某美大に通うものですが、絵画に起こすのに、大好きな映画ロスト・チルドレンについての画像とか資料になりそうなHP等なにか知っていう情報があったらぜひお願いします。「ロスト・チルドレン」がなぜ好きか?それは俳優の豊かな演技、あの張り詰めた緊張感、詩的なかといってローテクではない映像表現、すばらしい!!!というわけで、こんな感じの映画とか本とか資料になりそうなのを教えて下さい。

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A 回答 (1件)

こういう場合には,とりあえずIMDb。

以下の通りです。

著作権侵害にならないよう十分気をつけて下さいね。

参考URL:http://amazon.imdb.com/Title?0112682
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Qドワーフとか賢者とかミスリルの服とか・・

前から不思議だったんですけど、ドワーフとかエルフとかホビットとかゴラムとか賢者とかミスリルの服とか他にも色々な独特な名前が映画とかゲームでよく出てきますよね。

ロードオブザリングとかあんな感じの映画によく出てくるし、色んなゲームにも出てきます。

ああいうのって最初どこから出てきたんですか?
誰かが最初に作ったのをみんなが真似して出したりしてるのですか?
元が知りたいです。

Aベストアンサー

ゲームやファンタジー映画、小説などに出てくるものについては、多くが「ロード・オブ・ザ・リング」の原作のトールキン著「指輪物語」の影響だと考えていいと思います。
ドワーフやエルフなどは、欧州の神話や伝説などに古くから出てきますが、神話や伝説に出てくるエルフは、どちらかというと小さな妖精(フェアリー)のようなもので、ゲームや映画などに出てくる「とんがり耳のエルフ」というのは、トールキンが独自に考え出したエルフが大元だと考えて間違いないと思います。
ドワーフについても基本的にトールキンが「ホビットの冒険」や「指輪物語」で描いたドワーフが継承されていると思いますが、このドワーフについては、トールキン自身「ホビットの冒険」の中で「白雪姫」に出てくるドワーフと同種族だというようなことを書いていますので、こちらは大元は欧州の神話や伝説に由来すると考えていいかもしれません。
ホビットについては、他の方も書いているように、トールキンが独自に考え出した種族です。ちなみにトールキン自身はホビットの語源にRabbitが関係しているというのは否定していたようですが。
ゴラムというのがトールキン作品以外に出てくるというのは知りませんでしたが、ゴラムもトールキンが独自に考え出したキャラクターのはずですので、もし他で出てくるのであれば間違いなくトールキンが大元だと言っていいと思います。
賢者という言葉自体は色々な起源がありますが、ゲームに出てくる「賢者」というのはやはり「指輪物語」に出てくる賢者=魔法使いが大元になっていると思います。ただ、賢者と魔法使いを区別するようなことはトールキンの作品ではありませんでしたが。
ミスリルも、トールキンが独自に考え出した金属だったと思いますので、これも大元はトールキンの「指輪物語」や「ホビットの冒険」なはずです。

他の方も書いてらっしゃいますが、そもそも異世界ファンタジーというジャンルが生まれたのは、「指輪物語」がベストセラーになり(特にアメリカで)その模倣作品が作られるようになったことから始まっています。今ゲームや映画などで普遍的に知られている世界観は、ほとんどがトールキンの「指輪物語」に由来しているものと考えていいと思います。
現在では「指輪物語」から直接影響を受けないで異世界ファンタジーを作る人たちも多いようですが、そういう人たちが影響を受けた作品の大元をたどれば、最後には「指輪物語」に行き着くはずです。

ゲームやファンタジー映画、小説などに出てくるものについては、多くが「ロード・オブ・ザ・リング」の原作のトールキン著「指輪物語」の影響だと考えていいと思います。
ドワーフやエルフなどは、欧州の神話や伝説などに古くから出てきますが、神話や伝説に出てくるエルフは、どちらかというと小さな妖精(フェアリー)のようなもので、ゲームや映画などに出てくる「とんがり耳のエルフ」というのは、トールキンが独自に考え出したエルフが大元だと考えて間違いないと思います。
ドワーフについても基本的にトー...続きを読む

Q映画ロストワールドについて(車関係・・・)

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Aベストアンサー

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Aベストアンサー

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Aベストアンサー

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Qロストハイウェイ(ネタバレあり)

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Aベストアンサー

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