公庫の借り入れのみで購入を考えています。25年のローンを設定してもらったのですが、できるだけ早く返したいと思っています。100万円単位で繰り上げ返済できると聞いたのですが、手続きは簡単なのでしょうか。教えてください。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (2件)

    • good
    • 0

 経験から言って、簡単です。

公庫に電話すれば手続きをしてくれます。
 たしか、書類が送られてきて、記入後送付。期日内に銀行振込をして終了でした。
 私の場合、繰り上げ返済打診があったぐらいです。喜ばれましたよ。担当者によるのかもしれませんが?。
    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q短い借り入れ期間 or 35年で繰り上げ返済

ローンを組むにあたりいろいろ調べたところ、どこかで借り入れ期間を短く設定するより、35年にして繰り上げ返済したほうが返済総額が少なくなると目にしたことがあります。
本当にそんなことがあるのでしょうか?
金額や金利、繰り上げ返済の時期によるのでしょうか?
繰り上げ返済の手数料は無料の銀行で借りる予定です。

Aベストアンサー

住宅ローン審査経験者です。

35年の借入期間を想定されているので、住宅ローンを参考にしてもよろしいですよね?

> どこかで借り入れ期間を短く設定するより、35年にして繰り上げ返済したほうが返済総額が少なくなると目にしたことがあります。
> 本当にそんなことがあるのでしょうか?

確かに「ない」とは言いい切れません。

ですが、
・当初から返済期間を10年に設定する場合
・返済期間を35年にしておいて10年後に残債を一括返済をする場合
では、おそらく「契約条件」が違ってくるでしょう。

仮に
・借入金額 2,500万円
・適用金利 3.00%(全期間固定)
・返済方法 元利均等返済、ボーナス返済なし
という条件で考えてみました。

返済期間10年の場合は、総返済金額は28,968,223円になります。
返済期間35年で、10年後(120回目の返済時)に残債を一括返済をする場合は、31,834,467円になります。
どうしてこうなるかというと、返済期間を35年にした場合は、返済期間を10年にした場合と比較して、1回に返済する「元金」が少ないためです。

しかも、この試算では、返済期間が10年でも35年でも適用金利を3.00%として計算しましたが、実際には、#2さんがおっしゃっているとおり、返済期間を10年にした場合と35年にした場合で、いずれも「『全期間』の金利を固定する」としますと、適用される「金利」が違ってくると思います。
日本の住宅ローン金利は、返済期間が短い=固定金利期間が短い方が「金利が低い」という『順イールド』という状態になっていますから。

繰上返済をする時期が、短くした返済期間よりも「前」ならば、「結果として」
> 借り入れ期間を短く設定するより、35年にして繰り上げ返済したほうが返済総額が少なくなる
ということもありますが、これでは「同一条件下」とは言えません。

このような「契約条件」の違いがありますので、厳密に言えば、
> 借り入れ期間を短く設定するより、35年にして繰り上げ返済したほうが返済総額が少なくなる
ということは「ない」ということになります。

ところで、ご質問文には「繰上返済手数料」に触れていらっしゃいますが、「保証料」はどうなっていますでしょうか?
「保証料」は、「借入額」と「返済期間」に基づいて計算されるので、当然に、当初に契約した返済期間が短い方が「安く」なりますよ。

住宅ローン審査経験者です。

35年の借入期間を想定されているので、住宅ローンを参考にしてもよろしいですよね?

> どこかで借り入れ期間を短く設定するより、35年にして繰り上げ返済したほうが返済総額が少なくなると目にしたことがあります。
> 本当にそんなことがあるのでしょうか?

確かに「ない」とは言いい切れません。

ですが、
・当初から返済期間を10年に設定する場合
・返済期間を35年にしておいて10年後に残債を一括返済をする場合
では、おそらく「契約条件」が違ってくるでしょう。
...続きを読む

Q住宅金融公庫の返済(借り換え)手続き

経験した方にお聞きしたい。

地元の信用金庫を窓口として、住宅金融公庫に借り入れをいています。
今回、都市銀行の借り換えローンの審査がOKになり、住宅金融公庫を返済(解約)しようと思っています。
ただ、都市銀行の担当も言ってましたが、その手続きをスムースにやってくれるか?を危惧しております。

そのようなことを実施した方がいたら、どうすればスムースに行ったか教えてください。
また、2週間をみてますが、無理でしょうか?通常もっとかかるものでしょうか?

ちなみに、その信用金庫の借り換えローンにも申し込んだのですが、審査NGだった。

Aベストアンサー

何故スムースにいかないのでしょう??
私もやりましたが、全然OKでしたよ。
住宅金融公庫にしてみれば、全額返済してもらえるのだから、全く問題ないと思いますが・・・・
信用金庫はあくまで中間の窓口ですから、関係ないはずです。
借入れる銀行の窓口の方とよく相談して下さい。
私の場合はすべて段取りをしてくれて、電話するだけでしたが・・・信用金庫がうまく動かないなら住宅金融公庫に直接電話しては?
借り換えに関しては、借入れる銀行の準備が整い次第、すぐに返済出来ましたよ。一日遅れれば、その分利息もかかりますしね。
何がうまくいかないのか理解しかねます。

Q公庫での繰上返済、100万たまればすぐが有利ですか?

たびたびお世話になります。公庫で初め10年間2.6%、移行4.0の金利でローンを組んでいます。5月に初めてくり上げ返済をおこないます。以降の返済に向けての計画を立てたいのですが、一年後100万繰上返済するのと一年半後に150万するのではどちらがよいのでしょう。100万以上たまった時点でコツコツ返すべきなのでしょうか?

Aベストアンサー

繰上げ返済の手数料は、期間短縮3150円、金額軽減5250円です。

50万円のローン利息は半年で約6000円です。
一方、貯金金利は殆どない状態です、ローン利息のほうが高いので、まず、100万円を返済に充ててしまったほうが有利です。

Q繰り上げ返済 月々の返済額を今より低くしたい

現在、住宅ローンを公庫(夫婦で連帯債務)+年金住宅福祉(夫・妻)で
借り入れし返済中です。
各々の残りの元金と、月々の返済額は、
・公庫   1400万円 月々64000円 残り 25年
・年金(夫) 710万円 月々32000円 残り 30年 
・年金(妻) 530万円 月々31000円 残り 20年
となっています。
これが、5年後から金利が上がり、月々の返済額は
・公庫    月々72000円
・年金(夫) 月々35000円 
・年金(妻) 月々33000円
となります。
月々の返済額を今より低くしたいというのを目的として500万円程を繰り上げ返済するとしたら、どのローンから行うのが得策でしょうか?今のところ
・年金(妻)の分を完済する
・公庫を一部繰り上げ返済する(減額型)
のどちらかで迷っています。

それぞれの金利は
・公庫      現在2.75% → 5年後4.0%
・年金(夫・妻) 現在2.84% → 5年後3.87%
となっています。

以上、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

金利の高い方から返済するのが基本です。
当初5年は年金、それ以降は公庫のほうが金利が高いので、返済期間のはるかに長い公庫から返済したほうが得策です。概算では、妻年金完済の場合、支払総額3290万円、公庫一部繰上げの場合、3210万円で80万円ほどお得です。繰上げ返済手数料も公庫のほうが割安です。

ただし、近いうちにさらに追加返済ができるようであれば、現在の金利の高い年金を返済したほうがよい場合もあります。

Q住宅ローン、繰り上げ返済をしても返済期間が思ったほど減らない

2年程前に、変動金利で住宅ローンを利用しました。
今年1月に、当初の借り入れ金利よりも、
0.25%金利が上がりました。
変動金利なので、5年間は返済金額は変わりません。

今日、繰り上げ返済の手続きの為、
銀行でシュミレーションをしてもらったのですが、
現在の返済予定表から短縮される期間を計算すると、
3年くらいは短縮されるはずなのに、
シュミレーションの結果では1年半ほどしか短縮されていません。

時間がなくて、銀行で詳しく聞いてくることができなかったのですが、
変動金利だと、金利が上がると返済期間も
延びてしまうものなのでしょうか?
それとも、銀行のシュミレーションが間違えていたのでしょうか?

Aベストアンサー

#3・4です。
補足をいただきましたので参りました。

> 現在の契約では、変動→固定金利選択型(3,5,10年)への変更は、手数料なしで可能です。
> しかし、優遇金利(1.2%)は引き継がれません。
> 固定金利型には変更不可で、同じ銀行内でも借り換えになってしまいます。
「固定金利型には変更不可」ですか…。
固定金利選択型→固定金利型は不可としている金融機関は多いんですけれど。
ただ、ご質問者さまの場合は「毎年繰上返済をする予定。35年で組んでいるけれども、20年で完済する計画。」ということでしたら、さほど固定金利型にこだわる必要はないと思います。
なんと言っても固定金利型は金利が高いので。
今回の追加利上げに伴って、変動金利型が上がるのは間違いないと思いますが(早ければ来月、遅いところで7月から)、それにつられて5年以内の短期固定の固定金利選択型の金利も、近いうちに上がると思います。
ですが、10年以上の固定期間を設定している固定金利選択型は、長期国債(10年国債)のレートの影響を受けるので、すぐに上がることは考えにくいです。
結果、長短の金利差が縮小する可能性が出てきます。
ご質問者さまがご利用中の金融機関の、現在(2月)の店頭表示金利がどの程度かは存じませんが、大手行では3.650%~3.900%といったところです。
3.900%から1.2%の優遇があったとして2.70%。
このレートならば、変動金利型の店頭表示金利とさほど差がないのではないかと思います。
変動金利型も店頭表示金利から全期間通して1.2%の優遇がありますか?
金融機関によっては、変動金利型は、金利優遇がなかったり、固定金利選択型よりも優遇幅が小さかったりすることもあるので…。
もし、変動金利型にも同様に全期間通して1.2%の優遇があるのでしたら、変動金利型の金利が、10年以上の固定期間を設定している固定金利選択型の金利水準まで上昇することは、現段階では「まだ遠い」と思いますので、焦る必要はないと思います。
もう一段階の追加利上げがあった場合の変動金利型の店頭表示金利は3.125%です。
ここから1.2%優遇があれば、まだ適用金利は2.0%以下です。
毎月の返済金額がこれに合わせて上昇してくれればさらに嬉しいんですけれど、それがないんですよね…。
金利が上昇した分、余分に資金を取り置くようにして、繰上返済の額を増やすようにするのがせいぜいの自衛手段でしょうか。

変動金利型に金利優遇がないのでしたら、私ならば、とりあえず10年固定に切り替えます。

> 繰り上げ返済をする場合、半年毎の金利見直しの前と後、どちらで実行したほうが良いのかも知りたいと思っています。
繰上返済は、少しでも早く行い、先々の「金利の高い期間」を減らすことが大原則です。
この先は「金利の上昇局面」なので、繰上返済は少しでも早め早めがよろしいですね。
金利の見直しはあまり関係ありません。
微妙な「お得」を考えるのでしたら、12月末時点の残高で「住宅借入金等特別控除」の額が決まります。
ですから、その後、毎年1月に行うのが「微妙にお得」になります。

#3・4です。
補足をいただきましたので参りました。

> 現在の契約では、変動→固定金利選択型(3,5,10年)への変更は、手数料なしで可能です。
> しかし、優遇金利(1.2%)は引き継がれません。
> 固定金利型には変更不可で、同じ銀行内でも借り換えになってしまいます。
「固定金利型には変更不可」ですか…。
固定金利選択型→固定金利型は不可としている金融機関は多いんですけれど。
ただ、ご質問者さまの場合は「毎年繰上返済をする予定。35年で組んでいるけれども、20年で完済する計画。」という...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報