岡野玲子さんの「陰陽師」で、「四ッ辻は異層が重なり合うので魔のでやすい所」という説明がありましたが(実際に逢魔が辻という)、たまに幽霊を見るという友人いわく「経験からすると三ッ辻の方がでやすい」との事。確かに交叉よりT字路の方が、流れが行き止まり、吹き溜まりにはなりやすそうです。
 この質問を文系の学問にいれてよいのか迷いましたが、民俗学的見地から、四ッ辻に関する出典や根拠をご存知であれば教えて下さい。また、三ッ辻にも同様のものがあれば教えて下さい。あなたの考えでも結構です。

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A 回答 (1件)

民俗学を系統立てて調べたことはないので根拠といって示せないのですが(というわけでわたしの考えですが)、辻が逢魔の場であると考えられていた事実は、ほとんど疑う余地のない定説として扱われているようです。

都市や住宅から見て「道」は異世界へ通じる経路であったこと、三つ辻・四つ辻は複数の異世界から魔が押し寄せてくる邂逅地点であったことが、その理由として挙げられていたと思います。
仏教の六道の辻(転生先の六つの世界へ到る別れ道)という概念や、古代中国には呪う相手の人形を辻に埋める呪詛があったという記録などにも関連しているかもしれません。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
経験者の話を聞いたので、焦って質問に出してしまいましたが、冷静になれば三つだろうが四つだろうが「辻」には変わりないわけで、数にこだわる必要はなかったです。「辻」という漢字にも何か意味があったようなので、そちらからも調べてみます。
出典・根拠についてはまだまだ募集していますので、またよろしくお願いします。

お礼日時:2001/01/22 22:19

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Q現在でも陰陽師はいますか?陰陽道ならともかく

最近そのかたはTVで見かけないのですが、ネットだは、正当陰陽師と書いておられます。
たいしか陰陽師は律令制廃止とともに陰陽寮も廃止でその役職が無くなり正当陰陽師はいなくなったと聞きますが。

Aベストアンサー

陰陽師は正式には存在しておりませんよ
陰陽師とは律令制により陰陽寮に置かれた職位(官位)で、陰陽寮が解体された現在、陰陽師と言う官位は存在しません。
陰陽寮には陰陽師以外にも陰陽頭を筆頭にさまざまな官位が存在しておりましたが当然、それらも現在は存在しておりません。

もっとも、広義の陰陽師は存在していてもおかしくはありませんね
陰陽寮が解体されたといっても陰陽道の技術や精神が失われた訳ではありません
独自に陰陽道を学んだり、先人から受け継いだりしている人が「陰陽師」を名乗ることはあるでしょう
言ってみれば「家元」がなくなってしまった流派を学んだ人が、勝手に「師範」とか「名取」を名乗るようなものです
陰陽寮という制度自体がなくなってしまっているので、権威を借りたいヤツとか偽物が跳梁跋扈している現状のようです

なお、陰陽頭を務めていた「土御門家」は、かの「安倍晴明」の末裔です。
陰陽寮解体とともに律令制の官位は失いましたが、新政府の元で爵位を得ているはず

彼らの行ってきた「陰陽道」の流れは「天社土御門神道」として現在も受け継がれています

http://tsuchimikado.ehoh.net/

陰陽師は正式には存在しておりませんよ
陰陽師とは律令制により陰陽寮に置かれた職位(官位)で、陰陽寮が解体された現在、陰陽師と言う官位は存在しません。
陰陽寮には陰陽師以外にも陰陽頭を筆頭にさまざまな官位が存在しておりましたが当然、それらも現在は存在しておりません。

もっとも、広義の陰陽師は存在していてもおかしくはありませんね
陰陽寮が解体されたといっても陰陽道の技術や精神が失われた訳ではありません
独自に陰陽道を学んだり、先人から受け継いだりしている人が「陰陽師」を名乗ること...続きを読む

Q民俗学を学べる大学はありますか。

私は民俗学について学びたいのですが、そういう学部のある大学がありましたら、ぜひ教えて下さい。
自分でも調べてみたのですが、なかなか見つからず、他力本願であることは承知の上です。
日本内の大学であれば、どこでもいいです。
しかし私は頭が悪いのであまりレベルの高くないところを望みます。
あと、男子校や女子校は控えて下さい。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

回答を拝見しましたところ、「民俗学」ではなく「民族学」なのですね。

「民族学」のどのようなことが学びたいのかわかりませんが、学部学科を探す際には、「民族学」よりも、「文化人類学」「人類学」などの言葉で探されると良いと思います。

参考までに、ご紹介する参考URL(大学検索サイト)に行かれて、
「学問分野から探す/文化、地理、歴史」→ 「文化人類学」→「学校検索」→「希望の都道府県」
で探されてみてください。

まぁ、これはあくまで参考例です。
ネット上には、大学を探せるいろいろなサイトがありますので、キーワードを「民族学」だけでなく「文化人類学」「人類学」などに替えて検索されると、pro-boxerさんが学びたいと考えている「民族学」をやっている大学に出会えると思いますよ。

具体的な大学名を上げられなくて申し訳ないですが、参考になればと思います。
希望にかなう大学に出会えるといいですね。

Q陰陽師がらみのマンガありますか?

タイトルに「陰陽師」となくても、陰陽師が活躍しているマンガはありますか?
あったら教えて下さい。

Aベストアンサー

あしべゆうほさんの「雷鳴の符」はどうでしょうか?
秋田書店のボニ-タコミックスデラックスから発売されてます。
発行数は少ないのですが、8月に発売されたばかりなので、大きな本屋さんならまだ手に入ると思います。

作者のあしべさんは、「悪魔の花嫁」「クリスタル★ドラゴン」などで有名な方です。
「雷鳴の符」は、久々の和物ですが、ファンタジーものの作品や、その画力の素晴らしさには定評があるあしべさんの世界を堪能することができます。

それから、安倍晴明公に関する小説やマンガを集めた書評ページのURLを載せておきますね。

参考URL:http://seimei.nihon.to/booksbbs/index.cgi

Q笑う門には福来たる、と同じ意味の正しい四文字熟語をお教えください。 私としては違和感を感じる四文字を

笑う門には福来たる、と同じ意味の正しい四文字熟語をお教えください。
私としては違和感を感じる四文字を書類に書かれていたので。私が間違えて覚えていたのかもしれません。

Aベストアンサー

日本語と中国語では違うみたいです。
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/4103540.html

Q陰陽師とは宗教? 占い?

陰陽師の本物とは何なの?
霊が見えると思えませんが
陰陽師の占い中などで使うチンプンカンプンな言葉
呪文のような言葉は
意味不明な言葉は 中国語? インド語? 適当なのでしょうか?

陰陽師とは
神教? 仏教?  ビジネス? 

Aベストアンサー

陰陽師というのは#1の方が書いていらっしゃる通り
中国の陰陽五行説を基礎に、神道、修験道、密教、道教などを取り込み
日本で独自の進化を遂げた陰陽道を学んで実践している人のことですね。

平安時代前後は政治から民衆の習慣に至るまで迷信に支配されており
先々の出来事を知ろうとして多いに占いが流行しました。
そのニーズに応えるために天文学と暦学
つまり占星術や四柱推命のような占いに使うための勉強を修めた人が
朝廷でも民間でも重用されるようになりました。
これが陰陽師の走りです。
後に安倍家と賀茂家の二家が陰陽道を公に受け継ぐことになりますが
戦乱時代から江戸時代に移るにつれて二家とも衰退していき
民間で伝承されてきた陰陽道に由来するまじないや占いをする人なども
明治政府が迷信の流布を禁じたことで姿を消しました。
ですので現在「陰陽師」と名乗れる人はほとんどいないはずです。
四国に陰陽道の秘儀を保ってきた人々が現在もいるとは聞きますが
公の場で身分を明かすようなことはしないのではないでしょうか。

「呪文のような言葉」についてお尋ねですが、陰陽道においては
道教の呪文、日本神道の祝詞、真言密教の経文など
様々な呪言を使っていたようです。
チンプンカンプンと仰られるのなら、密教の真言かもしれませんね。
サンスクリット語というインドの古い言語です。
真言宗では現在でもお経として使われています。

特定の信仰があるわけではないので、宗教者ではないと思います。
あえて言うなら、拝み屋、占い師というのが近いように感じます。

陰陽師というのは#1の方が書いていらっしゃる通り
中国の陰陽五行説を基礎に、神道、修験道、密教、道教などを取り込み
日本で独自の進化を遂げた陰陽道を学んで実践している人のことですね。

平安時代前後は政治から民衆の習慣に至るまで迷信に支配されており
先々の出来事を知ろうとして多いに占いが流行しました。
そのニーズに応えるために天文学と暦学
つまり占星術や四柱推命のような占いに使うための勉強を修めた人が
朝廷でも民間でも重用されるようになりました。
これが陰陽師の走りです。
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Q計算が苦手です。 4a四乗−25a二乗b二乗+36b四乗 の式についてです。 たすき掛けの公式に

計算が苦手です。

4a四乗−25a二乗b二乗+36b四乗

の式についてです。
たすき掛けの公式に当てはめた時、数字の組み合わせが分かりません。よかったら教えて下さい。

Aベストアンサー

4a⁴ - 25a²b² +36b⁴

「たすき掛け」を使うには、第1項「4a⁴」、第3項「36b⁴」を見て
(1)「掛けて4になるもの」と「掛けて36になるもの」の組合せを洗い出す。
 ・a⁴ の係数→「掛けて4になるもの」は「1と4」「2と2」
 ・b⁴ の係数→「掛けて36になるもの」は「1と36」「2と18」「3と18」「4と9」「6と6」(または左記のマイナスどうし)
(2)これらのうち「前」と「後」のたすき掛けで「-25」になるものを探す。すると
 ・a²b² の係数→「1と4」と「-4と-9」の組合せ ← 1×(-9) + 4×(-4) = -25
(3)以上から
  4a⁴ - 25a²b² +36b⁴ = (a² - 4b²)(4a² - 9b²)
 であることがわかる。

「たすき掛け」は、上のように全ての組合せを書き出して「泥臭くやる」ことが必要で、上手くできるようになるのは「慣れ」です。


 なお、この問題は、「たすき掛け」を使わなくとも、どんくさくやれば何とかなります。

 まず、何となく (A + B)² になりそうなのでやってみると、

 4a⁴ - 25a²b² +36b⁴
= (2a² - 6b²)² - a²b²

残念、完全にはそうならなかった。ここに
  (A + B)(A - B) = A² - B²
の関係を使って

 4a⁴ - 25a²b² +36b⁴
= (2a² - 6b²)² - a²b²
= (2a² - 6b² + ab)(2a² - 6b² - ab)
= (2a² + ab - 6b²)(2a² - ab - 6b²)

ここで、やはり「たすき掛け」が必要にありますね。
前半、後半に「たすき掛け」ができないかな、と眺めてみて

(1)「掛けて2になるもの」「掛けて -6になるもの」を探す。
  →「2 と 1」、「2と -3」「-2と 3」
(2)次に各々をたすき掛けにして、「+1」(第1項)、「-1」(第1項)になる組合せを考える。
  2a² + ab - 6b² → 「2と 2 を掛ける」と「1 と -3 を掛ける」の組合せで「+ab」になる
  2a² - ab - 6b² → 「2と -2 を掛ける」と「1 と 3 を掛ける」の組合せで「-ab」になる
ということがわかる。
(3)以上より
  2a² + ab - 6b² = (2a - 3b)(a + 2b)
  2a² - ab - 6b²) = (2a + 3b)(a - 2b)
となることが分かりる。

 以上より、

 4a⁴ - 25a²b² +36b⁴
= (2a - 3b)(a + 2b)(2a + 3b)(a - 2b)

4a⁴ - 25a²b² +36b⁴

「たすき掛け」を使うには、第1項「4a⁴」、第3項「36b⁴」を見て
(1)「掛けて4になるもの」と「掛けて36になるもの」の組合せを洗い出す。
 ・a⁴ の係数→「掛けて4になるもの」は「1と4」「2と2」
 ・b⁴ の係数→「掛けて36になるもの」は「1と36」「2と18」「3と18」「4と9」「6と6」(または左記のマイナスどうし)
(2)これらのうち「前」と「後」のたすき掛けで「-25」になるものを探す。すると
 ・a²b² の係数→「1と4」と「-4と-9」の組合せ ← 1×(-9) + 4×(-4) = -25
(3)...続きを読む

Q陰陽師とはなれるものなのですか?

どこで聞いて良いのか分からなかったので、ここで質問させていただきます。間違えていたらすみません。
本題です。ある友人が、「陰陽師になりたかったけど、歴史が出来ないからなるのをやめた。」と言っていました。もちろん職業として、選ぶということです。実際陰陽師というものは、言い方は変ですが、誰でもなれるものなのでしょうか。陰陽師の一族でないとなれないとかはあるのでしょうか?
また、陰陽師は占いやお祓い以外にどういうことをする人なのでしょうか。
もし、知っている方いらっしゃいましたら、教えてください。
長々と失礼しました。

Aベストアンサー

陰陽師というのは昔は国家公務員でしたから、採用されてちゃんとした教育を受けなければならず誰でもなれるものではありませんでした。
ただ、その時代にもこれらの国家公務員とは別に陰陽道を学んだ民間の陰陽師はいました。
いまは、別に陰陽師の資格などなく、誰かに認定してもらわねばならないということはありませんから陰陽道を知っていれば(マスターしていれば)誰でもなろうとすればなれます。
自分で名乗るだけなら自由ですし。
その他陰陽道については下記URLを参照してみてください。

参考URL:http://homepage1.nifty.com/haruakira/onmyoudou/top.html

Q正四面体についてです!問題の(1)でsin60となるのですがなぜ60度と分かるのですか?!正四面体は

正四面体についてです!問題の(1)でsin60となるのですがなぜ60度と分かるのですか?!正四面体は平面図形になおすとどれも正三角形だからですか?

Aベストアンサー

>正四面体は平面図形になおすとどれも正三角形だからですか?

はい、そのとおりです。

三角形BCDにおいて、BHは外接円の半径 R になりますから、正弦定理
  CD/sinB = 2R = 2BH
ということです。

ここで、三角形BCDは正三角形ですから
  B = 60°
としているのです。

Q陰陽師の出てくる小説

「陰陽師」といえば夢枕獏さんしか浮かばないのですが、その他で面白い陰陽師の小説などないでしょうか?
安倍清明でも、舞台が現代のものでも、とにかく「陰陽師」がメインのものを探しています。

1.文庫本で手に入れやすいもの
2.主人公が少年ではなく、ストーリーのしっかりしているもの
3.舞台が昭和でないもの

以上の条件でオススメのものがありましたら、お願いします。
2,3ですが、これはなぜか好きになれないので…。

また漫画でも何かありましたらお願いします。
(岡野玲子さんと岩崎陽子さんは読みました)

Aベストアンサー

高橋克彦氏の「鬼シリーズ」
「鬼」(ハルキホラー文庫)「白妖鬼」(講談社)「長人鬼」(ハルキホラー文庫)「空中鬼」(祥伝社)
平安時代の陰陽師『弓削是雄』(ゆげのこれお)と仲間達が怪異のなぞに挑む話です。
「空中鬼」以外は読みましたが、結構面白かったです。
参考までに

Q民俗学について

1、民俗学とはおもにどのような分野の学問なのでしょうか?教えてください。
本屋の民俗学のコーナーの本をめくっていても、いまいちよく分かりません。おばけ、信仰などの学問なのですか。
2、民俗学関係の書籍で、おすすめの本又は著者を教えて下さい。また、すこし専門的なものでも内容がよいものならば教えて下さい。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

2のご質問に関して、なんと言っても柳田國男『遠野物語・山の人生』(岩波文庫)を読まれるといいでしょう。それからAERAMookの『民俗学がわかる。』。後は、宮本常一とか。先般亡くなられた宮田登さんは、現代日本における民俗学の第一人者で、一般向けの著作もたくさん残されました。とっつきやすいのは文化人類学者ですが小松和彦さんです。角川文庫の神隠しに関する著作(書名は失念しました)は、本当に面白かった。あとは、赤坂憲雄さんの諸著作も見逃せません。そういえば、サブカルチャーの分析では、柳田國男の孫弟子だという大塚英志さんが大活躍ですね。彼は柳田や折口の出てくる漫画の原作も手がけてます。

順番が逆になりますが、1のご質問に関して、個人や共同体に無自覚に内在する歴史の記述、とお答えしておきます。現在、日本では、民俗学がやりづらくなった、というのは、連綿と続いてきた伝統がほぼ壊滅状態になり、そういう無自覚な歴史が断ち切られているからです。しかし、だからこそ、断ち切られてしまった事実を歴史として自覚的に研究しなければならず、今の僕たちやこれからの生にとって、なにが大切なのか見定めなければいけないと思います。そのために民俗学は、今後ますます豊かな発展をするべき学問領域だと思うのですが…。そういう意味で、先に挙げた宮田登、小松和彦、赤坂憲雄、大塚英志などの現代の民俗学者たちは、非常に重要な仕事をしています。古い伝承や民具だけでなく、現代、時代、世相を読むのも、民俗学の重要な仕事のひとつです。だから、社会学や文化人類学、心理学との境界が曖昧になり、民俗学のアイデンティティが危ぶまれるという事態も起きているわけですが、それらの諸学と学際的な繋がりをもって発展的に解消しちゃうなら、それもまたありかな、と思います。ただ、日本民俗学は、柳田國男や折口信夫、南方熊楠などの巨人に始まるひとつの思考法だと思うので、まだまだ有効な部分も大きいでしょう。

柳田國男の「山の人生」を読んで、小松さんの神隠し論を読んだら、僕は泉鏡花の小説を読みたくなりました。小説では坂東真砂子さんの『神祭』もいいですよ。そういえば水木しげるさんの漫画も良いです。水木さんは、熊楠の伝記漫画も描いてましたね。

2のご質問に関して、なんと言っても柳田國男『遠野物語・山の人生』(岩波文庫)を読まれるといいでしょう。それからAERAMookの『民俗学がわかる。』。後は、宮本常一とか。先般亡くなられた宮田登さんは、現代日本における民俗学の第一人者で、一般向けの著作もたくさん残されました。とっつきやすいのは文化人類学者ですが小松和彦さんです。角川文庫の神隠しに関する著作(書名は失念しました)は、本当に面白かった。あとは、赤坂憲雄さんの諸著作も見逃せません。そういえば、サブカルチャーの分析では、柳...続きを読む


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