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不動産屋が、物件を、まず同業者に売って、それからエンド・ユーザに
売却することがおうおうにしてありますが、なんのためにそういうことをするのですか?

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A 回答 (3件)

私は、土地を買ってそのまま、あるいは造成して建売業者やマンション業者に販売する、という事をよくやっていました。


エンドユーザーに直接売った方が売値は高くなりますが、そのためには広告、販売などの経費が必要であり、金利負担もかさみますし、売れ残りのリスクもあります。まとめて業者に売ったほうが、プロ同士で話も早いです。また、土地を仕入れて工事する前から、まとめて買ってくれる業者を見付けておく事でリスクを回避する、ということもあります。
建売業者やマンション業者にしても、造成工事などをして商品にして売ってくれる我々のような業者がなくては、物件の仕入れが充分にできないようなところもあります。
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何回も同業者で利益を得て最後に消費者に、通常不動産の仲介は仲介定数料しか利益はありません。

この手数料は上限が法定されているので、1回に得る利益は限度があります。

2回仲介すれば2度美味しい・・・

それだけのことです。
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土地が上昇傾向にある時は多く存在します。


何故か?
主な要因はエンドユーザーに売るより楽に金儲けが出来るからなんです。或いは何らかの理由で早く資金を回収したい状況になったんです。
~登記簿謄本で流れが分かります~
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