ワラント債は普通社債に新株引受権がついたものですよね。分離型だとワラントと社債は離して取引可能なので、証券市場ではワラント部分だけを売買できるそうですけど、企業が(社債とセットにしないで)ワラントだけを売りに出したりすることってできるんですか?

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A 回答 (1件)

可能です。


発行時にはワラント債として発行してその後ワラントを除いた
社債部分(エクスワラント)を通常の社債として販売するという方法です。
ただし、利率が非常に低いのでほとんどは証券会社が引き受けるか
(自己勘定で所有)もしくは額面から割り引いて利回りを高くして
他に販売するかです。
ほとんどは相対でやりとりされ、買う方も買い持ちのつもりで
購入するので流通量はすくないです。
よほどのことがない限りエクスワラントだけを目にする機会はないとおもいます。
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Q「新株引受権付社債」と「新株予約権付社債」について

新株引受権付社債(ワラント債)の「非分離型」は「新株予約権付社債」という名称になったようですが、「分離型」の名称はどうなったのでしょうか?

また、この名称変更に伴い、「ワラント債(新株引受権付社債の別名)」は、
「新株予約権付社債」の別名になったのでしょうか?

Aベストアンサー

>「分離型」の名称はどうなったのでしょうか?
 
 新会社法では、分離型が認められなくなったのでなくなった。

分離型を発行する場合は、社債と新株予約権を別々に発行するしかない。
 新株引受権付社債(非分離型)は、新株予約権付社債に移行したんですね。

Q設立時募集株式の引受人が所定の期日又は

設立時募集株式の引受人が所定の期日又は期間内に設立時募集株式の払込金額の全額の払込みをしなかった場合には、その引受人は、【その払込みをすることにより設立時募集株式の株主となる権利を失う】。

なんで払込みをしたのに権利を失うのですか?

Aベストアンサー

会社法63条3項ですね。わかりにくい書き方ですが,会社法36条3項,208条5項と比較してみると良いように思います。

この「当該払込みをすることにより設立時募集株式の株主となる権利を失う」が,「当該払込みをすることにより,設立時募集株式の株主となる権利を失う」という表現になっているのであれば,「払い込みをしたのに権利を失う」ことになります。でも,そんなところ(「より」の後)に読点はありません。つまりこれはそういうことではなく,「払込みをしないとき」に失う権利が「設立時募集株式の株主となる権利」であり,その株主となる権利は「当該払込みをすること」によって獲得できるものだから,そのように書かれているのです。

36条3項「第一項の規定による通知を受けた発起人は、同項に規定する期日までに出資の履行をしないときは、当該出資の履行をすることにより設立時発行株式の株主となる権利を失う」,208条5項「募集株式の引受人は、出資の履行をしないときは、当該出資の履行をすることにより募集株式の株主となる権利を失う」も同様の表現になっており,これらも「出資の履行をしないとき」に「株主となる権利」を失います。

これらの条文,「より」ではなく「よって」にしたほうがわかりやすかったような気もしますが,そう思うのは僕だけなんでしょうかねぇ。

会社法63条3項ですね。わかりにくい書き方ですが,会社法36条3項,208条5項と比較してみると良いように思います。

この「当該払込みをすることにより設立時募集株式の株主となる権利を失う」が,「当該払込みをすることにより,設立時募集株式の株主となる権利を失う」という表現になっているのであれば,「払い込みをしたのに権利を失う」ことになります。でも,そんなところ(「より」の後)に読点はありません。つまりこれはそういうことではなく,「払込みをしないとき」に失う権利が「設立時募集株式の株主...続きを読む

Q新株予約権と第三者割当増資

たしか古い会社法には新株予約権はなかったはずです。今回のニッポン放送株争奪戦で一躍脚光を浴びましたが、実は3年ほど前、西友がウォルマートに対して発行したと記憶しています。私が会社法を学んでいた頃は、転換社債(CB)と新株引受権付社債(ワラント債)の二本立てでした。そこで質問なのですが、

(1)新株予約権はCBとワラント債が合体してできたものなのでしょうか?また仮にそうだとしたら、それはどういう理由と経緯でそうなったのでしょうか?

(2)新株予約権の行使はあくまでもオプションであり、行使してもいいし、しなくてもいい、それはあくまで新株予約権を持っている者の自由だと考えているのですが、この認識は正しいでしょうか?ですから、フジテレビが新株予約権を持っていても、それを行使しないこともあり得る(現実問題は抜きにして)と思うのですが…。

(3)通常の新株の第三者割当による増資と新株予約権の発行とは異なるのでしょうか?仮に(2)の前提が正しいとすれば、前者は有無を言わさず増資分の新株を引受け、払込をしなければならないのに対し、後者はオプションの付与ということになるのでしょうか?それともこれは誤った認識なのでしょうか?もし誤っているとしたら、その違いはどこにあるのでしょうか?

たしか古い会社法には新株予約権はなかったはずです。今回のニッポン放送株争奪戦で一躍脚光を浴びましたが、実は3年ほど前、西友がウォルマートに対して発行したと記憶しています。私が会社法を学んでいた頃は、転換社債(CB)と新株引受権付社債(ワラント債)の二本立てでした。そこで質問なのですが、

(1)新株予約権はCBとワラント債が合体してできたものなのでしょうか?また仮にそうだとしたら、それはどういう理由と経緯でそうなったのでしょうか?

(2)新株予約権の行使はあくまでもオプションであり、行...続きを読む

Aベストアンサー

2002年4月に商法が改正され、転換社債(CB)と新株引受権付社債(WB、ワラント債)がなくなり、新株予約権付社債となり、新株予約権が単独で発行できるようになりました。

(1)ですが、
私は法律の専門家ではないので実務上の平易な表現になりますが、
CBとWBの違いは、権利部分が分離できるかどうか、という点だけでした。権利を分離する必要がない場合にはCBを発行し、分離する必要がある場合にはWBを発行していました。
細かい話になりますが、未上場企業の資本政策において、以前はWBを多用しておりました。オーナー(兼社長)の持株比率維持を目的として予め大量の株式を保有してもらいたいが、当座の資金がなく払い込みができない場合に、新株を安い価格で購入できる権利のみを付与しておいて、後で資金の都合がついたときに払い込んでもらう、というやり方を多くの企業にVC(ベンチャーキャピタル)が提案しました。
このとき、旧商法下では新株予約権のみの発行ができなかったため、一旦新株引受権付社債を発行し、権利と社債を分離して権利だけをオーナーに譲渡する(残った社債は即時償還していました)、というやり方を行っていたのです。

この手法は従業員個々に配るには面倒くさく、新たに制度ができたストックオプションも制度がややこしく、またCBとWBの実質的な違いが見られず実態に即した制度になっていないことがあったのではないかと考えられます。


(2)はお考えのとおりです。
行使するかしないかは権利を保有しているものが自由に決めることができます。
先のご回答にありましたように、ライブドアの持株数次第で権利を行使する株数が変わりますので、第三者割当増資にするよりも都合が良かったということです。

(3)は、発行会社の決議プロセスは同じです。
引受側にとってはご認識のとおり、払込額が確定するか、柔軟に変動可能かという違いがあります。また既存株主にとっても、1株の価値が薄まる度合いが第三者割当よりも少なくて済む可能性があります。


余談ですが、「権利」を買うという話なので、権利自体にも価格は存在しており、一般的には有償です。この価格はブラック=ショールズ・モデルと呼ばれる計算式で算出されます。
ただし、ストックオプションとして発行する場合にのみ無償で発行することが認められています。

2002年4月に商法が改正され、転換社債(CB)と新株引受権付社債(WB、ワラント債)がなくなり、新株予約権付社債となり、新株予約権が単独で発行できるようになりました。

(1)ですが、
私は法律の専門家ではないので実務上の平易な表現になりますが、
CBとWBの違いは、権利部分が分離できるかどうか、という点だけでした。権利を分離する必要がない場合にはCBを発行し、分離する必要がある場合にはWBを発行していました。
細かい話になりますが、未上場企業の資本政策において、以前はWBを多用しておりまし...続きを読む

Q私募債について

最近話題になっている私募債ですが
例えば私がネットベンチャーをやるとします。
1000万円必要で、500万は自前で用意したとします。のこり500万円を
一口5万円で 100口集めて、1年後などに決められた配当をという話でしょうが
法律的な問題はないのでしょうか?
もし、無いのならやってみたいのですが
http://www.pref.osaka.jp/kinyu/sibosai/sibosai1.htm
大阪府自体がやっているくらいだから知識と法的な問題がなければ問題ないと思うけど ちょっと不安です

Aベストアンサー

私募債というのは簡単にいえば社債ですよね。つまり払うのは、配当ではなく利息を社債権者に支払うわけです。借金と同じです。そこで気をつける点は2点あります。ひとつは商法上の社債管理会社の問題と、証券取引法の募集行為に関わる問題です。商法は条文をみればわかると思うのでおいときますが、証券取引法では、50人以上に対して社債の募集勧誘行為を行うと募集行為とみなされ、各種の事前届出が必要となります。
また、こういった感じでネットや広告でお金を集めたベンチャー企業は数社いましたが、その殆どが証券取引法違反であろう思われますので、手続きは注意してください。
どちらにせよ、お金を集めるなら信用のおける人から集めたほうが良いと思います。

Qワラント価格?

ワラントってその会社の新株を○○円で買えますよっていう権利ですよね。
その権利をいくらかで買うのはわかるんですけど、そのワラント代って何を基準に決めるの?行使価格の何割くらいとか、そういう相場ってあるのでしょうか?(株価が上がればワラントの価値も上がるっていうことは、理解してるんです、あがる・さがるじゃなくて、発行時のワラント価格の決め方が知りたいんですけど・・・。)

Aベストアンサー

>>一般的な社債部とワラント部の割合は8:2くらいでしょうか?

これは一概にそうとは言えないですね。ワラント部分が小さく1%
くらいのもありますからね。

>>ということは、社債80万、ワラント20万円で、付与率は100%ですから、
20万円で買ったワラントで100万円分の株式が買える、わけですよね。
例えば、行使価格が1000円だった場合、(100万円÷1000円)で1000株買えますよね。ということは、一株あたりのワラントの値段は20万円÷1000で、200円で、良いのかな?

特に問題はないと思いますが。


>>これは、基本的な価格、もしくは最低水準の価格で、実際に市場で取引される場合はこれにプレミアが上乗せされて、もっと高くなる・・・。
というのが、私の認識なんですけど、これで、あってます?

発行時の価格と上場して流通した後の価格は違ってくるということですね。
プレミアムというのはワラント価格にそもそも含まれているわけですから。

気にしておられるのは、社債とワラントの割合のようですが、
社債購入者にワラントが与えられるとすると、そのセットで魅力的
(つまり資金を出しても良いかどうか)かどうかが判断の基準になります。
ですからどう考えても社債部分100円でワラント部分50円というのは行き過ぎで
そのようなタイプのものは普通発行されないでしょう。(理論上も権利行使価格
を相当下げる、つまりインザマネーにする必要があり、ワラント債発行の意味が不明になってくるからです)
ですから常識的に考えてもワラント部分は社債の数%~10%、あるいは20%くらいに収まるのではないでしょうか?
理屈や法律の上からは、別にいくらで発行して良いとは思いますが。

>>一般的な社債部とワラント部の割合は8:2くらいでしょうか?

これは一概にそうとは言えないですね。ワラント部分が小さく1%
くらいのもありますからね。

>>ということは、社債80万、ワラント20万円で、付与率は100%ですから、
20万円で買ったワラントで100万円分の株式が買える、わけですよね。
例えば、行使価格が1000円だった場合、(100万円÷1000円)で1000株買えますよね。ということは、一株あたりのワラントの値段は20万円÷1000で、200円で、良いのかな?

特に問題はな...続きを読む

Qミネラルウォーター債(水債権?)

来年、友人とミネラルウォーターの製造・販売を計画中です(既存の施設を購入、引き継ぐ形です)
水は北海道の山間の地下から汲み上げたものを現在最新と言われているNASAのテクノロジーを使ってろ過、ボトリングした物ですので商品力はあると思います。
そこで、この水を商材として一口1万~5万円の間でミネラルウォーター債なるものを販売出来ないでしょうか?
会員募集的な考えで良いと思うのですが・・
つきましては・・妥当な応募金額の設定とどの様な条件を提示すると魅力的と思われるでしょうか?
漠然とした計画は描いているのですが・・
もしかして何か法律的に問題があるのでは?とも考えております!
私個人的には美味しい水を飲みたいと思いますが、現時点ではお水にお金を掛ける部類の人間ではありませんので・・
起業や水に詳しい方々のご意見をたくさん伺えればと思います!
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

私はミネラルウォーター専門ショップを開業している者です。製造ではなく小売および卸を行っております。
“債”に関しては薄識でございますので、ココでアドバイスできることはありませんが、水業界に関しては多少なりともアドバイスできると思っております。

かれこれ3年チョット前のOPENですが、当時は“変人扱い”されたものです。それだけ一般認識が低かったわけですが、昨今の認識度upの様相には目を見張ります。一部業者におきまして胡散臭い商法や話法などありますが、消費者方々も知識を育てられ、探究心に溢れている方々も増えてきた気がします。
そして当業界、多くの方が参入され、多くの方が廃業されています。文字通り“水商売”であり“原価はタダ同然”と思われている方が多いかもしれませんが、簡単な話ではないということです。経費のほとんどは物流費が占めます。重くて量張る水は、物流コストが最大のネックになります。その点を重々ご認識されたほうが良いと思います。
そして、NASA云々と申されていることから、恐らくR.O.の関連技術だと推測いたしますが、これは珍しい内容でもなく、それが絶対的な商品力に繋がるかどうかは疑問が残ります。商品力に関しては、多少の違いはあれ、レベルとしては似たようなものですから、ラベルデザインとか売り方とか、そういった付随する事項から消費者心理に訴求することも重要な施策になると思われます。

ミネラルウォーターに関して確固たる知識や定義が広く認知されているわけではないので、最初から高度な知識が必要があるわけではないでしょうが、やはり仕事となりますと日々勉強です。市場は発展途上で、未確定情報が多く、判らないことも多々あるでしょうが、自分なりに解釈して一つ一つを作り上げていけば、自分が確立させた事項が世の中の規準となる可能性は大いにあります。そういった意味では、いま最も熱いビジネスの一つにはなるでしょう。
ちなみに私は【水のソムリエ】という商標登録を獲得いたしまして、今まで培ってきた経験とノウハウを基に、独自戦略にて様々な事業展開を行っております。最近は製造や流通そして開業に関するコンサルタントの依頼が増えてきました。

最後に、
実際、飲み水に対価を払い得る人種というのは、どちらかというと都会に住まわれている方が多いかもしれません。また、地域によって趣味趣向が異なりますので、その点を充分に調査および認識されることが必要でしょう。

いろいろと調査をされてください。

ご参考までに↓↓↓
http://tenant.depart.livedoor.com/t/aqua32/
http://www.yokayoka.net/yokayokaweb/ii_s_04_.html

私はミネラルウォーター専門ショップを開業している者です。製造ではなく小売および卸を行っております。
“債”に関しては薄識でございますので、ココでアドバイスできることはありませんが、水業界に関しては多少なりともアドバイスできると思っております。

かれこれ3年チョット前のOPENですが、当時は“変人扱い”されたものです。それだけ一般認識が低かったわけですが、昨今の認識度upの様相には目を見張ります。一部業者におきまして胡散臭い商法や話法などありますが、消費者方々も知識を育てられ、探究心...続きを読む

Q質問:株式投資とワラント債

株式投資よりもワラント債のほうがハイリスク・ハイリターンって本当?
ワラントって株式よりも少ない資金で購入できて利益は大きいので、ハイリターンなのはわかるんですけど、株価が安くなった時は、ワラントを行使しないで、放棄しちゃえば、損失はワラントの代金だけだから、株式投資よりもリスクが少ないと思いません?これじゃ、ローリスク・ハイリターンですよね。
でも、そんなうまい話があるわけないし・・・。だいたい、ワラントの値段って株価の何割くらいなのかな?

Aベストアンサー

 ワラント債は、社債部分とワラント部分を分離して売買できないものを非分離型、売買できるものを分離型といいます。日本でも1985年から分離型が見とめられるようになりました。現在では、ほとんどが分離型になっています。株価が権利行使価格を上回れば、ワラントの価値が上昇し、大きな収益が得られる反面、株価が権利行使価格を下回ったまま行使期間が過ぎてしまえば、ワラントは「紙くず」となってしまいます。

Q青果市場に入会するには

青果市場に入会すにはどんな資格がいるのですか、果実店に興味があり勉強したいと思いまして町ごとに一つの市場があるのですが、入会すればどこでも買うことができるのですか。

Aベストアンサー

日本全国同じとは言えませんが、私が知ってる限りでは以下のような感じです。

市場から直接購入するには、買参権(ばいさんけん)が必要です。
保証人や保障金などが必要となります。これは市場毎に別物です。
市場(いちば)と呼ばれているものは、ほとんどが株式会社です。普通の会社と同じで、他の市場とは別組織になります。

また、市場(例えば東京シティ青果=築地市場など)に直接「買参権くれ」といっても参入できません。田舎ならなおさらです。古い体質の業界なので、知人の紹介がないとお仲間に入れてもらえないんです。
大抵の市場には「組合」があり、そこへの加入が必須となる場合が多いです。(未払いなどの場合に組合内で保障し合う)

私の知ってる市場は「週払い」です。資金繰りちゃんと考えないと回らなくなりますよ。

この買参権もってるのが「中卸」と呼ばれる業者で、業者によっては市場の敷地内に店舗を出してます。その店舗では誰でも買えます。商店街の八百屋さんはこういったところから仕入れをしているはずです。

また、買参権持ってると、市場へ「販売」もできます。市場が仲介人になり、商品を競りにかけたり他の業者に売ったりしています。

私が知ってるのは青果ですが、40歳じゃ若造扱いです。私は30なのでそれ以下ですね。
70、80で現役も沢山います。あと、ガラ悪い人が多い業界です。

*この業界全てに当てはまるとは思えないので参考意見として下さい

日本全国同じとは言えませんが、私が知ってる限りでは以下のような感じです。

市場から直接購入するには、買参権(ばいさんけん)が必要です。
保証人や保障金などが必要となります。これは市場毎に別物です。
市場(いちば)と呼ばれているものは、ほとんどが株式会社です。普通の会社と同じで、他の市場とは別組織になります。

また、市場(例えば東京シティ青果=築地市場など)に直接「買参権くれ」といっても参入できません。田舎ならなおさらです。古い体質の業界なので、知人の紹介がないとお仲間...続きを読む

Qカバードワラントと株券オプション取引の違いについて

2つの質問があります。皆さんよろしくお願いします。

◆カバードワラントと株券オプション取引の違いはなんでしょうか?

お互いに株を売買する権利取引(オプション取引)だと思うんですけど。

単にカバードのほうは色々売買する権利(商品)があるけど、株券オプションのほうは株のみ対象(商品)ってことなんでしょうか?


◆あと、カバードワラントの中にある?eワラントの意味もわかりません。

カバードワラントと一緒じゃないんでしょうか?単にゴールドマンサックスが提供してるデリバティブ商品ってだけで、内容は一緒じゃないんでしょうか?
ポケ株の意味はeワラントのポケット版と思うんですけど。

カバードワラントとeワラントの違いが全然わかりません。。。

皆さんどうかよろしくお願いします。

Aベストアンサー

過去のご質問に関連したものがあります・・・http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?qid=462006

またポケット株とeワラントですが、このあたりをあわせ読むと
http://www.gs.com/japan/ewarrant/pocketkabu/pocket/index.html
http://www.gs.com/japan/ewarrant/communi/8.html
「eワラント」が、GSのカバードワラントの商標で、
「ポケット株」はその1商品、ということが見えてくるかと思います・・・

Qなぜ不動産投資物件は売りに出ているのか?

不動産投資に関心あり知りたいのですが。。
よく投資物件として すでに入居者の居るアパート、マンションなどが
一棟ものとして、表面利回り8%とか、11%とかの記載と共に売りに出ておりますが、なぜそのような物件が多数売りに出ているのでしょうか。売主としてはアパート管理もちゃんと社内に部門を持って手がけている建設会社とかもありますが。 自分達で管理し(または管理会社に委託して)儲ければいいと思うのですが。
要は、儲けられる種を売りに出している見えるのですが。

それだけ不動産投資、管理が難しいと言う事でしょうか、本業回帰
とかあるんですかねぇ?
教えてください。

Aベストアンサー

事業融資等、貸し剥がし(担保割れ)が考えられます。

投資用不動産物件は億単位ですので事業融資で買ったものがほとんどでしょうから。

融資時に買った物件は担保に入れられます。不動産評価が下がると当然、追加担保を金融機関から求められます。

んでもって、例えば10棟持ってたらその内の何棟かを手放そうとなるわけです。

買える人はチャンスですが、みんな狙ってるみたいで。。。。こんな御時世でも1億程度の物件だと取り合いになってますね。結構お金持ってる人はいますね。


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