cDNA, ゲルDNA ライブラリーなどがどんなものなのか わかりません。
一般に言うDNAとどうちがうのでしょうか。

また、遺伝子増幅法とはどういうアイディアから用いられ、どういったところで使われているのでしょうか。

A 回答 (2件)

cDNA(complementary DNA)というのはmRNAから逆転写したDNAです。


ゲノム中の遺伝子にはイントロンとエキソンというDNAの配列部分があり、
遺伝情報はエキソンだけからなります。mRNAはスプライシングという過程によってエキソンだけをつなぎ合わせた構造ですから、mRNAから逆転写したcDNAはイントロンを含まず、エキソンだけからなります。つまり、意味のある配列だけからなるDNAです。これを発現させれば、コードするタンパク質を試験管中で大量に生産することができます。

ゲルDNAは・・・知りません。(^^;

DNAライブラリーとは、クローン化されたDNA分子の集合です。断片化したDNAを全て大腸菌などに導入してつくった遺伝子の図書館のようなものです。cDNAを全て導入すれば、cDNAライブラリーと呼びます。大腸菌が成長しているあいだ、その大腸菌に導入されたDNAが維持されます。

3つとも簡単に言うのは難しいです・・・。

遺伝子増幅法とは、PCRのことでしょうか?
それなら、下のURL参照のこと。とてもわかりやすいです。

参考URL:http://web.wtez.net/n/s/ns54007/gene/contents3.h …
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ゲルDNAでなくゲノムDNAではないですか?


ゲノムDNAとは配偶子に含まれる遺伝子の総称で、機能的に調和のとれた完全な生活を含む染色体の一組です。

そのほかについてはfummmさんの説明でよろしいのでないでしょうか?

DNAとは糖、塩基、リン酸からできるもの総称で遺伝子の本体。質問されそれぞれはその中に含まれる種類(呼び方)になります。
さらなる疑問が生じましたら、補足要求してください。
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生物学を勉強しているのですが、DNAの構造はアデンとチミン、グアニンとシトシンの組み合わせがあると教わりました。なぜ4つあるのにアデンとシトシン、チミンとグアニンといった他の組み合わせが出来ないのでしょうか?

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塩基の分子構造から、それぞれAとT、GとCが水素結合という結合で
引きあうことができるのに対して、他の組み合わせでは、うまく合わないのです。
ただし、AとGは、弱いながらも引きあいます。といっても、AとTやCとGよりは
ずっと弱いので、それらの組み合わせには大差で負けてしまいますが。

参考URL:http://www.chem-station.com/yukitopics/dna.htm

QゲノムDNAライブラリーとcDNAライブラリーの違い

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よろしくお願いします

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まず、DNA=遺伝子ではないということと、「遺伝子<ゲノム」なのを考えればわかると思いますが、ゲノムライブラリーは、ゲノムを制限酵素で切断したもの全てをライブラリー化したものです。つまり、遺伝子だけでなく、遺伝子ではない部分も取り込みます。
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つまり、遺伝子のタンパク発現・機能解析を行いたい時に、cDNAライブラリーを用いる場合が多いです。
クローン化されているものに、違いはありませんよ。ミューテーションを除いて、全く同じものが複製されます。

Qプレゼンの素材探しています。(二重螺旋構造)

プレゼンようにきれいなスパイラルもしくは、DNAの二重螺旋構造をイメージしたPower Pointで使えるクリップアートを探しています。PPTに貼り付けるので出来るだけきれいなものを探しています。急いでいますので、何方か助けて下さい。

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googleのimage(イメージ)で検索してみると

Double helixで検索結果
http://images.google.co.jp/images?q=Double%20helix&hl=en&lr=&c2coff=1&safe=off&sa=N&tab=wi

spiralで検索結果
http://images.google.co.jp/images?q=spiral&hl=en&lr=&c2coff=1&safe=off&sa=N&tab=wi

でした。

QcDNAライブラリーからのDNAアレイ作成について

遺伝子発現を網羅的に解析する方法として、DNAマイクロアレイがありますが、ある本で「cDNAライブラリーからランダムにクローンをピックアップしてDNAアレイを作成する・・・」とありましたが、具体的にはどのようなことをするのでしょうか。
クローンをピックアップとは、大腸菌のコロニーをランダムにとるってことなのでしょうか。。。
どのようなことをするのかが、あまりイメージ出来ませんので、実際の実験法等について教えて頂ければと思います。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 多くのゲノム情報が手に入る今となっては、そういう作戦をとる理由がわかりませんが、昔はときどきやる人がいました。
 シャーレにライブラリの大腸菌(とします)が生えているとしましょう。質問の通り、そこからアレイに載せられる数(実際は反復を用意したりすることもありますが)の大腸菌を別々に培養して、プラスミドを精製します。それを適量うすめてテンプレートにして、元の生物のcDNAをいれたプラスミドの両端の配列あたりを利用して、cDNAの部分だけを増やし精製します。そうしたらスポッターという機械をつかって、それぞれをプローブとしてガラスにスポットすれば、cDNAアレイができます。スポットしたプラスミドは番号でもつけて何番をどこにスポットしたのかを把握しておきます。
 それで、比較したい生物や組織からそれぞれRNAを逆転写してcDNAを造り,違う色の蛍光色素で標識して、アレイに競合的にハイブリさせます。あるプローブで片方の色が強くでていれば、そちらの色で標識したサンプルの方がRNAへの転写が多く、たくさんハイブリしたことになるので、発現量が多いので何か意味があるのかもしれません。で、元にもどって、両方のサンプルで差が大きかったプローブを作るのに使ったプラスミドから、中に入れられているcDNAの配列を読んで、それが何かを検討すれば二つのサンプル間で発現量の差が大きい遺伝子が何かがわかります。
(字数の都合上一部省略して書いています。またそれぞれの段階で色々バリエーションがあります。)

 ただし、これは古いやり方です。一番の問題点は、ランダムに載せるのでとうぜん重複が出てきますし、少ないけれども重要な遺伝子を載せ損ねることもありえます。それを避けたければ、(大変ですが)ライブラリの配列を先に読めるだけ読んでしまって、重複を避けてアレイを作る方法もあります。また、今はオリゴアレイといって、配列の入ったコンピュータのファイルを渡せば、ガラス上で合成してくれる機械があり(委託で製造してもらうことになりますが)、自分でスポッターでアレイを作ることは少なくなってきていると思います。またヒトなどの場合、ゲノム配列が読まれていて、先行研究も十分あるでしょうから、データベースや論文などから配列を集めれば、特殊な場合を除き自分で配列を読まなくても好きなようにアレイを作れる可能性が高いです。

 多くのゲノム情報が手に入る今となっては、そういう作戦をとる理由がわかりませんが、昔はときどきやる人がいました。
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Q{d∫(a~x)f(t)g(t)dt}/dxの導関数

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∫(a~x)f(t)dt = F(x)-F(a)より
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             =f(x)
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{d ∫(a~x)f(t)g(t)dt}/dx は h(t)=f(t)g(t)とおいて
{d ∫(a~x)h(t)dt}/dx = h(t) = f(t)g(t) とやっていいんですか?

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ただ、{d ∫(a~x)h(t)dt}/dx = h(x) = f(x)g(x)だと思いますけど。 

Q生物の質問です。 遺伝子組換えの操作で、 一般に真核生物のDNAをそのまま大腸菌のDNAに組み込んで

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これは理解できるのですが、では一体、遺伝子組み換えの際にどのようなDNAを使っているのでしょうか?

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Aベストアンサー

そのような場合、cDNAを用いています。cDNAはmRNAを逆転写して作られます。
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Qx(t+1)=A・x(t)^α/(B・x(t)-C)が定常解を持つ条件

x(t+1)=A・x(t)^α/(B・x(t)-C)が定常解を持つ条件について

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大変困っています。

よろしくお願い申し上げます。

Aベストアンサー

これに気付け!
f(k)=Bk^2-Ck-Ak^α=k^α(Bk^(2-α)-Ck^(1-α)-A)について考える。ただし、k>C/Bとする。
f(k)=0ということはk^α=0になるかBk^(2-α)-Ck^(1-α)-A=0になるかいずれかである。
(1)k^α=0のとき、これはC/B<0かつ0<α<1のときでしかk^α=0なるkの存在性は成り立たない。(各自なぜそうなるか確かめよ)
(2)Bk^(2-α)-Ck^(1-α)-A=0の場合を考える。
ここでg(k)=Bk^(2-α)-Ck^(1-α)-AとおくとC/B≧0ならばAB>0でなければいけない。逆にC/B<0ならば
g'(k)=k^(-α){B(2-α)k-C}でk=c/B(2-α)のときはg'(k)=0でg(k)は極値を持っている。(本当は
厳密に示さんといけないが、ここでは省略。)
そしてB>0のときg(c/B(2-α))<0でB<0のときg(c/B(2-α))>0
すなわちB×g(c/B(2-α))<0でなくてはいけない。

よって(1)(2)合わせるとC/B≧0かつAB>0・・・・答え の場合と
C/B<0かつB×g(c/B(2-α))<0またはC/B<0かつ0<α<1・・・答え である

これに気付け!
f(k)=Bk^2-Ck-Ak^α=k^α(Bk^(2-α)-Ck^(1-α)-A)について考える。ただし、k>C/Bとする。
f(k)=0ということはk^α=0になるかBk^(2-α)-Ck^(1-α)-A=0になるかいずれかである。
(1)k^α=0のとき、これはC/B<0かつ0<α<1のときでしかk^α=0なるkの存在性は成り立たない。(各自なぜそうなるか確かめよ)
(2)Bk^(2-α)-Ck^(1-α)-A=0の場合を考える。
ここでg(k)=Bk^(2-α)-Ck^(1-α)-AとおくとC/B≧0ならばAB>0でなければいけない。逆にC/B<0ならば
g'(k)=k^(-α){B(2-α)k-C}でk=c/B(2-α)のときはg'(k)=0でg(k)は極値を...続きを読む

QcDNAライブラリーのスクリーニング

このときに必要な条件で
1.スクリーニングするときに何らかの既知の情報が必要
2.保存性の高いところをスクリーニング
と、あるのですが、まだ、学び始めたばかりで、良く分からなくて困ってます。

Aベストアンサー

スクリーニングについてはこちらを
http://www.mic.med.tohoku.ac.jp/98april/98april1/biology/screening1.html

1.何らかの既知の情報とは、cDNAのライブラリーからつってくるわけですから、DNAやら、アミノ酸配列やらがないとプローブが出来ないわけです。

保存性の高いところというのは、1とも関連しますが、既にいくつかの別種で配列がオープンになっていて、自分がとりたい種でとる場合(カウンターパート)、もしくは、アイソフォームの情報が分かっている場合はそこを狙います。いくつかの種で保存性が高いものであれば、今からとろうとするものでも同じ=保存されている可能性が高いからです。(そんなに特殊な用語は用いていないので適宜調べてください)

他にも、オーバーラップの少ないコドンを使うとか、コドンの使用頻度の話とか、ハイブリの条件(温度等)をかえるやら出てくると思いますが、考え方はそんなに難しいものではないですので、多々発売されている本をごらんになられてはどうかと思います。

Qa,b,c,d,s,tは正の数でs(1-a)-tb>0,-sc+t(1

a,b,c,d,s,tは正の数でs(1-a)-tb>0,-sc+t(1-d)>0を
満たすs,tが存在するとき、x^2-(a+d)x+(ad-bc)=0
の解は、2つの異なる実数解で-1<x<1に存在することを示せ。

つぎの流れで考えました。
f(x)=x^2-(a+d)x+(ad-bc) とおくと、y=f(x)のグラフは、-1<軸<1から、-2<a+d<2・・(1)
x軸と異なる2点で交わるから、判別式=(a+d)^2-4(ad-bc)>0・・(2)
 軸=(a+d)/2>0より、f(1)>0よって、1-(a+d)+ad-bc>0・・(3)
この(1)(2)(3)を示せればよい。
s(1-a)-tb>0,-sc+t(1-d)>0これと同値は両辺を足したものと掛けたものがどちらも正であるから、
s(1-a-c)+t(1-b-d)>0・・・(4),-s^2c(1-a)+st{(1-a)(1-d)+bc}-t^2b(1-d)>0・・・(5)
これを満たすs,t が存在するということをどう(4)(5)に反映させるかが分からなく、ここで行き詰まりました。このあとどうすればいいのか、よろしくお願いします。

a,b,c,d,s,tは正の数でs(1-a)-tb>0,-sc+t(1-d)>0を
満たすs,tが存在するとき、x^2-(a+d)x+(ad-bc)=0
の解は、2つの異なる実数解で-1<x<1に存在することを示せ。

つぎの流れで考えました。
f(x)=x^2-(a+d)x+(ad-bc) とおくと、y=f(x)のグラフは、-1<軸<1から、-2<a+d<2・・(1)
x軸と異なる2点で交わるから、判別式=(a+d)^2-4(ad-bc)>0・・(2)
 軸=(a+d)/2>0より、f(1)>0よって、1-(a+d)+ad-bc>0・・(3)
この(1)(2)(3)を示せればよい。
s(1-a)-tb>0,-sc+t(1-d)>0これと同値は両辺を足したものと掛けたものが...続きを読む

Aベストアンサー

 質問者さんの方法に沿って考えてみると次のようになります。

>f(x)=x^2-(a+d)x+(ad-bc) とおくと、y=f(x)のグラフは、-1<軸<1から、-2<a+d<2・・(1)
>x軸と異なる2点で交わるから、判別式=(a+d)^2-4(ad-bc)>0・・(2)
> 軸=(a+d)/2>0より、f(1)>0よって、1-(a+d)+ad-bc>0・・(3)

  ここはいただけません。
  この(1)~(3)は「a,b,c,d,s,tは正の数でs(1-a)-tb>0,-sc+t(1-d)>0を満たすs,tが存在する」ことを使わずに何を証明すれば良いのかを示しているだけですので、「(a+d)/2>0」は使わずに次のようにした方が良いです。
  f(±1)>0 ⇔ 1干(a+d)+ad-bc>0 ⇔ (1干a)(1干d)-bc>0 (複号号順) ・・・(3’)


>この(1)(2)(3)を示せればよい。
  ここまではOKです。


>s(1-a)-tb>0,-sc+t(1-d)>0これと同値は両辺を足したものと掛けたものがどちらも正であるから、
>s(1-a-c)+t(1-b-d)>0・・・(4),-s^2c(1-a)+st{(1-a)(1-d)+bc}-t^2b(1-d)>0・・・(5)

 ここは次のようにすると良いと思います。
  s(1-a)-tb>0 ・・・(A)
  -sc+t(1-d)>0・・・(B)
 
 とりあえず式(A)(B)を変形して次の関係を得ます。(質問者さんは既に分かっているようですが、次の展開のためにここで言っておきます。)
  s(1-a)>tb ∴0<a<1  ・・・(C)
  t(1-d)>sc ∴0<d<1  ・・・(D)

 式(A)×c+式(B)×(1-a)としても不等式の向きは変わらないので次の関係が成り立ちます。
  t{(1-a)(1-d)-bc}>0
 ∴(1-a)(1-d)-bc>0   ・・・(E)
 また(C)(D)(E)から次の関係も成り立ちます。
  1+(a+d)+ad-bc>0
 ∴(1+a)(1+d)-bc>0  ・・・(F)

 ここまでのことから(C)(D)は条件(1)を示し、(E)(f)は条件(3)を示しているので、後は条件(2)だけを示せば良い。
 ところで条件(2)の右辺は
  (a+d)^2-4(ad-bc)=(a-d)^2+bc>0
と変形できて条件(2)を満足させることが示される。

 従って、以上のことから 与えられた2次方程式の解は2つの異なる実数解で-1<x<1に心材することが示された。



 あとはこのままの証明では行ったり来たりで煩雑になりますので、順番を前後逆にして記述すると良いと思います。

 質問者さんの方法に沿って考えてみると次のようになります。

>f(x)=x^2-(a+d)x+(ad-bc) とおくと、y=f(x)のグラフは、-1<軸<1から、-2<a+d<2・・(1)
>x軸と異なる2点で交わるから、判別式=(a+d)^2-4(ad-bc)>0・・(2)
> 軸=(a+d)/2>0より、f(1)>0よって、1-(a+d)+ad-bc>0・・(3)

  ここはいただけません。
  この(1)~(3)は「a,b,c,d,s,tは正の数でs(1-a)-tb>0,-sc+t(1-d)>0を満たすs,tが存在する」ことを使わずに何を証明すれば良いのかを示しているだけですので、「(a+d)/2>0」は使わずに次...続きを読む

QcDNA Libraryを作成する際のmRNAの増幅にて

cDNA Libraryを作ろうと思いますが、最初の過程の
total mRNAの抽出で困っています。
total mRNAのとれる量がとても少ないサンプルですが、
total mRNAを抽出して、それを増幅させることって
できるのでしょうか?

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RNAを増幅することはできないことではありませんが、
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