「情報起業はどういったビジネスか」は理解しているんですが、根本的に起業の方法がわかりません。
やっぱり役所などへの届出とかが必要になるんでしょうか?     具体的に情報起業の方法を教えてください。

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A 回答 (7件)

情報起業を志す者です。



全くの個人事業で情報起業はできます。
登記、届け出はあなたが法人を作る
のでしたら必要です。

しかし、あなたが個人で起業したいので
あれば、情報商材を売ればいいだけですので
登記、届け出は不要です。

情報商材作成の流れとしては

(1)メルマガでとりあえず
自分が商材を出したい分野で
見込み客を集める

(2)ステップメールで
見込み客リストを囲って
見込み客と「対話」して
見込み客が欲しい情報を聞く

(3)商材を作る

(4)見込み客リストに商材を
売る

(5)ASPなどで大々的に売る

という流れです。本当に正しい情報商材
の流れは、
最初に商品があってはハズレます。

見込み客と是非対話して下さい。
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情報起業では役所などの届けも資格もなにもいりませんよ。


ただ、本格的にやろうとなると少しのお金とパソコンスキルが必要に
なると思います。
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下記のサイトにある程度は詳しく書いています。



http://infomation-company.seesaa.net/

情報起業は実態のある会社を設立するわけではないので、役所への届出は不要です。
大雑把な流れは、
 1. 情報商材を作成する
 2. 販売サイトを作成する
 3. メルマガやアフィリエイトサイトを利用して、とにかく宣伝する
です。

情報商材は作ってサイトを立ち上げただけでは、全く売れません。
セールス・マーケティングの力も必要です。

大きな書店に行けば、情報起業に関する書籍もたくさんあるので読んでみてはいかがでしょうか?
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情報起業を始めたばかりのころでしたら、


役所の届出は考えなくてもいいと思います。

情報起業に必要なのは

1.売れる商材のネタをみつけて、売れる商材を作る。
2.成約率の高いセールスレターを作る。
3.ホームページにたくさんのアクセスが来るようにする
これだけです。

初心者がまずぶち当たる壁は、
商材のネタが見つからないということです。


まず意識することはお客さんの「悩み」です。
基本的に「悩み」があれば売れますが、
できるだけ「悩み」が深いものを選びます。

そして悩みが深いものを見つけ、
その悩みを解決する情報を提供してあげれば良いです。
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私も色々と商材を購入しました。

今は ダイエット系の商材を販売して月に20万円前後の収入です。始めは 自分で調べて始めようとしましたけど 結局出来ませんでした。私が 始めて読んだのは 情報起業大戦略という書籍です。http://cyber--info.com/1000.html でした。
とても 実践的な内容で 分かりやすいと思います。
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情報起業を開始するにあたり、特別な許可や資格、申請は必要ありません。

届出が必要になってくるのは、情報起業で成果が出始め、税金を申告する時だけです。

また情報起業の始め方ですが、ワード等で情報商材を作成し、PDFファイルに変換します。そしてHPを作成してページをアップします。その後、決済システムを導入してリンクを貼り付ければOKです。

大雑把な回答となりましたが、質問が大雑把なのですみません。
上記の詳細は無料レポートなどで知る事ができます。

無料レポートとは・・・?

基本的には有料の情報商材と同じです。個人のメールアドレスを教える代わりに情報を配布してくれるサービスがあります。この時、登録したメールアドレスは情報提供者のメールマガジンなどに登録されます。無料レポートを購読される際は、過剰なスパムメールを避ける為、捨てアド(使っていないメールアドレス)を使い登録することをお勧めします。

web上で無料レポートと検索するといくつか無料レポートを提供してくれるサービスが表示されますので、そちらの方で起業の詳細方法を調べてみて下さい。参考URLにも貼り付けておきます。

参考URL:http://mailzou.com/
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どのレベルを期待されているのか分かりませんが...



> 具体的に情報起業の方法を教えてください。

これだけ漠然とした質問に具体的に回答できるほどの内容であれば、それだけで情報商材ができるかもしれませんね。
分からない部分を、もっと具体的に質問した方が良いと思います。
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Q起業アイデア(ビジネスプラン)を提供して、ロイヤリティをもらい生活をす

起業アイデア(ビジネスプラン)を提供して、ロイヤリティをもらい生活をすることは可能ですか?
またはそういう団体はありますか?

私は現在起業を志している者です。
その過程で起業アイデア(ビジネスプラン)がいくつか出てきました。

ただ、自分が本当にやりたいことではないため、それを自らやろうという意志が働きません。
そこで、アイデアを提供しそれを誰かに実行してもらうことでそのロイヤリティを得たいと考えています。

自分がやるより「やりたい」と考えている人に楽しくやってもらいたいというのが本心です。

そこでそういう人・団体を探していますが、どなたかご存知ないでしょうか?
知っていたらぜひともよろしくお願いします。

Aベストアンサー

私は特に新規ビジネスを企画し、実現させることを支援してきた大手シンクタンクのコンサルタントです。
そういうマッチングの組織はいくつかネットバブル期に生まれましたが、成功した例がすくなくあまり機能していません。
もっと現実的な方法は、リスティング広告などを使って、セミナーを開いたり、関心がある企業に訪問して説明したり、あるいは展示会への出展(50万円くらいはかかりますけど)、あるいは、ベンチャーに出資している会社、たとえば、ネットエイジとか、そういうところに持ち込むことで、のってくる人はいるかも知れません。
おそらく気にされるのは、話すとノウハウが漏れるとかだと思いますが、話したくらいで他の人ができるようなことは、お金にすることは難しいのがこれまでの経験です。
話して、相手も面白いと思い、でも、自分ではできそうではない、手伝って欲しい、という順番です。
他人にやらせるなら、それを仕切れる信頼できるパートナーをセットにして売り込みする必要があります。
アイデアの内容がわかりませんのであくまで、ご参考まで

Q情報起業って、どうなんでしょう?

ここの所、情報起業(インフォプレーナー)って、とても多い気がするのですが、販売されている方は、あの価格(1万~5万等)をどのように決めていらっしゃるのですか?

確かにノウハウは貴重な物ですし情報には高価な値段が付いて当然かもしれませんが、本屋ではビジネス書が1,500円で買えますよね?!

送料・制作コスト・諸費用等を考慮しても知識を販売しているわけですから物販と比べて低く設定できるのではないでしょうか?
また、価格を抑えればそれだけ購入しやすく販売は伸びると思うのですが!(5,000円ぐらいなら情報料として購入してもいいかも)

当方まったく無知のため、不しつけけな疑問かもしれませんが詳しい方がいらっしゃいましたら教えて頂けませんか?

Aベストアンサー

書籍の場合、再販売価格維持制度でもって最初に設定した価格が維持されます(例外もあります)が、個人がネットなどで販売する情報商材は、あたりまえですが、変えたいと思ったらいつでも自由に価格を変えられます。
ここが大きな違いだと思います。

つまり、情報商材の場合、最初は値段設定を高めにしておいて、売れ行きが落ちたら値下げして、新たな顧客の裾野を広げることが簡単にできます。
だから、現在、値段が数万円規模になっている情報は、その値段でも買い手が存在することを前提にしているはずです。

以下は私の推測ですが、別のケースも考えられます。

たとえば、情報の販売者が、単に情報をネットで売るだけでなく、セミナー開催やコンサルタントなど、他の手段でも収入を得ている場合があります。

このとき、たとえネット上で情報が売れていなくても、それがその人の人間的な価値を高める役目を果たすので、値段が高いまま放っておいても、いっこうに構わないと考えるわけです。

つまり、そういったサイトを見た人が、「へえ、50万円の情報を売っている人の話(セミナー)が、5万円で聞けるのかぁ。じゃあ、申し込もうっと!」といったアクションを起こすようになるはずなので、あえて値段を高くしているというストーリーです。

書籍の場合、再販売価格維持制度でもって最初に設定した価格が維持されます(例外もあります)が、個人がネットなどで販売する情報商材は、あたりまえですが、変えたいと思ったらいつでも自由に価格を変えられます。
ここが大きな違いだと思います。

つまり、情報商材の場合、最初は値段設定を高めにしておいて、売れ行きが落ちたら値下げして、新たな顧客の裾野を広げることが簡単にできます。
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Q10年、20年目に払う修繕積立金について

何年か住んだ分譲マンションを売却したことがあるかたに質問です。

分譲マンションに住んでいると、10年、20年目に、修繕積立金をまとめて払うマンションが多いと思います。
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Aベストアンサー

毎月支払っている修繕費が足りない時にのみ、そういうことをすると思います。でももう節目に払うと決まっているのですね。9年目に売却となると貴方に支払い義務はありませんが、当然その事は告知しないといけないと思います。

私も、マンションの修繕委員会の広報を担当していましたが、6年目くらいから修繕費をどんどん上げて、無駄を見直し管理料を押さえていきました。13年目で大規模修繕が一時金無しで出来ました。今での、修繕費積立金の半額が管理料です。マンションの価値って、管理で決まると思っていますので…修繕積立金の低いマンションってダメだなって今は痛感しています。脱線してごめんなさい。

Q情報起業以外のインターネットビジネス

「インターネットビジネス」で検索をかけると、
出るわ出るわ、うさんくさい「情報起業」が。
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サイトを開けば上からメルマガ登録のブラウザがドーンと落ちてくる、
お決まりの情報商材のアフィリエイトリンクばっかり。

インターネットビジネスは情報起業以外にないのか…ってくらいに
情報起業関係のサイトがあふれていますよね。

もっと堅実なビジネスはないのでしょうか?

インターネットビジネスってもっとあるでしょう。
たとえば、ロリポップのようなレンタルサーバーを運営するであるとか、
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携帯サイトを運営するであるとか。

とにかく、情報起業以外のネットビジネスを紹介してください。

※広い意味で言えばネットビジネスはすべて「情報起業」なのかもしれませんが、
ここで言う「情報起業」は一連のうさんくさいサイトを指します。

Aベストアンサー

>もっと堅実なビジネスはないのでしょうか?
私はうさんくさくない「情報起業」をしたものです(笑)
仕事にインターネットを使っていますので「インターネットビジネス」をしていると考えられます。自営業の公式サイトはブログです。アフィリエイトもやってます。
扱う商材は官公庁からの公報、自治体資料や統計、学術情報、ビジネス情報、医療・健康に関する情報、と非常に幅広く多岐にわたります。
それを求める人に探して届けるのが私の仕事です。
何が言いたいのかというと、インターネットで堅実なビジネスをやりたい、とお考えなのであれば、インターネットを使うとより仕事が効率化し、広報も費用対効果が十分出て来るビジネス、つまり利益が上がる仕組み作り、商材の商品価値、およびその商材をお求めになるお客さまが誰なのか、ということを明確にする必要がある、ということなのです。
No.1さん、No.2さんのおっしゃるとおり、インターネットはツールです。
起業支援サービスを行っている各自治体担当課や公共機関を一度お尋ねになり、まず、ビジネスの基本を学ぶことをお勧めします。それからインターネットの活用を考えても全く遅くありません。ご健闘をお祈りします。

参考URL:http://www.ehdo.go.jp/

>もっと堅実なビジネスはないのでしょうか?
私はうさんくさくない「情報起業」をしたものです(笑)
仕事にインターネットを使っていますので「インターネットビジネス」をしていると考えられます。自営業の公式サイトはブログです。アフィリエイトもやってます。
扱う商材は官公庁からの公報、自治体資料や統計、学術情報、ビジネス情報、医療・健康に関する情報、と非常に幅広く多岐にわたります。
それを求める人に探して届けるのが私の仕事です。
何が言いたいのかというと、インターネットで堅実なビジ...続きを読む

Q大企業、企業種類、起業家の意味は?

大企業、企業種類、起業家
この三つの言葉の意味はどのように解釈できるのですか。
また、それぞれの英語は何ですか。教えてください。
国語の辞典とインターネットの国語辞典を引きましたが、なかなか出てこないので、説明してくれませんか。
お願いします。

Aベストアンサー

商法の分類上大企業は資本金が5億円以上の会社になります。
また企業種類は合名会社、合資会社、株式会社があります。
起業家は字のごとく、事業を起こす人です。
例えばベンチャー企業を立ち上げた人などは起業家です。

Q情報起業の情報?

巷では情報起業とよばれる方がおり、結構稼がれているみたいですが、
その情報商材というのは実際に購入して、
きちんと稼げるものはあるのでしょうか?

実際に購入したことがないので、疑問があるわけですが、
ほんとに稼げる情報ならば、誰にも言わないと思います。

それなのに、『情報を売る』ということは、
『情報を売らないことには商売にならない』
つまり
『情報を売り続ける→マルチレベルみたいな?』
と思ってしまいます。

実際のところはどうなのでしょうか?

このように思ってしまうのは、
まだまだ業界を知らないからでしょうか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

情報商材に関しては、玉石混合でいいものもあれば、多くの粗悪なものもあるという状況です。情報商材の中味を見ることはなかなかできません。中味はノウハウですから、見られてしまうと売ることができなくなります。本やネット上で得られる情報もありますが、インターネット素人がそんな情報から、お金を得られるようになるにはどれくらいのコスト(労力)が必要なことか?
本でも売ってますが、得てして書籍の内容は情報商材としてネットで売られているものは大したことではない情報である場合がほとんどです。あたりさわりのないところまでは書いてますが、肝になる部分というのは書いてないです。肝になる部分が書かれているのは、玉石の玉のほうの情報商材ですが、これはどれがそうかというのを見つける方法がない。例えば私がこれがお薦めですといってプロフィールに書いてありますといってもそれを信じて買う人はほとんどいないと思います。ネット上で誰だかわからない人が変なもの売りつけようとしているとしか考えないでしょう。誰の言葉も信じることができず、またどの情報商材の宣伝文句もホントか?できすぎじゃないか?というものが多いです。信じることができません。
情報商材ばかり買って、コレクターになってもほとんど稼げない人もいます。やっといい商材にめぐり合えたとか、これを最後にだめだったらやめようと思っていたなんて声も聞きます。

ところで、儲ける方法を考えついたら自分なら人に教えないという話なのですが、世の中に経営コンサルタントという商売があることをご存知ですか?実際、経営が成り立ってますよね?
経営コンサルタントってどういうことをする人たちなんでしょう。経営の仕方を指南してくれる人たちでしょう。儲ける経営の仕方を教えて儲けている人でしょう?この人たちは、経営の仕方を人に教えず、自分で経営すればいいと思っているでしょうか?
人に教えるということは、商売になることなんです。インターネットを使って儲ける方法を見つけた、それを有料でやり方を人に教える。
利益を投資し、事業拡大している人もいます。もともとの儲ける方法で儲けられるようになった。その利益を元にして、儲ける方法販売という事業に投資して、事業拡大します。そして儲ける方法販売という事業で儲けられると、またその利益を他の事業に投資して、自分の事業を広げる。あるいは資本の力を使って、もともとの儲ける方法をより再現性の高い方法にする研究を行っていく。そういう人も実際にいます。

ネットーワークビジネスというものとインターネットビジネスは違います。ネットワークビジネスは人のネットワークを広げていくもの、マルチ商法とかねずみ講と正当な商法とけっこう線引きが難しい場合もあります。投資商法というのもありますね。投資家を募って、さらに投資家を集めた人には配当を多く与えるようなもの、これも危ないですね。
インターネットビジネスで、多いのは広告で利益を得るアフィリエイトです。
グーグルという会社は、提供するツールはほぼ無料で提供しています。それは広告収入があるからできることなんです。広告収入をグーグル自身のコンテンツだけから得るのは難しいので、いろんなサイトに広告を出してもらっています。大手企業や報道会社から個人のブログまで、いろんなところに広告を出して、広告主が出すお金と広告を出すスペースを提供している人たちへの報酬との差額をグーグルは受け取ってあれだけの大きな会社になっていろんなツールの開発費を稼いでいるわけです。大中小のインターネットの広告代理店会社はいっぱいあるんです。広告主から広告料をもらって、広告掲載者に報酬を払う、その仲介料で儲けている。電通・博報堂といった会社のインターネット版です。
インターネットになって、多くの個人レベルでも情報発信することが可能になり、そこに広告を載せるというビジネスモデルがもう成り立っているんです。グーグルやヤフーの子会社になったオーバーチュアといった会社が広告代理店の役目を果たす大手会社ではありますが、大中小、たくさんの広告代理店業者があります。個人だって、広告を多くの人に見せられるようなコンテンツをもてば、広告料を得られるということ。多くの人に見てもらえるコンテンツを持てば、個人だって広告料を継続的に得られるわけです。

見られるコンテンツはベストセラー小説みたいなしっかりしたものじゃないといけないのかというと、そうでもないのがインターネットの世界です。その見てもらえる方法をきちっと教えていて、アフターケアもある商材もありますし、その反対もあります。

情報商材に関しては、玉石混合でいいものもあれば、多くの粗悪なものもあるという状況です。情報商材の中味を見ることはなかなかできません。中味はノウハウですから、見られてしまうと売ることができなくなります。本やネット上で得られる情報もありますが、インターネット素人がそんな情報から、お金を得られるようになるにはどれくらいのコスト(労力)が必要なことか?
本でも売ってますが、得てして書籍の内容は情報商材としてネットで売られているものは大したことではない情報である場合がほとんどです。...続きを読む

Q情報商材と職業紹介

学生家庭教師の紹介業をしたいと思っているのですが、「有料職業紹介事業」として行うには厚生労働省の許可が必要であるようです。しかし、最近の情報商材の販売事業は届出等は必要でなく(情報起業とよばれるもの)、勝手に始められるようでした。
【質問1】
家庭教師の連絡先を情報として販売するという形を取ると明言している場合であっても、これは職業紹介に当たるのでしょうか?
【質問2】
またそれ以前の問題として、教師の連絡先を情報として販売するという事自体に(もちろん許可はもらいますが個人情報の販売ということになるので)、法律的な問題がありますでしょうか?

【補足】
ちなみに、教師と家庭の契約はいわゆる個人契約と呼ばれるもので、そこでの契約等には一切関わるつもりはありません(ただし、連絡先に関する不備があった場合には対応はします)。
調べたところ、このような家庭教師の個人契約は雇用契約ではなく、委任契約と呼ばれるらしく、これが「職業紹介」に当たるか当たらないかは判断が別れる、といった記述も見ました。
専門家でないので詳しいことはわかりませんが、判断が別れる理由としては、学生の家庭教師のアルバイト(個人契約)が、法律的に職業なのかどうか?ということがポイントになっているのだと思います(これは勝手な推測ですが)。できれば、職業が法律ではどういったものとして定義されているのかも教えていただけたら嬉しいです。

また、家庭が教師の連絡先を購入する際に、適切な情報を選択できるように、教師の情報を一部開示、詳細な情報の問い合わせの仲介などを行うつもりではあります。

学生家庭教師の紹介業をしたいと思っているのですが、「有料職業紹介事業」として行うには厚生労働省の許可が必要であるようです。しかし、最近の情報商材の販売事業は届出等は必要でなく(情報起業とよばれるもの)、勝手に始められるようでした。
【質問1】
家庭教師の連絡先を情報として販売するという形を取ると明言している場合であっても、これは職業紹介に当たるのでしょうか?
【質問2】
またそれ以前の問題として、教師の連絡先を情報として販売するという事自体に(もちろん許可はもらいますが個人情...続きを読む

Aベストアンサー

【質問1】
家庭教師の連絡先を情報として販売するという形を取ると明言している場合であっても、これは職業紹介に当たるのでしょうか?

 それだけでは、ならないですね。職安の求人情報をタウン誌に転載したり、
「家庭教師求む大学受験生さんへ、上智英文二年です。土日祝可、報酬面談にてTEL・・・、メルアド・・・・」という三行広告掲載した新聞を
制作しても、それは出版業で、有料職業紹介ではありません。
 家庭教師
【質問2】
またそれ以前の問題として、教師の連絡先を情報として販売するという事自体に(もちろん許可はもらいますが個人情報の販売ということになるので)、法律的な問題がありますでしょうか?

特にないです。

Qアフィリエイト、インターネットビジネスで起業したい

主婦をしております。子供はいません。

今年2月にアフィリエイトを始めて、現在3ヶ月になります。
月に2万~3万円の報酬を得ることができています。
アフィリエイトのためのノウハウ購入費、PPCアフィリエイトの広告費を考えると赤字~プラスマイナス0と言ったところです。

アフィリエイトを含め、インターネットビジネスで起業したいと思っております。
仕事の内容は、アフィリエイト、ブログやHPデザインテンプレートの販売、WEBページ制作代行サービスなどです。

ただ、旦那さんの説得がなかなかうまくいきません。
とりあえず事業計画書をつくって、今までの3ヶ月の実績を見せて、
私のやりたいことを理解してもらうことから始めないとダメなようです。

実親もいい顔しませんでした。
実は私はうつ病になってもうすぐ4年です。
今年に入って劇的な回復をし、薬は飲んでいるものの、もう普通の主婦となんら変わりはありませんが、
今抱えているこの病気のことや、近い将来くる出産・子育てとの両立のこと、などを考えると、
やる気だけではやっていけない。
社会的責任が大きいこと。
会社にするメリットがよく分からない。
等々…言われました。

憧れとか、やる気とか、精神面においての話が大きくて、
実際黒字でやっていくだけのビジョンがあるのかとか、
数字の話になると、実際まだ始めて3ヶ月で、売上は出ているけど
仕入れ・広告費などの支出を考えると赤字で、
もっと安定した収入を得るようになってからやりなさいと言われるのは明白な訳で。

やはり、もっと実績を積んでから起業するのがいいのでしょうか。
会社設立にも資本金の他に約30万円の費用(手続きを司法書士にやってもらったとして)がかかりますし、その時点でつまずいています。
専業主婦でポケットマネーがないのです。

ご意見をいただけたら幸いです。
特に主婦の方で起業された方のお話が聞けたら嬉しいです。
よろしくお願いいたします。

主婦をしております。子供はいません。

今年2月にアフィリエイトを始めて、現在3ヶ月になります。
月に2万~3万円の報酬を得ることができています。
アフィリエイトのためのノウハウ購入費、PPCアフィリエイトの広告費を考えると赤字~プラスマイナス0と言ったところです。

アフィリエイトを含め、インターネットビジネスで起業したいと思っております。
仕事の内容は、アフィリエイト、ブログやHPデザインテンプレートの販売、WEBページ制作代行サービスなどです。

ただ、旦那さんの説得がなかなかう...続きを読む

Aベストアンサー

結論からいうと私もやめた方がいいよっていいます。

別にそのレベルなら法人にする必要もなく個人事業で十分です。
法人にしたって無駄な税金や費用払うだけですよ
年間1000万利益が出てから考えればいいと思います。
(売り上げじゃなく経費など全て引いた利益ですよ)
だから開業届出して青色申告するだけでいいと思います。
そうすれば必要だった費用は経費にできますからね
そしてそれでも立派な起業家ですしね
会社にするなら儲かってからでいいと思います。
(利益1000万なら旦那も文句言えないでしょう。)

大雑把に考えると会社にするメリットは税金面では1000万以上利益出てからですし
信用面でもアフィリエイト程度なら個人でも差ありませんからね
尚、仕入れて自分でリスク背負って売るのなら信用は大事です。
でも鬱だからとかいいわけや逃げは絶対通じません。
だから無茶せずご自分のレベルで徐々にすればいいと思いますよ
法人なりしたら簡単にはやめられませんからね

Q人材派遣会社を起業しようと考えてます。

人材派遣会社を起業しようと考えてます。
もしよければ、人材派遣会社の状況を教えてもらえないでしょうか?

Aベストアンサー

人材派遣の世界もますます厳しくなってきたと聞きます。
営業、事務、など分野を決め手エキスパートを派遣する、ダブル就業で紹介するなど
特化したサービスが必要になるかもしれませんね。

いろいろなセミナーに出てみるのもいいかもしれませんし
ビジネス書もたくさん読んでおいたほうがいいですよ。
http://bizravel.r-agent.co.jp/
書評のサイトです。こういうところでコミュニケーション作るのもいいかもしれません。

どの分野でやるにしても、人脈と知識はものすごく大事です。

参考URL:http://k.dreamgate.gr.jp/

Qこのビジネスって詳しい方から見てどうなんでしょうか?

先日、オタク対象の商品は不況の影響を受けないという話を聞いて思いつきました。

日本のオタク向けのグッズをなるべく安く仕入れてネットオークションで海外の人に売るというものです。
ちなみに価格設定はオークションの開始価格を仕入れ価格にしようと思っています。
こうすれば少なくとも損をすることはないと思ってるのですがどうでしょうか?
改善点などあればズバズバ言っていただけると助かります。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

遅い。
現地にはそういう店がありますし、eBayやヤフオクでやっている人もいくらでもいます。

それにヲタグッズならなんでもいい!というわけではありません。
日本でも入手困難な限定品などでないと売れませんよ。
そういうものは「安く仕入れる」なんて不可能で、入手にもこまめな情報収集や地道な中古品屋巡りが欠かせません。
それに何が流行っているか、何が売れるかのリサーチも欠かせません。

以前、まだヤフオクとかが出現する前に海外のヲタグッズを仕入れて販売するWebを開いていました。
いまではヤフオクや、アマゾン、現地の通販業者から買えるようになりましたが、
当時は自分で買いに行くか、私のWebに来るしかなかったのです。
そういった独占とかの伝手などがないかぎり失敗は見えていますね。

はっきりいって、貴兄はヲタ業界をなめています。
1冊の本、1体のフィギュアを手に入れるために真冬に徹夜で並ぶようなヲタを相手に、そういうことができますか?


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