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ニューヨークへの留学予定者(5年間くらい)です。
400万円位を送りたく思っています。
郵貯のワールドキャッシュに申し込みましたが海外送金は送金額の3%が取られるとの事でした。あと、円建てのクレジットカードなら持っています。

とりあえず、$9500(トラベラーズチェック)+$500(現金)は持込で
残り(300万円相当)は渡米後に何らかの方法で送ろうか模索中です(両親は高齢な為,代理送金を頼みづらいです,無理に頼めば承諾してくれるかもしれませんが)。
8月頭に入国してから入学日まで3週間くらいあり所持金で過ごせますので送金完了まで多少待てます。
入国後,直ぐに現地でBank of AmericaかCiti Bankで口座を開こうと考えております。
それで一番安く送金する方法は何がありますでしょうか?

郵便局の通常為替(為替手数料込み)が一番安いとの事でしたが一件の上限額があるので結局,300万円分送るとなると5回位に分けての総手数料は
1万円位(2000円×5回)+国際書留料
でした。
Citi Bankの日本支店で口座開設して300万円を預金して,渡米後に現地のCiti Bankでも口座開設すればCiti Bank間なので無料で送金してその後、日本の口座はさっさと解約しようかと思いました(最低預金額を下回ると毎月\2000位がペナルティで徴収されるそうなので)が日本のCiti Bankに問い合わせしましたら2つ口座を持てるかどうかは不明でしかも短期での口座開設&口座閉鎖行為はお断りしておりますとの事でした。

あと、「留学生向け海外送金サービス「JCB送金名人」サービス」は当面,新規加入不可でした。
一番倹約的な送金方法をお教え下さい。

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A 回答 (8件)

 送金や両替ではレートや手数料が複雑に絡み合って、どれが有利なのかの見きわめはなかなか難しいですよね。

とりあえず、私の知見の範囲で解きほぐしてみたいと思います。

 最初にいくつか為替用語の説明をさせてください。既にご存じのこととの重複がありましたらご容赦のほど。
・銀行間レート その名の通り外国為替市場において銀行間の取引に使われるレートです。新聞やテレビなどで「午前の東京外国為替市場は1ドル=123円20銭から25銭で取り引きされています」などと報じられているレートは、特に断りのない限り銀行間レートです。
・公示仲値(TTM) 銀行間レートは株価などと同じく常時変動しており、金融機関でこれを取引の基準に使うと処理が煩雑になります。そこで各金融機関は銀行間レートに代えて「公示仲値」というものを定めて一日を通して適用します。シティバンク銀行のように一日に数回見直す金融機関もあります。レートは各金融機関が独自に決めますから多少のばらつきはありますが、米ドルであればせいぜい0.1%以内の違いです。
・対顧客電信売レート(TTS) 外貨の現物のやり取りを伴わない外貨取引に適用されるレートで、具体的には海外送金やトラベラーズチェック発行などの際に使われます。一定のマージンをTTMに加算することで機械的に計算されます。このマージンを「為替手数料」などと呼んでおり、米ドルの場合はほとんどの銀行が1ドル当たり1円に設定しています。

(1)邦銀からの送金
 日本の銀行の海外送金手数料は多くの場合1回4,000円です。このほかに中継銀行や受取銀行が手数料を差し引くことがあり、その金額は典型的には1,000円~5,000円です。ただし中継銀行や受取銀行の手数料は事前に分からないことが多く、窓口で質問しても「送金してみないと分かりません」と返事されてしまいます。
 送金に適用されるレートは対顧客電信売レートです。米ドルのTTSはTTMに1ドル当たり1円加算ですので、例えばTTMが1ドル=123円00銭のときに2万ドルを送金するとすると、TTSは1ドル=124円00銭ですから124.00×20,000+4,000で2,484,000円を支払うことになります(送金手数料の4,000円含む)。

(2)シティバンク銀行からの送金
 シティバンク銀行も、海外送金手数料は1回4,000円・送金レートはTTMに1ドル当たり1円加算で他の邦銀と同じです[1]。ただし月間平均総預り残高が100万円以上あると海外送金手数料は1回2,500円に割引かれます。またインターネットバンキング(シティバンク オンライン)から送金すると500円割引かれて、1回3,500円(残高100万円未満)/2,000円(残高100万円以上)になります。
 一方で「シティバンク銀行の口座同士なら海外送金手数料無料」というのは、私自身シティバンク銀行に口座を設けて9年になりますが初耳です(*1)。確かにシティバンク銀行在日支店の口座間の国内送金であればATMやテレフォンバンキング(シティホン バンキング)、シティバンク オンラインを使う限り無料[1]ですが、海外への送金はその対象ではないはずです。そもそもNo. 1で指摘がありますように、同じシティバンクの商号を使っていても日本のシティバンクとアメリカのシティバンクは別法人(*2)で、送金手数料免除は考えにくいです。ただしシティバンク銀行在日支店からシティバンク銀行在米支店への送金であれば、中継銀行や受取銀行で手数料を差し引かれる確率が下がりますから、その点でのメリットはあります。

 シティバンク銀行を利用する場合の難点は質問文中にも記しておいでのように、月間平均総預り残高が一定基準を下回ると月あたり2,100円の「口座維持手数料」を徴収される点です[1]。従って送金1回だけの付き合いでしたらシティバンク銀行に口座を作ることは全くお勧めできません。
 一方で海外に住んだりあるいは海外渡航が頻繁にあったりする場合、シティバンク銀行は付き合って悪くない銀行です。例えば口座を持っているとトラベラーズチェック(以下TC)の発行を無手数料で受けることができます[1]。他行でのTC発行手数料は通常1%ですから、9,500ドルのTCを他行で作ったとすると現在のレートで11,800円ほどのTC発行手数料を払うことになります。それがシティバンク銀行だと全くの無料なのですから悪くない話です(*3)。
 また後ほど詳しく触れますが、シティバンク銀行の「外貨キャッシュカード」を使って米ドルを少しずつ引出す方法も、シティバンク銀行のうまい使い方の一つです。

[1] http://www.citibank.co.jp/ja/bankingservice/serv …

(3)ロイズTSB銀行 "Goロイズ"
 No. 3で紹介のある送金サービスです。通貨によっては為替手数料が高めのこともあるのですが、米ドルですと為替手数料は1ドルあたり1円ですので、(1)の邦銀からの送金と同じ送金レートということになります。手数料についてもNo. 3の回答にある通りで、(1)の4,000円よりは多少安く上げることができます。

(4)Western Union [2]
 No. 1の回答にある送金サービスです。利用法についての詳しい説明は[3]をご覧下さい。相手が口座を持っていなくても送金することができ、しかも着金が非常に早いのがセールスポイントです(早ければ30分程度で着金)。ただしその分レートは落ちると聞きます。また扱っているのが日本ではスルガ銀行[4]しかありません。
 今回は銀行口座は開設予定で、送金を急ぐ必要も特になく、一方で金額は大きいのでWestern Unionは適さないと考えます。

[2] https://wumt.westernunion.com/info/homePage.asp? …
[3] http://d.hatena.ne.jp/yamaz/20070508
[4] http://www.surugabank.co.jp/surugabank/01/05/11/ …

(5)PayPal [5]
 PayPalは小規模の送金には適した方法ですが高額の送金には向きません。送金レートが銀行間レート+2.5%とやや高めの設定になっているためです[6]。為替手数料の高い通貨ならまだメリットはありますが、米ドルの為替手数料は1ドル当たり1円(0.8%)なので割高につきます。

[5] https://www.paypal.com/j1/cgi-bin/webscr?cmd=_home
[6] http://3crescent.blog28.fc2.com/?tag=%A5%DA%A5%A …

(6)シティバンク銀行・バンキングカード
 シティバンク銀行のキャッシュカード(同行での呼称は「バンキングカード」、[7])は、海外のATMで現地通貨をそのまま引き出せて便利ですが、レート自体はお世辞にも良いとは言えません。米ドルをATMで引出した場合、日本円預金口座からの引落し額は「米ドルの額を対顧客電信売レートで円換算し、手数料3%を加算」です[7]。
 シティバンク銀行の米ドルTTSは公示仲値に1円加算です。公示仲値が1ドル=123円00銭の時に1,000ドルを引出したとすると、(123.00+1.00)×1,000×1.03=127,720円が引き落とされることになります。公示仲値からの上乗せ分は4円72銭(3.8%)で、これはかなり高い方です。
 またアメリカのATMは所有者が利用手数料を徴収することが多く、細かな単位で何回も引出していると割高につきます。その場合の手数料は1回1~2ドルくらいです。これは(7)(8)(10)についても当てはまります。
 このほか1日あたりの引出し額にも制限があります。さすがに300万円を一度に使うのではないと思いますが、授業料などで1万ドルや2万ドルといった資金が一度に必要なのであれば、(6)(7)(8)(10)でなくやはり(1)-(3)などの送金によらざるを得ません。

[7] http://www.citibank.co.jp/ja/bankingservice/card …

(7)郵貯ワールドキャッシュ
 「小額だけ現地通貨が欲しい」というときにはまだよいのですが、300万円ともなると全くお勧めできない方法です。目減りが大きいのです。日本円での引落し額ですが「米ドルの額を対顧客電信売レートで円換算し、手数料3%を加算」までは(6)と同じで、これにさらに引き落とし1回あたり200円の手数料が加算されます。例えば公示仲値が1ドル=123円00銭の時に1,000ドルを一度に引出したとすると引落し額は127,920円で、上乗せ幅は4円92銭(4.0%)にもなります。

(8)シティバンク銀行・外貨キャッシュカード[8]
 同じシティバンク銀行のサービスでもこちらはお勧めです。「外貨キャッシュカード」という名前から(6)のサービスと混同しがちですが、別物です。
 外貨キャッシュカードはシティバンク銀行在日支店の口座にある米ドル普通預金を、海外で直接引出すことができるカードです。もちろんどこの国でも使えるわけでなく、利用はアメリカとそのほかサイパンなどの米ドル圏に限られます。
 一見(6)のサービスと似ているのですが、(6)は3.8%程度の手数料が加算された上で「日本円普通預金口座から」引き落とされるのに対し、「外貨キャッシュカード」では引出した米ドルそのままの額が「米ドル普通預金口座から」引き落とされます。シティバンク銀行の口座内で日本円普通預金を米ドル普通預金に振り替える際のレートは何度も出てきているTTS、すなわちTTMに1円(0.8%)加算です。従って目減りはこの0.8%で済むことになります。日本円普通預金から米ドル普通預金への振替えは、シティバンク オンラインを利用すればいつでもどこからでもできます。
 TC発行のレートも同じくTTSですから、No. 5のようにTCを送付する方法でも手数料(為替手数料)は同じ0.8%ですが送付の手間と送料がかかります。その点「外貨キャッシュカード」であれば誰の手を煩わせることもなく、自分で好きな時に好きなだけ日本円を米ドルに振り替えて引出すことができ便利です。
 なおバンキングカードはシティバンク銀行在日支店に口座を作れば自動的に発行されますが、外貨キャッシュカードの発行は別途依頼する必要があります。発行手数料や年間の利用手数料などは今のところ無料です。

[8] http://www.citibank.co.jp/ja/bankingservice/card …

(9)JCB「送金名人」
 おっしゃるように現在は新規受付を停止しています。送金で適用されるレートはJCBが定めるレート(銀行間レートや公示仲値と同一視してよい)に1.60%プラスで、これに1回あたり525円の手数料が加わります。
 小額単位で何回も送金する場合や、銀行送金の為替手数料が比較的高い通貨の場合はメリットがありますが、米ドルは為替手数料が1ドル当たり1円(0.8%)と安いので「送金名人」にはこだわらなくてよいでしょう。

(10)クレジットカードでのキャッシング
 ATMからクレジットカードでキャッシングする方法でも現地通貨を入手できます。適用されるレートはクレジットカード会社が定める通貨間換算レート(銀行間レートや公示仲値と同一視してよい)で、これに利用日から返済日までの利息が加算されます。利率は年利で15~25%で、利用から返済までの期間は25~55日程度です。従って1.0~3.8%程度を利息として払うことになります。
 ただし米ドルは送金にしても両替にしても手数料が安いので、キャッシングの方が多少高くついてしまいます。またクレジットカードのキャッシング枠は月に10万円や20万円といった程度で一般に小さく、300万円を一度に準備したい場合には向きません。それでも手持ちの現金が尽きそうになったなど万一の際には役に立つでしょう。

【まとめ】
 送金法に唯一絶対の解があることは少なく、最終的には上記の情報などをもとにご自身で決断頂くことになります。
 ただ私が同じ状況に置かれたならば、シティバンク銀行在日支店に口座を作ると思います。本文中に述べたように、最初に持参される9,500ドルのトラベラーズチェックの発行手数料が無料になるだけでも1万円以上節約できます。
 その後に送金する300万円についても一度に300万円が必要になるのならともかく、当面の生活資金として少しずつ使うなら(8)の方法は悪くありません。為替手数料の1ドル当たり1円のみで済み、送金手数料は実質的にかからないことになるからです。
 シティバンク銀行の口座維持手数料は「前々月の外貨預金の月間平均総預り残高が20万円相当以上」「前々月の日本円預金・外貨預金合計の月間平均総預り残高が50万円相当以上」のいずれかを満たせば免除されますが、300万円を預けておいて適宜のタイミングで米ドルに振り替えながら、(8)の方法で少しずつ引き出すのであれば当面は免除基準を満たせるでしょう。
 またバンキングカードは親御さんに預けておき、質問者さんは外貨キャッシュカードのみをアメリカに持参されれば、万一資金が不足した時でもバンキングカードを使って適宜の日本円を親御さんに入金して頂くことが可能です。シティバンクか提携金融機関のATMでお金を預けるだけですから操作も難しくありません。これが実質的に送金の役目を果たし、かつ手数料はかからないことはお気付きの通りです。
 シティバンク銀行は確かに、口座を開設して短期で解約というのを嫌いますが、留学期間の5年間活用してからであれば特に何か言われることもないと思います。仮に言われても「留学が終了したから」と応じれば十分でしょう。
 なおご存じかと思いますが持参されるのが1万ドルとなりますと、日本出国時に日本の税関に[9]、アメリカ入国時にアメリカの税関に[10]それぞれ申告が必要です。お忘れなく。

[9] http://www.tokyo-customs.go.jp/zei/kon.htm
[10] http://sapporo.usconsulate.gov/wwwhjcustom.html#10

*1 シティバンク銀行で海外送金手数料が無料になるのは私の知る範囲で、月間平均総預り残高が1,000万円以上ある場合のみです。この場合は送金先がシティバンク銀行の口座でなくても手数料無料です。
*2 別法人ですから逆に、日本のシティバンクとアメリカのシティバンクのそれぞれに口座を設けることに問題があるとは思えないです。
*3 TCの発行レートはシティバンク銀行・他行ともTTSで同じです。

補記: 外国為替証拠金取引(FX)を利用する方法
 これは参考までに記しておきます。為替や送金の仕組みについて理解している中級~上級者に限って適する方法です。
 最近急増しているFX業者ではわずかの為替手数料で日本円を米ドルに振り替えることができます。そのレートは銀行間レートに1ドル当たり5~7銭加算が目安です。振り替えた米ドルはFX業者の口座内の数字として保有しているだけですので、これを適宜の銀行に出金する必要があります。この出金は国内外貨送金扱いとなって一般に数千円程度の手数料がかかりますが、FX業者の「外為どっとコム」[11]では三井住友銀行の口座に1万ドル以上を送金する場合、送金手数料は「外為どっとコム」側が負担してくれます[12]。
 三井住友銀行の口座に米ドルが入金されたら今度はアメリカの口座に海外送金します。送金手数料は(1)で述べたように4,000円ですが、米ドルで資金を持ち込んで米ドル建てで送金する場合、リフティングチャージと呼ばれる手数料が0.05%ほどかかります。またリフティングチャージには最低額があり送金額が少なくても2,500円かかります(三井住友銀行の場合)。
 FX業者で日本円を2万ドルに振り替えてこれを三井住友銀行の口座に国内外貨送金し、さらに海外送金したとすると、FX業者での為替手数料が1,000円、国内外貨送金手数料は業者負担、海外送金手数料が4,000円、リフティングチャージが2,500円で合計7,500円ほどと見積もられます。海外送金の際に中継銀行や受取銀行が手数料を差し引く可能性があるのは(1)と同じです。

[11] http://www.gaitame.com/
[12] http://www.gaitame.com/service/gaika_shousai02.h …

参考URL:http://www.citibank.co.jp/ja/bankingservice/card …
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大変有難うございます。お陰様で無事解決できました。

お礼日時:2012/01/01 12:59

Paypalでの送金が良いのではないでしょうか。


Paypalというのはインターネットを利用した決済・資金移動サービスのことです。
口座間で送金/入金が可能になります。

クレジットカード認証をしてしまえば限度額は無制限ですし、手数料も安いです。
登録通貨もそれぞれの国のものでOKです。
会員登録、維持費も無料ですよ。
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お礼日時:2012/01/01 12:59

はじめまして。

24歳フロリダ州立大学院1年、留学歴5年です。私は実家から仕送りをしてもらっていますが3ヶ月に1度地元で一番大きな銀行から送金してもらっています。何故3ヶ月かと言うと送金料が1回に8000円だからだそうです。
私が使っているこちらの銀行はBANK OF AMERICAです。トラブルが一度もありません(送金に関しては)。
まずこちらの銀行で口座を開き、そして国際送金をしたいと皆を伝えるとそれに必要な番号などを教えてくれます。でもこれは日本で誰かが口座から送金してくれる場合に限ります。
郵便為替はあくまで郵便局で換金するのであって郵便局によっては一度で換金できる額が決まっています。
あくまで参考にお願いします。
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お礼日時:2012/01/01 12:59

日本のシティバンクに口座を作り、そこでトラベラーズチェックを作り、郵便局からEMSで送るのがいいと思います。

トラベラーズチェックの為替レートは他の両替方法よりもたいていは良いです。通常1%取られる手数料は無料となり、EMSはアメリカまで1200円です。

トラベラーズチェックは念のために、受取人(Pay to the order of欄)に名前を記入しておけば安全です。また住所がすでにわかっていて、誰かに依頼するのなら、EMSのラベルを記入して専用封筒に貼付して渡しておけばいいでしょう。
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お礼日時:2012/01/01 12:59

citibankでもいいと思います。


口座は1つ作れば大丈夫だと思いますけど・・・。
多分・・・生活費ですよね?
日本で口座を作った後、海外のATMで現地通貨で引き落とし。

海外で利用する。
http://www.citibank.co.jp/ja/bankingservice/usin …
ワールドキャッシュ
http://www.citibank.co.jp/ja/bankingservice/usin …
振込み・送金する。(海外送金)
http://www.citibank.co.jp/ja/bankingservice/remi …
手数料
http://www.citibank.co.jp/ja/bankingservice/serv …
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お礼日時:2012/01/01 13:00

ゴーロイズ


http://www.golloyds.com/jp/service/index.php

登録した海外銀行の口座に送金してくれるサービスです。
手数料は、1回2000円+為替手数料(米ドルの場合、1円程度の模様)+海外での支払い手数料(10USD)です。上限金額の記載はありません。

留学生向けの説明がありました。

http://www.golloyds.com/jp/student/index.php

郵送での登録ですので、海外からでも登録が可能です。また、送金は「日本国内の銀行から、指定された(日本国内の)銀行口座に送金する」事で行われますので、インターネットバンキングを使えば海外からでも可能と思われます。
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お礼日時:2012/01/01 12:57

手数料等細かい計算はお任せしますが、TCで現地の口座に無料で入金はできますよ。

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お礼日時:2012/01/01 12:57

スルガ銀行で取り扱ってる ウエスタンユニオン western unionという方法もあります。

でも、料金は郵便局と比べて高いかやすいかよくわかりません。簡便な方法としてはダントツですけれどね。見ず知らずの人に送るのは危険ですからやめたほうが良いぐらい。

citi bankは日本法人とアメリカ法人は別法人なので無料って本当にそうですか?確認なさってみたのならokですけれどどうでしょう。

郵便局から送金の場合には口座宛送金か住所宛送金という事になりますが住所が確定してないとおくりようもないです。口座がなければもちろん送れません。

送金手数料が安いという意味では、paypalもありますがクレジットカードと組み合わせての使用となるとその分の手数料がかかるかなぁ??
自分宛というのはやったことがないのでよくわかりませんが調べてみてはいかがでしょうか
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お礼日時:2012/01/01 12:57

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宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

郵便局の海外送金限度額は1千万円ですが、一般銀行では限度額はありません。すでに口座がある銀行から送金するのが間違いないでしょう。

ただしまとまった金額の海外送金では、送金金額の出所や送金目的を尋ねられます。(特に邦銀、時には送金取次ぎをことわることがあります。)
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そのほか、送金小切手(デマンドドラフト)をアメリカに持っていく方法もあります。
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ただし、翌年くらいに税務署からのおたずねが送金者に届くと思うので、贈与ではないことを証明する書類を用意しておくことをすすめます。
※参考URL http://海外送金税金.com/taxplanning/otazune01.php

郵便局の海外送金限度額は1千万円ですが、一般銀行では限度額はありません。すでに口座がある銀行から送金するのが間違いないでしょう。

ただしまとまった金額の海外送金では、送金金額の出所や送金目的を尋ねられます。(特に邦銀、時には送金取次ぎをことわることがあります。)
借り入れや不動産購入を示す書類を持参することをすすめます。

そのほか、送金小切手(デマンドドラフト)をアメリカに持っていく方法もあります。
20万円以上の残高と日本の住所が必要ですが、シティバンクなどが取り扱います。

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http://japan.usembassy.gov/j/visa/tvisaj-nivgeneral.html
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確認方法は、http://travel.state.gov/visa/temp/wait/tempvisitors_wait.php
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でもチップの額は「州」と「受けたサービス」で違ってきます。
例えば州によってはサービス業(つまりチップが貰える)に
就いている人には州が定めた最低賃金を保証していません。
州によっては時給3-5ドル程度で働いて実質的にはチップで
生きているウェイトレスさんやバーテンダーさんは沢山います。
そういった州では20%が目安になります。
私が住むカリフォルニアではどんな職業でも州が定めた最低賃金が
保証されているのでチップは10%程でも良いのです。
そして、全国何処でも、客は相手のサービス度でチップを決めて
勿論OKです。酷いサービスを受けた時「チップは1セント」って
有り。これは「最悪のサービスを受けた」という意味があります。

美容師さんはちょっと違っていて、彼等は美容院に完全に雇われて
いるわけではなく、美容院の「椅子を一つ」オーナーにお金を
払って借りています。実質、彼等は自営業者なんです。
彼等は最低賃金の保証もなく、彼等自身の腕一本で収入を得ています。
パーマや毛染めに使う薬品やシャンプーまで自分で購入しています。
そんな彼等が一生懸命サービスしてくれたら、やっぱり
チップを。。。って思うのが人情ですよね。
勿論、その美容師さんの技術に不満があったらチップ無し、
でも構わないわけです。(ま、勿論二度と其処には行かない。。)
お気に入りの美容師さんには15-20%のチップが適当です。
美容師さんと仲良くなるといろいろ自営業ならではの
特別サービスもして貰えて、女性には嬉しいものです。
アメリカで日本人の毛質に対応できる日本人以外の美容師さんを
見つけるのは結構苦労がありますが。。。

でも、パーマに100ドルって、それほど高価とは思えない
のですが、どうでしょうか?

アメリカ在住13年です。

アメリカ合衆国では、美容院、レストラン等のサービス業では
チップを払うのは慣習です。

でもチップの額は「州」と「受けたサービス」で違ってきます。
例えば州によってはサービス業(つまりチップが貰える)に
就いている人には州が定めた最低賃金を保証していません。
州によっては時給3-5ドル程度で働いて実質的にはチップで
生きているウェイトレスさんやバーテンダーさんは沢山います。
そういった州では20%が目安になります。
私が住むカリフォルニアではど...続きを読む

Q海外に住んでいても開設できる日本の銀行口座

海外に住んでいても開設できる日本の銀行口座

現在アメリカに滞在し、日本の市役所には海外転出届を提出しています。
日本の銀行に自分名義の口座を開きたいのですが可能でしょうか?

調べた所、オンライン等で開ける口座は結構あるのですが、
口座開設には日本に居住していることが条件となっている所しか見つかりませんでした。
また、同じ名字宛ての公共料金等の請求書や住民票など、
自分の住所を証明する書類が必要とされています。

訳があり家族名義や家族の書類等を提出せずに自分で口座を開きたいのです。
当面すぐに帰国予定も無く、口座はすぐに必要なので困っています。

また、過去に持っていた日本の銀行口座があるのですが、数年使っていません。
日本で開いた口座を全く使用していないとどの位で使用できなくなりますか?

ご存知の方、教えて頂けますと助かります。

Aベストアンサー

嘗て日本では大金持ちが所得を隠したいという要求があり、銀行は預金残高を増やしてくれるという思惑から銀行口座を十分な本人確認なしに開設できた時代があり、1人が1行で複数名義を持てました。
そのせいで脱税や犯罪に使われることが多発、また特にアメリカから「改善しろ!」と圧力もありました。
嘗ての日本のように本人確認をしないで銀行口座が開設できてしまうと、マネーロンダリングなどの国際犯罪やテロ国家支援のレッテルを貼られ、国際社会から強く非難されていました。

そこで、日本も「国際的な組織犯罪の防止に関する国際連合条約」を批准する為に、平成15年に”必ず最初に本人確認をする”という法律が制定されました。
平成20年に改正されて現在の法律になっています。
この法律によって銀行口座開設時に本人確認をしないと銀行が罰せられるようになりました。
従って、非居住者の本人確認が難しいので、非居住者の銀行口座開設は難しくなっています。
銀行側から言えば、マネーロンダリングなどに悪用されるリスクが多すぎて割が合わないからです。

また、「租税条約」とかいう日本と相手国との国際取引上のことで、二国間の税金に関する約束事です。
これに銀行はあまり良い気分をしたがらないのです。
源泉地国(ここでは日本)の所得は、居住地国(あなたの場合はアメリカ)で課税対象になりますから、日本の課税を確定申告で控除しないと二重課税になる場合があります。(分りやすいように簡単に言いまわしています)
従って、日本の銀行では税金徴収が減り、支払い猶予時の保留量が減り増すから。

よって、本人が帰国するしか本人名義の銀行口座を開設することができません。
しか~し、私は2つ考えました。
彼方が過去に持っていた日本の銀行口座が復活できないのであれば、私の案を読んでください。

私は非居住者で無いので試せませんが、もし私が非居住者であったらやってみようと思っていました。
これは単なる妙案です。
正しい回答ではないですから、先ずこのことを頭に入れて置いて下さい。

1つ目の案:
彼方の近くに日本の銀行の海外支店はありますか?
海外主要都市の大手銀行がいいでしょう。
先ずそこで相談します。
その海外支店の顧客になって、日本の支店に口座開設できるかどうか
本人確認の件で進まないなら、日本大使館にも相談すると良いかもしれません。
もしかしたら、本人確認の書類を作成してくれるかもしれません。
それを持って海外支店経由で、日本の支店で開設できるかどうかです。
(本当に相談されるなら、その相談内容や回答を教えて頂けませんか?)

2つ目の案:
彼方は日本国籍でしょうか?
海外転出届を出しているのだから日本国籍なのですが、もし日本国籍から外国国籍へ移籍しているのなら、次のができのうです。
日本に居ながら海外銀行口座開設ができるこのと逆ができそうです。
もし結婚して国籍が変わったのであれば、日本支店のある外国銀行にそのサービスがあれば可能と言えます。
ごめんなさい、私はアメリカの銀行にそのようなサービスがあるか知りませんので、必ず確認してください。



>日本で開いた口座を全く使用していないとどの位で使用できなくなりますか?
という質問ですが、日本の銀行の場合、長く使用していない口座は停止口座になることが多いようです。
強制解約にはならないと思います。
データはバックアップされ、直ぐには出てこないらしいです。
外国銀行では1年以上入出金していないと口座管理手数料を徴収されるところもあります。
その点、日本は基本無料です。
一度、過去に取引していた銀行に相談の上、小額の電信送金をしてみては如何でしょうか?
受取人(ここでは彼方)が受取れないで、組み戻されるケースもあるかもしれません。



変な回答になってしまって、すみません。

嘗て日本では大金持ちが所得を隠したいという要求があり、銀行は預金残高を増やしてくれるという思惑から銀行口座を十分な本人確認なしに開設できた時代があり、1人が1行で複数名義を持てました。
そのせいで脱税や犯罪に使われることが多発、また特にアメリカから「改善しろ!」と圧力もありました。
嘗ての日本のように本人確認をしないで銀行口座が開設できてしまうと、マネーロンダリングなどの国際犯罪やテロ国家支援のレッテルを貼られ、国際社会から強く非難されていました。

そこで、日本も「国際的な...続きを読む

Qアメリカから日本 現金はいくらまで機内に持ち込めますか?

初歩的な質問になってしまうかもしれませんが、アメリカにいる友人(アメリカ人)が、日本に遊びに来ます。その際、機内に持ち込める現金はいくらまで・・・等決まっていますか?(どこの航空会社かはまだ分かりません)友人は、クレジットカード等持っていなくて、現金のみだそうです(1ヶ月ほど滞在します)。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

現金の機内持込には制限が無く、反対に「預ける手荷物には現金を入れないでください」というのが普通です。ですからカバンにパンパンに札束を詰めてきてもいいんですよ。無くなっても一定限度までしか補償されないでしょうけど。

日本は100万円相当額でしたっけ?、それ以上になると申告が必要になるだけで、100万ドルでも持ち込みはできます。

・・って書いてますけど、私が100万ドルを持ち込んだことがあるわけじゃないですよ。そうだったら良いんですけどね。(笑)

QBank of Americaのスイフトコードを教えてください。

Bank of Americaのスイフトコードを教えてください。

銀行名:Bank of America
支店名:Sea-Tac Branch

海外送金でスイフトコードが必要と言われました。
検索してみたのですが、英語が苦手で見つかりませんでした(>_<)
どなたかスペシャリストの方、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

BOFAUS3N


参考
http://www.bankofamerica.com/deposits/checksave/index.cfm?template=lc_faq_wire&context=&statecheck=FL&cd_bag=&sa_bag=&ch_bag=#question6

http://wiki.answers.com/Q/What_is_the_swift_code_for_bank_of_america


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