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婚約したのですが、ある理由で伸ばしてもらって、
待っててくれている彼が子丑天中殺なので、
来年から天中殺で結婚の時期は天中殺を避けたいのですが
今は、自分の訳ありの理由(自分勝手といえば、自分勝手なのですが)
ですぐには出来なくて(したくなくて)できれば来年がいいのですが
来年だと彼は天中殺の時期に入るので、
焦ったり色々混乱しています。

本には、■女性の方が年上の場合は天中殺でも大丈夫的な事が
書かれていましたが、
1つ上というか、学年は同じだけど私が1980年の7月生まれで、
彼が1981年の2月生まれなのですが、この場合も女性の方が年上と言えるのでしょうか?

すっきりしたいのですが、本を読んでも遊び感覚で流せなくなって
かなり気にしてしまうようになってるので
できれば、書かれている事の悪い時期等は避けたいのですが

年上といっても、ほんの少しの場合でも
天中殺中にしても大丈夫なのでしょか?
やはりできれば気持ち的には避けたいのですが、
避けた方がよろしいでしょうか?

色々混乱していて悩みがあり、連続に質問してしまい
誠に申し訳ございませんが、宜しくお願いします。

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A 回答 (2件)

>婚約したのですが・・・


おめでとうございます、お幸せに。

>待っててくれている彼が・・・
良い彼ですね、将来が楽しみでしょう

>本には、■女性の方が年上の場合は天中殺でも大丈夫的な事が書かれていましたが

そんな事本気になさらんでも、天中殺なんて一種の宗教です、趣味ですよ。と言う事は科学的な裏づけがある訳ではないのです。
一教祖がそう言っただけ。
他の教祖なら全然別な事を言うでしょうね。

まあ人生の大事な時ですから信じたいのも無理はないでしょうけれどあまり本気になるのは如何なものかと思います。
このようなケースで一番問題なのは何か事が起こると豊富な知識を総動員してすぐにそれに結び付けて「やっぱり天中殺中は良くない事が起こる」と勝手に納得してしまうものです。

こうなると正常な判断が難しくなり教祖様絶対、になるわけです。
その結果ご主人と意見が対立する事が有った場合貴女の価値基準は『天中殺教』ですから譲ることが出来ず二人の仲は・・・

とならないように何時もバランス感覚を忘れないで、世間の出来事を良く観察し価値基準を『天中殺教』以外にも見出してください。
おせっかいかも知れませんが何の根拠も無い事に振り回されるのはほどほどにしてくださいね。
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この回答へのお礼

ご丁寧なご回答ありがとうございます。
一種の宗教なのですね。
科学的な裏づけがある訳ではないのですか。
よく考えればそうかもしれませんね。

でも本を見ると気になってしまい
確認したかったのです。
譲る事は長いのでしたりしていますが、
多分、「やっぱり天中殺だからだ」
と言いそうです。

彼には、占いは私には本当に毒とか
それで気にしてへこんでどうするの?と
言われています。

少し目が覚めてきました。
ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2007/07/03 02:48

 天中殺中に結婚しようがしまいが関係ありません。

もし、そんなことを気にしてお互いの気が変わり結婚しないことになっても良いのでしょうか?それでこそ天中殺なのではないでしょうか。

 そもそも占いの類は神様に気まぐれにあてられる罰をどうにか読みとりたいという願望から生まれたものです。もし、わるいことが解っているのであれば充分気を付ければよいのではないでしょうかね。それともそんなことのために自分の1回しかない人生の大事を変えていくつもりなのですか。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
今年の本をふと手にとって見たら
そうでしたので信じてしまったのです。

それで確認がしたかったのです。
目が覚めてきました。
ありがとうございました。

お礼日時:2007/07/03 02:44

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Aベストアンサー

ハハハ・・・、先輩です。

私は「天中殺」「大殺界」「厄年」の3年が同時でした。1年目結婚、2年目長女出産、3年目次女出産と周りから見るととんでもない事かもしれませんが、何もありませんでしたよ。「厄落とし」に生まれた次女も中2。頭のほうはさておき、すこぶる健康、私も少し太り気味はご愛嬌ということで何にも無くすごしてまいりました。

占いに惑わされていたらやってられませんよ、子育て・・・。

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Aベストアンサー

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算命学で今年は天中殺と言われ、結婚を延期していたのですが、友人から四柱推命当たるよと聞き、占ってもらったところ、空亡がない人だから結婚していいと言われました。天中殺と言われてるんですが…と尋ねたところアッチより正確だから!と、なぜか怒られました(笑)
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ただし、男女においての空亡は難しい。でもないならないでいいですよ。
私と妻は空亡の年に結婚しました。空亡同士だと腐れ縁になることもあります。それが四柱推命での見方。おかげさまで私達はもう直ぐ銀婚式です。

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 こんにちは。
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 しかし、今年何もするなと言われても、転職も結婚もしたいと思ってるのに我慢できません。
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 天中殺、大殺界、って本当に何もしたら駄目なんですか?こういう時期に転職や結婚した方、本当に後悔するような結果でしたか?いろんな方のご意見を賜りたいです。
 

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気にすると当たったように思い、そのせいにできる。
責任を転嫁したいのなら、信じることです。

#5さんも書かれていますが、最近同じような質問ありましたよ。ひとつは「引越し」ひとつは「結婚」。
両方とも答えました。
私は後悔する結果ではなかったので、ほぼ同じ回答を書きます。

私は「天中殺」「大殺界」+「女の厄年」が同じ3年間でした。
1年目「結婚」2年目「長女出産」3年目12月「次女出産」と人生の大イベントやりました。
それからもう10数年,もう1度「大殺界」あったはずですがすっかり忘れ現在に至るです。
別に大きい病気もせず、嫁姑問題もなく、子供も別に問題なく、いたって普通に過ごしております。

人類を何パターンかに分けるなんて、変でしょう?
「十人十色」という良い言葉があります。
細○○子女史やほかの占いの先生方を儲けさせても仕方ないでしょ。
占いを参考にするのは良いかな?と思いますが「信じきる」のは「危険」では・・。

と、占いをみてもすぐ忘れ、日々主婦しているオバちゃんでした。

Q天中殺に出会った相手とは別れる???

こんにちは。タイトルのとおりです。
私は再婚をめざして7年間お見合い等々がんばってきた女(40代)です。
何十人、何百人の中からやっと「この人!」と思える男性(40代)に出会いました。
お互い、2人の子供を手放した者同士で、何も言わなくても相手の思いが理解できる相手です。
占い師さんに「結婚してうまくいきますか?」と相談したところ、「あなた(私のこと)、今年は寅卯空亡のうちの卯年、つまり天中殺だよね。天中殺に出会った相手と結婚すると7割は離婚、またはくされ縁になるんだよ」って言われてすごいショックを受けました。結婚は、まだ出会ったばかりなので、もちろん来年とか再来年とか先のことになると思いますが、みなさん、この占い結果をどう解釈なさいますか?
もっとひどいことに「あなた(私)は来年、今よりももっともっと良縁が舞い込むから、来年以降出会った人のほうがいいよ」とまで言われ、悔しいです。どんな気持ちでこれまで何年もお見合いを続けてきたかとか、仲人会社からは「あんたは条件が悪いから、あまり同年代の男性は期待できないし見つからないから、50代とか60代とかもっと上の年齢の男性を探せば?」とまで言われ私が今まで子供を連れ去られたことだけでもつらかったのに、再婚活動に関してどんなにつらい思いをして今の人に出会ったか、わかってもらえてないな、と悲しくなりました。
相当へこんでいますので、何か、励ましの言葉があればお願い申し上げます。

こんにちは。タイトルのとおりです。
私は再婚をめざして7年間お見合い等々がんばってきた女(40代)です。
何十人、何百人の中からやっと「この人!」と思える男性(40代)に出会いました。
お互い、2人の子供を手放した者同士で、何も言わなくても相手の思いが理解できる相手です。
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Aベストアンサー

私ならそのような迷信をもつ女性とは別れる















というわけで、そういう根拠のないものに惑わされるのはやめましょう。

Q空亡中の結婚のその後

結婚して1年の新婚ですが子供を産むタイミングや
今後の仕事の適正をみてもらいたく、先日四柱推命
の先生にみてもらいました。

するとそんなことよりも、とにかく旦那が「あく」
が強く、私の運命を破壊するとか、借金や暴力に
苦しめられるとか、来年離婚するとか
私が空亡の時に結婚をしたのでこの結婚はうまく
行かないとか、今年・来年が旦那の空亡なので、
子供を産む時期ではないと言われました。

空亡の時に新しいことを始めるのは避けたほうが良い
というのは四柱推命での常識のようですが、
実際空亡の時に結婚してしまった場合、
その失敗を取り返す方法などないのでしょうか?

「気にしない」というのも一つの考えで、
そうできれば一番良いのですが、聞いてしまった
らやっぱり頭に残ってしまいます。

新婚でこれからを期待し、人生を共に歩んで生きたい
という思いでいっぱいです。
これについてご意見をおまちしております。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

その占い、当たってました?
結婚前に私の旦那さんがご家族に連れて行かれて、「当たると有名な」占いに行ったらしいんですが、その鑑定で私のことをどういったかを聞いて、旦那さんと笑い転げましたよ。
私はめちゃめちゃ占いだと運が悪くて、大体どこに行っても悪いこと言われます。確かにやや波乱万丈的人生ではあるけど、私よりずっと苦労されていても頑張っている方もいるし、大した苦労ではないかなって思いますよ。
良い占いも良いアドバイスも、聞いたとき、心にびびっと来るものがあったりするんですが、そういうのがないなら、気にしない気にしない。
大体、ちゃんとした占い師なら、ここに気をつけてとか、こうするといいよって言ってくれるもんですよ。
中には相手の不安をあおって、祈祷とかに持ち込むようなインチキ占い師もいるし、気分でまったく当たらない人も、相性が悪い占い師とかいろんな人がいるんです。
当たったかどうかは、先に言ってみなければわかりません。それを聞いて、人生をともに歩んで生きたいって思えたんだから、それが一番。どんな占いより、大切なのは自分で未来を切り開いてやる!っていう意志だと思いますよ。
意志がへこたれそうなら、お守りを買うなり御札を受けるなり名前を変えるなり旦那さんの誕生日を他の日にすることにするなり、なんでもやって、「こうしたからもう大丈夫!」って思うのもいいと思います。
頑張って下さい!

その占い、当たってました?
結婚前に私の旦那さんがご家族に連れて行かれて、「当たると有名な」占いに行ったらしいんですが、その鑑定で私のことをどういったかを聞いて、旦那さんと笑い転げましたよ。
私はめちゃめちゃ占いだと運が悪くて、大体どこに行っても悪いこと言われます。確かにやや波乱万丈的人生ではあるけど、私よりずっと苦労されていても頑張っている方もいるし、大した苦労ではないかなって思いますよ。
良い占いも良いアドバイスも、聞いたとき、心にびびっと来るものがあったりするんです...続きを読む

Q自分が天中殺の時に出産した場合

天中殺に大きな決断・行動は控えた方がいい・・・とよく聞きますが、出産はどうなのでしょう。友人に「生まれてきた子供との相性がよくないんじゃない?」と言われました。私と主人はなんと天中殺が同じ時期なんです。私だけならあまり気にしませんが、両親二人ともと相性がよくないかも・・・なんて。天中殺の時の出産は何か影響があるのでしょうか。また、天中殺の時に妊娠した、と、出産したとでまた違うのでしょうか?

Aベストアンサー

天中殺は特定の占術で使われているものが、名前のインパクトが強いのでひろまったものです。
四柱推命では空亡、六星占術では大殺界といったりしますが、似たような理論です。

四柱推命の流派でも「空亡のときに積極的に行動したらよくない」という理屈を全く採用しない流派もあります。

占いの本場台湾でも、そういう使い方はしないというのがメジャーです。

そのときに授かった子供は、何かしらタイミング的に必要だからやってきのではないでしょうか?

私自身の体験も含めて、子供は人生を変えて(良いほうに)くれるパワーを持っています。
天中殺を恐れる必要はないと思います。

Q相性最悪・それでも夫婦でいるのはなぜ?

相性が悪くても、ずっと仲良くできるものなのでしょうか?私と夫は、性格が合わない・相性が悪い夫婦です。ただ、努力でなんとか今まで仲良くしてこれました。ただ、なぜこんなに相性が悪いのに主人が私といるのかわからなくなってきました。ちなみに、夫婦フルタイム共働きで子供はいません。結婚して5年です。


主人は明るくさっぱりとした性格の人で、女性の好みも自分と同様、チャキチャキした女性が好きです。好みの容姿は大人っぽい(高島玲子さんや鈴木京香さん)女性ですが、対して私は感情の起伏が激しく、内向的な性格のくせにプライドが高く、容姿は堀北マキさんや、沢尻エリカさんなど目がぱっちりしてアイドル顔の人にたとえられます。

私は性格も容姿も、主人の好みではありませんし、彼に性格や容姿をほめられたことはほとんどありません。でも、普段は休みの日は必ず一緒に行動し、主人は外食などほとんど皆無で毎日まっすぐ家に帰ってきて、浮気もなく、一見するとよく一緒にいる仲の良い夫婦です。

しかし、もともと性格があわないこと、私の性格が(うじうじする、時にプライドが高い)彼を苛立たせてしまうこと等原因で、喧嘩が多いです。喧嘩はしてもお互い後にひきずらないようにしているので、すぐに仲直りしますが、最近喧嘩の際に罵倒される言葉がひどくなってきました。

「きもい」「うっとおしい」等、心にぐさっとくる一言が増えてきました。仲直りすると嘘のようにいつもの優しい主人に戻りますが、こちらとしてはそういう言葉を言われると傷つきますし、忘れられません。
喧嘩の際は本気で主人に憎まれているのではないかと思います。主人は愛しているとか好きだとか一切言えない人で、浮気もなくまじめですが、さすがに好きといわれることが全くないのに「きもい」「うざい」といわれることは多くなってきていて、精神的にまいっています。
こんなにすぐ喧嘩もする、苛立たせてしまうのに、それでも主人は離婚しようとは言いません。


こちらとしては、そんなに罵倒するなら、さっさと離婚をつきつけてほしいのですが、彼の真意が見えません。

同じように、「相手の性格や容姿は特に好みではないし、よく衝突するが、夫婦としてやっている」という方はいらっしゃいますか?似たような境遇の方、また似たような境遇の夫婦を知っているという方、なぜ一緒にいるのか、教えて下さい。





相性が悪くても、ずっと仲良くできるものなのでしょうか?私と夫は、性格が合わない・相性が悪い夫婦です。ただ、努力でなんとか今まで仲良くしてこれました。ただ、なぜこんなに相性が悪いのに主人が私といるのかわからなくなってきました。ちなみに、夫婦フルタイム共働きで子供はいません。結婚して5年です。


主人は明るくさっぱりとした性格の人で、女性の好みも自分と同様、チャキチャキした女性が好きです。好みの容姿は大人っぽい(高島玲子さんや鈴木京香さん)女性ですが、対して私は感情の起伏が激...続きを読む

Aベストアンサー

あなたの中にご主人にとって「かけがえのない私」であることを、言葉にして欲しいのだと見て取れました。
それを口にして言う、言わないはその人の性格であり、言わないから妻を尊重していないのかと問えば、決してそうじゃないと思いますよ。
それを証拠にご主人はあなたのもとへ帰ってきます。
これこそがあなたの欲する答えではないでしょうか。

うじうじするの、やめましょうよ。
素直じゃないと損しますよ。
それより二人が楽しくなることを上手に甘えて提案してみませんか?
ご主人は待っていましたとばかり、あなたの期待に応えてくれます。

Q四柱推命の大運が悪いです・・・気を付けるべき事は?

あまり四柱推命は詳しくないのですが・・・
大運で空亡が10年+10年
その後の大運が七沖で10年
その次の大運が六害で10年と連続で継続するようなのですが・・・運気が悪いって事になるのでしょうか?
不安でたまりません。
大運の空亡や七沖・六害の意味とは?その時に起こりうる害など何か予測できますか?
どんな事に気を付ければ良いのでしょうか?

私の命式表
  時柱 日柱 月柱 年柱
天干 乙  庚  丁  己
地支 酉  子  丑  酉
通変星
  正財    正官 印綬
十二運 帝旺 死 墓 帝旺
蔵干 辛 癸 己 辛
通変星 敗財 傷官 印綬 敗財
です。
大運      
天干 丁 戊 己 庚 辛 壬 癸 甲 乙 丙
地支 丑 寅 卯 辰 巳 午 未 申 酉 戌
       空 空 七 六
       亡 亡 沖 害

Aベストアンサー

空亡というのは、人生の札が掛かっていない状態、出番ではないという意味です。大きな選択、結婚、家を建てる、起業など、おおきな決断をあまりしないようにしたほうがよいというだけです。この大殺界の時期でも、してもよいこともあります。引越しや転職はよかったと思います。七沖というのは、親子関係などに亀裂が入る年、肉親関係の中が悪くなる意味があります。六害は四方から材木が落ちてくるの図、他人から周囲から邪魔をされて、物事が成らないことを示しています。大概、これらは一緒に来ることが多いです。
私の娘の歳運も、今年十五で大殺界が抜け、七沖、翌年が六害です。どうも高校時代運が悪そうです。
ここ四年ほど気をつけろという意味では。通変星では、正官、正財、印綬と、大運の方はありますから、こつこつ働き、蓄財をして、それを受ける基調が出ています。あなた公務員ではありませんか。
下のほうの通変星は、敗財が重なっているのと、親から財を受ける印綬があり、傷官がひとつ、あまりいいものはもらわないけれど、少し知にたけるところがある感じの人でしょうか。
どちらかというとすごく運もよくないけれど、極端に悪いわけではないと思います。
これが劫財が多かったりすると、極端に財運が悪かったりします。

空亡というのは、人生の札が掛かっていない状態、出番ではないという意味です。大きな選択、結婚、家を建てる、起業など、おおきな決断をあまりしないようにしたほうがよいというだけです。この大殺界の時期でも、してもよいこともあります。引越しや転職はよかったと思います。七沖というのは、親子関係などに亀裂が入る年、肉親関係の中が悪くなる意味があります。六害は四方から材木が落ちてくるの図、他人から周囲から邪魔をされて、物事が成らないことを示しています。大概、これらは一緒に来ることが多いで...続きを読む

Q大運天中殺と宿命大殺界について

大運天中殺は宿命大殺界と同じですか?
私は宿命大殺界を今年抜けます。最後の5年で結婚、出産しました。これは、よくなかったのでしょうか?詳しい方教えてください!!お願いします!

Aベストアンサー

 「天中殺」は、別名「空亡」と言います。

 これは、干支暦という十干と十二支を用いて年月日時を表す暦を基に、人の「命」を判断する占術の、『四柱推命(中国では『子平』とか『八字』などと呼ばれます)』や『算命学』で用いられる用語です。
『算命学』では主に「天中殺」と言い、『四柱推命』では主に「空亡」と言っています。

 昭和50年代に、和泉宗章氏が『算命占星学入門』と『天中殺入門』という本をお出しになり、その中に、

 「天中殺の期間中は新しいことを始めてはいけない。何か始めても必ず後に破綻することになる。」
 「天中殺の期間中は何をやっても思うようにならない。だからその期間中はおとなしく天中殺の時期が過ぎるのを待つべきだ。」
 「天中殺の人がいると、家族を含め周囲の人がそれに巻き込まれる」
 「大運天中殺は運勢を逆転させる。大運天中殺の直前に幸運だった人は大運天中殺の期間中にその反動で不運に見舞われ、場合によっては命を落とす。逆に、直前に不運だった人は幸運に恵まれる。しかし、大運天中殺の期間中に幸運に恵まれた場合、あまりに度の過ぎた幸運に恵まれると大運天中殺が終わった時にその反動で不運に見舞われ、場合によっては命を落とす。」

というようなことが書かれていました。

 これらを読んだ人の中に、「自分は今、天中殺だから、何をやっても上手く行くはずがない。」「天中殺の自分がいると家族に迷惑がかかる」「幸運だった自分はもう直ぐ大運天中殺に入るから死ななければならない」などと、私からすれば訳の分からない理由で自殺する人が相次ぎ、日本中を巻き込んでの一種の社会現象・社会問題となりました。

 その後、和泉氏は、当時読売巨人軍の監督に就任した長島茂雄氏に関する占いを外したことをきっかけに、「占いは当たらない」宣言をして占いから足を洗い、『算命学』はそれまでのブームの反動からか、人々から白眼視されるようになりました。

 その後、1年ほどして出て来たのが細木数子氏の『六星占術』で、内容は、和泉氏の本の中から天中殺の要因のみを取り出して、人々を6種類または12種類に分け、天中殺の期間を十二支で1個分増やして名前を「大殺界」とし、

 「大殺界の期間中は新しいことを始めてはいけない。何か始めても必ず後に破綻することになる。」
 「大殺界の期間中は何をやっても思うようにならない。だからその期間中はおとなしく天中殺の時期が過ぎるのを待つべきだ。」

と、天中殺(大殺界)の期間中の行動などについては和泉氏の本に書かれていたのと全く同じことを書き、ただ、

 「何事も思うようにはならないけれども死んではいけない」

と書いて和泉氏の二の舞になることを防いでいました。
 ただ、和泉氏の本は天中殺以外の部分の内容については比較的信頼性の高い占術の判断方法を紹介していたのに対し、細木氏の本の方はまるでデタラメで、自己流に滅茶苦茶にアレンジして、大殺界の他にも中殺界やら小殺界やらと、単に悪い時期というのを増やして人々の恐怖をあおって自分の商売にしているだけのものでしかありません。

 そして、細木氏は最近になって和泉氏の『天中殺入門』に書かれていた大運天中殺の部分のみを取り出して『宿命大殺界』という本を書いて売り出したようです。
 ただ、さすがにこれまで今までの大殺界の手法と同様に十二支で一個分悪いとされる期間を増やしてしまうと、全部で30年間も悪い時期ができてしまうことになるために気が咎めたか、元々の大運天中殺の時期とこれだけは全く同じにしています。そして、その時期の過ごし方については和泉氏の本に書かれていた内容をほとんどそのまま流用し、その他に、彼女の常套手段として、先祖供養などの独自の宗教的哲学的内容などを加味してもっともらしい体裁を整えて本にしています。

 しかし、細木氏が基にしていると思われる、和泉氏の本の「天中殺」の考え方自体がそもそも間違っているのです。

 「天中殺(空亡)」は、干支暦を用いて人の「命」を判断する占術においては確かに重要な判断要素の一つではあります。(もっとも、台湾の明澄透派という流派の系統の『四柱推命』だけは、「空亡」の要素を最初から全く見ないようですが・・・)

 しかし、「天中殺(空亡)」は、その「天中殺(空亡)」に該当する干支(かんし:十干と十二支のこと)が存在しない、または、力が半減している、などとして観命作業を進めて行くためだけのものであって、他の要因と合わせて考えることによって初めて具体的な意味を成すものであり、「天中殺(空亡)」の要因だけを取り出して何らかの判断をしようとしても、それだけでは良いとも悪いとも、具体的には何も判断することはできないのです。

 それを和泉氏は、「天中殺に該当する干支が存在しないものとして、或いは、力が半減するとして判断しなければならない」ということのみに着目して、「自分に対して作用するものが無くなったり力が弱まったりするのだから、その時期は不安定で何が起こるか分からない」というように発想し、その考えを基に本にまとめられたのだと思われます。

 しかし、実際には、自分に作用するものが例えば全く無くなったとしても、自分が生まれながらに持っているものまで消えてなくなるわけではないため、そのような場合には本来の自分が持っているものがもっと明確に現れて来るだけのことであって、それ以上でもそれ以下でも無く、この時期が運勢的に不安定になると決まっているわけでもなければ、悪いことが起こると決まっているわけでもないのです。

 さらに言いますと、『四柱推命』でも泰山流では大運の「空亡(天中殺)」は見る必要は無いと考えていますが、私もこれまで多くの方を見させて頂いた経験上、大運の天中殺は見る必要が無いという結論を得ています。

 いずれにしろ、和泉氏の判断方法はそもそも間違っていたのであり、同じ『算命学』の流派の中でも和泉氏の本の内容に賛同する方はほとんどいません。ましてや、それを基にして人々の恐怖を煽って自分の商売にしているだけの細木氏の書いていることや言っていることなど、真に受けて振り回されるだけ馬鹿を見るとお考え下さい。

 しかし、どうしても不安で仕方が無いとお考えでしたら、信頼の出来る占術研究家の方に鑑定を依頼なさればよろしいのではないかと思います。
 『算命学』は『四柱推命』の判断要素のうちから生時の要因を除外して判断するもので、他の12星座占いや動物占いなどから見れば信頼性は高い部類の占術ですが、『四柱推命』に比べれば精度などの点で格段に劣ります。しかし、『四柱推命』を看板にはしていても入門書程度の知識のみで商売している人も多数おられるため、誰が信頼できるのかは素人の方には判断がつきかねると思います。

 そこで、有名どころで言えば、gooのバナー広告にも出ている黒門氏(高根黒門氏)などは私としては信頼できる方なのではないかと考えています。他に、苔峰洞人氏なども信頼できるのではないかと考えていますが、苔峰洞人氏は現在本の執筆中でお忙しいようですし、基本的に占いの依頼は受けない方のようなので、依頼しても無理かもしれません。しかし、そのHPの内容は、素人の方には少し難しいかも知れませんが、お読みになって参考になる点は多いのではないかと思います。

 どちらの方も、gooやYahooで検索すればHPが分かるはずです。

 或いは、街中やインターネット上で『四柱推命』を看板に掲げている方の場合でも、その人が信頼できるかどうか判断できる方法があります。それは、生年月日までは分かっていても生時が分からない場合、その人の身体的特徴や家庭環境、これまでに経験した事象の発生時期とその種類などの情報から、生時を特定できる方であれば信頼できると考えられます。仮に、生時が分からない場合、「生時が分からなくても運命にはほとんど影響はありません」として判断する人や、生時を軽視する方は信用できないとお考え下さい。生時が変われば、全く性格も運命も何もかもが変わるのです。

 しかし、私としては結局のところ、天中殺など素人の方は全く気にしなくて良いのではないかと思いますが、どのようにお考えになるかはstarmanstarmanさんの自由だと思います。

 「天中殺」は、別名「空亡」と言います。

 これは、干支暦という十干と十二支を用いて年月日時を表す暦を基に、人の「命」を判断する占術の、『四柱推命(中国では『子平』とか『八字』などと呼ばれます)』や『算命学』で用いられる用語です。
『算命学』では主に「天中殺」と言い、『四柱推命』では主に「空亡」と言っています。

 昭和50年代に、和泉宗章氏が『算命占星学入門』と『天中殺入門』という本をお出しになり、その中に、

 「天中殺の期間中は新しいことを始めてはいけない。何か始...続きを読む


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