人に聞けない痔の悩み、これでスッキリ >>

地球がいつまでも存在するとは限らないと聞いたのですが、
後何年くらいで地球は消滅してしまうのでしょうか。
どなたか詳しい方よろしくお願いします。

A 回答 (4件)

太陽の寿命が、質量等から約100億年とされています。

現在の太陽の年齢は50億年ですから、太陽はあと50億年持つと言うことです。

ただし、あと30億年くらいで太陽が巨星化し、地球は飲み込まれることになるそうですから、そのあたりが確実に地球の命運の尽きるときでしょうね。

それ以外の突発的原因についてはわかりません。巨大天体の衝突が無いとは言い切れませんから。もっとも、惑星の進化といった原因で滅びることは(地球物理的見地からは)ないと思います。
    • good
    • 5

その「地球が消滅する」というのは、太陽に飲み込まれてしまうということでは、ないでしょうか。



今後、太陽は、50億年くらいは今のような状態でいます(徐々にその温度を高めながら)が、50~60億年くらい先で赤色巨星という状態になると言われています。
この赤色巨星状態になると、現在の大きさの100倍以上になり、そのときに水星や金星と共に、地球も飲み込まれてしまう可能性があります。
    • good
    • 2

回答になっていませんが、



私は今までずっと、太陽の膨張によって地球が太陽に飲み込まれるというのが、地球の最期だと思っていました。
しかし、調べてみたら、そうではないそうです。
(「太陽の歴史と未来」の項をご参照。)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%AA%E9%99%BD


とりあえず、消去法的に。
    • good
    • 2

太陽がなくなるといわれている約50億年後には確実になくなるでしょうね。

    • good
    • 2

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q人類の生存に残された時間は あと何年。

地球温暖化に対し、人間の叡智を結集して対策を検討しているようですが、地球シミュレータによると アマゾンの熱帯林が100年ほどで砂漠化し、全ての陸地の森林が400年ほどで消滅して(この時点で世界の人口が現在の百分の一に減少)、その後急速に砂漠化するようです。食糧危機、凶暴化した殺人ウィルスの蔓延。このまま進行すると、人類が絶滅危惧種としてレッドデータブックに登録されそうです。 人類はこのまま絶滅してしまうのでしょうか。

Aベストアンサー

人類は後220年で死滅する。

最新のIPCC第4次評価報告書の情報により更新したものを、改めて載せます。
(なお、前回載せた更新は少し誤り)

・・・

温暖化の真実:

220年後、平均気温は100度となり、人類は死滅する。

8,000年前からの人類の森林伐採破壊が、この地球生物滅亡の異変を引き起こした。

地球の過去と、現温暖化が止められない場合の将来は、

・→(13万年前)間氷期→寒冷化→最後の氷河期→温暖化→最後の間氷期→寒冷化→(8000年前森林破壊開始)→寒冷化減速→寒冷化停止→(200年前)現温暖化開始→現温暖化加速→未経験の高気温→220年後気温100度、人類死滅→全生物死滅→320年後気温400度超→第2金星
(注:参1,2でのCO2量の違い)


100年間毎の気温上昇高は、
→(100年前迄)+0.1度 →(現在迄)+0.5度 →(100年後迄)+4度 → (200年後迄)+30度→ (300年後迄)+230度 →

今後の平均気温は、
→(100年後)21度 →(200年後)50度→(220年後)100度→ (300年後)300度 → (320年後)400度超 →


なお、温暖化の直接原因は、
今は主に海から放出のCO2(20000ppm)の温暖効果によるが、
最終的には海水が全て蒸発し300気圧のH2Oの大気の温暖効果による。


なお、
現温暖化は森林破壊が根本的原因、きっかけでしたが、
直接は熱帯の海から年々大量に放出されているCO2により進行しています。(大気海洋間CO2平衡の過程)

一方、人間が大気中に排出するCO2は、98%海中に拡散し、大気中に残るのはわずかで、温暖化と実質上、関係ないです。(大気海洋間CO2拡散の過程)
参考2(ハワイデータ)のCO2増加に人為CO2の影さえないです。

全世界でCO2の排出をゼロにしたとしても全く止まらないです。

・・・

温暖化を止めるには、大植林をして森林を復旧するしかないです。

参考1(過去の氷河期、間氷期変動):
http://tgr.geophys.tohoku.ac.jp/index.php?option=com_content&task=view&id=26&Itemid=44​
参考2(現温暖化・CO2濃度増加観測):
http://gaw.kishou.go.jp/wdcgg/PlotData.php?file=co2/monthly/mlo519n0.dat​
参考3:

>300年後に平均気温は100度になり、人類は死滅します。
>地球生物は後300年で死滅します。
>緩歩動物のクマムシは、151℃の高温でも耐えるようです・・・
・身体が耐えられるの問題ではないです。
南極大陸に逃れた人類が、4,50度の大気の下に生活できるかです。

>8,000年前からの人類の森林伐採破壊が、この地球生物滅亡の異変を引き起こしました。
>江戸時代の日本人は、完全循環型の経済活動で 殆ど地球に悪さをしていなかったようです。
・1万年、全地球的スケールの問題です。

>森林が適度に繁茂して 食物連鎖が正しく機能している間は 地球の「自然治癒力」が機能するようです。
・大繁茂した森林に、「治癒力」、具体的には、「過度の温暖化を止め、寒冷化させ、氷河期へ向かわせる力」があるのです。

>現温暖化は森林破壊が根本的原因、きっかけでしたが、
>直接は熱帯の海から年々大量に放出されているCO2により進行しています。(大気海洋間CO2平衡の過程)
>「放出」の過程や原因 仕組みを教えてください。
・一つには、「気相液相間の温度平衡」と言う基本の問題です。
分かりやすくは、炭酸飲料のペットボトルの中での、温度によるCO2の移動です。
もう一つは、大気中CO2の温暖効果(温室効果と呼ぶのは愚)が関わります。

以上は、海と空のことですが、
全体では、空と陸の、「森林によるCO2吸収」が関わります。

>100年間毎の気温上昇は、・・・
>従って、今後の平均気温は、・・・
>地球シミュレータの計算結果でしょうか。
・同じとしていいです。地球シミュレータの100年後以降の計算がないだけ。

>ソースを教えて頂けますか。
・ルート機能の付いた電卓の計算等。

>「参考3」のウェブサイトを教えてください。
・検索サイトにあるかも知れませんが、このQAサイトでは禁止されてます。

人類は後220年で死滅する。

最新のIPCC第4次評価報告書の情報により更新したものを、改めて載せます。
(なお、前回載せた更新は少し誤り)

・・・

温暖化の真実:

220年後、平均気温は100度となり、人類は死滅する。

8,000年前からの人類の森林伐採破壊が、この地球生物滅亡の異変を引き起こした。

地球の過去と、現温暖化が止められない場合の将来は、

・→(13万年前)間氷期→寒冷化→最後の氷河期→温暖化→最後の間氷期→寒冷化→(8000年前森林破壊開始)→寒冷化減速→寒冷化停止→(200年前)現温...続きを読む

Q太陽の寿命

こんにちは。何かの本で、あと50億年くらいで、太陽は爆発して無くなってしまうと言うような事が書いてありました。だんだん肥大していくようですが、今のままで、地球に生物があと何億年くらい生きられるのでしょうか?また、色々な国の指導者たち(首相や大統領など)は、「その時=生物が生きられなくなる時」の事を考えているのでしょうか?気の遠くなるような年月なので、何も考えていないのでしょうか?

Aベストアンサー

 太陽の寿命はあと約50億年と言われています。恒星にも寿命があり、未来永劫同じような存在を続けるものは、この世に何一つありません。では人間の方はどうか、というとおそらくあと数百万年はもたないでしょう。地球環境の大きな変化や文明を維持するためのエネルギーの問題など人間が解決できるとは思えないのです。また生物学的にも進化の突き当たりに達した動物は滅亡する運命にあり、人間もまさにその位置に達しようとしている、と言われています。

 また私たちの体を作っている炭素や酸素などの元素は、もともとは太陽のような恒星活動がその一生を費やして最後の恒星爆発でつくったものと言えます。もしかしたら一世代前の「太陽」にも惑星があり、その惑星上には何らかの知的生命がいて、太陽の終焉を心配したのかもしれません。

 結局我々の太陽がどうなろうと、原子核などの物質の輪廻は何十億年後かの意識体に引き継がれ、彼らは我々と同じように不安な思いで空を見上げながら、存在を始めるのかもしれません。

 宇宙における人間原理を認めるとするなら、数十億年後の宇宙でその主体となるのは、地球で生まれ進化した人間とは別の意識体になっているのは間違いない、と個人的には考えています。

 それから、太陽の終焉以前に考えられるのは地球の寿命です。地球の活動のエネルギーのおおもとは、太陽系ができたときの原始太陽系の地球付近に存在した物体の位置エネルギーや運動エネルギーだと言われています。それは地球内部に蓄えられ、大陸移動や造山運動、太陽からの有害な電磁波などの到達の防止などを担ってきました。そのエネルギーがなくなれば、当然人間が生きていける環境はなくなります。その寿命がくるのは50億年よりずっと早いと思います。

 色々な国の指導者たち(首相や大統領など)は、そんな遠大な心配より自分たちの既得権を守るためにやっきになっていると思いますよ。日本の場合、数百兆円にものぼる国の財政赤字や自治体の赤字の累積がありながら、我が亡き後に洪水よきたれと言わんばかりの財政運営を採っていますので、そういうことを考えると太陽の終焉など「なーんにも心配いらんもんね」という姿勢でわれわれも大丈夫です。ある意味、人間などいない50億年後より50年後のほうが事態はずっと深刻かもしれません。

 太陽の寿命はあと約50億年と言われています。恒星にも寿命があり、未来永劫同じような存在を続けるものは、この世に何一つありません。では人間の方はどうか、というとおそらくあと数百万年はもたないでしょう。地球環境の大きな変化や文明を維持するためのエネルギーの問題など人間が解決できるとは思えないのです。また生物学的にも進化の突き当たりに達した動物は滅亡する運命にあり、人間もまさにその位置に達しようとしている、と言われています。

 また私たちの体を作っている炭素や酸素などの元素...続きを読む

Q宇宙が生まれる前は・・・?

今日学校で理科の先生が言ってたんですが、宇宙は約137億年前に生まれたらしいですね。

じゃあその137億年前より以前は何だったのでしょう?
何か宇宙とは別の空間が存在していたのでしょうか?

宇宙について考えれば考えるほど頭がおかしくなりそうです。わからないことだらけです。

僕の宇宙についての知識は殆ど無いに等しく、専門用語もわかりませんので、わかりやすく説明していただけませんか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんな考え方でいいと思います。

10秒前には何をしていた? 10分前にはどこにいた? 10日前は?…とずっとずっとさかのっていって、もうこれ以上は戻れない。そういうところが宇宙の始まりです。

ということは、これより前の時間というものはない、ということです。
「前の時間が無い」ということは「前はどうなっていたのか」という問いも考えられないということをしめています。したがって、今のところ「これより前」の話はすべて物語でしかありません。ドラゴンクエストと同じ虚構の世界になります。お話としては面白いのですが、科学として語る価値はありません。

また、今も昔も宇宙はふくらみ続けています。このことは、映画の巻き戻しのように、逆に時間をさかのぼっていけば、どんどん縮んでいくことになります。こうやってさかのぼれば、さきほどの時間の行き止まりと同じところにたどりつきます。このことは観測により、どこか一点に集まることがわかっています。他の(自信ありの)回答者の方がおっしゃっているように、宇宙があちこちに集まることは考えられません。

それでは、始まりはどんなものだったのでしょうか?

簡単にキーワードを並べて書きますので(というか私自信理解できてはいません、また理解している人も少ないでしょう)、興味をもたれたら、いろいろご自信で調べてくださいませ。

今、もっともらしいといわれている説は、東大の佐藤勝彦氏とMITのアラン・グレースという人が別個に発表した「インフレーション理論」による「宇宙の始まり」の説明です。1980年代の発表です。

最初は無です。空間もありません。振動だけがある状態だと佐藤氏は言っています。この振動から「トンネル効果」によって宇宙が現れました。大きさは10の-33乗cm=1cmの1兆分の1の1兆分の1の100億分の1(量子力学でプランクの大きさといわれるもの)です。これがモノの最小です。これと同じように、最小時間である10の-44乗秒後に「相転移」というものがおこります。

相転移とは水が水蒸気に変わるようなことをいいます。水が水蒸気に変わるときにエネルギーが発生するように、物質に相転移がおこるときにはエネルギーの出し入れも発生します。このときのエネルギーが今の全宇宙のエネルギーのもとです。これは、ちょうど高いところにあるボールが地面にあるボールより大きなエネルギーを持っていることと同じです。そして、高いボールが落ち始めると落下のエネルギーに変わっていき、やがて地面のボールと同じように冷たいボールになります。この落ちていくときのエネルギーが他のエネルギーに変わっていきます。これが、光の元気のよさや地球が回っていたり、人間が走ったりしているときのエネルギーの正体なのです。
このとき「重力」も生まれました。ここ(相転移)が三次元の空間と一次元の時間の始まりになります。宇宙の誕生です。ビッグバンはこの後(10の-32乗秒後)です。ビッグバンは真空のエネルギーから熱エネルギーへの落下です。

ここで、もう一度逆に時間をさかのぼってみましょう。
ビグッバン←相転移←宇宙の出現と戻り、その前-やはり無ですね。そこまでです。

こんな考え方でいいと思います。

10秒前には何をしていた? 10分前にはどこにいた? 10日前は?…とずっとずっとさかのっていって、もうこれ以上は戻れない。そういうところが宇宙の始まりです。

ということは、これより前の時間というものはない、ということです。
「前の時間が無い」ということは「前はどうなっていたのか」という問いも考えられないということをしめています。したがって、今のところ「これより前」の話はすべて物語でしかありません。ドラゴンクエストと同じ虚構の世界になります。お...続きを読む

Q宇宙は何個あるんですか

人類いる地球の宇宙は果てしなく広がり続けていますけど
他の空間にもまた別の宇宙が存在しているのでしょうか
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

 確認されているんは、この宇宙一つです。我々にとって観測可能な宇宙は地球を中心に半径140億光年くらいですが、どこからでも同じように半径140億光年だと考えらえています(遠くにはまだ行けないので確認はできない)。140億光年先に観測できる物体は、もうもっと遠くにいっているはずで、それは半径470億光年です。

 そこまでは、おそらく確実にこの宇宙です。しかし、その先も同じようである筈だと考えられています。ただ、観測可能な宇宙の範囲からは検証の材料すらありませんので、470億光年以上は、全くの物証なしの理論的な推測です。理論からはつながった一つの宇宙となり、無限に続いていることになります。

 宇宙が他にもあるかもしれないという仮説はあります。ただし、この宇宙と全く無関係の宇宙については、特に研究はされていません。それは、あり得ないからではなく、この宇宙に関連したことの研究で手いっぱいだからです。あるいは、この宇宙と関連性があるものなら、いつかは検証できる見込みがあり、それをもとに無関係の宇宙を考えたほうがいいからです。

 別の宇宙の可能性はブラックホールの研究から示されたものが、おそらく最も古いものになります。回転するタイプのブラックホールは中心の特異点がリング状になっており、数式解からは、リング内部からは全く別の空間になることが示されます。その先は別の宇宙である可能性があります。

 それを推し進めたような、マルチユニバースという仮説があります。おそらくはブラックホールの特異点からですが、この宇宙は別の宇宙を生み出すという仮説です。この宇宙も別の宇宙から生み出された可能性があります。

 そのようにして、一つの宇宙がいくつもの宇宙を生み出すという仮説です。それが正しいなら、無数の宇宙があることになり、しかも親子関係のようにつながった宇宙もあることになります。つながっている別の宇宙は検証できる可能性があります。別の宇宙では物理法則が全く異なる可能性もあります。

 この他に、重力はこの宇宙空間から外まで影響しているという仮説もあります。それが正しいなら、その外というのも別の宇宙になります。外は重力については共通の性質を持たないと仮説とは合わないので、おそらく外もこの宇宙と同じ物理法則となります。、

 他にもあると思いますが、知っているのはとりあえず、上記くらいです。

 確認されているんは、この宇宙一つです。我々にとって観測可能な宇宙は地球を中心に半径140億光年くらいですが、どこからでも同じように半径140億光年だと考えらえています(遠くにはまだ行けないので確認はできない)。140億光年先に観測できる物体は、もうもっと遠くにいっているはずで、それは半径470億光年です。

 そこまでは、おそらく確実にこの宇宙です。しかし、その先も同じようである筈だと考えられています。ただ、観測可能な宇宙の範囲からは検証の材料すらありませんので、470億光年以上は、全く...続きを読む

Q「縁の下の力持ち」に似たようなことわざ

職場(公の場)などで、同僚やまわりの人たちのために力になり、その結果、皆に頼りにされる、というような意味のことわざを探しています。
「縁の下の力持ち」とはそういう意味なのかと思ったのですが、
辞書を調べてみると、「人に知られないで、陰で努力・苦心する人」という意味だったので、
わたしが探していることわざとは意味が違うような気がしました。
辞書でいろいろ探してみたのですが、見つけるのがとても難しいです。
もし、「職場(公の場)などで、同僚やまわりの人たちのために力になり、その結果、皆に頼りにされる」というような意味のことわざを知っている方がいましたら、ぜひ教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

縁の下の力持ちで良いと思います。
表から見えないところで、表舞台で活躍する人を支えている人たちです。身分制度のあった時代は、このような人は一生表に現れず、人にも認められずに終わることが多かったでしょうが、現代では主役、脇役が、身分ではなく、共同作業の役割に過ぎないという考え方が広まり、縁の下の力持ちは、表彰や類似の方法で認められるようになっています。江戸時代のようなマイナス・イメージではありません。

格言は厳しい世の処世術が大半ですから、昔の格言には縁の下の力持ちを薦める様なのはすくないですね。現代では縁の下の力持ちは万人が認める影の主役、なくてはならない人、頼りになる人の意味で使われると思います。「あんたが主役」の時代です。

Q地球に人が生存可能なのは何年ぐらい?(対策は?)

最近読んだ書籍「宇宙300の大疑問」(詳細は、下記URL)によると、

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4062572931/qid%3D1061107435/249-6591301-1581120#product-details

太陽の光度が増すと地球上の気温が上昇するため、地球に人類が生存できるのは、あと数億年程度なのだそうですが、実際のところ、どうでしょうか?

(A)
もっと短い(長い)との予測をお持ちの方、いらっしゃいましたら、コメントください。

例)
(1) 戦争、人口爆発、伝染病等の要因で、もっと早期に人類は絶滅する。

(2) 地磁気の衰退による宇宙線の影響で、   〃   。

(3) 巨大隕石の衝突(6,500万年前に恐竜を絶滅させたと言われますが・・・)により、   〃

(4) 公害(環境破壊)により、もっと早期に地球は生存に適さなくなる。

(5) 潮汐摩擦による地球の自転速度の低下で、日中の最高気温、夜間の最低気温の落差が次第に広がり、地球は生存に適さなくなる。


私見では、上記の(1)~(3)は「永続的」、不可逆的に人が住めなくなる要因ではないのかな?・・・と思います。
(3は、いわば交通事故のようなものなので、確実に起こる訳ではない)
# (5)は100%確実な未来ではありますが、太陽の光度変化による影響が出るのと、どちらが先か・・・?


(B)
上記(A)の(1)~(4)による危機を幸運にも回避(またはしぶとく生き残った)人類が、地球環境の悪化による黄昏の時代を迎えたとき、取るべき手段は?

例)
(1) ~ (5) 文字数超過のため、割愛します。

(6) 上記のいずれも技術的、または経済的な事情により実現が困難なので、なすすべなく、死を待つ。(高緯度地方に避難すれば、多少は凌げる?)


コメントお待ちしております。
(補足、誤りのご指摘等歓迎します)
 

最近読んだ書籍「宇宙300の大疑問」(詳細は、下記URL)によると、

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4062572931/qid%3D1061107435/249-6591301-1581120#product-details

太陽の光度が増すと地球上の気温が上昇するため、地球に人類が生存できるのは、あと数億年程度なのだそうですが、実際のところ、どうでしょうか?

(A)
もっと短い(長い)との予測をお持ちの方、いらっしゃいましたら、コメントください。

例)
(1) 戦争、人口爆発、伝染病等の要因で、もっと早期に人類は絶滅する。

...続きを読む

Aベストアンサー

ちょっと違う方面からアプローチしますが、この広い宇宙には地球と同じような生物の進化を遂げて文明を発達させた星が、他にもたくさんあると考えても、決して不思議ではありません。
例えば地球と全くおなじ進化を遂げている星があるとして、その星が誕生したのが地球よりもたまたま100万年早かったとすると、現在その星の生物は、現在の人類の100万年後の科学技術を持っていることになります。(100万年の差なんて、宇宙年齢からみると、ほんの一瞬の差でしかありません)
この100年間でさえ、人類の科学技術の発達は目を見張るものがありますよね。それがまた100年後、500年後、1000年後、と行って100万年後にはどれだけ科学技術が発達しているかは、想像もできません。当然、その生物たちは相対性理論を克服し、家族単位で宇宙旅行が自由にできるはずです。
そのような星が宇宙にはいくらでもあるはずですから、地球に多くの宇宙人が訪れていてもおかしくないはずです。なのになぜ宇宙人は地球に来ないのか?
(宇宙人のSF的な観点は別にして)
その理由がいくつか挙げられています。

1、宇宙人は本当に存在しない。
(科学的には存在してもおかしくありません)

2、宇宙に生物はいるが、地球でいう野性のままである。
(確かに地球でも1万年ぐらい前まではそうでしたが、他の星では文明が発達しない理由は見あたりません)

3、宇宙に文明はあるが、まだ地球の存在に気づいていない
(人類が人工的な光や電波を出し始めてまだ数百年です。ということはそれらは数百光年先の星にしか届いていません。その範囲内にある星は数えるぐらいしかありません)

4、宇宙人は太陽付近を探せば何か生物はいるかも知れないことは知っているが、特に関心を持っていない。
(銀河系の中心地方では、太陽付近の約100万倍の星密度があり、それに比べ太陽付近は銀河系のはずれにある、いわば星の過疎地帯、または秘境です。宇宙では生命を持った星が珍しくないのであれば、だれもこんな未開発の星に興味を持たないのかも知れません。シベリアの原野のすべての地面を掘り返せば、いろいろ生物はいるでしょうが、誰もそんなことはしないのと同じです)

5、太陽付近は宇宙の環境保護区か何かに指定されていて、一般人の立ち入りが禁止されている。
(時々目撃されるUFOは、管理者がパトロールしているということでしょうか)

これらの説にもう一つ、6番目として、
「宇宙ではある程度文明が発達すると、宇宙旅行を楽しめるようになる前に、戦争、環境破壊、遺伝子の劣化などが原因で、必ず自滅する」という説があります。ホーキングもこの説が正しくないことを祈っているとコメントしています。
この説が正しいとすると、人類はやはりあと数万年の寿命かも知れません。

ちなみに遺伝子の劣化とは、野性の状態では様々な生存競争の結果、生き残った強いものだけが遺伝子を残すことができ、その結果生まれた子供も、強いものだけがまた子供を産む、ということを繰り返して、世代を経るごとに遺伝子は強い状態をキープできますが、人類は医学の発達により、本来子供を残せないはずの弱い遺伝子からも子供が生まれるため、それを繰り返すことにより、だんだんと全体的な遺伝子が弱っていく、という説です。そうなると、環境の変化に弱くなり、ちょっとしたことで絶滅しやすくなります。

ちょっと違う方面からアプローチしますが、この広い宇宙には地球と同じような生物の進化を遂げて文明を発達させた星が、他にもたくさんあると考えても、決して不思議ではありません。
例えば地球と全くおなじ進化を遂げている星があるとして、その星が誕生したのが地球よりもたまたま100万年早かったとすると、現在その星の生物は、現在の人類の100万年後の科学技術を持っていることになります。(100万年の差なんて、宇宙年齢からみると、ほんの一瞬の差でしかありません)
この100年間でさえ、人...続きを読む

Q四次元というのはどんな世界ですか?

そもそも我々の住んでいる世界は三次元ですか、四次元ですか?
三次元の世界とは縦横高さのある空間の世界だと思います。
これに時間の概念を足せば四次元になるのでしょうか?
我々の世界にも時間があるので、四次元といってもいいのでしょうか?
それとも四次元とは時間とは無関係の世界なのでしょうか?
あるいは時間と空間を自由に行き来できるのが四次元なのでしょうか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>そもそも我々の住んでいる世界は三次元ですか、四次元ですか?

4次元であると考えると都合がいいというのが
現段階の結論です。

 100年ほど前、スイスのチューリッヒ工科大学
のミンコフスキー教授が物理学的な4次元の理論というのを
考えました。物理的な計算をするのに、縦、横、高さ
方向以外にもう1つ方向があるとして計算すると
うまく計算できることがあるというもので、
彼の教え子の一人が、4次元時空の理論と
して有名な相対性理論を完成させた、アルバート・
アインシュタインでした。
 彼は、リーマンという数学者が作った、
曲がった空間の幾何学(現在リーマン
幾何学と呼ばれています)を使い、4次元の
空間が歪むという状態と、重力や光の運動を
あわせて説明したんです。これが相対性理論。

>これに時間の概念を足せば四次元になるのでしょうか?

 物理学的にはそうです。

 相対性理論の話に関連付けて説明するとこんな感じです。
例えば、下敷きの板のような平面的なもの(数学的には
これを2次元空間と言ったりします)を曲げると
いう動作を考えてみて下さい。下敷きに絵が書いて
あったとして、曲げながらそれを真上から見て
いると、絵は歪んで見えます。平面的に見て
いても下敷きという2次元空間が歪んでいる
ことが感じ取れます。
 2次元的(縦と横しかない)な存在である下敷きが
歪むには、それ以外の方向(この場合だと高さ方向
ですが)が必要です。

 19世紀に、電気や磁気の研究をしていた学者たちが、
今は小学校でもやる砂鉄の実験(紙の上に砂鉄をばら撒いて
下から磁石をあてると、砂鉄が模様を描くというやつです)
を電磁石でやっていたときに、これは空間の歪みが
原因ではないかと直感したんです。
 電磁石の強さを変えると、砂鉄の模様が変化します。
これを砂鉄が動いたと考えず、砂鉄が存在して
いる空間の歪みが変化したのでは?と考えたんです。

 3次元の空間がもう1つ別な方向に曲がる。
その方向とは時間という方向だということを
証明したのが、相対性理論だったんです。


>あるいは時間と空間を自由に行き来できるのが四次元なのでしょうか?

 4つ目の方向である時間は、存在していても
その方向に、人間が自由には移動する方法は
現在ありません。時間方向を自由に動ける機械と
いうのは、タイムマシーンのことなんですが。

 日常生活を考えてみたとき、縦、横といった
方向は割りと自由に動けます。1時間ちょっと
歩けば4kmくらい楽に移動できますが、
道路の真中で、ここから高さ方向に
4km移動しろと言われたら、人力だけでは
まず無理でしょう。
 飛行機やロケットといった道具が必要と
なります。
 時間方向というのは、このように存在していても
現在のところ自由に移動できない方向なんです。

 例えば、人間がエレベーターの床のような
平面的な世界に生きているとしましょう。

 この場合、高さ方向を時間と考えて下さい。

 エレベーターは勝手に下降しているんです。
この状態が、人間の運動と関係なく、時間が
経過していく仕組みです。

 人間もほんの少し、ジャンプして高さ
方向の移動に変化をつけることができます。

 同様に時間もほんの少しなら変化をつける
ことができます。

 エレベーターの中で、ジャンプすると
ほんの少し下降を遅らせることができる
ように、時間もほんの少し遅らせることは
できるんです。




 

>そもそも我々の住んでいる世界は三次元ですか、四次元ですか?

4次元であると考えると都合がいいというのが
現段階の結論です。

 100年ほど前、スイスのチューリッヒ工科大学
のミンコフスキー教授が物理学的な4次元の理論というのを
考えました。物理的な計算をするのに、縦、横、高さ
方向以外にもう1つ方向があるとして計算すると
うまく計算できることがあるというもので、
彼の教え子の一人が、4次元時空の理論と
して有名な相対性理論を完成させた、アルバート・
アインシュタイン...続きを読む

Q人間はあとどれくらいで絶滅する?

タイトルの通りです。
地球温暖化に歯止めが全く掛からないので、とても気になっています^^;

Aベストアンサー

この異常温暖化で、
200年後、気温は100度で、人類は死滅します。


まず、
<温暖化の物理的メカニズム>

海は、壮大な炭酸水。(海中には大気中の60倍のCO2があり、大気中濃度換算で20000ppm)

それで、海からのCO2放出と、CO2の温暖効果との相乗効果で、温暖化は進む。

(右から)→ 温度上がる →海からCO2放出 →大気中CO2増加 →CO2温暖効果で更に温度上がる→(左へ)

過去温暖化は穏やか、現温暖化は異変で暴走。


温暖化は、特にこの国では、マスコミ、国民に、非常に誤解されている。
(学者が本当のことを言わない為)

この温暖化は、加速して進み、
200年後に平均気温は100度になり、南極大陸で4、50度で、人類は死滅する。

・・・

知られざる温暖化の真実:

【要旨:
地球は、過去に何度も、[氷期]、[間氷期(温暖期)]間の繰り返しをしていた。

→[氷期]→温暖化→[間氷期(温暖期)]→寒冷化→[氷期]→温暖化→
参考1(下の図):http://tgr.geophys.tohoku.ac.jp/index.php?option=com_content&task=view&id=26&Itemid=44


この内、温暖化の所では、
温暖化が進んだ為に大繁茂した森林が、大気中CO2を吸収することで温暖化を止め、寒冷化に転じさせ、氷期に向かわせていた。

→[氷期]→温暖化→森林大繁茂!→[間氷期(温暖期)]→寒冷化→[氷期]→


今回も、約1万年前そのように寒冷化が始っていた。

→温暖化→森林大繁茂!→[間氷期]→(約1万年前から)寒冷化→


ところが、その頃から活動が活発拡大した人間が何も知らずにその森林を破壊し続け来た。
勿論、森林破壊は文明活動ではあるが、
温度を下げる役をしていた森林が大きく破壊縮小されたので、寒冷化は取り消され、無制限の破滅の異常な現温暖化が引き起こされ、進んで行った。

→温暖化→森林大繁茂!→[間氷期]→(約1万年前から)寒冷化→森林大破壊開始!→寒冷化減速→寒冷化停止→異変の現温暖化→無制限の進行(過去には森林が阻止していたもの)
参考2:http://gaw.kishou.go.jp/wdcgg/PlotData.php?file=co2/monthly/mlo519n0.dat


つまり、約1万年以前は「森林の盛衰が関わる純自然の変動」で、約1万年前以後は「人為が加わって、最早森林の関われない、自然の自然自らを破壊する変化」に切り替わったと言える。】


人類は後200年で死滅する。

8,000年前からの人類の森林伐採破壊が、この地球生物滅亡の異変を引き起こした。


地球の過去と、現温暖化が止められない場合の将来は、

・→(13万年前)間氷期→寒冷化→最後の氷河期→温暖化→最後の間氷期→寒冷化→(8000年前)森林破壊開始→寒冷化減速→寒冷化停止→(200年前)現温暖化開始→現温暖化加速→未経験の高気温→(200年後)気温100度、人類は死滅→全生物死滅→(260年後)気温400度超→第2金星
(注:参1,2でのCO2量の違い)

100年間毎などの気温上昇高は、
→(100年前迄)+0.1度 →(現在迄)+0.5度 →(100年後迄)+6.4度 → (200年後迄)+70度→ (240年後迄)+200度 →

従って、今後の平均気温は、
(現)17度 →(100年後)23度 →(200年後)100度 →(240年後)300度 →(260年後)400度超→

なお、温暖化の原因は今は主に海から放出のCO2(20000ppm)ですが、最終的には海水が全て蒸発し300気圧のH2O大気の温暖効果による。


なお、
現温暖化は、森林破壊が根本的原因、きっかけであったが、
直接は熱帯などの海から年々大量に放出されているCO2により進行している。(大気海洋間CO2温度平衡の過程)

一方、人間が大気中に排出するCO2は、98%海中に拡散し、大気中に残るのはわずかで、温暖化と実質上、関係ない。(大気海洋間CO2拡散の過程)
参考2(ハワイデータ)のCO2増加に人為CO2の影さえない。
(あるのは、長短エルニーニョの海水温変動と右上がりの、大気海洋間CO2温度平衡崩れの破滅の温暖化)

全世界でCO2の排出をゼロにしたとしても全く止まらない。

・・・

温暖化を止めるには、大植林をして森林を復旧するしかない。
(直ぐには止められなくても、
森林を増やし温度上昇を減速すれば、時間が稼げ、望みはあると考えられる。)

参考3:

この異常温暖化で、
200年後、気温は100度で、人類は死滅します。


まず、
<温暖化の物理的メカニズム>

海は、壮大な炭酸水。(海中には大気中の60倍のCO2があり、大気中濃度換算で20000ppm)

それで、海からのCO2放出と、CO2の温暖効果との相乗効果で、温暖化は進む。

(右から)→ 温度上がる →海からCO2放出 →大気中CO2増加 →CO2温暖効果で更に温度上がる→(左へ)

過去温暖化は穏やか、現温暖化は異変で暴走。


温暖化は、特にこの国では、マスコミ、国民に、非常に誤解されている。
(学者...続きを読む

Qタイヤを通販で買いました。取り付けは、どこでするのが確実で、安いでしょうか?

タイトル、そのままなんですが、
タイヤは通販で買ったほうが断然お得でした。

ただ、通販なのでタイヤは送られてくるだけです。

タイヤを取り付けてくれ、バランスをとってくれ、
廃タイヤを捨ててくれるところで、一番いいところはどこでしょうか?

スタンド・カー用品ショップ・ディーラーの中の3択だと思いますが
やはりタイヤを持込だと、ディーラーが無難でしょうか?

よろしくお願いいたします。
*************************************************************
参考までに車は、エスティマ。
タイヤはレグノ。215/60R17。
スタンドで、4本、交換工賃込みで¥110000。

通販で、4本、送料込みで¥67600+(取り付け賃α)=???
*************************************************************

Aベストアンサー

先日,ネットで購入したタイヤをトヨタのディーラーで交換しました。
(235/40/R17を2本,アルミホイール)
内訳は,

タイヤ入替料(持ち込み料):2,100円
廃タイヤ処理料:735円
ホイールバランス調整:3,675円

で,6,510円でした(税込)。1本当たり工賃は3,255円ですね。

タイヤはディーラーを受取人として発送してもらいました。
交換作業自体は,ディーラーピット内で行われたのですが,作業担当者はディーラーの整備士ではなく,出入りのタイヤショップの方が来る(半ば外注)方式だったので,多少割高になったものと思います。
タイヤがバーストしてしまっての急遽交換で,まあ仕方ないかなと納得しました。

Q健康保険資格喪失証明書について

恐れ入ります。

まず自分は今年の1月末で会社を退職し
現在無職の一人暮らしとなっております。

保険証を退社時に返却していたので、
届出などが必要というのはしっていたのですが、
保険などについては、全くわからないということがあって、
退職してからなにもしておりませんでした。

しかし、最近になって急に昔から放置していた
虫歯が尋常じゃなく痛み出し、
保険証が必要となりインターネットで調べていたのですが、
国民健康保険に変更申請するのに

「健康保険資格喪失証明書」

が必要ということだけはわかりました。

しかし、退職時にはいただいておりません。
退職して約2ヶ月たちますが、自宅に郵送などもされてきておりません。

そこでお聞きしたいのですが、
1.健康保険資格喪失証明書は退職時に渡されるのが普通なのか?
2.問い合わせは前の会社でよいのか?
3.現状で最短で保険証を手に入れる手順は?

以上です。大変申し訳ありませんが宜しくお願いします。


早く歯医者行きたいです。
痛みでよるも眠れません;;

恐れ入ります。

まず自分は今年の1月末で会社を退職し
現在無職の一人暮らしとなっております。

保険証を退社時に返却していたので、
届出などが必要というのはしっていたのですが、
保険などについては、全くわからないということがあって、
退職してからなにもしておりませんでした。

しかし、最近になって急に昔から放置していた
虫歯が尋常じゃなく痛み出し、
保険証が必要となりインターネットで調べていたのですが、
国民健康保険に変更申請するのに

「健康保険資格喪失証明書」

が...続きを読む

Aベストアンサー

喪失証明書は送付義務はありません。
また、勝手に自宅に送られてくるものでもありません。
通常会社は、資格喪失届を出すことで送られる資格喪失通知書の
コピーか、もしくは資格喪失連絡票というものを退職者に渡します。

前の会社に問い合わせして、資格喪失通知書のコピーをもらうことです。
通常は雇用保険の離職票などと一緒に退職後すぐに会社が退職者に渡すべきものです。
保険証については、市役所などで問い合わせしないとここでは分かりません。
健康保険は退職日にさかのぼって加入することになります。
また、届出が遅れた場合は届出日以前に発病した病気については保険が使えない
場合もあります。

このような手続きは通常は退職後すぐに行うべきものです。
誰も教えてくれないから分からない、教えてくれない会社や役所が悪いでは、済まされません。
分からなければ退職した会社の担当者なりに聞けばいいのです。


人気Q&Aランキング