山本浩資監督のランデブーという映画の存在をつい最近知って
ぜひ見たいと思っています。HPを見ると東京では上映してないようなのですが
ビデオなどにもなっていないのでしょうか?どなたかご存知の方教えてください。

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A 回答 (1件)

ビデオ化の予定はまだ無いみたいです。


上映スケージュールのページを見てみたんですが、上演期間の過ぎたものしか乗ってませんでした。

参考URL:http://www.bitters.co.jp/filmbook/rndv/top.html
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Q神代辰巳監督作品の海外での上映について

神代辰巳監督の作品が海外の映画祭で特集された、あるいは上映されたという記事を以前読んだのですが、どこの映画祭かご存知の方がおられましたら教えて下さい。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

今晩は。
 そう言えばフランスだかで、黒澤、大島以後の世代の監督の特集をやるというので話題になったな・・・。通常このような催しで日本側の公的な主催者になるのは国際交流基金です。そう言えばここ数年「日本年」と題した大掛かりな文化紹介企画が、ヨーロッパのいくつかの国で順次行われていました(相互企画なので、日本では相手側の国の「イタリア年」などになる)。
 というわけで検索してそちらに行ったのですが、サイトの中がもう一つ良く判らず、検索のやり直し。

 先ず1997年の5月末から6月にロンドンでありました。http://www.jpf.go.jp/j/media_j/publish_j/knews/knews9706.html
ここには10作とありますが、良く読むと田中登監督作品も含めての数字のようです。上映作品がすべて列挙されているわけではありませんので、おそらく6・7作が神代監督の作品だったのでしょう(続く状況証拠から7作だったと思います)。
 次いで翌1998年11月にフランスのオルレアンとパリの2ヵ所で、それぞれ7作が上映されています↓。
 質問に有る「海外の映画祭で特集された」という部分に忠実に回答するなら、このオルレアン映画祭での特集のことをお尋ねになっているものと考えます。

 ついでですが、この時に上映された『もどり川』は、封切りの時もその後もほとんど話題になりませんでしたが、私はこれは神代を代表する作品の一つと思っています。

参考URL:http://www.jpf.go.jp/j/others_j/whats_j/9811/11-04.html

今晩は。
 そう言えばフランスだかで、黒澤、大島以後の世代の監督の特集をやるというので話題になったな・・・。通常このような催しで日本側の公的な主催者になるのは国際交流基金です。そう言えばここ数年「日本年」と題した大掛かりな文化紹介企画が、ヨーロッパのいくつかの国で順次行われていました(相互企画なので、日本では相手側の国の「イタリア年」などになる)。
 というわけで検索してそちらに行ったのですが、サイトの中がもう一つ良く判らず、検索のやり直し。

 先ず1997年の5月末から6月...続きを読む

Q祖母の歌うこの歌、ご存知の方ぜひ教えてください!

祖母の歌うこの歌のタイトル、歌詞をご存知の方、いらっしゃいますか? 

♪森の都の熊本は 花岡山の肩ふもと 仰げば高き銀杏城 また本妙寺 水前寺♪ 

90歳を超えた祖母が、昔からこの歌を口ずさんでいます。
でも、二番の途中から どうしても思い出せません。
何度も繰り返し歌って思い出そうとしますが、どうしても無理です。
タイトルも不明です。
祖母が歌うに、二番はこう始まります。

♪藤崎見れば大阿蘇の 煙はなびく 空遥か・・・ ♪

歌を探して、一緒に歌ってあげたいですし、
とても良い熊本の歌なので、歌い継いで行きたいです。
どうぞ宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

回答ではありませんが90歳をお越えになった方が口ずさんでいらっしゃる歌、歌詞から考えても、ご出身の尋常小学校の校歌ではないでしょうか?藤崎などの地名は熊本市内ですよね?(文語体の格調高い歌詞であると思いますので)(もし高等女学校を出ていらっしゃるならそちらの校歌である可能性もあります)

全国には無数の校歌があり、戦前の高校には校歌を初め寮歌までありました。
(例えば北帰行は旅順高校寮歌)
尋常小学校校歌となるともっと多いかと思います。

こういった探し物は、地元の例えば熊本日日新聞などに事情を説明してお頼みになれば
ご存知の方が居て、判明するかも知れません。

お役に立てなくてごめんなさい。

Q昨日、BSで山本さつお監督の「白い巨塔」を観ていたのですが、最後のほう

昨日、BSで山本さつお監督の「白い巨塔」を観ていたのですが、最後のほうで睡魔に勝てずいつのまにか寝てしまいました。最後は結局、主人公は教授になれたのでしょうか? そして、最後はどういう結末になって終わるのでしょうか? いいところで寝てしまって、もやもやしています。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

あらすじはgoo映画などのサイトに詳しく載っていますが、

映画では五郎は教授に昇進、裁判でも無罪になり、里見が病院が去るところで終わります。

ウィキペディアによると「映画化されたのは当時完結していた本編のみであるため、裁判の第一審と里見の辞職で終わっている」ということです。

原作では続編があり、五郎は失脚、癌で死亡して終わります。

Q山田洋次、藤田敏八、山本薩夫、今井正、増村保造の各映画監督につき意見を聞きたく。

・山田洋次---松竹が育てた名映画監督。「男はつらいよシリーズ」で知られるが、私は1970年の映画「家族」に一番感動しました。
・藤田敏八---日活出身。青春映画に名作が多いですが、「8月の濡れた砂」よりは1978年の「帰らざる日々」が好きですね。故人。
・山本薩夫---社会派映画の巨匠。パワフルな作風に圧倒されます。
「傷だらけの山河」「氷点」「白い巨塔」「華麗なる一族」「不毛地帯」を鑑賞しましたが、「真空地帯」を見てみたい。故人。
・今井正-----山本薩夫と並ぶ社会派映画の巨匠。1953年頃の「ひめゆりの塔」を見てみたいです。故人。
・増村保造---大映が生んだ名監督。「黒の試走車」「黒の報告書」「夫が見た」「黒の超特急」「陸軍中野学校」「大悪党」「動脈列島」
を見ましたが、他にお勧め作品はありますでしょうか?故人。

個人的に大好きなこれらの映画監督の印象を他の皆様からも聞いてみたく。

Aベストアンサー

山田洋次→ 私も個人的には「家族」が一番好きです。
1961年(二階の他人)の初監督以来、喜劇路線が中心だった監督が、1970年に撮った作品「家族」には驚嘆し感動させられました。
現代にも通じる家族が抱える問題を提起していて驚かされます。
一家族の旅の中に高度成長途上の日本が炙り出されていて、単なるロードムービーに終わっていないところが凄いと思います。
「男はつらいよ」は1960年代の作品は評価しています。

藤田敏矢→わが青春の巨匠。
デビュー作の「非行少年 陽の叫び 1967年」は、監督の原点であり妙に心に残る映画でした。
藤田監督の作品はすべて鑑賞しました。
妙に軽い感じとアンニュイな雰囲気、そして監督特有のエロス、どれもが時代にマッチしていてせつなくなります。
音楽の使い方もうまいです。
「野良猫ロック」「八月の濡れた砂」「エロスは甘き香り」「赤ちょうちん」「妹」「バージンブルース」「帰らざる日々」「十八歳海へ」
「もっとしなやかに もっとしたたかに」「スローなブギにしてくれ」
など、作品名を見るだけでもぞくぞく。
作品が優れているとかというのは別にして、作品の雰囲気が大好き。

山本薩夫→骨太な社会派監督ですね。
「傷だらけの山河 1964年」は痛烈な社会派ドラマで、印象に残っています。
「荷車の歌 19559年」は、人生とは?考えさせられる内容でした。
徳島ラジオ商殺し事件を扱った「証人の椅子」に、長編の「戦争と人間3部作」は見ごたえがありました。

今井 正→といえば絶対「キクとイサム 1959年」です。占領時代の落し子である混血児姉弟が明るく生きる姿をいきいきと描いています。
「純愛物語 1957年」も衝撃的でした。

増村保造→ねっとりしたような独特雰囲気があります。
個人的には「氷壁 1958年」「悪名縄張り荒らし 1974年」「大地の子守歌 1976年」「曽根崎心中 1978年」などが好きな作品です。

名監督が生み出した名作品は、時代を超えて人々に感動や面白さを伝え続けていく文化資産だと思いますね。

長文になり申し訳ございません。ご参考になれば幸いです。

山田洋次→ 私も個人的には「家族」が一番好きです。
1961年(二階の他人)の初監督以来、喜劇路線が中心だった監督が、1970年に撮った作品「家族」には驚嘆し感動させられました。
現代にも通じる家族が抱える問題を提起していて驚かされます。
一家族の旅の中に高度成長途上の日本が炙り出されていて、単なるロードムービーに終わっていないところが凄いと思います。
「男はつらいよ」は1960年代の作品は評価しています。

藤田敏矢→わが青春の巨匠。
デビュー作の「非行少年 陽の叫び 1967年」は、監...続きを読む

Q昔見たアニメーション映画をもう一度見たいのですが、題名も監督の名前も思

昔見たアニメーション映画をもう一度見たいのですが、題名も監督の名前も思い出せません。

内容もおぼろげなのですが、とにかく暗くて鬱鬱しく、主役は猫でした。
OPは猫の足跡だけがぐるぐる歩きまわってるようなのでした。
猫の兄弟が何か探しに(買いに?)出かけるんだった気がします。
制作者の方が死去なさってたような気も…。(生きていらっしゃったらすみません;)

本当に曖昧な記憶で申し訳ないのですが…
なんという映画か解る方、いらっしゃいましたら是非教えて下さい。

Aベストアンサー

おそらく「ねこじるうどん」のアニメ化作品
『ねこぢる劇場』でしょう
死んだような瞳をした猫の姉弟が主人公のブラックコメディです

ウィキ)http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%AD%E3%81%93%E3%81%A2%E3%82%8B%E3%81%86%E3%81%A9%E3%82%93

DVD)http://www.m-a-c.co.jp/works/nekogeki.html

著者の<ねこじる>さんは当時、自殺していますね


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