出産前後の痔にはご注意!

月収13万円で厚生年金を25年納めた場合、65歳からいくらもらえるのでしょうか?
また、女の場合、55歳からもらえるって本当ですか?

A 回答 (2件)

>女の場合、55歳からもらえる



それは質問者さんの親世代ぐらいの話ですね

現在受給されているかたでも支給開始は60歳、 S 41.4.2 以降生まれになりますと65歳になります
http://hccweb1.bai.ne.jp/~apadi703/txt7.htm

もし月収13万で、25年分しか支払わなかったとすると・・・
年額80万前後になります(生年月日、国民年金加入などがあれば多少変わります。今後の法改正や年金資金の運用によっても変わります)
40年間、月給13万で厚生年金に加入すると年額120万ぐらいになります

参考URLで計算してみてください。あくまでも概算ですが目安に。

参考URL:http://www.sia.go.jp/sodan/nenkin/simulate/top.htm

この回答への補足

正式に言うと、32年間厚生年金に加入で、国民年金は41年加入です。

補足日時:2007/06/04 22:02
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たぶん、質問者の方はお若そうなので、将来の年金額は予想がつきません。


現在、女性と男性で特別支給の厚生老齢年金の受給開始年齢が異なりますが、
今の若い方が受給される頃には同一になっているでしょう。

また、日本ではまだ動きがみられませんが、フランスやドイツでは受給
開始年齢を遅らせる動きがあります、これがEU全体に波及して、いずれ
アメリカ、日本にまで波及するかもしれません。
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ちょっと情報不足ですが、あなたが18歳で就職し、現在まで30年間月給14万円をもらって厚生年金を納めたと仮定しました。 又、その場合あなたは今47歳なので、60歳まで仮にあと12.5年間同じく月給14万円をもらい続け、厚生年金を納め続けるとしました。 そして試算すると、あなたが受け取る年金の額は、64歳で年50万円、65歳以降毎年130万円となります。 因みに80歳までに受け取る年金の合計額は2,130万円です。 以下のURLで、ご自分でもっと正確に試算してみてください。

http://www.sia.go.jp/sodan/nenkin/simulate/top.htm

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私は社会保険1万4000円程度だと思ってました。25日給料貰いましたが、会社に文句言っていません。
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詳しい方がいたら教えて下さい。会社に報告したら、対応してくれますか?

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101,000円の標準報酬月額は104千円となりますので、一般的な社会保険の料率(自己負担分)を掛け合わせると・・・

健康保険料 千分の41
4,264円

厚生年金保険料 千分の67.9
7,061円

となり、同額を会社も負担しているはずです。
厚生年金基金に加入している場合は、その場合の厚生年金保険料と、基金の保険料を合わせて一般的に社会保険における厚生年金保険料の自己負担分と同額となるのが通常でありますので、ご質問の場合は、厚生年金保険料と基金の保険料を足した金額が、上記の7,061円にならなければなりません。

・・・かなり引かれすぎですね。

考えられることとして、今回の給料は、最初だからたまたま少なかったなどということはありませんか?
社会保険の標準報酬月額は、あなたが実際にもらう給料の金額を予想して、届出書に記載します。
これは、最初の給料を記載するわけではなくて、今後、おおむねこれくらいの月額をもらうであろう金額を記載することとなっています。

そのため、最初に出た給料にしては、かなり大目の保険料となってしまうことが多々あります。

それと、厚生年金基金に加入されていることから、健康保険は健康保険組合ではないですか?
健康保険組合であれば、独自で健康保険料率を設定することが出来ますので、一般的な社会保険における健康保険料率よりも高いことがありえます。
と入っても今回の保険料は、104千円の保険料にしてみたとすると、高すぎますけどね。

どちらにしても、一度会社に聞いてみたほうが良いと思いますよ。
聞いてみた結果、会社負担分も支払っているようであれば、健康保険法および厚生年金保険法違反として、社会保険事務所に訴えてみるのも良いでしょう。
今の時点では、あくまでも推測の域を出ていませんしね。

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Q厚生年金加入期間がちょうど20年ですが・・・

現在、厚生年金加入期間がちょうど20年です。しかし、諸事情によりこの先厚生年金を払えないかもしれません。

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65歳からもらえる額は国民年金だけ収めた場合よりは多少多いかと思いますが(確か厚生年金はベースに国民年金も含まれているんですよね?)、厚生年金を最低20年払っていればさらにもらえる額が少しは多くなると聞いたことがあります。具体的に額などが分かりましたら宜しくご教示ください。お願いいたします。

Aベストアンサー

> 65歳からもらえる額は国民年金だけ収めた場合よりは多少多いかと思いますが
> (確か厚生年金はベースに国民年金も含まれているんですよね?)、
ご質問者様の場合、65歳からの老齢給付は「老齢基礎年金」+「老齢厚生年金」になります。
・老齢基礎年金は、「(各年の)満額×25年÷40年」で計算された金額です。
 平成22年の満額は79万2100円なので、今のままであれば約49万5千円(年額)
・老齢厚生年金は、厚生年金に加入していた時の「標準報酬月額」と「標準賞与」を基礎として計算されます。
そして、実際に納めた厚生年金の保険料が幾らであろうと、厚生年金に加入していたとなっている月は、国民年金の保険料を納めた月として取扱われます。
ですので、ご質問の趣旨が『25年間国民年金のみの人よりは多いですか?』と言う事であれば、その通りです。

> 厚生年金を最低20年払っていればさらにもらえる額が少しは多くなると聞いたことがあります。
> 具体的に額などが分かりましたら宜しくご教示ください。
老齢厚生年金の計算は上に書きましたが、厚生年金に加入していた時の「標準報酬月額」と「標準賞与」であり、厚生年金に加入していた期間が20年を越えるかどうかで計算式は変わりません。当然、毎月同じ『標準報酬』のモノが2名おり、一人は19年加入、もう一人は20年加入していたと言う場合、20年加入のほうが年金額は多くなります。
しかし、厚生年金には『加給年金』と言う制度が有ります。多分そのことでしょう。
加給年金が支給されるためには、幾つかの条件が御座いますが、その1つが『本人の加入期間が20年以上であること』です。しかし、20年以上加入していたからと言って、他の条件に合致しなければ支給されません。
他の条件とは次のようなものです。
・ご質問者様が老齢厚生年金を受け取る時に、配偶者又は子供が居る。
[配偶者が居る場合]
・その配偶者は厚生年金に20年以上加入していない 。
・ご質問者様が老齢厚生年金を受給時点で、配偶者は65歳未満である。
   ⇒配偶者が65歳になると、配偶者が居る事による加給年金の支給はなくなる。
[子供がいる場合]
・ご質問者様が老齢厚生年金を受給時点で、その子供は18歳未満または一定の障害状態で20歳未満である。
   ⇒子供が18歳(一定の障害状態の子供が20歳)になると、その子供がいることによる加給年金の支給はなくなる。
【加給年金について、参考になるHP】
http://www.sia.go.jp/seido/nenkin/shikumi/shikumi02.htm
http://www.nenkin-kiso.com/pension/
http://www.pfund.or.jp/02/b31.html

> 65歳からもらえる額は国民年金だけ収めた場合よりは多少多いかと思いますが
> (確か厚生年金はベースに国民年金も含まれているんですよね?)、
ご質問者様の場合、65歳からの老齢給付は「老齢基礎年金」+「老齢厚生年金」になります。
・老齢基礎年金は、「(各年の)満額×25年÷40年」で計算された金額です。
 平成22年の満額は79万2100円なので、今のままであれば約49万5千円(年額)
・老齢厚生年金は、厚生年金に加入していた時の「標準報酬月額」と「標準賞与」を基礎として計算されます。
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Q年金 月10万円 暮らしていけますか。

58歳男性です。
社会保険庁で試算してもらたら62歳から月10万円でした。
これでこの世代の人は死ぬまで生きていけるでしょうか。

Aベストアンサー

社会保険庁ではなく、「日本年金機構」ですね。



> 58歳男性です。

昭和31年生まれですか?
(年金の問合せには、年齢でなくて生年月日が必要です)



> 社会保険庁で試算してもらたら62歳から月10万円でした。

例えば、下記サイトでhbafe88 さんの場合の、「男性」と生年月日をクリックして下さい。
http://www.office-onoduka.com/nenkin/age_man.html

画面が変わったら、下記の表示を確認して下さい。
(1)62歳~65歳になるまで、
■62歳から65歳までの年金簡略図

国民年金からの支給は、国民年金は65歳になるまでは出ません。
厚生年金・共済年金からの支給は,62歳から65歳になるまでは2階部分だけの厚生年金が出ます。

つまり、hbafe88 さんは、62歳から厚生年金が出ますので、質問の金額は62~65歳の間の比例報酬部分の特別支給厚生年金の金額でしょう。
http://secondlife-column.net/12/10.html


そして、次のことも確認して下さい。
http://www.nenkin.go.jp/n/www/service/detail.jsp?id=3224
hbafe88 さんが、厚生年金の期間が240ヶ月以上であり、配偶者が厚生年金なし(例1の図)、または、厚生年金の期間が240ヶ月以下(例2の図)ならば、hbafe88 さんの厚生年金に「加給年金」がプラスします。
質問の金額が、たぶん厚生年金ならば、加給年金が入っているか、入っていないかです。

もし、質問の厚生年金の配偶者の年金番号の届けが出ていないなら、加給年金は入っていないでしょう。
満60歳の誕生日直後に、日本年金機構に年金の手続きをしますが、この時に配偶者の年金番号も一緒に記入提出します。

【注】
・ 「加給年金」は、配偶者が65歳になると、配偶者に振り変わって「振替加算」となり配偶者自身の年金になります。(上記のサイトの例1例2の【矢印】で、黄色の枠が、(夫)妻)から妻(夫)へ行く過程を参照)
・ 配偶者に厚生年金の期間が240ヶ月以上有る場合は,「加給年金」も「振替加算」も支給資格がありません。
・ 配偶者が年上の様に逆転している場合は、「振替加算」から支給することもあります。



> これでこの世代の人は死ぬまで生きていけるでしょうか。

hbafe88 さんが65歳になれば、国民基礎年金が支給開始します。
つまり、hbafe88 さんが62~65歳の間は、質問の厚生年金でけですので、この間の生活費等が足りないなら、定年後も同じ会社で再雇用をお勧めします。定年退職するなら預貯金を取り崩すか、別の仕事をするしかないでしょう。

また、奥さんが厚生年金の受給開始年齢になれば、今は、年齢的には男性年齢よりも数年早く厚生年金がもらえます。
hbafe88 さんの奥さんの厚生年金の支給開始年齢を知りたければ、上記の「女性」と生年月日をクリックすると,奥さんの厚生年金の支給開始年齢が分ります。
そして、hbafe88 さんの奥さんが65歳になれば、奥さん自身の国民基礎年金も支給開始になります。

最終的な年金は・・・
hbafe88 さんが65歳になれば、国民基礎年金+厚生年金+(企業年金)+(生命保険年金などの個人年金)
hbafe88 さんの奥さんも65歳になれば、国民基礎年金+(厚生年金がある人)+(厚生年金240ヶ月以下の人に振替加算)

社会保険庁ではなく、「日本年金機構」ですね。



> 58歳男性です。

昭和31年生まれですか?
(年金の問合せには、年齢でなくて生年月日が必要です)



> 社会保険庁で試算してもらたら62歳から月10万円でした。

例えば、下記サイトでhbafe88 さんの場合の、「男性」と生年月日をクリックして下さい。
http://www.office-onoduka.com/nenkin/age_man.html

画面が変わったら、下記の表示を確認して下さい。
(1)62歳~65歳になるまで、
■62歳から65歳までの年金簡略図

国民年金からの支給は...続きを読む

Q厚生年金は25年納めないと、一銭も受給できない?

年金の受給について教えてください。

私の年金加入状況は、
・会社員時代の厚生年金が236か月
・退職後、フリーターとなり国民年金(第1号被保険者)が59か月
です。

このまま国民年金を支払い続け、会社員時代の236か月と合算し、300か月を越えたら年金がもらえるのだろうと考えていました。

先日、70歳すぎの某企業の社長に、
「厚生年金を25年払っていないなら、厚生年金はもらえないよ。あと6年どこかで働いて厚生年金を払いなさい」と言われました。
この論でいくと、今まで236か月納めつづけてきた厚生年金は、厚生年金単独として25年(300か月)納めないと高齢者になってから一銭も受給できない、ということになります。

そうでしたっけ? 混乱しています。
自分の解釈では、
年金は2階建て構造で、1階の国民年金、2階の厚生年金で、厚生年金を納めている=自ずと国民年金を納めていることになる。よって、国民年金はまずもらえる。
で、厚生年金は300か月とは関係なく、納めた分の比率でもらえる(国民年金にプラスして)、と理解していました。

今後は、フリーターのまま、あるいは社会制度が完備した企業での契約社員やパートでの雇用の両方が考えられます。
この社長の言うことが本当なら、フリーターのままでいるのは損に思います。

厚生年金の受給について、どうぞご教示をよろしくお願い致します。

年金の受給について教えてください。

私の年金加入状況は、
・会社員時代の厚生年金が236か月
・退職後、フリーターとなり国民年金(第1号被保険者)が59か月
です。

このまま国民年金を支払い続け、会社員時代の236か月と合算し、300か月を越えたら年金がもらえるのだろうと考えていました。

先日、70歳すぎの某企業の社長に、
「厚生年金を25年払っていないなら、厚生年金はもらえないよ。あと6年どこかで働いて厚生年金を払いなさい」と言われました。
この論でいくと、今まで236か月納...続きを読む

Aベストアンサー

昔は、国民年金や厚生年金はそれぞれ独立した制度でしたので、単独で被保険者期間を満たす必要がありましたから、その記憶のままなのかも知れませんね。

今は基礎年金制度が導入されてますので、どの年金制度も通算されます。
25年の保険料納付済み+保険料免除+合算対象の期間があれば年金を受給できます。

厚生年金については65歳前の特別支給は1年以上、65歳からの厚生年金は1ヶ月以上の加入期間があれば、上記条件も満たせば受給できます。
ご安心を。

Q年金受給額、年間60万円って死ねってこと?

40歳男です

ねんきん定期便を見てびっくりしました。
「あなたの将来の年金受給額は年間60万円です」
って月に5万円でどうやって生活しろと言うんでしょうか?

国民年金が8年・厚生年金が12年くらいですが。
収入は低かったですが、今まできちんと年金を払ってきました。

同じ様な方たくさんおられると思いますが、将来心配でなりません。

Aベストアンサー

同じような質問は多くありますが、
それは、「現時点でこのまま老後を迎えれば……」
という計算なのですよ。
つまり、架空の話なのです。
本来の意味は、「足りないでしょ。だから、これからも掛け金を
納めて受け取る年金の金額を増やしてください」ということです。

ついでに言えば、一般的な政治への無関心が
現在の状況を作り出したと言って、過言ではありません。
年金制度を決めるのは、国会議員です。
その国会議員を選ぶのは、国民なのです。

国の借金が増えるのは構わない。
自分の税金が増えるのはイヤ。
でも、目の前の道路は、ちゃっと整備して。
という結果が、今の日本です。
年金も基本的には、同じ構造です。

Q65歳まで働いても年金は月20万?

ネットで見たのですが、
来年65歳で定年退職する方が、年金額が月20万弱とのこと。
妻は専業主婦でまだ60歳前、年金受給年齢になっていないのでご主人の方に加算が付いている可能性ありですが…。

ちなみに、その男性は現在、毎月給与として口座に振り込まれる額が85万とのこと。
手取り月給が85万ってことですよね?
月給だけでも(社会保険と税金以外の控除無しと考えて)手取りは1400万はある状態ですよね?
(ボーナスあればもっと多い…)

60歳過ぎてこの位高給を頂ける方は現役時代もある程度年収が有ったと思います。

それでも65歳からの年金額は月20万弱(実際は19万ちょっととのこと)しか貰えないのでしょうか?
この年金額は、老齢基礎年金は含んでいないのでしょうか?

厚生年金が標準月額62万(実質60万ちょっと)で頭打ちになるのは知っています。

仮に、大卒で60歳(38年)、65歳(43年)、標準月額がずっと最高額だった場合、厚生年金の支給額は幾らになるのでしょうか?

また、現在、大卒の方が頂いている厚生年金の平均受給額は幾らでしょうか?

(今の全体平均が夫婦で22万チョットと聞くので、妻の基礎年金引くと夫側だけで16万弱なのかな位の知識はあります)

うちも夫が49歳でそろそろ老後の設計を具体的にする必要があり、記載の男性の例が本当なら、うちの年金額も期待できないな…と心配になりました。
今まで何度も立て直してきた計画では受給額2割減まで想定してましたが…。
(実際は夫は厚生年金基金と企業年金も別にあるらしし来年50歳にならないと目処も立ち難いのですが)

詳しい方よろしくお願いします。

ネットで見たのですが、
来年65歳で定年退職する方が、年金額が月20万弱とのこと。
妻は専業主婦でまだ60歳前、年金受給年齢になっていないのでご主人の方に加算が付いている可能性ありですが…。

ちなみに、その男性は現在、毎月給与として口座に振り込まれる額が85万とのこと。
手取り月給が85万ってことですよね?
月給だけでも(社会保険と税金以外の控除無しと考えて)手取りは1400万はある状態ですよね?
(ボーナスあればもっと多い…)

60歳過ぎてこの位高給を頂ける方は現役時代もある程度年収が有ったと...続きを読む

Aベストアンサー

> ネットで見たのですが、
> 来年65歳で定年退職する方が、年金額が月20万弱とのこと。
その方のデータが不明なので推測となりますが、次のようなことが考えられます。
 1 比較的賃金格差が大きな会社にずっと勤めていた。
 2 厚生年金の加入期間が短い
    ⇒国民年金第1号被保険者であった期間が長い
 3 厚生年金基金に加入していた場合、厚生年金基金に加入していた期間は老齢厚生年金の金額計算対象外。
    ⇒別途、厚生年金基金(または企業年金連合会)から、厚生年金基金加入期間に対する年金給付があります。
 4 現在受給している在職老齢年金が支給調整となっており、その調整後の金額を書いている
 5 60歳以降65歳までの加入期間に対する老齢厚生年金の増加額を書いている。

> うちも夫が49歳でそろそろ老後の設計を具体的にする必要があり、記載の男性の例が本当なら、
> うちの年金額も期待できないな…と心配になりました。
毎年誕生月に届いている「ねんきん定期便」は見ていますか?
そこに記載されている年金予想額は、現時点での保険料納付記録に基づく予想額[※]
  ※変な説明をすると、基準日以降は保険料を滞納した場合の金額です。
その予想額を厚生年金の加入月数で割り、60歳までの加入月数を掛けることで、おおよその給付額は出ますよ。但し、基金や企業年金からの分は「ねんきん定期便」には金額記載されませんので、加入している団体に問い合わせるしかありません。
 [例]
  ○条件設定内容
  ・年金の加入期間 348月
    ⇒20歳から49歳までの29年
  ・老齢基礎年金の金額欄 月額47,500円
    ⇒因みに、満額は786,500円(年額)
  ・老齢厚生年金の金額欄 月額200,000円
  ○60歳定年で65歳から貰う老齢給付[老齢基礎年金+老齢厚生年金]の推測額
   (47,500+200,000)×480月÷348月
   =247,500×40年÷29年
   ≒341,400円

> ネットで見たのですが、
> 来年65歳で定年退職する方が、年金額が月20万弱とのこと。
その方のデータが不明なので推測となりますが、次のようなことが考えられます。
 1 比較的賃金格差が大きな会社にずっと勤めていた。
 2 厚生年金の加入期間が短い
    ⇒国民年金第1号被保険者であった期間が長い
 3 厚生年金基金に加入していた場合、厚生年金基金に加入していた期間は老齢厚生年金の金額計算対象外。
    ⇒別途、厚生年金基金(または企業年金連合会)から、厚生年金基金加入期間に対する...続きを読む

Q年金、貯金一切無し・・の老後

68歳になる母のことで相談します。
今は病院でヘルパーの仕事をしている母ですが
仕事を辞めたいそうです。
しかし、年金、貯金、保険一切無く無一文の状態です。
私も離婚し子供を養うのが精一杯で、母にまでお金を回せません
母が老後を暮らすには生活保護しかないのでしょうか?
(ただいまは同居で、家は私の持ち家です)

Aベストアンサー

生活保護をうけるべきです。

部屋だけ別にかりて、時々行って電気などつかいましょう。
市の人が来る場合があるので、電気メーターは冷蔵庫など置いといてまわしとくのです。
あとはみんなといつもどうりに住んだらどうでしょうか?

市で相談する時は、必ず「今母を養える状態じゃない」ことを強く具体的にいいます。正直に話せばいいのです。
(地域によって条件が厳しく生活保護を受けられない時もあるので。)

来年度から生活保護の法律が厳しく制限される予定です。早めに対策をとってください。部屋は安めのアパート探しといてください。今の家から近い方がなにかといいですね。

私たちは多くの税金を払っています。使えるものは利用しましょう。

ちなみに私の親は現在生活保護を受けています。
私は結婚してて、母は父とだいぶ前に離婚して一人です。

友人もその母親も一緒に住みながら生活保護を受けています。

金はないよりあった方がいいですよ。
ここではあまり詳しく書けないことも多いので、楽しく少しは余裕ある生活ができるならば、生活保護は必見です。

だだ一回市役所で断れたからといって絶対に諦めないでください。
何度も何度も相談するのです。
市役所は生活保護の手続きとかめんどくさいという理由で真剣に相談を受けてくれない場合があります。
部屋を借りたところに定期的に訪問する時もあるので・・・
お母さんの銀行&郵便貯金を20万以下にへらしてください。
財産があると、受けられませんので、あなた名義で管理することをお勧めします。そのあと相談しにいってください。
(生活保護を受けるようになってもお母さんの貯金算高は20万以下にしてください。貯金しちゃうときられます)

来年から生活保護の条例がきびしくなると思います。
かんたんにいうと、国は生活保護の制限を厳しくすることによって、税金をそこに注がないようにするため。自立しない人も多いから。など、
理不尽なことをいってます。

うちの母も年金も払ってないので、年金はもらうことは出来ません。
正直財産もないし、保険にもはいってないです。
今後、病院とかいろんな出費を私が払えるか不安でしょうがなったです。
残りの30年間の人生を私が支えるのは現在とても困難で、出来ません。

私は自分の母親が生活保護を受けることによって、お互い充実した生活を送ることができています。
最近は母の体調がよくなり、旅行などいきだしていますし、安心しています。
生活保護すぐにうけられたのも、母が精神科に通ってて働く状態じゃないということを強くアピールしたのもあります。
2年前から受けているのですが、3年前の状況と今はガラッとかわっています。3年前は母のことを負担におもったりしました。
家族なのでつらかったです。

沢山の人が見てるので、いろんなことをここでお話できないことは残念ですが、生活保護うけるまで何度も役所に足をはこんでください。
そして、知恵も必要なので、できるだけ受けられる方向でいくのをお勧めします。

生活保護をうけるべきです。

部屋だけ別にかりて、時々行って電気などつかいましょう。
市の人が来る場合があるので、電気メーターは冷蔵庫など置いといてまわしとくのです。
あとはみんなといつもどうりに住んだらどうでしょうか?

市で相談する時は、必ず「今母を養える状態じゃない」ことを強く具体的にいいます。正直に話せばいいのです。
(地域によって条件が厳しく生活保護を受けられない時もあるので。)

来年度から生活保護の法律が厳しく制限される予定です。早めに対策をとってください。...続きを読む

Q厚生年金に何年加入すれば月10万もしくは12万円の年金が給付されますか?

精神疾患で国民年金を10年分納付後、法定免除となり現在年金を支払っていません。

65歳か70歳時点で
厚生年金で月10万円ほど受給するには幾らの給料で何年ぐらい勤続すればよいですか?
また、12万円の場合も併せて教えてください宜しくお願いします。

Aベストアンサー

国民年金10年納付後、どのぐらい
免除期間があるのか分かりませんが、
計算としては大して難しくありません。
以下の前提条件の例示をしますので
数値を変えて計算してみてください。

前提条件
①老齢基礎年金(国民年金分)は
 満額は40年(480ヶ月)
 780,100円
 60歳以降は任意加入で増やす
 ことも考慮し、満額受給を
 できる前提とする。

②老齢厚生年金は59歳まで
 あと30年(360ヶ月)あるとして
 その場合に必要な月収を例示。
 厚生年金は標準報酬月額という
 金額で保険料が決まるので、
 その金額で要望の年金額に見合う
 金額を試算。
http://www.kyoukaikenpo.or.jp/~/media/Files/shared/hokenryouritu/h28/ippan2/280213tokyo.pdf

以上の前提では、
年金月額10万なら、
給与月額は22万(交通費込)

年金月額12万なら、
給与月額は34万(交通費込)

となりました。

詳細を添付します。
いかがでしょう?

Q月給15万のお給料の場合、手取りはいくらでしょうか?

こんにちは。お世話になります。
現在、派遣社員で働いていますが、他の会社で正社員の話が進んでいます。
月給が15万円になるかもしれないのですが、そうしますと手取りはいくらでしょうか?
ハローワークの求人票には、「加入保険等」のところは、「雇用・労災・健康・厚生・確定給付年金・退職金制度あり」などと書かれてあります。(退職金のことは関係ないかもしれませんが)
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

特に記載がない限り(例 手取 15万円保障)総支給の金額です。これだと。保険で18000円引かれます。所得税は2700円程度 住民税が5100程度(年収200万円の場合)雇用保険 1200円27000円引かれて、手取りは123000円程度です。


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