AIと戦って、あなたの人生のリスク診断 >>

最近アクアリストになったビギナーです。また素朴な質問で恐縮です。
今までに、たぶん水合わせの失敗でジュリーを一匹、ミナミ○エビを一匹☆にしました。
ネオンは一匹濾過器の中で☆になっていました。
これらは原因がたぶんわかってるので納得するのですが、、、
さっきスカーレット・ジェムが☆になりました。
お魚は☆になるときは表に出てくるものなんですね・・・。
この前、買ったばかりのヤマトヌマエビが次の日に虫の息でもうだめかなと思ったので、
(ほっといてもこのまま☆になってしまうので)
水槽を移し、氷を直接入れて!!、水温を少し下げ気味にしたら、
何と数時間後に元気に生き返ってるではありませんか!!
同じ種類なのに、ある魚は生き残り、ある魚は比較的すぐに☆になってしまう、この差はどこからくるのでしょうか・・・?
とあるやさしいショップの定員さんは「運です。。」と言いました。
魚が☆になるときは、目がいっちゃってて、とてもショックを受けます。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (5件)

こんにちは。


>同じ種類なのに、ある魚は生き残り、ある魚は比較的すぐに☆になってしまう
 購入して一週間以内に生き残る魚と☆になる魚が出たときは、☆になった魚はショップにいたときから調子が悪かったと判断して良いと思います。輸送や販売水槽の過密飼育でストレスを受け、耐え切れなかった個体が調子を崩し購入して直ぐに☆になるわけです。

 エビや小型のカラシン科の魚は判り辛いのですが、調子の良い個体は色が内面から輝いています。スカーレットジェムは判断が簡単です。雌は少ないので同じ雄同士で販売水槽にいますので、強い雄が色を強く出しますので、色の良く出た個体を選ぶことが大事です。雄同士では調子の良くない個体や、性格的に負けている個体は色が飛んでいるか、ボケている、全く色の薄い個体ですのでこれらを購入し、移動や水質の変化で簡単に☆になってしまいます。

>ショップの定員さんは「運です。。」と言いました。
これは冗談ではないでしょうか、もしくはこの方の勉強不足でしょう。
判断の難しいカラシン科の魚でも200匹いたらそのうちの何匹かは調子の良い魚と悪い魚の判断がつくのがプロです。調子の良い魚だけ販売していたら調子の悪い魚を売れなくなって商売として成り立たなくなりますから、選り分けしないで販売しているだけです。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
購入したときの水槽のスカーレットジェムは、ほとんど色が出てなくて
みんなメスに見えた。(笑、泣)
(定員さんも「ほとんどメスですね」と言っていたけど嘘ですね。)
その水槽のジェムは、ほとんどが体調が悪かったということでしょう・・・。

お礼日時:2007/06/19 21:03

強い弱いで言うなら、魚などの生体は、運送と水槽投入がいちばんの人為的なストレスになります。

その段階で弱ってる場合がかなりあります。入荷日からしばらくたって、それでも元気なものを選ぶのがいちばん無難ですが、そういった小魚ではキープしてくれる店も少ないでしょうし・・・
まあ、言ってみれば運ですよね。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

やはり水槽投入は魚にとって、とてもストレスフルで危険な瞬間なんですね。
投入するときは、最新の注意を払ってあげないといけませんね。
☆にさせてからやっと実感しました・・・。
最初のジュリィに悪いことをしました・・・。

お礼日時:2007/06/23 20:34

ストレスもありますね。

だから仲間やライバルが死ぬとストレスの原因がいなくなるので、残った方が元気になる場合もあります。
水槽が狭い、隠れ場所がない、水がまだできていないのにたくさん入れ過ぎているなど、思い当たる所がないかどうか考えてみてください。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

残った方が元気になりますね。。
というか、最初に入ってた方が何か元気に見えます。(体も大きくなってるし・・・)
回答ありがとうございます。

お礼日時:2007/06/19 20:15

>同じ種類なのに、ある魚は生き残り、ある魚は比較的すぐに☆になってしまう、


>この差はどこからくるのでしょうか・・・?

それはひとことで言ってしまえば個体差ですね。
お店の人の言う運というのもあながち間違ってはいないと思います。

人間でも風邪をひいたりするのと一緒で、
たまたま体調の悪い時にウイルスに感染すると風邪をひいてしまいますが、
体調が良い時にはなかなかひかないものです。
同じ水槽の中に居てもお魚個々の体調が同じだとは限りません。

そうやって自然淘汰され強い個体の子孫が繁栄されていく訳です。

ですので、
いくら水槽の環境に気を配り最適な水質を心掛けていたとしても、
ある程度の死魚はどうしても仕方が無い部分もあります。

もうひとつ、複数の種を混泳させたりすると、
少なからずお魚にストレスト与えてしまいます。
この場合も体調の良くない個体はストレスにより死んでしまうことがあります。
混泳する時は喧嘩しないような種にしておきましょう。

死魚を出してしまうと悲しいですが、
その分残されたお魚に愛情をそそいでやって下さい。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

早くの回答ありがとうございます。
スカーレット・ジェムはもう一匹前からいて、その子(オス)
はとても丈夫そうです。(最初は小さかったのですが・・・)
それでメスに見えて弱そうなのをわざと選んで追加したのですが、
もしかしたらストレスで☆になったかもしれないです・・・。
前の住人のオスに追われていたし・・・。
むずかしいですね・・・。

お礼日時:2007/06/19 16:14

まあ運もあるでしょうが…


人間でも体が丈夫な人とひ弱な人がいますよね。
それと同じです。同じ種類の魚でも個体差がありますので
弱めの固体に当たった、という点では運ですね。買う人の…
    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!


人気Q&Aランキング