoken-de.com/products.htm

Q生保の加入。フェミニーヌは??

25歳の主婦です。子供が一人おります。生命保険の加入を考えていて、どれがいいのかといろいろ検討していました。でも見れば見るほどどの商品がいいのかわからなくなってきました。

いま気になるのは、損保ジャパンひまわり生命のフェミニーヌです。この商品の評判はいかがなものでしょうか?ほかにおすすめ商品があれば教えてください!
保険料の安い掛け捨てでもいいです。

Aベストアンサー

個人的な意見です。参考程度に。
40才以降も保険を必要とするなら、更新型の医療保険は反対です。ボーナスはどちらでも。
更新までにもし病気になり、もうその保険を続けていかなければならないとした場合もありえます。55才さらに70才の保険料を調べてみてください。
今のうちに終身保険料の変わらないように更新でないものに入ろうと思うはずです。


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