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歴史とはちょっと違うかもしれませんが、他に場所がないので ここで
質問させていただきます。
ちょっと気になったのですが
仲が悪い事で有名な国同士ってどこですか?
私の勝手な世界史やニュースを見てのイメージだと
・アメリカとフランス(これから変わるかも?)
・イギリスとフランス(腐れ縁)
国民が仲悪いのは
・日本と韓国・中国(中国と韓国もあまり良くない?)
・アメリカとカナダ(アメリカの右翼の人が言ってたので)
などでしょうか?
あくまで私の勝手なイメージですので、気を悪くされたらすみません
今戦争中の所とかは抜きでお願いします。
国際情勢に詳しい方、教えて下さい。

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A 回答 (11件中1~10件)

有名なところでは、日本と韓国とか、日本と中国とか。


個人の間とか経済的には違っても、政府間が微妙という意味で。

近隣国は近いだけに良くも悪くも関係が濃かったり、利害関係の相違があったり、イザコザが起きやすいみたいですね。
ご近所は気になるが、遠いともはや別モノで、あんまり気にならないのかな??
アジア内もそうだろうし、アフリカもいろいろありそうだし。
アフリカの場合は部族や言語が多様だったり、それを無視してヨーロッパ諸国に分割されたり、というのもあるんでしょう。


今はそうでもないだろけど、
ドイツとフランス
ドイツとポーランド
ドイツとロシア
ロシアとポーランド
など。

アメリカとカナダは仲悪くないと思います。

イスラエルと周辺のアラブ諸国は仲良くないですよね。
パスポートにイスラエルの入国スタンプがあると入国させてくれない国があるというのは有名な話。

そうそう、
イランとアメリカも仲悪いですね。
米系ゆえにVISAカードの通用度が悪いと読んだことがあります。
アメリカとシリア
アメリカとリビア
というのもありますか。
リビアは近年、方向転換してるようですが(カダフィ大佐の国)

アメリカとキューバも有名です。

他の方がお書きになっている、ギリシャとトルコ、キプロスも有名です。
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いくつか他の方とかぶっているのもありますが。

基本的に、隣国同士だと国境線や宗教的対立、独立を巡ってのトラブルが多いです(アフリカだと国内で宗教的対立や独立を巡るトラブルが多い)。ただ、それだけとは言えず、歴史的に摘み重なった不満や戦争被害などで対立しているということもあり、国境線や独立、宗教的要因がなくなっても解決しない問題は多いと思います。
それから、歴史的に、対立していたことが尾を引いていたり、アメリカに多い、自国より政権を作った国が反発して、などの理由もあります。
また、仲が良くても、外交で、一時的に仲が良いということもあります(イラン革命当時のイラクとアメリカなど)。

ざっと挙げてみて、それぞれの大まかな理由を書くと以下のような感じです(微妙に間違っていることもあるかもしれないので参考程度にお願いします。)

・ドイツとフランス(歴史的にフランク王国分裂初期から国境線を巡って)
・ドイツとポーランド(第二次大戦の影響)
・ブラジルとアルゼンチン(南米の覇権争いのような形で何度か戦争した。)
・イギリスとアルゼンチン(フォークランドの領有を巡って)
・インドとパキスタン(カシミール地方の帰属を巡って)
・パキスタンとバングラデシュ(バングラデシュのパキスタンからの独立を巡って)
・中国とインド(国境線を巡って)
・中国と台湾(国同士とも言えるし、地域同士とも言えますが、自らの政府の正当性を巡って。)
・イギリスとアイルランド(国教会とカトリックの対立+北アイルランド独立を巡って)
・イングランドとスコットランド(国教会とカトリックの対立で)
・イランとアメリカ(アメリカの作った政権を革命で潰された)
・アメリカとキューバ(社会主義のカストロ政権樹立から、仲が悪い)
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隣接していて友好的な国という方が例外です。

例えばイングランドとスコットランド。何度も血みどろの戦いを行っています。現在は、イングランド王がスコットランド王を兼ねるという形で収まっており、外から見ると一つの国「イギリス」です。ウェールズも元はイングランドとは別の国でしたが、イングランドの方が圧倒的に強いので対立関係が長続きせず、今ではウェールズの名残は地名や人名にしかありません。

イングランド(イギリス)の王位継承者は「ウェールズ公」(プリンス・オブ・ウェールズ)と名乗りますが、これは「イングランド王の継承者がイギリス王の権威の下でウェールズの支配者(公)になる」という意味です。

隣国同士で敵対することがなかった(少なかった)数少ない例外を挙げれば、

北欧3国 (スウェーデン、デンマーク、ノルウェー):
民族も言語も宗教も近い関係で、ケンカする理由がない。この3国間での戦争はほとんど例がありません。
歴史的にはデンマークが「本家筋」で有力な海軍や植民地を有したこともあります。スウェーデンは、17世紀ごろには陸軍強国として大陸で何度も戦い、ロシアとも大戦争を繰り広げています。19世紀以降は、周囲のイギリス・フランス・ドイツ・ロシアといった大国との国力差が開いたため、これら3国が他国に軍事行動を起こすことはなくなりました(起したくてもできない)

アメリカとカナダ:
どちらも英語を話すプロテスタントが主流の国で、文化的・経済的に格差がない。アメリカの方が圧倒的に人口が多く、軍事力も大きく、アメリカがその気になればカナダを併合するのは容易ですが、アメリカとカナダは「永久不戦の紳士協定」を結んでいるとされ、両国は国境に一切防御施設を設けていません。現在のEU(NATO)域内のような関係が、19世紀から続いていると言えます。

オーストラリアとニュージーランド:
いずれもイギリスの分家で、英語を話すプロテスタントが主流の国であり、アメリカとカナダの関係を小さくしたようなものです。両国とも「島国」で、ニュージーランド(オーストラリア)以外に防衛体制を整える必要がないため、軍隊はごく小規模です。ここでも、「相互に戦う理由がない」ので穏やかな関係が過去も未来も続くでしょう。

個人的には、「日本と独立台湾」は「未来永劫に渡り友好的な隣国」になりうると考えています。大陸中国の立場ではそうなられては困るので、それを全力で阻止しようとしています。
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米国に住んでいますが人種間の対立はあります。

ヨーロッパ系、黒人、アジア系、中東系、ラテン系、表面上は仲良くしてるように見えますが他の人種を蔑視する言葉はたくさんあります。
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やっと(表面的には?)解決した見たいですが、中ロ両国関係もかつては悪過ぎる関係の1つでした。



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070406-00000 …
http://ja.wikipedia.org/wiki/Category:%E9%A0%98% …
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ギリシャとトルコも歴史的や島の帰属問題


キプロス問題とかで仲が悪いようです
検索すると色々でてきます

参考URL:http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/greece/kankei.h …
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 ポーランドとドイツ。



 2、3日前のEC憲法とかの制定議論で、ポーランドの大統領が「ナチスに殺されていなければポーランドの人口はもっと多かった」と言って、(現在の)人口比で決議権を持つ制度に反対したのだとか、新聞に載っていましたよ。
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南米に住みました。


ラテンアメリカ人はアメリカに憧れと同時に敵意をもっています。アメリカから搾取されていると彼らは言います。
ブラジルとアルゼンチンは南米のリーダー争いをしています。
アルゼンチンとチリは国境紛争があるので仲が悪いです。
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基本的に好きあっている国はありません。


遠い国なので、憧れを持つという関係はありますが、隣国は基本的に嫌いあっています。
ドイツでは、ゴキブリのことを、西部ではフランス野郎、東部ではポーランド野郎と呼ぶそうです。東部ドイツの人間にとってはフランスは実態のない国。逆に西部ドイツの人間にとってはポーランドは実態のない国です。
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有名かはわかりませんが、メキシコとアメリカは仲が悪いです。


メキシコ人の友人たちに聞くとみなアメリカをぼろくそに言います。
理由を聞くと、きらいなものは嫌い。といったぐあいに、なぜか理由を教えてくれません。。。私はさほど語学が達者ではなかったのでこいつに話しても難しい話はわからないと見くびられていたのかもしれません(笑)
アメリカには、もともとメキシコが所有していた土地があったのですが、アメリカが奪ってしまったのです。
そしてその広大な土地を所有しているアメリカはどんどん成長していき、いまや全世界のトップであるように思えます。しかしメキシコはというと、成長してはいるものの依然として発展途上です。メキシコはそれが気に食わないのです。
メキシコ人とアメリカ人のカップルもたまに目にしますが、やはりメキシコ人のアメリカ嫌いは未だ存在しています。
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Q日本と関係の良い国、悪い国を教えてください。

日本と関係の良い国、悪い国を教えてください。

単に仲が良い悪い、利害関係、一方的なもの、なんでも構いません。

東アジア・東南アジア以外の国
でお願いします。

Aベストアンサー

 東アジアの3ヶ国以外、日本と関係が悪い国というのは思いつきません。

 まあ、エライさんが行くと卵をぶつけるとかデモをするとかいう人たちもそりゃいますが、国と国、全体としての国民対国民とすれば、その3ヶ国がダメなのと、ロシアが微妙かな。

 ロシアは領土争いして日本を挑発していても、日本ブームだそうです。

 日本では、フランス語の名前がついた店や商品は「高級」と思われているのと同じで、「日本」というと高級なイメージで、さまざまなものに日本語の名前が付いているそうです。「まさむね」とか。

 もちろん、日本料理もブーム。

 ヨーロッパももちろん友好的。

 フランスがジャポニスムの影響を受けて以来、ジャパンフェアのようなものが現地でもう・・・ 二桁の年数が開催されていますし、特筆すべきはフランス人が好きで勝手にやっているということね。

 いまやフランス料理のシェフたらんとする人間は1度は日本に来て日本料理を勉強するのが常識で、会席料理の出し方を習ったり、醤油などが隠し味になっているとのこと。

 過激なラッダイト運動の地イギリスも、昔、外国の労働者にほとんどビザを出さなかった時があったのですが、あのころも日本人は特別待遇でした(ある意味南アと同じ)。いつでもビザが取れた。

 なんでかというと、日本人は工場立ち上げなど、イギリス人にはできないことをやって、必ず帰国したから(他国人はそのままイギリスに居座ってイギリス人労働者の仕事を奪うから不可)。

 日本人を信用しているわけ。いまでもそうですね。

 サーチナだったかレコードチャイナに出ていたんじゃなかかったかと思うのですが、中国人のブログにこういうのがありました。

 中国人ビジネスマンがアフリカのどこに行ってもアフリカ人はこういう、「我々と中国人は友人、我々と日本人は夫婦」。中国はアフリカに多大な援助をしているのに、なぜだ!

 よって、アフリカは日本に対して友好的。

 アフガニスタンやトルコは、昔日本がロシアに勝ったということで非常に友好的且つ敬意を払ってくれているそうです。

 特に、今も部族間で争っているアフガニスタンは、以前ロシアに蹂躙されアメリカに利用されたことを怒っていて、両国の言うことは聞かない。けど、アメリカと戦って苦しめ、ロシアと戦って勝った日本人なら聞くというので、日本のなんとかさんが、アフガニスタンで各部族の仲介をして、お互いにいちにのさんで武器を捨てさせる活動をしているそうです。

 「世界一受けたい授業」だったかな、その「なんとか」さんが出てそう言っていましたね。

 また、昔日本が統治したパラオの国旗は、日本の国旗の意匠をもらったものだそうですし、今なお一部の州では日本語が公用語の1つだそうですよ。


 まあそういうエピソードには事欠きませんから、日本と関係が悪い国は「東アジア3ヶ国+ロシア」だけ、と言って良いと思います。
 

 東アジアの3ヶ国以外、日本と関係が悪い国というのは思いつきません。

 まあ、エライさんが行くと卵をぶつけるとかデモをするとかいう人たちもそりゃいますが、国と国、全体としての国民対国民とすれば、その3ヶ国がダメなのと、ロシアが微妙かな。

 ロシアは領土争いして日本を挑発していても、日本ブームだそうです。

 日本では、フランス語の名前がついた店や商品は「高級」と思われているのと同じで、「日本」というと高級なイメージで、さまざまなものに日本語の名前が付いているそうです。「まさむ...続きを読む

Qアメリカとイギリスは仲が悪いの?

イギリスの知人がアメリカは最低といってました
映画でもイギリス人がアメリカのことを悪く言ってるのをよく聞きます
昔は自分らの方がゲスだったくせに。。。と思いながら聞いています

隣の国とは揉めがちだとは思うのですが
日本と韓国の今の仲と比べるとどの程度のものなんでしょうか?

そして決定的な理由はなんなのでしょうか?

Aベストアンサー

米国と英国は仲が良いですよ。

仲が悪そうに見えるのは、お互い兄弟みたいな
ものなので、遠慮無くモノを言い合っている
からです。

ホークランド紛争時、アルゼンチンと英国が武力
衝突することになりました。
アルゼンチンは米国に、英国の不当性を訴えましたが、
相手にされませんでした。

英国とは兄弟みたいなものだから、利害など関係
なしに米国は英国に味方をする、ときっぱり言われた
からです。

日本は米国と同盟を結んでいますが、この同盟には
英国とはレベルの差があります。
米国と英国とは一心同体みたいなもので、その間に
秘密は原則存在しない、とされています。


”日本と韓国の今の仲と比べるとどの程度のものなんでしょうか?”
    ↑
韓国は日本を憎悪していますが、英国人は米国人を
格としては下に見ています。
米国人は英国にたいしてコンプレックスを抱いています。
英国が兄で、米国が弟、という感じです。

これに対して、韓国は自分たちは日本の兄貴分だ、と
勝手に信じ込んでいます。
日本人にとって韓国はただのうっとうしい外国です。
米国と英国がお互いに兄弟のような感覚を持っているのとは
異なります。


”決定的な理由はなんなのでしょうか?”
    ↑
米国はかつて英国の植民地であり、英国から追放され
祖国を捨てた人間だ、という負い目があります。
しかし、お互いにアングロサクソンが中核をなしている
国家だという共同体意識があります。

韓国の反日は日韓併合が原因ではありません。
西郷隆盛の書見に、反日激しい韓国、という記載が
残されています。
当時既に反日だったのです。

江戸時代の朝鮮通信使の日記にも反日的記載が窺えます。
元寇などは、時の朝鮮王「忠烈王」が渋るモンゴルを説得
して起こしたものです。

この韓国の反日は、朱子学に基づく小中華思想にあると
言われています。
つまり、華夷秩序において、韓国は日本よりも格上のはず
だが、現実はいつも日本が上に位置している。
理解し難いのですが、彼らはそう考えて、日本は許せない
と信じているのです。

その証拠に、秀吉の朝鮮出兵に対して文句をいう韓国ですが、
千回も侵略されている中国には何もいいません。

格下の日本が韓国を凌駕しているのは、悪い事をしている
からに違いない。
そこから、日本に対する憎悪が生まれてくるのです。

米国と英国は仲が良いですよ。

仲が悪そうに見えるのは、お互い兄弟みたいな
ものなので、遠慮無くモノを言い合っている
からです。

ホークランド紛争時、アルゼンチンと英国が武力
衝突することになりました。
アルゼンチンは米国に、英国の不当性を訴えましたが、
相手にされませんでした。

英国とは兄弟みたいなものだから、利害など関係
なしに米国は英国に味方をする、ときっぱり言われた
からです。

日本は米国と同盟を結んでいますが、この同盟には
英国とはレベルの差があります。
米国と英国とは一心...続きを読む

Q実は仲の悪い国

こんにちわ。日本~韓国 フランス~イギリスのようなライバル剥き出し、または仲が悪い国を教えてください。
私の知る限りではイラン~イラク、アルゼンチン~ブラジル、スペイン~ポルトガル、インド~パキスタン、韓国~北朝鮮、フランス~ドイツ、パレスチナ~イスラエルです

Aベストアンサー

 「実は...!」という質問ですから、一般的に日本ではあまり知られていないけれども...という意味でいいんですよね。

ベラルーシとドイツ(オーストリアも同様)
ポーランドとルーマニア
チェコとルーマニア
リトアニアとイスラエル

これらは私が実際にその国々の人間との関わりの中で知った例で、単に一人二人の知り合いがその国を嫌っていたから!という自己のわずかな体験のみで勝手に思い込んでいるというものではなく、個別にその理由などを調べた結果、歴史的背景や宗教的背景等、我々日本人からはあまりピンと来ない理由などもあって複雑な事情が絡み合ってこのようになっているのだ、と多分間違っていないだろうという確信を持った例だけを挙げてみました。

 ロシアとドイツの確執は大昔から良く知られていますが、ベラルーシは91年のソ連崩壊以降独立国となってからもロシアの舎弟のような存在だけに、ウクライナやバルト三国とは「旧西ヨーロッパ」に対する感覚が異なっています。
 東欧圏ではロマ人(ジプシー)が厄介者として嫌われていますから、それらがたくさん住んでいるからなのか、それとも悪政で知られた独裁者チャウシスクの影響なのか、とにかくルーマニアという国とルーマニア人は意外と東欧と旧ソ連圏では嫌われていて、特にウクライナとチェコでは顕著で、結果国同士も仲が良いとはいえないようです。
 リトアニア人にとってはどうもイスラエルという国家というよりユダヤ人嫌いが非常に多いようです。第二次大戦期にユダヤ人7千人の日本通過ビザ発給に死力された杉原千畝駐リトアニア大使の歴史的功績があっただけに、リトアニア人のユダヤ人嫌いというのはなんとも皮肉なものだと思います。

NO,8の回答にあるように、近接する国家間においてはいくらでもこうした仲の悪い国など世界中にあると思います。「ニカラグアとハイチ」とか「タイとカンボジア」のように100くらい挙げることはできると思いますが、ここでは自分の経験を通した人々の生の声を基に確信を持ったものだけを僅かですが回答させていただきました。

 「実は...!」という質問ですから、一般的に日本ではあまり知られていないけれども...という意味でいいんですよね。

ベラルーシとドイツ(オーストリアも同様)
ポーランドとルーマニア
チェコとルーマニア
リトアニアとイスラエル

これらは私が実際にその国々の人間との関わりの中で知った例で、単に一人二人の知り合いがその国を嫌っていたから!という自己のわずかな体験のみで勝手に思い込んでいるというものではなく、個別にその理由などを調べた結果、歴史的背景や宗教的背景等、我々日本人から...続きを読む

Q隣国で仲がいい国ってどこかありますか?

近く(隣国)の国って一般的に仲が悪いようなイメージがあるんですが、
逆に仲がいい国(民族)はありますか?
歴史的に多少のいざこざがあるけど、今は友好関係が良好という国でも、
昔から仲良しな国々でもかまいません。
よろしくおねがいします。(>_<)

Aベストアンサー

再び登場です。
オーストラリアとニュージーランドという回答が出ていますが、
あの周辺の大洋州諸国は、その半数が英連邦に属していることもあり、外交関係は良好です。
国防もオーストラリアとニュージーランド又はアメリカに殆ど頼っています。
海を隔てているのでお隣と言ってよいのかどうかは微妙ですが・・・

また、アジアではASEAN加盟国同士の連携も強いように思います。

同病相哀れむとありますが、隣国同士で政治体制や政治的な背景、政治的な環境などが似通った国も多々あり、そういった場合に、その国同士が相互に連帯を強めると、自然と関係は良くなるというわけです。

参考URL:http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/pacific.html

Qメキシコとの関係

野球のWBCでは意地を見せてくれたメキシコですが、メキシコと日本との歴史についてお教えくださいませ。
また、メキシコはアメリカとは良好な関係なのでしょうか?

Aベストアンサー

メキシコは伝統的に親日国です。
江戸時代初期から接触がありましたが、明治維新後、初めて相互主義の下に締結された日墨修好通商条約(1888年11月30日)は他の欧米諸国に大きな影響を与えたといわれます。移民はブラジルやペルーほど成功しませんでしたが、1911年勃発したメキシコ革命内戦では移民が大砲操作、歯医者などで革命軍に従軍し日本人の優秀さを示したそうです。現在は、自由貿易協定を締結しカボチャ、マンゴー、肉類などが輸入されています。

1971年以来日墨の青年を留学させ、相互理解 と友好親善を促進する日墨間の交換留学生制度が発足。メキシコは観光地に恵まれた(マヤ、アステカの遺跡やカンクン、アカプルコなど多数の開発観光地)観光大国で日本人も徐々に増えています。

米国との関係
アメリカが独立したころ、メキシコ(1821年スペインより独立)は先進国でした。領土もフロリダとテキサス以西(ニューメキシコ、アリゾナ、カリフォルニアとオレゴン、コロラドの一部)と今日のアメリカの半分以上を保有していました。1846年-48年
の日墨戦争で南西部の領土をすべて失いました。(フロリダとオレゴンはその前に放棄、割譲)米国はアメリカ側に残ったメキシコ人を市民として遇することを条約で約束していましたが、現実は西部劇などに描かれるとおり、人種差別と土地の強奪を行いました。
その後第二次世界大戦後までは国境も事実上存在しないようなゆるい規制で季節労働者が国境を往来していました。その後はご存知の通り、メキシコ人が職場を
奪うという反対派とメキシコ人に頼る農業関係者の駆け引きで規制が厳しくなり、不法越境の社会問題となり、国境線に鉄条網が施設されるようになりました。

一方、メキシコはカナダ、北米と92年に北米自由 貿易協定(NAFTA)を締結しました。日墨戦争以来、アメリカ人は憎い相手(国土の半分を取られたので)ですが、米国の4,000万人のヒスパニックの60%はメキシコ人という数字が示すように政治経済的にアメリカと友好関係を保たざるを得ない複雑な関係にあります。アメリカとメキシコの関係は複雑です。

メキシコは伝統的に親日国です。
江戸時代初期から接触がありましたが、明治維新後、初めて相互主義の下に締結された日墨修好通商条約(1888年11月30日)は他の欧米諸国に大きな影響を与えたといわれます。移民はブラジルやペルーほど成功しませんでしたが、1911年勃発したメキシコ革命内戦では移民が大砲操作、歯医者などで革命軍に従軍し日本人の優秀さを示したそうです。現在は、自由貿易協定を締結しカボチャ、マンゴー、肉類などが輸入されています。

1971年以来日墨の青年を留学させ、相互理解 と...続きを読む

Q北朝鮮と韓国はなぜ仲が悪いの?

学校の授業ではよく分かりません。
北朝鮮と韓国は何故仲が悪いんですか?
北側を旧ソ連、南側をアメリカが占領した事から始まったと教わりましたが、それは旧ソ連とアメリカとの争いであって、占領された両朝鮮が仲悪くなる事はないと思うんですけど。
原因を教えて下さい。

Aベストアンサー

北朝鮮と韓国は、停戦中ということで、実はまだ戦争が終わっていないのです。

もともと第二次世界大戦終戦までは朝鮮半島は一つの国だったのです。でも戦後に日本の占領を離れて独立するということになり、ではどのような政治体制でゆくかを自国民で考えなくてはなりませんでした。

その時に、主張というか好みが真っ二つに分かれたのです。

一方はアメリカのような民主主義政策で行こうと考え、もう一方はソ連のように社会主義がいいのではないかと。

それをアメリカとソ連が後押しして、朝鮮半島では戦争になりました。米ソが自分の仲間を増やすために、朝鮮半島で戦争をさせたとも言えますが、戦争は終わっておらず、停戦中なのです。びっくりですね。

なので、決着がつかないまま、二つの国として独立した主権国家になりました。(アメリカは北朝鮮を主権国家とは認めておらず、最近やっと認めたらしいですよ。)

専門家ではありませんので、間違いがあったらお許しを。
ご自分でも図書館など本を色々と調べてるみるといいですよ。
考えが偏らないように、常に事実はどうなのか、見極める目をもつ姿勢は大切です。
様々な意見をくみ取って自分の頭で考えるということは、学生時代に身につけるべき大切なことですから。

北朝鮮と韓国は、停戦中ということで、実はまだ戦争が終わっていないのです。

もともと第二次世界大戦終戦までは朝鮮半島は一つの国だったのです。でも戦後に日本の占領を離れて独立するということになり、ではどのような政治体制でゆくかを自国民で考えなくてはなりませんでした。

その時に、主張というか好みが真っ二つに分かれたのです。

一方はアメリカのような民主主義政策で行こうと考え、もう一方はソ連のように社会主義がいいのではないかと。

それをアメリカとソ連が後押しして、朝鮮半島で...続きを読む

Qイギリスとアイルランドの不仲の原因

これまで2国間で様々な事件があったと聞きます。
その原因と事件について時系列でお教え下さいませ。

Aベストアンサー

どこから書けばよいのかわかりませんので、一番初めから。

イングランドとアイルランドは、共にケルト文化を持つ兄弟のような関係でしたが、ローマ帝国が、イングランドを占領したとき、ローマは、徹底したイングランドのローマ化を行いました。
(アイルランドにはローマ帝国は進出しませんでした。)

これにより、次第にイングランドとアイルランドの文化的共通性が無くなってゆきます。

その一方、アイルランドには、キリスト教は入り、ケルト文化とキリスト教が交じり合ったケール教会が成立します。

ローマ帝国の崩壊後、イングランドは混乱し、文化や学術などの大幅な低下が起こります。
その時、アイルランドのゲール教会の修道士が大勢イングランドに進出し、学術・文化などの際築に力を入れます。
このことは、後のアイルランド人が、イングランドの混乱を再構築し、文明を与えたという自負心となります。

アイルランドに成立したゲール教会は、カトリックに属さないため、教皇ハドリアヌス4世が、ヘンリー2世に、アイルランドの領有権を与え、アイルランドのカトリック化を目論見ます。

アイルランドのレンスター地方(ダブリン周辺)の領有に成功し、イギリス人を入植させますが、彼らはしだいにアイルランド化してしまい、実質イングランドの支配下から離れてしまいます。

これは、当時のイギリスが、百年戦争、バラ戦争などで、アイルランドを顧みる事ができなかったのが原因です。

チューダー朝の成立により、余裕ができたイギリスは、アイルランドに進撃し、アイルランド最大の貴族キルディア伯を滅ぼし、再度アイルランドに覇権を確立し、時の王ヘンリー8世は、アイルランド王となります。
それと同時に、アイルランドの宗教を、イギリス国教会へと変貌させる事を始めます。

イギリス王として、エリザベス1世が即位し、カトリックのスペインと対立するようになると、スペインのフェリペ2世が、アイルランドにカトリックの宣教師を多量に送り込み、反イギリス感情の強かったアイルランドのカトリック化に成功してしまい、またアイルランドは、イギリスから離れてイギリスへの反乱を繰り返します。

エリザベス1世の死後、スコットランドのスチュアート朝がイングランド王となると、アイルランド北部のアルスター地域での反乱を徹底的に鎮圧するとともに、スコットランドから大量の移民をアルスターに対し行います。
これが、今日まで問題となっている北アイルランド問題の起こりです。
土地を奪われたアイルランド人の反感はすさまじく、イギリス軍との徹底抗戦となります。

一方イギリスでは、ピューリタン革命が起こり、クロムウェルが実権を握っていました。
クロムウェルは、アイルランドの反抗に、徹底的に対処し、反乱を次々に鎮圧し、イギリス領として確定させます。

その後王政復古で再度イギリス王位に返り咲いたスチュアート朝も、続く名誉革命で王位を失うと、アイルランド人と結び、アイルランドの領有を企てます。
アイルランド人を率いたジェームス2世は、アルスターに進出し、イギリス王ウイリアム3世との戦いに敗れ、スチュアート家再興はなくなります。
アルスターに移民したのは、以前のスチュアート家の領民でしたが、この時には、スチュアート家を見限り、イギリス側について戦い、ジェームス2世の侵攻からアルスターを守り通した事により、完全にアイルランド人との決別の意識を持ちます。

イギリスとフランスが対立するようになると、アイルランドの反乱を、フランスが支援するようになり、アイルランドでは、反乱と鎮圧が繰り返される事になります。

1796年の反乱に支援のフランス軍の敗北により、1800年アイルランドは完全にイギリスに併合されます。

その後アイルランドを支援するようになるのは、アメリカに移住したアイルランド人たちになります。
主に金銭的・精神的支援でしたが、かれらの支援により、アイルランド人たちは、民族意識を高め、アイルランド独立運動への流れとなって行きます。

1922年アイルランド自由国が成立し、北アイルランドを除いた地域がイギリスの保護下ながら独立し、1937年に完全にアイルランドは独立します。

しかしアイルランドの独立は、北アイルランド問題の解決をより遠ざけたともいえます。

どこから書けばよいのかわかりませんので、一番初めから。

イングランドとアイルランドは、共にケルト文化を持つ兄弟のような関係でしたが、ローマ帝国が、イングランドを占領したとき、ローマは、徹底したイングランドのローマ化を行いました。
(アイルランドにはローマ帝国は進出しませんでした。)

これにより、次第にイングランドとアイルランドの文化的共通性が無くなってゆきます。

その一方、アイルランドには、キリスト教は入り、ケルト文化とキリスト教が交じり合ったケール教会が成立します...続きを読む

Qイギリス人とアイルランド人は、今も仲が悪いのでしょうか?最近は北アイル

イギリス人とアイルランド人は、今も仲が悪いのでしょうか?最近は北アイルランドでのテロは余り聞きませんが、北アイルランドの治安はどうなのでしょうか?ご回答よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

質問者さんは、北アイルランドの幾つもの村々で毎年7月12日に行われる、オレンジマンズ・デー(Orangeman's Day )というお祭りの行進をご存知ですか。1690年にオレンジ公と呼ばれたウィリアムス3世が、先王のジェームス2世のカトリック教軍を破ったプロテスタントの戦勝記念日の行進のことです。プロテスタントの人々は今から300年以上も前の戦争でカトリックとの戦いに勝ったことを、今でもカトリックの村々を毎年行進することでお祝いしているのです。300年以上も前の戦争ですよ。

例えば、もし貴方が韓国人だったとして、日本人が400年以上前の秀吉の朝鮮遠征の勝利を今でも毎年韓国の村々を行進してお祝いしていたとしたら、韓国人としての貴方はどんな気持ちになりますか。別な例としては、例えば今から250年経っても、アメリカ人が第二次世界大戦で日本に勝ったことを記念して、毎年日本の街々で行進してお祝いをしていたら、日本人としての貴方はどう言う気持ちになりますか。あるいは、愛知県一宮市の尾張の人が、信長が武田家を400年以上前に破った戦勝記念を今でも毎年甲府の街でやっていることを想像してみて下さい。必ず不愉快な気持ちになって、何とかこの祭を辞めさせようと、いろいろなことをするのではないですか。しかし、心配は要りませんね。まさか、日本人もアメリカ人も尾張の人も韓国や日本でそんな馬鹿馬鹿しい記念行事を延々と数百年に渡って続ける筈がありませんからね。

ところが、イギリス人はそういうことをやり続けているのですね。このこと一つとっても、イギリス人は随分変わった民族だと思います。そんな、数百年に渡ってのこの毎年のいじめが続く限り、北アイルランド人も延々と抵抗を続けるでしょう。勿論その抵抗には浪があり、おとなしい抵抗のときもあれば、過激な抵抗のときもありますが、このオレンジマンズ・デーの行進が無くならない限り、北アイルランド人も数百年に渡って抵抗をし続けること間違いないです。

質問者さんは、北アイルランドの幾つもの村々で毎年7月12日に行われる、オレンジマンズ・デー(Orangeman's Day )というお祭りの行進をご存知ですか。1690年にオレンジ公と呼ばれたウィリアムス3世が、先王のジェームス2世のカトリック教軍を破ったプロテスタントの戦勝記念日の行進のことです。プロテスタントの人々は今から300年以上も前の戦争でカトリックとの戦いに勝ったことを、今でもカトリックの村々を毎年行進することでお祝いしているのです。300年以上も前の戦争ですよ。

例えば、もし貴方...続きを読む

Q日本と中国について

毎度お世話になります。

単刀直入に言います。
なぜ日本(人)と中国(人)は仲が悪いのでしょうか?

無知で申し訳ないです。

日本の事が大好きな中国人も、中国の事が大好きな日本人も
もちろんいらっしゃると思いますが、
あくまでも一般論として回答お願いします。

回答はシビアになるとは思いますが、
最大限の配慮をお願いします。

Aベストアンサー

質問者様は、国家間の外交を個人の友情のレベルで考えるというミスをしています。
国家に真の友人などいません。
友好とは、利益があるので争おうとは思ってない状態に過ぎません。

>なぜ日本(人)と中国(人)は仲が悪いのでしょうか?

回答:原因は中国の捏造による歴史教育です。
個人レベルでは、中国人が誤った歴史観から、現代の日本人に不当な態度や要求をするのと、純粋にマナーやモラルが低い為に嫌われることや、日本での犯罪率が高いからです。
中国人は、同じ理由で世界中から嫌われており、日本人だけが意味もなく嫌っているのではありません。
国民性があまりに違うのも原因だと思います。(動画参照)

「世界中で嫌われる中国」
http://www.youtube.com/watch?v=W0LEdhKOd4Y&playn …

中国は、政権の正当性を日本の侵略から国を守ったということに置いています。(嘘です攻めて来たのは中国です)
建国後の失政で発展が遅れたのも、日本の侵略のせいにして国民の批判を逸らしてきました。
これらの為には、日本は残虐な侵略者だと教える必要がありました。
そして、そんな教育を建国以来続けてきた為に、国民全体の思想が反日なってしまいました。
しかし、日本がこれらを信じている限りは、反日は日本に外交的な譲歩を要求できるカードとして有効です。
前も言いましたが「国家に真の友人は存在しない」のです。


明治以降の中国との関係ですが、日本は開国以来、領土的野心を抱いた事はありません。
日清戦争は、朝鮮に対する清国の扱いが原因で、侵略の意図はありません。

日清戦争での日本の宣戦布告文
「清国は朝鮮を属邦と称して内政に干渉し、今回の内乱において属邦の難を救うと称して兵を出した。」
清国の宣戦布告の文書
「朝鮮は我が大清国の属藩として二百余年、貢を歳に修めていることは国の内外で知るところである。」
↑から、朝鮮を独立させろと言った日本が、その後植民地にしたら戦争の大儀が消滅します。

日本は、清や朝鮮と国交を結び、近代化し欧米列強に対抗しようとしたのですが、両国は世界情勢を見る目がない上に朝鮮は清の属国として影響を受けていたので、話が進みませんでした。日清戦争は、そんな当時の国際情勢下で、朝鮮で起こった反乱を鎮圧する為に来た清と、現地の日本人を保護する為に来た日本との間に起こった衝突が発端です。
「戦争」を国同士の潰しあいと誤解している無知な人がいるようですが、戦争とは目的を武力に拠って相手に認めさせる手段に過ぎません。これは講和条約で認めさせればよいので、相手国の占領や政府・消滅等の降伏は絶対必要条件ではありません。
日本は、戦闘で大勝利し下関講和条約よって終戦し、当初の目的は達成しています。(後の三国干渉で無駄になりましたが、)

その後の日中戦争ですが、最初に攻撃してきたのは中国です。
国民党は、併合により日本の一部となった朝鮮との国境で悪質な挑発を繰り返し、我慢出来なくなった日本が攻め込んで、満州国を建国します。国民党はその満州にも同じ事を行ったので、戦争状態になりました。
普通なら負けない戦争でしたが、アジアでの利権が欲しいアメリカが蒋介石に支援した為に、戦争は泥沼に陥ります。その後、アメリカが日本に資源を輸出しなくなった為に、大東亜戦争に発展しました。

中国が歴史の長い文明国というのも間違いです。中国は王朝毎に支配民族が違う上に、王朝交代ごとに虐殺と破壊が起り、文明がリセットされ続けている為に、文化の継承はありません。以上から、中国の歴史とは、土地の歴史であって民族や国家のそれではありません。
なので今の中国に、昔の事を恩着せがましく言われる覚えはありません。むしろ中国で消滅した文化も日本で発展しているものがあり、感謝して欲しいくらいです。
このことになると、中国人は必ず漢字を教えた恩を言いますが、それもとっくに返しています。
「金融」「投資」「抽象」など、現代中国語の学問で使う用語の60~70%は日本語です。
これは、明治時代に日本が西洋文明を取り入れる為に、大量の洋書を翻訳して、専門用語を日本語で作った造語に置き換えた為です。その後、それらがアジアに普及していきました。
ということで、ハードは中国ですが、ソフトを充実させたのは日本です。

中国の歴史
http://www.youtube.com/watch?v=QzKv24sOr50

http://www.youtube.com/watch?v=7Oc5pb2--GI&feature=player_embedded

質問者様は、国家間の外交を個人の友情のレベルで考えるというミスをしています。
国家に真の友人などいません。
友好とは、利益があるので争おうとは思ってない状態に過ぎません。

>なぜ日本(人)と中国(人)は仲が悪いのでしょうか?

回答:原因は中国の捏造による歴史教育です。
個人レベルでは、中国人が誤った歴史観から、現代の日本人に不当な態度や要求をするのと、純粋にマナーやモラルが低い為に嫌われることや、日本での犯罪率が高いからです。
中国人は、同じ理由で世界中から嫌われており、日本...続きを読む

Qイギリスとフランス、なぜ仲が悪い?

イギリスとフランスは仲が悪いと聞きましたが、本当ですか?
アメリカの独立戦争の際、フランスがアメリカの味方に付いて派兵したり、イギリスからのアメリカ独立を真っ先に国際承認したり、独立を記念して自由の女神像を贈ったりしたのも、全部イギリスへのあてつけという事らしいですが、本当でしょうか?
なぜそんなに仲が悪いのですか?

両国間の現在の国民感情も同じように仲が悪いのでしょうか?

イギリスとフランスについて詳しい方、お願いします。

Aベストアンサー

基本的にヨーロッパの国はどこも仲悪いです
たとえばAという嫌いな国とBという大嫌いな国があったら
Bを倒すために嫌いだけどまだマシなA国と手を組むということはあっても
嫌いなままです

乱暴な言い方をすれば島国の日本(イギリス)と韓国(フランス)みたいなものか
ちなみにイギリスはイギリスという名前ではあるけど
イングランド、スコットランドとウェールズと北アイルランドという国があわさった国です
W杯では別々にチームが組まれベッカムはイングランドの元代表選手です


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