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息子が本日誕生日で10歳になったのですが、日を同じくして実家の14歳になるワンコが亡くなりました。とても大切にされて可愛がっていたワンコなので、私も、実家でも非常に深い悲しみですが、私自身は息子の誕生日なのでどうにか、と気持ちを切り替え誕生日をしてやりました。しかし、ワンコの死を知った息子は号泣し、やっとおさまったかとおもうと、しばらくしてまた思い出しては大声を出して泣く始末です。見ていてさらにつらくなり、私も抱き合って泣くのですが、気分を取り戻したように見えて、思い出して風呂でも読書中でもゲーム中でも泣くので逆に心配になってきました。前向きな声かけをしているのですが、逆効果のようです。それともこのまましばらく様子を見ていたほうが良いのでしょうか。明日は学校なのでまた不安です。。。

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A 回答 (7件)

お辛いですね。



私も同じ年齢の子供がいます。
そして、同じように昨年愛犬を亡くしました。
突然の死でしたので私自身も子供も
受け入れることが出来ないでいましたが、
動物霊園での葬儀火葬も学校を欠席させ
同伴させました。
学校を欠席させる事にためらいがあり迷いましたが
正直に連絡したところ
【核家族で死に直面する事が少なくなっている現代では、
命の尊さをはかなさを肌で感じることのできる、
ある意味良い機会ですので、是非同伴させて上げて下さい】と
担任教師から理解ある言葉を戴きました。
葬儀の間も荼毘に付す時も
泣き続けていましたが、立ち上る煙を見上げ
「これから、お空に昇っていくんだね」と親子で話し、
“虹の橋”の説明をしました。

トピ主様のご質問はメンタルヘルスのカテで
お聞きになれば尚、詳しく回答がいただけると思いますが
少しのアドバイスとすれば
人間は“泣く”という表現手法で
健康的な精神面のバランスを保てます。
ご子息の10歳という年齢はそろそろ“泣く”事を
恥と捉える時期ではありますが
大きな悲しみを癒す為にもしっかりと泣かせてあげて下さい。
>前向きな声掛け
その前に必ず同調してあげて下さいね。
悲しみの最中で泣いているご子息には
親心の前向きな声は否定になります。
まず受け止めてあげることです。
親がしっかりと“自分”を受け止めてくれ事を
子供が認識すれば必ずどんな事も乗り越えられる、
ビックリする位の力を子ども自身は持っています。

ご子息の成長過程をしっかりと見守ってあげて下さいね。
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この回答へのお礼

虹の橋、調べて息子に話しました。「本当にスヌーピーちゃんは僕を待っていてくれるかな?」「大丈夫だよ、待っているよ」
随分安心したようです。
まだ一生懸命分けてもらった骨に花を生けて涙ぐんではいますが・・・
温かい励まし有難うございます。私自身も立ち直っていけそうです。

お礼日時:2007/06/29 17:24

こんにちは。


今日、飼っていたペットのお骨を取りに行き、一段落してるところです。
ペットが亡くなると悲しいですよね。
でも私達が忘れなければ、ずっと一緒に居ますよ。
わんちゃんも、いっぱい生きれて可愛がってもらって幸せだったろうと思いますよ。
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この回答へのお礼

有難うございます。
息子は相変わらず、湿っぽく、時々涙ぐんだりしていますが、随分泣いて立ち直ってきたようです。やっと私が息子の心配からワンコの悲しみを味わっている状況です。本当に、心の中ではずっと一緒なんですよね。。。。

お礼日時:2007/06/29 17:21

はじめまして。


大切なワンちゃんが亡くなった事、お悔やみ申し上げます。

お子さんには、泣きたいだけ泣かせてあげると良いと思います。
時間が経てば少しずつ治まってくると思います。私がそうでしたから・・・
落ち着いてから、お子さんが新しいワンちゃんを欲しがったら、家庭の事情が許すのなら、飼ってあげて下さい。

何も純血種を買う必要なんかありません。里親募集掲示板などで探される方が良いと思います。そして、もし可能ならば、ある程度年数をおいて二頭目を迎えてあげるといいでしょう。多頭飼いはペットロスを避ける、ひとつの手段でもありますから。

お子さんの状態は、まだペットロスまでには至っていないと思います。
大丈夫ですよ。

参考URL:http://www.geocities.jp/banbutunosadame/index.html
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この回答へのお礼

ご回答有難うございます。
死んだのは実家の犬で実際は一緒には暮らしていないのですが、息子が赤ちゃんの頃から一緒に寝ていたり遊んでいたので・・・。
うちにも昨年来たワンコが実はいるのです。でも、「死」に直面して、うちのワンコもいつかは死ぬということを実感してしまってさらに哀しいようなのです。。。それはそれ、これはこれでなかなか難しいですが、泣く回数も随分減ってきました。温かいお言葉有難うございます。

お礼日時:2007/06/29 17:28

45年間ケダモノを切らした事がないワタクシですが、未だに最初に飼ったトリの事を考えても号泣しておりまする。


4年前死んだ犬の時などは、笑っている時でも突然号泣、2年間メシを見ては泣きチクワを見ては泣き5Kg痩せた、というほぼ鬱病状態でした。
新たなケダモノが来れば即座に治る、というのは経験上明らかなのですが、心がそれを許しませんでした。
(結局今は居るわけですが…)

結論。
泣きたいだけ泣かせる。
動物霊園や自宅で、人間のように盆彼岸命日に法要してやる。
自分が泣いてる時間があったら線香の一つもチョビに上げてやれ、とはウチ父の言葉。
「弔い」とは、死者のためではなく本当は「残された者が生きていくため」にある習しなのです。
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この回答へのお礼

>「弔い」とは、死者のためではなく本当は「残された者が生きていくため」にある習しなのです。
まさにそのとおりだと思いました。立ち直るのは本人なので周りでは何を言おうが励まそうが無駄だということは自分自身も哀しいのでわかるのではありますが、そろそろ泣く回数も減ってきたのでナミダも枯れてきたのかな、と・・・。代わりに私自身が落ち込んでますが。
達観したお言葉、有難うございました。私自身も助かりました。

お礼日時:2007/06/29 17:31

泣きたいだけ泣かせてあげては?


夫は、やはり小学生の頃に愛猫を亡くしました。でも「男の子は泣かないものだ」との思い込みが強く、我慢していたそうです。ですがその後不惑といわれる歳を過ぎても「生き物を飼うと先に死んじゃうから嫌だ」と。今でもかなり引きずっているようです。

泣いて泣いて、何度も思い出しては泣いて、そうしてやっと哀しみは癒され前向きになれるような気がします…

ワンコちゃん、それだけお子さんに愛されて幸せな生涯だったでしょうね。
お子さん自身もそう思えるようになれば、自分で乗り越えられるのではないでしょうか。
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この回答へのお礼

そうですね、オットも息子に
「泣くのは仕方がない、哀しいのだから、でも、男が泣くのは母ちゃんが死んだときだけだ」なんて言っていましたが・・・・まあちょっと息子には無理かなあと。
随分泣く回数も減ってきました。あんまり息子が泣くので私が悲しむ間がなかったのですが、逆に最近私もチョット落ち込んではいますが、うちはうちでせわしないワンコもいるので助けられています。温かい励ましたお言葉に感謝いたします。

お礼日時:2007/06/29 17:40

我が家にも生意気な息子二人と今や一番の仲良しの相棒(ワンコです)がいます


命の大切さという重要な経験を勉強されたそうですね
少し落ち着いた時にとても大切で重要な勉強を
家族の一員だったワンチャンに教えてもらえて良かったね
と息子さんに説明して上げてください。
泣いたっていいじゃないですか私だって・・・
まずい
泣けてきてしまいましたので失礼します
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この回答へのお礼

なぜでしょうね、ワンコって。どうしてこうもいとしい存在になるのでしょうか。私が今落ち込み気味ですが、なんとか母という立場、持ちこたえています。さすがに泣く回数は減ってきました。自分の机に写真を貼ってまだうるうるはしてはいますが・・・。
自分で立ち直るまで親は見守っているしかないのですね。。。。
ご回答有難うございました。

お礼日時:2007/06/29 17:48

優しい息子さんですね・・・


大人でも辛い事ですので、お子さんは気持ちを抑えることはできないと思います。

しばらくは泣かせてあげてはどうでしょうか?
何日か経って少しでも気持ちが落ち着かれたら「○○ちゃん(ワンちゃん)は天国で元気に遊べるんだよ。」と言ってあげてください。

ワンちゃんは心地良い世界でご家族を見守っていらっしゃいます。
泣いている姿を見るとワンちゃんも寂しいでしょうが、数日間は泣いてあげてもいいと思います。


役に立たないアドバイスで、すいません。

愛情一杯で過ごされたワンちゃんのご冥福をお祈りいたします。

参考URL:http://www5.ocn.ne.jp/~select/Rainbow.html
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この回答へのお礼

虹の橋、ご紹介有難うございます。
息子が泣く回数も随分減ってきました。でも、命には限りがあるものだということが実感したようで「死」について色々考えてもいるようです。色々心配しても、親は見守ることしか出来ない、子どもが自分で納得して立ち直ることを、ということが今更ながら私自身感じました。
温かいお言葉有難うございました。ご回答に感謝いたします。

お礼日時:2007/06/29 17:52

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