帳簿の保存期間を検索していたら、起算日「帳簿の閉鎖日」とありました。
「帳簿の閉鎖日」の意味がよく分からず、検索をかけるも調べ方が下手で意味が理解できないままです。どうか、お力をお貸し下さい。
http://www.e-somu.com/business/document/document …

「帳簿の閉鎖日」とは、現金出納帳を例にすると、一番最後のページまで記入をした状態の事をいうのでしょうか?
預金通帳だと、通帳の一番最後のページまで書き込みがある状態をいうのでしょうか?
よろしくお願いいたします。

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A 回答 (1件)

通常会計期間(例4月から翌年3月)を1期間として


保存期間を決めます、その決算で締め切った日を
「帳簿の閉鎖日」といいます。
帳簿が期の途中でいっぱいになり終わって、そこから何年保存ということではありません、
後の質問とは違うということです。
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この回答へのお礼

早速の回答ありがとうございます。
決算期間を基本として考えればよいのですね。
頭の中がすっきりしました。
でも、今まで帳簿がいっぱいになったからと次の帳簿にしていたので、整理が大変かも。
とりあえず、今後は正しく保存していくとして、過去の分をどうするかまた考えたいと思いました。
ありがとうございました。

お礼日時:2007/06/14 13:03

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Qライセンス取得の経理処理について

市販ソフトと高額なCADソフトのライセンス取得について、経理処理が同じというのに疑問を感じたのでご相談します。

現在、市販のソフト及びCADソフトのライセンス料を支払手数料で処理されています。その根拠は、どちらもソフト代(物品)と見ているのではなくて、使用できる権利を買ったと考えておられるそうです。

しかし、CADソフトのライセンスは確かにものはなくインターネットで登録するだけのものなので、これから使用するのに掛かった登録手数料として、支払手数料でもいいと思います。
その反面、市販ソフトはパッケージの箱(CAD-ROM)が存在し、キット自体は数百円のものぐらいだと思いますが、それに数万のライセンス料(使用できる権利)が含まれていて、十数万の物品と見るべきかライセンスという権利手数料と見るべきか判断に悩んでいます。私は、事務消耗品費か雑費か少額資産あたりに該当するのではないかと思います。

みなさんは、どう経理処理されていますか?
また、基本的な考え方が記されているHPや税法が存在すれば、教えて下さい。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

ソフトウェアのライセンスは会計上、無形固定資産に分類されます。

この無形固定資産の言葉の意味の説明ですが、
固定資産とは、長期間にわたって使用または利用される資産のことをいいます。
そして無形は、文字どおり姿かたちがないものを意味します。

無形固定資産とされるものの具体例として、特許権や商標権、営業権などのいわゆる法的な権利(ライセンス)が無形固定資産として処理されます。

これらと同様に、ソフトウェアのライセンスは、長期間にわたって使用される権利(ライセンス)であり、かつ、かたちがないものであるので、当然、無形固定資産として処理されます。

したがって、税務上は1つのライセンスあたりの単価が10万円までなら支払手数料でも消耗品費でも雑費でもかまいません。勘定科目はその会社の判断で行うのが基本です。支払手数料で処理されているのならそのやり方を変えてはいけません。

10万円を超えるものは無形固定資産のソフトウェアとして処理することになります。中小企業であれば、30万円未満であれば少額減価償却資産の特例を使うことができます。

ソフトウェアのライセンスは会計上、無形固定資産に分類されます。

この無形固定資産の言葉の意味の説明ですが、
固定資産とは、長期間にわたって使用または利用される資産のことをいいます。
そして無形は、文字どおり姿かたちがないものを意味します。

無形固定資産とされるものの具体例として、特許権や商標権、営業権などのいわゆる法的な権利(ライセンス)が無形固定資産として処理されます。

これらと同様に、ソフトウェアのライセンスは、長期間にわたって使用される権利(ライセンス)であり...続きを読む

QエクセルのIF関数で、文字が入力されていたならば~

エクセルのIF関数で文字が入力されていたならば~、という論理式を組み立てたいと思っています。

=IF(A1="『どんな文字でも』","",+B1-C1)

A1セルに『どんな文字でも』入っていたならば、空白に。
文字が入っていなければB1セルからC1セルを引く、という状態です。

この『どんな文字でも』の部分に何を入れればいいのか教えてください。

またIF関数以外でも同様のことができれば構いません。

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

=IF(ISTEXT(A1),"",B1-C1)

でどうでしょうか?

Q法律上の「備置き」と「保存」の違い

会社法などで、書類の「備置き」と「保存」という表現が
出てくるのですが、どの様な違いがあるのでしょうか?
例えば、計算書類等は

 【会社法第435条第4項】(計算書類等の作成及び保存)
 株式会社は、計算書類を作成した時から十年間、当該計算書類及びその附属明細書を保存しなければならない。

とありますが、一方では

 【会社法第442条第1項】(計算書類等の備置き及び閲覧等)
 各事業年度に係る計算書類及び事業報告並びにこれらの附属明細書 (第436条第1項又は第2項の規定の適用がある場合にあっては、
 監査報告又は会計監査報告を含む。)定時株主総会の日の一週間(取締役会設置会社にあっては、二週間)前の日(第319条第1項の
 場合にあっては、同項の提案があった日)から五年間

と、「保存」と「備置き」で「10年間」と「5年間」の違いがあります。そもそも「保存」と「備置き」の定義がわからなくなってしましました…。

Aベストアンサー

「備置き」は閲覧を前提にしているので、要求があればすぐ出せるところに置いておくこと、「保存」は何かあったときに調べるためなので、倉庫の奥にでも存在さえしていればいいことです。

Q建物の解体・取り壊し費用の科目名を教えて下さい。

表題の通りですが、
色々な例を調べていますと3通りあります。
1)解体・取り壊した建物の除却損に含める。
2)取り壊した後に改めて新築し建物の取得原価に含める。
3)修理費等の費用として処理する。

税理士の例題解答では
1と2が出てきます。
実務的には3もあるようです。

その使い分けを教えていただけませんか。
特に2について
解体された建物と新築された建物との関与の程度なのかな
とも思うのですが、いかがでしょう。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

#1です。

なるほど…問題を見た限り、回答が「除却損」となるポイントは…。

「老朽化したため、取り壊し」

の、一点のみです。

「老朽化したため、取り壊し」ということは、「既存の建物には資産価値が無い(評価額0円)」と解釈できます。
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故に、取り壊し後に新規に建物を取得する場合であっても、回答は「除却損」ということになります。

いやいや、なかなか良くできた例題ですね。
取引日付や経過日数は、おそらく減価償却費の算定や月数按分の算出。
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この例題のように、簿記の試験問題には余計な情報が含まれていることが多く、全体を見すぎてしまうと逆に訳が分からなくなってしまいます。
回答のポイントは、だいたい一つか二つですので、それを見極めることが重要になります。

以上、参考になれば幸いです。
長文、駄文ご容赦ください。

Q個別対応方式の「課のみ」「非のみ」「共通」の見分け

経験の少ない経理担当です。

消費税が、いままでは非課税か不課税か課税の3つだったのに、
来期からは、課税の中をさらに3分割して「課のみ」「非のみ」「共通」に分けるそうです。

最終的には、税理士先生がチェックしてくれるとのことで、
わかる範囲で私にわけておいて、と言われました。
しかしネットで調べてもなんだか難しくてサッパリわかりません。

以前はどれを製造原価にしたらいいかわからない、と聞いたら
「工場で使うもの」だけとりあえず製造科目にしておいてくれたらよい、
と言われ、これは出来ました。

そういう風にわかりやすい基準はないのでしょうか。
とりあえずおおざっぱに、というくらいしか指示されないので、だいたいでいいのです。

そのだいたいすら目星がつかず、質問させて頂きました。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

H25年の3月決算より売上高が5億円以上の会社は消費税の95%ルールを適用できなくなります。
御質問者さんが税理士に課税仕入を3つに区分してといわれたのはそれが原因になります。
さて、ある程度消費税の計算方法の知識がないと説明するのも難しいのですが、
この区分は(1)「課税売上対応仕入」(2)「非課税売上対応仕入」(3)「共通仕入」となります。

まずは判りやすい(2)から説明すると、
非課税売上として一般的なものは
1.土地の譲渡、貸付 2.住宅の貸付 3.受取利息などがあります。
(他は一般的ではないですが一応調べて目を通してみて下さい)
これらに直接対応する課税仕入は非課税売上対応仕入となります
例えば、貸住宅のエアコンの設置や外部への清掃費用などが該当します。
受取利息に関しては一般的には非課税売上対応仕入というものは発生しません
受取利息しか非課税売上がない会社については非課税売上対応仕入というものは発生しません

次に(1)の課税売上対応仕入ですが、課税売上にのみ対応する仕入となります。
例えば、工場の電気代、家賃、現場作業員の通勤費、原材料の仕入、外注費等あきらかに課税売上にのみ直接対応する課税仕入がこれに該当します。

厄介なのが(3)の共通仕入になります
土地や住宅の貸付等の非課税売上がない会社については非課税売上というのは普通預金
利息くらいしか無いケースというのは非常に多いです
それでもその数百円の受取利息のために仕入れを区分しなくてはいけません。

(3)に該当するものとしては、事務所の電気代、家賃、文具代、事務員の通勤費等その非課税売上を得るために少しでも影響をうけるものについてはこの区分になります。

やってみると非常に手間もかかり面倒なのですが、この消費税の区分を仕訳毎にすることを要求されています。
会社毎に区分の仕方も違うので、顧問税理士の方もこれはこの区分でという指示がまだできかねているのであろうと思います(決算のときに一気に修正をしたほうが効率がいいですからね)
ですので、利益に与える影響もそれほどはないため期中の仕訳の段階では大雑把にわけておいてくれと言う指示をされているのです

これでもまだ説明は足りないのですが、大雑把に説明するとこんな感じです。

これでもよく判らない場合は、消費税の計算の仕方と95%ルールについて調べてみて下さい

H25年の3月決算より売上高が5億円以上の会社は消費税の95%ルールを適用できなくなります。
御質問者さんが税理士に課税仕入を3つに区分してといわれたのはそれが原因になります。
さて、ある程度消費税の計算方法の知識がないと説明するのも難しいのですが、
この区分は(1)「課税売上対応仕入」(2)「非課税売上対応仕入」(3)「共通仕入」となります。

まずは判りやすい(2)から説明すると、
非課税売上として一般的なものは
1.土地の譲渡、貸付 2.住宅の貸付 3.受取利息などがあります。
(他は一般的ではない...続きを読む

Qシステム使用料の勘定科目

経理初心者です。会社で楽天のシステムを使用しています。システム使用料は勘定科目は何になるのですか?このような質問ですみませんが、アドバイスよろしくお願い致します。

Aベストアンサー

私は
支払手数料 楽天 現金
で起票しています。

Q支払通知書の保存年限は?

経理書類の保存年限を教えてください。

得意先からもらう支払通知書(タイトルは支払明細書だったり、ファクタリング通知、振込通知、買掛金明細…いろいろですが)は、法律で何年の保存期間が定められているんでしょうか?
所得税法施行規則63、法人税法施行規則59、67に定められた『現金の収受、払出し、預貯金の預入れ・引出しに際して作成された取引証憑書類』にあたるなら、7年かとも思うのですが、手形の通知ですと、現金にならないから違うのかな、とか…。

ご回答いただけると幸いです。

Aベストアンサー

証憑書類『振込通知書』は7年
『有価証券受渡計算書』は大法人7年、中小法人5年となります。

参考URL:http://www.cityfujisawa.ne.jp/~aquafirm/shoruihozon.htm

Q目処(めど)と目途(もくと)

目処と目途の使い分けについて教えてください。
送り仮名に違いがありますか。
PC辞書で「めど」の変換を探すと目途が入っているのもありますね。
これは明らかに誤用ですよね。

Aベストアンサー

めどはやまと言葉ではないでしょうか。もしそうなら漢字は当て字であり、どちらが正しいというものでもなく、世間で一般的にどう使い分けされているかということに過ぎないと思います。

広辞苑ではめど(目処)もくと(目途)と分けて記載されているだけで説明がなく
不親切です。朝日新聞社の漢字用語辞典では、めど(目処、目途)とあり、私のPCでも、めどで両方が転換できます。

解決のめどがつくとか、目標達成のめどが立ったなどと使われるので、
ものごとがその完成、実現にちかずいたということを意味し、目標とは若干ニュアンスが異なると思います。目標は高くとは言いますが、目途(目処)は高くとはいいませんね(この部分は蛇足です)

Q応当日って...

「1年後の今日」などを表現するとき、「おうとうじつ」
という言葉を使いますが、これに関して質問があります。

1.漢字は「応当日」でいいですよね。「応答日」と書い
てある文書も沢山見かけるのですが、間違いと言い切って
いいのでしょうか。

2.この言葉は「応当する日」なのでしょうか。それと
も、「応ずる当日」でしょうか。または、この質問には
意味がありませんか。

3.「3月31日の翌月の応当日」は4月30日と考える
のでしょうか。それとも、例えば契約書の場合、個々の
契約で決めるべきことなのでしょうか。

広辞苑では分かりませんでした...

Aベストアンサー

「契約応当日(けいやくおうとうび)」ですね

1.2.「応当する日」ということで「応答日」は間違いです。

3.会社のローン担当に聞いてみたら4月30日ということで大丈夫だそうです。
 ただし、それも、会社によって相違があるので一概には言い切れないとのことです。

Q出納閉鎖期間

 お役所用語の「出納閉鎖」と「出納閉鎖期間」について、教えてください。

Aベストアンサー

 役所の会計は4月~3月までとなっていますが、3月31日までに購入した物や完了した工事などは、支払いが4月以降になってしまいます。又、事業に対する補助金なども、4月以降に収入となる場合があります。これを4月だからといって翌年度会計には出来ません。

 そこで、5月31日までの期間を「出納整理期間」として、旧年度の支払いや収入を処理する整理期間とします。最終的に年度の会計を締める時期を、出納閉鎖と言って5月31日で締める事になります。


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