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私はハンバーグを作る際、ナツメグを入れないのですが
ナツメグを入れる、入れないでは結構違いがありますか?
どんな違いがあるのか教えてください。
ナツメグがなんなのかわからないのですが、スーパーで普通に買えるものでしょうか?

あとソース作りもウスターソース、ケチャップ、赤ワイン、水で
作ってるんですがこってりしてうまく行きません。
市販のはおいしくないし・・・。
もっとさっぱりめで食べたいので、なるべくウスターソースを使わず、
自宅にある調味料で簡単に作れるソースレシピをご存知でしたら教えてください。
和風、洋風どちらでも構いません。

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A 回答 (3件)

ナツメグを入れた方が、臭みが無くなりますですよ。


普通スーパーで買えます。
丸のままがあるなら、するのもいいですが、時間掛かりますが、包丁で砕いて、刻めば、香りが開きます。

ソースでオススメなのは、ミスマッチかと思われるかもですが。
焼き上がりに、とろけるチーズを載せ、解けたところに、しらひげ葱とポン酢をかける。
食欲の減退しがちな、夏にオススメです。

あとは、だし(昆布がオススメ)と醤油、酒、砂糖を隠しに一ツマミ、だしの味が解らなくならない程度に、入れて、キノコ(シメジとエノキがオススメ)を入れて、火を在る程度通して、水とき片栗を廻し入れれば、和風あんかけです。

シンプルに、焼いた後のフライパンに、赤ワインと黒胡椒(粗挽き推奨)に、ケッチャプだけでも、おいしいです。

ご参考に。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
ソース今度作ってみます。

お礼日時:2007/06/23 16:26

ナツメグは、肉の臭い消しに使う、


結構万能な香辛料です。
挽肉料理は、臭いがきつくなる場合が多いので、
レシピにもよく出てきますね。
カレー以外のシチュー系のものにも、
よく合います。
牛乳で煮込んだ時なんかは、絶品になります!

小ビンに入って売っていますが、
挽いてあるものと丸のままのものとあります。
質問者の方が、肉(特に挽肉)料理がわりと多いようなら、
是非丸のまま(「ホール」って書いてあります)を
試してみてください。
おろし金で、鍋の上で、ゴリゴリおろして使います。
パルミジャーノ(パルメザン)チーズをおろすおろし金と、
結構相性が良いです。

入れすぎても、そんなに気にならないと思います。
試してみてください!!
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

お礼日時:2007/06/23 16:25

ナツメグは確か、挽肉の臭みを調和する役目です。


無くても気にならないなら、それで良いと思います。
スーパーで、大抵売っています。塩胡椒など、調味料コーナーです。

洋風のソースならば、ハンバーグを焼いた後のフライパンで、そのまま焼いた後の肉汁を生かして、ソースやケチャップを入れるのは定番ですね。
赤ワインや水は、好みで調整する範囲かと思います(無くても美味しい)。

(ソースではないですが)
私が一番好きなのは、ハンバーグの上に『大根おろし & 千切りorみじん切り大葉 & なめたけ』の組み合わせです。
騙されたと思って試してみてください!
なめたけの代わりに、ポン酢とかも手軽で美味しいです。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
臭みなんてあるんですか(^_^;)
気にならないので使わないままにします。
なめたけ試してみます。

お礼日時:2007/06/23 16:25

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Q明日歯の神経を抜くのですが・・・

虫歯が神経の近くまで広がっていたため
神経を抜いて被せ物をする事になりました。

検索してたら、神経を抜くのは凄く苦痛と書いてる人達ばかりです。

歯医者の先生に「神経を抜くのって痛いんですか?」
と聞いたんですが、「麻酔が効いてるし痛くない」との返答で。
ネットに書いてある事とは真逆なんです;

そこで質問なんですが、神経を抜くのは痛いんでしょうか?
凄く不安で、最近夜も眠れない日が続いてます…

どうか教えてくださいorz

Aベストアンサー

みなさんの意見を聞いていると、「神経を抜く・抜かない」以前に、なぜ神経を抜かないといけないか・・って事を忘れているようです。我々歯科医は神経を抜かざるをえないから、抜くことがほとんどです。要するに普通は不必要に抜髄はしません。

で、当然抜髄のメリット・デメリットは共存します。
デメリットとしては、
(1)神経がないので虫歯が進行しても痛まないので、手 遅れになることがある。
(2)抜随時、一度口腔の細菌にさらされてしまうので、 細菌感染の危険がある。
(3)歯が生活歯にくらべて、もろくなる。
(4)変色していく。
(5)臼歯部の抜髄は根も複数・複雑で見えにくく、手技 的に不完全になることがある。(残髄等)

などがあげられます。しかし、無理に神経を保存したために、神経に細菌が入り、歯根膜炎の著しい痛みが長期に起こったり、化膿して、根の先にバイキンの巣を作り、それによって顔が腫れたり、上顎洞炎になったり・・・と良いことばかりでもありません。

要するに、歯科医院でレントゲン写真や虫歯の深さ、痛みの程度、虫歯になっている期間などなどで、総合的に判断してもらい、決めていくのがベストだと思います。

で、基本的には神経を抜くのは麻酔下で、行ないますから、無痛があたりまえです。痛ければDrに麻酔の追加をしてもらったらいいんですから。ただ、炎症がきつい歯髄には麻酔が効きにくいこともありますが、麻酔の方法はいろいろありますから(^.^)b

みなさんの意見を聞いていると、「神経を抜く・抜かない」以前に、なぜ神経を抜かないといけないか・・って事を忘れているようです。我々歯科医は神経を抜かざるをえないから、抜くことがほとんどです。要するに普通は不必要に抜髄はしません。

で、当然抜髄のメリット・デメリットは共存します。
デメリットとしては、
(1)神経がないので虫歯が進行しても痛まないので、手 遅れになることがある。
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