体にアルカリ性食品がよいと、よく聞きますが一体どんなものがあるのでしょうか? 体が酸化するのを中和してくれるらしいですが。 とりあえず今はアルカリイオン水とか梅干くらいしか、知らないのでそれを食べてますが・・・。 後、Lアスコルビン酸が酸化防止になると聞いたので、食後にオブラートに包んで飲んでます。そのせいか今年は風邪ひいてませんが・・・。関係無いですかね。 色々な情報期待しております。 

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A 回答 (6件)

Lアスコルビン酸ってビタミンCのことですよ。


酸化防止になるかどうかは知りませんが、
ビタミンCは、野菜や果物に結構はいっているので、
普通の食生活をしている分には
不足するようなことはなく、充分必要量を満たしていると思います。
ビタミンCは、水溶性ビタミンなので、
必要以上摂取しても、余計な分はみんな排泄されてしまいます。
Lアスコルビン酸がどのくらいの値段のものか知りませんが
今の季節だったら、いちごをたくさん食べたほうが、
楽しいかも・・
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直接的な回答ではありませんが、以下の参考URLサイトは参考になりますでしょうか?



ご参考まで。

参考URL:http://www.nhk.or.jp/gatten/archive/2001q1/20010 …
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http://www.nhk.or.jp/gatten/archive/2001q1/20010 …
細かい事は他の方がおっしゃってますので、僕は参考になりそうなURLを送っておきます。
米も酸性食だったんですねぇ~・・・・

参考URL:http://www.nhk.or.jp/gatten/archive/2001q1/20010 …
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アルカリ性食品には、野菜、果物、芋類、牛乳などがあります。


ヒトの血液のpHは常に7.3~7.5に保たれていて、アルカリ性食品、酸性食品の摂り方によってこれが直ちにアルカリ性になったり、酸性になったりするわけではありません。それは、血液には緩衝作用があることと、呼吸や尿排泄によっても調節が行われているからです。
アルカリ性食品を摂るようにいわれるのは、食物の偏食を防ぐ意味と、ミネラル、ビタミン類を摂ることの意味が大きいのです。
食についてのたくさんの情報を聞きますが、健康な食生活の基本は、良いといわれている一つの食品にこだわらず、いろんな食品をバランスよく食べることです。
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ヒトの血液のpH(酸性・アルカリ性の度合いと考えてください)は緩衝作用というものがあり、多少の酸・アルカリ物質が入ったところで、もとのpHに戻るようになっています。

血液が酸性に傾くというのはアシドーシスといって、非常に危険な症状で、疾病以外の食生活だけで起こるものではありません。
欧米ではかなり以前からアルカリ性食品という概念は消えてしまっています。日本だけが、未だにその概念を引きずっているのですネ。ABO血液占いと同じで、他の国では過去の遺物といってよいかもしれません。
国や地域によっては、単一の食品以外を食べないところもあります。タロイモ以外は何も食べない地域や、生肉以外は何も食べないところがあります。そして、健康です。
アルカリ性食品と呼ばれるものを沢山食べられるのを否定はしませんが、気分的なところが大きいと認識しています。
美味しいものを美味しく、適度な栄養バランスで、適度な量を食べるというのが、一番大切なことです。
以上kawakawaでした
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酸性食品、アルカリ性食品というのは、それらが体内で燃焼分解されて、その後にどんな性質の灰が残るかによって決まるもので、舌で感じるすっぱ味とは必ずしも一致しないのです。

実際に体に良いとされているお酢や梅干やレモンは酸性食品です。野菜や果物、海藻などは、ナトリウム、カリウム、カルシウムのようなアルカリ塩類を豊富に含んでおり、体内で分解された後にアルカリ性の灰を残すので、アルカリ性食品と呼ばれているのです。
人間の体内は弱アルカリ性(pH7.3~7.5)が良いとされていますが、体の外部は弱酸性が良いとされています。
では、なぜ酸性食品であるお酢や梅干、レモンなどが体に良いのでしょうか。
体内に入った食品は、デンプンはブドウ糖になり、タンパク質は20数種類のアミノ酸に、そして脂肪はグリセリンと脂肪酸に分解されます。この働きが消化ですが、消化された分子はクエン酸によって燃焼します。この燃焼の段階でクエン酸は次々と違った酸に変化し、一巡するとまたクエン酸に戻ります。これを「クエン酸サイクル」といって、常に円滑に循環していることが大切です。
万一、栄養のバランスが崩れたり、エネルギーを供給以上に消費し体力が低下したりすると、「クエン酸サイクル」が円滑に循環しなくなります。そうなると消化によって分解された分子はうまく燃焼しなくなってしまいます。不完全燃焼すると燃えカスが残ります。体内にできた燃えカスは、焦性ブドウ酸で、この酸と水素が結合すると乳酸になります。
この乳酸が問題で、多くなると血液を酸性にする性質を持っています。
健康な人の体液は弱アルカリ性ですから、酸性になると不健康になり、疲れやすく全身がだるくなったりします。
ですから、クエン酸を多く含むお酢、梅干、レモンなどの柑橘類といった酸性食品が体に良いのです。
酸性食品を体に入れるといっても、別に酸性物質を体液中に注射して入れるわけではないのです。なぜなら、消化器官というのは体の中のように見えていて、実は体の外側なのです。これは消化器官を口から肛門までの一本のパイプと考えれば想像がつくと思います。食品が消化器官というパイプの中にあるうちは、まだ体の外側にある状態で、パイプの壁(主に腸壁)から吸収されて初めて体内に入ったことになるのです。
ですから、消化器官を含めた体の外側は弱酸性にしておいて外部の病原菌から体を守っているのです。
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Q食品や水で人体のphは変わるのですか?

リウマチになった妻が高価なアルカリ浄水器を購入し毎日飲んでいます。私は「アルカリの食品を取ったりアルカリ水を飲んでも人体のphは変わらない」と妻に言うのですがこれは正しいのでしょうか。そもそも人体のphはいくつでどの程度変動するものなのでしょうか。その変動は健康状態に影響するのでしょうか。

Aベストアンサー

>高価なアルカリ浄水器を購入し毎日飲
⇒気分の問題ではないのかな・・・・日本・東京の家にも最初に20数万のを付け、毎年カートリッジ交換に1万だったか2万だったかをかけていますが(日本在住時には)、水をチョクチョク替えてもらえる淡水魚だけが喜んでいるようです。(^_^;)

ただ、水分摂取が少ない人が多いから、それで飲む習慣が付けば、それはそれで価値があるでしょう。

>人体のphは変わらない」と妻に
⇒正しいです。
病人管理で難しくなるのの一つが体液PHの異常です。
いくつもの要素が複雑に絡み合い、正常に戻すのが難しいのです。
で、健康な人(病人だって)はそう簡単に変化しません。 即死亡につながりますから、体は弱アルカリに保持するのに必死に活動してくれます。

>そもそも人体のphはいくつでどの
⇒7.4前後程度(上下0.5)です。
万が一、それ以上変動したら大事になり、PH7にでも成ったら・・・・・(^_^;)

人間にはHomeostasis[恒常性]が有り、体内環境を一定した状態に維持しようとしているので、此の状態が保持されているのです。

>高価なアルカリ浄水器を購入し毎日飲
⇒気分の問題ではないのかな・・・・日本・東京の家にも最初に20数万のを付け、毎年カートリッジ交換に1万だったか2万だったかをかけていますが(日本在住時には)、水をチョクチョク替えてもらえる淡水魚だけが喜んでいるようです。(^_^;)

ただ、水分摂取が少ない人が多いから、それで飲む習慣が付けば、それはそれで価値があるでしょう。

>人体のphは変わらない」と妻に
⇒正しいです。
病人管理で難しくなるのの一つが体液PHの異常です。
いくつもの要素が...続きを読む

Q酸化したアルカリ性食品を食べても体の中ではアルカリ性の働きをしますか?

強い酸性の梅干しはアルカリ性食品の代表で、体内ではアルカリ性食品特有の良い影響を与えてくれるそうです。(食べる前のphは無関係ということで、当たり前ですが例えば、酢の影響で酸性状態のワカメの酢の物を食してもアルカリ性の働きをする。)

では、アルカリ性食品そのものが酸化してしまっても同じでしょうか?
例えば、時間が経って酸化してしまった野菜の炒め物やコーヒーなどを飲んでも体内ではアルカリ性の働きをしてくれるのでしょうか?
アルカリ性の食品でも酸化してしまえばどうなるのかを教えてください。

Aベストアンサー

食品のアルカリ度というのは、食品を燃やして、残った灰、
すなわち食品に含まれていたミネラルが、酸性かアルカリ性か
を調べて判定するものです。

アルカリ性食品には 野菜、海藻、果物、キノコ、大豆などがあり、
酸性食品には 肉類、魚、卵、砂糖、穀類、米、酢などがあります。

肉や魚などの酸性食品だけに偏らないで、野菜や果物などのアルカリ食品も食べて、
食事のバランスを良くしようとして考えられた食事法ですが、食塩がアルカリ性なので、
塩分の多い加工食品がアルカリ性食品に分類されるなどの欠点があります。

> アルカリ性の食品でも酸化してしまえばどうなるのかを教えてください。

アルカリ性食品が酸化するというときの酸化とは、
空気中の酸素、または体内の活性酸素が、食品と結合することを言います。
アルカリ性食品が酸素と結合しても、含まれていたミネラルはアルカリ性のままです。
酸化しても、酸性にはなりません。

Q危険度の高い食品添加物一覧(ランキング)が欲しい

危険度の高い食品添加物一覧(ランキング)が欲しいのですが、どこで手に入るでしょうか?
教えてください。

Aベストアンサー

ランキングは意味がありません。

摂取量、急性毒性、慢性毒性、変異原性(発ガン性)それぞれ違うからです。

何を主眼に気をつけるかです。

天然でも含有する成分(硝酸塩)や、毎日結構な量を摂取するもの(グルタミン酸など)、使用したとしてもあまり残留しないもの(過酸化水素、次亜ソ)を気にしてもしかたありません。

いやらしいのは、チアベンダゾール、イマザリルなどの、防カビ剤でしょう。
これは厚生省が、アメリカの強い要請により、農薬であったものを、食品添加物に類別したといういわくつきのものです。

また、タール色素も余り良くないのもあります。


「 食品添加物 危険性 一覧 」で検索すれば、いくらでも出てきます。↓

あとは自分で取捨選択するしかないです。

参考URL:http://subtle-e.net/additive.htm

Qフルーツは、アルカリ食品にあげるのを、除き酸化とありますが、ブドウも、アルカリ性食品では、ないんです

フルーツは、アルカリ食品にあげるのを、除き酸化とありますが、ブドウも、アルカリ性食品では、ないんですか?

Aベストアンサー

>ブドウも、アルカリ性食品では、ないんですか?

その昔、酸性食品・アルカリ性食品という区分けが使われましたが、その意味でブドウはアルカリ性食品です。
この酸性食品かアルカリ性食品かの区別は含有されるミネラルバランスで決まります。
野菜、果物はアルカリ性ミネラルが多いのでアルカリ性食品。肉、魚、玉子、穀物などは酸性ミネラルが多いので酸性食品と言われます。

>フルーツは、アルカリ食品にあげるのを、除き酸化とありますが、・・・

この文章の意味が良くわかりませんが、私なりに解釈して回答します。
よく「食品が酸化する」とか加工食品に「酸化防止剤」が使われていたりしますがこの「酸化」の酸は酸素の酸の意味です。
食品成分が酸素と化合して風味が変わったり、有害な物質になるような状態を「食品が酸化した」と言います。
因みに、アルカリ性食品も酸素と化合して酸化しますが、酸化してもアルカリ性食品であることには変わりありません。
つまりアルカリ性食品が酸性食品にに変わるという意味ではありません。
従って酸性食品だって酸素と化合すれば酸化します。

ミネラルは元素ですので、酸性食品・アルカリ性食品は煮ても焼いても、あるいは腐っても、
酸性食品・アルカリ性食品に変化はありません。(腐ったら食品とは言わないかもしれませんが)

なお余計なことかもしれませんが、肉、野菜、穀物、魚、玉子などまんべんなく食べていれば、酸性食品かアルカリ性食品かを
心配する必要はありません。人間は大体酸性に傾いた食事を好む傾向にあり、仮にそうであったとしても
酸性ミネラルは尿や汗で体外に排泄され、体液は常に弱アルカリ性に保たれるようになっています。
酸性食品・アルカリ性食品ということが最近言われなくなったのはそんな理由があるからです。

>ブドウも、アルカリ性食品では、ないんですか?

その昔、酸性食品・アルカリ性食品という区分けが使われましたが、その意味でブドウはアルカリ性食品です。
この酸性食品かアルカリ性食品かの区別は含有されるミネラルバランスで決まります。
野菜、果物はアルカリ性ミネラルが多いのでアルカリ性食品。肉、魚、玉子、穀物などは酸性ミネラルが多いので酸性食品と言われます。

>フルーツは、アルカリ食品にあげるのを、除き酸化とありますが、・・・

この文章の意味が良くわかりませんが、私なりに解釈して...続きを読む

Q検査でひっかかった輸入食品の品目一覧

こんにちは。
いつもお世話になってます。

何らかの基準がオーバーの検査でひっかかった輸入食品の
年ごとの品目一覧を以前どこかで見ました。
調べたいことがあるので、ご存知の方、インターネットのページを教えてください。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

厚生労働省の輸入食品監視業務の違反事例です。

 http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/shokuhin/yunyu_kanshi/ihan/index.html

Q体をアルカリ性にするには?

こんにちは。
先日病院にて血酸値だか尿酸値が高いとの事で
体をアルカリ性にしなさいと言われました。
そのお医者さんの先輩が痛風持ちの方だったらしいのですが
毎朝バナナを1本食べて酸の値が下がって健康になったとの事で
バナナを勧められました。
ですが買い物に毎日行けない為、バナナは買いだめになり
痛みが早くて困っています。

さてバナナ以外に体をアルカリ性に出来る
食べ物って有りませんでしょうか?
どうか教えて下さい。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

お医者さんも、ちょっと説明が大雑把だったのかな?
(話をわかりやすくするために、あえて「体をアルカリ性」といった表現で説明したのかも?)

人間の体は高度な恒常性を保っており、皆さんがおっしゃるように、食品で体が酸やアルカリに偏ることはありません。

ただし、通風の予防・治療にアルカリ性食品は、とても意味のあることです。

体液のpHの調節には尿が使われており、酸性食品を摂ると尿が酸性に、アルカリ性食品を摂るとアルカリ性になって、酸やアルカリを体外に排出してバランスをとっています。
要するに、アルカリ性食品というのは、尿をアルカリ性にする食品ということです。

そして、通風の原因となる尿酸はそのほとんどが尿で排出されますが、アルカリ性の方が溶け出しやすく、スムーズに排出されます。
ですから、尿をアルカリ性にすることは、通風(や尿路結石)の予防・治療に効果があります。


さて、ご質問の食品についてですが、大まかに言うと、リンや硫黄、窒素を多く含むもの(肉・魚)が酸性、カリウムやカルシウムを多く含む物(野菜・果物)がアルカリ性食品です。

具体的には、以下の表を参考にしてください。
http://www.wellba.com/wellness/food/contents/00301/table.html

表の見方の注意ですが、酸度・アルカリ度の数値だけでなく、食べる量も考慮することが大切です。
例えばシイタケはアルカリ度の高い食品ですが、一度にそれほど多く食べるわけではありません。
一方、先生がおっしゃったバナナは、カリウムを豊富に含み、かつそれなりの量を食べられます。

こういったことを加味して効率の良さそうなアルカリ性食品を挙げると、果物、根菜類、芋、あと(表にはありませんが)ワカメはかなりアルカリ度が高く、少量でも意味がありそうです。
一方、大豆や干しいたけはアルカリ性食品ですが、プリン体も多く含みますので、微妙です。

逆に、注意すべき酸性食品は、鶏肉、卵黄(卵白はアルカリ性)、マグロ、玄米あたりでしょうか?

ただし、食品は薬のように即効で効果があるわけではありません。
以下のサイトでも、実際に影響が出るまで1ヶ月以上かかっています。
http://www6.plala.or.jp/yamaski/fruits/alkaline.htm

「バナナを食べればそれでOK」ではなくて、基本的な食生活を改善する(肉や魚介類を控え、野菜をたくさん摂る。アルコールは通風にも悪影響がありますので、お酒は控えめに。など)ことが大切だと思います。

参考URL:http://www.nhk.or.jp/gatten/archive/2001q1/20010117.html

お医者さんも、ちょっと説明が大雑把だったのかな?
(話をわかりやすくするために、あえて「体をアルカリ性」といった表現で説明したのかも?)

人間の体は高度な恒常性を保っており、皆さんがおっしゃるように、食品で体が酸やアルカリに偏ることはありません。

ただし、通風の予防・治療にアルカリ性食品は、とても意味のあることです。

体液のpHの調節には尿が使われており、酸性食品を摂ると尿が酸性に、アルカリ性食品を摂るとアルカリ性になって、酸やアルカリを体外に排出してバランスをとっ...続きを読む

QpH!

1.梅干しとその梅干しを焼いて残った灰分のpHがちがうのはどうしてか?
2.酸性食品とアルカリ性食品とミネラルの関係
を教えてください。かなり困ってます!

Aベストアンサー

1.についてはCIPHRさんが答えられたとおりです。
2.食品の酸性、アルカリ性は、スイスのブンゲという学者が、試験管内で燃やした食品の灰を水に溶かしたときの示性で単純に決めた物です。
ですから、ミネラル分にリン・硫黄・塩素などが多いと酸性に、カリウム・ナトリウム・マグネシウムなどが多いとアルカリ性に傾きます。

Qアルカリ食品とアルカリ性の食品

TVでアルカリ食品は体に良いと言っていたのでこれからなるべくアルカリ食品を食べようと思います。
アルカリ食品とアルカリ性の食品とは違うそうです。
◎アルカリ食品とは食べた後、体の中でアルカリ性になる食品だそうです。
◎アルカリ性の食品とは食べる前にアルカリ性の食品だそうです。

学生時代私は毎朝、朝食は豆乳1本だけ飲んでいました。
ある日の1時限目の授業で先生が全員にリトマス紙みたいなもの「1枚で酸性かアルカリ性か解かるもので色の濃さでphまで調べる事が出来るものだったと思います。」を配ってみんなの口の中が酸性かアルカリ性か調べると言いました。
舌の上かほっぺたの内側の唾液のどちらかを調べました。
そうしたらなんとクラスの中で私一人がアルカリ性でした。
それからも私は豆乳を飲み続けています。
 
ここで疑問です。
豆乳はアルカリ性の食品ですよね?
アルカリ食品でもあるのでしょうか?
ただ単にアルカリ性の豆乳が口の中に残っていただけなのでしょうか?
部活で朝連をしていたので、豆乳を飲んでから調べるまでに2時間ぐらいありました。

質問は次の3つです。

(1)豆乳はアルカリ食品?それともアルカリ性の食品?

(2)豆乳を飲んでから2時間水以外は飲んでいなかったのになぜアルカリ性の反応が出たの?

(3)アルカリ食品(食べたあと体内でアルカリ性になるもの)はどんなものがありますか?私は貝とえびとかにのアレルギーがあるのでそれ以外の食品の中で教えて下さい。

TVでアルカリ食品は体に良いと言っていたのでこれからなるべくアルカリ食品を食べようと思います。
アルカリ食品とアルカリ性の食品とは違うそうです。
◎アルカリ食品とは食べた後、体の中でアルカリ性になる食品だそうです。
◎アルカリ性の食品とは食べる前にアルカリ性の食品だそうです。

学生時代私は毎朝、朝食は豆乳1本だけ飲んでいました。
ある日の1時限目の授業で先生が全員にリトマス紙みたいなもの「1枚で酸性かアルカリ性か解かるもので色の濃さでphまで調べる事が出来るものだったと思いま...続きを読む

Aベストアンサー

私は同じような症例の患者さんに重曹を飲んでみてはと薦めています。

QPH調整剤とは何ですか?

PH調整剤とはなんでしょうか?この頃、食品で「添加物」や「保存料」と表示するのが消費者に嫌がられる為、「PH調整剤」と書いてごまかしていると聞きました。
また、ペットの薬などにもあるそうです。
本当の所を教えて下さい。宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

その製品の最も安定に保てるpHというものがあります.防腐効果を保つため,成分の安定性を保つためという時の為にpH調整剤を添加しいい製品を造ります.酸とアルカリ剤で調整します.
ごまかすということではないと思います.もし合ったとすれはそんな会社は自然淘汰されてしまいます.ですから会社の信用度というものが大事なのです.消費者を欺いたら二度と立ち直れません.

Qアスコルビン酸

健栄製薬の「アスコルビン酸」と皇漢堂薬品の「ビタミンC末クニヒロ」のアスコルビン酸とではどちらがいいのでしょうか?同じ日本薬局方のアスコルビン酸を含んでいるのに健栄製薬の方が値段が高いので気になったんですが;;成分とかが違うのでしょうか?わかりません(;;)
美容ケアにはどちらがおすすめですか?それともほかのアスコルビン酸でいいものがありますか?

Aベストアンサー

>このL-アスコルビン酸とアスコルビン酸との違いはなんですか??
(1)日本薬局方(医薬品に使ってよい原料が収載されています)では、VCは「アスコルビン酸」と書かれています。食品添加物公定書(食品に使ってよい原料が収載されています)では、VCは「L-アスコルビン酸(以下L-AsAと略す)」と書かれています。
(2)L-AsAの直接の前駆体であるL-グロノ-γ-ラクトンは、ウロン酸サイクルを経てD-グルコースから合成されます。生体の糖質はほとんどがD型であるのにAsAとその関連物質がL型であるのは、D-グルコース中の1位の炭素がグルクロン酸還元の段階で逆転するからです。
(3)D-AsAにも抗酸化作用はあります。ただし、尿中排泄物AsAの大部分がD-AsAそのままの形である(ラット、モルモット)、つまり生体内ではD-AsAはほとんど全て吸収されずに排泄されると考えてよい、という論文があります。


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