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先日、母親が自転車同士による事故をおこしました。母親は、左手首の骨折、右足ひざの打撲、前歯の一部破損となりました。相手はほぼ無傷で通院しておりません。
事故の状況は、片側一車線で幅員が約3mの道路を、母親が車道の左側直進しておりました。相手も同じく車道左側を直進していたところ、反対側に渡ろうと右斜行をした時に、母親とぶつかり転倒しました。直後に双方の氏名・住所を交換した。母親は姉に連絡してから警察に電話をしたようです。相手は、事故現場近くに用事があると言って、そのまま立ち去りました。
こちらの過失は、当方に安全な車間距離確保を怠った(車間距離は2m程度のようでした。)。一方相手側は、「道路横断による他車両の通行の妨げ」「後方確認なし」「付近に横断歩道があるのに車道を横切った」「警察への連絡」「けが人がいるのに病院に連絡しなかった」などの過失があると考えています。以上の点から過失割合は当方10相手90ぐらいと考えています。皆様のご意見を参考にさせていただきたいです。
ちなみに先方は弁護士の無料相談に行った際、現場はUターン禁止の場所ではない。こちらの前方不注意。横断禁止の標識がないと言ったそうです。
よろしくお願いいたします。

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A 回答 (1件)

過失相殺の事例から見ますと、80:20くらいのようです。



http://www.mitsui-direct.co.jp/simulate/sekinin/ …

ただ、ここからですけど、車間距離が十分でないなどの条件から、更に悪くなる可能性もありまけど、大体この辺りから話を進めてはいかがでしょうか。
また、健康保険は届けを出せば使えますから、治療は保険診療がよいです。
生命保険や共済など、自転車事故をカバーする保険に入っていないか確認してみてください。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。治療は健康保険で3割支払をしております。生命保険や共済などの確認を母親にしたところ、カバーされていないようでした。もう少し、こちらでも事例等の情報収集を行っていきます。

お礼日時:2007/06/18 14:48

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