川上弘美と江國香織が以前、ダヴィンチか、別の雑誌で対談していたのですが、その雑誌を探しています。情報をお寄せください。

A 回答 (2件)

ことばのあつかいかたについて 「文學界」58(3) 2004.3 p.254~269



ではないでしょうか。もっと最近ですか。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
お礼が非常に遅くなってすみません。
早速調べます。

お礼日時:2007/07/14 06:37

私は、新潮社 SHINCHO MOOK 江國香織バラエティー(平成14年発行)で読みました。

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この回答へのお礼

ありがとうございました。お礼が遅れてすみません。
早速読んでみます。

お礼日時:2007/07/14 06:35

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お願いします。

Aベストアンサー

江國香織さんの作品で好きなのは「きらきらひかる」です。
これは映画にもなった作品で、映画の方もとても良いですよ。

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 日本語を勉強中の中国人です。江国香織を読む方に江国香織のことについてお伺いしたいと思います。

1.江国香織は小説以外でエッセーや随筆も書かれるのでしょうか。ご存知の作品がありましたら、ぜひお勧めください。

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3.江国香織のほかに、推理小説も読まれる方なら、どなたの推理小説がお好みでしょうか。お勧めの作品がありましたら、教えてください。

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すみません。江國香織はたしか5冊しか読んだことがなく、それほど好きな作家でもないので、本来ならば回答資格はないのですが、全く回答なしよりも良いかと思いお邪魔させていただきます(^_^;)。

1.実際に江國香織のエッセイを読んだわけではないのですが、図書館の分類番号で調べると以下のものがエッセイのようです。
「雨はコーラがのめない」結婚生活をつづったエッセイ。
「絵本を抱えて部屋のすみへ」絵本関連の仕事も多い人のようです。
「恋するために生まれた」辻仁成との共著、恋愛論。
「とるにたらないもの」日常のエッセイ集。
「泣かない子供」子供の頃のエッセイ集。
「泣く大人」日常のエッセイ集。
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他にもあるかもしれませんが、こんなところで。

2.……すみません、よく知らないのでイメージだけで申し上げますが(^_^;)。
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3.ぜひお読みいただきたいのが北村薫です。(結局これが言いたいがために回答しています。)
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次に読むなら「空飛ぶ馬」を第一作目とする「円紫さんと私」シリーズ。国文学を専攻する女子大生が主人公ですので、淡雪さんの日本文学の知識に寄与するところがあるかもしれません。全部で5冊出ています。
「覆面作家は二人いる」と第一作目とする「覆面作家シリーズ」。これは少女マンガっぽい雰囲気で、好き嫌いがあると思いますが、実に気軽に読めます。


多少なりとも参考になれば幸いです。

すみません。江國香織はたしか5冊しか読んだことがなく、それほど好きな作家でもないので、本来ならば回答資格はないのですが、全く回答なしよりも良いかと思いお邪魔させていただきます(^_^;)。

1.実際に江國香織のエッセイを読んだわけではないのですが、図書館の分類番号で調べると以下のものがエッセイのようです。
「雨はコーラがのめない」結婚生活をつづったエッセイ。
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Q江國香織のような心温まる本ってあります?

江國香織さんが書かれたような心温まる本を探してます。江國香織さん以外でお願いします。タイプ的に似てる本などありましたら教えていただきたいです。読み終えた後に余韻に浸れる位、感動できたらいいなーと思って。

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こんばんわ。わたしも大好きです~、江國香織さん。
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♯湯本香樹実さんの本・・「夏の庭」
            「ポプラの秋」(ともに新潮文庫)

湯本さんは江國さんの繊細さとはまたちょっと違うんですけど、いいですよ。じ~んとして心が温まります!この2冊はホントお薦め!です。

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            (幻冬社文庫)
好みには違うかな・・?繊細でちょっと痛い感覚がわたしは好きです。

♯北村 薫さんの本・・「ターン」「スキップ」など
            (ともに新潮文庫)
これは実は最近読んだんですけど、感覚的にわたしは好きです。

有名な本ばかりなので、読んだ事あるかもしれませんねー。
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歴史と違う小説自体も何処まで許されるのでしょうか。
ノンフィクション小説なら全く正反対の事を書いても良いのでしょうか。
お教え願います。

Aベストアンサー

>実在の人物の名等をそのまま使うことには納得できません。
そこです。
水戸の御老公が全国を歩いた史実は全くありません。にもかかわらず「水戸黄門」では水戸光圀という実在の人物の名を使っているのです。納得できることではありません。全国の子供が水戸黄門は全国で世直しをしたというウソを信じ込まされています。水戸光圀公は「大日本史」という歴史書を編纂したことはあっても諸国を歩いたことはありません。もってのほかです。放映禁止にすべきです。
「大岡越前」でも、大岡越前守という実在の人物である江戸奉行が民事裁判をしたことになっていますし、奉行所に「南町奉行所」という看板がかかっています。表札じゃあるまいし。ありえません。
さらに先ほどは書き漏らしましたが、登場人物の背丈が高すぎます。明治時代までの日本人の男性の平均身長は150cm台だったはずです。なのに、時代劇に出てくる人はみな170cm前後に見えます。そんな西洋人のような日本人は当時ほとんどいません。天狗じゃあるまいし。相撲取りくらいです。180cmあれば「六尺豊かな大男」といわれていた頃です。男性なら150cm台、女性なら140cm台の役者だけを揃えて撮影すべきです。そうでなければ史実に反します。
>小説なら名前は変えるべきです。
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>実在の人物の名等をそのまま使うことには納得できません。
そこです。
水戸の御老公が全国を歩いた史実は全くありません。にもかかわらず「水戸黄門」では水戸光圀という実在の人物の名を使っているのです。納得できることではありません。全国の子供が水戸黄門は全国で世直しをしたというウソを信じ込まされています。水戸光圀公は「大日本史」という歴史書を編纂したことはあっても諸国を歩いたことはありません。もってのほかです。放映禁止にすべきです。
「大岡越前」でも、大岡越前守という実在の人物であ...続きを読む

Q江國香織、吉本ばななのおすすめを教えてください

江國香織さん
吉本ばななさん
の作品の中で、最高傑作だと思う作品を教えていただけますでしょうか。ちなみに私がこれまで読んだのは、
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吉本「キッチン」「白河夜船」「つぐみ」
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Aベストアンサー

 江國さんの作品なら「きらきらひかる」をお勧めします。彼女のデビュー作です。
 とてもせつなくてやさしい、純愛物語です。

Aベストアンサー

※意味をお知りになりたい理由、もしくは、「ここはわかるが、この部分がわからない」とか書いていただかないと、課題の丸投げ(禁止事項)のようで回答してもらえないと思いますよ。

簡単にいえば、「ぜんぜん逢ってくれないんだね、逢いたいよ」という歌です。

すみの江:住の江、地名なのでそのまま訳す
すみの江:「すみ」は「墨」との掛詞、暗い夜をあらわすが、感覚への味付けだけとして訳さずともよい。
よる波:寄る波
よる波:「よる」は「夜」との掛詞、「よるさへも」で夜でさえも、つまり「昼も夜も」という意味になり、「波は昼も夜も寄る」となる。

夢のかよい路:夢の中で恋人と逢うためのみち。つまり上の句の流れから夜の夢のなかでもあなたには逢えないという意味。
(有名なきまり文句なので、このような解説は失礼かもしれませんが、念のため)
人目よく:「よく」は「避く」で避ける意味。人目を避ける。
らむ:現在原因推量。「~からだろうか」

Q川上弘美と江國香織の対談

川上弘美と江國香織が以前、ダヴィンチか、別の雑誌で対談していたのですが、その雑誌を探しています。情報をお寄せください。

Aベストアンサー

ことばのあつかいかたについて 「文學界」58(3) 2004.3 p.254~269

ではないでしょうか。もっと最近ですか。

Q「むらさき」という雑誌

卒論でどうしても必要なんですが、近くにありません!この雑誌の34(1997.12)の川添房江氏の「光源氏の身体と装いをめぐって」の内容を教えてくださる親切な方はいらっしゃいませんか?

Aベストアンサー

解答ではなくてごめんなさい。

あなたは 国会図書館にいける範囲にお住まいではありませんか?
もし アクセスできるなら、いらしたらどうでしょうか?
念のため 国会図書館のホームページで検索してみましたら おさがしの雑誌もあるようですし。

地方の方でしたら....うーん、困りましたね。
出版社に バックナンバーを送ってもらうとか....。

参考URL:http://www.ndl.go.jp/ndl_frm_1.html

Q江國香織の本

この前初めて江國香織さんの本を読みました。「流しのしたの骨」と言う本です。それ以来ファンになってしまったのですが、そのほかに江國さんの本でおすすめがあったら教えてください(●^o^●)

Aベストアンサー

こんにちは。

私のおすすめは、
「きらきらひかる」
「ぼくの小鳥ちゃん」
ですね。

「きらきらひかる」の方は、不思議な雰囲気で、
そこに惹かれてしまいます。
ちょっと違った愛の話です。
「ぼくの小鳥ちゃん」は、小鳥ちゃんのキュートさが全開で、読むとほんわかした気持ちになれます。

是非どうぞ。

参考URL:http://books.yahoo.co.jp/bin/detail?id=19314066

Q官能小説の短編を公募している出版社、雑誌を教えてください

官能小説の短編を書いています。
長編だとフランス書院などが募集をしていますが、短編でも募集をしている
出版社、雑誌等ございましたら、御教授いただきたくお願いいたします。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

辰巳出版の「特選小説」が、たしか募集していましたね。でも、原稿料は安いと思われます。官能小説はだいたいそうですが。
そのほか、原稿を送って売り込む手もあります。


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