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こんにちは。全く知識がないのですが、仕事の関係である程度把握しなければならなくなったので質問させてください。
レストランなどのサービス料金とは例えば10%だと料飲の料金だけに10%かけるのでしょうか?それとも税金を足した金額にサービス料を掛けるのでしょうか?逆にサービス料金を足してその後税金を掛けるのでしょうか?
質問が下手ですみません。

レストランの税金とサービス料をどの様に掛けるのか教えてください。
よろしくお願いします。

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A 回答 (2件)

例えば、料飲の料金が10,000円の場合ですが



料飲料金  10,000 (税抜き)
サービス料  1,000 (税抜き)
小計    11,000 (税抜き)
消費税     550
合計    11,550

です。
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料金に10%をかけます。

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Qホテルやレストランのサービス料は税込み金額に掛かるもの?

私は下記のようにサービス料は税抜き価格にかかるものと思っていました。
例)サービス料15%の場合
食事:\5,000
サービス料:\750(\5,000×15%)
消費税:\460((\5,000+\750)×8%)
支払い合計:\6,210(\5,000+\750+\460)

ところがあるレストランのホームページを見ると
-----
ランチ:\4,300
(価格は税込みです。別途サービス料13%を頂戴いたします)
-----
と記載されていました。
この場合、サービス料はいくらになるのでしょうか?

\4,300×13%
なのか、
(\4,300÷108%)×13%
なのか、分かりません。

ご存知の方いらっしゃいましたら教えてください。

Aベストアンサー

税込価格にサービス料をかけた場合でも、最後に再び消費税を加えなければ計算結果は同じです。
(最後に加えてしまうと消費税を二重に徴収してることになる)

税抜きの料金をX、サービス料を10%、消費税を8%とします。

<税抜き価格にサービス料を加える場合>
(X+X*0.1)*1.08=支払い料金
1.1X*1.08=支払い料金
1.188X=支払い料金

<税込み価格にサービス料を加える場合>
(X+X*0.08)*1.1=支払い料金
1.08X*1.1=支払い料金
1.188X=支払い料金

ほらね。

Qサービス料に消費税?

お世話になります。

よく解りませんのでどなたか相談にのっていただけませんでしょうか。

どうしてサービス料に消費税が掛かるのでしょうか?

サービス料は海外のチップのようなものだと思っておりました。

そこからして私が間違えておりますか?

宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

消費税は、「消費」したかがキーポイントです。
サービスを提供する。→サービスを受ける。消費しましたよね。

>サービス料は海外のチップのようなものだと思っておりました。
海外のチップは、「無償」のサービスに対して払うでしょ?
消費税の対象は「有償」のサービスです。

Qホテルの「サービス料」

 なぜ、ホテルの料金表示は、「サービス料」を別表示にしているのでしょうか?
 例えば、ツイン料金20000円だとしたら、税込だけなら21000円ですが、これにサービス料が加わると23100円となります。
 「税・サービス料別」とか「誠に勝手ながら、上記の料金にサービス料10%・・」などと書かれてはいますが、サービス料の存在を知らない人にしてみると「何で?」という感じになるでしょう(ホテル内のレストランも同様)。ガイド等でも事前にサービス料込の値段で表示してくれれば、混乱しなくて済むと思うのですが・・・。
 ホテル側は何の為にサービス料を設けているの(サービス料の持つ意味とは何)でしょうか?そしてなぜ、サービス料をあえて別表示にしているのでしょうか?私には全く解りません。誰か教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ホテルにしろ、レストランにしろ、サービス料として10%~15%程度を、部屋代金や料理代金を上乗せするのは、いわば「慣習」をホテルやレストランがうまく利用して、増収を図っているのです。

ホテルによっては、「当ホテルでは、お部屋代金に10%のサービス料を頂戴いたしておりますので、従業員へのお心付けへご遠慮させていただいております」といった表示のあるように、もともとは、英語で言う「チップ」の代わりとして「サービス料」制度を作ったのだと考えられます。そのほうが、客としてもわずらわしさがありませんからね。

しかし、現実には、ご質問にあるように、客にとっては、納得の行かない料金制度です。

「サービス料込みの値段で表示すべき」というよりも、サービス料という考え方自体が、理屈に合わません。連泊する際に、「部屋の掃除やシーツ・タオルの交換は不要です」と言ったら、サービス料なしにしてくれますか。そんなことはありません。

サービス料が必要だというのなら、ホテルの「部屋代」とは一体何なのでしょうか。という疑問が生まれます。

つまり、部屋代金+サービス料が本当の部屋代金なのです。そして、ホテルは、サービス料が取れるという前提で採算をはじいて、部屋代を設定しています。

ホテルにしろ、レストランにしろ、サービス料として10%~15%程度を、部屋代金や料理代金を上乗せするのは、いわば「慣習」をホテルやレストランがうまく利用して、増収を図っているのです。

ホテルによっては、「当ホテルでは、お部屋代金に10%のサービス料を頂戴いたしておりますので、従業員へのお心付けへご遠慮させていただいております」といった表示のあるように、もともとは、英語で言う「チップ」の代わりとして「サービス料」制度を作ったのだと考えられます。そのほうが、客としてもわずら...続きを読む

Qレストランで1万円食べると特別飲食税?

外食で、一人いくらか以上の額になると、通常の消費税の他に、特別消費税(?飲食税?)とかいうものがかかりますよね。
一人何円以上ですか。また、何パーセントの課税ですか。
教えてください。

Aベストアンサー

#1です。

そのとおりです。

Qシステム使用料の勘定科目

経理初心者です。会社で楽天のシステムを使用しています。システム使用料は勘定科目は何になるのですか?このような質問ですみませんが、アドバイスよろしくお願い致します。

Aベストアンサー

私は
支払手数料 楽天 現金
で起票しています。

Qパーセントの計算がまったく出来ません…

本当にお恥ずかしいのですが、パーセントの計算方法を教えて下さい。

お店のバーゲンセールなどでよく「50%オフ」「45%オフ」といった表示を見ます。50%は半分ということは「感覚」でわかるので、定価が2000円ならその50%オフは1000円ですし、1500円なら750円と計算が出来ます。
ですが、たとえば75%オフだとか、44%オフだとか、80%オフだとか、そういう中途半端(?)な数の場合、さっぱりわからないのです。テレビなんかでバーゲンセールを取材している様子を見るとリポーターの女性なんかが「定価が○○円で、65%オフ!?ということは○○円ですね!?」などとパッと暗算で計算しているのを見るととても驚きます。

暗算とまではいかなくても計算機(ケータイにもその機能はありますし)があればいいので、どういう計算式でその%オフされた数字を出すのか教えて下さい。

また、今のバイト先で、商品の売り上げ目標というのを作るのですが、先輩たちのミーティングを見ていると「目標○○万円でしたが、××円しか売り上げがなく、△△%の達成率となってしまいました」と報告をしているのですが、この場合もどのような計算式で計算しているのでしょうか?

消費税を出す場合につきましても教えて頂きたいのですが、今現在の税率は5%で、その計算をする場合は「定価×1.05」で出ますよね。なぜ、1.05をかけるのかわからないのです。

本当にお恥ずかしいのですが、どうか教えてください。まったくわからないので、出来る限り丁寧で細かい説明をして頂けると本当に助かります。よろしくお願いいたします。

本当にお恥ずかしいのですが、パーセントの計算方法を教えて下さい。

お店のバーゲンセールなどでよく「50%オフ」「45%オフ」といった表示を見ます。50%は半分ということは「感覚」でわかるので、定価が2000円ならその50%オフは1000円ですし、1500円なら750円と計算が出来ます。
ですが、たとえば75%オフだとか、44%オフだとか、80%オフだとか、そういう中途半端(?)な数の場合、さっぱりわからないのです。テレビなんかでバーゲンセールを取材している様子を見るとリポーターの女性なんかが「定価が○○...続きを読む

Aベストアンサー

丁寧で細かい説明が希望とのことなので、ちょっと長くなりますが書いてみます。
数学的には無駄の多い説明ですが、分かりやすく説明したつもりですので読んでみてください。

1000円の50%は500円、30%は300円であることは分かりますね?
これは以下計算をしていることになります。
 1000×(50÷100)=500
 1000×(30÷100)=300
●%ってのは●÷100のことです。
で、▲円の●%を求める場合、▲×(●÷100)で計算します。

次、1000円の30%オフって場合ですが、「オフ」=値引きです。
つまり、1000円の30%分を値引きします、ということですよね。
だから、元の値段1000円から1000円の30%分である300円を引いた
残りである700円が答えです。
でもそれを計算するのは面倒なので、ちょっとテクニックがあります。
30%オフということは、元の値段の70%分を求めればよいと考えます。
つまり、1000円の70%なので700円、となります。
ここまではいいですか?

次、達成率の計算ですが、、
目標100万円に対して売り上げも100万円だったら達成率は100%なのは
感覚的に分かりますよね?
つまり、達成率=(実際の値÷目標値)です。
%で表現する場合はこれに100を掛けます。(●%=●÷100だから)
たとえば目標50万円で売り上げ35万であれば35÷50×100なので70%になります。

最後、消費税。前述のオフとは逆で、消費税5%分を上乗せする、と考えます。
つまり、税抜き●円であれば、●円と●円の5%を足した金額が税込み金額です。
式にすると●+(●×5÷100)です。
これが基本ですが、先程のオフの計算のテクニックと同じ考え方が適用できます。
5%上乗せした額ってことは、元の値段の105%分を求めればよいと考えます。
ですから●×(105÷100)です。
ここで出てくる(105÷100)は1.05ですよね。
つまり、元の値段●に1.05を掛ければよいのです。

おまけ。暗算を早くするためのテクニック初級編として3つだけ書いておきます。
1.計算式に掛け算と割り算しかない場合、もしくは足し算と引き算しかない場合、
  順番を無視しても答えは一緒です。
  上の例でいくと35÷50×100は35×100÷50でも答えは一緒です。
  で、100÷50を先に計算して、それに35を掛けます。
  これならすぐに暗算できますね。

2.割り算の場合、前後の数字に同じ値を掛け算しても答えは一緒です。
  たとえば35÷50であれば、前後に2を掛けて(35×2)÷(50×2)でも
  答えは一緒です。
  35÷50の暗算は一瞬悩むけど、70÷100なら簡単ですよね。

3.掛け算の場合、前後の数字を分解して細かく掛け算しても答えは一緒です。
  たとえば25×32を計算する場合、32は4×8なので25×4×8を計算しても
  答えは一緒です。
  25×4は100、100×8で800ということで25×32=800です。
  これなら暗算できそうですよね。

丁寧で細かい説明が希望とのことなので、ちょっと長くなりますが書いてみます。
数学的には無駄の多い説明ですが、分かりやすく説明したつもりですので読んでみてください。

1000円の50%は500円、30%は300円であることは分かりますね?
これは以下計算をしていることになります。
 1000×(50÷100)=500
 1000×(30÷100)=300
●%ってのは●÷100のことです。
で、▲円の●%を求める場合、▲×(●÷100)で計算します。

次、1000円の30%オフって場...続きを読む

Q「いずれか」と「いづれか」どっちが正しい!?

教えて下さいっ!
”どちらか”と言う意味の「いずれか」のかな表記として
「いずれか」と「いづれか」のどちらが正しいのでしょう???

私は「いずれか」だと思うんですが、辞書に「いずれか・いづ--。」と書いてあり、???になってしまいました。
どちらでもいいってことでしょうか?

Aベストアンサー

「いずれか」が正しいです.
「いづれ」は「いずれ」の歴史的かな遣いですので,昔は「いづれ」が使われていましたが,現代では「いずれ」で統一することになっていますので,「いずれ」が正しいです.

Q受講料の仕訳の仕方

仕訳の仕方を教えて下さい。

仕事で必要な講習を会社負担で社員に受講させました。このとき、受講費用はどういう勘定科目にすればいいのでしょうか?

受講すると資格が得られるのですが、個人に対する資格ではなく、会社に対する資格となります。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

前の方が答えてみえるように「福利厚生費」で一般的にはよろしいかと思います。
また、講習会などがよくある場合には、「研修費」なんていう科目を使われても良いと思いますよ。
今年から「人材育成投資税制」なんてのも始まりましたんで、人材育成関係の費用だけ「研修費」なんていう別科目で管理しておくとわかりやすいかもしれませんね。

Q契約書の印紙の消印は、甲乙2社が押すべき?

契約書の印紙の消印は、甲乙2社が押すべきなのでしょうか?
片方が押せばOKなのでしょうか?

Aベストアンサー

印紙の消印については、最初の回答者の述べるとおりだ。片方でよい(印紙税法基本通達64条)。印紙税法3条2項に定める連帯納税は、いずれかの者が全額を納税すればよいことを意味するのだから、ここからもいずれかの者が消印をおこなえばよいと結論づけることができる。社会通念上もこれで足りる。

なお、印紙を押印により消すことは、正確にはご質問のとおり消印と呼ぶ。割印ではない。また、契約書に貼付して印紙税を納税する場合の印紙については、消すことが法律上義務付けられている。「押しても押さなくても良い」にも「押してはいけないものもある」にも該当しない。

Q勘定科目について

エアコンの取り付け費用ってなんでしょうか?消耗品費でよろしいですか?宜しくお願いします。

Aベストアンサー

エアコンの取り付け費は、エアコン本体と一緒にして考えます。

購入価格が1ケ当り10万円未満のものは、購入時の経費として処理できます。
通常は「消耗品費」で処理をします。

10万円を超えて20万円未満の場合は、固定資産として「一括償却資産」に計上して、3年間で均等償却が出来ます。
この場合、期中の購入でも月割り計算の必要がなく、残存価格も0円です。

仕訳は下記のとおりです。
購入時
一括償却資産  / 普通預金又は現金
決算時
減価償却費 /一括償却資産

20万円を超えるものは固定資産として「備品」に計上して、法定の耐用年数で減価償却をすることになります。

なお、資本金が1億円以下の法人や自営業で、青色申告をしている場合は、要件を満たせば、30万円以下の固定資産は、固定資産(備品)に計上しますが、一括償却が出来ます。
なお、この30万円未満の一括償却の特例は、15年4月1日から平成18年3月31日までの取得分となっています。
詳細は、下記のページをご覧ください。
http://www.nta.go.jp/category/tutatu/sonota/houzin/1761/01.htm

減価償却については、下記のページをご覧ください。
http://www.taxanswer.nta.go.jp/2100.htm

又、本体が既に有って、その移設のための取り付け費であれば、修繕費などで処理をします。

エアコンの取り付け費は、エアコン本体と一緒にして考えます。

購入価格が1ケ当り10万円未満のものは、購入時の経費として処理できます。
通常は「消耗品費」で処理をします。

10万円を超えて20万円未満の場合は、固定資産として「一括償却資産」に計上して、3年間で均等償却が出来ます。
この場合、期中の購入でも月割り計算の必要がなく、残存価格も0円です。

仕訳は下記のとおりです。
購入時
一括償却資産  / 普通預金又は現金
決算時
減価償却費 /一括償却資産

20万円を超える...続きを読む


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