ロッキー・ザ・ファイナルのDVDが発売されるのはいつかご存知の方いらっしゃいますか?
色々と探してみたのですが見つけることができませんでした。
過去の質問&回答にも(違う映画の話でしたが)似たような話があったのですがはっきりわかりませんでした。
まだ決まってないのでしょうか?
ちなみに2007年04月21日公開されました。
やっぱり映画によって発売時期も様々なのかなぁ…。
どうしても欲しいのです!!

A 回答 (1件)

まだ決まってないようです。


下記ショップにユーザー登録すれば、
発売日を知らせてくれます。
http://www.7andy.jp/dvd/detail?accd=R0238750
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この回答へのお礼

ありがとうございました!!
さっそく登録しましたので、メールが来るのを楽しみにしています★

お礼日時:2007/06/26 22:17

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Q映画「ロッキー」について

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ご存じの方いらっしゃいますか?

Aベストアンサー

「ロッキー・ザ・ファイナル」でエイドリアンが登場しないことに関してWikiに記載があります

Wikiによると、エイドリアンを演ずるタリア・シャイアは出演に意欲的であったが、新作には出演シーンがなく
スタローンに「死ぬ場面」「幽霊の場面」でもいいから出たいと食い下がったが、頑として聞き入れてもらえず
それに怒った彼女は半年間スタローンと口をきかなかったが、完成した映画のプレミアに招待されて
エイドリアンの死が作品において重要な役割を担っている、と言うことを理解してスタローンが彼女の出演を
拒否したことに納得した・・・・・・と書かれています

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%AD%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%82%B6%E3%83%BB%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%8A%E3%83%AB

愛するエイドリアンに先立たれ、息子も寄り付かずエイドリアンの名前を付けたレストラン
今でもエイドリアンの事を忘れないロッキー
シリーズ物の映画で6作目ともなると普通は駄作が多いですが、この映画は良くできた作品だと思います

「ロッキー・ザ・ファイナル」でエイドリアンが登場しないことに関してWikiに記載があります

Wikiによると、エイドリアンを演ずるタリア・シャイアは出演に意欲的であったが、新作には出演シーンがなく
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Q映画の題名が出てきません 馬車で競争する大会の話です

小学校の頃観た映画の題名が思い出せません。馬車で競争する大会の話です。映画内の時代設定はかなり昔だった気がします。ヨーロッパの古代ギリシャとかローマのような雰囲気だった覚えがあります。鎧などを着てる人が出ていた覚えがあります。ひたすら競技場で男達が馬車で競争する話です。車輪を敵の車輪にぶつけてコースの端に追いやる意地悪をしているシーンがあった気がします。
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Aベストアンサー

ベン・ハーです。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%99%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%8F%E3%83%BC_(1959%E5%B9%B4%E3%81%AE%E6%98%A0%E7%94%BB)

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ところが、こと映画になると、イタリア映画は優秀な映画が沢山あるのに、スペイン映画はあまり見たり聞いたりした事がない気がしています。
また、イタリア映画は、とても共感できる映画が多いのに、スペイン映画は、あまり私の感性に合うのは少なかった様な気がしています。

何故、こういう違いが出来るのか、どなたか、この辺の事情にお詳しい方、ご教授頂けると有難く存じます。
(それとも、この様に感じるのは、単に私の偏見か、鑑賞力の問題かも知れませんが、・・・。)

なお、言語の広がりと映画を関連付けるような書き方をしたのは、的外れだったかも知れませんね。

Aベストアンサー

言語の普及率と文化の普及率が比例しているのだとしたら、今頃、日本のアニメ文化やkawaiiカルチャーは、ここまで世界に広まっていません。

イタリアはかつてローマ帝国やルネッサンスで栄えただけあるのか、文化面では華々しいことこのうえありません。ハリウッドやニューヨークでも、結局、実力を発揮しているのは、イタリア系のスコセッシやコッポラ一族。ましてや映画となれば、言葉だけではなく、映像や音楽がからみ、それもさらに細分化していくと、セットなどの美術、カメラ、ロケハン、作曲、楽器演奏などなど、言語を超えた才能を問われます。こうした分野ではイタリア系の人がもともと強く、表面的には英語のアメリカ映画大作であっても、実は撮影監督や衣装や美術の担当者が、英語が苦手なイタリア人だったりする例が多いのは、アカデミー賞授賞式を見ているだけでもわかります。

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よろしくお願いします。

Aベストアンサー

オーストラリア映画 Holding the Man は2015年8月にオーストラリアで公開されたものの、オーストラリア国外では今のところ劇場公開されてないようです。映画祭での上映もオーストラリア国内のみにとどまっているようです。
http://www.imdb.com/title/tt3671542/releaseinfo
https://en.wikipedia.org/wiki/Holding_the_Man_%28film%29

同性愛などセクシュアル・マイノリティを題材とした映画をたくさん東京で上映する7月のTIL&GFFにリクエストなど出されてはどうでしょうか(問い合わせページなどから)。
http://tokyo-lgff.org/

ニール・アームフィールド監督の前作『キャンディ』は日本でも劇場公開され、DVDも出てますし、Holding the Man にはガイ・ピアースやケリー・フォックスも出演してるので、日本での劇場公開の可能性もまだあると思います。個人的にはサラ・スヌークが出てるので気になります。

昨夏に本国で公開されたばかりの新しい映画なので、今後日本において映画祭で上映されたり、映画館で公開されたりするかもしれず、日本でのDVD発売があるとしてもその後ということになります。

オーストラリア本国でもBlu-rayとDVDは今年1月14日に発売されたばかりのようです。
https://twitter.com/transmission/status/681285956645687296
https://twitter.com/HTMmovie

なお、原作は1995年に出版された Timothy Conigrave の自伝(?)です。また、2006年には Tommy Murphy の脚色で舞台になってます。原作本や戯曲は日本のAmazonなどでも手に入ります。
http://www.amazon.co.jp/dp/0140257845
http://www.amazon.co.jp/dp/B00APG286S
http://www.amazon.co.jp/dp/1848421087
http://www.amazon.co.jp/dp/B016YAOLP4

オーストラリア映画 Holding the Man は2015年8月にオーストラリアで公開されたものの、オーストラリア国外では今のところ劇場公開されてないようです。映画祭での上映もオーストラリア国内のみにとどまっているようです。
http://www.imdb.com/title/tt3671542/releaseinfo
https://en.wikipedia.org/wiki/Holding_the_Man_%28film%29

同性愛などセクシュアル・マイノリティを題材とした映画をたくさん東京で上映する7月のTIL&GFFにリクエストなど出されてはどうでしょうか(問い合わせページなどから)。
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