島田洋七はばあちゃんが生前中に発言した事を書きとめていたそうですが、それを編集して著書を出版するのに出版社にサポートする人がいるんですか?

A 回答 (2件)

こればかりは筆者に聞いて見ないと、真相は判らないでしょうね(笑)



ですが、エッセイ(風のフィクション)にせよ、内容は本人は言うに及ばず、小中学校時代の同級生や担任の先生、(書の中で、執筆時に健在と吐露していた)叔母さんetcの記憶や経験に負っています。

それ故、私個人としては例えゴーストライターがいたとしても、微調整程度で"丸投げは絶無"と感じたのですが如何でしょうか?

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BD%90%E8%B3%80% …
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私自身、学生時代は作文が大変苦手でした。

(今もそうですが。)

有名人が多数の著書を出版していますが、箇条書きしたメモの様なものから、録音した会話から、文章に起こす「ゴーストライター」は存在します。

島田洋七がそうだとかは知りませんが、サポートする人はいるでしょうね。
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Q央端社という出版社の本ありますか?

央端社 という出版社が過去に存在していたようで、その出版社の「謎の絶滅犬種を追え」を手に入れたいと思っています。

しかしAMAZONはもちろん近隣古書店も無し。
ネット検索で引っ掛かるのはウィキペディアの参考文献ばかり。

その他の出版本では「アメリカ二重純血種の是非」「戦禍に散った忠犬たちのまなざし」「世界の愛犬」があるようです。

この出版社についてご存知の方はいますか?
また、あなたの本棚に上記の本があれば奥付などを見て出版社の所在地などわかる情報をおしえてください。

Aベストアンサー

興味があったので、暇つぶしに調べてみました。

(1)「央端社」について
・「国立国会図書館サーチ」で他の公共図書館蔵書を含めて検索しても該当なし
・「古本通販カタログ」サイトで主要な古書検索で該当なし

http://iss.ndl.go.jp/
http://book.cata-log.com/old/

(2)「央端社」の出版物について
ウィキペディアの参考文献としては以下のようなものがあるようです。
『謎の絶滅犬種を追え』高橋庄平著 1996年
『世界の愛犬』
『アメリカ二重純血種の是非』
『ブル・テリアの歴史』中嶋倫子著
『戦禍に散った忠犬たちのまなざし』 山元毅著 1999年
『珍犬種100選』1998年
『アメリカにおける新品種』
『犬食文化と7つ犬種』 田中沙耶著 1995年

以上について複数のオークション及びアマゾンを検索できるサイトで調べましたが該当はありませんでした。
http://auction.ritlweb.com/

(3)「央端社」の出版物の著者について
「央端社」の出版物の著者について「国立国会図書館サーチ」で調べましたが、該当するような「犬」に関する著書は他社の出版物・論文にもありませんでした。
ただし全然関係ない(医学等)論文などがヒットしました。

(4)ウィキペディアの参考文献について
参考文献としているウィキペディアの記事は特定の人物により書かれているようです。
その方は「央端社」の出版物を「近所の中古本屋で購入」したとしています。
これほど「珍しい」本が「「近所の中古本屋」でそろうと思いますか?

なお参考文献の真実性に疑問を向けられた際に、本のISBN/ISSNナンバーや、出版社の正確な所在などを明らかにしていません。

http://www.jp.finansenaauto.info/link-%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E2%80%90%E4%BC%9A%E8%A9%B1:Kyube/%E9%81%8E%E5%8E%BB%E3%83%AD%E3%82%B003#.E5.A4.AE.E7.AB.AF.E7.A4.BE.E3.81.AA.E3.81.A9.E3.81.AE.E3.81.93.E3.81.A8.E3.81.AB.E3.81.A4.E3.81.84.E3.81.A6

興味があったので、暇つぶしに調べてみました。

(1)「央端社」について
・「国立国会図書館サーチ」で他の公共図書館蔵書を含めて検索しても該当なし
・「古本通販カタログ」サイトで主要な古書検索で該当なし

http://iss.ndl.go.jp/
http://book.cata-log.com/old/

(2)「央端社」の出版物について
ウィキペディアの参考文献としては以下のようなものがあるようです。
『謎の絶滅犬種を追え』高橋庄平著 1996年
『世界の愛犬』
『アメリカ二重純血種の是非』
『ブル・テリアの歴史』中嶋倫子著
『戦禍に散った...続きを読む

Q自分の作品を出版社に見てもらいたい

一年ほど雑文を書き溜めています。
それらを出版社の方に見てもらいたいのです。
方法は投稿を考えているのですが、どのような道があるのか分かりません。
プリントアウトしたものを出版社に送ればいいのでしょうか?その場合、投稿専門の受付があるのでしょうか?
また、どの出版社に送ればいいものかと悩んでいます。恥ずかしい話ですが、講談社や小学館くらいしかしらないのです。

Aベストアンサー

質問者さんが書いた作品に沿うテーマの原稿を応募しているところに応募するのが良いとは思います。

文学賞に応募せず、郵送、直接を問わず出版社に原稿をとどける持ち込みは非常に嫌がられる行為だと聞きます。
たいていは門前払い、運がよければ原稿を受け取ってもらえるが机の奥で化石となるまで眠りつづけることがほとんどだとか。
超ラッキーな人かコネがある人ぐらいしか、原稿を読んでもらえないようですよ。
唯一、持ち込み型応募(締め切りなし、いつでも出版社に原稿を送っても良い。下読みさんではなく編集者が読んでくれる)といえば講談社のメフィスト賞ですね。
一応、小説の文学賞ですが、編集者に見込まれれば、かなり個性的だったり奇抜なものでも採用される懐の深さを持っています。
プログは最近注目されてますし、あるいは……。

で、普通の応募についてですが、コラム・エッセイ関係は詳しくないのでなんともいえません。
ただ、No3さんがおっしゃるように、無名の人のエッセイ募集はあまり力をいれてないように感じます。
あるとしてもテーマ限定、地域限定などの小規模な多いですね。
公募ガイドなどで、合いそうなテーマを探して応募してはいかかでしょうか。

ネットで検索してみるのもいいですよ。
「電車男」や「今週妻が浮気をします」に限らず、最近はネットからのデビューが注目されてますから。(電車男以前から、個人HPが出版されるというケースはありました)
ネット発の出版はやはりネットで応募しているみたいです。
最近、公募ガイドを読んでいないので、ネット上で応募しているものも公募ガイドにのっているかはわかりません。
たとえば、YAHOO文学賞とか、楽天の輝け!日本ブログ大賞とかもあります。どちらも残念ながら応募は終わっていますけど。
日本ブログ大賞は出版が目的ではないけど、より多くの反応がもらえる可能性があるという点で、お勧めだったんですが。

ヤフー、楽天とくれば次はライブドアが文学に参戦するかも(笑)
と、いうのは冗談として、こまめに大手サイトの告知欄をチェックしていると、いい応募先がみつかるかもしれません。

結局、あまり役に立たない情報を長々と欠きましたが、参考までに。

あと、公募ガイドで紹介する情報のほとんどは怪しいものではありませんよ。むしろ、なんらかの反応が欲しいなら、大手の出版社以外(企業主催や中小出版社)の応募のほうが可能性は高いと思います。
でもNo3さんのおっしゃるとおり自費系出版社は避けたほうが無難だと思います。これらの会社の応募は情報欄ではなく広告欄にのっているので見分けがつくと思います。(ネットの公募ガイドではなく、雑誌の公募ガイドの場合)

自費系出版社のなかには、ちゃんと批評してくれるところもあると聞きます。
後々の共同出版の進め攻撃に耐える自信があるなら、こういう出版社に一度出してみるのもありかも。(お勧めしませんが)

質問者さんが書いた作品に沿うテーマの原稿を応募しているところに応募するのが良いとは思います。

文学賞に応募せず、郵送、直接を問わず出版社に原稿をとどける持ち込みは非常に嫌がられる行為だと聞きます。
たいていは門前払い、運がよければ原稿を受け取ってもらえるが机の奥で化石となるまで眠りつづけることがほとんどだとか。
超ラッキーな人かコネがある人ぐらいしか、原稿を読んでもらえないようですよ。
唯一、持ち込み型応募(締め切りなし、いつでも出版社に原稿を送っても良い。下読みさんで...続きを読む

Qアレックス・ヘイリーの著書です。

A Different Kind of Christmasの邦題ご存知の方いらっしゃいますか。10年ほど前に読んだことがあるのですが内容は・・・保守的な南部の奴隷農場主の息子がひょんなことから北部に逃亡する奴隷たちにかかわることになる。フレンド派(だったと思います)の人々に影響を受け彼はとうとう親とは縁を切らざるを得なくなるのだが、希望をもってフィラデルフィア(多分)に向かう・・・かなり曖昧ですがこういった感じだと思います。読んでみたいのですが邦題が思い出せず困っています。ご存知の方お教えください!

Aベストアンサー

http://lib.city.yokkaichi.mie.jp/cgi-bin/Swwwsvis.sh?0+11654+818+1+1+90327+0+1+7

こんばんは。
「北極星をめざして」です。

Q陰山泰成氏の著書『魂医―和合医療―』について

陰山泰成氏の著書『魂医(ソウル・ドクター)―和合医療―』について質問です。
『魂医(ソウル・ドクター)―和合医療―』の第4章を見ていましたら、「胸部外科」という言葉が出てきたんですが、これはどういうものなんでしょうか?
他に、ERという言葉の意味も気になります。
当方医学についてはよく知らないもので、初歩的な質問だったらごめんなさい。
もしどなたかご存知でしたら、教えていただけないでしょうか。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

陰山泰成さんは私も本を読んで知っています。
『魂医(ソウル・ドクター)―和合医療―』はまだ見たことがないので、探してみたいですね。
質問の答えですが、胸部外科というのは、外科学の一分野で、狭義において呼吸器外科学と同義とされているそうです。欧米では「胸部心臓外科学」と称される分野の一つで、心臓を扱う「心臓外科学」と、胸郭を扱う「胸部外科学」という分野に分けられているんだとか。
ERというのは、多分救急救命室という診療スペースのことだと思います。「24時間・365日全ての救急患者(救急車来院および独歩来院)を受け入れ、一義的にERドクター(ER専門医)によって全ての科の診断および初期治療(Advanced Triage)を行い、必要があれば各専門科にコンサルトするというシステム」ですね。
お役に立てましたら幸いです。

Q電子出版について

推理小説を書いています。
何とか本を出したいと思っています。
そこで、電子図書でその小説を発表して
気に入ればポイントを入れて(投資をするわけです。一口¥1.000とか。)一定の期間で一定のポイントになれば出版してくれるところがあります。

そこで、ふつうの小説ならば、本になっても買いたいと思いますけど、
推理小説の場合、結末がわかってしまいますよね。

それでも、おもしろくて本になったとします。
果たして結末がわかった本を買いますか?
どうでしょう~
まだ、そのサイトを詳しく見たわけではないので、わからないのですが、
書店にも並べばその可能性もあると思うのですけど、みなさん
率直なところどう思われますか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

電子図書で読んだ小説を、それが書籍化されても買うか、ということであれば、よほどその作品世界に惚れ込んだ人ならともかく、ほとんどの人は買わないでしょう。
それは、何も推理小説に限らないと思います。

しかし電子図書は誰も彼もが利用しているわけではなく、書籍化されればまた違った購買層が付くでしょうし、そういった懸念は無用かと思います。

しかし、面白い企画を行なっているサイトがあるものですね^^


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