島田洋七はばあちゃんが生前中に発言した事を書きとめていたそうですが、それを編集して著書を出版するのに出版社にサポートする人がいるんですか?

A 回答 (2件)

こればかりは筆者に聞いて見ないと、真相は判らないでしょうね(笑)



ですが、エッセイ(風のフィクション)にせよ、内容は本人は言うに及ばず、小中学校時代の同級生や担任の先生、(書の中で、執筆時に健在と吐露していた)叔母さんetcの記憶や経験に負っています。

それ故、私個人としては例えゴーストライターがいたとしても、微調整程度で"丸投げは絶無"と感じたのですが如何でしょうか?

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BD%90%E8%B3%80% …
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私自身、学生時代は作文が大変苦手でした。

(今もそうですが。)

有名人が多数の著書を出版していますが、箇条書きしたメモの様なものから、録音した会話から、文章に起こす「ゴーストライター」は存在します。

島田洋七がそうだとかは知りませんが、サポートする人はいるでしょうね。
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Qゴーストライターについて

クラシックの門外漢です。

佐村河内氏の騒動があるまで、佐村河内氏の名前も知りませんでした。
この騒動が始まってから1か月以上経ちますが、未だに分からないことがあります。
それは、クラシックの世界ではゴーストライターは、いけない存在なのか、ということです。

出版界では、ゴーストライターは認められているし、音楽でも、ポップスの世界では、存在します。
大黒摩季さんのゴーストライターの話は、のちに週刊誌で暴露されましたが、そんなに話題にもなりませんでした。

大黒摩季さんのCD売上枚数は累計2000万枚以上で、それに比べれば、佐村河内氏は何十分の一です。
一般の人への浸透度も、そんなにないと思います。

でも、この騒動で、新垣氏は、大学の非常勤講師を辞職するとのことです。
道義的責任を感じて、ということだと想像するのですが、そもそも、ゴーストライターは、一時金か、印税の一部を貰うことで、仕事を請け負っているだけの存在です。
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ただ、新潮45に突き止められて、大学の非常勤講師という立場上、グレーの状態でずっとやり過ごすことが出来なかったんだろう、と推測します。

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念のために、ここでは、ゴーストライターの是非だけを論点にしています。
佐村河内氏の言動については、また別の問題です。

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Aベストアンサー

はい、ゴーストライターはいけないんです。

日本のポピュラー音楽での作曲とは、メロディー(旋律)を作ることだと捉えられている場合が多く(コードや簡単なピアノ伴奏くらいはつけると思いますが)、人が聞く形に仕上げるためには、楽器を指定したり伴奏をつけるという作業が必要になります。
この作業を編曲と言い、名前が発表されるか否かは別に、発表された楽曲は必ず編曲されている、編曲家がいるというのが前提となる場合が多いです。
ですから、この編曲家の名前が出されないからと言って、編曲家をゴーストライターとは扱われません。
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クラシック音楽では、その楽曲を最終的に発表する形に完成することを作曲と言います。
例えば、佐村河内氏作曲『交響曲』の場合。
これは、佐村河内さんが交響曲に仕上げて初めて、佐村河内氏作曲の『交響曲』となります。
佐村河内さんがメロディーを思いつき、例えばピアノ曲のような形にして、新垣氏がそれを交響曲の形にして発表したのなら、佐村河内作曲、新垣編曲(あるいは二人の合作)としなければならないのです。
ですから、楽曲が世に出る前に作曲者以外の手が入り、その人の名前が発表されなければ、ゴーストライターがいることになり、ルール違反です。
法的なことはわかりませんが、道義的には問題です。

はい、ゴーストライターはいけないんです。

日本のポピュラー音楽での作曲とは、メロディー(旋律)を作ることだと捉えられている場合が多く(コードや簡単なピアノ伴奏くらいはつけると思いますが)、人が聞く形に仕上げるためには、楽器を指定したり伴奏をつけるという作業が必要になります。
この作業を編曲と言い、名前が発表されるか否かは別に、発表された楽曲は必ず編曲されている、編曲家がいるというのが前提となる場合が多いです。
ですから、この編曲家の名前が出されないからと言って、編曲家をゴー...続きを読む

Q出版メーカー

私は現在、本の出版を検討しておりますが、どこの出版メーカーが人気があるのでしょうか?

ご存知の方、教えて頂けないでしょうか。

Aベストアンサー

出版社には、それぞれ個性があって、得意分野も異なります。出したい本がどんな内容の本かで、どの出版社に持って行くのがよいかは、異なります。

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本人が書いたのかどうかで,意見が分かれました。
「K」という、ゴーストライターが書いたと友人が言い、そのご主人が,本人が書いたと。

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Aベストアンサー

 まず単行本一冊分、それだけの長さの文章を、しかも読者を退屈させないようなテクニックを駆使して短い期間に書ききる、などというのは大変なことです。文筆のプロでないと難しいことですよ。
 そんなプロの仕事を、ただのタレントにやれ(それもスケジュールの合間をぬって)なんて、そりゃムリですよ。
 ですから、タレントやスポーツ選手の書く本は、ほとんど大部分ゴーストライターが書いたものだと言っていいでしょう。

 ただし、フィクション性が高い低いはあります。
1.まったく本人は関与せず、99%ゴーストライターが勝手に書いたものをタレント名で出版する。
 2.ゴーストライターが構成を考え、いろいろな項目について本人にインタビューする。その内容から収集選択してゴーストライターがまとめる。
 3.本人がある程度構成を考え、テープレコーダーに吹き込む。それをゴーストライターが聞きながらまとめる。

 この中で、飯島愛は1.でしょうか2.でしょうかねェ……。
 

Q企画出版って…

企画出版を行なうことは、出版社にとってなにかメリットがあることなのでしょうか?また、出版社から企画出版を持ちかける場合、それは相手の才能を認めているということになるのでしょうか??

Aベストアンサー

〈企画出版〉というのは、普通、シリーズ物の出版のことを言うと思います。しかし、それでは意味が通らないので、検索したところ、自費出版に対する、通常の出版を指すことがわかりました。
ただし、普通の出版社では、そうした言い方はしません。普通の出版は、単に〈出版〉です。通常の出版を、わざわざ〈企画出版〉と呼ぶのは、自費出版業界でしか通用しない、特殊な用語でしょう。
メリットがあるかということですが、世に出すべき作品を世に出し、多くの読者に届けるのが、出版社の本来の業務であり、社会的使命です。世に出すべき作品を探し出すために、どの出版社も、可能な限りのアンテナを張りめぐらせています。
出版させて欲しいと言うのは、世に出す価値のある作品だと判断したと言うことであり、当然、著者の才能を認めていることになります。


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