出産前後の痔にはご注意!

こんにちは。
私はプラモデル作りをはじめて半年足らずの初心者です。
先日、エアブラシにてシルバーの塗装をしたのですが、なぜかまだら模様になってしまいました。
何度やり直しても同じ結果になってしまいます。どうかご教授お願いします。

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素材 筆」に関するQ&A: 筆王ver.20 素材

A 回答 (3件)

エアブラシ塗装に限らず、筆塗りでもシルバー塗装は最も難しい部類に入ります。



使用されたシルバーの種類(油性ラッカー系、エナメル系、水性アクリル系)にもよりますが、お薦めはMr.カラーなどの油性アクリル系塗料です。

Mr.カラーNo.8シルバーを例に書かせて頂きますが、No.8シルバーをそのままエアブラシで塗装(勿論、希釈した状態で)すると、素材への食いつきが悪く、そのままではマスキングに耐えられません。(マスキングテープなどを貼って剥がすと、塗面も剥がれてしまう場合があります。)それを解消するために、まずはサーフェーサーを吹いておきます。次に、No.8シルバーにNo.46クリアを1対1の割合(つまり、No.8とNo.46を同じ本数用意)で混合したものを、エアブラシ用に約2~3倍に希釈して、塗装して下さい。若干、シルバーの輝きは落ちますが、これで素材への食いつきは改善されます。

シルバーは金属粉を使った塗料ですので、どうしても沈殿しがちです。エアブラシ塗装中にも時々攪拌(エアブラシのノズルを指で押さえ、軽くエアを吹き出せば攪拌できます。洗浄する時の「ウガイ」の要領です。)しながら、塗装して下さい。塗装完了し、乾燥したら更にその上からクリアでコートしておけば万全です。

水性タイプのシルバーでも上の方法で対処出来ますが、希釈する場合は必ず専用の薄め液を使って下さい。水で希釈すると、塗面に弾かれてしまいます。また、ほんの少し、油性のシンナーを加えることで、伸びがよくなります。(入れ過ぎには注意!)

他に、アルクラッドIIなどのシルバー塗料(これはエナメル系)がありますが、高価で入手もしづらいのでお勧めはしません。

まだらになってしまうと言う事は、薄めすぎているのか、水性塗料を水で希釈してしまった場合などに起こります。(水性塗料の場合は上に書いたように専用の薄め液を使って下さい。)本塗装前には必ず試し吹きを行なってから本番に移りましょう。

シルバー塗装は塗装工程の最後になるように、塗装の順番を考える事も重要なポイントです。例えば、塗装部分にシルバー以外の塗色があるとしたら、先にそれらを塗装・マスキングしてからシルバーを塗装すると言う手順です。先にシルバーを塗装し、シルバー面をマスキングしてから他の塗色を塗装すると言うのは、出来るだけ避けましょう。(シルバーにマスキングテープを貼ると剥がれる可能性が高いです。それを改善する方法は前述の通りですが、万全と言うわけではありません。)
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この回答へのお礼

親切・丁寧な対応ありがとうございます。
シルバーの塗装って難しかったんですね…
もう少し塗装に慣れてきたら再チャレンジしてみます。

お礼日時:2007/06/22 18:44

塗料を薄めすぎなのかも知れません。



濃度を変えながら余っているパーツやランナーなどに試し吹きしてみてください。
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飛行機のプラモデルに凝っている者に聞いたところ


鉄道模型の専門店で
相談してみると 良い塗料紹介してくれると
思います
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Qプラモデルのデカール保護の方法で教えてください。

プラモデルのデカール保護の方法で教えてください。
特にF1模型が好きでタミヤの1/20シリーズを時々作成するのですが、
やはりデカールの経年劣化が避けられません。
色々な方のサイトや書き込みを拝見すると、
仕上げにクリアー塗装をして「研ぎ出し」などをするのが最も効果的のようですが、
私はボディはスプレー缶で塗装するものの、その他は全てエナメル塗料を筆塗りしています。
つまりエアブラシなどの道具類は一切持っていません。
こんな私のような場合、例えば、完成後にデカールの上だけに、
クリアーを筆塗りすることは可能でしょうか。それだけでも保護の効果はあるのでしょうか。
クリアーとはいえ筆塗りだとムラにもなりそうなので、うすめた方が良いのでしょうか。
そもそも、筆塗りでデカールの上だけに塗るようなことは危険で、無理なことなんでしょうか。
(あるいは全く意味が無いとか)
ちなみにボディ塗装はタミヤのスプレー缶(TS)を使用しています。
どなたかアドバイスなどいただけるとうれしいです。

Aベストアンサー

 空気に触れない、という事でクリアの筆塗りもある程度の効果があります。

ご自身の技術に合わせてクリアを薄めてください、そして重ね塗りをしましょう


>そもそも、筆塗りでデカールの上だけに塗るようなことは危険で、無理なことなんでしょうか。

別に無理ではありませんし、よくやることです。

Qサーフェイサー用のエアブラシ・・・

サーフェイサー用のエアブラシが欲しいのですが普通のダブルアクション、口径0,3mmのエアブラシを使うのは不安です。
これでサーフェイサーを吹いても大丈夫でしょうか?詰まったりしませんか?使用後の清掃は出来るでしょうか?

それならばタミヤのバジャーなど安価なエアブラシをコンプレッサーにつないでサーフェイサー用として使った方が良いでしょうか?

Aベストアンサー

ども。

サフの粒子にもよると思います。
#1000と#1200とでも違うと思います。

0.3mmでも完全に詰まって塗れなくなることは無いようですが、詰まりやすいというか、ノズル部分で詰まり気味なのですぐに垂れやすいと表現した方が良いでしょうか。
途中まで綺麗に濡れていて突然たれてしまい、塗装面にぼたぼたたれてしまうと台無しです。

問題はサフは何のために塗るのかです。
塗料ののりを良くするため、細かい傷を隠すためですね。その点からするとエア圧を高め、サフの量は多めに塗布して塗装面を滑らかにすることが大事です。
ですからサフはエアブラシで塗るよりも、エア圧が高く、塗料がたくさん出る缶スプレーサフで塗った方が簡単で綺麗に仕上がる場合があります。
そうすると安価なエアブラシを使うということではなく、エア圧を上げ塗料を多く塗布できる口径の大きなもの(0.5mm以上)、塗料カップ容量が大きいものが適していると思います。

また、バジャーって缶専用だったと思いますので、コンプレッサーにはつなげられなかったと思います。

私はサフとメタル用にタミヤ0.5mmダブルアクションのハンドピースを使っています。大容量カップもあるので、エア圧高め、塗料量多めに設定して使うと非常に綺麗に便利に使えます。
バジャーのようにMr.Colorの安価モデルを使ったことがありますが、ハンドピースよりも掃除が大変です。(ビン、ノズル、塗料吸い上げパイプ)
これよりも缶の方が全然楽ですね。

サフ吹きにもこだわるようでしたら、0.5mm以上のサフ専用ハンドピースを購入するのをお勧めします。

ご参考までに。

ども。

サフの粒子にもよると思います。
#1000と#1200とでも違うと思います。

0.3mmでも完全に詰まって塗れなくなることは無いようですが、詰まりやすいというか、ノズル部分で詰まり気味なのですぐに垂れやすいと表現した方が良いでしょうか。
途中まで綺麗に濡れていて突然たれてしまい、塗装面にぼたぼたたれてしまうと台無しです。

問題はサフは何のために塗るのかです。
塗料ののりを良くするため、細かい傷を隠すためですね。その点からするとエア圧を高め、サフの量は多めに塗布して塗装面を滑...続きを読む

Qサーフェイサーについて。  かなり薄めてエアブラシでサーフェイサーの吹

サーフェイサーについて。  かなり薄めてエアブラシでサーフェイサーの吹き付けを行ったのですが、表面がざらついてしまいます。 本来サーフェイサーとはそれが普通で、ざらついた塗装面の上からペーパー掛けをしてそれから塗装に入るものなのでしょうか? 使用したのは、田宮のビン入りのサフです。エアブラシで行う場合は1000、1200のサーフェイサーを使用した方が良いですか?自分は主に大戦中の戦闘機を製作してる者です。何かアドバイスを頂ければ幸いです。  

Aベストアンサー

なぜサフを吹くのかを考えて下さい。サフ吹きは絶対的なものではありません。例えば、段差や隙間を修正するのに大量のパテを使用したとか、エッチングパーツやレジンなど素材の異なる物でディティールアップをしたなど、素材そのものが混在している場合など、その素材による塗装面の影響(塗装後の色合いや喰い付き度合い)を均一にするためにサフを利用して下地処理を行ないます。
今回、ビン入りサフをエアブラシで吹き付けて使用されたようですが、サフの希釈不足で濃度が濃すぎるとざらついた感じになります。逆に薄すぎるとサフが弾かれてしまって流れてしまったりします。適度な濃度で吹き付けても、乾燥後は多少ざらついた感じになりますので、耐水サンペの1000番以上の物(使い古しの物の方がいいかも?)で軽く水研ぎして表面を均して下さい。(サンペ掛けのあとは良く水洗いして乾燥させて下さい。)

私も大戦機ファンでドイツ機や日本機のキットを良く作ります(モデラー歴40年)が、最近の国産キットでは殆どサフを使用しなくなりました。それくらい国産キットは良く出来ていると言う事です。大戦機でしたら、1000番程度のサフで充分ですが、上にも書いたように絶対的なものではありませんので、使用するかしないかは質問者さんご本人次第です。

なぜサフを吹くのかを考えて下さい。サフ吹きは絶対的なものではありません。例えば、段差や隙間を修正するのに大量のパテを使用したとか、エッチングパーツやレジンなど素材の異なる物でディティールアップをしたなど、素材そのものが混在している場合など、その素材による塗装面の影響(塗装後の色合いや喰い付き度合い)を均一にするためにサフを利用して下地処理を行ないます。
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Qカーモデル研ぎ出し 傷が消えず、表面が曇る

アオシマの痛車を作成しています。
研ぎ出しが思うようにいかず難儀しております。
以下作成手順です。

クリアーはMr.スーパークリアを缶スプレーです。
ペーパーの1500、2000の後に研ぎ出しクロスの3000。
(力をいれずにペーパー掛けしたつもりです。当て木に消しゴム使用)
タミヤのコンパウンド粗目、細目、仕上げ目まで行いました。
(コンパウンドもあまり力をかけずに行いました)

コンパウンドで磨いている時は
蛍光灯がキレイに映るぐらいの表面になったのですが、
水洗いしたら傷が目立つうえに表面が全体的に曇ってしまいました。
(それなりに蛍光灯は移りこんでますがとても鏡面とはいえません)

コンパウンドがけを最初からやり直したんですが、改善されず。
(コンパウンドが表面に残ってると輝いてますが、水洗いするとやっぱり傷が残っており曇ります)

現在はこの上からもう一度クリアーを吹いてリセットした状態です。
下地を磨いたせいか吹きっぱなしの今の方がキレイに光沢が出てます...
ゆず肌ぎみ&デカールに一部クラックができましたけど。

傷が残り表面が曇るのはどの工程に問題があるのでしょうか?
アドバイスいただけたら幸いです。

アオシマの痛車を作成しています。
研ぎ出しが思うようにいかず難儀しております。
以下作成手順です。

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ペーパーの1500、2000の後に研ぎ出しクロスの3000。
(力をいれずにペーパー掛けしたつもりです。当て木に消しゴム使用)
タミヤのコンパウンド粗目、細目、仕上げ目まで行いました。
(コンパウンドもあまり力をかけずに行いました)

コンパウンドで磨いている時は
蛍光灯がキレイに映るぐらいの表面になったのですが、
水洗いした...続きを読む

Aベストアンサー

「一応湿度計で大丈夫かと思った」ということなら湿気の方は考えなくていいです。磨く前に分かりますから。
エアコンでもあればモアベターですけど。

この場合は「乾燥不足」による曇りですね。

ただ、私的には「ドライブースは3日」で「自然乾燥なら1週間」ですね。
まぁ気温に左右される部分も大きいんで、多少変動はありますけど。

強制乾燥すれば1日ということも可能ではありますが、付きっきりで観察してないと模型が熱で溶けちゃいます(最悪、火事になります)から、方法は教えられないです。

Q0.5mmエアブラシについて(プロコンLWA)

先日プロコンを購入しました。
エア缶を使って塗装していたのですが、思いの外なくなるのが早かったのでコンプレッサー購入を考えています。

0.5mmでも吹けるコンプで、出来るだけ安いのを探しています。

ちなみに作るのは1 48飛行機や、1 35MMシリーズです。
回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

サフ吹きもウレタンクリアも模型用ならばAPC-018でも問題ありません(APC-018の前の機種、同スペックのAPC-001でどちらも吹いてました)。原液だともちろん吹けませんので定番通り薄めてください。

逆に、模型用ではないアクリルサフやウレタンクリア(エアーガンで使うようなもの。模型用ウレタンより安価...と言えなくもない)だと元の粘度が高めなので。粘度調整しても、APC-001+0.5mmでは明らかに能力不足を感じました。

Qエアブラシでメタリック系の塗装

初めてエアブラシを購入して適当なプラモデルで塗装の練習をしているのですが、メタリック系の色がうまく塗装できません。

Mrカラーの黒鉄色を使っているのですが、塗ってしばらくすると色が薄く(灰色っぽく)なってしまいます。
他の塗料と同じように薄めて使用したのですが…

コツやテクニックがありましたら教えていただけないでしょうか。

Aベストアンサー

補足します。溶剤系のクリア、水性のクリアの違いですが、溶剤系の上に水性クリアだとあまり問題にならない(水性クリアは表面がなかなか硬化しないので個人的には嫌いです。ただデカール等を貼られている場合上に溶剤系を吹くと最悪ひび割れします。)しかし水性の上に溶剤系 ほかに溶剤系でもウレタンとラッカー系 スチロールに塗れるものと塗れないものと違った種類の塗料で上塗りすると塗装面にヒビが入ったり、塗料がはじかれて塗れなかったりということがあります。 
プラの塗装的には扱いやすさでは水性ですが、塗装の質、耐久性は溶剤系のほうが良いです。
あとシルバーの下地は私はグレーにしていました。メタリックは比較的隠蔽力が強いので個人的には、黒でもグレーでも良いと思います。(近似色です)下地が白だと明るく発色します。仕上げたい感じによって、下地の色は変えると良いでしょう(あくまでもシルバーの話です)
塗装の際のポイントは、塗料は同じメーカー (Mrカラーは使いやすいですし種類も多いので良いでしょう)の同じ種類(溶剤系がベスト)のものを使う。シンナーもMrカラーのレべリングシンナーがオススメ。お使いのエアブラシにもよりますが、一度に塗ろうとすると、銀の粉が偏ったりしてムラになり修正不能になります。普通の原色系なら削って磨くなり、再塗装すればよいのですが、メタリックの塗装面は銀の粒子でざらざらですので、うまく磨けません。一旦色を落とさないといけない羽目になることもあります。 

塗装のポイントはまず最初は、軽く色が付く程度、慣れないうちは気持ち少し遠めに塗装距離を取ったほうが失敗しません。
10分ほどしたら、もう一度上からやはり軽く塗装。ということを最低3度ほど繰り返すというふうに塗装していきます。 

補足します。溶剤系のクリア、水性のクリアの違いですが、溶剤系の上に水性クリアだとあまり問題にならない(水性クリアは表面がなかなか硬化しないので個人的には嫌いです。ただデカール等を貼られている場合上に溶剤系を吹くと最悪ひび割れします。)しかし水性の上に溶剤系 ほかに溶剤系でもウレタンとラッカー系 スチロールに塗れるものと塗れないものと違った種類の塗料で上塗りすると塗装面にヒビが入ったり、塗料がはじかれて塗れなかったりということがあります。 
プラの塗装的には扱いやすさでは水...続きを読む

Qプラモデルの塗料の乾燥時間を教えてください

プラモデル初心者です。
プラモデルの塗料の乾燥時間を教えてください。
2度塗りする時期がわからず困ってます。
タミヤのエナメルカラーとMrホビーのラッカー塗料を主に使っています。

Aベストアンサー

ラッカー系の場合、半時間も置いておけば、触れる程度にはなります。マスキング作業をするなら2時間程度。研ぎ出し等は数日置いた方が良いでしょうが。
エナメルカラーの場合…色の種類によって違ったりします。それこそ、永遠にベタベタな状態になることもあるので(特にメタル系)、油断できません。墨入れ程度なら数時間でOKですが。ツヤがある塗料の乾燥は遅いので注意。

ついでに。アクリル系は厳密には乾燥しません。完成品をティッシュにくるんで箱に入れて保存…なんてことをしたら、次回取り出すときには見事なミイラに。

Qエアブラシ レギュレーターの風圧調整について。

はじめてのエアブラシなのですが、
検索をかけても見つからず、質問させて下さい。

クレオスのL7プラチナセットなのですが、
風圧が思った通りに安定しません。

クレオスに問い合わせてみたところ、
レギュレーターのエアー調整部分について、


 |||
 ||| ← 円等のネジ(1)
 ||| 

 ||| ← ギザギザの皿ネジ(2)

 [   ]  ← 六角ナット(3)


上記図の(2)と(3)を締めて、押さえたまま、
(1)を回して調整して下さいとの回答でした。

言われた通りにやってみても、今度はエア圧が高すぎたり
調整ネジ下のホースから泡を吹いたりします。
それで3つを締めたり緩めたりを繰り返しながら、
思った風圧に調整してだましだまし調整をしています。
(微妙な調整になる、使用時ホースが廻った事でエア圧が変わるetc...)

クレオスの回答の通りですと、(2)と(3)はピッタリとくっ付かなければならない筈ですが
本やネット画像などでは(2)のネジが浮いた状態のものも拝見します。

このエアー調整ネジの正しい使い方を教えてください。
どうぞよろしくお願い致します。

はじめてのエアブラシなのですが、
検索をかけても見つからず、質問させて下さい。

クレオスのL7プラチナセットなのですが、
風圧が思った通りに安定しません。

クレオスに問い合わせてみたところ、
レギュレーターのエアー調整部分について、


 |||
 ||| ← 円等のネジ(1)
 ||| 

 ||| ← ギザギザの皿ネジ(2)

 [   ]  ← 六角ナット(3)


上記図の(2)と(3)を締めて、押さえたまま、
(1)を回して調整して下さいとの回答でした。

言われた...続きを読む

Aベストアンサー

>3)のノブをしっかりと締めると圧が高くなりすぎてしまいます。
>今度は(1)(2)と一緒に回ってしまいます

つまり、買ったときの状態が分からなくなってしまうほど弄ってしまったんですね。
(2)と(3)は固定するためのものだと思うんで、緩めたらエア漏れなどの原因になります。
回すのは「つまみ」だけ。もちろん、つまみと(2)は一緒に動くでしょ。つまみ部分の固定してるだけだと思う。

あらかじめ、私は都外製品を持っていないことをお断りしておきます。
なので、確実じゃないです。

で、まず、すべてのねじを閉め直して下さい。
(他の人と違っててもいいです。製品によって多少のズレがあるのは普通です)

さらに、つまみを最大まで緩めた状態にしてエアを出して下さい。
エアブラシをつけてなければ最大圧になるはずです。
ここでねじ周辺のエア漏れなどのチェックもして下さい。

つぎに、つまみを最小まで閉めて下さい。
この状態で「エアは出ない」はずで、エア圧も0になるはずです。
ここでも、再度エア漏れなどが無いか確認して下さい。

これでエア漏れなどがなければ、つまみを回して「最大まで緩めて」おく。
レギュレーターは「減圧する機器」なので、減圧していない「コンプレッサーのエア圧」のまま出る状態が「標準の位置」なので緩めるんです。
ここから「つまみを回して、減圧していく」んですよ。

なので、(2)も(3)も、最初から弄る必要のない部分ってことです。

>3)のノブをしっかりと締めると圧が高くなりすぎてしまいます。
>今度は(1)(2)と一緒に回ってしまいます

つまり、買ったときの状態が分からなくなってしまうほど弄ってしまったんですね。
(2)と(3)は固定するためのものだと思うんで、緩めたらエア漏れなどの原因になります。
回すのは「つまみ」だけ。もちろん、つまみと(2)は一緒に動くでしょ。つまみ部分の固定してるだけだと思う。

あらかじめ、私は都外製品を持っていないことをお断りしておきます。
なので、確実じゃないです...続きを読む

Qプラモの梨地なんて気にしないぞ!って方?

プラモの梨地なんて気にしないぞ!って方?

プラモデル塗装の際の梨地について

現在エヴァのプラモを製作中ですが、
トップコートの光沢がどうしても凹凸のある梨地になってしまいます。
塗装する時間帯を変えてみても、濃度を変えてみても梨地になってしまいます。
ちまみにMr.カラーで塗装しています。

この際、もう梨地なんて気にしないでおこうかと思っているんですが、
参考までに、「俺も梨地なんて気にしないぞ!」っていう方いらっしゃったりしますか?

どうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

レベリングうすめ液とか、リターダーを使ってはどうですか?
あとは、スプレーにしろ、エアブラシにしろ、距離を離しすぎだと、空気中で塗料が
乾燥するから砂ぶき状態に容易になりますしね。

私は、梨地はスポンジやすりで塗装面を磨いてからトップコートをしてます。
多少は目立たんし、その後、コンパウンドで磨くにも楽だから。

グラデーション塗装だと、気にしないなぁ。
あとでつや消しでコートするからかな。

Qウレタンクリアースプレーのプラモデルへの塗装につい

こんにちは。

ホルツのウレタンクリアーコートという2液式のスプレーの事で質問なのですが、いろいろサイトを見て回ると、下層の塗料と反応する事で塗膜を定着させるとの記述を目にしたのですが、Mr.カラーなどのラッカー塗料の上からコートしても大丈夫なのでしょうか。
また、スプレーの説明書きには、10

いつもはエアブラシで模型用ラッカー塗料でコートしてるのですが、ウレタンは今まで使った事が無いので、分からずでして…

Aベストアンサー

商品みましたがなるほど...

基本的にラッカーの上にウレタンクリヤーは問題ありませんが、この商品は「使い切り」タイプのようで使い始め時に缶の中で主剤と硬化剤を混ぜて噴射する商品のようなので使い始めたら最後、一気に使い切らないと残った分は缶の中で硬化して終わるみたいですね。

模型で有名どころはフィニッシャーズさんのこれだと少量ずつ使用していけますがブラシが必要です。
http://b-field.net/?pid=7132848


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