『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜ人々を魅了したのか >>

24歳、社会人3年目、実家住まいの事務職です。
現在の貯蓄総額、一ヶ月のお金の使い方が妥当かどうか、改善の余地があればその内容を教えていただきたいと思います。

基本給21万円 残業代込み手取り19万円 一般財形毎月1万 ボーナスは基本給のおよそ1ヶ月分(うち10万円は財形)
今現在の貯蓄総額 250万円(今年中に300万円ためるつもりです)

一ヶ月のお金の使いかた
貯蓄 10~13万円(必ず10万は貯蓄、あまったらその分貯蓄)
食費 1万円(ほとんどはデート時の外食費)
衣服・日用品・美容 0~1万円(使わない月も多い)
通信 0.4~0.5万円(携帯電話代)
保険 0.3万円(共済で、死亡保障最大500万程度)
奨学金返済 1.8万円(旧育英会奨学金、20年ほどかけて返済)
趣味 0.1万円(雑誌や本を1,2冊買う程度)
交際 0.5~1.5万円(会社の飲み会、家族へのプレゼント代)
医療 0.3~0.5万円(コンタクトレンズ代含む)
交通 1~1.5万円(ほとんどはデート時の交通費)

平均値を取ったので、手取り金額と多少ずれが生じますが、大体こんな感じです。
半年後に結婚を控えており、結婚資金、新生活の資金を一円でも多く貯めておきたいと思っています。
と、同時に、新生活に備えて節約も覚えたいと思っています。
削れるところがあれば教えて下さい。よろしくお願いします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (2件)

#1です。


家賃8万5千円で家賃補助6万円出るとはうらやましいです。
これだけ補助が出るというのは恵まれているので、できるだけ貯蓄しましょう。

新居の家賃は8.5万円、結婚後は結婚相手の月収手取り25万円で生活していく予定です。・・・これは家賃補助を含んだ金額でしょうか。その場合、家賃は手取りの三分の一以下に抑えるのが望ましいそうなので、現状の家賃がボーダーになりそうです。

奨学金の返済は、貯蓄から結婚式費用(相手と折半する予定)を引いてあまった分を当てようと思います。
・・・結婚式はトータルでプラスになることが多いようなのでそれほど費用負担は考えなくても良いのかも知れません。ただし、新婚旅行や新居への引越し費用等でかなりのマイナスになるようなので貯蓄は必要なようですが。葬式の場合はほとんどマイナスになるようですが。

結婚してからは、保険内容の重複解除、携帯会社の統一等をはかって、できるだけ費用を削りましょう。携帯の場合、家族割引になるかならないかはかなり大きいので、違うのなら統一しましょう。保険も各自で入るよりは、扶養者として入ったほうが保険料が安くなりますので検討しましょう。
節約は周りの人を見ていても思いますが、新婚当初はみんなザル会計に陥りやすいようです。最初からしっかりやることが貯蓄をするコツではないでしょうか。

この回答への補足

手取り25万というのは、家賃補助を含めない金額です。現在彼がもらっている給料の平均値で、残業時間でかなりずれがあります。

補足日時:2007/07/02 20:22
    • good
    • 0
この回答へのお礼

いろいろとありがとうございます。
結婚後は保険と携帯を見直しして、少しでも費用を削ろうと思います。
新婚当初は何かとお金がかかることも多いでしょうが、はじめが肝心なのでしっかりお金の管理をしようと思います。

お礼日時:2007/07/02 21:02

ざっと見てかなり貯金できているのではないですか。


女性ですよね?それによって状況は異なります。

奨学金返済 1.8万円(旧育英会奨学金、20年ほどかけて返済)
・・・有利子なら貯金もあるようなので繰り上げ返済も考慮したら?無利子なら現状のままでいいですが

医療 0.3~0.5万円(コンタクトレンズ代含む)
・・・使い捨てですかね。将来的なこともありますので、維持費のかからないメガネも検討しては?

疑問なのですが、実家にお金は入れてないのですか?それはそれで疑問です。貯蓄はできるでしょうが、社会人としてそれはどうかと思います。貯金を10万以上する余裕があるなら3万程度は実家にいれるべきでは。入れているのなら無視してください。

半年後に結婚を控えており、結婚資金、新生活の資金を一円でも多く貯めておきたいと思っています。
と、同時に、新生活に備えて節約も覚えたいと思っています。
削れるところがあれば教えて下さい。よろしくお願いします。
・・・一番重要なのは、結婚相手が節約に協力してくれるかどうかです。また、結婚後退職するかどうかも重要です。
共稼ぎの場合、収入が多いので支出も多くなってしまうので結局貯蓄が進まないということも考えられます。また新居もいいところに住むとなかなか貯蓄はできないでしょう。
貯蓄も重要ですが、結婚式の費用、新居の費用、結婚後の収支も計算しておいた方がいいのでは。おそらくそちらの方が重要です。夫婦で意志を統一させておくことが重要です。いろいろな意味で

この回答への補足

あまり詳しく書かなくてすみませんでした。
まず、女性です。結婚後退職する予定です。結婚相手は節約に協力的です。
結婚式費用は約300万円、新居の家賃は8.5万円、結婚後は結婚相手の月収手取り25万円で生活していく予定です。

補足日時:2007/07/02 00:08
    • good
    • 0
この回答へのお礼

アドバイスどうもありがとうございます。詳しく書かなかったところや書き忘れたところがあってすみませんでした。
奨学金の返済は、貯蓄から結婚式費用(相手と折半する予定)を引いてあまった分を当てようと思います。
コンタクトレンズは使い捨てなので、仕事を辞めたら眼鏡に変えようと思います。
幸い、結婚したら結婚相手の会社から家賃補助が6万円ほど支給されるので、その分節約して貯蓄しようと思います。

お礼日時:2007/07/02 00:32

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!


人気Q&Aランキング