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初めまして。

オーディオ機器に関して初心者なのでお願いします。
難しい用語も分からない程無知です。

現在AIWAのコンポを使用してます。
コンポのアンプのスピーカー端子は6Ωです。
本体付属のスピーカーの1組も6Ωです。

その他にYAMAHAのスピーカーが1組あります。
これも6Ωです。

右が2つ 左が2つですがどう繋ぐのが負担がなく綺麗ですか?
今直列って繋ぎ方をしてるんですが(間違ってるかも知れません)
音量が小さい気がするんです。

詳しい方分かりやすく教えて頂ければ嬉しいです。

宜しくお願いします。

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A 回答 (4件)

オーディオの知識というより、中学理科の知識ですが...



直列繋ぎ
アンプ(+) --- (+) SP(A) (-) ----- (+) SP(B) (-) --- (-)アンプ

並列繋ぎ
(+) (-) アンプ
|   |
(+) (-) SP(A)
|   |
(+) (-) SP(B)

こうなります。

分かりやすいように、SP(A)、SP(B)は同じもの、アンプのプラス・マイナス間に2Vの電圧がかかっており、SP(A)、SP(B)は、2Vの電圧をかけたとき1Aの電流を消費すると考えます。

SP(A)だけだと、2V * 1A = 2W となります。したがって、アンプの仕事量は2W、スピーカーの仕事量も2Wです。

並列に繋ぐと、SP(A)、SP(B)のプラス・マイナス間は、いずれにも2Vがかかっています。したがって、それぞれが1Aの電流を消費します。つまり、SP(A)が2W、SP(B)が2Wの電力を消費しています。そのため、スピーカー1個当たりの仕事量は2Wのままですが(音量は同じ)、アンプは4Wの仕事をしなければなりません。

直列だと、SP(A)のプラスと、SP(B)のマイナスの間が2Vですから、SP(A)のプラスとSP(B)のマイナスの間に1Aの電流が流れます。したがって、全体で消費される電力は2Wのままです。つまり、アンプの負荷は増えませんが、スピーカー1個のする仕事量が減ります(スピーカーは1個当たり1W分しか仕事をしていないから)。

したがって、直列だと音量が下がり、並列だと音量は変わりません(実際には若干大きくなりますが、その理屈は割愛)。

よって、並列に繋ぐと直ちにアンプの負荷が増え、故障の原因となり得ます。

他方、直列に繋いだときは、アンプの負荷は増えていませんが、同じ音量にしようと思ったらアンプの仕事量はやはり倍になります。しかし、いきなりアンプの負荷が増えるわけではないので、故障の危険は少なくなります。

しかし、直列に繋ぐと、音質が劣化します。詳しい説明は省きますが、スピーカーを直列に並べて繋ぐということは、オーディオでは「有害」とされているすべての条件にヒットするということになります(その意味では並列の方がマシです)。

また、並列に繋いでも、スピーカーが再生した音同士が干渉して、やはり音質を低下させます。

結論的に、直列の方がアンプにとっては安全ですが音質的には最悪、並列の方が音質的にはマシですがアンプにとっては危険、ということになります。

いずれにせよ、同じ音を出すスピーカーを複数個同時に使うというのは、広い部屋で隅々まで音を行き渡らせる必要があるとか、隔離された別の部屋で同じ音を流すとかいった以外、まったく意味はないばかりか、むしろ害の方が大きいといえます。

なぜ複数個のスピーカーを繋ぐ必要があるのか、という点を明らかにしてもらえれば、それなりのアドバイスは可能かも知れません。
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いま、直列なら、プラス端子→スピーカーA→スピーカーB→マイナス端子・・・という配線だと思うのですが、これに12オームの何か(電気的にはスピーカーでなくても可)をくわえます。



アンプのプラス端子→スピーカーAと12オームスピーカーの2本
スピーカーAのマイナス端子→スピーカーBのプラス端子
スピーカーBのマイナス端子と12オームスピーカーのマイナス端子からの2本をアンプのマイナス端子・・・です。

回答1に書きましたが電気的にバランスが取れても「音が良い」こととは別問題ですよ。
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6オームのスピーカーを2本直列でつなぐと全体で12オームとなります。

スピーカー1本へ供給される電力量は2分の1になります。
6オームのスピーカー2本を並列でつなぐとそれぞれ6オームの抵抗なので、スピーカー1本へ供給される電力量はスピーカー増設前と変わらないこととなります。それぞれのスピーカーへ供給する電力量が変わらないのでアンプから供給される電力量は2倍になります。システム全体では抵抗が半分になったこととなり、全体の抵抗は3オームとなります。
全体の抵抗を6オームに保つなら、あと6オームのスピーカー2組または12オームのスピーカー1組が必要です。

この回答への補足

電気系は難しいですね..

Ωに付いての計算は何となく理解できました。

繋ぎ方がよくわからないです。

並列とはコンポの後ろにあるLRの所に2組の配線を一緒にさす事ですよね?(スピーカー側は1本ずつですが)

並列をしたら抵抗は3Ωになるんですよね?

それで12Ωのスピーカーを1組(2本)買って
また同じ所に6本のスピーカーから出てる配線をコンポにさせばいいんですか?(右L3本 R3本 左L3本 3本)

補足日時:2007/07/06 00:12
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6オームの直列2個分の抵抗値は6+6で12オームです。


2倍の抵抗ですから電流の流れる量は2分の1になり音は小さくなります。
並列で接続すれば6オームですが、アンプは2倍の電流を流さなくてはいけないので、大出力で使用する際は負荷が掛かりすぎることとなります。
たぶん、平常でもアンプには余計な負担を強いることでしょう。
音源を分散させて音の広がりを求めるなら、現在のセットに12オームのスピーカー(または6オーム×2本)を並列で加えればトータルで6オームとなり、電気的にはバランスが取れます。
ただ、スピーカーの音特性とかを考えると、「良い音」になるかはギモンです。
・・・結論:現実的な対処法はYAMAHAのスピーカーをはずして、4スピーカーから2スピーカーに戻す。ということになりそうですですね。

この回答への補足

回答有難うございます。

>>現在のセットに12オームのスピーカー(または6オーム×2本)を並列で加えればトータルで6オームとなり、電気的にはバランスが取れます。

というのはどうゆう事ですか?
6Ωのスピーカーを1組また買うという事でしょうか?

補足日時:2007/07/05 23:16
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Qミニコンポに複数のスピーカーを接続したいのですが…。

市販されているミニコンポに、さらに右左一つずつスピーカーを増やしたいのですが、その安全な接続方法を知っている方、教えて頂けないでしょうか?
 友達は、スピーカーと本体(アンプ?って言うのですかね…)をつなぐ配線を、アンプのその差込口に複数本、無理やり突っ込んで、左右3個づつスピーカーを使用していますが、何か危なっかしくてマネできません。また、以前、アンプとスピーカーのインピーダンスの大小関係で、どちらかが大きいとアンプに負担がいくという話も聞いています。ここらへんのことも踏まえて、良いアイデアをお持ちの方、ぜひ意見を聞かせて頂けたら幸いです。

Aベストアンサー

一般的に、アンプの定格よりも小さなインピーダンスのスピーカーを接続すると、アンプに過負荷がかかると言われています。
インピーダンスが1/2倍になると、アンプの出力は2倍になり、それだけ負担がかかります。したがって、アンプの定格よりも大きなインピーダンスのスピーカーを繋いでもまず問題ありません(真空管式などは除く)。
アンプは、定格インピーダンスのスピーカーに対し、最高出力で運転しても壊れないように設計してあります。つまり定格よりも小さいスピーカーを使用すると、最高出力時に設計よりも大きな電流が流れ、故障の原因となるのです。
ですから、安全策をとるのであればスピーカーを直列に繋ぐのが良いかと思われます。ただ、そんなに大きな音量で使うことがないのであれば、並列にしても問題ないかと思われます。

Q一つのアンプに四つのスピーカーを接続する方法

家にスピーカーが余っていたので、多重にスピーカーを接続しようと思うのですが接続する方法が分かりません。
スピーカーは全て6Ωです。
(片方のスピーカーにはライン?接続がひとつあり、その接続が8Ω 多分サラウンド用の端子です)
そしてアンプが6~8Ωと書いてあります。
接続する方法を教えて下さい。
回答お願いします!

Aベストアンサー

はじめまして♪

お気持ちはお察ししますが、事実上でムリです。

スピーカー4台が全く同じ機種で有るのならば、直列接続という方法が可能に成ります。
基本的に前の回答者様がおっしゃる事で、大筋正解ですが、直列時に関しては問題有りません。

真空管アンプや特殊な出力回路の場合は適正インピーダンス範囲内に収める必用が有りますが、一般的な半導体アンプの場合、対応インピーダンス値よりも高いインピーダンスに成った場合、得られる出力量が減るだけで、回路的には問題が有りません。
*ただし、極端な場合はボリュームを目一杯上げても充分な出力が得られず、電流量は少ないが電圧値でアンプ能力を超えた動作を強いると、アンプを壊す可能性は出て来ます。

直列接続する場合、相互のスピーカー固有特性が影響を与えますので、音質無視なら別ですが、一般的には「全く同じ物」の場合だけ、直列接続を可能とします。

まぁ、実験的に試すのであれば悪くは無いので、実際に試してみて下さい。
具体的な直列接続は、、、
アンプの+端子からスピーカAの+端子へ、スピーカーAのー端子からスピーカーBの+端子へ、スピーカーBのー端子からアンプのー端子へ。
という流れに成ります。

スピーカーが2ペアと言う場合、右の音にスピーカーAのペア、左の音にスピーカーBのペア、とすればアンプ側から見た場合は安定しますが左右の音が違って来ます。
そこで、上記のようにA/Bを左右に振り分けますと、スピーカー固有の特性が相互に影響し、アンプから見た場合は問題有りませんが音的には両方の弱点を強調した様な状況に成りがちなので、これもあまり好ましくは有りませんね。

インピーダンスが低いと、同じ電圧信号でも多くの電流を流します、アンプには適正出力範囲が有って、それを超えた動作は過電流により破損しますから、最低インピーダンス値を大きく下回る接続方法は厳禁です。(ショートしちゃうと0Ωですね。)
コレに対して、インピーダンス値が高い場合は電流が流れにくく成り、最大出力値が低く成ってしまいます。
単純に、インピーダンス値が2倍に成れば出力ワット数は半分と考えて下さい。
(理論値では、コレで正解。ただし現実は色々なロスや制約等も有るので、多少誤差はあります。概算としては理論計算値でモンダイは無いでしょう。)
例:50W/8Ωの場合、27W/16Ωと言う具合です。

なお、違うスピーカーの場合、スピーカーの「能率差」というものがあって、同じ電力信号でも実際の音量は大きく違う場合が有ります。
簡単な実験として、片方のスピーカーを繋ぎ変えてみれば、左右の音質差もさることながら、音量差が大きく違ってくる事も有りますので、まずは試してみるのが良いでしょう。

並列接続ですと同じ様な音量って感じていてもアンプ出力は2倍程度以上出ている事に成り、ちょっと音量を高めたらアンプ能力を超えてしまう、という危険性が出て来ます。
国産の有名機種であれば「過電流」を検出して「保護回路」が出力を遮断、これにより事故を防ぐのですが、運がワルイと保護回路が動作したけど一瞬遅く、アンプ回路が焼け飛んだ、なんて事もあり得ます。(並列接続では有りませんでしたが、同じ様な原理で100W+100Wのアンプを飛ばした経験が有ります、しかも購入して数ヶ月、、目の前真っ暗でした、、、、私の様な悲しい事態だけは避けるようにしましょう。)

実用面は無理でも、どんな音が得られるか。直列接続だけで試して下さい。
(アンプパワーは半減するので、音量的に充分な範囲で使えるかどうか、という点も試してみないと判りませんからね♪)

はじめまして♪

お気持ちはお察ししますが、事実上でムリです。

スピーカー4台が全く同じ機種で有るのならば、直列接続という方法が可能に成ります。
基本的に前の回答者様がおっしゃる事で、大筋正解ですが、直列時に関しては問題有りません。

真空管アンプや特殊な出力回路の場合は適正インピーダンス範囲内に収める必用が有りますが、一般的な半導体アンプの場合、対応インピーダンス値よりも高いインピーダンスに成った場合、得られる出力量が減るだけで、回路的には問題が有りません。
*ただし、極端な場...続きを読む

Q4スピーカーで音を鳴らしたい

機器の選定で当てはまる物がなくて困っています。
学校の教室くらいのちょっと広めのスペースでテープ・CD・MDを再生し、部屋の四隅にスピーカーを計4台設置したいのです。大音響で鳴らす訳ではないのでミニコンポ程度で十分なんですが、メーカーのお客様センターみたいな所に問い合わせたらスピーカー増設は基本的に出来ないと言われました。付属スピーカーが6Ωなので12Ωのスピーカー2台つなげば可能だと教えてもらったのですが12Ωのスピーカーって手ごろな価格でありますか?そもそもスピーカー4台つなげられるコンポとかないのでしょうか?
業務用機器だと操作が複雑になりそうで、なにより金額が高くなりそうなので実現は出来ません。
「このメーカーのなら」とか「こんな方法では」とかアドバイスいただけますでしょうか。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

普通の音量で再生する事が前提でしたら、ミニコンポで十分です。
ただスピーカーは同じような物を4個揃える必要があります。
最初に接続方法の話しになりますが、スピーカーを2個づつ並列で接続します。
ようは一つの端子から2個のスピーカーを繋げてしまうわけです。
ただこの場合は並列接続したスピーカー間での音量調整が取れないので、上記に書いた通り同じようなスペックのスピーカーが必要になります。
とはいえミニコンポのスピーカーはどれも似たような物が多いので、ネットオークション等でできれば同じ物を、無ければ同じようなスペックの物を1ペア購入すればOKです。

同じようスペックというとまずインピーダンスが同じ6Ωであること。
あとはわかれば能率(音圧レベル)が同じことなのですが、これはミニコンポ付属のスピーカーには明記されていないことが多いので揃えるのは現実的に難しいですね。
なので似たような大きさ、デザイン、価格帯となります。

その他の問題としては、電力を倍消費することになりますので、あまり音量を上げすぎるとアンプが悲鳴を上げる可能性があります。
ですので、あくまで通常で使用する範囲のボリューム(ボリュームは半分以下)での使用が絶対条件になります。
もしも自分以外の人間がボリュームを操作するような心配がある場合は、並列ではなく直列で接続します(あまりやりませんが・・・)。
この場合は音量が2スピーカーのときの半分程度になりますので、いくらボリュームを上げても大して音量が上がらないので上記のような心配はなくなります。

私の経験上、この方法を書くと危険だとか無責任だとかインピーダンスがどうとか能率がどうとか抵抗値がどうで電力がうんたらかんたらという書き込みがズラズラと続くことになります(^ ^;下記URL参照

面倒なので難しい説明はあえて省きます。
この方法で常識の範囲のボリュームで使用している限りは問題ないので、ご安心してお試しください。

ご参考までに。。。

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=1227858

普通の音量で再生する事が前提でしたら、ミニコンポで十分です。
ただスピーカーは同じような物を4個揃える必要があります。
最初に接続方法の話しになりますが、スピーカーを2個づつ並列で接続します。
ようは一つの端子から2個のスピーカーを繋げてしまうわけです。
ただこの場合は並列接続したスピーカー間での音量調整が取れないので、上記に書いた通り同じようなスペックのスピーカーが必要になります。
とはいえミニコンポのスピーカーはどれも似たような物が多いので、ネットオークション等ででき...続きを読む

Qスピーカーの直列接続と並列接続

スピーカーの直列接続と並列接続はどのように接続することなのでしょう?
(なぜ、そのように接続したいとか、アンプやスピーカーへの悪影響の話は置いといてください。)

たとえばセンターchに2台のスピーカー(同製品)をつなぐ場合、アンプからの+をスピーカーAの+へ、そのラインから分岐してスピーカーBの+に(-も同様に)接続するのが並列接続だと思っています(違っていたら指摘してください)。

対して、よく判らないのは、直列接続です。直列と言うことはアンプからの+をスピーカーAの+へ、次にスピーカーAの-からスピーカーBの+に、そして最後にスピーカーBの-からアンプの-に接続するということでしょうか?

つまらない質問で申し訳ありませんが、単純に気になったのでどなたか回答お願いします。

Aベストアンサー

中学校の理科で習ったとおりです。質問文にある接続で間違いはありません。スピーカーをただの抵抗とすればの話です。
よって、アンプのプラスからも、マイナスからも二本ずつ線が延びてそれぞれのスピーカーに行けば、電流が折半になります。
また、スピーカー1のプラス→1のマイナス→2のプラス→2のマイナス→アンプの場合は電圧が折半になります。
しかし、アンプが取り扱う電力だけはどちらでも変化がありません。

悪影響も何も、うちでは、右側に線が3本のびて、左にも3本のびており、キャビネット単位で三つ、スピーカーの総数は両方あわせて14にもなります。
スピーカーが一つでがんばって爆音を出すのではなく、多くのスピーカーがちょっとずつ協力して爆音を作るので、負担が軽く、なおかつ音もとてもいいです。
まぁ音響マニア的には言語道断な話ではあるのですが・・・。

Q2種類のスピーカーを同時に鳴らす場合2。

http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=2365874
に「2種類のスピーカーを同時に鳴らす場合。」という質問がありました。私もこの方と同様の構成を考えています。オーディオ構成は以下の通りです。
プリメインアンプ:DENON製PMA-390AE(A or B 4~16Ω、A+B 8~16Ω)
スピーカー:A…Bowers & Wilkins製705(8Ω)、B…ノーブランド(4Ω)
DVDプレーヤー:DENON製DVD-1910
それで前述の質問に対する回答によれば、A+Bを並列ににつないだ場合、(8Ω×4Ω)÷(8Ω+4Ω)=2.67Ωとなり、アンプの許容範囲外。よって直列につなぎ8Ω+4Ω=12Ωでアンプの許容範囲内でO.K.となる、とは思うのですが、ここで一つ質問。並列の計算式が正しいとすればどんなスピーカーを使ってもアンプの許容範囲外になりはしませんか?スピーカーって大抵4~8Ωの間ですよね?それでは一体何のためにアンプにAとBの端子があるか分からないような気がしませんか?普通に考えてスピーカーを4つつなぎたいならA、Bそれぞれに普通に+-をつなぐのが妥当というものでしょう?皆さんはこの問題についてどう思われますか?またはどのように対処されているのでしょうか?是非ご回答頂きたく思います。よろしくお願い申し上げます。

http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=2365874
に「2種類のスピーカーを同時に鳴らす場合。」という質問がありました。私もこの方と同様の構成を考えています。オーディオ構成は以下の通りです。
プリメインアンプ:DENON製PMA-390AE(A or B 4~16Ω、A+B 8~16Ω)
スピーカー:A…Bowers & Wilkins製705(8Ω)、B…ノーブランド(4Ω)
DVDプレーヤー:DENON製DVD-1910
それで前述の質問に対する回答によれば、A+Bを並列ににつないだ場合、(8Ω×4Ω)÷(8Ω+4Ω)=2.67Ωとなり、アンプの許容範囲外。よって直列につ...続きを読む

Aベストアンサー

2種類のスピーカーを同時に鳴らしても、音が悪くなりこそすれ、良くなることはありません。(そっちの音の方が気に入った!というのであれば、もうそれ以上なにも言う事はありませんが…)

そもそもAとBは同時に鳴らすために付いている端子ではなく、2種類のスピーカーをとっかえひっかえ切り替えて鳴らすのが本来的な目的なのですよね。同時に鳴らせてしまうのは、「昔からそうだったから」「まあ、同時に鳴らしてもいいけど」程度の意味合いしか実質無いんです。

それから、近年流行りのバイワイヤリングをするためには、同時に信号が導通しないと困ったことになります。そんなこんなでたまたま同時にオンが出来るようになっているだけ、と考えましょう。

なお、合成インピーダンス(交流抵抗)を直流抵抗扱いで計算することにもあまり意味はありません。上記2.67ohmというのもほとんど意味をなしていません。

もし仮に2.67オームだったとして、それを鳴らして即座にアンプが壊れるというものでもないです。(ミニコンポを除いて)アンプ終段はそんなに脆弱ではないし、よほど大音量でドカドカやらない限りは壊れません。しっかり作ってあるアンプならば過電流保護回路が先に働くでしょう。ただし想定されていない低インピーダンスをつなぐと音質劣化している可能性は高くなります。

2種類のスピーカーを同時に鳴らしても、音が悪くなりこそすれ、良くなることはありません。(そっちの音の方が気に入った!というのであれば、もうそれ以上なにも言う事はありませんが…)

そもそもAとBは同時に鳴らすために付いている端子ではなく、2種類のスピーカーをとっかえひっかえ切り替えて鳴らすのが本来的な目的なのですよね。同時に鳴らせてしまうのは、「昔からそうだったから」「まあ、同時に鳴らしてもいいけど」程度の意味合いしか実質無いんです。

それから、近年流行りのバイワイヤリングを...続きを読む

Q定格8Ωのアンプに4Ωのスピーカーを繋いでも問題ないですか?

最近になって初めてAVアンプを購入しました、しかしながらまだわからないことが多いのでお願いします。
JBLのCONTROL1Xの購入を考えています、しかしながら商品情報をえているうちに「4Ωなので注意してください」といった注意書きを見かけるので、今使っているアンプでは鳴らすことができないのかなと思ったりしてます、若干の音の劣化などはまったく気にしないんですが・・・
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

使えないわけでは無いのですが....

1)倍の電流が流れます。
  フルパワーにするとアンプの保護回路が動作することや
  トランジスタが壊れる事があります。
  常にボリュームを小さくして使うなら、普通は問題ありません

2)ダンピングファクターが悪化します。
  8Ωでdf=100なら、4Ωではdf=50になります。
  これは、制動係数と呼ばれているもので、
  振動板を振動させて、次に、それを(次の音に合わせて)
  振動を止める時の止める能力を示すものです。

  トランジスタ(FET)アンプで100ぐらい、
  真空管アンプでも10ぐらいの数値があり、
  これが10を割ると、しまりの無い音になってしまいます。

3)スピーカーの直列、抵抗の挿入はお勧めしません。
  やはり、ダンピングファクターを悪化させるからです。
  4オーム抵抗を入れると、df=2まで悪化します。
  スピーカーだと共振もあるので、1までいく
  周波数も出てしまい、音に色がついたようになります。
  (LR一組のスピーカーを片側に直列に2つともつないで見ると
   すぐに体感できます)

4)control-1は本当に4Ωか?
  スピーカーのインピーダンスには周波数特性があり、これは
  本当に4Ωまで落ちる周波数があります。
  でも、他社のスピーカー(ここのはフルパワー出すと
  アンプが壊れるので有名)で、8Ω表示でも
  4Ω近くまで落ちるものもありますから
  そんなに心配は要らないかもしれません。

5)問題は、なぜAVアンプが8Ωで表示しているかです。
  というのは、普通のアンプはスピーカーインピーダンスが低い方が
  出力が出るのです。
  もちろん高出力のほうが売りやすくなります。

  このため、8Ωで素直に表示しているものは少なく、
  8Ω30w、4Ω50w みたいな表示をしているものも
  みかけます。
  で、8Ωでしか定格が記載されていないとすると、
  やはり、余力が無いと考えるのが妥当でしょう。
  ボリュームを大きくした時に、保護がちゃんと動作してくれれば
  良いのですが、
  電源が飛んだり、パワートランジスタ(FET)が飛んだりすると
  厄介です。

というわけで、あまりお勧めはしませんが、小さな音(といっても
家庭用では充分)なら問題なく使えます。

なお、このスピーカー、出荷時にはエージングが充分になされていません。
購入後、10時間ぐらい音を出すと
そこから音質が向上するはずです。

使えないわけでは無いのですが....

1)倍の電流が流れます。
  フルパワーにするとアンプの保護回路が動作することや
  トランジスタが壊れる事があります。
  常にボリュームを小さくして使うなら、普通は問題ありません

2)ダンピングファクターが悪化します。
  8Ωでdf=100なら、4Ωではdf=50になります。
  これは、制動係数と呼ばれているもので、
  振動板を振動させて、次に、それを(次の音に合わせて)
  振動を止める時の止める能力を示すものです。

  ...続きを読む

Qスピーカーのインピーダンスをどう判断すれば良いのですか?

高級オーディオをかじり始めた者です。スピーカーのインピーダンスの数値は大きい方が良いのか、小さい方が良いのか、どちらでしょうか?(どうも、その大小の問題でも無いような気もするのですが・・・)
それと、アンプとの関係で注意が必要だとものの本に書いてありますが、どうもよく理解出来ません。数値が合わないと、アンプの故障につながるようですが、具体的にどこに注意すれば、良いのでしょうか?ご教示願います。

Aベストアンサー

私も文系で詳しくはないのですが、勉強した限りでは以下の通りです。

スピーカーのインピーダンスと音質の関係は、ほぼないといわれています。かつては12オームとか16オームといったものもあったようですが、現代のスピーカーは4~8オームが普通で、ごくごく稀に12オームくらいのものがあります。

インピーダンスとは交流電流に対する抵抗ですが、これが低いということは、同じ電圧をかけたときにより多くの電流を要求されるということになります。(交流にもオームの法則が使えるんでしたっけ....? I=E/Rですね)
現代のアンプの大半は電圧出力ですから、4オームのスピーカーでも8オームのスピーカーでも、1Vの出力で得られる音量に変わりはありませんが、抵抗値が半分ですので、実際に流れる電流が2倍になり、すなわち出力電力も2倍になります。
このとき、トランジスタや電源の性能などによって、許容量以上の電流が流れると、アンプが以上発熱したりトランジスタが破壊されたりするわけです。(もっとも、普通は保護回路やヒューズによって出力が遮断されます)

(つまり、8オームのスピーカーに10W出力するのと、4オームのスピーカーに20W出力するのは、スピーカーの仕事量は同じですが、アンプの負担が倍になっています。)

なお、インピーダンスは直流抵抗と異なり、周波数によって抵抗値が変化します。つまり、公称8オームのスピーカーでも、特定の周波数対では3オームくらいまで落ち込むこともあり得ます。(最近は落ち込みが大きいものは表示されるものもあります)

蛇足ながら、真空管アンプなどに多いトランス出力式のアンプの場合、4オーム端子に6オームのスピーカーを繋ぐのはアンプにとって定格より仕事が楽になり、8オームの端子に繋ぐと若干つらくなります。
この際にはダンピングファクターが変化するため、音色にも若干の違いがあるといわれています。

私も文系で詳しくはないのですが、勉強した限りでは以下の通りです。

スピーカーのインピーダンスと音質の関係は、ほぼないといわれています。かつては12オームとか16オームといったものもあったようですが、現代のスピーカーは4~8オームが普通で、ごくごく稀に12オームくらいのものがあります。

インピーダンスとは交流電流に対する抵抗ですが、これが低いということは、同じ電圧をかけたときにより多くの電流を要求されるということになります。(交流にもオームの法則が使えるんでしたっけ....? I=E/R...続きを読む

Qスピーカーに抵抗器を追加して音量を下げたい

と思っています。
理由はボリュームの1ノッチの音量変化が大きすぎて、もう少し細かく調整したいからです。
具体的には、下記のコンポで最大ボリュームが45なのですが、うちのマンションではうるさくて10以上あげられません。
音量が10段階では、深夜などは音が大き過ぎるか小さ過ぎるかになりがちで、もっと細かく調整したいのです。
そこで、こちらのサイトでいろいろ調べて、下記のように接続しようと考えてるのですが、これで私の思惑(計算)通り片側14.14Ωになり、変更前の6Ωの半分以下の音量になりますでしょうか?
当方は電気もオーディオも素人です。
抵抗器の種類、W数など問題があればご指導、またはアドバイスよろしくお願いします。


●コンポ
  DENON RCD-M37
  出力30W+30W(6Ω、JEITA)
  適合スピーカーインピーダンス6Ω~16Ω


●変更前 スピーカー
  右:6Ωスピーカー
  左:6Ωスピーカー


●変更後 スピーカー+抵抗器(メタルクラッド抵抗・50W)
  右:4Ωスピーカー+抵抗27Ω ┓
                       ┣ 並列に接続で14.14Ω
    6Ωスピーカー+抵抗20Ω ┛
    
  左:6Ωスピーカー+抵抗20Ω ┓
                       ┣ 並列に接続で14.14Ω
    4Ωスピーカー+抵抗27Ω ┛

※変更後スピーカーを2個並列にしているのは、ついでに4つ鳴らしたいと考えてるからです。
 4つ鳴らしたい理由は、カーコンポのように四方から音が届く感じが好きだからです。
        
        
        

と思っています。
理由はボリュームの1ノッチの音量変化が大きすぎて、もう少し細かく調整したいからです。
具体的には、下記のコンポで最大ボリュームが45なのですが、うちのマンションではうるさくて10以上あげられません。
音量が10段階では、深夜などは音が大き過ぎるか小さ過ぎるかになりがちで、もっと細かく調整したいのです。
そこで、こちらのサイトでいろいろ調べて、下記のように接続しようと考えてるのですが、これで私の思惑(計算)通り片側14.14Ωになり、変更前の6Ωの半分以下の音量...続きを読む

Aベストアンサー

インピーダンスが変わっても問題ありませんよ。
あくまでも、アンプ側から見たインピーダンスを変えないというのが基本という提案です。

ただしスピーカーにローパスフィルターや、ハイパスフィルターがついている場合、インピーダンスが変わると周波数特性(カットオフ周波数)が変わる可能性があり、音そのものへの影響がないわけではありません。

Qリアスピーカーを4つにしたいんですけど、配線が・・・。

最近、車を変えました。
そこで、スピーカーを増設したいと思っています。
フロントドアスピーカー(2)+リアドアスピーカー(2)+(リアの)サテライトスピーカーという6つのスピーカー構成にしたいと思っています。
要するにリアスピーカーを4つにしたい訳なんです。
増設するサテライトスピーカーはカロッツェリアのあの小さいやつです。

普通、カーオーディオのリード線(?)って、フロント用、リア用、ウーファー用の3種類がありますよね。

リア用のリード線を分配、分割(?)とかしてスピーカーを4つ接続することって出来るんですか?
もしできるのであれば、やり方など教えてください。
できれば、アンプなど(高価な)出費は避けたいと思っています。
ウーファーは付けていませんし、付ける気もありません。

カーオーディオに関しては初心者です。専門用語などは噛み砕いて説明していただけるとありがたいです。
お願いします。

Aベストアンサー

>リア用のリード線を分配、分割(?)とかしてスピーカーを4つ接続することって出来るんですか?
>もしできるのであれば、やり方など教えてください。
通常はできません。#1の方がおっしゃっているように、カーオーディオの内蔵アンプが故障してしまいます。
ただ、パイオニアのサテライトスピーカではTS-STX9だけが分岐接続に対応しております(チューンナップタイプ)。

>できれば、アンプなど(高価な)出費は避けたいと思っています。
購入したスピーカがTS-STX999/STX99であれば、分岐接続には対応していません。2chのアンプを購入して接続するか、リアドアスピーカを殺して、代わりにサテライトスピーカを接続するしかありません。

>普通、カーオーディオのリード線(?)って、フロント用、リア用、ウーファー用の3種類がありますよね。
フロント・リア・サブウーファと3種類あるのは、プリアウト(外部アンプ接続用の端子)です。ただ、機種によっては3種類すべてが付いているとは限りません。
サテライトスピーカを接続するためには、「リア出力」端子が装備されていることが最低条件で、そこに2chアンプを接続し、そこにサテライトスピーカを接続する形になります。

ちなみに、フロントドアとリアドアのスピーカが接続されているのはこれらの端子ではなく、フロントスピーカ出力とリアスピーカ出力という別の端子です。

参考URL:http://www.pioneer.co.jp/carrozzeria/products/audio/speaker/rv_speaker/ts-stx9/index.html

>リア用のリード線を分配、分割(?)とかしてスピーカーを4つ接続することって出来るんですか?
>もしできるのであれば、やり方など教えてください。
通常はできません。#1の方がおっしゃっているように、カーオーディオの内蔵アンプが故障してしまいます。
ただ、パイオニアのサテライトスピーカではTS-STX9だけが分岐接続に対応しております(チューンナップタイプ)。

>できれば、アンプなど(高価な)出費は避けたいと思っています。
購入したスピーカがTS-STX999/STX99...続きを読む

Qスピーカーインピーダンス

たびたび恐れ入ります。

スピーカーインピーダンスっていうのは
8ΩのAVアンプに4Ωのスピーカーを繋いでもよいのですか?

Aベストアンサー

Lisa-macさん、ありがとうございます。

◆以下の内容は、お読みになる方の自己責任において判断/実践をお願いいたします。

>8ΩのAVアンプに4Ωのスピーカーを繋いでもよいのですか?

常識的な使用であれば、何の問題もないと考えます。

仮に、
「4Ωのスピーカーを繋ぐことが直ちに不適切な使用にあたり、すぐさま故障を生じ、その際には保証対象外となりますか?」
と言ったご質問であれば、取り扱い説明書などに4Ωスピーカーの使用が禁止事項として明記されている場合には、やはり「禁止事項なので止めましょう」と回答するべきでしょうね。

今回のご質問を掘り下げて考えた場合、確かに3つの要件が存在します。

◇負荷インピーダンスの違いによって、音が出なかったり音質的なデメリットがあるか?

◇故障の誘因となるか?

◇万一、故障した際に保証対象外となるのか?

これらについて複数のメーカーに問い合わせてみました。(一部は設計部署からの回答もあり)

ほぼ共通する回答として

◆4Ω負荷が直ちに故障や不具合(アンプ、スピーカー双方に対して)に結び付くとは考えにくい。
音質的にもデメリットとはならない。

◆大出力で長期間使用すれば、寿命が短くなる可能性がないとは言えない。

◆取説などに推奨インピーダンスの明記がある場合で、4Ω負荷が故障の原因と断定できれば保障対象外となるでしょう。(※やや曖昧)

次に、技術担当者(設計)の意見です。

◆4Ω負荷自体は、インピーダンス・マッチングの点、音質的には何の問題もない。

しかし、利益重視で作られた最近のローコスト・モデルでは、パワートランジスタにしても規格的にあまり余裕がないので、保護回路がない場合には過大電流によって直ぐに焼き切れてしまう可能性あり。

ただし、そのために保護回路は必ず搭載されており、また4Ω負荷に限らず最大出力付近で連続運転すれば、保護回路が頻繁に作動すると予想される。

しかし、故障が多発するとは考えにくい。

保護回路の作動以外に故障が生じるとすれば、4Ω負荷云々とは別に、潜在的に何らかの問題を抱えているものと思われる。

通常の使用では、保護回路を搭載していることもあり、オーバー・ロードでの火災も考えにくい。


以上のようなお話しを聞くことが出来ましたが、もちろんこれはメーカーの公式発表ではなく、少数の技術屋さんからの意見です。

さて、保証の問題ですが、「推奨インピーダンス」とはどういう意味か?
推奨値から外れたモノは「禁止」なのか?

メーカーの回答は

◆YESかNOかで言うと「YES」つまり、明らかに推奨値から外れたスピーカーを使用しての故障と断定できた場合には、保証対象外となります。

とのことです。

この回答そのものに関して個人的には、当然の回答だと思います。

修理窓口とすれば、ボランティアではないのでどこかで線引きしなければなりません。
取説に推奨値が明記されていれば、それを根拠に無償修理を断ることは可能でしょう。

◆ただし、推奨インピーダンス以外のスピーカーを使用しないよう、十分な告知が浸透しているならまだしも、取説やカタログなどに「禁止事項」と分かる明確な記載がないとすれば、メーカーの説明責任も問われるべきではないでしょうか?

「○○○・・・をお使い下さい。」
「○○○・・・をお奨めします。」
「推奨インピーダンス ○Ω~○○Ω」

上記を読んで、それ以外は「禁止事項」であり保証対象外だと、全てのユーザーが認識するでしょうか?

除外規定(項目)として記載がある場合には、冒険は避けるべきでしょうが、そのような製品のグレードはそれなりと思われます。

音質にこだわるなら、4Ω負荷程度で保証外と言われるアンプは使いたくありませんね。

設計者も、通常の使用であれば壊れることはないと言っておりましたが、あくまで一個人としての見解ですので、閲覧者の皆さんはくれぐれも自己責任で対応して下さい。

Lisa-macさん、ありがとうございます。

◆以下の内容は、お読みになる方の自己責任において判断/実践をお願いいたします。

>8ΩのAVアンプに4Ωのスピーカーを繋いでもよいのですか?

常識的な使用であれば、何の問題もないと考えます。

仮に、
「4Ωのスピーカーを繋ぐことが直ちに不適切な使用にあたり、すぐさま故障を生じ、その際には保証対象外となりますか?」
と言ったご質問であれば、取り扱い説明書などに4Ωスピーカーの使用が禁止事項として明記されている場合には、やはり「禁止事項...続きを読む


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