フジテレビの月9ドラマ「空から降る一億の星」を一話から
とびとびでみました。全ての話をみたわけではなかったので
質問なのですが。一話で明石家さんまさんが疑問に
思っている映画のビデオの並べ方がちゃんともとと同じ
ならびだったのは何故だったのでしょうか???
見てない話でやっていたのかもしれませんが何故なのかしりたいです。
分かる方いらっしゃいましたらどうかよろしくおねがいします★

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A 回答 (3件)

 そのドラマを見てましたので、お答えします。


 
 それは木村拓也演じる了という人物が、一度見たものを写真のように記憶できる能力を持っていたからです。(ちょっと無理がありますが...)

 で、その了という男はあの殺された女子大生と付き合っていて、何度もあのマンションに出入りしているうちに記憶したと思われます。

 そして殺害した後に(厳密には手を下した人は違うが)自殺に見せかけるために正確に並び替えたそうです。
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この回答へのお礼

ご質問に的確に答えていただいて胸のつかえがとれました。
どうもありがとうございました。m(- -)m

お礼日時:2002/07/06 00:30

1話から11話(最終回)までイッキ読みができます。



参考にどうぞ!

参考URL:http://www.shes.net/shes_a.cgi?file=drama2/sorak …
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この回答へのお礼

空いた話をうめる参考になります♪ありがとうございました。m(_ _)m

お礼日時:2002/07/06 00:28

木村拓也が演じる「りょう」は一度みたものを記憶する能力があったからです。


他の場面でもさんまさんがりょうの店に行って調味料が入った入れ物をおとした時にりょうはもとのままなおしていたりして、さんまさんに気付かれていましたよ。
わかりにくかったらごめんなさい。
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この回答へのお礼

さんまさんが気付いた場面もみていなかったので
つながって分かってよかったです♪
ありがとうございました。m(- -)m

お礼日時:2002/07/06 00:32

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Q今週で終わってしまった「空から降る一億の星」にkついて

今週で終わってしまった「空から降る一億の星」についてなんですが、
わたくし、一回もみてなかったんです。 
しかし、最終回の明石屋さんまがカセットテープを拾うところから見てしまいました。
音楽が流れて、拳銃を持った男と、それを見つめる幼い男の子と女の子、そして、血まみれのキムタクと深津絵里・・・・。
全くワケがわかりませんでした。
かいつまんで、説明してくださる方はいらっしゃいませんか?

Aベストアンサー

わかりやすく、役名ではなく芸名のままでいきます。

25年前、刑事になりたてのさんまが、手配中の殺人犯を見つけた。
応援を待たず、一人で飛び込んださんまは、反抗してきた犯人を
ピストルで撃ってしまう。(この一件は正当防衛として処理された)
犯人を撃ったとき、奥の部屋には5歳のキムタクとその妹深津絵里がいて
銃声に驚いて、深津絵里が飛び出して、誤ってストーブのやかんを
ひっくり返す。彼女をかばって兄のキムタクが覆い被さる。(2人とも火傷)
幼い2人を病院に入れ、さんまが引き取ることにしたが、
事件のショックで記憶喪失になった2人の兄キムタクは病院から逃げ出す。
結局、その男の子の行方はわからず、妹の深津絵里だけが引き取られて育つ。

時を経て・・・
ある財閥の女、井川遥の船上誕生日パーティに、かつて彼女の家庭教師を
していた関係で仲良しの深津絵里&兄のさんまも招かれる。
そこにケータリングで来ていたレストランの見習コック、キムタクと
なんとなく、さんま、深津絵里は顔を合わせる。
その後、井川遥がキムタクに恋をしたり、(このあたり、どうでもよかった)
井川遥は死んでしまう。その頃、キムタクの周りで何かと殺人事件が多く
刑事のさんまは、点と線wpつないで、キムタクにぶちあたっていく。
最初、井川遥のこともあり反発していた深津絵里であったが、キムタクに魅かれ
お互いに何か魅かれあうように恋に落ちていく。
キムタクは、ふとしたことから記憶の糸を手繰り、さんまが自分の父親を
殺害したことを知る。(この時点では深津絵里と兄妹とは知らない。)
キムタクフリークの財閥の娘、とよた真帆はさんまの周辺を探り、過去を知る。
愛情を信じない、冷たくゲームのように殺人も厭わなかったキムタクが
深津絵里にだけ心を開くことに嫉妬した、とよた真帆はにじり寄り
キムタクはとよた真帆を射殺。指名手配となるが、姿をくらます。
すべてを思い出し、悩み苦しみ、身を隠していたキムタクはさんまに連絡をとる。
しかし不在だったため、妹の深津絵里は父の仇をとるためと思い、キムタクの
もとへ行く。自分への愛も信じられなくなり、はずみでピストルで撃ってしまう。
倒れたキムタクのポケットから、さんまに宛てた遺書が見つかり
そこに書かれていた内容から、深津絵里への愛、真の兄妹であったことを知る。
それで、幼い頃の思い出の池に、キムタクの遺体を運び、小舟に載せて
池の真ん中へと漕ぎ出す。胸騒ぎがしたさんまが、その地に駆けつけるが
岸に佇むさんまの目の前で、深津絵里も自ら銃口をあて自殺する。

で、さんまは改めて2人が死んだ池を訪れるが、そこで、かつて自分が殺害した
犯人の部屋でかかっていたテープを拾う。(それがあなたの見たテープ)

キムタクと深津絵里のあの抱き合ったポーズは、火傷を負ったときにかばった
兄の証のようなもので、象徴的に何度も出てきたわけです。
ものすごく内容ははしょっていますが、ラスト部分はなぜかダラダラとしてて
しかも、始まるときは癒し系だともてはやされた井川遥もアッという間に
死んでいなくなり、その後触れられることもなく済んでいったり
映像処理は綺麗だったと思いますが、今イチのストーリーだったかなとも
思います。(あのドラマのファンだった人、m(。-_-。)m ゴメンナサーイ)
ま。こんなとこかなぁ・・・文章力なくてごめんね。

わかりやすく、役名ではなく芸名のままでいきます。

25年前、刑事になりたてのさんまが、手配中の殺人犯を見つけた。
応援を待たず、一人で飛び込んださんまは、反抗してきた犯人を
ピストルで撃ってしまう。(この一件は正当防衛として処理された)
犯人を撃ったとき、奥の部屋には5歳のキムタクとその妹深津絵里がいて
銃声に驚いて、深津絵里が飛び出して、誤ってストーブのやかんを
ひっくり返す。彼女をかばって兄のキムタクが覆い被さる。(2人とも火傷)
幼い2人を病院に入れ、さんまが引き...続きを読む


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