プロが教えるわが家の防犯対策術!

占い師さんに見て貰った訳ではないのですが
私の命式では、申酉生年天中殺という宿命天中殺だそうなのですが、
ただの申酉天中殺とは違って、宿命天中殺がつくと意味が反転するようなのですが、
ただの申酉天中殺は現実の世界で強い、とありますが宿命申酉~となると 精神世界(芸術・学問・宗教など)に生きたほうが自分の本質に合うようなのですが、本当なのでしょうか?

算命学の簡単な本には宿命天中殺の事は書かれていなくて
ショックを受けました。
「宿命中殺のある人は、生まれながらに嵐の中を歩いているようなものです。
本人は、それが普通なのですが、周りからは奇人変人のように見えます。
宿命中殺所有者は、精神や霊性、神仏の分野に進むことを期待されています。」と書かれていたのを見たのですが、 そんな感じなのですかね。

又、ブログの方が書かれていたのですが
「若くしてこの世をさった有名人が、 宿命天中殺が多いことがわかりました。
美空ひばり 石原裕次郎 池田貴族 カンニングの中島忠幸
鈴木ヒロミツ 夏目雅子 松田優作
みんなそうなんですよね。 だから宿命天中殺=短命なのです。」
ほかにも問題児がたくさんいます。
勝新太郎 横山やすし

聞いてから気にしてしまっています。
確かにいつも性格の特徴で書かれているような、そこまで行動的でも
ないですし当たっているのかな?とふと思いましたが

上手く現実で生きれる対処法や開運法など、その他ありましたら
教えて下さい。
宜しくお願いします。

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A 回答 (1件)

天中殺って誰が言い始めたのでしょう。

昔から算命学にあったのでしょうか。私の対象分野外なので判りません。

しかし、「若くして亡くなった」とは若いとは何歳を基準にするのでしょうか。
この世には多くの人が居て、多くの有名人が居ます。だから宿命天中殺で若くして?亡くなる人も居ればそうでない人も居るのではないでしょうか。逆に宿命天中殺でなくても若くして無くなる人も大勢居るのではないですか?
単に「こんなに居る」と言うだけでは多いのか少ないのかすら判りませんね。だから余り気にしないか、2000人くらい調べなければ判断できないはずです。

ものの本によれば、本来は「護りが無い」「無に帰す」「助力を得られない」などですが、要するにそれだけの事。「悪い事が起きる」とは殆どの本には書かれていません。ならば、単に「準備期間」と考えればやるべきことも多くあるのではないですか。
また「一攫千金を求めず、地道に一つずつ成す事が肝要」と書かれている本も多くあります。
他のものには「人のやらない事をやってよし」とも書かれています。

そういえば天中殺を世に知らしめた和泉某氏はテレビでの占いが大ハズレ、翌年には「こんなのでたらめだ」と某有名人とタッグを組んで攻撃側に回って名を馳せました。
    • good
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この回答へのお礼

ご丁寧なごかいとうありがとうございます。
>亡くなる人も居ればそうでない人も居るのではないでしょうか。逆に>宿命天中殺でなくても若くして無くなる人も大勢居るのではないですか?
そうですね・・・・・。そういわれるとそうかなと思いました。

>天中殺を世に知らしめた和泉某氏はテレビでの占いが大ハズレ、翌年には・・・・
そうなのですか?!
ふと手に取った本が算命学でして知ってから
気になって

細木さんのはあんまりだしと思い、信じてしまって
気にしてしまってたので
詳しい方に聞きたかったのです。
凄く参考になりました。
ありがとうございました。

お礼日時:2007/07/03 02:52

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Q大運天中殺と宿命大殺界について

大運天中殺は宿命大殺界と同じですか?
私は宿命大殺界を今年抜けます。最後の5年で結婚、出産しました。これは、よくなかったのでしょうか?詳しい方教えてください!!お願いします!

Aベストアンサー

 「天中殺」は、別名「空亡」と言います。

 これは、干支暦という十干と十二支を用いて年月日時を表す暦を基に、人の「命」を判断する占術の、『四柱推命(中国では『子平』とか『八字』などと呼ばれます)』や『算命学』で用いられる用語です。
『算命学』では主に「天中殺」と言い、『四柱推命』では主に「空亡」と言っています。

 昭和50年代に、和泉宗章氏が『算命占星学入門』と『天中殺入門』という本をお出しになり、その中に、

 「天中殺の期間中は新しいことを始めてはいけない。何か始めても必ず後に破綻することになる。」
 「天中殺の期間中は何をやっても思うようにならない。だからその期間中はおとなしく天中殺の時期が過ぎるのを待つべきだ。」
 「天中殺の人がいると、家族を含め周囲の人がそれに巻き込まれる」
 「大運天中殺は運勢を逆転させる。大運天中殺の直前に幸運だった人は大運天中殺の期間中にその反動で不運に見舞われ、場合によっては命を落とす。逆に、直前に不運だった人は幸運に恵まれる。しかし、大運天中殺の期間中に幸運に恵まれた場合、あまりに度の過ぎた幸運に恵まれると大運天中殺が終わった時にその反動で不運に見舞われ、場合によっては命を落とす。」

というようなことが書かれていました。

 これらを読んだ人の中に、「自分は今、天中殺だから、何をやっても上手く行くはずがない。」「天中殺の自分がいると家族に迷惑がかかる」「幸運だった自分はもう直ぐ大運天中殺に入るから死ななければならない」などと、私からすれば訳の分からない理由で自殺する人が相次ぎ、日本中を巻き込んでの一種の社会現象・社会問題となりました。

 その後、和泉氏は、当時読売巨人軍の監督に就任した長島茂雄氏に関する占いを外したことをきっかけに、「占いは当たらない」宣言をして占いから足を洗い、『算命学』はそれまでのブームの反動からか、人々から白眼視されるようになりました。

 その後、1年ほどして出て来たのが細木数子氏の『六星占術』で、内容は、和泉氏の本の中から天中殺の要因のみを取り出して、人々を6種類または12種類に分け、天中殺の期間を十二支で1個分増やして名前を「大殺界」とし、

 「大殺界の期間中は新しいことを始めてはいけない。何か始めても必ず後に破綻することになる。」
 「大殺界の期間中は何をやっても思うようにならない。だからその期間中はおとなしく天中殺の時期が過ぎるのを待つべきだ。」

と、天中殺(大殺界)の期間中の行動などについては和泉氏の本に書かれていたのと全く同じことを書き、ただ、

 「何事も思うようにはならないけれども死んではいけない」

と書いて和泉氏の二の舞になることを防いでいました。
 ただ、和泉氏の本は天中殺以外の部分の内容については比較的信頼性の高い占術の判断方法を紹介していたのに対し、細木氏の本の方はまるでデタラメで、自己流に滅茶苦茶にアレンジして、大殺界の他にも中殺界やら小殺界やらと、単に悪い時期というのを増やして人々の恐怖をあおって自分の商売にしているだけのものでしかありません。

 そして、細木氏は最近になって和泉氏の『天中殺入門』に書かれていた大運天中殺の部分のみを取り出して『宿命大殺界』という本を書いて売り出したようです。
 ただ、さすがにこれまで今までの大殺界の手法と同様に十二支で一個分悪いとされる期間を増やしてしまうと、全部で30年間も悪い時期ができてしまうことになるために気が咎めたか、元々の大運天中殺の時期とこれだけは全く同じにしています。そして、その時期の過ごし方については和泉氏の本に書かれていた内容をほとんどそのまま流用し、その他に、彼女の常套手段として、先祖供養などの独自の宗教的哲学的内容などを加味してもっともらしい体裁を整えて本にしています。

 しかし、細木氏が基にしていると思われる、和泉氏の本の「天中殺」の考え方自体がそもそも間違っているのです。

 「天中殺(空亡)」は、干支暦を用いて人の「命」を判断する占術においては確かに重要な判断要素の一つではあります。(もっとも、台湾の明澄透派という流派の系統の『四柱推命』だけは、「空亡」の要素を最初から全く見ないようですが・・・)

 しかし、「天中殺(空亡)」は、その「天中殺(空亡)」に該当する干支(かんし:十干と十二支のこと)が存在しない、または、力が半減している、などとして観命作業を進めて行くためだけのものであって、他の要因と合わせて考えることによって初めて具体的な意味を成すものであり、「天中殺(空亡)」の要因だけを取り出して何らかの判断をしようとしても、それだけでは良いとも悪いとも、具体的には何も判断することはできないのです。

 それを和泉氏は、「天中殺に該当する干支が存在しないものとして、或いは、力が半減するとして判断しなければならない」ということのみに着目して、「自分に対して作用するものが無くなったり力が弱まったりするのだから、その時期は不安定で何が起こるか分からない」というように発想し、その考えを基に本にまとめられたのだと思われます。

 しかし、実際には、自分に作用するものが例えば全く無くなったとしても、自分が生まれながらに持っているものまで消えてなくなるわけではないため、そのような場合には本来の自分が持っているものがもっと明確に現れて来るだけのことであって、それ以上でもそれ以下でも無く、この時期が運勢的に不安定になると決まっているわけでもなければ、悪いことが起こると決まっているわけでもないのです。

 さらに言いますと、『四柱推命』でも泰山流では大運の「空亡(天中殺)」は見る必要は無いと考えていますが、私もこれまで多くの方を見させて頂いた経験上、大運の天中殺は見る必要が無いという結論を得ています。

 いずれにしろ、和泉氏の判断方法はそもそも間違っていたのであり、同じ『算命学』の流派の中でも和泉氏の本の内容に賛同する方はほとんどいません。ましてや、それを基にして人々の恐怖を煽って自分の商売にしているだけの細木氏の書いていることや言っていることなど、真に受けて振り回されるだけ馬鹿を見るとお考え下さい。

 しかし、どうしても不安で仕方が無いとお考えでしたら、信頼の出来る占術研究家の方に鑑定を依頼なさればよろしいのではないかと思います。
 『算命学』は『四柱推命』の判断要素のうちから生時の要因を除外して判断するもので、他の12星座占いや動物占いなどから見れば信頼性は高い部類の占術ですが、『四柱推命』に比べれば精度などの点で格段に劣ります。しかし、『四柱推命』を看板にはしていても入門書程度の知識のみで商売している人も多数おられるため、誰が信頼できるのかは素人の方には判断がつきかねると思います。

 そこで、有名どころで言えば、gooのバナー広告にも出ている黒門氏(高根黒門氏)などは私としては信頼できる方なのではないかと考えています。他に、苔峰洞人氏なども信頼できるのではないかと考えていますが、苔峰洞人氏は現在本の執筆中でお忙しいようですし、基本的に占いの依頼は受けない方のようなので、依頼しても無理かもしれません。しかし、そのHPの内容は、素人の方には少し難しいかも知れませんが、お読みになって参考になる点は多いのではないかと思います。

 どちらの方も、gooやYahooで検索すればHPが分かるはずです。

 或いは、街中やインターネット上で『四柱推命』を看板に掲げている方の場合でも、その人が信頼できるかどうか判断できる方法があります。それは、生年月日までは分かっていても生時が分からない場合、その人の身体的特徴や家庭環境、これまでに経験した事象の発生時期とその種類などの情報から、生時を特定できる方であれば信頼できると考えられます。仮に、生時が分からない場合、「生時が分からなくても運命にはほとんど影響はありません」として判断する人や、生時を軽視する方は信用できないとお考え下さい。生時が変われば、全く性格も運命も何もかもが変わるのです。

 しかし、私としては結局のところ、天中殺など素人の方は全く気にしなくて良いのではないかと思いますが、どのようにお考えになるかはstarmanstarmanさんの自由だと思います。

 「天中殺」は、別名「空亡」と言います。

 これは、干支暦という十干と十二支を用いて年月日時を表す暦を基に、人の「命」を判断する占術の、『四柱推命(中国では『子平』とか『八字』などと呼ばれます)』や『算命学』で用いられる用語です。
『算命学』では主に「天中殺」と言い、『四柱推命』では主に「空亡」と言っています。

 昭和50年代に、和泉宗章氏が『算命占星学入門』と『天中殺入門』という本をお出しになり、その中に、

 「天中殺の期間中は新しいことを始めてはいけない。何か始...続きを読む

Q算命学に詳しい方へ、大運の算出・過ごし方について

算命学で鑑定してもらったところ、
ある占い師の方には「あなたの大運は24~64才」
別の算命学の占い師の方には「24~44才」といわれました。
いったいどちらが本当なのかわからないので、
どなたか、算命学に詳しい方どうぞ鑑定をおねがいします。

また、「あなたは天中殺にしか(結婚相手と)出会えない人ね」とも言われましたが、
よくよく考えてみると
そのような場合、結婚することは禍にならないのでしょうか?
(でも、大運に突入するので、天中殺中にであってもOK!ってこと??)
鑑定してもらってから、疑問だらけなので、どなたかどうぞ、ご教授ください。
生年月日は昭和61.11.21生(女)
です。

Aベストアンサー

1986年11月21日生まれですよね。
大運って、20年間の大運天中殺の事ですよね?
下記のサイトで無料占いできます。
大運も調べられます。空亡と赤で表示されているところが、大運天中殺になります。

http://www.tensatsu.com/uranai.html

e-||さんは、平成24年の2月の節分以降に、4年間婚期がまわってきます。

算命学についての解説はこちらのHPで確認できます。
http://www.tensatsu.com/index.html

Q蔵干にある干合について

四柱推命を勉強しているものです。自分の命式でいろいろ市販本を読んでも全く回答が見つからないことがあり、投稿しました。

自分の命式 男名で、

時 日 月 年
天干 甲 戊 癸 乙
地支 寅 寅 未 卯
蔵干 甲 甲 己 乙  です。

(1)よく元命を主として占っているようですが、地支に隠れた蔵干って意味あるのでしょうか(意味無いとする流派もあるようですが)?意味あるのなら、私の場合月の蔵干と日の蔵干が干合してしまいますが、蔵干の干合について記した記述をほとんど見ません。三木さんの本に蔵干どうしの干合は暗合といい去りにくいとの記述があるのみで、「・・・?」という感じです。地支には支合という考えもあるので、蔵干の干合は無視するのでしょうか?
(2)という質問の背景に、この命式はすごく偏っており、格をとると仮従殺の外格だと思っていたのですが、土用の根があるため内格になるようです。内格だと、身弱過ぎて、自分をきちんと説明できなく、干合により少しでも中和の命式に近いたほうが自分らしいと思った次第です。ちなみに、人からは、いいにくいことも立場が上下かかわらずストレートに表現する、強気な人と思われているようです。また、嫌なことは断るため、わがままと思われているようです。自分では行動力あると思ってます。しかしながら内面は言った後に後悔することあるから、身弱ということになるのでしょうか?

四柱推命を勉強しているものです。自分の命式でいろいろ市販本を読んでも全く回答が見つからないことがあり、投稿しました。

自分の命式 男名で、

時 日 月 年
天干 甲 戊 癸 乙
地支 寅 寅 未 卯
蔵干 甲 甲 己 乙  です。

(1)よく元命を主として占っているようですが、地支に隠れた蔵干って意味あるのでしょうか(意味無いとする流派もあるようですが)?意味あるのなら、私の場合月の蔵干と日の蔵干が干合してしまいますが、蔵干の干合について記した記述をほとんど見ません。三...続きを読む

Aベストアンサー

>身王は、身旺のことでいいんですよね?

<私の入力変換間違いでした。
 内格の身旺の命式で、喜神は金・水・土ですが月干の癸は力が弱いの
 で悪い判断になります。

>あと、その流派を教えて欲しいです。

<台湾の明澄透派で、通称透派と呼ばれている流派です。

>いろんな本読みましたが、どれも計算すると身弱になってしまい、なんか違和感を感じてます。

<当然でしょう、だって身旺なのですから。

>あと、入門の参考書なんかも教えて欲しいです。

<「中国子平命学大系 基礎編」この本は入門書ではありませんが原書房
 で手に入ります。
 入門書としては香草社刊の「四柱推命活用秘儀」この本は古書店に有る
 でしょう。
 新しい本は高いだけで古書と内容は寸分違いませんので古書で十分です。

Q四柱推命の大運が悪いです・・・気を付けるべき事は?

あまり四柱推命は詳しくないのですが・・・
大運で空亡が10年+10年
その後の大運が七沖で10年
その次の大運が六害で10年と連続で継続するようなのですが・・・運気が悪いって事になるのでしょうか?
不安でたまりません。
大運の空亡や七沖・六害の意味とは?その時に起こりうる害など何か予測できますか?
どんな事に気を付ければ良いのでしょうか?

私の命式表
  時柱 日柱 月柱 年柱
天干 乙  庚  丁  己
地支 酉  子  丑  酉
通変星
  正財    正官 印綬
十二運 帝旺 死 墓 帝旺
蔵干 辛 癸 己 辛
通変星 敗財 傷官 印綬 敗財
です。
大運      
天干 丁 戊 己 庚 辛 壬 癸 甲 乙 丙
地支 丑 寅 卯 辰 巳 午 未 申 酉 戌
       空 空 七 六
       亡 亡 沖 害

Aベストアンサー

空亡というのは、人生の札が掛かっていない状態、出番ではないという意味です。大きな選択、結婚、家を建てる、起業など、おおきな決断をあまりしないようにしたほうがよいというだけです。この大殺界の時期でも、してもよいこともあります。引越しや転職はよかったと思います。七沖というのは、親子関係などに亀裂が入る年、肉親関係の中が悪くなる意味があります。六害は四方から材木が落ちてくるの図、他人から周囲から邪魔をされて、物事が成らないことを示しています。大概、これらは一緒に来ることが多いです。
私の娘の歳運も、今年十五で大殺界が抜け、七沖、翌年が六害です。どうも高校時代運が悪そうです。
ここ四年ほど気をつけろという意味では。通変星では、正官、正財、印綬と、大運の方はありますから、こつこつ働き、蓄財をして、それを受ける基調が出ています。あなた公務員ではありませんか。
下のほうの通変星は、敗財が重なっているのと、親から財を受ける印綬があり、傷官がひとつ、あまりいいものはもらわないけれど、少し知にたけるところがある感じの人でしょうか。
どちらかというとすごく運もよくないけれど、極端に悪いわけではないと思います。
これが劫財が多かったりすると、極端に財運が悪かったりします。

空亡というのは、人生の札が掛かっていない状態、出番ではないという意味です。大きな選択、結婚、家を建てる、起業など、おおきな決断をあまりしないようにしたほうがよいというだけです。この大殺界の時期でも、してもよいこともあります。引越しや転職はよかったと思います。七沖というのは、親子関係などに亀裂が入る年、肉親関係の中が悪くなる意味があります。六害は四方から材木が落ちてくるの図、他人から周囲から邪魔をされて、物事が成らないことを示しています。大概、これらは一緒に来ることが多いで...続きを読む

Q彼氏が生年天中殺(虎卯天中殺)なんです。(訂正版)

すみません。訂正がありましたので、再度質問を掲載致しました。
現在付合って9ヶ月になる彼氏がいます。29歳・×一・子持ち(前妻が引取っている)
私の父は「天中殺」を見るのが趣味で、知人の相談事にアドバイス程度しております
逆に私は、占いなどにイマイチ興味がありません
先日、父に「今度、友達に紹介してもう人がいるから占って!」と、付合って9ヶ月になる彼氏の生年月日を伝えました
その結果が、占いを信じない私の悩みの種になったのです
彼氏→生年天中殺(虎卯)・50代ぐらいから大運天中殺に20年間入ります
私→生・月・日なし(虎卯)・大運天中殺も生きているうちには来ないぐらいずっと先です
問題は、
1 私の胸に「龍高星」→彼氏の胸に「鳳閣星」※私の星は、相手の胸に「鳳閣星」がある方は合わないと言われました
2 彼氏の左肩に「天恍星」 子供の頃に「早熟にして、異性運多し」※子供の頃の性格はのちのちの人格に繋がるから、この人は遊び人の気がある(←父の言葉)
3 彼氏の星 どこの星かは忘れましたが、転職して、仕事が安定しない。※確かに転職しますが、長く勤めているトコロもあります
ただ一つだけイイところは、
私の両手に「龍高星」 両足に同じ星がある人は2度の結婚運あり※それを避ける為には、両手に同じ星があるかバツイチがイイと言われました。
合うところはそれだけで、基本的に相性は良くない。結婚は避けた方がいい。その以前に生年天中殺だから辞めなさい!と言われ、「すでに現在付き合っていて、しかも、バツイチ・子持ち」なんて!とても言えない状態になってしまいました。
文章のまとまりもなく、申し訳ございません。
それを言われてから、なんだか「合わないんじゃないか??」と暗示に罹っている感じです。 天中殺に詳しい方!父の言ってる事は正しいでしょうか?
宜しくお願い致します。

すみません。訂正がありましたので、再度質問を掲載致しました。
現在付合って9ヶ月になる彼氏がいます。29歳・×一・子持ち(前妻が引取っている)
私の父は「天中殺」を見るのが趣味で、知人の相談事にアドバイス程度しております
逆に私は、占いなどにイマイチ興味がありません
先日、父に「今度、友達に紹介してもう人がいるから占って!」と、付合って9ヶ月になる彼氏の生年月日を伝えました
その結果が、占いを信じない私の悩みの種になったのです
彼氏→生年天中殺(虎卯)・50代ぐらいから大運天中...続きを読む

Aベストアンサー

 お話の内容から察しますに、お父様が判断の基にしておられるのは『算命学』、それも和泉宗章氏の『算命学入門』『天中殺入門』の本を基にしておられるのではないかと思います。

 『算命学』は、巷に出回っている占いの類の中ではまともな部類に属する占いではありますが、もともと生時を考慮しない占いであるために的中精度が悪いのです。大まかな性格程度のことは当たらずと言えども遠からずの結論が出て来ますが、相性やいつどのような事が起こるか等、その他の点については、大まかに当たることもありますが当たらないことも多いため、基本的に当たらないとお考えになっておられた方が良いと思います。

 『算命学』の元になっているのは、日本では『四柱推命』と呼ばれるもので、生年月日のみならず生時についても考慮する占いです。人の性格も運命も、実は同じ日に生まれても生時が変われば全く異なったものになります。当然、相性なども全く異なってしまいます。

 お話の生年中殺ですが、これは基本的に親との縁の薄いことを示しています。しかし、天中殺(別名:空亡)は、他の十二支との関係によってその作用を解かれることがあります。

寅の天中殺を解くのは、
卯と辰が両方ある場合、午と戌が両方ある場合、申・亥のいずれかがある場合です。

卯の天中殺を解くのは、
寅と辰が両方ある場合、未と亥が両方ある場合、酉・戌のいずれかがある場合です。

 これらの条件を満たす十二支が生まれた月・日・時のいずれかにある場合、天中殺は解かれます。

 これらの解殺(解空)要因が無い場合、実家との縁が薄く、早くに実家や故郷を離れて社会で活躍する運命傾向を持ちます。とりあえず、生年中殺の要因から言えることはこの程度です。

 また、大運天中殺については、これは考慮する必要は無いと考えています。泰山流『四柱推命』では見ませんし、他の占術との適合性や、これまで私が見させて頂いて来た方々の結果から考えても、大運天中殺は考慮する必要は無いものと考えます。

 それから、「天恍星」があるのは、左肩ではなく右肩ですよね。『算命学』で左肩というのはありませんから。
 『算命学』ではどのようになっていたのか失念しましたが、少なくとも『四柱推命』などにおいては、生日と生時の下に現れる星(『四柱推命』においては十二運星、『算命学』においては従星と呼ばれるもの)はその人の運命に大きな影響を与えると考えますが、幼少期の運を見る生年の下に現れている星がその人の運命に大きな影響を与えると言うようには考えていません。

(生月の下に現れる星を『算命学』では右足に置き、生日の下に現れる星を『算命学』では左足に置いています。生時の下に現れる星に関しては、『算命学』はそもそも生時の要素を考慮するような構造になっていないため、考慮の対象外になっています。)

 その他の点につきましては、そもそも命式(『算命学』では「人体星図」と称する)を見てみないと判断できません。

 お父様は主星(『四柱推命』では通変星〔変通星、宿命星などとも称します〕)と従星(十二運星)のみで判断しておられるようですが、実は、それ以前に十干と十二支との関係を詳細に検討した上でないと正確な判断はできないのです。

 それでは、『四柱推命』を看板に掲げている占い師のところへ行って占ってもらえば良いのではないかとお考えになると思いますが、実は、『四柱推命』の看板を掲げていても、入門書レベルの知識のみで商売をしている人も結構おられまして、全員をそのまま信じることができるとは限らないのが実情です。

 一度、gooやYahooで、「苔峰山占術広場」で検索して見て下さい。そこの「各種占術の説明」の中の『算命学』関連の記事をご覧になられることをお勧めします。

 占いにあまり興味が無く、知識もほとんど無い方では全くチンプンカンプンで訳の分からない内容かもしれませんが、お父様であれば、ある程度理解できるのではないかと思います。現在、どうやら出版化の動きが出ているようですので、無料で閲読できるのは今だけかもしれません。

 後は、信頼できる占い師の方を何とか探して見てもらうか(もっとも、信頼できる占い師の方に見てもらっても、結果として良い結果が出るとは限りません。)、或いは、占いなど気にせずに、お父様とも絶縁する気概を持って恋に突っ走るか、或いは、ケチのついた恋なので潔く諦めるか、いずれにするかはtomoreligion1025さんのお考え次第だと思います。

 大変でしょうけれど、頑張って下さいね。


 それでは、お元気で。

 お話の内容から察しますに、お父様が判断の基にしておられるのは『算命学』、それも和泉宗章氏の『算命学入門』『天中殺入門』の本を基にしておられるのではないかと思います。

 『算命学』は、巷に出回っている占いの類の中ではまともな部類に属する占いではありますが、もともと生時を考慮しない占いであるために的中精度が悪いのです。大まかな性格程度のことは当たらずと言えども遠からずの結論が出て来ますが、相性やいつどのような事が起こるか等、その他の点については、大まかに当たることもありま...続きを読む

Q天中殺の年ですが空亡がない人と言われました。結婚して大丈夫ですか?

算命学で今年は天中殺と言われ、結婚を延期していたのですが、友人から四柱推命当たるよと聞き、占ってもらったところ、空亡がない人だから結婚していいと言われました。天中殺と言われてるんですが…と尋ねたところアッチより正確だから!と、なぜか怒られました(笑)
この場合四柱推命で大丈夫だから結婚してもいいと考えていいんでしょうか?

Aベストアンサー

未だに天中殺なんで言ってる人いたんですねぇ。驚きです。
天中殺は空亡の変形です。四柱推命は[年][月][日][時]の4つの柱で運気のリズムを見るものです。正確と言うか、四柱推命を習ったけれど、昭和生まれでは時間が不正確なことが多かったため、「時」を外して三柱で占いをしようと考え、その中の誰かさんかが「天中殺」とか「大殺界」とかを造っちゃったわけですよ。
でもね、2月4日生まれとかって立春ですよね。だから占いを知っている人ならご存知だろうけど、今年は三碧木星の年ですが、2月3日生まれだと昨年の四緑木星の生まれとして見ます。これは月でも同じこと。2月は五黄ですが、3日までは六白になります。(あくまでも例ですからね)
つまり平成27年2月3日生まれの人は年が四緑木星、月が六白金星。2月4日生まれの人は年が三碧木星、月が五黄土星という具合です。これだけ違ったら運勢もぜんぜん違ってくる。

それに占いの月替わりは真夜中じゃないんです。例えば今年なら午後1時頃が説入り。つまり同じ2月4日生まれでも、午前中に生まれた人と、午後に生まれた人では運勢が変わってしまうわけです。
ところが「時」を見ないとその違いが出てこない。年が四緑の人を三碧と見てしまうわけです。
だから四柱推命の方が正確だと言う事になるのです。

実際私はあの叔母さんの占いでは全く当たらない方に入ってしまっています。ところがおばさん、近年になって二つに分け始めた。時が見れないための対応策ですね・・・残念ながら私は当たって居ないけど。
だから三柱ではダメというのが四柱推命の鑑定士の主張です。

空亡は無に帰すといって凶事が起きると言う意味ではなく、努力したことが徒労に終わるかもしれないよと言う意味です。もちろん中には凶事がおきて無に帰す人もいるでしょうが、そうでなくても無に着る事は善くあることです。

ただし、男女においての空亡は難しい。でもないならないでいいですよ。
私と妻は空亡の年に結婚しました。空亡同士だと腐れ縁になることもあります。それが四柱推命での見方。おかげさまで私達はもう直ぐ銀婚式です。

それに四柱推命は大きな流れを見るだけです。実際の運気は、その人の行動や生活によって祐気剋気を得て変化しますから、四柱推命だけで決めるのはあまりよろしくない。まぁ、せいぜい苦労するか比較的楽かの違いしか判りません。と軽く考えて置きましょう

未だに天中殺なんで言ってる人いたんですねぇ。驚きです。
天中殺は空亡の変形です。四柱推命は[年][月][日][時]の4つの柱で運気のリズムを見るものです。正確と言うか、四柱推命を習ったけれど、昭和生まれでは時間が不正確なことが多かったため、「時」を外して三柱で占いをしようと考え、その中の誰かさんかが「天中殺」とか「大殺界」とかを造っちゃったわけですよ。
でもね、2月4日生まれとかって立春ですよね。だから占いを知っている人ならご存知だろうけど、今年は三碧木星の年ですが、2月3日生まれ...続きを読む

Qスピリチュアルな観点で・・・全ての縁が切れる時期

52歳女性です。
あまりにも普通じゃないほど、人、お金、仕事、趣味・・・全ての縁がここ3~4ヶ月でばたばたと切れています。

こんな感じです。聞いてください。
付き合い始めた彼とはたった2ヶ月でいきなり振られました。
長年の友人とは耐え難い事があり、事実上絶交状態に。(それに伴い、その周りの人たちとも疎遠に)
一人でネット販売の仕事をしていますが、売り上げが急降下し、どうしようもなくなりました。
頼りにしてた常連さんたちも注文してくれなくなりました。
元々、十分な収入では無かったのですが、ついに貯金も底をつき、来月の支払いのめどが立ちません。どうやって食べていけば良いのか途方に暮れています。
生活苦のため夜のバイト(水商売)をしていますが、やはり頼りにしてたお客さんが不思議なほど一気に切れて行ってしまいました。
唯一の楽しみでバンドをやっていましたが、他のメンバーが忙しすぎて突然活動休止と言う事に。
短い期間で、こんな風に全ての縁がどんどん切れて、何もかもダメになってしまいました。
絶望的です。

ただ、入れ替わるように新しい縁もあるにはあります。
ちょっと気になる男性に出会ったり、2人ほどデートに誘ってくれたり(水商売のお客さんは抜きで)
だからと言って、それがどう・・・って事も無いんですが。何か意味はあるのかしら。

ネット販売の仕事はもうあてにできないので副業にするとして、就職活動を始めました。
とは言え、この年齢では難しいでしょう。

偶然と言うにはあまりにも一気に、お金も仕事も人の縁も切れてしまうのは、何かスピリチュアル的な事なんじゃないかと思ったもので・・・詳しい方にお聞きしたいと思います。

これから、何を気をつけてどのように生きていくべきなんでしょうか・・・。
アドバイスください!お願いします。

52歳女性です。
あまりにも普通じゃないほど、人、お金、仕事、趣味・・・全ての縁がここ3~4ヶ月でばたばたと切れています。

こんな感じです。聞いてください。
付き合い始めた彼とはたった2ヶ月でいきなり振られました。
長年の友人とは耐え難い事があり、事実上絶交状態に。(それに伴い、その周りの人たちとも疎遠に)
一人でネット販売の仕事をしていますが、売り上げが急降下し、どうしようもなくなりました。
頼りにしてた常連さんたちも注文してくれなくなりました。
元々、十分な収入では無かったのです...続きを読む

Aベストアンサー

スピリチュアル的には、人として成長したので、今の自分とはあわないものや人と縁が切れた。
と言われますね。
私もちょうどその時期だったので、調べたところそういう感じでした。

今になって思うと、確かにその通りなんですよ。
縁が切れた人とは話が合わなくなっていました。

例えば私は昔よりずっとポジティブになりました。
縁が切れた人は、昔から変わらず、いやそれ以上にネガティブになっていました。それにともなって、冷静な判断が下せなくなっていて
焦りからあれこれ自分の都合にあいそうなものに手をだしていまして
スピリチュアル的に言わなくても、異常にしか思えませんでした。

しかしその人にとってはそれが一番正しい行動なんですね。
目的のものを手に入れるために一番確実な方法だと思っているんです。

私だったら、今を楽しんでいる方が幸せだしよい出会いもあるだろうと思うのですが(過去の偉人たちの名言にもそう言うものが多いですしね)
そうした方がいいんじゃないかと、ちょっと落ち着いて心を整理した方がいいんじゃないかと、
思って言ったら喧嘩するようになりました。

その人はその人なりにがんばっているんです
それがどんなに理にかなっていなくても愚かに見えても
その人はそれが正しいと信じている。
けれど私はそれを正しいとは思わない。昔なら判断つかなかったけれど今は何が原因でそうなってどうなるのか分かるから止めたい、けどそれを相手は望んでいない。

それが、合わなくなった、縁が切れた時なのだと思います。

あなたは縁が切れるものが多い今、どういう経験が多いでしょうか。
意見の相違という経験なら、それは生きる世界が変わっていく狭間なのだと思います。

質問を読むに、仕事に関する変化が如実なように思います。

となると、私が自分の経験から思うのは
本当はやりたい夢があるんじゃないか
本当はこう生きたい、という思いがあるんじゃないかということです。

私は仕事をやめたい、この会社のやり方にはついていけない。と思っていたとき
自分からやめる前に、首をきられました。

それからしばらくショックで食事もままならず
無職にならざるをえませんでしたが、その苦しい時間が
人として成長する大きな気付きの多い日々となりました。

仕事をしていなくても生きていられる幸せ
支えてくれる人への心からの感謝
生きているということは奇跡のように誰かのお陰なのだという感覚
無理をしなくても生きていけるのだという、この世への信頼
健康のありがたみ
理解者のありがたみ
理解されない悲しさと、それでも頑張れない壊れた心身
本当にやりたいことをやろう、という覚悟
自分を大事にできるようになろうという決意

あなたに今それがあるでしょうか
ないとすれば、あなたは今、この世の奇跡のような素晴らしさを感じる、その機会にあるのかもしれません。

経験者として私に言えるのは
プライドを捨てなさい。ということです。

スピリチュアルの質問をしていらっしゃるからには
その手の知識もあるのではないでしょうか。だとすれば

おそらくですが、今まであなたが身に付けたいなと思ってきたスピリチュアルな愛とか感謝の気持ち
知識としては分かるけれど、感覚では分からない
そういう感覚に目覚めるときがきて
その感覚を持たないモノとの縁は邪魔にしかならないので、バッサリ切れていっているんじゃないかと思います。

あなたが今まで素敵だなと思ってきたものを手にいれるための別れなのでしょう。

自分を信じて
世界の優しさを信じてください。

今失っていくものは、本当に欲しいですか?
必要ではなく、欲しいと思いますか?

本当の気持ち、本当に望むもの、こうありたいと思う自分
それを圧し殺す時期は終わりを告げました。

心の底にあるかぎりない平和の感覚を
感じられるようになるといいですね。

そういえばその時期、私はエンジェルナンバーという本当にとても助けられました。
二冊ありますが両方買っちゃった。最初は白っぽい表紙の方を。
お持ちでないなら購入をおすすめします。安いですし。すごくすごく天使たちの優しさを感じられると思います。
ドリーン・バーチュー博士の本です。

スピリチュアル的には、人として成長したので、今の自分とはあわないものや人と縁が切れた。
と言われますね。
私もちょうどその時期だったので、調べたところそういう感じでした。

今になって思うと、確かにその通りなんですよ。
縁が切れた人とは話が合わなくなっていました。

例えば私は昔よりずっとポジティブになりました。
縁が切れた人は、昔から変わらず、いやそれ以上にネガティブになっていました。それにともなって、冷静な判断が下せなくなっていて
焦りからあれこれ自分の都合にあいそうなものに手...続きを読む

Q生まれた年が大殺界・・・

自分の生まれた年が大殺界だということが分かりました。
しかし生まれてからケガも病気も皆無で生きてきています。
つまり気にしなければ良いのでしょうか?

よく大殺界に何か始めてはいけないと言いますが、
人生が始まってるってどうなんでしょう。

どなたか大殺界に生まれても大丈夫だということを知っていましたら教えて下さい!!!!!
「大殺界に生まれたけど特に問題なく生活している」などの皆さんの体験談などでも大歓迎です。
安心させて下さい(>_<)


※比較的気にしやすい性格なため辛口な情報はご遠慮願います。

Aベストアンサー

大殺界は気にされなくても良いと思います。普通の占いは当たるも八卦当たらぬも八卦的要素が多いですもの…。何でそうなる?と言う理由を説明してくれる所が少ないです。私が行く処の先生は当たるし納得できる解説をきちんとしてくれます。その先生も気にしなくて良いと言ってくれましたし納得出来る理由も教えてくれました。

Q大殺界、天中殺って本当に当たるの?

 こんにちは。
 私は占いはあまり好きなほうではなかったのですが、この間友達が見てもらいたいと行ったところへ付いていきました。で、結局見てもらいました。
 すると、「今年は天中殺の年だから、何をやっても駄目な年です。引越し、転職は絶対に失敗します。結婚もできません。今年出会った男性とは結婚までに至りません」と言われました。ちょっとショックだったので、「ここ数年で私にとって一番いい年はいつだったのか?」と聞くと、平成11年だったのですが、平成11年は、それこそ私は職場内での激しい嫌がらせや、長引く病気など波瀾の一年でした。ですので、「そんなこと信じられません!だったら今年は私は何もできないじゃないですか!転職も考えてたのに・・・」と思わず言ってしまったのですが、「今、転職しても絶対にうまくいきませんよ!長続きしません!」と一生懸命語る占い師さんを見てると、なんか怖くなりました。(^^;;
 しかし、今年何もするなと言われても、転職も結婚もしたいと思ってるのに我慢できません。
 天中殺とか、大殺界などといわれて、本当にそのとおりになった方、いらっしゃいますか?
 ちなみに占い師さんは、私に「あなたはこういう性格です」と言いましたが、全然違うような気がしたので、「全然違うと思う」と言ったら「あなたの生年月日は本当にこれで正しいんですか?戸籍が間違ってるんじゃないの?」と真剣に聞かれました。(-_-;)
 天中殺、大殺界、って本当に何もしたら駄目なんですか?こういう時期に転職や結婚した方、本当に後悔するような結果でしたか?いろんな方のご意見を賜りたいです。
 

 こんにちは。
 私は占いはあまり好きなほうではなかったのですが、この間友達が見てもらいたいと行ったところへ付いていきました。で、結局見てもらいました。
 すると、「今年は天中殺の年だから、何をやっても駄目な年です。引越し、転職は絶対に失敗します。結婚もできません。今年出会った男性とは結婚までに至りません」と言われました。ちょっとショックだったので、「ここ数年で私にとって一番いい年はいつだったのか?」と聞くと、平成11年だったのですが、平成11年は、それこそ私は職場内での激し...続きを読む

Aベストアンサー

気にすると当たったように思い、そのせいにできる。
責任を転嫁したいのなら、信じることです。

#5さんも書かれていますが、最近同じような質問ありましたよ。ひとつは「引越し」ひとつは「結婚」。
両方とも答えました。
私は後悔する結果ではなかったので、ほぼ同じ回答を書きます。

私は「天中殺」「大殺界」+「女の厄年」が同じ3年間でした。
1年目「結婚」2年目「長女出産」3年目12月「次女出産」と人生の大イベントやりました。
それからもう10数年,もう1度「大殺界」あったはずですがすっかり忘れ現在に至るです。
別に大きい病気もせず、嫁姑問題もなく、子供も別に問題なく、いたって普通に過ごしております。

人類を何パターンかに分けるなんて、変でしょう?
「十人十色」という良い言葉があります。
細○○子女史やほかの占いの先生方を儲けさせても仕方ないでしょ。
占いを参考にするのは良いかな?と思いますが「信じきる」のは「危険」では・・。

と、占いをみてもすぐ忘れ、日々主婦しているオバちゃんでした。

Q天中殺に結婚、出産をしました。

初めて質問をさせていただきます。ヨロシクお願い致します。

先日、旦那さんと占いをしてもらいました。どうやら私が天中殺(2004年)の時に結婚式、出産をしたみたいです。でも、お付き合いを始めたのが2003年で入籍したのが2004年2月だから大丈夫よと言われました。占いでは何月から何月までが1年なのでしょうか。天中殺に新しい事を始めるといい結果が出ないと聞きました。知らなかったので仕方がないのですが、なんだか不安になりました。知らないで天中殺に結婚、出産をした人はたくさんいると思うのですが、どう過ごしたらいいのか分からなくなってきました。ある程度は占いを信じたほうがいいのでしょうか。

Aベストアンサー

ハハハ・・・、先輩です。

私は「天中殺」「大殺界」「厄年」の3年が同時でした。1年目結婚、2年目長女出産、3年目次女出産と周りから見るととんでもない事かもしれませんが、何もありませんでしたよ。「厄落とし」に生まれた次女も中2。頭のほうはさておき、すこぶる健康、私も少し太り気味はご愛嬌ということで何にも無くすごしてまいりました。

占いに惑わされていたらやってられませんよ、子育て・・・。

頑張ってくださいませ。


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