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税金のことでわからないことがあります。
妻の住民税のことで市役所に問い合わせたところ、
「税務署に源泉徴収を持って確定申告に行ったら少しぐらい返って来るかもしれない」と
言われたので、言われた通り税務署に源泉徴収を持って行きました。
そしたら返って来るどころか、2万5千円ほど追加で払わないといけないと言われ、
納付書を渡されてしまいました!
これってどういうことなんでしょうか?
やはり言われた通り払わないといけないんでしょうか?
もし市役所に言われず、知らなかったらもちろん税務署には行っていません!
その場合は、結局払わないで済んでたのでしょうか?
ちゃんと理由がわかった上ならいいんですが、納得できるまではやはり払えません!
税金のことはさっぱりわからないのでどなたか教えて下さい。

背景としては、
仕事は派遣でしたが、働いている時は所得税等は給料からちゃんと引かれていました。
辞めたのは今年の3月半ばで、一年半ほど働いていました。

よろしくお願いします。

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A 回答 (2件)

>そしたら返って来るどころか、2万5千円ほど追加で払わないといけないと言われ…



お書きの情報だけでは、なぜ 2万5千円の追納になるのかまでの解析はできません。
そのときに税務署できちんと説明を受けられるとよかったですね。

>仕事は派遣でしたが、働いている時は所得税等は給料からちゃんと引かれて…

会社で、年末調整までされていますか。
年末調整が正しく行われていれば、あとになって追納も還付もないはずです。
市役所で「確定申告をしたら」と言われたのなら、年末調整はなかったのでしょう。
そうなると、源泉徴収というのはあくまでも所得税の分割前払いに過ぎませんから、過不足が生ずる場合もあり、確定申告で正しい納税額に修正する必要があるのです。

>もし市役所に言われず、知らなかったらもちろん税務署には行っていません…

日本の法制度は、
「知らなかった」
で無罪放免になることはありません。
ちょっと大きめの車を運転するのに、その車は大型免許になることを知らなかったといって、普通免許での運転が容認されるわけでは決してありません。

前述のとおり、サラリーマンは年末調整が行われているなどいくつかの条件が整えば、確定申告の必要はありません。
しかし、条件が合わなければ申告の義務があり、知らなかったといって脱税が許されるわけではないのです。
サラリーマンで申告が必要なケースは、
http://www.taxanswer.nta.go.jp/1900.htm

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.taxanswer.nta.go.jp/index2.htm
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

年末調整はあったはずなんです。
なのにこういうことになっているからどういうことだとわかんなくなってしまってます。

「知らなかったらもちろん税務署には行っていません!」というのは、
こういうことはよくわかってないので、”知らなければ”
当然「行かなければいけない」なんて思いませんよね?
だから「行ってない」という意味です。
納税は国民の義務なので、不正に拒否る気はもちろんないです!
ただ理由もわからず納得できないのに払いたくないということです。
だからここに質問されて頂きました。
理由がよくわからないので会社と税務署に確認してみることにします。

お礼日時:2007/06/20 13:21

所得税は原則同年中支払いです。

サラリーマンは年末調整で税額が確定します。
一部の人は2から3月の確定申告で確定します。

ところが住民税はこの確定した所得を元に課税してきます。
つまり1年遅れで住民税を払うことになります。
やめた年は収入が無いのに住民税を納めなければいけ無いと言う悲劇があちこちで起こっています。
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この回答へのお礼

年末調整は会社の方でされていたようなんですが、
何故かされていないみたいなことに…。
正直よくわかりません。
ちょっと会社に聞いてみることにします。
ありがとうございました。

お礼日時:2007/06/20 13:11

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