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以前親の会社の資金調達のため連帯保証人になりました。
借入先は大手銀行でしたが、保証協会が肩代わりし、今は親が月々わずかな返済を保証協会にしています。親は高齢で負債も15000万程ある為、このままでは連帯保証人である、私に負債が回ってきそうです。

色々調べているうちに2006年3月に「信用保証協会、第三者連帯保証人を原則廃止」の記事を見つけました。私は第三者連帯保証人と認識していますが、正しいのでしょうか?また正しい場合、連帯保証人の地位は免除される事はないのでしょうか?連帯保証人になったのは2006年3月以前です。

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A 回答 (3件)

 地位免除になります。



あくまでも、法律上の問題になりますが裁判所で簡単な手続きでできますが。

弁護士を雇うと高いですので司法書士がネットとかで格安で探せます。

しかし、私にはあなたが許せません。親は一生懸命払っているのに自分は逃れようと

考えているその考えの甘さが考えきれません。

親の会社の資金調達のためだったとはいえあなたもそのときはそれに乗った口でしょうが。

そのおかげで、今のあなたやあなたの家庭があるかどうかは別として今の現在に至っているわけでしょう

考えが甘い、死ぬ気で働いて一生背負って払い払い続けて頑張ればきっといいことあるはずですよ。

いままで返してきた力があったんだから、たかが1500万位の負債くらいでびくびくしてどうするんですか。

今まで、甘い汁を吸ってきて今度は言い逃れをしようとはそうは世間は甘くはありません。

だっだら、破産宣告でもして一家離れ離れに暮らせますか?それができればあんたは地獄ですよ。

世間から白い目で見られ一生生きていけますか。

払い続けて何ぼのもんでしょうが。

とにかく頑張ってください応援します。
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世の第三者連帯保証人すべてが債務免除されたら金融機関はつぶれてしまいます。


仰っている制度は、「それまでにあった融資の第三者連帯保証人をなくす」ではなく「これからの融資に関して第三者連帯保証人制度を廃止する」なので、2006年3月以降に会社がお金を借りる場合、第三者連帯保証人が必要ない(かわりに借りられるお金は少なくなる)という事じゃないでしょうか。

連帯保証人の責任がなくなることはありません。
とりあえず一度、弁護士さんに保証契約の内容について
相談してみたらいいとおもいます。
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 私はその記事を見落としましたので断言はできませんが、免除はむりだと思いますねぇ。



 信用保証協会が第三連帯保証人を免除すると言っても、それにはそれなりの準備というか条件があるのではないでしょうか。

 例えば、返済がアブなさそうな人は連帯保証しないように絞るとか、保証手数料を大幅に値上げするとか。

 「消費者金融、貸し出し利率を下げる!」って言ったって、実際には返済できなさそうな人に貸さないということになるわけです。「不動産賃貸業界、連帯保証人不要に!」って言ったって、カード会社が家賃を立て替え払いして、滞納する人は即ブラックリスト載せて業界内で回覧ですから、かえって恐ろしいことになるわけですし。

 信用保証協会だって、税金でやっているわけでしょうから、ほいほいと単独連帯保証人になって、ポンポン肩代わりする・・・ なんて景気のよいことはできっこないし、されたら納税者が困ります。たちまち非難続出で協会廃止でしょう。

 そういう準備をする前に連帯保証人になっていれば、しかもすでに肩代わりしてしまった後に、免除などありえないし、あってはならないことです。あったら納税者として抗議書を送りたいと思います。
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Q連帯保証人の妻の預金

夫には覚えが無いと言うことですが、兄弟の負債の連帯保証人になっているので、支払うようにと金融機関から催告書が来ました。覚えが無いので、根拠となる書類のコピーを送って欲しいと言っても送られて来ません。もし本当になっているとしたら私はパート収入がありますが夫名義の預金を私の名義に変更すると大丈夫でしょうか?
宜しくお願いします。妻とか子供の収入はどうなるのでしょうか?
また遠隔地の連帯保証はできないとか聞いたような記憶があるのですが
本当でしょうか?

Aベストアンサー

金融機関に勤務しており、以前、個人融資を担当したこともある者です。

架空請求ではないのですよね?

> 遠隔地の連帯保証はできないとか聞いたような記憶があるのですが本当でしょうか?
本当かどうかと尋ねられれば「本当ではありません。」という回答になります。

債務者当人であるご兄弟には確認されたのですか?
確かに連帯保証人は催告や検索の抗弁権(「まず債務者から取り立ててくれ」と言ったり、「まず債務者に返済に充当できる財産がないか調べてくれ」と言ったりする権利)はないので、特に返済が滞ったりしなくても、金融機関は連帯保証人に返済を迫ることはできます。
ですが、金融機関が行なうのは「債務者が返済できなくなったから」であることが一般的です。

「証拠」については、金融機関は送ってこないと思いますよ。
「催告書」を送ることによって金融機関に必要な手続きは踏んでいルことになります。
催告を無視しつづければ、裁判に至ると思いますので、金融機関としてはその場で証拠書類を提出すれば済みますから。
でも、「身に覚えがない」と仰るならば、その場で「印鑑証明書」や「署名」が明らかにご主人のものではない=ご主人以外の第三者が「偽造」した…ということが明らかになるかもしれません。

どうしても…ということでしたら、どこまでの情報を提供してくれるか分かりませんが、その金融機関に対して「保有個人情報の開示依頼」をされてみてはいかがでしょう(手数料が必要ですが)。
方法は、金融機関のウェブサイトの「個人情報保護方針」や「プライバシーポリシー」のページに掲載されていますので、そちらをご覧になられるとよろしいと思います。
催告書と同じ内容になるだけかもしれませんけれど、開示理由を「連帯保証人の確認」としてみるとか…。

連帯保証人になっていただくには、当人の自筆での署名・捺印と印鑑証明書の提出が必要なのです。
私の経験の中で、本当に「偽造」という事例もあったのですが、自身が手続きをされているにもかかわらず「覚えがない」と仰った事例の方がはるかに多いです。

金融機関から送られてきた催告書に資金の種類や負債額、借入年月日が書かれていると思います。
資金の種類は何ですか?
「住宅ローン」ということはありませんか?

連帯保証人が、一番「自覚がない」事例が多いのが住宅ローンなんです。
そして、「遠隔地の連帯保証」が一番考えられる事例も住宅ローンなんです。
現在ご兄弟とは離れた地域にお住まいなのでしょうか?
例えば、ご主人の実家の辺りにご兄弟が家を建てられ、その際の住宅ローン…ということでしたら要注意です。
例えば…。
もともと「父」の名義であった土地に「兄弟」が家を建てた。
相続の関係で「兄弟」家が建っている土地についてご主人も共有者になった。
このような場合には、担保提供者として住宅ローンの「連帯保証人」になっていただくのが一般的なのです。
こういったことは考えられませんか?

> もし本当になっているとしたら私はパート収入がありますが夫名義の預金を私の名義に変更すると大丈夫でしょうか?
> 妻とか子供の収入はどうなるのでしょうか?
ご質問者さまにパート収入があることと、ご主人名義の預金の名義を変更することにどのような関係があるのかは存じませんが、夫名義のものを妻名義に「変更」すれば、それは「贈与」とみなされます。
お子さま名義にする場合もそうです。
場合によっては「債務逃れ」の措置とも取られます。
悪質とみなされれば「犯罪」ですので、下手なことはされない方がよろしいかと思いますが…。
贈与額が1年で110万円を超えれば「贈与税」の対象となりますが、贈与税率は高いので注意が必要です。

本当に連帯保証人となっていても、連帯保証人としての義務を負っているのはあくまでもご主人だけです。
ご主人についての相続が発生しない限り、配偶者や子に連帯保証人としての義務は及びませんので、その点についてはご安心ください。

金融機関に勤務しており、以前、個人融資を担当したこともある者です。

架空請求ではないのですよね?

> 遠隔地の連帯保証はできないとか聞いたような記憶があるのですが本当でしょうか?
本当かどうかと尋ねられれば「本当ではありません。」という回答になります。

債務者当人であるご兄弟には確認されたのですか?
確かに連帯保証人は催告や検索の抗弁権(「まず債務者から取り立ててくれ」と言ったり、「まず債務者に返済に充当できる財産がないか調べてくれ」と言ったりする権利)はないので、特...続きを読む

Q連帯保証人の時効?について教えてください

宜しく御願いします。

亡くなった父が、連帯保証人になっていました。
(借金の額は300万円くらい)
父のほかにも連帯保証人がいるとは思いますが、
最近になって信用保証協会の人がまたやってきて、
お金を払うように言って来ます。

詳しいことがさっぱり分からないのですが、
父は時々気まぐれのようにほんのわずかな額を
払っていたようです。

最近来た信用保証協会の人が、手紙と振込用紙を
もってきました。
「○月○日までにお出向きください。前述の期日を
過ぎても、ご来所またはご連絡の無い場合には、
不本意ながら法的手続きにより回収することが・・・」
という内容で、下の部分に借金の額が書いてありました。

そこに、代位弁済というのがあるのですが、これは
なんでしょうか?
日付は昭和62年となっています。

結構昔のものだと思うのですが、時効?には
ならないのでしょうか?
父が時々返していたので、やはり最後まで返さなくては
いけないでしょうか?

父が亡くなってすぐにきた協会の回収者は、
母に払わなくてもいいですよと言ったそうです。
その後、現在の担当者に変わり、土地を抵当に入れると
言われたり、元金だけでもいいといわれたりしたようです。

この借金が何時のものか、他の連帯保証人がどうしてるのか、
父が何時ごろまで借金を返していたのか、分からないことが
多いのですが、それを知る方法や、時効?かどうか
調べる方法、それを申し立てる方法など、分かる方が
いらっしゃいましたら、教えていただきたいです。

宜しく御願いします。

宜しく御願いします。

亡くなった父が、連帯保証人になっていました。
(借金の額は300万円くらい)
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最近になって信用保証協会の人がまたやってきて、
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詳しいことがさっぱり分からないのですが、
父は時々気まぐれのようにほんのわずかな額を
払っていたようです。

最近来た信用保証協会の人が、手紙と振込用紙を
もってきました。
「○月○日までにお出向きください。前述の期日を
過ぎても、ご来所またはご連...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは

まず「時効」は10年です。
これは「借りてから」ではありません。
「借金の一部を最後に払った日から」と考えてください。
(本当はちょっと違いますが)

>父は時々気まぐれのようにほんのわずかな額を払っていたようです。

ですのでお父様が亡くなった時期がわかりませんが、最近であれば
「時効」にはなっていないと思います。

借金は「相続」されます。
お父様が亡くなったのであれば相続放棄をしない限り、借金は
相続人が支払わなければなりません。
(もちろん「借金だけ」を相続放棄はできません。放棄するのであれば
土地や預貯金などのプラスの財産も放棄になります。なお、相続放棄
の手続きができるのは、通常亡くなってから3ヶ月以内です。それを
過ぎると自動的に相続したことになります。)

>この借金が何時のものか
>父が何時ごろまで借金を返していたのか

これは相手方に「取引履歴」を開示してもらえばOKです。
相手(債権者)は拒否できません。

>他の連帯保証人がどうしてるのか

これは興信所等で調べる手はありますが、当面あまり意味は無いと
思います。連帯保証人というのは何人いても、借金を頭割りして支払う
というものではありません。債権者はその中の一人に「全額」請求できます。

まずは
・借金(連帯保証)の契約書を見せてもらう
・取引履歴を開示してもらう

ところからはじめましょう。
いつの借金なのか、最後に支払をしたのはいつかを調べましょう。
なお、お父様が亡くなった後にお金を支払ってしまうと、例え相続放棄
していても「債務の追認」になる可能性があります。
(要は「代わりに支払うことを承諾した」ことになる)

こんにちは

まず「時効」は10年です。
これは「借りてから」ではありません。
「借金の一部を最後に払った日から」と考えてください。
(本当はちょっと違いますが)

>父は時々気まぐれのようにほんのわずかな額を払っていたようです。

ですのでお父様が亡くなった時期がわかりませんが、最近であれば
「時効」にはなっていないと思います。

借金は「相続」されます。
お父様が亡くなったのであれば相続放棄をしない限り、借金は
相続人が支払わなければなりません。
(もちろん「借金だけ...続きを読む


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