はじめて質問させていただきます。

簡便な静電気の測定機器、測定法はありますでしょうか?
髪の毛や洋服の繊維に発生する静電気を、直接テスターの
ようなもので計測できるとよいのですが。
大がかりな装置ではなく、安価にできる良い方法がありまし
たら 教えてください。

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A 回答 (2件)

こんなのならあるけど、ちょっと高いよねー?


http://www.c-systems.co.jp/tech/elect/

あとは、shigatsuさんが言ってるようなネオン管だったら、
ちょっとした電気屋さんで100円くらいで売っていますよ。
電球の足を触ると、帯電してると光ります。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

こういった測定装置を探していました!
しかし、やはり高価ですね。。。 簡単に購入できる額ではないので
知恵で乗り切るしかないかもしれませんね。

帯電した電気による発光は試してみる価値が有ると思います。
この場合、おそらく明るさ(発光量?)と発光時間の二つのパラメータ
があると思われますが、明るさがほぼ一定になるような発光体(電球類)
にはどのようなものがあるのでしょうか?
つまり明るさが一定なら発光時間のみで電気量の強弱を判別できるような
気がするのですが。
(別件で質問するべき内容かもしれません。すいません)

お礼日時:2001/01/23 12:08

数値が出ないとダメですか?


静電気放電グッズには、LEDがチカチカついたり液晶画面に絵が表示されたりするものがあります。
そういうのだとダメでしょうか?
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この回答へのお礼

さっそくの回答ありがとうございます。
微量の変化を確認したいため、やはり数値化が望ましいです。
しかし、shigatsuさんのおっしゃるように放電グッズは
利用する価値があるかもしれませんね。
発光時間などを計測することで変化が求められるか検討して
みたいと思います。
ありがとうございました。

お礼日時:2001/01/23 11:54

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Q直流と交流による電食の違い

文献やインターネットで検索すると、「直流では電食が問題となる・・・」とか、「交流では電食はあまり問題とならない・・・」などとありますが、直流と交流で電食の現象に違いがあるのはどうしてなのでしょうか?

Aベストアンサー

電食の原理は電解液に接している金属にプラス方向の電気が流れた時に、金属から電子が放出されてイオン化することで生じます。それはイオン化した金属が溶け出てしまうことによります。

交流の場合は、電気のブラスマイナスが交互しますが、直流の場合は一定方向に流れていることから、金属がプラス側となって電子が放出され続ける時間が長くなることが原因だと思います。

Q計測・測定について(計測工学)

(1)比べる
(2)並べる
(3)釣り合わせる
(4)うつす(変換)
(5)数える
(6)見る・見せる(拡大)
(7)揃える(基準、整合)

これらが計測の基本動作だと計測工学の授業で先生が言っていたのですが、それぞれがどういう動作なのかよくわかりません。
例えば、定規で長さを測る場合は、見る?比較??
(3)は天秤のような測定時を指してるのかと思いきや、天秤による計測は対象を錘と『比べてる』わけだから(1)かな・・・とか?全然わかりません。


どなたか上の7項目の指す事がわかる方、(1)~(7)それぞれ説明してもらえないでしょうか?
例を挙げてもらえるとうれしいです。

Aベストアンサー

これは、計りだね。
#1さん同様の考えです。

>比べる。
高さ合わせ(平行度)

30センチの長さの角棒は普通歪んでいます。
(研磨棒ではありませんので)
しかし、マイクロでどこを計測しても1/100も狂っていないとします。

中央が0.3ミリ曲がって歪んでいても上記のデーターが得られます。

水平定盤の上でダイアルゲージで中央を0(基準点)
とし、これより+1/100、-1/100と
比較して歪みの度合いを知ります。

並べる。
2個を並べ
1個を基準高とし、これをダイアルゲージ0点とします。
2個の差が1/100以内であれ良い。

釣り合わせる
もち、天秤はかり、ばね計りなど。

うつす
ボルト100本の重さを記録。
計りが同じ重さになると100本。
10回で千本数える。
(100本→重さ変換)(デジタル精密計り)

また、硬度計は、返鉄球を落とし、跳ね返る量で硬度を測定します。(跳ね返りに変換)

数える。
そのまんま。^^

見る。
計測の基本。全部がこれ。
また、精密計測の場合、最低でも2人で計りを読み合う。(拡大)

そろえる。
10個をそろえて前に置く。
その下にそろえて同じ長さなら10個。
数える必要は無い。

これを繰り返し。千個や1万個を時間内に数える。

1~7は、全て
月までの距離の測定や宇宙の端までの測定に使われてはいないだろうか?

Aさんがノギスで測れば、Bさんはナノメータを持ち出して計ります。

先生の教えに間違いはありません。

これは、計りだね。
#1さん同様の考えです。

>比べる。
高さ合わせ(平行度)

30センチの長さの角棒は普通歪んでいます。
(研磨棒ではありませんので)
しかし、マイクロでどこを計測しても1/100も狂っていないとします。

中央が0.3ミリ曲がって歪んでいても上記のデーターが得られます。

水平定盤の上でダイアルゲージで中央を0(基準点)
とし、これより+1/100、-1/100と
比較して歪みの度合いを知ります。

並べる。
2個を並べ
1個を基準高とし、これをダイア...続きを読む

Q異種金属の電食について

こんにちわ。
カテゴリがあってるかわかりませんが、電食について教えてください。

建材として使うのですが、
アルミの型材にステンレス(SUS316)の板1.5mmでカバーをするのですが、電食はおこるのでしょうか?
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宜しくお願いします。

Aベストアンサー

アルミとSUSでは、電位差があるので、条件が揃えば電食は起きますね
簡単な所では、水分の存在がその条件になりますので、
水分が存在しないようにしてやれば、防止出来るのではないかと思いますよ

Qギア形状の簡便な測定方法

ANSIの規格に則った精密歯車を使用していますが、少しバラツキがあるようで、噛み合いが悪い組み合わせがたまにでます。

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レーザー変位計で測るのが手っ取り早いですね。

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Q塗膜を介しても電食はおきますか?

塗膜を介しても電食はおきますか?

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Qテスターの電流の測定の仕方

ディジタル式のテスターで電流を測定したいのですが、よくわかりません。

まず、本体のテスター棒を差し込む穴は3つあり、ひとつは黒で「COM」とあります。赤が2つで、一方は「VΩmA」とあり、もう一方は「10A DC」と書いてあります。

そして電流側のレンジは「A=」の枠に、200μ、2000μ、20m、200m
があり、もうひとつ白いバックに黒く10A=
とあります。「=」は上が実線、下が点線の「直流」のマークです。

ここで直流電源3V、ピンチオフ電流が12.0~18.0mAの定電流ダイオード(石塚電子 CRD EシリーズのE153)、定格電流20mAのLEDを直列につなぎ、そこを流れる電流を測定したいのですが、テスタの設定をどのようにして入れればいいのでしょうか?

実際試してみたのですが、
黒のテスタ棒を「COM」、赤のテスタ棒を「VΩmA」としてレンジを20mにして、テスタを直列に入れてもメータは0のままでした。LEDは暗く光りました。

次に、黒のテスタ棒を「COM」、赤のテスタ棒を「10A DC」にしてレンジを10A=にしてはかったら、表示は「0.02」とでて、テスタ棒の差込はそのままで、レンジを20mに変えても表示は0のままでした。(当然と言えば当然ですが)。LEDは明るく光りました。

質問は、
1、テスタ棒(赤)をVΩmAにし、レンジを20mにして測定しても表示が0であるのはなぜですか?

2、10A DCの穴(赤)はどういう意味ですか?また、VΩmAとの違いは何ですか?

3、表示で「0.02」と出ましたが、それは20mAが流れていると言うことですか?

です。長くなってしまいましたが、よろしくお願いします。

ディジタル式のテスターで電流を測定したいのですが、よくわかりません。

まず、本体のテスター棒を差し込む穴は3つあり、ひとつは黒で「COM」とあります。赤が2つで、一方は「VΩmA」とあり、もう一方は「10A DC」と書いてあります。

そして電流側のレンジは「A=」の枠に、200μ、2000μ、20m、200m
があり、もうひとつ白いバックに黒く10A=
とあります。「=」は上が実線、下が点線の「直流」のマークです。

ここで直流電源3V、ピンチオフ電流が12.0~18.0mAの定電流ダイオード(石塚電子 CRD Eシリ...続きを読む

Aベストアンサー

3. 表示が0.02Aということは、20mA流れている、ということでOKかと思います。
2. 10ADCは10Aレンジの専用端子かと思います。
テスターの入力には保護のためにヒューズが入っていることがあります。
10Aのレンジでは、大電流を測定するため、それに応じたヒューズが入っている専用端子を設けているかと。

1.デジタルテスターの電流レンジでは、定格電流を流すと結構大きな電圧降下があります。(大体、定格電流を測定すると、電圧の最低レンジフルスケール程度の電圧降下が起きます。)
直流電源の電圧が3VとLEDの電圧降下やCRDの必要電圧と比べると、充分ではないかと思います。
20mAレンジの場合にはテスターの内部抵抗が直列に入ったために電流値が低下したのではないでしょうか。
(石塚の12-18mAのCRDを正常に動作させるには、CRDに5V程度以上の電圧をかける必要があるようです。LEDの順方向降下を考慮すると、直流電源としては、(LEDの色にもよりますが)、電源電圧は7V程度は必要かと思います。)
10A端子の場合、内部抵抗が低いので、それなりに電流が流れてLEDが明るく点灯したのではないかと。

3. 表示が0.02Aということは、20mA流れている、ということでOKかと思います。
2. 10ADCは10Aレンジの専用端子かと思います。
テスターの入力には保護のためにヒューズが入っていることがあります。
10Aのレンジでは、大電流を測定するため、それに応じたヒューズが入っている専用端子を設けているかと。

1.デジタルテスターの電流レンジでは、定格電流を流すと結構大きな電圧降下があります。(大体、定格電流を測定すると、電圧の最低レンジフルスケール程度の電圧降下が起きます。)
直流電源の電圧が3V...続きを読む

Qリレーコイルの電食に関する質問

温度・湿度ともに高い状態で長時間使用するとき、リレーコイルは直流電圧をかけるとコイルが電気的に腐食される、いわゆる電食が発生しコイルが断線するそうです。

しかし電源の(-)側をアースした状態でコイルの一方はスイッチを介して(スイッチ切で)マイナス電極に接続し、もう一方はプラス電極に接続したときも電食が発生するそうです。

そこで
1.原則は電源の(+)側をアースする。
2.もし電源の(-)側をアースする場合、接点(またはスイッチ)を電源の(+)側に入れる。
3.アースしない場合、アース端子とコイル(+)側を接続する。

ことを主に行うのですが、なぜ電食が発生し、その結果上3つの対策が有効なのでしょうか?

Aベストアンサー

1. 電源の(+)側をシャーシアースしてください。(全リレー共通)
2. やむ得ず電源の(-)側をアースする場合、またはアースのできない場合
1) 接点(またはスイッチ)を電源の(+)側に入れてください。全リレー共通)
2) アース端子が不要の場合はアース端子とコイル(+)側を接続してください。NFおよびNRアース端子付)
3. 電源の(-)側をアースし、かつ(-)側に接点(またはスイッチ)を入れることはお避けください。(全リレー共通)
4. アース端子付リレーの場合、アース端子の効果(感電防止、ノイズ防止)を考慮しないときは、アース接続をしない方が電食防止に役立ちます(3の場合を除く)


やっぱりね 変だと思った・・・

これを要約すると

電食と言うのは、微細な電流が流れて・・・・・
結果、電子の移動によって腐食されるものです

したがって、電位差が無ければ起こらないのす

上のやり方は、電位差をいかに少なくする(なくする為の)為の手法です

アースを繋ぐことにより電位が一定になります
したがって、電食が起こる為の微細な電気が流れないのです

ただ、機械の設計方法により意味があるのもありますので、全部が有効にはなりません

No2の数十キロVをかけたボイラの電食はこれは誘導に電流によるものですね
電圧が高いと 簡単にうず電流などがシャシーに発生するの起こるんですね

 防ぐのは難しいですが


1. 電源の(+)側をシャーシアースしてください。(全リレー共通)
これは FGを接続すれば誘導による電気等がFGなら逃げます
結果として同じ電位になりますので腐食が発生しにくいいことになります

2. やむ得ず電源の(-)側をアースする場合、またはアースのできない場合
1) 接点(またはスイッチ)を電源の(+)側に入れてください。全リレー共通)

これはFGと同じ電位にたもつためです

3. 電源の(-)側をアースし、かつ(-)側に接点(またはスイッチ)を入れることはお避けください。(全リレー共通)

 マイナスに入れると、FGとの接続から浮く時がありますので、電位差が発生する可能性があるってことですよ


2) アース端子が不要の場合はアース端子とコイル(+)側を接続してください。NFおよびNRアース端子付)

これ説明変気がしますね
たぶん、

 リレーのが抜けてますね・・それならば判るが・・

1つ疑問が・・・・このリレー
 プラス設置で使う為のリレーに思えるが・・・・

  それと

 G グランドと
 FG フレームクランドは別物ですが・・・・

 最初から GとFGを繋いで置くのか・・・
 切り離して使うのか
 どっちなんでしょうかね・・・

1. 電源の(+)側をシャーシアースしてください。(全リレー共通)
2. やむ得ず電源の(-)側をアースする場合、またはアースのできない場合
1) 接点(またはスイッチ)を電源の(+)側に入れてください。全リレー共通)
2) アース端子が不要の場合はアース端子とコイル(+)側を接続してください。NFおよびNRアース端子付)
3. 電源の(-)側をアースし、かつ(-)側に接点(またはスイッチ)を入れることはお避けください。(全リレー共通)
4. アース端子付リレーの場合、アース端子の効果(感電防止、ノイズ防止)を考慮し...続きを読む

Qデジタルテスターによるバッテリーの測定

車やバイクのバッテリーの電圧を測る場合、+端子にテスタコードの+(赤色)、-端子にテスタコードの-(黒色)を繋いで測定すると思います。(並列接続になっているはずです。)

電流を測る場合は直列に繋がないといけないので、バッテリーのような完成した回路を計るのは難しいと思います。

もし、電圧を測るときと同じように(並列接続)にし、テスタのつまみを電流に設定して測定したらどうなるのでしょうか?

テスタが壊れるのでしょうか?

Aベストアンサー

0オームに近いテスタの両端にバッテリの電圧がかかり、
大電流が流れ、テスタが壊れるか
テスタ内蔵の保護回路が働きます。

既存回路を「切らずに」電流を測定する器具として
「クランプ式」のものがあります。
洗濯ばさみのような形状で、電流が流れてる線を
取り囲むようにはさむことで電流を測定するものです。

あまり小さな電流は測れないとか、
クランプすればそれなりの影響を与える、というのは
一般の測定器同様です。

http://shop.yumetenpo.jp/goods/d/marusan-hobby.jp/g/Graupner1958/index.shtml
http://www.mandc.org/MandC/include/html/tech/70101.htm
http://www.multimic.com/measuring/measuring4/cat4_3_1.html

Q電食は海水の方がおきやすい?

清水と海水では電食のおきる速度は違うのでしょうか?

Aベストアンサー

電食とは異種金属が接触して通電性の液に浸された場合、低電位な金属が+、高電位な金属が-となり、局部電池を構成して+側の金属がイオン化し腐食することで、通電性の高い液体であればあるほど腐食は進むことになります。清水に比べて海水は塩化ナトリウムなどの濃度が高く通電性は清水よりもはるかに大きいものです。電食による腐食の速度は清水に比べてはるかに早いですね。海岸近くでは鉄などの腐食が進みやすいですね。

Qテスターでどうやってコンデンサの容量を測定しますか?

テスターでコンデンサの容量を測定したいのですが、
コンデンサを手でもったりコンデンサがどこかに触れただけでも、
容量値が変化してしまうのですが、どうすれば良いのでしょうか?
コンデンサを浮かすような道具を作れば出来るとは思うのですが、
一般的にはどうやって測定するものなのでしょうか?

Aベストアンサー

容量測定機能があるとしてですが、ゴム板の上にでも置いて触らずにテスタリードで両端を当たれば測定できると思いますよ。
(少なくとも小生はそうして測ります。)
被測定コンデンサの容量が小さい時は両端を当たる前の値を当たった時の値から引いておけば大体の容量はわかります。


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