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自分のブログのリンクを勝手に貼られてしまって困っています。
今流行の「他人のブログ記事概要とリンクを貼っているだけ」のサイトに貼られているんです。

ただリンクを貼られるだけなら全然問題ないんですが、
その人はいくつもミラーサイトを作っていて
検索スパムのようなことをしているんです。
検索すると同じ記事が10も20も出てきて、
それに全部自分のブログのタイトルとリンクが貼られてしまっているんです。

自分はトラックバックなどしていないのに、勝手にこんなことをされてしまって、
このままだと自分のブログまでスパム扱いされてしまうんじゃないかと
不安です。


どうしたらいいでしょうか?

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A 回答 (3件)

そういうことでしたか。



ご参考になるかもしれない過去質のリンクを見つけたので貼っておきます。
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2686266.html
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2974901.html
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この回答へのお礼

ご丁寧にありがとうございます。
参考にしてみます。
こちらこそ説明が分かりにくくてすみませんでした。

お礼日時:2007/06/14 17:08

まずご自分のブログのトップなど目に付くところに「検索でお越しになった方へ」などと見出しをつけて、事情説明と迷惑サイトとは無関係な旨を大書しておいてはいかがですか。

少なくともスパム扱いされることはなくなると思います。

あとは、そのいくつもあるというミラーサイトのサーバー管理している会社ひとつひとつに、地道に通報していくくらいでしょうか。会社側がどういう対応をしてくれるかはわかりませんが……

この回答への補足

一般の検索で来られる方にスパムサイトと思われるのが嫌なのではなく、
ヤフーやグーグルなどから「検索スパムサイト」だと判断されてしまうのが困るんです・・・
スパムサイトは検索から除外されてしまうということを聞いたので。
あれは検索ロボットが機械的に判断してる?か分からないですが。

とりあえずNO.2さんのアドバイス通り
サーバー管理している会社ひとつひとつに通報してみます。
ありがとうございました。

補足日時:2007/06/13 19:17
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ブログですが、人気のある無料サイトで登録していましたか?


もしも嫌なら、もうちょっとマイナーな所で作った方がいいと思います。

そして、リンクを貼られている所に連絡した方が良いと思います。
(リンク貼るなと)

後は、閉鎖が一番だと思います。

この回答への補足

閉鎖やURLの変更はできないです・・・
何年も努力して続けてきたブログでGoogleのページランクも少しずつ
上がってきているし、
アクセス数に応じたポジション制度のあるものに登録していてランクアップしたんですが、移転すると無効になってしまうんです。

連絡窓口もないですし、その人のブログはミラーサイトが無数にあって
もう完全な検索スパムなんです。
メジャーマイナー関係なく、検索ワードでブログ記事を収集しているんです。

何か手立てはないでしょうか?

補足日時:2007/06/13 16:52
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Q自分のブログの記事を勝手に他人のブログに貼られました

私はブログをやっています。

自分の書いたある日の記事が、勝手に他人のブログに貼られ不愉快な思いをしています。
もちろん、その相手は全く知らない人です。
そこで、その私の記事を削除するようコメントしてみましたが、
一向に削除する気配はなく、コメントに対しても無視です。

これは著作権の侵害に当たると思い、訴えたいとまで思っているのですが、
そのブログの持ち主を特定することはできるのでしょうか?
また、それ以前に人のブログの記事を勝手に自分のブログにリンクを貼ること自体認められていることなのでしょうか?

ちなみにその相手は毎日ブログを更新しているようなので、
私のコメントに気がついていないということはないと思います。

ぜひ、回答をお願いいたします。

Aベストアンサー

1.自分の書いたある日の記事が、勝手に他人のブログに貼られ
いわゆる「無断転載」というやつですね。これは著作権法違反です。

(1)あなたのブログの文章は立派な著作物です。著作物は内容や表現手法を問いません。それをやると思想統制になってしまいます。つまり、「これは著作物、これは著作物ではない」などという判断を誰か(特に権力者)がするようでは憲法との関係で困るので、逆に「こういうものは著作物とは言いません(例えば法律の文章など)」だけを定義し、それ以外は全て著作物として扱うのです。
あなたが書いた文章を、誰かが「こんな下らない文章は著作物ではない」などと判断することはあり得ません。「自分で考えて書いた文章」は総て著作物です。
チラシの裏(表現手法)の落書き(内容)でも自分で考えて表現したものなら著作物です(ピカソの落書きは結構高値です)。

(2)これはマナーやモラルの問題ではなく、法律の問題です。マナーやモラルの話なら見解の相違、意見の相違があっても仕方ありませんが、これは法律違反(ただし親告罪)です。ブログの何たるかは、関係ありません。あなたには見解の相違云々ではなく、即時中止を求める権利・謝罪を求める権利(もっと言えば、損害賠償請求)があります。

(3)著作権には、著作人格権というものがあります。つまり「例え経済的損失が無くても、著作者が不愉快だと思う行為」はやってはいけないし、やれば法律違反なのです。
例えば、小学生の作文を、先生が手直しして、コンクールに出して賞品を本人がもらったとします。経済的損失は何もない(それどころかもうかった)、としても著作権違反です。

2.人のブログの記事を勝手に自分のブログにリンクを貼る
これは違います。urlは著作物ではありません。またリンクを貼る行為自体はマナーの問題を別にすれば、無断でやっても法律違反にはなりません。

1.自分の書いたある日の記事が、勝手に他人のブログに貼られ
いわゆる「無断転載」というやつですね。これは著作権法違反です。

(1)あなたのブログの文章は立派な著作物です。著作物は内容や表現手法を問いません。それをやると思想統制になってしまいます。つまり、「これは著作物、これは著作物ではない」などという判断を誰か(特に権力者)がするようでは憲法との関係で困るので、逆に「こういうものは著作物とは言いません(例えば法律の文章など)」だけを定義し、それ以外は全て著作物として扱う...続きを読む

Q意味の無い日本語のブログ

はじめてこちらで、質問させていただきます。
 
 (過去に類似の質問があるかと思って、検索・遡及したのですが、膨大でよくわからず、重複の時にはご容赦・ご指摘いただければ幸いです。)
 
 最近、キーワード検索した結果、かなり上位に表示されたブログページに跳ぶと、日本語の文章の形態にはなっているものの、全く内容がおかしいページに行き当たることが多いのです。(昔の言葉で言いますと、「人工無能」的な無意味センテンスと言いますか・・・)
 
実例ではありませんが、たとえば
「○○さんが、□□駅で、逆立ちして××しているのは、すばらしいスペックで評価が高い。」
みたいな感じの、どう考えても、ありえないような内容のものを言っています。
 
 どうも、重要キーワードで釣って、アフリエイトへのヒットや詐欺誘導しようとしている気配のものがあるようです。

で、ご質問事項は、以下の3点です。

1)この行為に対して、何か、固有の用語はあるのでしょうか。
 (たとえば、「スパムブログ」とか、「意味無し日本語サイト」とか)
 
2)あまりに似た傾向のところが多いので、どうも、この行為を助長する、専用のツールがあるような気がするのですが、そうなんでしょうか?
 (もし、答える事が、この行為を助長するような懸念がある場合には
「はい」「いいえ」だけでもけっこうです。)

3)検索エンジン側は、この行為に、有効な対策を打ちはじめているのでしょうか?素人考えでは、かなり高度な文脈判断をしないと、この行為をリジェクトすることは難しく思えるのですが・・・。

どうもお読みいただきまして、ありがとうございます。

はじめてこちらで、質問させていただきます。
 
 (過去に類似の質問があるかと思って、検索・遡及したのですが、膨大でよくわからず、重複の時にはご容赦・ご指摘いただければ幸いです。)
 
 最近、キーワード検索した結果、かなり上位に表示されたブログページに跳ぶと、日本語の文章の形態にはなっているものの、全く内容がおかしいページに行き当たることが多いのです。(昔の言葉で言いますと、「人工無能」的な無意味センテンスと言いますか・・・)
 
実例ではありませんが、たとえば
「○○さ...続きを読む

Aベストアンサー

自動記事作成ツールというのは今はやりですね。私もアフィリエイトをやってますので回答の中にはアフィリエイター擁護という気持ちもあると思いますが。

ツールはいろいろあります。自動のものは、無意味な日本語をつくるのがせいぜいです。人口無能にも及ばない。でも、それではグーグルアドセンスのような良質の広告を使えません。それに非効率な集客しかできません。そんな所を経由して物を買おうという人は稀ですから。母数が巨大になれば稀でも意味はありますが。
使っている人も多数いると思いますが、グーグルも翻訳の研究をやっており、翻訳は文脈判断に応用できる技術が含まれていると思いますから、そのうち意味の無いサイトは意味が無くなっていくと思います。今は検索スパム通報制度はありますが、グーグルは文脈まではみてないと思います。ヤフーは目視が入っているとよく言われます。順位が上がったサイトでも、中味がなかったら落とす。目視には限界があるので目の届かない所もありまが。それとグーグルは元々被リンクの多さを重視してますが特定の被リンクは数に数えないということをやってますね。

広告主も無意味なサイトに広告をだされるとイメージを損ないますから、審査を行っています。グーグルアドセンスは厳しいです。これは人の目が入ります。収益が出てきたところを中心に監視しているらしいという話もあります。他のアフェリエイトサービス会社も審査基準を儲けて広告を載せてよいかどうかを判断しているところが多いです。アドセンスを何とか使い続けたいと考える人は多いので、アドセンスのポリシーに違反する行為はやらない人も多いと思います。なんといってもアドセンスが一番で、初心者でも収入が得られ、上級者ほど大きな報酬がもらえる広告は他にはないですから。

効率よくアフィリエイトをやる人はこういう無意味な日本語のものを使うより、記事を書くこと自体、外注してます。アフィリエイトが目的の広告宣伝行為なんだけれども見た人にもそれなりには意味のあるサイトを作ることで人をあつめ、グーグルのコンテンツマッチ広告でその人が欲しがっていた情報やサービスを提供する会社への橋渡しをやる。それに記事提供サービスというのもあります。ライターにあるテーマにそって、意味のある内容の記事を書いてもらって、提供を受けるのです。それを元にしてアレンジして自分のサイトで使う。
ばらばらで見つけにくくなっている情報を求めている人を自分のサイトに集めて興味を持ちそうな所に誘導する。アフィリエイトでしっかり稼いでいる人というのは、多くの人が求めている情報だが、ネット上であまり整理されていない情報を見つけて、人を集められるようにして広告主側へサービスや情報の提供をゆだねるということをやっている。(専門性の高いサイトの人もいれば、最低限のレベルの情報を作ってあとは広告側にバトンタッチという人もいます。)

自動記事作成ツールというのは今はやりですね。私もアフィリエイトをやってますので回答の中にはアフィリエイター擁護という気持ちもあると思いますが。

ツールはいろいろあります。自動のものは、無意味な日本語をつくるのがせいぜいです。人口無能にも及ばない。でも、それではグーグルアドセンスのような良質の広告を使えません。それに非効率な集客しかできません。そんな所を経由して物を買おうという人は稀ですから。母数が巨大になれば稀でも意味はありますが。
使っている人も多数いると思いますが、...続きを読む


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